JPS59186325A - ドライエツチング装置 - Google Patents
ドライエツチング装置Info
- Publication number
- JPS59186325A JPS59186325A JP5773983A JP5773983A JPS59186325A JP S59186325 A JPS59186325 A JP S59186325A JP 5773983 A JP5773983 A JP 5773983A JP 5773983 A JP5773983 A JP 5773983A JP S59186325 A JPS59186325 A JP S59186325A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reactor
- electrode
- electrode structure
- etching
- sample
- Prior art date
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- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明【、1、トノr1ツブング装置に係り、より詳細
には表面に1′スクが形成されている半導体つニー八等
のドライニ[ツチング装置に係る。
には表面に1′スクが形成されている半導体つニー八等
のドライニ[ツチング装置に係る。
表面にマスクが形成されている半導体つI−ハを・二段
階Cドライエツチング覆べく2つのりアクタを設(′J
、各リアクタに順次ウェーハを出入ざけるにうにしたド
ライ工ツブング装置は捉東さ1゛1℃いる。
階Cドライエツチング覆べく2つのりアクタを設(′J
、各リアクタに順次ウェーハを出入ざけるにうにしたド
ライ工ツブング装置は捉東さ1゛1℃いる。
しかし乍ら、この装置では一方の電極に対りるウェーハ
の着月()及びリアクタの開閉を別々に行なう必要があ
り、リアクタ内の狭いスペース−(・iJつ]−−ハを
電極上の所定位置に配設し難い虞れかあるのみならず、
すj′クタの開開とつr−ハの:’g IflNとをシ
ーケンシ【フルに行なう必要があり、つ1−−ハのるI
li:に1()間を要りる虞れもある1゜本発明は前記
した点に鑑みなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、ドライエツチングされるべぎ試料が装着された電
極構造体自体が移動して順次リアクタを形成づ”べく構
成することにJ、す、試料の電極に対りるイ1シ置ズレ
鋳を極ツノ押え得ると共に短時間で順次リアクタを形成
し得、装置の動作時間中、エツチング処理++i l!
!lの割合・をii]及的に増大けしめ15“、効=;
′的に運転乃至動作され寄るドライ−1ツチング装置を
提供りることにある。
の着月()及びリアクタの開閉を別々に行なう必要があ
り、リアクタ内の狭いスペース−(・iJつ]−−ハを
電極上の所定位置に配設し難い虞れかあるのみならず、
すj′クタの開開とつr−ハの:’g IflNとをシ
ーケンシ【フルに行なう必要があり、つ1−−ハのるI
li:に1()間を要りる虞れもある1゜本発明は前記
した点に鑑みなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、ドライエツチングされるべぎ試料が装着された電
極構造体自体が移動して順次リアクタを形成づ”べく構
成することにJ、す、試料の電極に対りるイ1シ置ズレ
鋳を極ツノ押え得ると共に短時間で順次リアクタを形成
し得、装置の動作時間中、エツチング処理++i l!
!lの割合・をii]及的に増大けしめ15“、効=;
′的に運転乃至動作され寄るドライ−1ツチング装置を
提供りることにある。
次に、本発明(二J、る好ましい一具体例のドライ−[
ツブング装置1を図面に塁いてβ1明り−る。
ツブング装置1を図面に塁いてβ1明り−る。
図中、2は装置1のフレームCあり、フレーム21JI
:円筒状の下部ル−ム3ど下部フレーム;(にス・jし
くΔ、Bh向に開閉自在な土部フレーム乃↑燕4とh日
らなる。蓋4をB方向に■1じた際、;1゛1°、4と
下部フレーム3と(こより1〜ランスフトヂ17ンバ乃
至密閉室j)が形成される。6は1ζ′5用の真空ポン
プ(゛ある。
:円筒状の下部ル−ム3ど下部フレーム;(にス・jし
くΔ、Bh向に開閉自在な土部フレーム乃↑燕4とh日
らなる。蓋4をB方向に■1じた際、;1゛1°、4と
下部フレーム3と(こより1〜ランスフトヂ17ンバ乃
至密閉室j)が形成される。6は1ζ′5用の真空ポン
プ(゛ある。
7、 84:上蓋4に一体的に形成されたり)′クク
9゜10用ケースζパあり11は試料12の導入及び送
出用容器乃至バキュー11・ロード・ロック・’f I
7:、□β1((の上蓋である。クースフ、8は同様に
形成されCいる故、主として第3図に基き、ケース7に
ついてのみ詳述りるど、グースフは蓋4と一体的な円筒
状のケース本体14と■め具14aでケース本体14に
蒲脱自在且つ気密に固定された上H1!jとから4Tる
。上蓋15には上蓋15に対してC,D方向に移動可能
な電極16と、7c極16のC,D方向の位置を調ID
シてリアクタ 9内の電極間距離を調節する調節機(/
6 17 (lど、リアクタ 9の至17内に電極16
を介してCF、等の反応性気体18を導入する導入通路
19と、通常は高真空で用いられるリアクタ 9内に緊
急に弁20を介してN2等の気体を導入し得る導入管2
1と、試わ112のエツチングの進行度を検出づる検出
器22とが設けられている。尚、リアクタ 9゜10の
うちリアクタ 9には検出器22を設(ノなくCしよく
、エツチング処理を検出するようにしてもよい。23は
リアクタ 9用の真室ポンプ、24はリアクタ 9の掌
17の1〕、力検出器であり、圧力検出器24及σポン
プ23(1協%l+ l)℃、エツチング処理[1]、
室17内のI−f力を説定舶[−に保つべく Jj、1
成されている。
9゜10用ケースζパあり11は試料12の導入及び送
出用容器乃至バキュー11・ロード・ロック・’f I
7:、□β1((の上蓋である。クースフ、8は同様に
形成されCいる故、主として第3図に基き、ケース7に
ついてのみ詳述りるど、グースフは蓋4と一体的な円筒
状のケース本体14と■め具14aでケース本体14に
蒲脱自在且つ気密に固定された上H1!jとから4Tる
。上蓋15には上蓋15に対してC,D方向に移動可能
な電極16と、7c極16のC,D方向の位置を調ID
シてリアクタ 9内の電極間距離を調節する調節機(/
6 17 (lど、リアクタ 9の至17内に電極16
を介してCF、等の反応性気体18を導入する導入通路
19と、通常は高真空で用いられるリアクタ 9内に緊
急に弁20を介してN2等の気体を導入し得る導入管2
1と、試わ112のエツチングの進行度を検出づる検出
器22とが設けられている。尚、リアクタ 9゜10の
うちリアクタ 9には検出器22を設(ノなくCしよく
、エツチング処理を検出するようにしてもよい。23は
リアクタ 9用の真室ポンプ、24はリアクタ 9の掌
17の1〕、力検出器であり、圧力検出器24及σポン
プ23(1協%l+ l)℃、エツチング処理[1]、
室17内のI−f力を説定舶[−に保つべく Jj、1
成されている。
齋奢乃吟
容器10の十L101は、フレーム2のR’# 4に固
定されたQ ’I、′I枠25に取り(jl 4〕られ
たシリング装置2〔;に、にす0.D方向に変位自在に
支持されている。
定されたQ ’I、′I枠25に取り(jl 4〕られ
たシリング装置2〔;に、にす0.D方向に変位自在に
支持されている。
尚、ケース7.8及び蓋11は」部フレーム4の中心軸
線「に関し2(相′D−i、:、 120度の角1αイ
</ r;に÷すりられCいる。
線「に関し2(相′D−i、:、 120度の角1αイ
</ r;に÷すりられCいる。
2J 27.281,1”F部フレーム3にス・jしく
下部フレー113の中心軸線Gのまわりで11方向に
120度ずつ一1木的に回動変位司能に、「1゛つ大々
独立にC2L) 7J向に変位可能に構成されたヂレッ
ク乃至電極41シ告体であり、電極(14)昏IA2t
i、 27.28は下部フレーム3の中心軸線Gに関し
て相Uに 120度の角度侍i?′1°に;設()られ
ている。密閉室5を形成リベく」部フレーム4を下部フ
レーム3に重ねた場合、中心軸線F、Gは一致し、電極
構造体26.27.28は人々クースフ、8及び蓋11
のいずれかと」。F(C。
下部フレー113の中心軸線Gのまわりで11方向に
120度ずつ一1木的に回動変位司能に、「1゛つ大々
独立にC2L) 7J向に変位可能に構成されたヂレッ
ク乃至電極41シ告体であり、電極(14)昏IA2t
i、 27.28は下部フレーム3の中心軸線Gに関し
て相Uに 120度の角度侍i?′1°に;設()られ
ている。密閉室5を形成リベく」部フレーム4を下部フ
レーム3に重ねた場合、中心軸線F、Gは一致し、電極
構造体26.27.28は人々クースフ、8及び蓋11
のいずれかと」。F(C。
D方向)に対向する。
例えば、電極構造体26がクースフの下端開口29に対
向して位置し且つDh向に変位してその上端位置にある
場合、電極構造体26はその縁部30でケース 7の下
端に気密に当接し、密閉室17を形成し、この゛電極構
造体26がCノ)向に変位してその下C,jjj位置(
第3図の想像線で示す位置)にある揚台、ウース 7の
下端29は真空4り5ど連通状態になり、電極構造体2
6はH方向に変位可能となる。
向して位置し且つDh向に変位してその上端位置にある
場合、電極構造体26はその縁部30でケース 7の下
端に気密に当接し、密閉室17を形成し、この゛電極構
造体26がCノ)向に変位してその下C,jjj位置(
第3図の想像線で示す位置)にある揚台、ウース 7の
下端29は真空4り5ど連通状態になり、電極構造体2
6はH方向に変位可能となる。
更に例えば電極構造体28が容器10の上!、11に対
向する位置に形成された上部フレーム4に開口31に;
I4向して位置する場合、電極構造体2Jiは、ぞのD
7’j向上端位置において、試料12の導入又(よ送
出を許容づ′るか(第4図)、又は上蓋11と1迄働し
て試オ゛」12の尋人父は送出用の容器13とし゛(γ
W+ ’f+°(12を形成しく第5図)、そのC方向
下端位置i;−にいて11方向の回動変位を許容する(
第6図)。
向する位置に形成された上部フレーム4に開口31に;
I4向して位置する場合、電極構造体2Jiは、ぞのD
7’j向上端位置において、試料12の導入又(よ送
出を許容づ′るか(第4図)、又は上蓋11と1迄働し
て試オ゛」12の尋人父は送出用の容器13とし゛(γ
W+ ’f+°(12を形成しく第5図)、そのC方向
下端位置i;−にいて11方向の回動変位を許容する(
第6図)。
次に、電極構造体及びその変位機構の詳細を第7図に基
いr r;工、iボする。尚、電極構造1本16.17
゜18及びイのC,D方向の変lit機横は同様に構成
され−(いる改名々′1′)について説明づる。
いr r;工、iボする。尚、電極構造1本16.17
゜18及びイのC,D方向の変lit機横は同様に構成
され−(いる改名々′1′)について説明づる。
第7図中、33(ま例えば電極構造体26の剛性枠、3
4 Ll、 A I等Jリ−’+’i: ルミ4!I!
、3 !I 、 3 [+ ハ% 4fl+ 34内)
4間37への冷却水線JJI口、38はボリテ1−ラフ
ルΔ1゜11ブレン6.7 J、す/’Lる絶縁部拐、
39は電極34川の端子、40は電極’IB 造林26
のD方向変位を所定位置ぐl」止−りるス1〜ツバであ
る。尚、41は電41!i34を(Jlば覆うJ、うに
電44t、34上に固定されており、凹部42に試わ1
12が装着されるべく (/’:成されたつ]ハ小ルタ
どしての石英カラス板である。43は電極構造体26を
C,l)方向に変位さける変位機構であり、変6を機構
43は下部フレーム3に取り付りられたシリンダ装置4
4ど、シリンダ装置44の伸縮可能なブツシュロッド4
5の伸長により下部フレーム3に対しCD方向に変位せ
しめられ、ロッド45の伸縮に伴いバネ46の伸長力に
より下側フレーム3に対してC方向に変位せしめられる
べくシールを兼ねたブツシュ47に嵌装されたロッド4
8と、電極構造体2Gと一体的であり、ト(方向に回転
され得る円盤49のブツシュ50にC,D方向に移動自
在に支持され7.− Ljジッド1とからなる。電極構
造体26は、ロッド48のD方向変位に伴いD方向に変
位され、l]ラッド8のC方向変位に伴いリミットスイ
ッチ52乃至ストッパ53?1″規定される位置まで自
車ににすCプノ向に☆イ1′lされる。
4 Ll、 A I等Jリ−’+’i: ルミ4!I!
、3 !I 、 3 [+ ハ% 4fl+ 34内)
4間37への冷却水線JJI口、38はボリテ1−ラフ
ルΔ1゜11ブレン6.7 J、す/’Lる絶縁部拐、
39は電極34川の端子、40は電極’IB 造林26
のD方向変位を所定位置ぐl」止−りるス1〜ツバであ
る。尚、41は電41!i34を(Jlば覆うJ、うに
電44t、34上に固定されており、凹部42に試わ1
12が装着されるべく (/’:成されたつ]ハ小ルタ
どしての石英カラス板である。43は電極構造体26を
C,l)方向に変位さける変位機構であり、変6を機構
43は下部フレーム3に取り付りられたシリンダ装置4
4ど、シリンダ装置44の伸縮可能なブツシュロッド4
5の伸長により下部フレーム3に対しCD方向に変位せ
しめられ、ロッド45の伸縮に伴いバネ46の伸長力に
より下側フレーム3に対してC方向に変位せしめられる
べくシールを兼ねたブツシュ47に嵌装されたロッド4
8と、電極構造体2Gと一体的であり、ト(方向に回転
され得る円盤49のブツシュ50にC,D方向に移動自
在に支持され7.− Ljジッド1とからなる。電極構
造体26は、ロッド48のD方向変位に伴いD方向に変
位され、l]ラッド8のC方向変位に伴いリミットスイ
ッチ52乃至ストッパ53?1″規定される位置まで自
車ににすCプノ向に☆イ1′lされる。
54は電極構造体26.27.28の全てが下方位置に
設定されている際、電極構造体26.27.28を中心
軸線Gのまわりで120度ずつ回動変位Uしめる回動変
位1バj、jIj Cあり、回動機14 !i 4 I
II: 、 ?1iJi速(大及び回転角検出器等を含
み出力軸55が120度ずつ回転でjぺ<(16成され
1、:ヒーラ1幾横56と、軸受57で下部フレーム3
に回:Fll白(1に支持されており、出力軸55の回
Φムを円盤/1gを介しC電4’4A 4M 造1本2
G、 27.2[1大達りる軸機4’l’+ !i 8
とからなる。尚、5!i 、 G (l iJ、人々′
1ll1機構贋(の通路61.62及びTiJ撓性速性
連通管64[i5を介して電1t +r1貼涼σ〕給排
ロ35,36iJ連通8れた電極構造体2G、 27.
28用の冷ノJl水給1.Jl’ r、]である。((
6(まシールリング、67Ll、1″!■ボン7′(こ
I:u :1jlIされへ二シール用の↓!(字通路(
パある。
設定されている際、電極構造体26.27.28を中心
軸線Gのまわりで120度ずつ回動変位Uしめる回動変
位1バj、jIj Cあり、回動機14 !i 4 I
II: 、 ?1iJi速(大及び回転角検出器等を含
み出力軸55が120度ずつ回転でjぺ<(16成され
1、:ヒーラ1幾横56と、軸受57で下部フレーム3
に回:Fll白(1に支持されており、出力軸55の回
Φムを円盤/1gを介しC電4’4A 4M 造1本2
G、 27.2[1大達りる軸機4’l’+ !i 8
とからなる。尚、5!i 、 G (l iJ、人々′
1ll1機構贋(の通路61.62及びTiJ撓性速性
連通管64[i5を介して電1t +r1貼涼σ〕給排
ロ35,36iJ連通8れた電極構造体2G、 27.
28用の冷ノJl水給1.Jl’ r、]である。((
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I:u :1jlIされへ二シール用の↓!(字通路(
パある。
第1因及び第8図中、68は試料給排機構であり、iX
斜給1ノ1 tl l#i 681J、ト5 (,1
’、 :yブンク処〕1!さF−L ’+:rl\き試
J’j112aか収納されてd3り間欠的(ごC方向に
移動され15するカレッ1−・69ど、カレッ1−69
の最1・11ンの試1”l 12ay4台7 (l L
薯yB1欠的にjス給するベルh70aと、土錨11の
向トの送出位置にある電極’t/’i 7M iホのT
i芙ガラス板41−Lの一1ツf−ング処理済試オ゛+
1121)を台71に移送すると共に台70上の未処理
試料12aを上蓋11の直下の導入位置(送出位置と同
じ)にある電極M4造体の石英ガラス板41上の所定位
置(ごG送づる移送機構72ど、台7゛1上の処理演試
)’1112bを間欠的にD方向に移動されるカセット
73の所定位置に間欠的に送給づるベルト74と1.s
rらなる1゜より詳細には、移送機構12は、台10
上の試料12aに対向覆る位置J1,1蓋11の直下の
電極(14)古体にグ・j向する位置J2.及び台71
に対向する位置、J3の間で1<、[方向に回動可能に
、目つ各位置、)1、J2.J3においてC,D方向に
変位可能にBシi!75a及び軸75を介して移動制御
機構76にj東結され−(おり、更に流体の流れに伴う
負圧等を利用して試J’112を吸い着り1qる、1う
に構成された試2′+1ン’l ftl11機構11を
右する。
斜給1ノ1 tl l#i 681J、ト5 (,1
’、 :yブンク処〕1!さF−L ’+:rl\き試
J’j112aか収納されてd3り間欠的(ごC方向に
移動され15するカレッ1−・69ど、カレッ1−69
の最1・11ンの試1”l 12ay4台7 (l L
薯yB1欠的にjス給するベルh70aと、土錨11の
向トの送出位置にある電極’t/’i 7M iホのT
i芙ガラス板41−Lの一1ツf−ング処理済試オ゛+
1121)を台71に移送すると共に台70上の未処理
試料12aを上蓋11の直下の導入位置(送出位置と同
じ)にある電極M4造体の石英ガラス板41上の所定位
置(ごG送づる移送機構72ど、台7゛1上の処理演試
)’1112bを間欠的にD方向に移動されるカセット
73の所定位置に間欠的に送給づるベルト74と1.s
rらなる1゜より詳細には、移送機構12は、台10
上の試料12aに対向覆る位置J1,1蓋11の直下の
電極(14)古体にグ・j向する位置J2.及び台71
に対向する位置、J3の間で1<、[方向に回動可能に
、目つ各位置、)1、J2.J3においてC,D方向に
変位可能にBシi!75a及び軸75を介して移動制御
機構76にj東結され−(おり、更に流体の流れに伴う
負圧等を利用して試J’112を吸い着り1qる、1う
に構成された試2′+1ン’l ftl11機構11を
右する。
笛、移動制御(戊構76は七−夕、シリンダ装置等の変
位装■、IM、ひにリミツ1ヘスイッチ等の11′1億
″検出及び制御器を○む1゜ ドライ丁ツーfング装置 1のりlフタ 9,10川の
7141周波J−ネル1′給電回路78の一例は第9図
に示づとおりで′ある1゜ 第9図中、79は駆動信号Mかljえられる間高周波−
■−ネル−1゛−を出力覆る高周波電源、801Jす/
7クク 9,10用に独X′I−に調整され冑るインビ
ータンス整合回路、81.82L。を党’;4の閉塞に
より閉じられるス、イツ7−(ある1、後述の例の場合
、]ツラブダの終点では例えばリノ/クタ10のインピ
ーダンスが変化覆る故、回路781;Lエツチングの終
点検出に用い召る。
位装■、IM、ひにリミツ1ヘスイッチ等の11′1億
″検出及び制御器を○む1゜ ドライ丁ツーfング装置 1のりlフタ 9,10川の
7141周波J−ネル1′給電回路78の一例は第9図
に示づとおりで′ある1゜ 第9図中、79は駆動信号Mかljえられる間高周波−
■−ネル−1゛−を出力覆る高周波電源、801Jす/
7クク 9,10用に独X′I−に調整され冑るインビ
ータンス整合回路、81.82L。を党’;4の閉塞に
より閉じられるス、イツ7−(ある1、後述の例の場合
、]ツラブダの終点では例えばリノ/クタ10のインピ
ーダンスが変化覆る故、回路781;Lエツチングの終
点検出に用い召る。
尚、−1]ツヂングの終点を後述の如く光学的M ’+
f!出りる場合、重湯(79笠をリアクタ 9,10用
に人1.!独立に説し)ることが好ましい、。
f!出りる場合、重湯(79笠をリアクタ 9,10用
に人1.!独立に説し)ることが好ましい、。
次にドライ1ツノーング装防1のエツチング進行度を検
出づる検出f!l:22(!−含む進行状況しニタおJ
、び終点検出1幾+717100 iJついく第3図ノ
シび第10図乃至第15r/IニIL イU :Q明ン
1ろ。
出づる検出f!l:22(!−含む進行状況しニタおJ
、び終点検出1幾+717100 iJついく第3図ノ
シび第10図乃至第15r/IニIL イU :Q明ン
1ろ。
検il冒チ322t、L、リアクタ 9.10の太々に
同()′に設()1:)れ−Cいる3、検出器22は、
N O−N eレーリ゛雪のレーザ光源83、レンズ8
4及び反射鏡85舌、J、りなり、リアクタ 9,10
内で電極1Gの孔16aを介しでドシr丁ツヂング処理
中の試わ112の表面にGJFぼ垂直にレー1F光を照
’JりろH,(2>11.系11Gと、試2″;112
のドラ、イ」ツー)1ングびれく)べぎ1i87の各0
ケ点Jこお【ノる表面88−(の反則ソロと深さNだ(
〕層87の下に位置して、13りエツチング処理される
べきでない別の層89の表面901−の反IIJ4光ど
の一1渉光の強度をハーフミラ−91を介して検出1j
ろ光(小出器92とからなる。(尚j、ストにcl、ン
いて、リノノクク 9.40用の受光系に人々a、bを
71’ L/ζ説明づる。)この検出器92C・受光り
る光強度乃〒検出器92の出力ば一般に[ツヂングの進
行とJJtに層87の厚さNに依θしC第13図の曲線
93の如く変化り−る。尚、第10図中、投光器86か
らの出力光の向きは球面8 G aの係合位置を変える
ことににり名r調1pzされ1r7る。
同()′に設()1:)れ−Cいる3、検出器22は、
N O−N eレーリ゛雪のレーザ光源83、レンズ8
4及び反射鏡85舌、J、りなり、リアクタ 9,10
内で電極1Gの孔16aを介しでドシr丁ツヂング処理
中の試わ112の表面にGJFぼ垂直にレー1F光を照
’JりろH,(2>11.系11Gと、試2″;112
のドラ、イ」ツー)1ングびれく)べぎ1i87の各0
ケ点Jこお【ノる表面88−(の反則ソロと深さNだ(
〕層87の下に位置して、13りエツチング処理される
べきでない別の層89の表面901−の反IIJ4光ど
の一1渉光の強度をハーフミラ−91を介して検出1j
ろ光(小出器92とからなる。(尚j、ストにcl、ン
いて、リノノクク 9.40用の受光系に人々a、bを
71’ L/ζ説明づる。)この検出器92C・受光り
る光強度乃〒検出器92の出力ば一般に[ツヂングの進
行とJJtに層87の厚さNに依θしC第13図の曲線
93の如く変化り−る。尚、第10図中、投光器86か
らの出力光の向きは球面8 G aの係合位置を変える
ことににり名r調1pzされ1r7る。
J又十(゛はリアクタ 9で凡7さ[1σン層j)7を
ン朶ざr)1.1、て−1ツヂング()、層87の残り
をリアクタ10で゛よップングづる例に=)いて進行状
況■ニタ賎構10(la及び終点検出(幾構100 b
の詳IIを説明する。モニタIjlt (M 100a
中、1)4は第 のりシフフタ 9に取りイーJ(プら
れた検出器92aの出ツノ93a(第13図の実線部)
の111の数をil 171Jる51数:X:、95は
へ1数答の計数!iff Gを第一のりアクタ 9でエ
ツチングづ−べき層87の深、:S +’) 1にえ1
応づる設定値QOと比較し、Qが(、l Oに一〒シし
I、:場合ぞの時点t1にd3いて一致信号Rを出ツノ
する比較器である。終点検出t’X u41001+中
、!J fi lj、第二のリアクタ10に取り付りら
れた検出器921)の出力信シシ931)を微グ)覆る
微分回路、97は微分回路96の出力信号Sを(8号0
31)の山の検出11.1間間隔丁よりし充分に短い所
与の時間間隔でリンノ゛リングIノで各サンブリング1
,1点での微分化+〕の人ささSlを出力するサンプリ
ング回路であり、98は゛リンプリングされた信号の人
ささSlが数回連結して所与の値Sio以下であると判
別した場合、その時点12にd3い−C終了信YシUを
出力りるN% i:+j検出回路である。尚、99a
、 99bは夫々リアクタ 9゜10のエツチング動作
を停止させる停止制御椴J:ii ’−(ある。 以上
において、回路96.97.98は全体どして例えば曲
線93bの1.r量的変化の様子かl 2 (1) ’
I’lii後C′変わることを検出し得れば、他の検出
機11ηCちJ、い。終点検出1幾1008で1は、反
応竹気(、↑、及び試料の種類に応じて適当なレーザ光
源を選択Jることにより、真空系、高周波電源系から狂
言をひろ−うRイれが少ない状態で、高いS / N比
でて1ニツfングの終了判定を行ない得る。
ン朶ざr)1.1、て−1ツヂング()、層87の残り
をリアクタ10で゛よップングづる例に=)いて進行状
況■ニタ賎構10(la及び終点検出(幾構100 b
の詳IIを説明する。モニタIjlt (M 100a
中、1)4は第 のりシフフタ 9に取りイーJ(プら
れた検出器92aの出ツノ93a(第13図の実線部)
の111の数をil 171Jる51数:X:、95は
へ1数答の計数!iff Gを第一のりアクタ 9でエ
ツチングづ−べき層87の深、:S +’) 1にえ1
応づる設定値QOと比較し、Qが(、l Oに一〒シし
I、:場合ぞの時点t1にd3いて一致信号Rを出ツノ
する比較器である。終点検出t’X u41001+中
、!J fi lj、第二のリアクタ10に取り付りら
れた検出器921)の出力信シシ931)を微グ)覆る
微分回路、97は微分回路96の出力信号Sを(8号0
31)の山の検出11.1間間隔丁よりし充分に短い所
与の時間間隔でリンノ゛リングIノで各サンブリング1
,1点での微分化+〕の人ささSlを出力するサンプリ
ング回路であり、98は゛リンプリングされた信号の人
ささSlが数回連結して所与の値Sio以下であると判
別した場合、その時点12にd3い−C終了信YシUを
出力りるN% i:+j検出回路である。尚、99a
、 99bは夫々リアクタ 9゜10のエツチング動作
を停止させる停止制御椴J:ii ’−(ある。 以上
において、回路96.97.98は全体どして例えば曲
線93bの1.r量的変化の様子かl 2 (1) ’
I’lii後C′変わることを検出し得れば、他の検出
機11ηCちJ、い。終点検出1幾1008で1は、反
応竹気(、↑、及び試料の種類に応じて適当なレーザ光
源を選択Jることにより、真空系、高周波電源系から狂
言をひろ−うRイれが少ない状態で、高いS / N比
でて1ニツfングの終了判定を行ない得る。
以]二の如り(h1成されたドライエツチング装置1の
動作について以下に詳述する。
動作について以下に詳述する。
以下の説明におい乙は、す]7クク !] 、 10
(・・J!、 D、二すアクディブイAン1ツチングが
ijイ”fわれるとす;定l)、リアクタ 9,10で
のエッヂング条19は51.1−%るど想定°4るt+
:J /d:わち、リアクタ 9にJシい(層87の
うち”−x too%例えば約70%の)−局方の−
「ツブングを高速(・?)ない、fR37の残りの土ツ
ノ゛ングをリアクタ10内で低速で精密に行なうと想定
する。
(・・J!、 D、二すアクディブイAン1ツチングが
ijイ”fわれるとす;定l)、リアクタ 9,10で
のエッヂング条19は51.1−%るど想定°4るt+
:J /d:わち、リアクタ 9にJシい(層87の
うち”−x too%例えば約70%の)−局方の−
「ツブングを高速(・?)ない、fR37の残りの土ツ
ノ゛ングをリアクタ10内で低速で精密に行なうと想定
する。
尚、ト装置1゛Cは、例えばリアクタ9で異方+!1の
リアクーンーイブ了A′、/Jツブングを17ない、リ
ノノクタ10で雪ノ°ノ’ t!Lのブ、ノズマ[ツブ
ングを))ひ・う−9、リアクタ 9,10内で試別の
同じ部分又は眉なる部ブフにλiJ LC別の1:ライ
「ツブング6: h−イji:’ ”(b J、く、ま
た、所望イiらば例えばリアクタ 9で層87の″1ツ
ブーングを?jない、リアクタ10内(、ノスク 10
1を除去するためのドライエツチングを行なってしよい
。更に、例えば容器13をもリアクタとして形成して三
段階のエツチングを装置1で?]なうようにしてもよい
。
リアクーンーイブ了A′、/Jツブングを17ない、リ
ノノクタ10で雪ノ°ノ’ t!Lのブ、ノズマ[ツブ
ングを))ひ・う−9、リアクタ 9,10内で試別の
同じ部分又は眉なる部ブフにλiJ LC別の1:ライ
「ツブング6: h−イji:’ ”(b J、く、ま
た、所望イiらば例えばリアクタ 9で層87の″1ツ
ブーングを?jない、リアクタ10内(、ノスク 10
1を除去するためのドライエツチングを行なってしよい
。更に、例えば容器13をもリアクタとして形成して三
段階のエツチングを装置1で?]なうようにしてもよい
。
また、以下の説明にa3いては、試料12どしくシリコ
ンウェー八基層89の表面に多結晶シリコン苦87を形
成し、この多結晶シリコン層8月二にマスク101が形
成されているものを想定し、多結晶シリコン層87をマ
スクパターン101に従って1ツヂングする例について
説明するが、エツチングされるべき層87どしては多結
晶シリコン層のかわりにSi3N+層又はSiO2層等
でもよい。尚、この例においCは、Si系の一■−ツチ
ング故、反応f1気体18としてCF、 を用いる例
についで説明するが、Cr4 ノカワ’)ニS I−7
、C3Uy 、 C21T、 i他のフッ化物系の気
体を用いてもよい。
ンウェー八基層89の表面に多結晶シリコン苦87を形
成し、この多結晶シリコン層8月二にマスク101が形
成されているものを想定し、多結晶シリコン層87をマ
スクパターン101に従って1ツヂングする例について
説明するが、エツチングされるべき層87どしては多結
晶シリコン層のかわりにSi3N+層又はSiO2層等
でもよい。尚、この例においCは、Si系の一■−ツチ
ング故、反応f1気体18としてCF、 を用いる例
についで説明するが、Cr4 ノカワ’)ニS I−7
、C3Uy 、 C21T、 i他のフッ化物系の気
体を用いてもよい。
更に、反応性急イホとして例えばCCI I’l C
I3゜旨 CI簀の01系の気f本乃至ラジカルを利用する場合、
AI、Mo、W、Cr等のドライエツチングに゛装置1
を用いて−しJ、い。
I3゜旨 CI簀の01系の気f本乃至ラジカルを利用する場合、
AI、Mo、W、Cr等のドライエツチングに゛装置1
を用いて−しJ、い。
尚、フッ化物系の反応性気体を用いろS j系のエツチ
ングの場合、f1英ガラス41のかわり+、ff ’t
xtッヂング中のつ1−ハ12を汚損させる虞れのな
い他の(Δ料、例λ(、工結晶性の高いs io、、
、 A I2O3゜ボリテ1〜ラフル/I’l+コチレ
ン等で電極34の被覆部祠47をイ14成し−CbJ、
い、1 く装置 1の運転に際しCは、まず最初に処理されるべ
さシリL−Jン・つ1−ハ12aをカレン1−69の各
2fiにtrツトすると共に、シリンタ装置44により
電(うズ構jΔ体284′第711ス1の如< J’:
t’+i!ル−ツ\ 4に密1天ダる゛1犬r虚にI
Q置ン太めし、1:’、 nfiフレー1−’r 4を
下81タフレーlx 3に目方向に1Fね、1砦IVJ
室5内をボンゾロで所望の真空瓜に(Jる。この密閉室
5の真空瓜1.↓処理されるべさrac ;I’l 1
2に応じ−Cjパ足される。このとき、グースフ、8に
対向する電極jIIi造体2造林 27は例えば下方位
置に設定されている。
ングの場合、f1英ガラス41のかわり+、ff ’t
xtッヂング中のつ1−ハ12を汚損させる虞れのな
い他の(Δ料、例λ(、工結晶性の高いs io、、
、 A I2O3゜ボリテ1〜ラフル/I’l+コチレ
ン等で電極34の被覆部祠47をイ14成し−CbJ、
い、1 く装置 1の運転に際しCは、まず最初に処理されるべ
さシリL−Jン・つ1−ハ12aをカレン1−69の各
2fiにtrツトすると共に、シリンタ装置44により
電(うズ構jΔ体284′第711ス1の如< J’:
t’+i!ル−ツ\ 4に密1天ダる゛1犬r虚にI
Q置ン太めし、1:’、 nfiフレー1−’r 4を
下81タフレーlx 3に目方向に1Fね、1砦IVJ
室5内をボンゾロで所望の真空瓜に(Jる。この密閉室
5の真空瓜1.↓処理されるべさrac ;I’l 1
2に応じ−Cjパ足される。このとき、グースフ、8に
対向する電極jIIi造体2造林 27は例えば下方位
置に設定されている。
室5内が所定の真空度に)ヱ−りると、カゼツ1〜69
が所与艮だけC方向に変位せしめられ、最下(flのシ
リコンウェーハ12aがベルト70a 」−に当接りる
。
が所与艮だけC方向に変位せしめられ、最下(flのシ
リコンウェーハ12aがベルト70a 」−に当接りる
。
例えばカセット69の停止後、ベルト70aが駆動され
、ベルl−70a上のシリ−1ンウエーハ1211が台
12a−iに送られる。ベルト70aの停止後、流体流
により吸着可能状態に;1ジ定された@離機構77が位
置J1に設定され、所望ならば所定長だりC方向に動か
された後、ウユーハ12aを吸いねり、1〕h向に若干
動かされ、更に位置J2まで)〈方向に動かされ、位i
(i J 2において所定長だ(プCB向に動かされ、
ウェーハ12aが石英ガス板41に近接した位置におい
て流体流の停止[に伴いつ、r−ハ12aを離してウェ
ーハ12aを丁度板41の凹部42に戟hσる。イの後
、着11を機構77はD方向に若干変位lしめられ、更
に位置J2から位b!l J 1又はJ3、例えば位置
J3まr動かされ、停止せしめられる。
、ベルl−70a上のシリ−1ンウエーハ1211が台
12a−iに送られる。ベルト70aの停止後、流体流
により吸着可能状態に;1ジ定された@離機構77が位
置J1に設定され、所望ならば所定長だりC方向に動か
された後、ウユーハ12aを吸いねり、1〕h向に若干
動かされ、更に位置J2まで)〈方向に動かされ、位i
(i J 2において所定長だ(プCB向に動かされ、
ウェーハ12aが石英ガス板41に近接した位置におい
て流体流の停止[に伴いつ、r−ハ12aを離してウェ
ーハ12aを丁度板41の凹部42に戟hσる。イの後
、着11を機構77はD方向に若干変位lしめられ、更
に位置J2から位b!l J 1又はJ3、例えば位置
J3まr動かされ、停止せしめられる。
例えば着#11幾構77が位置J3に達した後、第5図
に示す如くシリンダ装置26によりL蓋11が上側ル−
l\4に当j・8する位置まで、動かされ、密閉室32
を形成する。室32が密閉されると管102、弁103
を介してポンプ104ににり至32が室5ど同じ真空度
になるよ(減圧される3、室5の滅+′+−が完了する
ど、シリンダ装!8?44により電極M?J造林28が
第6図に示1J如く下端位置まぐC方向に変位(Lしめ
られる。
に示す如くシリンダ装置26によりL蓋11が上側ル−
l\4に当j・8する位置まで、動かされ、密閉室32
を形成する。室32が密閉されると管102、弁103
を介してポンプ104ににり至32が室5ど同じ真空度
になるよ(減圧される3、室5の滅+′+−が完了する
ど、シリンダ装!8?44により電極M?J造林28が
第6図に示1J如く下端位置まぐC方向に変位(Lしめ
られる。
電極構造体28が所定位置まで一トげられるど、″し一
夕機構!〕6が駆動されて、電極構造体26.27.2
8が軸線Gのまわり(・120度だ(〕回回動位され、
電極構造体2G、 27.28が夫々ケース8.上蓋1
1及びケース7に対向力る位置に設定される。
夕機構!〕6が駆動されて、電極構造体26.27.2
8が軸線Gのまわり(・120度だ(〕回回動位され、
電極構造体2G、 27.28が夫々ケース8.上蓋1
1及びケース7に対向力る位置に設定される。
例えばこのとき開口59.60を介して、電4!i構造
体26.27.28中への冷却水の循環が開始される。
体26.27.28中への冷却水の循環が開始される。
この冷却水の循環但を各電極構造体26.27.28毎
に独立に調整して、各試料の温度を独めに調整りるよう
にしてもよい。
に独立に調整して、各試料の温度を独めに調整りるよう
にしてもよい。
電極構造体26.27.28の回動設定後、人々の直下
のシリンダ装置44により電極構造体27.28が上部
フレーム4に当接づる位置までC方向に変位される。こ
の変位の完了により、ケース7側でtよ、所定位置にウ
ェーハ12aが装着された電極4”’I ;告(ホ28
により密閉室17を有するリアクタ 0が形成さh、ポ
ンプ23により掌17内が所与の真空度になるよCパ減
圧される。
のシリンダ装置44により電極構造体27.28が上部
フレーム4に当接づる位置までC方向に変位される。こ
の変位の完了により、ケース7側でtよ、所定位置にウ
ェーハ12aが装着された電極4”’I ;告(ホ28
により密閉室17を有するリアクタ 0が形成さh、ポ
ンプ23により掌17内が所与の真空度になるよCパ減
圧される。
¥17が所与の真空度になると、管19を介して反応気
体18としてjCF+が所定の流速で心入されると共に
電極16.28(34)間での放電が開始され。
体18としてjCF+が所定の流速で心入されると共に
電極16.28(34)間での放電が開始され。
CF千のイオン化、多結晶シリコン層87のとの反応に
伴う層87のリアクティブ・イオン・−[ツチングが行
4jわれる。このエツチングの期間中、室17内の真空
度はポンプ23及び検出器24にJ:り所定に(例λば
10’−10−’ −1orr程葭のうちの所定の大き
さ)に保たれる。尚、リアクタ9内での多結晶シリコン
li?i87の1−ツブングスピードは所望ならば、電
極16.21’、 (34)間の79.電の高周波電力
、室17の1!η;瓜、室11に導入されるCl−4,
の流量(流速)、及び゛市1f1.i IG、 28
(34)間の距離Vにより調整され得る1、この場合、
リアクタ 9内での]−ツチングスピードをリアクタ1
0で′のエツチングスピードよりし例えば2(、+’+
稈庶人さくなるJ、うに調yHqしくおくか叉(31,
エツチング中に調′!l′!づる。リアクタ97:の[
ツブングの進行状況は検出器22a(検出される。
伴う層87のリアクティブ・イオン・−[ツチングが行
4jわれる。このエツチングの期間中、室17内の真空
度はポンプ23及び検出器24にJ:り所定に(例λば
10’−10−’ −1orr程葭のうちの所定の大き
さ)に保たれる。尚、リアクタ9内での多結晶シリコン
li?i87の1−ツブングスピードは所望ならば、電
極16.21’、 (34)間の79.電の高周波電力
、室17の1!η;瓜、室11に導入されるCl−4,
の流量(流速)、及び゛市1f1.i IG、 28
(34)間の距離Vにより調整され得る1、この場合、
リアクタ 9内での]−ツチングスピードをリアクタ1
0で′のエツチングスピードよりし例えば2(、+’+
稈庶人さくなるJ、うに調yHqしくおくか叉(31,
エツチング中に調′!l′!づる。リアクタ97:の[
ツブングの進行状況は検出器22a(検出される。
すなわら、リアイック 9用の投光器86aがらつ1−
ハ12aに照Qjされたし・−り一尤のつ1−ハ12a
にJ、る段用光(,1,検出器’12aで検出され、第
13図の実線9:舶(゛示21出力伝おの形CM数器9
4にtjえられ、例えば多結晶シリ−1ン層81の厚さ
1〕1(例えば1)1 、/P= 0.7>に相当づる
数の山QOが廠87の]ツfングの進行に伴ない置数1
::94で訂v1されるどその時点[1において比較器
95から一致信丹Rが出力され、停止機構99aにJ、
つリアクタ 9内での二しッヂングが停止せしめられる
。尚、1ツヂング速磨が実質的にほぼ確実に制御し得る
場合、リアクタ 9内のエツチングの深さをエツチング
時間で・調整りるようにしくも、J、い。またリノ7ク
タ 9Cのエツチング中、h1数器94においてほぼ
定の時間間隔’t’il数植が増入りるように」−ツチ
ング速1σ4・リアルタイムで制御りるようにしCらよ
い。什」11幾4M9!laの制御(;ぐは、リアクタ
τ)への高周波[ネルギの供給が停止せしめられ、C
F+の供給が171!−さ゛れ、また、ボン−f23に
J:るU1気が佇11される。
ハ12aに照Qjされたし・−り一尤のつ1−ハ12a
にJ、る段用光(,1,検出器’12aで検出され、第
13図の実線9:舶(゛示21出力伝おの形CM数器9
4にtjえられ、例えば多結晶シリ−1ン層81の厚さ
1〕1(例えば1)1 、/P= 0.7>に相当づる
数の山QOが廠87の]ツfングの進行に伴ない置数1
::94で訂v1されるどその時点[1において比較器
95から一致信丹Rが出力され、停止機構99aにJ、
つリアクタ 9内での二しッヂングが停止せしめられる
。尚、1ツヂング速磨が実質的にほぼ確実に制御し得る
場合、リアクタ 9内のエツチングの深さをエツチング
時間で・調整りるようにしくも、J、い。またリノ7ク
タ 9Cのエツチング中、h1数器94においてほぼ
定の時間間隔’t’il数植が増入りるように」−ツチ
ング速1σ4・リアルタイムで制御りるようにしCらよ
い。什」11幾4M9!laの制御(;ぐは、リアクタ
τ)への高周波[ネルギの供給が停止せしめられ、C
F+の供給が171!−さ゛れ、また、ボン−f23に
J:るU1気が佇11される。
一方、リアクタ 9で密閉室17が形成されると同11
、lrに、間し]31のところC′は、電(う7(?4
逍休27ど1ぜl’i11どにJ、り第5図に示づ如き
容器13乃至室32が形成される。そしC、リノ′クタ
9で°■−ツヂングが行なわれる間に、電極構造体2
7のところでは、弁103を介して空32を大気圧にし
た後、第4図に示す如く、シリンダ2GにJ:り上蓋1
1が開かれ、前記と同様にしC、ウェーハ供給4116
8にJζり未処m!つJ−ハ12aが電極構造体27上
に載置され、−L器が閉じられ、ポンゾ104による排
気の後、電極構造体27がシリンダ44にJ、り下端位
置に設定される。
、lrに、間し]31のところC′は、電(う7(?4
逍休27ど1ぜl’i11どにJ、り第5図に示づ如き
容器13乃至室32が形成される。そしC、リノ′クタ
9で°■−ツヂングが行なわれる間に、電極構造体2
7のところでは、弁103を介して空32を大気圧にし
た後、第4図に示す如く、シリンダ2GにJ:り上蓋1
1が開かれ、前記と同様にしC、ウェーハ供給4116
8にJζり未処m!つJ−ハ12aが電極構造体27上
に載置され、−L器が閉じられ、ポンゾ104による排
気の後、電極構造体27がシリンダ44にJ、り下端位
置に設定される。
前記の如<Lt電極構造体21のつ〕−一〜ハ12aの
Fi87のII−山部んζ深さPlま−C−1−ツチン
グされると、゛上極411旨隻休28シシリンダ44に
より下端位置までCh向に移動1遍しめられる。
Fi87のII−山部んζ深さPlま−C−1−ツチン
グされると、゛上極411旨隻休28シシリンダ44に
より下端位置までCh向に移動1遍しめられる。
電極椙)前体27.28が下端位置に設定されると、3
つの電極構造体2G、 27.28が再度七−タ椴措5
Gにより 120麿だ()11b向に回動変位けしめら
れ、電極構造体2G、 27.28が人々、上蓋11、
リース7及びリース8に対向する位置に設定され、3つ
の電極構造体26.27.28は共に上部フレーム4に
密接するまでD方向に変位され、夫々容器13.リノ′
クタ 9,10を形成する。
つの電極構造体2G、 27.28が再度七−タ椴措5
Gにより 120麿だ()11b向に回動変位けしめら
れ、電極構造体2G、 27.28が人々、上蓋11、
リース7及びリース8に対向する位置に設定され、3つ
の電極構造体26.27.28は共に上部フレーム4に
密接するまでD方向に変位され、夫々容器13.リノ′
クタ 9,10を形成する。
その後、電極構造体26上には、前記と同様に()て未
処理ウェーハ12aが載置され、上着11の閉塞及び全
32の真空排気の後、電極構造体26は下端位置に下が
る。電極構造体27上のウェーハ12aに対し−Cは前
記と同様にリアクタ 9により層87に勾づる深さPl
までのエツチングが同時並行的に行なわれる。
処理ウェーハ12aが載置され、上着11の閉塞及び全
32の真空排気の後、電極構造体26は下端位置に下が
る。電極構造体27上のウェーハ12aに対し−Cは前
記と同様にリアクタ 9により層87に勾づる深さPl
までのエツチングが同時並行的に行なわれる。
更に、クーース8ど協働してリアクタ10を形成した電
極構造体28上のつ■−ハ12の多結晶シリコン層87
に対しては、給電される高周波エネルギ、真空度、CF
4の流ω、電極間距離等の調整によりリアクタ 9より
も遅いエツチングスピードでリアクティブ・イオン・エ
ツチングが行なわれる。このリノ7クク10に、1ノり
る多結晶シリコンFJ87の深さ約P1から深ざPにで
・のエツチングの際、すiツク10の光検出器921)
では第14図の曲線、931)の如き出力が111られ
、51.この出力の山の間隔Tは第13図の出力の11
1の間1q:)の例えば2イ8稈1哀ζあり、同じ深ざ
lご1ノ丁ツ1−ングを行なうためにリアクタ10では
約2 (a R間をかりている。このJ:うにリアクタ
10て・の丁ツブーンク速度を遅くすることにJ、り多
結晶シリーJン閃87の」−ツブングが丁度完了し/j
際、実際上シリコン生れ一晶層89を傷つりないで・上
ツチングを停止さUることが可能どなる。この終点の検
出は、1)a記の如く例えば微分回路96.ザンブリン
グ回’M9r、終貞検出回路98にJ、ってなされる。
極構造体28上のつ■−ハ12の多結晶シリコン層87
に対しては、給電される高周波エネルギ、真空度、CF
4の流ω、電極間距離等の調整によりリアクタ 9より
も遅いエツチングスピードでリアクティブ・イオン・エ
ツチングが行なわれる。このリノ7クク10に、1ノり
る多結晶シリコンFJ87の深さ約P1から深ざPにで
・のエツチングの際、すiツク10の光検出器921)
では第14図の曲線、931)の如き出力が111られ
、51.この出力の山の間隔Tは第13図の出力の11
1の間1q:)の例えば2イ8稈1哀ζあり、同じ深ざ
lご1ノ丁ツ1−ングを行なうためにリアクタ10では
約2 (a R間をかりている。このJ:うにリアクタ
10て・の丁ツブーンク速度を遅くすることにJ、り多
結晶シリーJン閃87の」−ツブングが丁度完了し/j
際、実際上シリコン生れ一晶層89を傷つりないで・上
ツチングを停止さUることが可能どなる。この終点の検
出は、1)a記の如く例えば微分回路96.ザンブリン
グ回’M9r、終貞検出回路98にJ、ってなされる。
終点検出回路98がe伝号Uが出力されると停止側61
11!椙!19b (7)制御’l”C゛’J アクタ
10ノ放ffi、Or+供給、真空1ノ1気等が(?止
された後、電極構造体28がイの直下のシリンダ44に
より−F端11/;こjま0手げられる。
11!椙!19b (7)制御’l”C゛’J アクタ
10ノ放ffi、Or+供給、真空1ノ1気等が(?止
された後、電極構造体28がイの直下のシリンダ44に
より−F端11/;こjま0手げられる。
尚、この段階では、電極構造体26上へのつ1−ハ12
aの装着、電極構造体27上のウェーハ12aの層18
7に対するリアクタ9による第一段のエツチング、及び
電極構造体28上のウェーハ12のf′i87の残りの
部分に対するりアクタ10による第二段(最終段)のエ
ツチングと終点検出によるエツチングの完′了・停止が
同時並行的に行なわれるために、装置1の処理スピード
乃至処理能力が大ぎい。そして、第一段のりアクタ9で
のエツチング速度を大きくしているために、同程度の時
間内に、リアクタ 9での層87のほとんどの1ツブ−
ング処J甲を行ない得、該時間内にリアクタ10ではゆ
っくりと1ツブングを行ない得、終点で確実にエツチン
グ処理を停止し得る。ずなわらリアクタ10側で確実に
終点検出を行ない得るため、リアクタ9での1ップ−ン
グの深さはそれ程正確でなくてもよく、リノノクり 9
(のエツブング速度を人’a ’−,シ’+!f、実質
的(J平均の1ツヂング速1αを高め1!7る。
aの装着、電極構造体27上のウェーハ12aの層18
7に対するリアクタ9による第一段のエツチング、及び
電極構造体28上のウェーハ12のf′i87の残りの
部分に対するりアクタ10による第二段(最終段)のエ
ツチングと終点検出によるエツチングの完′了・停止が
同時並行的に行なわれるために、装置1の処理スピード
乃至処理能力が大ぎい。そして、第一段のりアクタ9で
のエツチング速度を大きくしているために、同程度の時
間内に、リアクタ 9での層87のほとんどの1ツブ−
ング処J甲を行ない得、該時間内にリアクタ10ではゆ
っくりと1ツブングを行ない得、終点で確実にエツチン
グ処理を停止し得る。ずなわらリアクタ10側で確実に
終点検出を行ない得るため、リアクタ9での1ップ−ン
グの深さはそれ程正確でなくてもよく、リノノクり 9
(のエツブング速度を人’a ’−,シ’+!f、実質
的(J平均の1ツヂング速1αを高め1!7る。
次に、史(J、電4輪構造体2B、 27.2B/Ji
j二を空とi°5内で11])向に1201α同勅され
、人々十部ル−114M当1容ツる、王てl白[・のシ
リンダ44で変(;’x μしめられる3、この1糸、
リース7と対向する電極構造体26−1−のウー■−ハ
12 nにλ・]シては第一のリノ′クク 9による第
段の−[ツヂング処理が、ブース8と対1fすJる電
!’Ir 4f弓造1ホ27上のつ1−ハ12に対して
は第一のリアクタ10(ご、1、β第二段の」ツ1ング
処用県が同時iltl釣行n6”わ(する。そして、こ
の2つの4−ッ゛f−ング処理ど同時、)r1行的に、
電4〜構造体281−のつ〔−ハ121〕のjJilp
及び電極構造体281/\のつl−ハ1221の装置が
1ス]・のどd3り行なわれる。
j二を空とi°5内で11])向に1201α同勅され
、人々十部ル−114M当1容ツる、王てl白[・のシ
リンダ44で変(;’x μしめられる3、この1糸、
リース7と対向する電極構造体26−1−のウー■−ハ
12 nにλ・]シては第一のリノ′クク 9による第
段の−[ツヂング処理が、ブース8と対1fすJる電
!’Ir 4f弓造1ホ27上のつ1−ハ12に対して
は第一のリアクタ10(ご、1、β第二段の」ツ1ング
処用県が同時iltl釣行n6”わ(する。そして、こ
の2つの4−ッ゛f−ング処理ど同時、)r1行的に、
電4〜構造体281−のつ〔−ハ121〕のjJilp
及び電極構造体281/\のつl−ハ1221の装置が
1ス]・のどd3り行なわれる。
ケイ、わく)、処理済つ1−−ハ121)を1jl持し
た電極構造体28力く上部ル−ム4に肖接して第5図に
示E! ’IJS態にイiると、ブf’ 103を介
L/ −U ”irF 327)(人気Cコ17ii敢
され、シリンダ装置2Gにより第4図の如く土盛11が
持ちトげられる。
た電極構造体28力く上部ル−ム4に肖接して第5図に
示E! ’IJS態にイiると、ブf’ 103を介
L/ −U ”irF 327)(人気Cコ17ii敢
され、シリンダ装置2Gにより第4図の如く土盛11が
持ちトげられる。
h 、i’、r I Tの上界完了i麦、試判着蘭機櫂
77がイ1″?−1、)2に設定され、下方に変位され
ると共に流体流にイ゛;′う角ハで電極構造体28上の
処理済つl−ハフ21ノを吸い盾り、上方に戻された後
、位置J2/J日らにツノ向に位置J3まで変位される
。位置J3に達(7I、二接、盾岨機構77は所望なら
ば若干下方に動かされた後、流体流の停止により、つ1
−ハ1211を・殖して台71−1:、に載置する。看
#1M横77がつ]−ハ12bを離7ど、ベルト74が
駆動され、つl−ハ12bがベルト74により台71か
らカセット73の所定段に送られる。ウェーハ121〕
のカセット73の所定位置への収納後、カセット73は
一段分の所定長だ()1つ刀自に変位Uし釣られる。一
方、着M m M477はつJ−ハ12beMlた後、
所定の上方位置に戻され、更に、し方向に回動変位され
て位置J7に遂し、前記とハ1j様にして、新しいつI
−ハ12aを電(〜構造体28」の所定1)/首に載置
する。新しい・′ノ1−ハ12aのY’A M’L ’
14 、前記と同様の手順で、電極1(lj 造(ホ2
8が下方II″!置に下がる。
77がイ1″?−1、)2に設定され、下方に変位され
ると共に流体流にイ゛;′う角ハで電極構造体28上の
処理済つl−ハフ21ノを吸い盾り、上方に戻された後
、位置J2/J日らにツノ向に位置J3まで変位される
。位置J3に達(7I、二接、盾岨機構77は所望なら
ば若干下方に動かされた後、流体流の停止により、つ1
−ハ1211を・殖して台71−1:、に載置する。看
#1M横77がつ]−ハ12bを離7ど、ベルト74が
駆動され、つl−ハ12bがベルト74により台71か
らカセット73の所定段に送られる。ウェーハ121〕
のカセット73の所定位置への収納後、カセット73は
一段分の所定長だ()1つ刀自に変位Uし釣られる。一
方、着M m M477はつJ−ハ12beMlた後、
所定の上方位置に戻され、更に、し方向に回動変位され
て位置J7に遂し、前記とハ1j様にして、新しいつI
−ハ12aを電(〜構造体28」の所定1)/首に載置
する。新しい・′ノ1−ハ12aのY’A M’L ’
14 、前記と同様の手順で、電極1(lj 造(ホ2
8が下方II″!置に下がる。
この、1、うにしで、カセット69土のつ]−ハ12a
がなく’=fるまで並行処理が続(プられる。尚、カセ
ッI〜69に装るさiするウ−「−パ12aの故に応じ
(、又は、位置J1ての着薗機措77にJ、るつ1−ハ
12aの?Q l;ifの有無に早き、最後の3スブツ
プでは、給1〕1機+f468の 部の動作、リアクタ
9での処理、リアクタ10での処理を順次1を止さl
!−ζゆくようにしCG J、い。
がなく’=fるまで並行処理が続(プられる。尚、カセ
ッI〜69に装るさiするウ−「−パ12aの故に応じ
(、又は、位置J1ての着薗機措77にJ、るつ1−ハ
12aの?Q l;ifの有無に早き、最後の3スブツ
プでは、給1〕1機+f468の 部の動作、リアクタ
9での処理、リアクタ10での処理を順次1を止さl
!−ζゆくようにしCG J、い。
以上の装置1の制御はマイクロブロレッリQG”Ifン
ピ−1−−−り制御’)ll +・(゛、且つコンソー
ル等でモニタしつつ行く「う、I: 51こしてもよい
、。
ピ−1−−−り制御’)ll +・(゛、且つコンソー
ル等でモニタしつつ行く「う、I: 51こしてもよい
、。
尚、以上におい(はりアクタを2つ設りた例に一ついて
説明したが、こ3っ以トのり、17ククを12の容器1
3ど共に円周上にq間隔に形成するようにしてbJ、く
、この場合、リアクタの数J、す1つ多い電(ル(に遺
体を円周」二に等間隔に形成すれば、よい。
説明したが、こ3っ以トのり、17ククを12の容器1
3ど共に円周上にq間隔に形成するようにしてbJ、く
、この場合、リアクタの数J、す1つ多い電(ル(に遺
体を円周」二に等間隔に形成すれば、よい。
尚、電極構造体をチ(−ン等で送るようにづる場合、リ
アクタ等は必ずしも1つの円周上に配設しなくてもよい
。
アクタ等は必ずしも1つの円周上に配設しなくてもよい
。
以〜[の如く装置61では、真空室5内でウト−ハ12
の移送が行なわれるために、外気の影響により工ツヂン
グ条件が不安定になる虞れが少なく、真″Iソfσの調
整を最低限に押え得、処理能力が高められ得る。
の移送が行なわれるために、外気の影響により工ツヂン
グ条件が不安定になる虞れが少なく、真″Iソfσの調
整を最低限に押え得、処理能力が高められ得る。
又容器(ロニド・ロック・チトンバ)13.リアクタ
9,10が円周上に位置しているため、装置が仝イホと
し−Cコンパクトに形成され得る。史につ1−一ハが電
極構造体(ヂレック)と共に移動覆る1Jζうに(f4
成されている故、ウェーハを電極に対しで着D52ざゼ
る回数を極ツノ低下せしめ19 %シリコンタスト費の
ざL生をiil及的に少なく L Igl、リブミクロ
ン盾微細加工を行ない易い。
9,10が円周上に位置しているため、装置が仝イホと
し−Cコンパクトに形成され得る。史につ1−一ハが電
極構造体(ヂレック)と共に移動覆る1Jζうに(f4
成されている故、ウェーハを電極に対しで着D52ざゼ
る回数を極ツノ低下せしめ19 %シリコンタスト費の
ざL生をiil及的に少なく L Igl、リブミクロ
ン盾微細加工を行ない易い。
以1−の如く、本発明トラ−イTツチング装置C゛は。
少なくとも2つのケースの間で移動白石(−゛あり、ト
ライ1−ツブング(されるべき試料が装着される対向電
極を右ηる電極構造体が、各ケースと対向りる所定位置
に設定(きれた際、対向ケースと協鋤Jしてドシr二「
ツヂング用リアクタを形成すべく対向ケースの開放g;
1:に気ぶjに1寝合されるJ、うに該電極構造体が構
成され′Cなるために、試料の電極に対重る位置ズレが
称力押えられるのみなら−f装置が効率的に運転されj
′する。
ライ1−ツブング(されるべき試料が装着される対向電
極を右ηる電極構造体が、各ケースと対向りる所定位置
に設定(きれた際、対向ケースと協鋤Jしてドシr二「
ツヂング用リアクタを形成すべく対向ケースの開放g;
1:に気ぶjに1寝合されるJ、うに該電極構造体が構
成され′Cなるために、試料の電極に対重る位置ズレが
称力押えられるのみなら−f装置が効率的に運転されj
′する。
第1図は本発明による好ましい−1−1体例のドライエ
ツチング装置の1部破断斜祝ご2明図、第2図は第1図
の装置の土部フレームを聞いた状態の説明図、第33図
は第′1図の装置のりアクタの断面説明図、第4図乃至
第6図は第1図の装置の試料給排部(バギュームロツド
ロック機構)の動作説明図、第7図は第1図の装置の電
極構造体変fq機4j11の断面5(開園、第8図は第
1図の装置の試わ1給1)1殴構の説明図、第9図は第
1図の装置のリアクタの給電回路の一例の説明図、第1
0図は第1図の装置の投光系の説明図、第11図は第1
0図のX’I−XJ断面でみた受光系の説明図、第12
図は試s’l 1ニッヂング准行状況の検出の説明図、
第13図及び第14図はエツチング進2行状況モニタ及
び終点検出様)1もの光検出器出力例及び微分回路の出
力例の説明図、第15図はエツチング進行状況モニタ及
び終点検1」1機構の説明図である。 7.8・・・・・・ケース、9,10・・・・・リアク
タ、12、12a 、’ 121)・・・・・・試料、
1G、34・・・・・・電極、26、27.28・・・
・・・・電極構造体。 沫 中−← 区 区 派 法 \ \O
ツチング装置の1部破断斜祝ご2明図、第2図は第1図
の装置の土部フレームを聞いた状態の説明図、第33図
は第′1図の装置のりアクタの断面説明図、第4図乃至
第6図は第1図の装置の試料給排部(バギュームロツド
ロック機構)の動作説明図、第7図は第1図の装置の電
極構造体変fq機4j11の断面5(開園、第8図は第
1図の装置の試わ1給1)1殴構の説明図、第9図は第
1図の装置のリアクタの給電回路の一例の説明図、第1
0図は第1図の装置の投光系の説明図、第11図は第1
0図のX’I−XJ断面でみた受光系の説明図、第12
図は試s’l 1ニッヂング准行状況の検出の説明図、
第13図及び第14図はエツチング進2行状況モニタ及
び終点検出様)1もの光検出器出力例及び微分回路の出
力例の説明図、第15図はエツチング進行状況モニタ及
び終点検1」1機構の説明図である。 7.8・・・・・・ケース、9,10・・・・・リアク
タ、12、12a 、’ 121)・・・・・・試料、
1G、34・・・・・・電極、26、27.28・・・
・・・・電極構造体。 沫 中−← 区 区 派 法 \ \O
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 夫々が1゛つの放電用電1・12を<fjシており、人
々の輻;が開放された2つのリースと、 少f、:(<ど(52゛つのノノーノの間で(多動自在
Cあり、ドライ1ツヂングされるべき試料が装着される
対向電極を右ηイ)電(^j li/、造体どからなり
、この電極(j4造体が各ケースと対向する所定位1N
に設定された際、λ1向ウースと協働しくドライ−ゴッ
プ〉・グ用すアククを形成すべく該対向ケースの開放端
に気密に18合される。」、うに該電極構造体が(14
成されでなるドライ1ツヂング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5773983A JPS59186325A (ja) | 1983-04-01 | 1983-04-01 | ドライエツチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5773983A JPS59186325A (ja) | 1983-04-01 | 1983-04-01 | ドライエツチング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59186325A true JPS59186325A (ja) | 1984-10-23 |
Family
ID=13064278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5773983A Pending JPS59186325A (ja) | 1983-04-01 | 1983-04-01 | ドライエツチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59186325A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61119040A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | Tokyo Denshi Kagaku Kabushiki | 真空処理装置 |
| JPS61136234A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Showa Shinku:Kk | 回転式連続気相真空プロセス装置 |
| JPS61187335A (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-21 | Matsushita Electronics Corp | プラズマ処理装置 |
| JPS6273720A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-04 | Hitachi Ltd | プラズマ処理装置 |
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| JPS63131520A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 | Toshiba Corp | ドライエツチング装置 |
| JPH0273629A (ja) * | 1988-07-20 | 1990-03-13 | Applied Materials Inc | 半導体ウェハエッチングシステムにおいて終了点を検出する方法及び装置 |
| WO2000075973A1 (en) * | 1999-06-02 | 2000-12-14 | Tokyo Electron Limited | Plasma processing device, window member for the plasma processing device and electrode plate for the plasma processing device |
| US7566368B2 (en) * | 2002-09-30 | 2009-07-28 | Tokyo Electron Limited | Method and apparatus for an improved upper electrode plate in a plasma processing system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291650A (en) * | 1976-01-29 | 1977-08-02 | Toshiba Corp | Continuous gas plasma etching apparatus |
| JPS56152973A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-26 | Tokuda Seisakusho Ltd | Sputter etching device |
-
1983
- 1983-04-01 JP JP5773983A patent/JPS59186325A/ja active Pending
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| US6758941B1 (en) | 1999-06-02 | 2004-07-06 | Tokyo Electron Limited | Plasma processing unit, window member for plasma processing unit and electrode plate for plasma processing unit |
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