JPS59189756A - デイジタルam変調回路 - Google Patents
デイジタルam変調回路Info
- Publication number
- JPS59189756A JPS59189756A JP58063308A JP6330883A JPS59189756A JP S59189756 A JPS59189756 A JP S59189756A JP 58063308 A JP58063308 A JP 58063308A JP 6330883 A JP6330883 A JP 6330883A JP S59189756 A JPS59189756 A JP S59189756A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital
- circuit
- data
- input
- modulation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/02—Amplitude-modulated carrier systems, e.g. using on-off keying; Single sideband or vestigial sideband modulation
- H04L27/04—Modulator circuits; Transmitter circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Amplitude Modulation (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、ディジタルデータを処理することによシΔ
M変調を行なうディジタルAM変調回路に関する。
M変調を行なうディジタルAM変調回路に関する。
「背景技術とその問題点」
従来のIC化に好適なAM変調回路として、差動アンプ
を複数個用いたダブルバランス形の変調回路が用いられ
ている。これは、アナログ変調回路のだめに、変調信号
の直流レベルが規定のものとされている必要があり、変
調信号が複数段の回路を直流結合で伝送される場合には
、各回路に:1.・ける電源の変動、経時変化、温度変
動などによって変調信号の直流レベルが変動し、所定の
ΔM変調信号が得られない欠点があった。1だ、的流バ
ランスの調整などの調整回路が必要となり、調整の慎し
さがあると共に、IC化した場合の端−r−ピンが増加
する欠点があった。
を複数個用いたダブルバランス形の変調回路が用いられ
ている。これは、アナログ変調回路のだめに、変調信号
の直流レベルが規定のものとされている必要があり、変
調信号が複数段の回路を直流結合で伝送される場合には
、各回路に:1.・ける電源の変動、経時変化、温度変
動などによって変調信号の直流レベルが変動し、所定の
ΔM変調信号が得られない欠点があった。1だ、的流バ
ランスの調整などの調整回路が必要となり、調整の慎し
さがあると共に、IC化した場合の端−r−ピンが増加
する欠点があった。
また、ダブルバランス形の変調回路によって、DSB変
調を行なう時には、直流バランスをくずして動作させる
必要がある。この時に、キャリア成分のみならず、ベー
スバンド(変調信号)も、出力にリークし、このベース
バンドのリークがAM変調出力と周波数的に近い場合に
、フィルタで除去することが困姉となる。しだがって、
ベースバントのリークによって、ビートなどの悪影響が
生じるおそれがあった。然も、直流バランスをどのよう
に設定するかで、変調度が定まるため、直流バランスが
不安定なことによって変調度を安定とできない問題点が
あった。
調を行なう時には、直流バランスをくずして動作させる
必要がある。この時に、キャリア成分のみならず、ベー
スバンド(変調信号)も、出力にリークし、このベース
バンドのリークがAM変調出力と周波数的に近い場合に
、フィルタで除去することが困姉となる。しだがって、
ベースバントのリークによって、ビートなどの悪影響が
生じるおそれがあった。然も、直流バランスをどのよう
に設定するかで、変調度が定まるため、直流バランスが
不安定なことによって変調度を安定とできない問題点が
あった。
1−発明の目的」
この発明は、ディジタル回路によって構成さね、変調度
が安定で、調整回路が不要で、高密度の実装がIjJ′
能即ちIC化に好適なディジタルAM変調回路の提供を
目的とするものである。
が安定で、調整回路が不要で、高密度の実装がIjJ′
能即ちIC化に好適なディジタルAM変調回路の提供を
目的とするものである。
1−発明の概要−1
この発明は、入力ディジタル情報信号のデータをレベル
シフトして第1のディジタルデータを形成するデータ変
換回路と、入力ディジタル情報信号と相補的な第2のデ
ィジタルデータを形成する回路と、第1及び第2のディ
ジタルデータが供給され、キャリア周波数のパルス信号
で切替えらノ]るスイッチ回路とを備えたものである1
、「実施例」 この発明の一実施例は、スチルビデオカメラシこより得
られたカラービデオ信号を電話回線を通じて伝送する伝
送システムに用いられるΔM変調回路に対してこの発明
を適用したものである、。
シフトして第1のディジタルデータを形成するデータ変
換回路と、入力ディジタル情報信号と相補的な第2のデ
ィジタルデータを形成する回路と、第1及び第2のディ
ジタルデータが供給され、キャリア周波数のパルス信号
で切替えらノ]るスイッチ回路とを備えたものである1
、「実施例」 この発明の一実施例は、スチルビデオカメラシこより得
られたカラービデオ信号を電話回線を通じて伝送する伝
送システムに用いられるΔM変調回路に対してこの発明
を適用したものである、。
このスチル画像伝送システムについて、第1図及び第2
図を参照して説明する。第1図において、1は、スチル
カラービデオ信号を両生ずるビテぢ再生装置である。こ
のスチルカラービデオ信号は、円板状の磁気ノートに1
フィールド又は1フレームを単位として同心円のトラッ
クとして記録さノ1ている。この磁気シートは、カセッ
ト内に収納されており、このカセットがビデオスチルノ
1メラに装着され、被写体光がCCDなとのイメージセ
/すにより電気信号に変換され、記録処理を受けて磁気
シートに記録される。このカラービデオ信じは、第2図
へに示すように、例えば6 MH2の帯域を有している
。
図を参照して説明する。第1図において、1は、スチル
カラービデオ信号を両生ずるビテぢ再生装置である。こ
のスチルカラービデオ信号は、円板状の磁気ノートに1
フィールド又は1フレームを単位として同心円のトラッ
クとして記録さノ1ている。この磁気シートは、カセッ
ト内に収納されており、このカセットがビデオスチルノ
1メラに装着され、被写体光がCCDなとのイメージセ
/すにより電気信号に変換され、記録処理を受けて磁気
シートに記録される。このカラービデオ信じは、第2図
へに示すように、例えば6 MH2の帯域を有している
。
ビデオ再生装置1によって再生されたカラービデオ信号
がクランプ回路2を介してA/Dコンバータ3に供給さ
れ、■サンプル8ピッ]・のディジタルカラービデオ信
号に変換され、フレームメモリ4に書込まれる。A/1
〕コンバータ3及びフレームメモリ4の書込みクロック
として、端子5から例えば14M■(zの周波数のもの
が供給される。
がクランプ回路2を介してA/Dコンバータ3に供給さ
れ、■サンプル8ピッ]・のディジタルカラービデオ信
号に変換され、フレームメモリ4に書込まれる。A/1
〕コンバータ3及びフレームメモリ4の書込みクロック
として、端子5から例えば14M■(zの周波数のもの
が供給される。
フレームメモリ4は、カラービデオ信号の時間軸伸長を
行なうもので、その読出しクロックとして、周波数が書
込みクロックの−6400−のものが端子6から供給さ
れる。この時間軸伸長処理によって、カラービデオ信号
の帯域が第2図Bに示すように、例えば800H7に圧
縮され、電話回線を通じての伝送及び受信側の画像再生
(一般に動作速度が遅い)が可能となる。
行なうもので、その読出しクロックとして、周波数が書
込みクロックの−6400−のものが端子6から供給さ
れる。この時間軸伸長処理によって、カラービデオ信号
の帯域が第2図Bに示すように、例えば800H7に圧
縮され、電話回線を通じての伝送及び受信側の画像再生
(一般に動作速度が遅い)が可能となる。
フレームメモリ4から読出されたディジタルカラービデ
オ信号がディジタルAM変調回路7によってDSB変調
される。このディジタルAM変調回路7には、端子8か
ら例えば周波数1700H2のキャリア信号が供給され
る。ディジタルAM変調回路7には、D/Aコンバータ
9が接続さit、その出力にアナログのAM変調出力が
取り出さノする。
オ信号がディジタルAM変調回路7によってDSB変調
される。このディジタルAM変調回路7には、端子8か
ら例えば周波数1700H2のキャリア信号が供給され
る。ディジタルAM変調回路7には、D/Aコンバータ
9が接続さit、その出力にアナログのAM変調出力が
取り出さノする。
更ニ、ローパスフィルタ10.アンプ11.ライントラ
ンス12を介してAM変調さノ1、だカラービデオ信号
が電話回線に送出される。この信号d二、第2図Cに示
すように、キャリア周波数1700 Hzを中心として
上下に800FIZの帯域で分布する周波数スペクトル
のものである。
ンス12を介してAM変調さノ1、だカラービデオ信号
が電話回線に送出される。この信号d二、第2図Cに示
すように、キャリア周波数1700 Hzを中心として
上下に800FIZの帯域で分布する周波数スペクトル
のものである。
この発明は、上述のディジタルAM変調回路7に対して
適用される。この発明は、第3図へに示す変調信号S1
とこれを位相反転した第3図13に示す信号S2とをキ
ャリア周波数のパルスでもつで交互に選択することによ
って、第3図Cに示す被変調信号を形成するもので、こ
れらの処理をディジタル回路によって行なうものである
。。
適用される。この発明は、第3図へに示す変調信号S1
とこれを位相反転した第3図13に示す信号S2とをキ
ャリア周波数のパルスでもつで交互に選択することによ
って、第3図Cに示す被変調信号を形成するもので、こ
れらの処理をディジタル回路によって行なうものである
。。
1サンプルが8ビツトの場合、データは、O〜255の
レベル範囲のものとなる。したがって、第3図Bに示す
ような位相反転したデータは、−255〜Oのレベル範
囲のものとなる。例えば入力データのO〜255のレベ
ルに対応して、第3図Aに示す信号S1は、第4図にお
いて、直線15で示すように、0〜255のレベルのも
のとなり、第3図Bに示す位相反転した信号S2は、第
4図において、直線16で示すように、0から255の
レベルのものとなる。第4図は、ディジタルデータの値
をアナログデータに変換したものである。
レベル範囲のものとなる。したがって、第3図Bに示す
ような位相反転したデータは、−255〜Oのレベル範
囲のものとなる。例えば入力データのO〜255のレベ
ルに対応して、第3図Aに示す信号S1は、第4図にお
いて、直線15で示すように、0〜255のレベルのも
のとなり、第3図Bに示す位相反転した信号S2は、第
4図において、直線16で示すように、0から255の
レベルのものとなる。第4図は、ディジタルデータの値
をアナログデータに変換したものである。
ここで、255〜−255は考えにくいので、第4図に
示すように、この値を511〜0の範囲に/フトすると
、入力データが0の時に256、入力データが255の
時に、511と0(反転したもの)とを発生すれば良い
。0〜511は、9ビットにより表わすことができるの
で、入力データを1ビツトシフトシて256〜511の
データを発生させ、これの1と0を反転させて256〜
0のデータを得る。
示すように、この値を511〜0の範囲に/フトすると
、入力データが0の時に256、入力データが255の
時に、511と0(反転したもの)とを発生すれば良い
。0〜511は、9ビットにより表わすことができるの
で、入力データを1ビツトシフトシて256〜511の
データを発生させ、これの1と0を反転させて256〜
0のデータを得る。
第5図は、このような処理によるこの発明の基本的構成
を示し、21が入力データ(例えばす。〜b7 の8
ヒ゛ツトを1サンフ′ルとする)のイ直を一/フ[・す
る変換回路、22がこの変換回路21の出力の0と1と
を反転する反転回路、23が変換回路21の出力及び反
転回路22の出力が供給さ)するスイッチ回路である。
を示し、21が入力データ(例えばす。〜b7 の8
ヒ゛ツトを1サンフ′ルとする)のイ直を一/フ[・す
る変換回路、22がこの変換回路21の出力の0と1と
を反転する反転回路、23が変換回路21の出力及び反
転回路22の出力が供給さ)するスイッチ回路である。
このスイッチ回路23には、端子24からキャリア周波
数でデユーディレジオが50%のスイッチングパルスが
供給される。
数でデユーディレジオが50%のスイッチングパルスが
供給される。
このスイッチングパルスのH(Jf3レベル)の期間で
変換回路21の出力が選択され、そのL(低レベル)の
期間で反転回路22の出力が選択される。このスイッチ
回路23の出力がD/Δコンバータ9に供給され、その
出力に第3図Cに示すようなAM変調出力が得られる。
変換回路21の出力が選択され、そのL(低レベル)の
期間で反転回路22の出力が選択される。このスイッチ
回路23の出力がD/Δコンバータ9に供給され、その
出力に第3図Cに示すようなAM変調出力が得られる。
第6図は、この発明の一実施例を示す。IE(1−E7
で示す8個のイススフルーシブORゲート(以下、X−
0Rゲートと略す。)の夫々の一方の入力端−rにフレ
ームメモリ4から読出されたディジタルカラービデオ信
号の各ザンプルの8ビット(bo ” b7)の各ビッ
トが供給される。ビットboが最下位ピノ)・でb7が
最上位ビットである。また、E8で示すX −ORゲー
トの一方の人力に対して、常に1のデータが供給される
。これらの9個のX −ORゲートE o〜E8の他方
の入力端子には、端子25がらパルス信号S。が供給さ
れる。このパルス信号s。
で示す8個のイススフルーシブORゲート(以下、X−
0Rゲートと略す。)の夫々の一方の入力端−rにフレ
ームメモリ4から読出されたディジタルカラービデオ信
号の各ザンプルの8ビット(bo ” b7)の各ビッ
トが供給される。ビットboが最下位ピノ)・でb7が
最上位ビットである。また、E8で示すX −ORゲー
トの一方の人力に対して、常に1のデータが供給される
。これらの9個のX −ORゲートE o〜E8の他方
の入力端子には、端子25がらパルス信号S。が供給さ
れる。このパルス信号s。
は、デユーティレシオが50%でギヤリア周波数のもの
である。X −ORゲー) Eo−E8の出力が9ビッ
トのD/Aコンバータ9の入力端子に供給される。仁の
D/Aコンバータ9の出力カローバスフィルタ10に供
給され、ローパスフィルタ10ノ出カニアナログのAM
変調信号が得られる。
である。X −ORゲー) Eo−E8の出力が9ビッ
トのD/Aコンバータ9の入力端子に供給される。仁の
D/Aコンバータ9の出力カローバスフィルタ10に供
給され、ローパスフィルタ10ノ出カニアナログのAM
変調信号が得られる。
パルス信号S。がOの期間では、X −ORゲートE8
ノ出力が1となると共に、データの各ビットboからb
7までがそのままX −ORゲートE。〜E7の出力に
現れる。これは、入力データを256〜511のレベル
範囲に変換する操作である。一方、パルス信号S。がl
の期間では、X−0RゲートE8の出力が0となると共
に、データの各ビットb。〜b7が反転されてX −O
RゲートEo〜E7の出力に現れる。これは、入力デー
タを255〜00レベル範囲に変換する操作である。こ
の2つの変換操作がキャリア周波数でもってなされるこ
とにより、ディジタルAM変調を行なうことができる。
ノ出力が1となると共に、データの各ビットboからb
7までがそのままX −ORゲートE。〜E7の出力に
現れる。これは、入力データを256〜511のレベル
範囲に変換する操作である。一方、パルス信号S。がl
の期間では、X−0RゲートE8の出力が0となると共
に、データの各ビットb。〜b7が反転されてX −O
RゲートEo〜E7の出力に現れる。これは、入力デー
タを255〜00レベル範囲に変換する操作である。こ
の2つの変換操作がキャリア周波数でもってなされるこ
とにより、ディジタルAM変調を行なうことができる。
なオ、パルス信号S。のレベノ1変化と同期してD/A
コンバータ9の出力が1/29のレベル変化を生じる。
コンバータ9の出力が1/29のレベル変化を生じる。
しかし、この程度のレベノ1変動は、r+J: /−1
,(画像で殆ど目立たず、問題とならない。
,(画像で殆ど目立たず、問題とならない。
まだ、1ザンプルを8ビツトとせず、7ビツトとしても
、十分な画質のスチル両像を再現することができる。し
たがって、第7′図に示すように、元のデータが8ビツ
トの場合には、最下位ビットboヲ省略し、上位の7ビ
ツト1〕l〜b7をX−012ゲー+−F、o−Eoの
一方の入力として供給し、10人力が常に力えられるX
−ORゲートE7を設け、これらのX −ORゲー1
− Eo−E7の他方の人力とじて、端子25からのパ
ルス信号S。を供給する構成としても良い。この場合に
は、8ビツトのI)/A =iンバータ9′を用いるこ
とができる。実際には、9ビツトのものより、8ビツト
のD/Δコンバータ9′を容易に入手することができる
。
、十分な画質のスチル両像を再現することができる。し
たがって、第7′図に示すように、元のデータが8ビツ
トの場合には、最下位ビットboヲ省略し、上位の7ビ
ツト1〕l〜b7をX−012ゲー+−F、o−Eoの
一方の入力として供給し、10人力が常に力えられるX
−ORゲートE7を設け、これらのX −ORゲー1
− Eo−E7の他方の人力とじて、端子25からのパ
ルス信号S。を供給する構成としても良い。この場合に
は、8ビツトのI)/A =iンバータ9′を用いるこ
とができる。実際には、9ビツトのものより、8ビツト
のD/Δコンバータ9′を容易に入手することができる
。
「応用例」
デイゾタルデータの1ザ/プルの全ビットをX −OR
ゲートによってキャリア周波数で反転させれは、平衡変
調を行なうことができる。
ゲートによってキャリア周波数で反転させれは、平衡変
調を行なうことができる。
寸だ、子連の実施例では、X −ORゲートを用いだが
、これと異なり、第4図における直線15及び16て示
ずような2つのデータ変換テーブルをメモリに予め相き
込んでおき、入カデータをこのメモリのアドレス入力と
すると共に、2つのデータ変換テーブルをキャリア周波
数のパルス信号によって交互に切替えるようにしても良
い。このメモリを用゛いる場合には、線形な変換に限ら
ず、非線形の変換などを行なうことが可能となる。
、これと異なり、第4図における直線15及び16て示
ずような2つのデータ変換テーブルをメモリに予め相き
込んでおき、入カデータをこのメモリのアドレス入力と
すると共に、2つのデータ変換テーブルをキャリア周波
数のパルス信号によって交互に切替えるようにしても良
い。このメモリを用゛いる場合には、線形な変換に限ら
ず、非線形の変換などを行なうことが可能となる。
更に、この発明は、第1図に示すようなスチル両像伝送
システムに限らず、AM放送の変調回路などにも適用す
ることができる。
システムに限らず、AM放送の変調回路などにも適用す
ることができる。
[−発明の効果」
この発明に依れば、ディジタルIC回路の構成とできる
ので、変調度が温度変動々どによる直流ルベルの変動を
受けずに安定とすることができ、また、調整回路が不要
で、更に、ベースバンドのリークが生じないディジタル
AM変調回h゛各を″)6現することができる。
ので、変調度が温度変動々どによる直流ルベルの変動を
受けずに安定とすることができ、また、調整回路が不要
で、更に、ベースバンドのリークが生じないディジタル
AM変調回h゛各を″)6現することができる。
第1図及び第2図はこの発明によるディジタ/LAM変
調回路が用いらhるメチ11画像伝送ンステムの送信側
のブロック図及びその説明にJT−11z−)るlt’
:j波数スペクトル図、第3図及び第4図はこの発[す
]の説明に用いる波形図及び路線図、第5図はこの発明
の基本的構成を示すブロック図、第61ヌ1はこの発明
の一実施例のブロック図、第7図はこの発明の他の実施
例のブロック図である。 4・・・・・・・・・・フレームメモリ、7・ ・・・
・・・・ディ) IJ iしAM変調回路、9,9′・
・・・・・・−D/Aコン・く−タ、23・・・・・・
スイッチ回路、EO〜E8・・・・・・・・・・イクス
クルーシブORゲート。 代理人 杉 浦 正 知
調回路が用いらhるメチ11画像伝送ンステムの送信側
のブロック図及びその説明にJT−11z−)るlt’
:j波数スペクトル図、第3図及び第4図はこの発[す
]の説明に用いる波形図及び路線図、第5図はこの発明
の基本的構成を示すブロック図、第61ヌ1はこの発明
の一実施例のブロック図、第7図はこの発明の他の実施
例のブロック図である。 4・・・・・・・・・・フレームメモリ、7・ ・・・
・・・・ディ) IJ iしAM変調回路、9,9′・
・・・・・・−D/Aコン・く−タ、23・・・・・・
スイッチ回路、EO〜E8・・・・・・・・・・イクス
クルーシブORゲート。 代理人 杉 浦 正 知
Claims (2)
- (1)入力ディジタル情報信号のデータをレベルシフト
して第1のディジタルデータを形成するデータ変換回路
と、上記入力ディジタル情報信号と相補的な第2のディ
ジタルデータを形成する回路と、この第1及び第2のデ
ィジタルデータが供給され、ギヤリア周波数のパルス信
号で切替えられるスイッチ回路とを備えたディジタルA
M変調回路。 - (2)入力ディジタル情報信号の同一サンプルの各ビッ
トが夫々−・方の入力として供給される(11−1)個
のイクス2ルーシブORゲートと、常に所定レベルの入
力が一方の入力として力えられる1個のイクスクルーシ
ブORゲートとを備え、」二記買1個のイクスクルーシ
ブORゲートの他方の入力にキャリア周波数のパルス信
号を供給することにより、第1及び第2のディジタルデ
ータの形成とこの両者をキャリア周波数で切替える処理
とを行なうことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のディジタルAM変調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58063308A JPS59189756A (ja) | 1983-04-11 | 1983-04-11 | デイジタルam変調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58063308A JPS59189756A (ja) | 1983-04-11 | 1983-04-11 | デイジタルam変調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59189756A true JPS59189756A (ja) | 1984-10-27 |
Family
ID=13225523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58063308A Pending JPS59189756A (ja) | 1983-04-11 | 1983-04-11 | デイジタルam変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59189756A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4646137A (en) * | 1983-12-08 | 1987-02-24 | U.S. Philips Corporation | Method of producing a modulated chrominance signal with suppressed carrier and color carrier modulator for performing the method |
| JPS63266905A (ja) * | 1987-04-23 | 1988-11-04 | Yokogawa Electric Corp | 平衡変調装置 |
| JPH0220942A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-01-24 | Kenwood Corp | オン・オフキーイング変調回路 |
| US5008740A (en) * | 1989-04-14 | 1991-04-16 | North American Philips Corp. | Apparatus and method for creating digitally remodulated video from digital components |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5391651A (en) * | 1977-01-24 | 1978-08-11 | Hitachi Ltd | Digital amplitude modulator |
| JPS54107660A (en) * | 1978-02-10 | 1979-08-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Amplitude modulation circuit |
-
1983
- 1983-04-11 JP JP58063308A patent/JPS59189756A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5391651A (en) * | 1977-01-24 | 1978-08-11 | Hitachi Ltd | Digital amplitude modulator |
| JPS54107660A (en) * | 1978-02-10 | 1979-08-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Amplitude modulation circuit |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4646137A (en) * | 1983-12-08 | 1987-02-24 | U.S. Philips Corporation | Method of producing a modulated chrominance signal with suppressed carrier and color carrier modulator for performing the method |
| JPS63266905A (ja) * | 1987-04-23 | 1988-11-04 | Yokogawa Electric Corp | 平衡変調装置 |
| US5008740A (en) * | 1989-04-14 | 1991-04-16 | North American Philips Corp. | Apparatus and method for creating digitally remodulated video from digital components |
| JPH0220942A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-01-24 | Kenwood Corp | オン・オフキーイング変調回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59189756A (ja) | デイジタルam変調回路 | |
| JPS59185454A (ja) | デイジタルam変調回路 | |
| JPS5894115A (ja) | 高周波デ−タ信号記録装置 | |
| EP0387804B1 (en) | Recording of frequency-multiplex signal on recording medium | |
| JP2512048Y2 (ja) | デイジタルオ−デイオシステム | |
| JPS6232717A (ja) | 波形整形回路 | |
| JP2906412B2 (ja) | 画像データの伝送方法 | |
| JP2913642B2 (ja) | 画像データの伝送方法 | |
| KR100330240B1 (ko) | 중간주파수 발생장치 | |
| JPS6057569A (ja) | 回転ヘッド型磁気記録再生装置 | |
| SU1046953A1 (ru) | Модул тор стереофонического сигнала | |
| KR930004264B1 (ko) | 디지탈 신호 변조회로 | |
| EP0488811A2 (en) | Magnetic recording and reproducing apparatus | |
| JPS6170880A (ja) | ビデオ信号の記録処理方法 | |
| JPS62216499A (ja) | 疑似ステレオ化回路 | |
| JPS637078A (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH01238281A (ja) | 画質調整回路 | |
| JPS6364486A (ja) | 映像信号処理回路 | |
| JPS6190531A (ja) | オ−デイオ信号の時間軸変換装置 | |
| JPH0442684A (ja) | 映像信号記録再生装置 | |
| JPS60223397A (ja) | カラ−信号処理回路 | |
| JPH02239405A (ja) | ディジタル磁気記録再生装置 | |
| JPS59221126A (ja) | 信号処理装置 | |
| JPH02127900A (ja) | 信号変換回路 | |
| JPS5944155A (ja) | バ−ストスペクトラム抑圧方式 |