JPS59186793A - 艙口蓋の水密装置 - Google Patents
艙口蓋の水密装置Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は艙口蓋の水密装置に関才ろ、更に詳しく(・1
制口縁倒上端の艙口外同部分と該艙口を閉結1ろ艙1]
蓋下縁部分との間の隙、もしくは1枚の制し1蓋パネル
の端部とこfllA’衝合はさ1′シろ隣接艙(口蓋パ
ネルの端部との間の隙をシールする騙1」蓋の水蜜装置
に関づ−ろ。
制口縁倒上端の艙口外同部分と該艙口を閉結1ろ艙1]
蓋下縁部分との間の隙、もしくは1枚の制し1蓋パネル
の端部とこfllA’衝合はさ1′シろ隣接艙(口蓋パ
ネルの端部との間の隙をシールする騙1」蓋の水蜜装置
に関づ−ろ。
艙口I距水祠上端の噴口外周部分と該艙口4・開用する
耐1」蓋−[:縁88分との間の隙、もL〈は1枚の劇
口蓋パネルの端部とこスーシに衝合はさスしろ隣接艙口
蓋パネルの端部とθ)間の隙なシールする従前の廁口蓋
の水密装置は、艙口蓋下縁部分もしくは一方の廁口蓋パ
ネルの昨都に取付けら1tたゴム質材料から成る帯状ガ
スケットと相手方の60縁材の噴口外周部分もしくは隣
接−口蓋パネルの端部Vc11y。
耐1」蓋−[:縁88分との間の隙、もL〈は1枚の劇
口蓋パネルの端部とこスーシに衝合はさスしろ隣接艙口
蓋パネルの端部とθ)間の隙なシールする従前の廁口蓋
の水密装置は、艙口蓋下縁部分もしくは一方の廁口蓋パ
ネルの昨都に取付けら1tたゴム質材料から成る帯状ガ
スケットと相手方の60縁材の噴口外周部分もしくは隣
接−口蓋パネルの端部Vc11y。
イ=Jイl−らスしたコムプレッション・バーとか1成
るものて・あって、製作に高度のイへ密さン必要とし、
ガスケット及びコンブ1/ソシヨン・バーに変形もしく
は損傷を起さぬよう保守にも祐1心の注意が要永さオ′
シる。また荒天時の外洋航海に際し船体V(加えら)′
シる歪によりコンプレッション・バーがf形を起しても
ガスケットか常時こfl、 K圧接ぜらス′シ確実に水
室を保持イろよう特別の配属が必要である。
るものて・あって、製作に高度のイへ密さン必要とし、
ガスケット及びコンブ1/ソシヨン・バーに変形もしく
は損傷を起さぬよう保守にも祐1心の注意が要永さオ′
シる。また荒天時の外洋航海に際し船体V(加えら)′
シる歪によりコンプレッション・バーがf形を起しても
ガスケットか常時こfl、 K圧接ぜらス′シ確実に水
室を保持イろよう特別の配属が必要である。
廁口縁材を含め船体が波浪の作用に対し比較的柔軟な挙
動をするのに反し側口蓋は剛直r過〆ろからこの間;川
の解決は容易ではない。従って、このような問題な克服
してゴム製ガスケットとコンプレッション・バーとから
成る従前の側口蓋水密装置の信組性を向上させる場合に
は製品をかなり高価なものにすると考えら2′シる。本
発明は従前の側口蓋の水ぞ製置に起るこの棟の間−を解
決すること?狙いとするものである。
動をするのに反し側口蓋は剛直r過〆ろからこの間;川
の解決は容易ではない。従って、このような問題な克服
してゴム製ガスケットとコンプレッション・バーとから
成る従前の側口蓋水密装置の信組性を向上させる場合に
は製品をかなり高価なものにすると考えら2′シる。本
発明は従前の側口蓋の水ぞ製置に起るこの棟の間−を解
決すること?狙いとするものである。
本発明0)目的は、聴口縁(2の140外周部分ならひ
π側口蓋Q)F縁部分など両者の接合部分の製作に高1
岐の軸密さ?必要とぜず1械口閉鎖装置の原価?低減さ
せるのみならす、迅速容易に開閉さrしる簡便な蝙口蓋
σ)水路・装置な侍ろこと匠ある。
π側口蓋Q)F縁部分など両者の接合部分の製作に高1
岐の軸密さ?必要とぜず1械口閉鎖装置の原価?低減さ
せるのみならす、迅速容易に開閉さrしる簡便な蝙口蓋
σ)水路・装置な侍ろこと匠ある。
本発明によれば、艙口縁拐上ψ;11(の廁口外周部分
と該側口を閉鎖する側口蓋の−1・1派部分と011B
jO隙、もしくは1枚の側口蓋パネルの端部とこス′シ
に衝合はさγしる隣接側口蓋パネルの咋部との間σ)隙
をシール1−る側口蓋σ)水晶装置でル・つて、細長い
帯状の織布、不織布など強靭なシート材料から成り、該
シート材料が幅の中間部分において前記の隙を薮い、一
方の1ハ)1縁を側口縁材σ〕外周部分もしくは前記1
枚の側口蓋パネルの47Nli K隣接する部分に同層
させ他方力倶1縁を側口蓋下縁部分もしくは前記1隣接
艙1」蓋パネルの端部に隣接する位置に固着させ、双方
の1111縁の中間にスライド・ファスナーにより開閉
さス′シろ長手方向の開口を備え′Cいろことを特徴と
1−ろ側口蓋の水蜜装置が得ろノ′シる。
と該側口を閉鎖する側口蓋の−1・1派部分と011B
jO隙、もしくは1枚の側口蓋パネルの端部とこス′シ
に衝合はさγしる隣接側口蓋パネルの咋部との間σ)隙
をシール1−る側口蓋σ)水晶装置でル・つて、細長い
帯状の織布、不織布など強靭なシート材料から成り、該
シート材料が幅の中間部分において前記の隙を薮い、一
方の1ハ)1縁を側口縁材σ〕外周部分もしくは前記1
枚の側口蓋パネルの47Nli K隣接する部分に同層
させ他方力倶1縁を側口蓋下縁部分もしくは前記1隣接
艙1」蓋パネルの端部に隣接する位置に固着させ、双方
の1111縁の中間にスライド・ファスナーにより開閉
さス′シろ長手方向の開口を備え′Cいろことを特徴と
1−ろ側口蓋の水蜜装置が得ろノ′シる。
さて、本発明の装置の実施例な添付図面V(ついて説明
すると次の如くである。
すると次の如くである。
第」、2α、2b、3及び4図は、本発明の水密装置j
Oシ取付けろ前に、側口蓋2]を10縁4′)J20上
の所定位置に正確に置く位置決め機構22゜側口蓋21
を艙1」縁材20上所定高さのレベルに治K17jさせ
ろ機構25.ならびして艙1」蓋21ケ鴫ロ稼拐20K
。ビ1°(j (」げろり゛ノート倭構30の一例な示
すもθ〕であイ)。こ1′シらの機構はそ7’Lそス′
シ艙口蓋の外1ijJπ複数個屯付けらrしる。
Oシ取付けろ前に、側口蓋2]を10縁4′)J20上
の所定位置に正確に置く位置決め機構22゜側口蓋21
を艙1」縁材20上所定高さのレベルに治K17jさせ
ろ機構25.ならびして艙1」蓋21ケ鴫ロ稼拐20K
。ビ1°(j (」げろり゛ノート倭構30の一例な示
すもθ〕であイ)。こ1′シらの機構はそ7’Lそス′
シ艙口蓋の外1ijJπ複数個屯付けらrしる。
第2σ、2ハ図に示す如く、位置決め機n122(士制
口縁材20の上面に敗付けら’fしたテーパー付きの1
ば立ガイド部材23と職口蓋21のIH11壁21SK
敗角げらrし直立ガイド部材23+嵌込まぜるツク゛ツ
ト都桐24とを組合(ませたもσ笈、10蓋21の外周
σ)要F′9rVC+4!+Jしyらγしi偏口縁(珂
20に対し暁11婚2]を正しく位置きめする。
口縁材20の上面に敗付けら’fしたテーパー付きの1
ば立ガイド部材23と職口蓋21のIH11壁21SK
敗角げらrし直立ガイド部材23+嵌込まぜるツク゛ツ
ト都桐24とを組合(ませたもσ笈、10蓋21の外周
σ)要F′9rVC+4!+Jしyらγしi偏口縁(珂
20に対し暁11婚2]を正しく位置きめする。
第3図に示才y1]<、着座機構25は廁口縁材20の
上面に4父付けらrしたスツール26と、側口蓋21の
1lll壁などの竪壁2]SVc暇付叶らオ′しスツー
ル26π潴1ノ41−する水平突起27とから成り側口
蓋21を1ii−i口俸伺20の上面から所定高さげ保
持し、10蓋・竪壁21Sの下縁と緘口線@20の上面
とび)間に所定の隙dを保ち竪壁2.1.Sσ)損傷を
防止する。
上面に4父付けらrしたスツール26と、側口蓋21の
1lll壁などの竪壁2]SVc暇付叶らオ′しスツー
ル26π潴1ノ41−する水平突起27とから成り側口
蓋21を1ii−i口俸伺20の上面から所定高さげ保
持し、10蓋・竪壁21Sの下縁と緘口線@20の上面
とび)間に所定の隙dを保ち竪壁2.1.Sσ)損傷を
防止する。
281i水平突起27σ)取着を強化するブランケット
、29はスツール26の上面と水平突起27の下面との
間に挿入さrしろライナーな示1−0第4図に示す如く
、クリ−1・機構50は側口蓋21の1lll+壁、端
壁なとの竪壁21Sに対向する位置において側口縁側2
0の上面に暇何げら石だフレーム:(4に廻動自在(で
装架さオ主だ竪型廻転軸33に取付けらrした爪32を
眼口蓋竪壁21SK取伺げらfしたテーバ−付きσ)受
圧突起31に圧着して側口蓋21を側口縁材20 VC
陶付ける。図示θ〕クリ−1・機構50はツイストロッ
ク型と呼ばノ・しるものであるが別の方式のクリート?
使用しうろこと勿論である。
、29はスツール26の上面と水平突起27の下面との
間に挿入さrしろライナーな示1−0第4図に示す如く
、クリ−1・機構50は側口蓋21の1lll+壁、端
壁なとの竪壁21Sに対向する位置において側口縁側2
0の上面に暇何げら石だフレーム:(4に廻動自在(で
装架さオ主だ竪型廻転軸33に取付けらrした爪32を
眼口蓋竪壁21SK取伺げらfしたテーバ−付きσ)受
圧突起31に圧着して側口蓋21を側口縁材20 VC
陶付ける。図示θ〕クリ−1・機構50はツイストロッ
ク型と呼ばノ・しるものであるが別の方式のクリート?
使用しうろこと勿論である。
以上3種の機構22.25.30により、先ず艙1コ蓋
21が廁口縁材20上の所定位 W確実に固着されろ。
21が廁口縁材20上の所定位 W確実に固着されろ。
i□5a、5b、6,7.7a、、7b、8及び8α図
ば、艙口縁柑20上Q、)所定位置lL編伺は固着され
た側口蓋21の下縁と廁口縁材20の上面との間の隙d
を水密封鎖する本発明の装置10を示ずものである。
ば、艙口縁柑20上Q、)所定位置lL編伺は固着され
た側口蓋21の下縁と廁口縁材20の上面との間の隙d
を水密封鎖する本発明の装置10を示ずものである。
矛5a図に示す如く、サイド・コーミング、エン!・・
コーミングなどの側口線材20の土面と、側口蓋2jの
1111壁、端壁などσ)竪壁2]Sの下縁とび)間の
隙dを水密封ボする製置10は、一方の11111 縁
2 aを刺口縁材20上端の水平防撓材の外縁π固着さ
ぜ、反対++n1の4i111縁2bを側口蓋竪壁21
Sの一ヒ端に固着させ、双方の1111縁2cL、2h
の中間313分をして側口蓋竪壁21S及び側口縁側2
0のj頁γS++防撓材20Tの上面に智着させろと共
に両者の隙dを遮蔽さぜた織布、不織布などの強靭なウ
ェブ材もしくはノート材1から成るものである。
コーミングなどの側口線材20の土面と、側口蓋2jの
1111壁、端壁などσ)竪壁2]Sの下縁とび)間の
隙dを水密封ボする製置10は、一方の11111 縁
2 aを刺口縁材20上端の水平防撓材の外縁π固着さ
ぜ、反対++n1の4i111縁2bを側口蓋竪壁21
Sの一ヒ端に固着させ、双方の1111縁2cL、2h
の中間313分をして側口蓋竪壁21S及び側口縁側2
0のj頁γS++防撓材20Tの上面に智着させろと共
に両者の隙dを遮蔽さぜた織布、不織布などの強靭なウ
ェブ材もしくはノート材1から成るものである。
18はシート材1の双方の側線部分を側口蓋もしくは嗅
口縁材に固着するバッテン・バー、】9はバッテン・バ
ー18を締付けろ螺子を示す。シート材1は側口蓋竪壁
21Si7)i箭さの中間レベルに縦通ずる水平な裂1
=1 (さげぬ)もしくは開口3を11iiIえ、この
裂目3にはスライド・ファスナ〜4か取(=J’ ki
’られている。詳しくはスライド・ファスナー4の一方
の務歯(インターロッキング・エレメント)6(Zを敗
イ寸げたテープ”7aが裂目3の丁狽11の縁部に縫伺
けられ、反対1H]1の務歯6hを吹付けたテープ7b
が裂目3の上(illの縁部に縫伺げられている。1対
の務歯6 a 、 6 bはそれぞれスライダー5 K
挿入せられ、裂目3の長さ方向にスライダー5を動かず
ことにより1対の務歯6a、66が相互に吻合はされ一
体と1衣され、或いは分離させられろ。スライド・ファ
スナー4の上+tlll務歯6bは右端に田型のオーブ
ン金具8σを備え、この務歯6bに係合ずろスライダー
5カー離脱することを防[1−シている。務歯6a、6
bが相互に噛合はされ裂目3ン閉珀しているととスライ
ダー5が務歯6a 、 66に沿い右に動かされろと務
歯6a。
口縁材に固着するバッテン・バー、】9はバッテン・バ
ー18を締付けろ螺子を示す。シート材1は側口蓋竪壁
21Si7)i箭さの中間レベルに縦通ずる水平な裂1
=1 (さげぬ)もしくは開口3を11iiIえ、この
裂目3にはスライド・ファスナ〜4か取(=J’ ki
’られている。詳しくはスライド・ファスナー4の一方
の務歯(インターロッキング・エレメント)6(Zを敗
イ寸げたテープ”7aが裂目3の丁狽11の縁部に縫伺
けられ、反対1H]1の務歯6hを吹付けたテープ7b
が裂目3の上(illの縁部に縫伺げられている。1対
の務歯6 a 、 6 bはそれぞれスライダー5 K
挿入せられ、裂目3の長さ方向にスライダー5を動かず
ことにより1対の務歯6a、66が相互に吻合はされ一
体と1衣され、或いは分離させられろ。スライド・ファ
スナー4の上+tlll務歯6bは右端に田型のオーブ
ン金具8σを備え、この務歯6bに係合ずろスライダー
5カー離脱することを防[1−シている。務歯6a、6
bが相互に噛合はされ裂目3ン閉珀しているととスライ
ダー5が務歯6a 、 66に沿い右に動かされろと務
歯6a。
6hが分離し裂目3が開かれる。スライダー5が務歯6
a、 、 6 +′5の右端に達するときは蝶型オー
ブン金具6bを函型オープン金具8a及びスライダー5
から抜暇ることKより1対の務歯6a、6hのそれぞれ
を敗付けたシート部分(即ち裂目3の上部のシート部分
と下部のシート部分)とを全く分離することができる。
a、 、 6 +′5の右端に達するときは蝶型オー
ブン金具6bを函型オープン金具8a及びスライダー5
から抜暇ることKより1対の務歯6a、6hのそれぞれ
を敗付けたシート部分(即ち裂目3の上部のシート部分
と下部のシート部分)とを全く分離することができる。
逆に分1俯した1対の務歯6σ、6hは蝶型オーブン金
具8hをスライダー5と肉視オープン金具8aK嵌込み
、スライダー5を左に動かずことにより、1■互に噛合
はされる。
具8hをスライダー5と肉視オープン金具8aK嵌込み
、スライダー5を左に動かずことにより、1■互に噛合
はされる。
矛5b図は矛5a図の変形を示すもσ)で、シー+−+
s1の1対のI+411縁2 a、 、 2 bがそれ
ぞれ接着剤9を使用して側口蘇拐瑣部防撓材20T及び
側口蓋頂板2 ] T Vc暇例けられ、開口3ならひ
にスライド・ファスナー4が仙1縁2 b V(隣接す
る位置に設けられている。
s1の1対のI+411縁2 a、 、 2 bがそれ
ぞれ接着剤9を使用して側口蘇拐瑣部防撓材20T及び
側口蓋頂板2 ] T Vc暇例けられ、開口3ならひ
にスライド・ファスナー4が仙1縁2 b V(隣接す
る位置に設けられている。
矛6図は位置ぎめ金具22.層圧金具25.り’J −
1−30など側口縁側20及び側口蓋21 i(数例け
られた突起物の位置に設けられるノート(第1の膨らみ
11を示す。
1−30など側口縁側20及び側口蓋21 i(数例け
られた突起物の位置に設けられるノート(第1の膨らみ
11を示す。
矛7図は岨口縁側20及び鴫口蓋21の隅角部に14又
イ月けられろコーナー・シート12を示すものてル41
」縁(2頂部防撓@20 T o)隅角部にかぶせられ
ろ水平部分12Aとい口蓋21の隅角部を蔽う柱状部分
12Bとを備えている。コーナー・シート12は隣1’
a−4−ろシート材l(牙5α図に示すものと同一の構
成のもの)K横方向のスライド・ファスナー14により
着脱自在に接続されろ。また、コーナー・シート12は
側口蓋1頁板21T上の位ltrおいて横方向のスライ
ド・ファスノー14をp、を接すイ・ソート材のスライ
ド・ファスナー4と交叉させている。双方のスライド・
ファスナー4及びJ4の交点では少くとも2個のスライ
ダーが相互e(!li1当たるからシート1に開口15
が設けられる(」・7a図右照)。開口15Vcは適宜
の閉鎖シートを暇イ」げ4)など別途に水蜜封鎖を行う
ものとずろ。な−16矛7σ図に示す如く、横方向のス
ライド・ファスナー14の場合には一方の務歯6σを取
付けたテープ7を、下部のシート材1の裂目(1111
の縁部1aから幅eだけ離隔した位置でシート材1に縫
付けろことにより、]倶1シート桐1の裂目(1111
にフラッフIFを形成し、スライド・ファスナー14を
カバーして隠しファスナー13とすることができろ。
イ月けられろコーナー・シート12を示すものてル41
」縁(2頂部防撓@20 T o)隅角部にかぶせられ
ろ水平部分12Aとい口蓋21の隅角部を蔽う柱状部分
12Bとを備えている。コーナー・シート12は隣1’
a−4−ろシート材l(牙5α図に示すものと同一の構
成のもの)K横方向のスライド・ファスナー14により
着脱自在に接続されろ。また、コーナー・シート12は
側口蓋1頁板21T上の位ltrおいて横方向のスライ
ド・ファスノー14をp、を接すイ・ソート材のスライ
ド・ファスナー4と交叉させている。双方のスライド・
ファスナー4及びJ4の交点では少くとも2個のスライ
ダーが相互e(!li1当たるからシート1に開口15
が設けられる(」・7a図右照)。開口15Vcは適宜
の閉鎖シートを暇イ」げ4)など別途に水蜜封鎖を行う
ものとずろ。な−16矛7σ図に示す如く、横方向のス
ライド・ファスナー14の場合には一方の務歯6σを取
付けたテープ7を、下部のシート材1の裂目(1111
の縁部1aから幅eだけ離隔した位置でシート材1に縫
付けろことにより、]倶1シート桐1の裂目(1111
にフラッフIFを形成し、スライド・ファスナー14を
カバーして隠しファスナー13とすることができろ。
牙8及び矛8a図はスライド・ファスナー4のテープ7
もしくはこれに隣接するシート1上に−辺を接着もしく
は縫付けた所定寸法のフラップ16を示すものでスライ
ド・ファスナー4の務歯6a。
もしくはこれに隣接するシート1上に−辺を接着もしく
は縫付けた所定寸法のフラップ16を示すものでスライ
ド・ファスナー4の務歯6a。
6bを遮蔽することがでとる。フラップ16の下面をマ
ジック・テープなどを利用して着脱自在にシート(′A
1に貼イ」けろこともできる。
ジック・テープなどを利用して着脱自在にシート(′A
1に貼イ」けろこともできる。
矛9及び106図を」、鴫口縁材20に複数枚σ)側口
蓋パネルが暇付けられるとぎ、隣接ずろ2枚の晩口蓋パ
ネル4]、42の相互に対向する端面に設けられろ水密
装置10′を示すものである。2枚の1鱈口蓋パネル4
1,420)相互に対向する端=1+ 41 Ji:と
42Eとの間に形成されζ・隙48を蔽うシート材】′
がj対のIl’lll縁部分2 a’ 、 2 b’を
それぞれ側口盆パネル41.42上に固着させ、幅の中
間部分に隙48に平行なスライド・ファスナー4′を備
えている。18a。
蓋パネルが暇付けられるとぎ、隣接ずろ2枚の晩口蓋パ
ネル4]、42の相互に対向する端面に設けられろ水密
装置10′を示すものである。2枚の1鱈口蓋パネル4
1,420)相互に対向する端=1+ 41 Ji:と
42Eとの間に形成されζ・隙48を蔽うシート材】′
がj対のIl’lll縁部分2 a’ 、 2 b’を
それぞれ側口盆パネル41.42上に固着させ、幅の中
間部分に隙48に平行なスライド・ファスナー4′を備
えている。18a。
18bはンート材1′の双方の側縁2 l、 2 h’
を側口蓋パイ・ル41.42に固着するバッテン・バー
を示す。
を側口蓋パイ・ル41.42に固着するバッテン・バー
を示す。
矛lOb図は2枚の@接する艙ロ蓋パネル間Vc取イ“
・jげられる従Si■の水密装置を示す。
・jげられる従Si■の水密装置を示す。
以上に示1′如く、本発明によれは、側口縁材と艙1コ
蓋と0)間もしくは隣接する2枚の艙ロ蓋パネル相互の
間に取イ」げられる水密装置が可撓性に富むシート材と
成されているから製作に際し高度σ)精密さを必要とせ
ず原価を低減させろ。側口蓋が側口縁側の波浪中の変形
に追従しないことかあって艙1」縁材から分離しない限
りノート何が直ちに損傷を受けろおそれはなく両名の所
を水密封鎖することができる。また側口蓋の開閉時に水
密封:萌を迅速41+i実に行い或いは解除できること
も本発明の利点である。
蓋と0)間もしくは隣接する2枚の艙ロ蓋パネル相互の
間に取イ」げられる水密装置が可撓性に富むシート材と
成されているから製作に際し高度σ)精密さを必要とせ
ず原価を低減させろ。側口蓋が側口縁側の波浪中の変形
に追従しないことかあって艙1」縁材から分離しない限
りノート何が直ちに損傷を受けろおそれはなく両名の所
を水密封鎖することができる。また側口蓋の開閉時に水
密封:萌を迅速41+i実に行い或いは解除できること
も本発明の利点である。
3・1図は本発明の装置を敗イづげる側口縁側と側口蓋
とを示す平面図、 第2a図は矛1図の10蓋に取付けられろ位置決め機構
の正面図、 矛2b図は第2a図の機構の端面図、 i!3図4jオ弓図り)唾口需に敗イτJげられる矯祁
機構を示す端面図、 8、 矛4図はλ1】図の痣口蓋に叡イ1けられるりIJ −
トを示す端面図、 第5a図は本発明の装置の実施例を示ず創視図、矛5b
図は第5a図の実施例の変形を示す斜視図、 刃・6図は第5a図の実施例に設けられる1彫もみ部分
を示す斜視図、 2・7図は本発明の装置のコーナー・シートを示す斜視
図、 第7a図は矛7図のコーナー・シートの要部を示す拡大
図、 第7a図は矛7図のシート材の7ラツプを示す断面図、 矛8図は7ランプの別の形態を示す斜視図、第8a図は
矛8図のフラップを示す断面図、2・9図は側口縁材上
に配列された複数枚の側口蓋パネルを示す平面図、 g−i o a図は牙9図の10蓋の線X a −X
a Ic沿う断面図、 矛1(1図は矛9図の側口蓋VC取例H′られた従前の
水蜜装置を示す断面図である。 1 シート材 2a、2b 側縁 3 開口 4 スライド・ファスナー5
スライダー 5a、6b 務歯 7 テープ 8a、8h オープン金具 11 膨らみ 12 コーナー・シート13
隠しファスナー 16 フラッグ 17 シート材 18 バッテン 19 螺 子 20 側口縁材 21 側口蓋 29 ライナー 30 クリート 31 受圧突起 32爪 33 回動軸 34 フレーム 35 ナツト 41 側口蓋 42 側口蓋 43 端板 44 端板 45 ガスケット 46 コンプレッション・バー47
ソケット 48 隙 間 O 0 JO 矛5(−口 (2−)1、 φ7(屍 第7・C閲 手続補正書(方式) 昭和58+1:12715日 特許庁長官 若 杉 ffJ 夫 殿■、事件
の表示 特願昭58−59178号 2、発明の名称 倫口蓋の水留装置 3 補正をずろ者 )訃との関係 特♂1出11h人 住 所 東京都中央区八丁゛堀2丁目7番1−+
4゜名 称 極東マツタ・りルゴー株式会社4
、代理人 5、 手続補正指令書の日付 昭和58年7月6日
本、j(jj1明、前書及び図面の記載を次の如く訂正
する(1)明1細:書 2・1:3頁矛10行、 1’−、P7r図」とあるを「矛7b図Jと訂正する(
2)図面 矛8図を提出する、今回提出する図面には2・8α図及
び矛9図が同時に記載されている。従って昭和58年4
月6日出願当時の3個の図面矛8a図、矛3 /Z図及
び矛9図を示す図面は不要であります故、11■〆肖し
ます。 なは、MiJ記の如く明細書矛13頁矛10行1−オフ
C図」とあるのは誤まりでありまず故「矛7b図11と
訂正致しましたが、男・70図は初めから存在しないも
のでありまずかも今回提出することは致しません。何卒
個j諒承下さろようお願い致します。
とを示す平面図、 第2a図は矛1図の10蓋に取付けられろ位置決め機構
の正面図、 矛2b図は第2a図の機構の端面図、 i!3図4jオ弓図り)唾口需に敗イτJげられる矯祁
機構を示す端面図、 8、 矛4図はλ1】図の痣口蓋に叡イ1けられるりIJ −
トを示す端面図、 第5a図は本発明の装置の実施例を示ず創視図、矛5b
図は第5a図の実施例の変形を示す斜視図、 刃・6図は第5a図の実施例に設けられる1彫もみ部分
を示す斜視図、 2・7図は本発明の装置のコーナー・シートを示す斜視
図、 第7a図は矛7図のコーナー・シートの要部を示す拡大
図、 第7a図は矛7図のシート材の7ラツプを示す断面図、 矛8図は7ランプの別の形態を示す斜視図、第8a図は
矛8図のフラップを示す断面図、2・9図は側口縁材上
に配列された複数枚の側口蓋パネルを示す平面図、 g−i o a図は牙9図の10蓋の線X a −X
a Ic沿う断面図、 矛1(1図は矛9図の側口蓋VC取例H′られた従前の
水蜜装置を示す断面図である。 1 シート材 2a、2b 側縁 3 開口 4 スライド・ファスナー5
スライダー 5a、6b 務歯 7 テープ 8a、8h オープン金具 11 膨らみ 12 コーナー・シート13
隠しファスナー 16 フラッグ 17 シート材 18 バッテン 19 螺 子 20 側口縁材 21 側口蓋 29 ライナー 30 クリート 31 受圧突起 32爪 33 回動軸 34 フレーム 35 ナツト 41 側口蓋 42 側口蓋 43 端板 44 端板 45 ガスケット 46 コンプレッション・バー47
ソケット 48 隙 間 O 0 JO 矛5(−口 (2−)1、 φ7(屍 第7・C閲 手続補正書(方式) 昭和58+1:12715日 特許庁長官 若 杉 ffJ 夫 殿■、事件
の表示 特願昭58−59178号 2、発明の名称 倫口蓋の水留装置 3 補正をずろ者 )訃との関係 特♂1出11h人 住 所 東京都中央区八丁゛堀2丁目7番1−+
4゜名 称 極東マツタ・りルゴー株式会社4
、代理人 5、 手続補正指令書の日付 昭和58年7月6日
本、j(jj1明、前書及び図面の記載を次の如く訂正
する(1)明1細:書 2・1:3頁矛10行、 1’−、P7r図」とあるを「矛7b図Jと訂正する(
2)図面 矛8図を提出する、今回提出する図面には2・8α図及
び矛9図が同時に記載されている。従って昭和58年4
月6日出願当時の3個の図面矛8a図、矛3 /Z図及
び矛9図を示す図面は不要であります故、11■〆肖し
ます。 なは、MiJ記の如く明細書矛13頁矛10行1−オフ
C図」とあるのは誤まりでありまず故「矛7b図11と
訂正致しましたが、男・70図は初めから存在しないも
のでありまずかも今回提出することは致しません。何卒
個j諒承下さろようお願い致します。
Claims (2)
- (1) 艙口縁(オ上茄の噴口外周部分と該艙口をm
mする艙口蓋の下縁部分との間の隙、もしくは1枚の艙
L1蓋ノリルの端部とこγL[衝合はさ2′Lる@接廟
口蓋パネルの端部との間の隙なシールする睨口蓋の水密
装置であって、細長い帯状の織布、不織布など強靭なシ
ートlfA料から成り該シミ飼料が幅の中間部分におい
て前記の隙な蔽い、一方の1■11縁?10縁(可の噴
口外周部分もしく9よ前記1枚の艙口蓋パネルの端部に
隣接する部分しζ固着させ他方のIJII+縁を艙口蓋
下縁部分もしくは前記隣接艙口蓋パネルの端部に隣接1
゛る位置Cζ固清させ、双方の側縁中間にスライド・〕
′アスナーにより開閉さトシる長手方向の開口をIji
iiえていることを特徴とする糖口蓋の水密装置。 - (2)前記シート(オ料がスライド・ファスナーに隣接
してこス′ば平行な緋に沿い該シート材料KL辺を固着
させスライド・ファスナーを遮蔽ずろに充分な幅な有す
るマジック・テープなど着脱自在の帯状の布片から成る
フラップを備えていることを特徴とする特8′−「請求
の頓囲(1)に記載さ2’1.た艙口蓋の水蜜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5917883A JPS59186793A (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | 艙口蓋の水密装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5917883A JPS59186793A (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | 艙口蓋の水密装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59186793A true JPS59186793A (ja) | 1984-10-23 |
Family
ID=13105879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5917883A Pending JPS59186793A (ja) | 1983-04-06 | 1983-04-06 | 艙口蓋の水密装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59186793A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282893U (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-27 |
-
1983
- 1983-04-06 JP JP5917883A patent/JPS59186793A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282893U (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-27 |
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