JPS59184910A - 対話形ncテ−プ作成装置 - Google Patents
対話形ncテ−プ作成装置Info
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- JPS59184910A JPS59184910A JP58059696A JP5969683A JPS59184910A JP S59184910 A JPS59184910 A JP S59184910A JP 58059696 A JP58059696 A JP 58059696A JP 5969683 A JP5969683 A JP 5969683A JP S59184910 A JPS59184910 A JP S59184910A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- cutting
- tool
- ncc
- arithmetic processing
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/4093—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by part programming, e.g. entry of geometrical information as taken from a technical drawing, combining this with machining and material information to obtain control information, named part program, for the NC machine
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35287—Verify, check program by drawing, display part, testpiece
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35431—Interactive
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はN(’旋削またけポーリング(中ぐり)加工に
おいて、製品形状の特徴と切削軌跡の要素を分類、集合
させてオペに一夕による最小限の情報入力にょシNCテ
ープを作成する対話形NCテーグ作成装置忙関する。
おいて、製品形状の特徴と切削軌跡の要素を分類、集合
させてオペに一夕による最小限の情報入力にょシNCテ
ープを作成する対話形NCテーグ作成装置忙関する。
CNC制御の発展にょシNCプログラムはオペレータに
ゆだねられる傾向にあシ、特に旋削については外径旋削
で段付き軸物の加工に使用されるソフトウェアが整備さ
れている。しかしながら外径旋削物でも標準的な形状か
ら外れた場合または内径旋削物(ポーリング)に関して
は#ユとんどのN(’プログラムの対応はプログラマ−
自身が行なわなけれはならない。
ゆだねられる傾向にあシ、特に旋削については外径旋削
で段付き軸物の加工に使用されるソフトウェアが整備さ
れている。しかしながら外径旋削物でも標準的な形状か
ら外れた場合または内径旋削物(ポーリング)に関して
は#ユとんどのN(’プログラムの対応はプログラマ−
自身が行なわなけれはならない。
第1図(a) 、 (b)に旋削加工の一般的な二つの
例を示す。すなわち、第1図(、)は外径旋削の一例で
あシ、これをセンターワークとも呼んでいるが、製品1
の形状が旋盤の支持軸、? aからチャック3b側に段
階的に太くなシ、しがも素材2の形状が同一径の丸棒く
ある。こうしたセンターワークの自動化についてはすで
にいくつかの実施例がある。また第1図(b)は内径旋
削の一例のチャックワークを示す。チャックワークでは
センターワークに比べ製品1および素材2も系統的でな
く、工具4の動きもそれに応じ種々の切削法があ夛、N
Cテープを作成する方法も統一されたものはない。同様
に工具4が回転しながら軸方向に移動するポーリング加
工についても同じである。
例を示す。すなわち、第1図(、)は外径旋削の一例で
あシ、これをセンターワークとも呼んでいるが、製品1
の形状が旋盤の支持軸、? aからチャック3b側に段
階的に太くなシ、しがも素材2の形状が同一径の丸棒く
ある。こうしたセンターワークの自動化についてはすで
にいくつかの実施例がある。また第1図(b)は内径旋
削の一例のチャックワークを示す。チャックワークでは
センターワークに比べ製品1および素材2も系統的でな
く、工具4の動きもそれに応じ種々の切削法があ夛、N
Cテープを作成する方法も統一されたものはない。同様
に工具4が回転しながら軸方向に移動するポーリング加
工についても同じである。
′ このポーリング又はチャックワ〜りにおいて、溝部
加工の工具軌跡の一実施例を示すと、第2図(a)、(
b)の如きものである。すなわち、第2図(、)は芯剤
シ状況、第2図(b)は仕上剤シ状況での工具軌跡であ
る。この図でも証明しているように工具はかなシ複雑な
軌跡を必要とし、しかも軌跡に適する工具の選定が必要
である。
加工の工具軌跡の一実施例を示すと、第2図(a)、(
b)の如きものである。すなわち、第2図(、)は芯剤
シ状況、第2図(b)は仕上剤シ状況での工具軌跡であ
る。この図でも証明しているように工具はかなシ複雑な
軌跡を必要とし、しかも軌跡に適する工具の選定が必要
である。
このような例からも明らかなようにN Cゾロダラム作
成の中で、グログラマーがチェックに要する時間はその
作業の自動化程度が低いほど太きく蔦特にマニーアルに
よるグミグラムでのチェック時間は大きいため、NC機
械上でのテまたグログラマーがチェックして、しがもI
ペレーシフン(機械操作)を行なう場合はよいが1グロ
グラマーによるチェックとオペレーションとが分かれて
いる場合にはこのコミーニケーシ170スも無視できな
いb ところで、オイレータ自身はグミグラムの基本項目であ
る工具選択、切削z4ス、そして切削条件等を理解して
いることか多く、その通りNCfログラムができるとし
たら、テープチェックから実際運転までの対応が早まる
上に修正。
成の中で、グログラマーがチェックに要する時間はその
作業の自動化程度が低いほど太きく蔦特にマニーアルに
よるグミグラムでのチェック時間は大きいため、NC機
械上でのテまたグログラマーがチェックして、しがもI
ペレーシフン(機械操作)を行なう場合はよいが1グロ
グラマーによるチェックとオペレーションとが分かれて
いる場合にはこのコミーニケーシ170スも無視できな
いb ところで、オイレータ自身はグミグラムの基本項目であ
る工具選択、切削z4ス、そして切削条件等を理解して
いることか多く、その通りNCfログラムができるとし
たら、テープチェックから実際運転までの対応が早まる
上に修正。
手直し等も大幅に短縮することが可能となる。
本発明はかかる点に着目してなされたもので、その目的
は簡単に情報入力ができ、さらにオペレータの経験が活
用できるとともに結果をすばやくチェックでき、しかも
ポーリング加工等複雑な凹凸面を有する旋削加工に対し
ても自動化の範囲を拡大することができる対話形NCテ
ープの作成装置を提供しようとするものである〇〔発明
の概要〕 本発明はかかる目的を達成するため、NC旋削またはポ
ーリング加工において、表示部および数値情報、制御指
令など自動プログラムに必要なデータを入力するデータ
入力部と、製品形状の特徴に応じて分類さnそのいくつ
かを指定して製品および素材形状データを入力する図形
定義手段と、工具切削軌跡を直線と円弧などの組合せに
より一つの切削単位毎に分類さnそのいくつかを指定し
て工具切削軌跡の形式データを入力する工具切削軌跡定
義手段とを備え、これらデータ入力部、図形定義手段お
よび工具切削軌跡定義手段鈍よるデータにもとすいて指
定された切削軌跡順序で切削方向を合成したものを自動
的にソフトウェアにて構築しこれt−NCテープ情報と
して出力することを特徴とするものである。
は簡単に情報入力ができ、さらにオペレータの経験が活
用できるとともに結果をすばやくチェックでき、しかも
ポーリング加工等複雑な凹凸面を有する旋削加工に対し
ても自動化の範囲を拡大することができる対話形NCテ
ープの作成装置を提供しようとするものである〇〔発明
の概要〕 本発明はかかる目的を達成するため、NC旋削またはポ
ーリング加工において、表示部および数値情報、制御指
令など自動プログラムに必要なデータを入力するデータ
入力部と、製品形状の特徴に応じて分類さnそのいくつ
かを指定して製品および素材形状データを入力する図形
定義手段と、工具切削軌跡を直線と円弧などの組合せに
より一つの切削単位毎に分類さnそのいくつかを指定し
て工具切削軌跡の形式データを入力する工具切削軌跡定
義手段とを備え、これらデータ入力部、図形定義手段お
よび工具切削軌跡定義手段鈍よるデータにもとすいて指
定された切削軌跡順序で切削方向を合成したものを自動
的にソフトウェアにて構築しこれt−NCテープ情報と
して出力することを特徴とするものである。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。 2
i43図は本発明による対話形Ncテープ作成装置の操
作盤の構成例を示すものである。
i43図は本発明による対話形Ncテープ作成装置の操
作盤の構成例を示すものである。
第3図に示すように操作盤5には自動グミグラムに必要
なデータ入力部と表示部が設けられている。表示部とし
てはCRT 6が用いられ、このCRT 6は対話式で
のインプット情・報の計算途中または結果の表示、さら
には工具軌跡のグラフィック表示等を行なうものである
。またデータ入力部としては寸法部所2寸法などを英、
数値で入力するためのキ一群2と計算目的、用途、さら
に途中監視や編集等の制御指令を入力する制御様能キ一
群8とから構成されている。
なデータ入力部と表示部が設けられている。表示部とし
てはCRT 6が用いられ、このCRT 6は対話式で
のインプット情・報の計算途中または結果の表示、さら
には工具軌跡のグラフィック表示等を行なうものである
。またデータ入力部としては寸法部所2寸法などを英、
数値で入力するためのキ一群2と計算目的、用途、さら
に途中監視や編集等の制御指令を入力する制御様能キ一
群8とから構成されている。
以上はこの種の制御装置として必須条件となる既知の機
能部である。
能部である。
本実施例ではかかる操作盤5にさらに製品および床材形
状データを入力する図形定義パネル9と工具切削軌跡の
形式r−夕を入力する切削軌跡定義パネルlOとを設け
る構成とするものである。
状データを入力する図形定義パネル9と工具切削軌跡の
形式r−夕を入力する切削軌跡定義パネルlOとを設け
る構成とするものである。
第4図に製品、素材データの図形定義パネル9の詳細を
示す。対話形NCCチーブ作成するには、まず第1の加
工物の最終形状、つまシ製品形状の定義と余肉がどの程
度あるかを定義する必要がある。そこでこの図形定義を
最も簡潔にかつ容易に入力する方式として図形要素をエ
レメントとグループ(溝加工)、そしてチャンファ−(
面取り)の三次要素に分けてそれぞれ入力できるように
しである。ここで言うエレメントとは一つの直線1円弧
の定義というよシも形状を認識しうる最小限の要素に集
約したものであシ、これを図形第1要素と呼ぶ。そして
かかるエレメントは図示の如く端面FAC1〜FAC6
円筒CYL1.テーパTAP 1、ジャーナルTUR1
〜TUR3の計11に分類されている。また、グループ
はエレメントでの図形に単−又は複数個付加することが
i」能であり、さらにグループとグループとを組合せて
合成しグループ形状を構成することも可能であシ、これ
を図形紀2要素と呼ぶ。さらにチャンンアーは主にエレ
メント図形に付加することが0]籠であシ、こ九を図形
第3要素と呼ぶ。
示す。対話形NCCチーブ作成するには、まず第1の加
工物の最終形状、つまシ製品形状の定義と余肉がどの程
度あるかを定義する必要がある。そこでこの図形定義を
最も簡潔にかつ容易に入力する方式として図形要素をエ
レメントとグループ(溝加工)、そしてチャンファ−(
面取り)の三次要素に分けてそれぞれ入力できるように
しである。ここで言うエレメントとは一つの直線1円弧
の定義というよシも形状を認識しうる最小限の要素に集
約したものであシ、これを図形第1要素と呼ぶ。そして
かかるエレメントは図示の如く端面FAC1〜FAC6
円筒CYL1.テーパTAP 1、ジャーナルTUR1
〜TUR3の計11に分類されている。また、グループ
はエレメントでの図形に単−又は複数個付加することが
i」能であり、さらにグループとグループとを組合せて
合成しグループ形状を構成することも可能であシ、これ
を図形紀2要素と呼ぶ。さらにチャンンアーは主にエレ
メント図形に付加することが0]籠であシ、こ九を図形
第3要素と呼ぶ。
したがってこのような構成の図形定義パネル9において
、定義す、る製品形状に対応する押釦9aを押し操作す
ることにょシ図形第1〜第3要素の中から該当する図形
要素めデータを入力することができる。こnによJ C
RT 6上に入力を要する寸法部所、面の粗さ、さらに
余肉の付は方lで順次指示を出すことが可能となp1オ
被レータは該当する押釦9aを押し操作するだけで製品
および素材形状データの入力が済むととfrなる。
、定義す、る製品形状に対応する押釦9aを押し操作す
ることにょシ図形第1〜第3要素の中から該当する図形
要素めデータを入力することができる。こnによJ C
RT 6上に入力を要する寸法部所、面の粗さ、さらに
余肉の付は方lで順次指示を出すことが可能となp1オ
被レータは該当する押釦9aを押し操作するだけで製品
および素材形状データの入力が済むととfrなる。
次に第5図に工具切削軌跡の形式データの切削定義パネ
ル10を示す。この切削軌跡定義ノ9ネル)0は工具切
削軌跡を直線と円弧などの組合せによシ一つの切削単位
ごとに最小限に分類したもので、その各々の切削軌跡を
コード化して直接そのコードに対応する押釦lθaを押
し操作するか又はコード番号で人力することかできるよ
うになっている。
ル10を示す。この切削軌跡定義ノ9ネル)0は工具切
削軌跡を直線と円弧などの組合せによシ一つの切削単位
ごとに最小限に分類したもので、その各々の切削軌跡を
コード化して直接そのコードに対応する押釦lθaを押
し操作するか又はコード番号で人力することかできるよ
うになっている。
第6図は前述したデータ入力部7及び8、図形定義パネ
ル9、切削軌跡パネル10からの情報入力にもとずいて
NCCチーブ作成するための制御回路を示すものである
。すなわち、第6図において1ノはデータ入力部7及び
8、図形定義パネル9、切削軌跡パネル1oからの各情
報が入力部12を介して加えられる演算処理回路(CP
U)、1.yは図形要素及びこの図形要素のあらかじめ
組合せ可能なそれぞれの切削軌跡がエレメント毎に書き
込凍れでいる記憶回路、14は演算処理回路1ノから出
力されるNCテーノ情報が出力部15を介して加えられ
るN(’装置、6は演算処理回路1)の出力情報を出力
部16を介して表示するCRTである。
ル9、切削軌跡パネル10からの情報入力にもとずいて
NCCチーブ作成するための制御回路を示すものである
。すなわち、第6図において1ノはデータ入力部7及び
8、図形定義パネル9、切削軌跡パネル1oからの各情
報が入力部12を介して加えられる演算処理回路(CP
U)、1.yは図形要素及びこの図形要素のあらかじめ
組合せ可能なそれぞれの切削軌跡がエレメント毎に書き
込凍れでいる記憶回路、14は演算処理回路1ノから出
力されるNCテーノ情報が出力部15を介して加えられ
るN(’装置、6は演算処理回路1)の出力情報を出力
部16を介して表示するCRTである。
次に上記のように構成された対話形NCCチー作成装置
の作用について述べる。
の作用について述べる。
第3図に示す操作盤5において、図形定義ツク/
ネル9の図形第1〜第3の要素の中から物品形状を選択
して該当する押釦9aを押し操作すると、その情報は入
力部12を介して演算処理回路lzに入力される。この
演算処理回K 11 テはその入力情報にもとずいて該
当するデータを記憶回路13から取シ出して演算処理を
行ない1その結果を出力部16を介し−CCRT6上に
表示する。ここでデータ入力部のキ一群7にょシCRT
6に入力を要する寸法部所、寸法値を英字〜数で順次
指示し、極部的なデータ変更などがなりれば、図形定義
を終−了する。次に切削軌跡定義/やネル10の中から
切削させたい全ての切削軌跡について該当する押釦10
aを押し操作すると、その777報は入力部12を介し
て演算処理回路1ノに入力される。この@q゛処理回路
12ではこの入力情報にもとすいで該当するデータを記
憶回路13から取シ出し、これらを演H処理して指定さ
れた切削順序でその切削方向を合成して部品形状として
定義したエレメント、グループチャンスアを含めてその
工具が切削する全てのNC軌跡を発生させる。そしてこ
のNC軌跡を出力部16を介してCRT e上に表示さ
せ、極部的なデータ変更、工具切削軌跡の変更、修正な
どがあるか否かを確認し、なりれほそのNCCチーブ報
を出力@15を介してNC装置14に出力する。
して該当する押釦9aを押し操作すると、その情報は入
力部12を介して演算処理回路lzに入力される。この
演算処理回K 11 テはその入力情報にもとずいて該
当するデータを記憶回路13から取シ出して演算処理を
行ない1その結果を出力部16を介し−CCRT6上に
表示する。ここでデータ入力部のキ一群7にょシCRT
6に入力を要する寸法部所、寸法値を英字〜数で順次
指示し、極部的なデータ変更などがなりれば、図形定義
を終−了する。次に切削軌跡定義/やネル10の中から
切削させたい全ての切削軌跡について該当する押釦10
aを押し操作すると、その777報は入力部12を介し
て演算処理回路1ノに入力される。この@q゛処理回路
12ではこの入力情報にもとすいで該当するデータを記
憶回路13から取シ出し、これらを演H処理して指定さ
れた切削順序でその切削方向を合成して部品形状として
定義したエレメント、グループチャンスアを含めてその
工具が切削する全てのNC軌跡を発生させる。そしてこ
のNC軌跡を出力部16を介してCRT e上に表示さ
せ、極部的なデータ変更、工具切削軌跡の変更、修正な
どがあるか否かを確認し、なりれほそのNCCチーブ報
を出力@15を介してNC装置14に出力する。
このようにして第4レータl′i操作盤5上のデータ入
力部の各キー7.8、図形定義ツクネル9および切削軌
跡定義・ぐネル1oの押釦9a・IOaを選択して情報
を入力する、たけで、NCCチーブ報を作成するわけで
あるが、この場合、工具切削軌跡を指示するにあたって
はどんな工具を選定したらよいか、切削方向に制限か出
るか、切削条件はどうであるかについtオペレータの判
断と決定が会費になる。しかし、こうした仕事は経験の
あるオペレータの技能を有効に活用する対話形NCテー
ノ作成の最も%徴とする利点となることから、多種類少
量生産での加工物の特質を即座に判断して最適なrq
c加工決を決定すればよい。
力部の各キー7.8、図形定義ツクネル9および切削軌
跡定義・ぐネル1oの押釦9a・IOaを選択して情報
を入力する、たけで、NCCチーブ報を作成するわけで
あるが、この場合、工具切削軌跡を指示するにあたって
はどんな工具を選定したらよいか、切削方向に制限か出
るか、切削条件はどうであるかについtオペレータの判
断と決定が会費になる。しかし、こうした仕事は経験の
あるオペレータの技能を有効に活用する対話形NCテー
ノ作成の最も%徴とする利点となることから、多種類少
量生産での加工物の特質を即座に判断して最適なrq
c加工決を決定すればよい。
このように上記実施例によれは、NC旋削加工の中でも
チェックワニクおよびポーリング加工のNCテーグ作成
の自動化を図ることができ、特に対象加工物により画一
的な工具選択、切削順序、さらに切削軌跡ができない範
囲にさらに多種少量品の対象加工に迅速に対応できる。
チェックワニクおよびポーリング加工のNCテーグ作成
の自動化を図ることができ、特に対象加工物により画一
的な工具選択、切削順序、さらに切削軌跡ができない範
囲にさらに多種少量品の対象加工に迅速に対応できる。
中でもNCCチーブ容には熟達した技能情報と一品ごと
のチーブ信頼性(テープチェック)を満たすことが必要
となるが、オペレータ自身での経験と判断にまかされた
対話形NCCチーブ成方式では対応する知識と情報が従
来と比較にならないほど備えられている。また数値情報
だけで入力する従来方式から製品形状および工具切削軌
跡の大胆な分類と関連づけによシ、さほど訓練を要する
までもなく習熟できる大きな利点がある。
のチーブ信頼性(テープチェック)を満たすことが必要
となるが、オペレータ自身での経験と判断にまかされた
対話形NCCチーブ成方式では対応する知識と情報が従
来と比較にならないほど備えられている。また数値情報
だけで入力する従来方式から製品形状および工具切削軌
跡の大胆な分類と関連づけによシ、さほど訓練を要する
までもなく習熟できる大きな利点がある。
以上述べたように本発明によれば簡単に情報入力ができ
、またオ(レータの経験が活用できるとともに結果をす
ばやくチェックでき、しかもボニリング加工等複雑な凹
凸面を有する旋削加工に対しても自動化の範囲を拡大す
ることができる対話形NCCチー作成装置を提供するこ
とができる。
、またオ(レータの経験が活用できるとともに結果をす
ばやくチェックでき、しかもボニリング加工等複雑な凹
凸面を有する旋削加工に対しても自動化の範囲を拡大す
ることができる対話形NCCチー作成装置を提供するこ
とができる。
第1図(a) 、 (b)はセンターワークとチャック
ワークの概念図、第2図(a) 、 (b)は溝部加工
での工具切削軌跡図、第3図は本発明の一実施例を示す
操作盤の構成図、第4図は同実施例における図形定着パ
ネルの構成図、第5図は工具切削軌跡定義パネルの軌跡
図、゛第6図は同実施例における制御回路図である。 1・・・製品、2・・・素材、4・・・工具、5・・・
操作盤、6・・・CRT、7.・・・キ一群、8・・・
制御機能キ一群、9・・・図形定義パネル、10・・・
切削軌定義ノ4ネル、11・・・演算処理回路、12・
・・入力部、13・・・記憶回路、14・・・NC装置
、15.16・・・出力部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第 1 図 (a) −−一−−−−−−−−−−−−−−−−−−一ぷ−」
第 3 図 第 4 図 第 5 図
ワークの概念図、第2図(a) 、 (b)は溝部加工
での工具切削軌跡図、第3図は本発明の一実施例を示す
操作盤の構成図、第4図は同実施例における図形定着パ
ネルの構成図、第5図は工具切削軌跡定義パネルの軌跡
図、゛第6図は同実施例における制御回路図である。 1・・・製品、2・・・素材、4・・・工具、5・・・
操作盤、6・・・CRT、7.・・・キ一群、8・・・
制御機能キ一群、9・・・図形定義パネル、10・・・
切削軌定義ノ4ネル、11・・・演算処理回路、12・
・・入力部、13・・・記憶回路、14・・・NC装置
、15.16・・・出力部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第 1 図 (a) −−一−−−−−−−−−−−−−−−−−−一ぷ−」
第 3 図 第 4 図 第 5 図
Claims (1)
- NC旋削またはポーリング加工のNCCチーブ作成する
ものにおいて、表示部および数値情報、制御指令など自
動プログラムに必要なデータを入力するデータ入力部と
、製品形状の特質に応じて分類されそのb〈つかを指定
して製品および素材形状データを入力する図形定義手段
と、工具切削軌跡を直線と円弧などの組合せにより一つ
の切削単位毎に分類され、そのいくつかを指定して工具
切削軌跡の形式データを入力する切削軌跡定義手段とを
備え、前記データ入力部、図形定義手段、切削軌跡定義
手段による各データにもとすいて部品形状として定義し
た図形の各要素を含めて指定された切削順序で切削方向
を合成し、その工具が切削する全てのNC軌跡を発生さ
せてこれをNCCチーブ報として出力するようにしたこ
とを特徴とする対話形NCCチー作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58059696A JPS59184910A (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 対話形ncテ−プ作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58059696A JPS59184910A (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 対話形ncテ−プ作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59184910A true JPS59184910A (ja) | 1984-10-20 |
Family
ID=13120626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58059696A Pending JPS59184910A (ja) | 1983-04-05 | 1983-04-05 | 対話形ncテ−プ作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59184910A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5134570A (en) * | 1988-01-20 | 1992-07-28 | Mitsubishi Denki K.K. | Offset configuration forming method |
-
1983
- 1983-04-05 JP JP58059696A patent/JPS59184910A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5134570A (en) * | 1988-01-20 | 1992-07-28 | Mitsubishi Denki K.K. | Offset configuration forming method |
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