JPS5917865A - チヨツパ回路のアナログ量検出方法 - Google Patents
チヨツパ回路のアナログ量検出方法Info
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- JPS5917865A JPS5917865A JP12687382A JP12687382A JPS5917865A JP S5917865 A JPS5917865 A JP S5917865A JP 12687382 A JP12687382 A JP 12687382A JP 12687382 A JP12687382 A JP 12687382A JP S5917865 A JPS5917865 A JP S5917865A
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- JP
- Japan
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- microcomputer
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマイクロコンピュータとチロ・ノノマとを用い
て負荷に印加する電圧をチロ・ノビンク゛制御するチョ
ッパ回路において、刻々変化するアナロク゛量ヲ前記マ
イクロコンピュータ内番こ取り込ませるチョッパ回路の
アナログ量検出方法の改良ζこ関し、例えば電気自動車
制御装置の・モータ電流値のマイクロコンピュータ内へ
の取り込み方法として(史用されるものである。
て負荷に印加する電圧をチロ・ノビンク゛制御するチョ
ッパ回路において、刻々変化するアナロク゛量ヲ前記マ
イクロコンピュータ内番こ取り込ませるチョッパ回路の
アナログ量検出方法の改良ζこ関し、例えば電気自動車
制御装置の・モータ電流値のマイクロコンピュータ内へ
の取り込み方法として(史用されるものである。
第1図に、電流検出器6の従来例を示す。これは、第2
図の電流検出用シャント抵抗5の出力端子1(]−11
を演算増幅器21に人力し、+恰幅する。この21の出
力はV / F 変IQ素子22番二人力され、V/F
変換される。又、この22の出力Iまカウンタ23に人
力され、2進数番こ変換される。
図の電流検出用シャント抵抗5の出力端子1(]−11
を演算増幅器21に人力し、+恰幅する。この21の出
力はV / F 変IQ素子22番二人力され、V/F
変換される。又、この22の出力Iまカウンタ23に人
力され、2進数番こ変換される。
この変換された2進数を一定時間毎番こデータノイスを
介してマイクロコンピュータ7番こ取り込み、その後カ
ウンタ23のR3端子にて1ノセ・ノドする。
介してマイクロコンピュータ7番こ取り込み、その後カ
ウンタ23のR3端子にて1ノセ・ノドする。
この従来例の動作を説明する。電流検出用シャント抵抗
の5の出力(端子1O−11)を演算増幅器21にてV
/F変換素子22の入力に対応できる様に増幅する。V
/F変換されたパルス列をカウンタ23でカウントし、
2進数に変換し一定時間毎にデータバスを介してマイク
ロコンピュータ7にデータとして取り込みメモリに格納
する。
の5の出力(端子1O−11)を演算増幅器21にてV
/F変換素子22の入力に対応できる様に増幅する。V
/F変換されたパルス列をカウンタ23でカウントし、
2進数に変換し一定時間毎にデータバスを介してマイク
ロコンピュータ7にデータとして取り込みメモリに格納
する。
データを取り込んだ後、カウンタをリセットし、次のタ
イミング迄カウントし続ける。この例だと、一つの入力
を取り込むのに一組のV/F変換素子とカウンタが必要
となり、二つ以上の入力を取り込む場合には、かなりの
素子数の増大になり装置の大型化につながる。
イミング迄カウントし続ける。この例だと、一つの入力
を取り込むのに一組のV/F変換素子とカウンタが必要
となり、二つ以上の入力を取り込む場合には、かなりの
素子数の増大になり装置の大型化につながる。
従って、素子数が少なくてすむ、チョッパ制御回路のア
ナログ量検出方法が望まれ、本発明はこの問題を解決し
、素子数が少なく、安価に回路を構成できるチョッパ制
御回路のアナログ量検出方法を提供することを目的とす
る。
ナログ量検出方法が望まれ、本発明はこの問題を解決し
、素子数が少なく、安価に回路を構成できるチョッパ制
御回路のアナログ量検出方法を提供することを目的とす
る。
以下本発明方法を実施した電気車用モータ制御装置につ
いて説明する。
いて説明する。
第2図に直流他励電動機のチョッパ駆動に於ける主回路
図を示す。1はメインバッテリ、2はチョッパでありマ
イクロコンビ一つ−夕からのオン、<ルスオフバルス信
号が増幅器7a、7bで増幅され人力されている。3は
直流他励電動機、4はフリーホイールダイオード、5は
電流検出用シャント抵抗で、その出力は、電流検出器6
に接続され、その出力がマイクロコンビj、−夕7に取
り込まれている。
図を示す。1はメインバッテリ、2はチョッパでありマ
イクロコンビ一つ−夕からのオン、<ルスオフバルス信
号が増幅器7a、7bで増幅され人力されている。3は
直流他励電動機、4はフリーホイールダイオード、5は
電流検出用シャント抵抗で、その出力は、電流検出器6
に接続され、その出力がマイクロコンビj、−夕7に取
り込まれている。
マイクロコンピュータ7は電流検出以外にも電源電圧検
出信号、電動機回転数検出信号などを取り込み、チコノ
パ2のゲート信号のデユーティを演算し出力している。
出信号、電動機回転数検出信号などを取り込み、チコノ
パ2のゲート信号のデユーティを演算し出力している。
第3図にモータ電流iaを時間tに対して示しである。
先ず、前記電流検出器6の概要と、本発明実施例の作動
の概要について述べる。
の概要について述べる。
第4図に於ける32は、A/l)変換器であり、マイク
ロコンピュータ7からのサイリスタのオンパルス、オフ
パルスに同期して、マイクロコンピュータ7へデータを
送り込む。マイクロコンピュータ7は、第3図の電流波
形のton、、toff時のみのデータを受は取った事
になり、他のデータ電源電圧、電動機回転数などから近
似演算を行なうか、あるいはマツプの参照などから電流
値を求める。この様に電流波形を近似する事により、A
/D変換器32の増幅器21出力に対する占有時間は、
変換時間と伝達時間との和で、わずかな時間で済むこと
になり、他の出力21′、あるいは、もっと他の沢山の
入力を順に、A/D変換を行ないマイクロコンピュータ
7に取り込める事になる。
ロコンピュータ7からのサイリスタのオンパルス、オフ
パルスに同期して、マイクロコンピュータ7へデータを
送り込む。マイクロコンピュータ7は、第3図の電流波
形のton、、toff時のみのデータを受は取った事
になり、他のデータ電源電圧、電動機回転数などから近
似演算を行なうか、あるいはマツプの参照などから電流
値を求める。この様に電流波形を近似する事により、A
/D変換器32の増幅器21出力に対する占有時間は、
変換時間と伝達時間との和で、わずかな時間で済むこと
になり、他の出力21′、あるいは、もっと他の沢山の
入力を順に、A/D変換を行ないマイクロコンピュータ
7に取り込める事になる。
この結果、従来例では一つの入力に対し一つづつのV/
F変換器、及びカウンタを夕・要としたのに対し、多入
力に対し一つのA/D変換器で済む事になり、素子の大
幅な減少と、装置の小型化が可能になる。
F変換器、及びカウンタを夕・要としたのに対し、多入
力に対し一つのA/D変換器で済む事になり、素子の大
幅な減少と、装置の小型化が可能になる。
次に、前記電流検出器6の詳細を説明する。第4図にお
いて、21.21′は共に演算増幅器で、10−11及
び10’−11’などの外部がらの検出出力を増幅し、
その出力11.12をΔ/D変換素子32に入力してい
る。このA/D変換素子の出力がデータバス33を介し
てマイクロコンピュータ7に取り込まれている。又、マ
イクロコンピュータ7から制御信号バス34を介してA
/D変換素子32を制御するための制御信号を送り込ん
でいる。
いて、21.21′は共に演算増幅器で、10−11及
び10’−11’などの外部がらの検出出力を増幅し、
その出力11.12をΔ/D変換素子32に入力してい
る。このA/D変換素子の出力がデータバス33を介し
てマイクロコンピュータ7に取り込まれている。又、マ
イクロコンピュータ7から制御信号バス34を介してA
/D変換素子32を制御するための制御信号を送り込ん
でいる。
第5図にこの実施例における、信号の取り込み部分に関
するフローチャートを示す。実線の部分がモータ電流i
aの読み込みに関するものであり、破線の部分は他の演
算ブロックである。
するフローチャートを示す。実線の部分がモータ電流i
aの読み込みに関するものであり、破線の部分は他の演
算ブロックである。
第4図の回路においては10−11の出力が演算増幅器
21で増幅される。しかしこの場合は、その出力はA/
D変換素子32に入力される。
21で増幅される。しかしこの場合は、その出力はA/
D変換素子32に入力される。
第2図のモータ電流iaを読み込むためには、サイリス
クチョッパ2にマイクl」コンピュータかう送うれるO
NパルスOF Fパルスの出力に同期して、制御信号パ
ルス34をAしてA/D変換を行なわセ、その出力をデ
ータバス33から取り込む。
クチョッパ2にマイクl」コンピュータかう送うれるO
NパルスOF Fパルスの出力に同期して、制御信号パ
ルス34をAしてA/D変換を行なわセ、その出力をデ
ータバス33から取り込む。
図示してないその他のデータ人力、例えば、電源電圧、
電動機回転数を基にして、マイクロコンピユータ7は、
モータ電流iaを、演算して求めるか、又は、マツプを
参照して補間演算して求める。
電動機回転数を基にして、マイクロコンピユータ7は、
モータ電流iaを、演算して求めるか、又は、マツプを
参照して補間演算して求める。
従って、モータ電流iaを検出するために必要な時間は
ton、toff時にA/D変換するためだけのわずか
な時間で済む事になる。
ton、toff時にA/D変換するためだけのわずか
な時間で済む事になる。
又、A/D変換素子32へは多大力が可能であるため、
制御に必要な他の検出入力を、ひとつのA/D変換素子
32で任意に順次にA/D変換を行ないマイクロコンピ
ュータにデータを取り込める。
制御に必要な他の検出入力を、ひとつのA/D変換素子
32で任意に順次にA/D変換を行ないマイクロコンピ
ュータにデータを取り込める。
従ってV/F変換によるデータの取り込みだと入力数が
増すと素子がかなり増大するのに対し、本実施例のA/
D変換素子を用いた場合には、人力数が増えても素子数
は増大しない。
増すと素子がかなり増大するのに対し、本実施例のA/
D変換素子を用いた場合には、人力数が増えても素子数
は増大しない。
なお、検出ずべきアナログ信号が、チョッピング制御さ
れる負荷の負荷電流や負荷印加電圧等の場合は、オンパ
ルスオフパルスと、これらのアナログ信号との間には明
確なる相関関係があるため、A/D変換器のサンプリン
グ周期の決定をオフパルスオンパルスを基準にし“C1
1なうことにより、マイクロコンピュータ内での“rす
11グ量の近似計算がきわめて簡単になり、例えば第3
図の電流波形の場合は、電流波形の最大値と最小値(0
)とを読み取ることになるが、この波形は簡単には三角
形の波形として近似計算できることになる。
れる負荷の負荷電流や負荷印加電圧等の場合は、オンパ
ルスオフパルスと、これらのアナログ信号との間には明
確なる相関関係があるため、A/D変換器のサンプリン
グ周期の決定をオフパルスオンパルスを基準にし“C1
1なうことにより、マイクロコンピュータ内での“rす
11グ量の近似計算がきわめて簡単になり、例えば第3
図の電流波形の場合は、電流波形の最大値と最小値(0
)とを読み取ることになるが、この波形は簡単には三角
形の波形として近似計算できることになる。
以上述べたように本発明においては、回路内の電流値、
電圧値あるいは速度信号電圧等のアナログ信号を増幅し
た後A/D変換器でサンプリングしてマイクロコンピュ
ータ内に取り込んでいるので、複数のアナログ信号を1
つのA/D変換器を介してマイクロコンピュータ内に取
り込むことができるため、素子数を少なくでき装置の小
型化が達成できる。そして、この場合においてサンプリ
ングのタイミングをオフパルスオンパルスと同期させて
いるから、タイミングを決定する専用のクロック回路や
プログラミングが不要になるという効果がある。
電圧値あるいは速度信号電圧等のアナログ信号を増幅し
た後A/D変換器でサンプリングしてマイクロコンピュ
ータ内に取り込んでいるので、複数のアナログ信号を1
つのA/D変換器を介してマイクロコンピュータ内に取
り込むことができるため、素子数を少なくでき装置の小
型化が達成できる。そして、この場合においてサンプリ
ングのタイミングをオフパルスオンパルスと同期させて
いるから、タイミングを決定する専用のクロック回路や
プログラミングが不要になるという効果がある。
第1図は従来の電流検出器の一部回路図、第2図は本発
明方法の一実施例を用いた電動機のチョッパ制御回路の
主回路図、第3図は第2図図示回路の電動機入力電流波
形図、第4図は第2図に用いた電流検出器部分の一部回
路図、第5図は前記一実施例に用いたマイクロコンピュ
ータのフローチャート図である。 7・・・マイクロコンピュータ、2・・・チョッパ回路
。 3・・・負荷、21.21゛・・・増幅器、32・・・
A/D変換器。 代理人弁理士 岡 部 隆 第 1 図
明方法の一実施例を用いた電動機のチョッパ制御回路の
主回路図、第3図は第2図図示回路の電動機入力電流波
形図、第4図は第2図に用いた電流検出器部分の一部回
路図、第5図は前記一実施例に用いたマイクロコンピュ
ータのフローチャート図である。 7・・・マイクロコンピュータ、2・・・チョッパ回路
。 3・・・負荷、21.21゛・・・増幅器、32・・・
A/D変換器。 代理人弁理士 岡 部 隆 第 1 図
Claims (1)
- マイクロコンピュータ(7)から出力される信号にもと
すいてチョッパ(2)にオンパルスとオフパルスとを供
給し、前記チョッパ回路によって負荷(3)に印加する
電圧をチョッピング制御する回路において、該回路内の
刻々変化するアナログ信号を増幅する増幅器(21,2
1′)と、該増幅器と前記マイクロコンピュータ(7)
との間に設けられ該マイクロコンピュータ(7)の指令
により前記チョッパ(2)に送られるオンパルス信号と
オフパルス信号とに同期して前記増幅器(21,21′
)の出力信号をサンプリングしアナログ−ディジタル変
換するA/D変換器(32)とを設け、前記マイクロコ
ンピュータ(7)内部で、前記A/D変換器(32)の
出力信号から前記アナログ信号量を演算処理により近似
して求めることを特徴とするチeソバ回路のアナログ量
検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12687382A JPS5917865A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | チヨツパ回路のアナログ量検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12687382A JPS5917865A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | チヨツパ回路のアナログ量検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5917865A true JPS5917865A (ja) | 1984-01-30 |
Family
ID=14945949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12687382A Pending JPS5917865A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | チヨツパ回路のアナログ量検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917865A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63220764A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | チヨツパの制御装置 |
| US6169680B1 (en) | 1996-06-24 | 2001-01-02 | Tdk Corporation | Switching power source with a digital control circuit to maintain a constant DC output signal |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631393A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-30 | Hitachi Ltd | Controlling device for motor |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP12687382A patent/JPS5917865A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631393A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-30 | Hitachi Ltd | Controlling device for motor |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63220764A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | チヨツパの制御装置 |
| US6169680B1 (en) | 1996-06-24 | 2001-01-02 | Tdk Corporation | Switching power source with a digital control circuit to maintain a constant DC output signal |
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