JPS59181005A - ビ−ズインダクタおよびその製造方法 - Google Patents
ビ−ズインダクタおよびその製造方法Info
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- JPS59181005A JPS59181005A JP5468983A JP5468983A JPS59181005A JP S59181005 A JPS59181005 A JP S59181005A JP 5468983 A JP5468983 A JP 5468983A JP 5468983 A JP5468983 A JP 5468983A JP S59181005 A JPS59181005 A JP S59181005A
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- conductor
- hole
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- bead inductor
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 12
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 53
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 4
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/28—Coils; Windings; Conductive connections
- H01F27/29—Terminals; Tapping arrangements for signal inductances
- H01F27/292—Surface mounted devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
コノ発明は、たとえばノイズフィルタ等に使用される小
型のビーズインダクタおよびその製造方法に関する。
型のビーズインダクタおよびその製造方法に関する。
第1図に示すように、従来のビーズインダクタ1は、た
とえは、全体として略直方体状ななすフェライトコア2
に、その長手方向に沿って貫通孔3を穿設し、前記貫通
孔3の長さとほぼ同じ長さの導体4を、その導体4の端
面と前記貫通孔3が開口するフェライトコア2の端面と
が一致するように、前記貫通孔3に配置し、次いで、前
記貫通孔3が開口するフェライトコア2の端面および端
面近傍の周側面と配置した導体4の端面とに電極層5,
5を形成してなる。
とえは、全体として略直方体状ななすフェライトコア2
に、その長手方向に沿って貫通孔3を穿設し、前記貫通
孔3の長さとほぼ同じ長さの導体4を、その導体4の端
面と前記貫通孔3が開口するフェライトコア2の端面と
が一致するように、前記貫通孔3に配置し、次いで、前
記貫通孔3が開口するフェライトコア2の端面および端
面近傍の周側面と配置した導体4の端面とに電極層5,
5を形成してなる。
しかしながら、前記構成のビーズインダクタ1は、電極
層5,5を形成するためのメッキ工程を必要とするため
に、自動製作機械で一貫して自動製作をすることができ
なかった。また、前記構成のビーズインダクタ1におい
ては、導体4は、貫通孔3の内周面と導体4の外周面と
の摩擦力により貫通孔3に保持されるので、貫通孔3を
精度良く穿設しなければならず、したがって、フェライ
トコア2の加工は容易に行なえるものでなかった。
層5,5を形成するためのメッキ工程を必要とするため
に、自動製作機械で一貫して自動製作をすることができ
なかった。また、前記構成のビーズインダクタ1におい
ては、導体4は、貫通孔3の内周面と導体4の外周面と
の摩擦力により貫通孔3に保持されるので、貫通孔3を
精度良く穿設しなければならず、したがって、フェライ
トコア2の加工は容易に行なえるものでなかった。
また、若し、貫通孔3の断面輪郭が導体4の断面輪郭よ
りも大きい貫通孔3を有する7エライトコア2を用いる
場合、導体4は電極層5,5で保持されることとなるの
で、わずかの衝撃で導体が電極層10を突き破って貫通
孔4より脱落するおそれがある。
りも大きい貫通孔3を有する7エライトコア2を用いる
場合、導体4は電極層5,5で保持されることとなるの
で、わずかの衝撃で導体が電極層10を突き破って貫通
孔4より脱落するおそれがある。
この発明は前記事情に鑑みてなされたものであり、導体
を確実に保持したビーズインダクタおよびメッキ工程お
よび厳密な加工精度を必要とすることのない、安価かつ
簡単な構成のビーズインダクタおよびその製造方法を提
供することを目的とするものである。
を確実に保持したビーズインダクタおよびメッキ工程お
よび厳密な加工精度を必要とすることのない、安価かつ
簡単な構成のビーズインダクタおよびその製造方法を提
供することを目的とするものである。
次に、この発明について図面と共に一実施例を示しなが
ら説明する。
ら説明する。
第2図に示すように、この出願における第1の発明の一
実施例であるビーズインダクタ10は、全体として略直
方体をなすと(rその長手方向に沿って穿設された断面
円形の貫通孔11を有するフェライトコア12と、前記
貫通孔11の両端開口部よりわずかに突出するように前
記貫通孔11に挿通配置された、前記貫通孔11の長さ
よりもわずかに長い円柱状の導体13と、前記導体13
における前記貫通孔110両端両端部よりわずかに突出
する部分(以下、突出部14ともいう。)に密に係合さ
れたU字状(第2図においては、説明の便宜のために横
に倒した「U字」状に表われ℃いる。)に切り欠いた切
欠部15を有すると共にフェライトコア12の端面16
(貫通孔11の開口部を有する面)およびフェライトコ
ア12の長手方向の側面17に密着するL字状の一対の
係止部たとえば係止板18,18を有して構成される。
実施例であるビーズインダクタ10は、全体として略直
方体をなすと(rその長手方向に沿って穿設された断面
円形の貫通孔11を有するフェライトコア12と、前記
貫通孔11の両端開口部よりわずかに突出するように前
記貫通孔11に挿通配置された、前記貫通孔11の長さ
よりもわずかに長い円柱状の導体13と、前記導体13
における前記貫通孔110両端両端部よりわずかに突出
する部分(以下、突出部14ともいう。)に密に係合さ
れたU字状(第2図においては、説明の便宜のために横
に倒した「U字」状に表われ℃いる。)に切り欠いた切
欠部15を有すると共にフェライトコア12の端面16
(貫通孔11の開口部を有する面)およびフェライトコ
ア12の長手方向の側面17に密着するL字状の一対の
係止部たとえば係止板18,18を有して構成される。
第3図に示すように、前記貫通孔11は、その直径D1
が導体13の直径D2よりも大きいように形成される。
が導体13の直径D2よりも大きいように形成される。
したがって、前記貫通孔11は、その直径D1が導体1
3の直径D2と等しくするための厳密な加工精度を必要
とすることなく穿設することができる。もし、厳密な加
工精度を問題としないのであれば、前記貫通孔11は、
その直径D1が導体13の直径D2と等しくなるように
形成してもよい。導体13は、その長さ12がフェライ
トコア12の長手方向長さ11より大きく形成される。
3の直径D2と等しくするための厳密な加工精度を必要
とすることなく穿設することができる。もし、厳密な加
工精度を問題としないのであれば、前記貫通孔11は、
その直径D1が導体13の直径D2と等しくなるように
形成してもよい。導体13は、その長さ12がフェライ
トコア12の長手方向長さ11より大きく形成される。
このように導体13を形成するのは、フェライトコア1
2の両端面より突出する導体13の突出部14を係止板
18の切欠部15に嵌め込み、これによって導体130
貫通孔ll内での位置決めと保持とを確実にするためで
ある。したがって、前記係止板18の切欠部15は、導
体13を密嵌可能なU字状に切り欠いておくのが好まし
い。また、係止板18は、フェライトコア12の端面1
6および側面17に密着し、十分な摩擦力が働らくよう
にその形状、大ぎさにしてお(のが好ましい。なお、係
止板18は金属製であることはいうまでもない。一対の
係止板18,18により、導体13は貫通孔ll内にガ
タ付きな(保持することができる。なお、導体13の保
持をより確実なものとするために、導体13を係止する
切欠部15に半田付あるいは溶接等の適宜手段を施して
もよい。
2の両端面より突出する導体13の突出部14を係止板
18の切欠部15に嵌め込み、これによって導体130
貫通孔ll内での位置決めと保持とを確実にするためで
ある。したがって、前記係止板18の切欠部15は、導
体13を密嵌可能なU字状に切り欠いておくのが好まし
い。また、係止板18は、フェライトコア12の端面1
6および側面17に密着し、十分な摩擦力が働らくよう
にその形状、大ぎさにしてお(のが好ましい。なお、係
止板18は金属製であることはいうまでもない。一対の
係止板18,18により、導体13は貫通孔ll内にガ
タ付きな(保持することができる。なお、導体13の保
持をより確実なものとするために、導体13を係止する
切欠部15に半田付あるいは溶接等の適宜手段を施して
もよい。
以上構成のビーズインダクタ10は、厳密な加工精度を
必要とすることなく製造することができ、しかも、前記
係止板18は電極として作用するので、ビーズインダク
タ10をプリント配線基板に載置することにより回路に
簡単に組み込むことができる。
必要とすることなく製造することができ、しかも、前記
係止板18は電極として作用するので、ビーズインダク
タ10をプリント配線基板に載置することにより回路に
簡単に組み込むことができる。
次に、との出願の第2の発明であるビーズインダクタの
製造方法について説明する。
製造方法について説明する。
先ず、第3図に示すように、直径D1の貫通孔11を有
するフェライトコア12の前記貫通孔11に、前記貫通
孔11の長さlIよりも大きい長さIj2の導体13を
挿入し、第4図に示すように導体13の両端部が突出部
14.14となるように導体13の位置決めを行なう。
するフェライトコア12の前記貫通孔11に、前記貫通
孔11の長さlIよりも大きい長さIj2の導体13を
挿入し、第4図に示すように導体13の両端部が突出部
14.14となるように導体13の位置決めを行なう。
この場合、フェライトコア12は、その貫通孔11の直
径Dlを導体13の直径D2に正確に一致させる必要が
ないので、容易に形成することができる。また、前記貫
通孔11の長さよりも大きい適宜の長さの導体13を用
い、導体130両端が貫通孔11の開口部より突出する
ように導体13を配置した後、導体13の長さが12と
なるように導体130両端部な切断して突出部14を形
成してもよい。
径Dlを導体13の直径D2に正確に一致させる必要が
ないので、容易に形成することができる。また、前記貫
通孔11の長さよりも大きい適宜の長さの導体13を用
い、導体130両端が貫通孔11の開口部より突出する
ように導体13を配置した後、導体13の長さが12と
なるように導体130両端部な切断して突出部14を形
成してもよい。
次いで、第5図に示すように、金属板を打ち抜いてU字
状の切欠部15を有する端面当接部19および側面当接
部20を同一平面上で相対向して形成した枠体(以下、
リードフレームともいう。)21を形成する。この後、
第4図に示すように、端面当接部19を鋸直に起こす。
状の切欠部15を有する端面当接部19および側面当接
部20を同一平面上で相対向して形成した枠体(以下、
リードフレームともいう。)21を形成する。この後、
第4図に示すように、端面当接部19を鋸直に起こす。
リードフレーム21は、打ち抜き機械等により簡単に打
ち抜いて形成することができる。なお、番直に起こした
端面当接部19の相互間隔は、フェライトコア12の貫
通孔11が開口する端面の相互間隔に等しくしておくこ
とはいうまで)もない。
ち抜いて形成することができる。なお、番直に起こした
端面当接部19の相互間隔は、フェライトコア12の貫
通孔11が開口する端面の相互間隔に等しくしておくこ
とはいうまで)もない。
次いで、貫通孔11に挿通する導体13の突出部14を
端面当接部19の切欠部15に嵌合させることにより、
フェライトコア12をリードフレーム21に装着する。
端面当接部19の切欠部15に嵌合させることにより、
フェライトコア12をリードフレーム21に装着する。
次いで、適宜の切断手段によりリードフレーム21と側
面当接部20との接続部22を切断する。切断後、側面
当接部20は、フェライトコア12の側面とは反対の方
向に延在しているので、側面当接部20を、側面当接部
20と端面当接部19との境界線23で180°折曲す
ることにより、L字状の係止板18を形成し、フェライ
トコア12の端面に側面当接’2dS20を密着させて
導体13を確実に保持した第2図示のビーズインダクタ
10を得る。
面当接部20との接続部22を切断する。切断後、側面
当接部20は、フェライトコア12の側面とは反対の方
向に延在しているので、側面当接部20を、側面当接部
20と端面当接部19との境界線23で180°折曲す
ることにより、L字状の係止板18を形成し、フェライ
トコア12の端面に側面当接’2dS20を密着させて
導体13を確実に保持した第2図示のビーズインダクタ
10を得る。
以上のような製造方法によると、電極層の形成のために
メッキ工程を必要とすることなく、挿入、打ち抜き装着
、切断、折曲等の簡単な工程作業により第2図に示すビ
ーズインダクタ10を製造することができる。したかつ
て、以上の製造方法は、自動組立機械で容易にビーズイ
ンダクタ10を大量生産することができる。
メッキ工程を必要とすることなく、挿入、打ち抜き装着
、切断、折曲等の簡単な工程作業により第2図に示すビ
ーズインダクタ10を製造することができる。したかつ
て、以上の製造方法は、自動組立機械で容易にビーズイ
ンダクタ10を大量生産することができる。
以上、この出願に係る発明の一実施例について詳述した
が、この出願に係る発明は、前記実施例に限定されるも
のではなく、この出願に係る発明の要旨を変更しない範
囲内で適宜に変形して実施することができるのはいうま
でもない。
が、この出願に係る発明は、前記実施例に限定されるも
のではなく、この出願に係る発明の要旨を変更しない範
囲内で適宜に変形して実施することができるのはいうま
でもない。
前記実施例においては係止板1Bによる導体13の保持
は、係止板18に開設されたU字状の切欠部15内に導
体13の端部な嵌め込むことにより達成されているが、
その他に、切欠部15を有し、あるいは有さない係止板
18と導体13の端面とをはんだ付け、あるいは溶接に
より眠気的に接続することにより達成してもよ(、さら
に、切欠部15を有しない係止部に開設した人に導体1
3の端部な挿通し、次いで前記穴なかしめることによっ
て達成しくもよい。
は、係止板18に開設されたU字状の切欠部15内に導
体13の端部な嵌め込むことにより達成されているが、
その他に、切欠部15を有し、あるいは有さない係止板
18と導体13の端面とをはんだ付け、あるいは溶接に
より眠気的に接続することにより達成してもよ(、さら
に、切欠部15を有しない係止部に開設した人に導体1
3の端部な挿通し、次いで前記穴なかしめることによっ
て達成しくもよい。
以上詳述したように、この出1gK係る発明によると、
導体を確実に保持し、プリント配線基板に単に載置して
電気的に接続することのできる、リード線を不用とする
簡単な構成のビーズインダクタおよびメッキ工程を不用
として自動組立機械で厳密な加工精度を必要とすること
なく安価力・つ簡単にビーズインダクタを製造し得るビ
ー、<イ7タ−クタの製造方法な提供することができる
。
導体を確実に保持し、プリント配線基板に単に載置して
電気的に接続することのできる、リード線を不用とする
簡単な構成のビーズインダクタおよびメッキ工程を不用
として自動組立機械で厳密な加工精度を必要とすること
なく安価力・つ簡単にビーズインダクタを製造し得るビ
ー、<イ7タ−クタの製造方法な提供することができる
。
第1図は従来のビーズインダクタを示す斜視図、第2図
はこの発明の一実施例であるビーズインダクタを示す斜
視図、第3図〜第5図をまこの発明の一実施例であるビ
ーズインダクタの製造方法を示すための斜視図である。 10・・・ビーズインダクタ、 11・・・貫通子L
1フレーム)。
はこの発明の一実施例であるビーズインダクタを示す斜
視図、第3図〜第5図をまこの発明の一実施例であるビ
ーズインダクタの製造方法を示すための斜視図である。 10・・・ビーズインダクタ、 11・・・貫通子L
1フレーム)。
Claims (3)
- (1) 貫通孔を有するフェライトコアと、前記貫通孔
の両端開口部より突出する突出部を有して前記貫通孔に
挿通配置された導体と、前記突出部を保持しつつ前記開
口部を設けたフェライトコア面に密着する一対の係止部
とを有することを特徴とするビーズインダクタ。 - (2)前記フェライトコアが筒状なすと共に、前記導体
の両端面と前記係止部とがはんだ付けまたは溶接により
電気的に接続されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項に記載のビーズインダクタ。 - (3)前記係止部が、導体の突出部を挿通し、かしめて
保持することを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
のビーズインダクタ。 (4] 貫通孔を有するフェライトコアの前記貫通孔
に貫通孔の長さよりも長い導体を挿通して導体の両端部
が前記貫通孔の両端開口部より突出するように前記貫通
孔に導体を配置し、枠体上で相対向して立設された一対
の係止部に、フェライトコアの両端開口部より突出する
導体の端部な保持させ、次いで枠体と係止部とを切断す
ることを特徴とするビーズインダクタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5468983A JPS59181005A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | ビ−ズインダクタおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5468983A JPS59181005A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | ビ−ズインダクタおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59181005A true JPS59181005A (ja) | 1984-10-15 |
Family
ID=12977760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5468983A Pending JPS59181005A (ja) | 1983-03-30 | 1983-03-30 | ビ−ズインダクタおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59181005A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62154712A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Tohoku Metal Ind Ltd | 小型インダクタの製造方法 |
| JPS63174412U (ja) * | 1987-02-09 | 1988-11-11 | ||
| JPH0250404A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Koa Corp | チップ状インダクタ |
| JP2016167497A (ja) * | 2015-03-09 | 2016-09-15 | Necトーキン株式会社 | インダクタ素子およびその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758747U (ja) * | 1980-09-25 | 1982-04-07 |
-
1983
- 1983-03-30 JP JP5468983A patent/JPS59181005A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758747U (ja) * | 1980-09-25 | 1982-04-07 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62154712A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Tohoku Metal Ind Ltd | 小型インダクタの製造方法 |
| JPS63174412U (ja) * | 1987-02-09 | 1988-11-11 | ||
| JPH0250404A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Koa Corp | チップ状インダクタ |
| JP2016167497A (ja) * | 2015-03-09 | 2016-09-15 | Necトーキン株式会社 | インダクタ素子およびその製造方法 |
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