JPS59180751A - コンソ−ルダウンの処理方式 - Google Patents
コンソ−ルダウンの処理方式Info
- Publication number
- JPS59180751A JPS59180751A JP58055921A JP5592183A JPS59180751A JP S59180751 A JPS59180751 A JP S59180751A JP 58055921 A JP58055921 A JP 58055921A JP 5592183 A JP5592183 A JP 5592183A JP S59180751 A JPS59180751 A JP S59180751A
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- JP
- Japan
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- console
- cpu
- message
- central processing
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- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0706—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
- G06F11/0709—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in a distributed system consisting of a plurality of standalone computer nodes, e.g. clusters, client-server systems
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、複数の中央処理装置を持つコンピュータシス
テムのコンソールダウンの処理方式に関する。
テムのコンソールダウンの処理方式に関する。
従来技術と問題点
馬券の発売、払戻し設備には第1図に示す如きデュアル
のメインサブシステムがある。この図で鎖線より左側は
投票センター側、右側は投票所側を示し、投票センター
にはメインマスタCPU (中央処理装置)10、メイ
ンスレーブCPU12、サブマスタCPU14、サブス
レーブCPUI 6が設けられ、投票所側には多数の馬
券発売機2゜a、20b、・・・・・・20j、・・・
・・・が設けられ、これらは端末コントローラ22また
は24を介してメインシステムのCPUl0,12また
はサブシステムのCPU14,16に接続される。投票
者(顧客)は投票所へ出向いて投票内容を告げ、馬券発
売機より所望の内容の馬券を発売させ、それを持ってレ
ースに臨む。投票内容はコントローラを通ってCPUへ
送られ、集計される。マスクとスレーブの関係にあるC
PUl0と12.14と16の処理内容は同じであって
、同じ処理を重複して行なうことにより安全性を高める
。サブシステムはメインシステムと同じように多数の馬
券発売機を扱うが、集計はメインシステムのみでサブシ
ステムは行なわない(単に発券データを通知するのみ)
。馬券発売機の数が増えるとサブシステムが増設される
。
のメインサブシステムがある。この図で鎖線より左側は
投票センター側、右側は投票所側を示し、投票センター
にはメインマスタCPU (中央処理装置)10、メイ
ンスレーブCPU12、サブマスタCPU14、サブス
レーブCPUI 6が設けられ、投票所側には多数の馬
券発売機2゜a、20b、・・・・・・20j、・・・
・・・が設けられ、これらは端末コントローラ22また
は24を介してメインシステムのCPUl0,12また
はサブシステムのCPU14,16に接続される。投票
者(顧客)は投票所へ出向いて投票内容を告げ、馬券発
売機より所望の内容の馬券を発売させ、それを持ってレ
ースに臨む。投票内容はコントローラを通ってCPUへ
送られ、集計される。マスクとスレーブの関係にあるC
PUl0と12.14と16の処理内容は同じであって
、同じ処理を重複して行なうことにより安全性を高める
。サブシステムはメインシステムと同じように多数の馬
券発売機を扱うが、集計はメインシステムのみでサブシ
ステムは行なわない(単に発券データを通知するのみ)
。馬券発売機の数が増えるとサブシステムが増設される
。
投票センタと投票所とは可成り離れているのが普通で、
投票センタのオペレータは各CPUが正常に動作してい
るか否か時々確認する必要がある。
投票センタのオペレータは各CPUが正常に動作してい
るか否か時々確認する必要がある。
その確認の1つの方法は各CPU付属のタイプライタT
WにメインマスタCPUのコンソール18から打込んだ
情報をタイプアウトさせることである。例えば馬券の発
売開始時にはコンソール18の発売開始釦を押して発売
開始を指示し、これにより各馬券発売機は一斉に発売開
始となるが、このとき各CPUのタイプライタは「発売
開始」をタイプアウトする。発売停止、減算停止、票数
確定、予告などもコンソール18から押釦入力し、各C
PUのタイプライタTWはこれをタイプアウトする。こ
れらが正常にタイプアウトされていれば当該CPUは正
常に動作していると言え、オペレータは各CPUを巡回
してタイプアウトされているシートを眺め、これを確認
する。しかしタイプライタに障害が発生することがあり
、障害発生で動作不能になると、上記確認はできなくな
る。
WにメインマスタCPUのコンソール18から打込んだ
情報をタイプアウトさせることである。例えば馬券の発
売開始時にはコンソール18の発売開始釦を押して発売
開始を指示し、これにより各馬券発売機は一斉に発売開
始となるが、このとき各CPUのタイプライタは「発売
開始」をタイプアウトする。発売停止、減算停止、票数
確定、予告などもコンソール18から押釦入力し、各C
PUのタイプライタTWはこれをタイプアウトする。こ
れらが正常にタイプアウトされていれば当該CPUは正
常に動作していると言え、オペレータは各CPUを巡回
してタイプアウトされているシートを眺め、これを確認
する。しかしタイプライタに障害が発生することがあり
、障害発生で動作不能になると、上記確認はできなくな
る。
馬券発売払戻し設備のようなリアルタイムシステムにお
いてコンソール(タイプライタ)機器の障害は重要な問
題である。そこで予備コンソールを設置するなどして信
頼性を保っているが、多数のCPUを設置したシステム
で各CPU付属のコンソールに予備を設けたのではコス
ト高になり、しかも全コンソール障害などの最悪自体を
考えると、これでもオペレータに対する通知メソセージ
抜けを回避することはできない。
いてコンソール(タイプライタ)機器の障害は重要な問
題である。そこで予備コンソールを設置するなどして信
頼性を保っているが、多数のCPUを設置したシステム
で各CPU付属のコンソールに予備を設けたのではコス
ト高になり、しかも全コンソール障害などの最悪自体を
考えると、これでもオペレータに対する通知メソセージ
抜けを回避することはできない。
発明の目的
本発明は多数のCPUを設置したデータ処理装置におい
てコンソールダウン時の処理をオペレータに対するメソ
セージ抜けなどなど確実に行なえ、予備コンソールを設
置する必要もなく従ってコスト高にならないコンソール
ダウン処理方式を提供しようとするものである。
てコンソールダウン時の処理をオペレータに対するメソ
セージ抜けなどなど確実に行なえ、予備コンソールを設
置する必要もなく従ってコスト高にならないコンソール
ダウン処理方式を提供しようとするものである。
発明の構成
本発明は各々コンソールを持つ複数の中央処理装置と、
外部記憶装置を備えるコンピュータシテスムのコンソー
ルダウンの処理方式において、あるコンソールに障害が
発生した場合、当該中央処理装置Aは設置場所でみて近
い中央処理装置Bに自系コンソール障害を通知してその
旨を該中央処理装置Bのコンソールにタイプアウトさせ
、また該中央処理装置Aは自系コンソールに出力すべき
メツセージを該コンソールが修復するまで外部記憶装置
にファイルすることを特徴とするが、次に実施例を参照
しながらこれを説明する。
外部記憶装置を備えるコンピュータシテスムのコンソー
ルダウンの処理方式において、あるコンソールに障害が
発生した場合、当該中央処理装置Aは設置場所でみて近
い中央処理装置Bに自系コンソール障害を通知してその
旨を該中央処理装置Bのコンソールにタイプアウトさせ
、また該中央処理装置Aは自系コンソールに出力すべき
メツセージを該コンソールが修復するまで外部記憶装置
にファイルすることを特徴とするが、次に実施例を参照
しながらこれを説明する。
発明の実施例
第2図は本発明の処理方式の説明図で10.12゜14
.16は第1図と同様なメインマスク、メインスレーブ
、サブマスク、サブスレーブ各CPUである。26.2
8,30.32はコンソールで、第1図ではタイプライ
タTWとして示したものである。34は外部記憶装置本
例では磁気ディスク装置で、CPU12,14・・・・
・・がアクセス可能である。4台のCPU12.14.
・旧・・は通信アダプタで接続され、どのCPUとも通
信可能である。
.16は第1図と同様なメインマスク、メインスレーブ
、サブマスク、サブスレーブ各CPUである。26.2
8,30.32はコンソールで、第1図ではタイプライ
タTWとして示したものである。34は外部記憶装置本
例では磁気ディスク装置で、CPU12,14・・・・
・・がアクセス可能である。4台のCPU12.14.
・旧・・は通信アダプタで接続され、どのCPUとも通
信可能である。
コンソールは各々のCPUに直結されている。コンソー
ルに障害が発生したとき本発明では次のように処理する
。
ルに障害が発生したとき本発明では次のように処理する
。
■サブスレーブCPU16がコンソール32に対してメ
ツセージ(前述の発売開始など)出力を行なおうとした
とき該コンソール32に障害が発生したとすると、 ■サブスレーブCPU16はコンソール32に出力すべ
きメツセージを磁気ディスク装置34上のメソセージロ
ーディングファイル36にロギングする。
ツセージ(前述の発売開始など)出力を行なおうとした
とき該コンソール32に障害が発生したとすると、 ■サブスレーブCPU16はコンソール32に出力すべ
きメツセージを磁気ディスク装置34上のメソセージロ
ーディングファイル36にロギングする。
■サブスレーブCPU16は自システムから場所的に一
番近いシステムを探し、該当システム本例ではサブマス
タCPU14に対してコンソール32がダウンしたこと
を通知する。場所的に一番近いシステムはシステム構築
時に定まるからこれを記憶しておく。
番近いシステムを探し、該当システム本例ではサブマス
タCPU14に対してコンソール32がダウンしたこと
を通知する。場所的に一番近いシステムはシステム構築
時に定まるからこれを記憶しておく。
■サフ゛マスタCPUI 4は自システムのコンソール
30にサブスレーブCPUI 6のコンソール32がダ
ウンした旨のメソセージを出力する。
30にサブスレーブCPUI 6のコンソール32がダ
ウンした旨のメソセージを出力する。
以後コンソール32が復旧するまでサブスレーブCPU
I 6は該コンソール32に出力すべき各種メソセージ
を磁気ディスク装置34のメツセージロギングファイル
36にロギングする。保守要員による修復作業などによ
りコンソール32が復旧したら第3図に示すように ■該コンソール32よりアテンション割込みをサブスレ
ーブCPU16に上げることにより、コンソール復旧を
通知する。
I 6は該コンソール32に出力すべき各種メソセージ
を磁気ディスク装置34のメツセージロギングファイル
36にロギングする。保守要員による修復作業などによ
りコンソール32が復旧したら第3図に示すように ■該コンソール32よりアテンション割込みをサブスレ
ーブCPU16に上げることにより、コンソール復旧を
通知する。
■サブスレーブCPU16はメソセージロギングファイ
ル36を読取り、コンソール32にロギングメツセージ
を出力する。オペレータはこれをみてコンソールが復旧
したことを確認する。またその内容をチェックしてそれ
が正常コンソールからタイプアウトされたものと同じで
あればコンソール32は故障していたがサブスレーブC
PUI 6は正常であったと推定できる。
ル36を読取り、コンソール32にロギングメツセージ
を出力する。オペレータはこれをみてコンソールが復旧
したことを確認する。またその内容をチェックしてそれ
が正常コンソールからタイプアウトされたものと同じで
あればコンソール32は故障していたがサブスレーブC
PUI 6は正常であったと推定できる。
■ロギングメソセージを全て打出した後、メツセージロ
ギングファイル36をクリヤし、通常の運用に復旧する
。
ギングファイル36をクリヤし、通常の運用に復旧する
。
サブマスタCPU14のコンソール30がダウンした場
合は、該CPU14が上記■の処理をすると共に、メイ
ンマスタCPUl0に対して上記■の措置をとり■の処
理をさせる。復旧したら該コンソール30より上記■の
処理を行ない、サブマスタCPU14が上記■、■を処
理を行なう。
合は、該CPU14が上記■の処理をすると共に、メイ
ンマスタCPUl0に対して上記■の措置をとり■の処
理をさせる。復旧したら該コンソール30より上記■の
処理を行ない、サブマスタCPU14が上記■、■を処
理を行なう。
他のコンソールが故障した場合もこれに準じる。
発明の詳細
な説明したことから明らかなように本発明によレバ、シ
ステムに接続されるすべてのコンソールに障害が発生し
たような事態でもない限り、コンソール障害を可視表示
でき、またコンソールに出力すべきメソセージはコンソ
ールが故障すれば磁気ディスクに記録しておくから全コ
ンソール障害でもロギングファイルは失なわれない。1
コンソールに対する他のコンソールは予備機の性格も持
つから、特に予備機を設置する必要はない。
ステムに接続されるすべてのコンソールに障害が発生し
たような事態でもない限り、コンソール障害を可視表示
でき、またコンソールに出力すべきメソセージはコンソ
ールが故障すれば磁気ディスクに記録しておくから全コ
ンソール障害でもロギングファイルは失なわれない。1
コンソールに対する他のコンソールは予備機の性格も持
つから、特に予備機を設置する必要はない。
第1図は複数のCPUを持つコンピュータシステム例の
説明図、第2図および第3図は本発明の処理方式の説明
図である。 図面で26.28,30.32はコンソール、10.1
2,14.16は中央処理装置、36は外部記憶装置で
ある。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔279−
説明図、第2図および第3図は本発明の処理方式の説明
図である。 図面で26.28,30.32はコンソール、10.1
2,14.16は中央処理装置、36は外部記憶装置で
ある。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔279−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 各々コンソールを持つ複数の中央処理装置と、外部記憶
装置を備えるコンピュータシステのコンソールダウンの
処理方式において、 あるコンソールに障害が発生した場合、当該中央処理装
置Aは設置場所でみて近い中央処理装置Bに自系コンソ
ール障害を通知してその旨を該中央処理装置Bのコンソ
ールにタイプアウトさせ、また該中央処理装置Aは自系
コンソールに出力すべきメソセージを該コンソールが修
復するまで外部記憶装置にファイルすることを特徴とし
たコンソールダウンの処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58055921A JPS59180751A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | コンソ−ルダウンの処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58055921A JPS59180751A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | コンソ−ルダウンの処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180751A true JPS59180751A (ja) | 1984-10-13 |
| JPS6310455B2 JPS6310455B2 (ja) | 1988-03-07 |
Family
ID=13012567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58055921A Granted JPS59180751A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | コンソ−ルダウンの処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180751A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02120629A (ja) * | 1988-10-29 | 1990-05-08 | Jdc Corp | バケットを用いたコンクリート自動定量打設装置 |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58055921A patent/JPS59180751A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310455B2 (ja) | 1988-03-07 |
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