JPS59178992A - モ−タ−制御装置 - Google Patents
モ−タ−制御装置Info
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- JPS59178992A JPS59178992A JP58051288A JP5128883A JPS59178992A JP S59178992 A JPS59178992 A JP S59178992A JP 58051288 A JP58051288 A JP 58051288A JP 5128883 A JP5128883 A JP 5128883A JP S59178992 A JPS59178992 A JP S59178992A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000032683 aging Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P23/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
- H02P23/16—Controlling the angular speed of one shaft
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、モーターの回転数を所望の値に設定できるモ
ーター制御装置に関する。
ーター制御装置に関する。
(従来技術)
従来のこの種のモーター制御装置の一例を示した図が第
1図である。この図において、モーターMの回転数は、
エンコーダFCにj、って回転数に対応した周波数のパ
ルス列信号に変換される。このパルス列信号は、周波数
電圧変換器(以下[−/V変換器と略す)FVCにより
直流電0:Bに変換され、減算器SUBにて設定値Rと
の差か求められ、この差電圧がサーボアンプSへで増幅
され、モーターMの駆8電圧となる。このようなり一ボ
機構では、前記減算器SUBの出力が零になるにうに自
動制御され、設定値)2を変えることによって、モータ
ーの回転数をこれに追従変化させることができる。
1図である。この図において、モーターMの回転数は、
エンコーダFCにj、って回転数に対応した周波数のパ
ルス列信号に変換される。このパルス列信号は、周波数
電圧変換器(以下[−/V変換器と略す)FVCにより
直流電0:Bに変換され、減算器SUBにて設定値Rと
の差か求められ、この差電圧がサーボアンプSへで増幅
され、モーターMの駆8電圧となる。このようなり一ボ
機構では、前記減算器SUBの出力が零になるにうに自
動制御され、設定値)2を変えることによって、モータ
ーの回転数をこれに追従変化させることができる。
しかしながら、このような従来のヒーター制御装置では
、モーターMの回転数を直流に変換してフィー1−ハッ
クする系(モノマルチや)、rルタて構成されるF /
V変換器等)の定数並ひに素子の経年変化や温度変化
、或いは、設定器(通常基準電圧を抵抗で分圧している
〉にお(プる抵抗等の濡!Jll[fi性や経年変化等
の影響を受【)、同一の設定価に対してモータの回転数
が変動してしまうという欠点があった。
、モーターMの回転数を直流に変換してフィー1−ハッ
クする系(モノマルチや)、rルタて構成されるF /
V変換器等)の定数並ひに素子の経年変化や温度変化
、或いは、設定器(通常基準電圧を抵抗で分圧している
〉にお(プる抵抗等の濡!Jll[fi性や経年変化等
の影響を受【)、同一の設定価に対してモータの回転数
が変動してしまうという欠点があった。
本発明は、このような欠点に鑑みてなさねたもので、そ
の目的は、モーターを常に所望の回転数に制御し得るモ
ーター制御装回を提供覆ることにある。
の目的は、モーターを常に所望の回転数に制御し得るモ
ーター制御装回を提供覆ることにある。
(発明の構成)
この目的を達成する本発明の構成は、丁ンー1〜ダによ
り得lζモーターの回転数に^]応しlこパルス列16
号を周波数・電圧変換手段により直流′重重に変換し、
該変換電圧と設定値との比較に塁ついて前記モーターの
回転数を制御−りるモーター制御装置に+3いて、前記
モータの所望回転数に相当する1−41波数のパルス列
信号を出力づる発振器と、該発振器のパルス列信号を前
記周波数・電圧変換手段に」、り直流電1「に変換して
一11ノだ変換電圧に略等しい基tJL電圧を発生でき
る基ハ(電圧発生手段とを設置)、該基へ(電圧発生手
段の出力値を前記iジ定(IC+どして用いることを特
徴とするものである。
り得lζモーターの回転数に^]応しlこパルス列16
号を周波数・電圧変換手段により直流′重重に変換し、
該変換電圧と設定値との比較に塁ついて前記モーターの
回転数を制御−りるモーター制御装置に+3いて、前記
モータの所望回転数に相当する1−41波数のパルス列
信号を出力づる発振器と、該発振器のパルス列信号を前
記周波数・電圧変換手段に」、り直流電1「に変換して
一11ノだ変換電圧に略等しい基tJL電圧を発生でき
る基ハ(電圧発生手段とを設置)、該基へ(電圧発生手
段の出力値を前記iジ定(IC+どして用いることを特
徴とするものである。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の実施例を訂細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例を示づ構成図である。
図において、IVI Mはモノマルチで、スイッチSW
1により選択されるエンコーダECの出力又は発振器O
8Cの基準クロックの立上がりでf」勢され、時定数1
で、・C1で決まるパルス幅のパルス信号を出力するも
のである。このパルス出力は、フィルター「[により平
滑化された後、加算器A D +)に導かれる。μCP
はマイクロコンビコータで、D/A変換器[〕Aに対し
て零から順次変化(増加又は減少)するデータを出力す
る。このD/△変換器DAの出力は、IJII算器AD
Dに導かれる。0fvl Pはコンパレータで、スイッ
チSW2を介して得られる加算器ADDの出力と零とを
比較し、一致しに時マイクロコンピュータμCl’にり
=i して出力変化を停止する停止信号をhえるもので
ある。
1により選択されるエンコーダECの出力又は発振器O
8Cの基準クロックの立上がりでf」勢され、時定数1
で、・C1で決まるパルス幅のパルス信号を出力するも
のである。このパルス出力は、フィルター「[により平
滑化された後、加算器A D +)に導かれる。μCP
はマイクロコンビコータで、D/A変換器[〕Aに対し
て零から順次変化(増加又は減少)するデータを出力す
る。このD/△変換器DAの出力は、IJII算器AD
Dに導かれる。0fvl Pはコンパレータで、スイッ
チSW2を介して得られる加算器ADDの出力と零とを
比較し、一致しに時マイクロコンピュータμCl’にり
=i して出力変化を停止する停止信号をhえるもので
ある。
尚、加算器△D f)は、帰還路にコンデンサーを接続
リ−るかしないかで(スイッチSW3により選択てさる
J、うになっている〉、積分1幾能か単イする加算のみ
の機能かを選+t<できるようになっ(いる、1史に、
加瞳器△I)[)の出力は、スイッチSW2にJ、す、
実際の−し一ター制御時には→ブーボアンブSAにン9
か4′Iるように4丁っでいる。
リ−るかしないかで(スイッチSW3により選択てさる
J、うになっている〉、積分1幾能か単イする加算のみ
の機能かを選+t<できるようになっ(いる、1史に、
加瞳器△I)[)の出力は、スイッチSW2にJ、す、
実際の−し一ター制御時には→ブーボアンブSAにン9
か4′Iるように4丁っでいる。
このJ、うな4f4成のモーフ制御装置にA) 4−J
る動作を第3図を参照し4丁から次に説明りる。”1ニ
一クーMの回転数は、し−ター4Illlト二ついたエ
ンどJ−ダ「Cより出力されるパルス列13弓(第3図
のa )を、モノンルヂM M及びフrルタF l−を
用い(直流レベルに変換し、これをフィー1−パック世
どして用いる。よって、モーターの回転数は、エン:l
−りのパルス列周波数として見ることができる。吟、エ
ンコーダECが、10パルス、7回転とづると、(3Q
r、p、m、は、10D、+1.S、の周波数で置き換
えることができる。ここで発振器O8C側にスイッチS
W 1を倒し、10p、p、s、パルスを人力してや
ると、回路で(よモーターが601” 、p 、 m
、で回転している時の動作をシミ」レー1〜できる。そ
こで、まず設定値rJ<定時の動作について説明する。
る動作を第3図を参照し4丁から次に説明りる。”1ニ
一クーMの回転数は、し−ター4Illlト二ついたエ
ンどJ−ダ「Cより出力されるパルス列13弓(第3図
のa )を、モノンルヂM M及びフrルタF l−を
用い(直流レベルに変換し、これをフィー1−パック世
どして用いる。よって、モーターの回転数は、エン:l
−りのパルス列周波数として見ることができる。吟、エ
ンコーダECが、10パルス、7回転とづると、(3Q
r、p、m、は、10D、+1.S、の周波数で置き換
えることができる。ここで発振器O8C側にスイッチS
W 1を倒し、10p、p、s、パルスを人力してや
ると、回路で(よモーターが601” 、p 、 m
、で回転している時の動作をシミ」レー1〜できる。そ
こで、まず設定値rJ<定時の動作について説明する。
12丁1−夕[Cの出力周波数に相当するクロック(第
3図のb)を発振器O8CよりスイッチS W 1を経
てモノマルチMMに人力する。モノマルチM fviの
出力(第3図C)はフィルターF l−にJ、り第3図
dのJ、うな肖流電FJに変換され、加算器A D D
に加えられる。JJl e器A I)1〕は、その内部
のスイッチS W 3に+7す1■5なる加算器として
働りにうに設定されていて、1つ/A変換器DAを介し
てマイクロコンビ」−タilc Pより与えられる零レ
ベルl)t +ら漸次減少づる電圧(第3図f)と前記
フィルターF1−の出力(第3図d)とを加算する。加
算値はスイッチS W 2を経てコンパレータCMPに
入力され゛(+Bす、加算値か零になったとぎ、即ち1
〕/A変換器1) Aより句えられる設定値とフィルタ
ーFLの出力の絶対値か等しくなった時、コンパレータ
CMPの出力は、第3図eに示すように“′I−1から
°゛L“′にΔ″lトかる。
3図のb)を発振器O8CよりスイッチS W 1を経
てモノマルチMMに人力する。モノマルチM fviの
出力(第3図C)はフィルターF l−にJ、り第3図
dのJ、うな肖流電FJに変換され、加算器A D D
に加えられる。JJl e器A I)1〕は、その内部
のスイッチS W 3に+7す1■5なる加算器として
働りにうに設定されていて、1つ/A変換器DAを介し
てマイクロコンビ」−タilc Pより与えられる零レ
ベルl)t +ら漸次減少づる電圧(第3図f)と前記
フィルターF1−の出力(第3図d)とを加算する。加
算値はスイッチS W 2を経てコンパレータCMPに
入力され゛(+Bす、加算値か零になったとぎ、即ち1
〕/A変換器1) Aより句えられる設定値とフィルタ
ーFLの出力の絶対値か等しくなった時、コンパレータ
CMPの出力は、第3図eに示すように“′I−1から
°゛L“′にΔ″lトかる。
これによりマイクロコンピュータμc p t、;を出
力変化を停+I:L(第3図の[)、その出力値を設定
値として固定する。
力変化を停+I:L(第3図の[)、その出力値を設定
値として固定する。
次に、実際のモーター駆動時の動作を説明する。
スイッチSW1をエンコーダrE C側に、スイッチS
W 2を1ノ−−ボアンブSA側にそねぞね接続し、
スイッチSW3については開き、加算器ADDに積分機
能をし持たIる。このようなスイッチ設定にJ、す、モ
ーターMの回転数に対応したフィードバック電灯が力1
1算器ΔDDに人力され、設定値とつき合わされ、その
差が零となるようにし一ターMの回転数が自動制御され
る。
W 2を1ノ−−ボアンブSA側にそねぞね接続し、
スイッチSW3については開き、加算器ADDに積分機
能をし持たIる。このようなスイッチ設定にJ、す、モ
ーターMの回転数に対応したフィードバック電灯が力1
1算器ΔDDに人力され、設定値とつき合わされ、その
差が零となるようにし一ターMの回転数が自動制御され
る。
尚、他の回転数にて回転させる場合(J、発振器OS
Ch口らのクロックの周波数を変えることのよって行わ
れる。周波数可変型の発振器O8Cとし−(は、水晶発
振器と分周器とて構成し2だしの等がりf適で、分周器
での分周率を変えることによ−)C「1的の周波数を得
ることができる。
Ch口らのクロックの周波数を変えることのよって行わ
れる。周波数可変型の発振器O8Cとし−(は、水晶発
振器と分周器とて構成し2だしの等がりf適で、分周器
での分周率を変えることによ−)C「1的の周波数を得
ることができる。
次に、第2図の制御回路におりる1A体例を述べる。ま
J゛、七ノマルヂMMにノイルクーをかりたL/ ヘ/
lz 4j、e −ター(7)回転数300Or 、p
、m 。
J゛、七ノマルヂMMにノイルクーをかりたL/ ヘ/
lz 4j、e −ター(7)回転数300Or 、p
、m 。
にC5Vを出力りるように定数を決め、しかt)、し−
ターの正転・逆転に伴い、この出力が正・負に変わるよ
うにしておく。又、D/A変換器D Aとしては12b
itのものを用い、バイナリー−1−ドで100000
000000を中心とじ15Vを出力できるようにして
おく(i二〇、05%分解能)。
ターの正転・逆転に伴い、この出力が正・負に変わるよ
うにしておく。又、D/A変換器D Aとしては12b
itのものを用い、バイナリー−1−ドで100000
000000を中心とじ15Vを出力できるようにして
おく(i二〇、05%分解能)。
ここで′、仮に、モーター回転数として60Or。
p 、 +n 、が欲しい時は、エンコーダECが1回
転に500パルス出力づる−6のであれば、5 K t
−l Zの発振出力を発振器O8Cから七ノマルf−M
Mに与えてやればよく、フィルター[二F−の出力は
、人体−1■となるはずである。そこで、D 、/ A
変換’a l) A (7) 人j) ヲ100000
000000 カラ1ビツトずつ増加させてゆくと、コ
ンパレータCM1つの出力がある値(約1’V)で零レ
ベルに落ちる。
転に500パルス出力づる−6のであれば、5 K t
−l Zの発振出力を発振器O8Cから七ノマルf−M
Mに与えてやればよく、フィルター[二F−の出力は
、人体−1■となるはずである。そこで、D 、/ A
変換’a l) A (7) 人j) ヲ100000
000000 カラ1ビツトずつ増加させてゆくと、コ
ンパレータCM1つの出力がある値(約1’V)で零レ
ベルに落ちる。
この時のD/△変換器D△りの入力を記憶しておき、実
駆動時に設定1直として出力してやれば、代0.05%
の精度でモーターは回転する。
駆動時に設定1直として出力してやれば、代0.05%
の精度でモーターは回転する。
回転方向が逆の場合は、フィルター11−の出力を反転
し、D/A変換器ADの出力を負の舶にしてやればよい
。
し、D/A変換器ADの出力を負の舶にしてやればよい
。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、リーホ回路にお
けるフィードバック系や、設定器等における定数や素子
の経年変化、湿度変化などの影響を受けることなく、モ
ーターを所望の回転数で回転さけることができる。
けるフィードバック系や、設定器等における定数や素子
の経年変化、湿度変化などの影響を受けることなく、モ
ーターを所望の回転数で回転さけることができる。
第1図は従来の七−ター制御装置の一例を示1回路図、
第2図は本発明に係るモーター制御装置の一実施例を示
づ”回路図、第3図は第2図の装置にお(プる各部の動
作波形図で′ある。 SΔ・・・→ノー小アンプ M・・・モーターEC・・
・エンコーダ M M・・・EノマルチO8C・・・
光(辰器 F L・・・フィルターμCP・・・マ
イクロコンビ1−タ D△・・・D/A変換器 Δ1つD・・・加V″>器C
MP・・・コンパレータ SWl 、SW2.SW3・・・スイッチ特許出願人
小西六写真工業株式会社 代理人 弁即」 月 島 藤 冶
第2図は本発明に係るモーター制御装置の一実施例を示
づ”回路図、第3図は第2図の装置にお(プる各部の動
作波形図で′ある。 SΔ・・・→ノー小アンプ M・・・モーターEC・・
・エンコーダ M M・・・EノマルチO8C・・・
光(辰器 F L・・・フィルターμCP・・・マ
イクロコンビ1−タ D△・・・D/A変換器 Δ1つD・・・加V″>器C
MP・・・コンパレータ SWl 、SW2.SW3・・・スイッチ特許出願人
小西六写真工業株式会社 代理人 弁即」 月 島 藤 冶
Claims (1)
- エンコーダにより得たモーターの回転数にλ・1応した
パルス列信号を周波数・電圧変換手段により直流電灯に
変換し、該変換電圧と設定値どの比較に基づいて前記モ
ーターの回転数を制御するモーター制御装置において、
前記モータの所望回転数に相当する周波数のパルス列信
号を出力づる発振器と、該発振器のパルス列信号を前記
周波数・電圧変換手段により直流電圧に変換して1qた
変換セL1に略等しい基準電圧を発生できる基準電圧発
生手段とを設(プ、該基準電圧発生手段の出力飴を前記
設定値としl用いることを14徴とりるモーター制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58051288A JPS59178992A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | モ−タ−制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58051288A JPS59178992A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | モ−タ−制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59178992A true JPS59178992A (ja) | 1984-10-11 |
| JPH0531389B2 JPH0531389B2 (ja) | 1993-05-12 |
Family
ID=12882741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58051288A Granted JPS59178992A (ja) | 1983-03-25 | 1983-03-25 | モ−タ−制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59178992A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4842431A (en) * | 1986-10-15 | 1989-06-27 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Multi-speed cooling fan for printing device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55106091A (en) * | 1979-02-08 | 1980-08-14 | Sony Corp | Motor drive circuit |
-
1983
- 1983-03-25 JP JP58051288A patent/JPS59178992A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55106091A (en) * | 1979-02-08 | 1980-08-14 | Sony Corp | Motor drive circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4842431A (en) * | 1986-10-15 | 1989-06-27 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Multi-speed cooling fan for printing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0531389B2 (ja) | 1993-05-12 |
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