JPS5919075B2 - 連続鋳造用浸漬ノズル - Google Patents
連続鋳造用浸漬ノズルInfo
- Publication number
- JPS5919075B2 JPS5919075B2 JP54112991A JP11299179A JPS5919075B2 JP S5919075 B2 JPS5919075 B2 JP S5919075B2 JP 54112991 A JP54112991 A JP 54112991A JP 11299179 A JP11299179 A JP 11299179A JP S5919075 B2 JPS5919075 B2 JP S5919075B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- graphite
- continuous casting
- zirconia
- immersion nozzle
- powder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 title description 8
- 238000007654 immersion Methods 0.000 title description 7
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- DJOYTAUERRJRAT-UHFFFAOYSA-N 2-(n-methyl-4-nitroanilino)acetonitrile Chemical compound N#CCN(C)C1=CC=C([N+]([O-])=O)C=C1 DJOYTAUERRJRAT-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- ODINCKMPIJJUCX-UHFFFAOYSA-N Calcium oxide Chemical compound [Ca]=O ODINCKMPIJJUCX-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 239000000292 calcium oxide Substances 0.000 claims description 10
- 235000012255 calcium oxide Nutrition 0.000 claims description 10
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 239000010439 graphite Substances 0.000 claims description 9
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010703 silicon Substances 0.000 claims description 3
- MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N ZrO2 Inorganic materials O=[Zr]=O MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 24
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 17
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 10
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 10
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 7
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 6
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 4
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 4
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 4
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 3
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 2
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 229910000505 Al2TiO5 Inorganic materials 0.000 description 1
- VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L Calcium carbonate Chemical compound [Ca+2].[O-]C([O-])=O VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 229910000617 Mangalloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 229910052878 cordierite Inorganic materials 0.000 description 1
- JSKIRARMQDRGJZ-UHFFFAOYSA-N dimagnesium dioxido-bis[(1-oxido-3-oxo-2,4,6,8,9-pentaoxa-1,3-disila-5,7-dialuminabicyclo[3.3.1]nonan-7-yl)oxy]silane Chemical compound [Mg++].[Mg++].[O-][Si]([O-])(O[Al]1O[Al]2O[Si](=O)O[Si]([O-])(O1)O2)O[Al]1O[Al]2O[Si](=O)O[Si]([O-])(O1)O2 JSKIRARMQDRGJZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 239000005350 fused silica glass Substances 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- AABBHSMFGKYLKE-SNAWJCMRSA-N propan-2-yl (e)-but-2-enoate Chemical compound C\C=C\C(=O)OC(C)C AABBHSMFGKYLKE-SNAWJCMRSA-N 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N silicon carbide Chemical compound [Si+]#[C-] HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910010271 silicon carbide Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
- 239000002893 slag Substances 0.000 description 1
- 229910052845 zircon Inorganic materials 0.000 description 1
- GFQYVLUOOAAOGM-UHFFFAOYSA-N zirconium(iv) silicate Chemical compound [Zr+4].[O-][Si]([O-])([O-])[O-] GFQYVLUOOAAOGM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はタンディツシュからモールドに連結され、溶鋼
の酸化防止、モールド内での溶鋼流制御、スプラッシュ
及びスラグの巻き込み防止を目的に使用されている連続
鋳造用浸漬ノズルの改良に関するものである。
の酸化防止、モールド内での溶鋼流制御、スプラッシュ
及びスラグの巻き込み防止を目的に使用されている連続
鋳造用浸漬ノズルの改良に関するものである。
従来、これらの浸漬ノズルとしては、良品質の鋳片性状
を得るために、また鋼の連続鋳造を円滑に操業するため
に耐スポール性、耐食性、気密性の面から溶融石実質並
びに黒鉛〜アルミナ質が一般に使用されてきた。
を得るために、また鋼の連続鋳造を円滑に操業するため
に耐スポール性、耐食性、気密性の面から溶融石実質並
びに黒鉛〜アルミナ質が一般に使用されてきた。
しかし連続鋳造の多連鋳操業において、溶融石実質はモ
ールド内に溶鋼の酸化防止等を目的として添加されるモ
ールドパウダーに対する耐食性に比較的優れているノズ
ルであるけれども、高マンガン鋼に対して溶損が大きい
という欠点がある。
ールド内に溶鋼の酸化防止等を目的として添加されるモ
ールドパウダーに対する耐食性に比較的優れているノズ
ルであるけれども、高マンガン鋼に対して溶損が大きい
という欠点がある。
一方、黒鉛−アルミナ質は溶鋼に対しては損傷され難い
けれどもモールドパウダーに対する耐食性に劣るという
欠点があった。
けれどもモールドパウダーに対する耐食性に劣るという
欠点があった。
この黒鉛系のモールドパウダーに対する耐食性の解決策
としては例えば特開昭50〜66432号公報に記載の
如<、黒鉛−ジルコニア質において45〜65%のジル
コニア粉に黒鉛粉15〜35%、シリカ及び(又は)ジ
ルコン粉5〜30%を添加した浸漬ノズルが提案されて
いる。
としては例えば特開昭50〜66432号公報に記載の
如<、黒鉛−ジルコニア質において45〜65%のジル
コニア粉に黒鉛粉15〜35%、シリカ及び(又は)ジ
ルコン粉5〜30%を添加した浸漬ノズルが提案されて
いる。
しかしながら連続鋳造の連々回数は更に上昇してきてお
り、この黒鉛−ジルコニア質でも連々回数によっては十
分満足のいくものとはなっていない。
り、この黒鉛−ジルコニア質でも連々回数によっては十
分満足のいくものとはなっていない。
黒鉛−アルミナ質のモールドパウダーによる損傷は、そ
の骨材のアルミナがモールドパウダーと低融性の化合物
を形成し易いことにあると思考される。
の骨材のアルミナがモールドパウダーと低融性の化合物
を形成し易いことにあると思考される。
一方、黒鉛−ジルコニア質においては骨材のジルコニア
がモールドパウダーと反応し難いものであり、その損傷
機構はモールドパウダーがジルコニア骨材の粒内への侵
透によって小さく分解され、それらがモールドパウダー
によって次第にれんが組織から外へと離脱されていくこ
とが主体であると思考される。
がモールドパウダーと反応し難いものであり、その損傷
機構はモールドパウダーがジルコニア骨材の粒内への侵
透によって小さく分解され、それらがモールドパウダー
によって次第にれんが組織から外へと離脱されていくこ
とが主体であると思考される。
本発明は上記の黒鉛−ジルコニア質について種種検討し
た結果モールドパウダーに対しより優れた耐食性を示す
連続鋳造用浸漬ノズルを提供するものである。
た結果モールドパウダーに対しより優れた耐食性を示す
連続鋳造用浸漬ノズルを提供するものである。
その要旨は重量比でカルシアを3〜35%含有するカル
シウムジルコネート系クリンカー40〜93%、黒鉛5
〜50%及び金属シリコン2〜13%からなる連続鋳造
用浸漬ノズルである。
シウムジルコネート系クリンカー40〜93%、黒鉛5
〜50%及び金属シリコン2〜13%からなる連続鋳造
用浸漬ノズルである。
すなわち本発明は、ジルコニア骨材をカルシウムジルコ
ネート系クリンカーの形態で使用するものである。
ネート系クリンカーの形態で使用するものである。
このカルシウムジルコネート系クリンカーはジルコニア
にカルシアとジルコニアとの合計量100重量%に対し
カルシア3〜35重量%を添加して1600℃以上の温
度で加熱処理することによって容易に得られる生成物で
ある。
にカルシアとジルコニアとの合計量100重量%に対し
カルシア3〜35重量%を添加して1600℃以上の温
度で加熱処理することによって容易に得られる生成物で
ある。
このカルシウムジルコネート系クリンカーは2265℃
より液相を生成し2330℃で融液となるものであるけ
れども本発明のようにカーボンあるいはシリカが共存す
る場合にはカルシアが粒(骨材)の表面に移動しカルシ
ウムジルコネート系クリンカー粒子の表面がカルシアの
凝集した状態の粒子となることがわかった。
より液相を生成し2330℃で融液となるものであるけ
れども本発明のようにカーボンあるいはシリカが共存す
る場合にはカルシアが粒(骨材)の表面に移動しカルシ
ウムジルコネート系クリンカー粒子の表面がカルシアの
凝集した状態の粒子となることがわかった。
したがって本発明の連続鋳造用ノズルは鋳造時、このカ
ルシウムジルコネート系クリンカーから分解生成したカ
ルシアがモールドパウダーに溶解してその粘性を高め、
モールドパウダーのれんが内部への浸透を抑えるととも
に、同じく分解生成したジルコニアのれんが組織からの
離脱を抑制することを特徴とするもので、その結果ジル
コニアの特性であるモールドパウダーに対する優れた耐
食性を十分に発揮させうる連続鋳造用浸漬ノズルを提供
するものである。
ルシウムジルコネート系クリンカーから分解生成したカ
ルシアがモールドパウダーに溶解してその粘性を高め、
モールドパウダーのれんが内部への浸透を抑えるととも
に、同じく分解生成したジルコニアのれんが組織からの
離脱を抑制することを特徴とするもので、その結果ジル
コニアの特性であるモールドパウダーに対する優れた耐
食性を十分に発揮させうる連続鋳造用浸漬ノズルを提供
するものである。
本発明に用いるカルシア3〜35%含有するカルシウム
ジルコネート系クリンカーの配合量の設定範囲について
は、40%未満では耐食性に劣ることになり、また93
%をこえると耐スポール性に劣る結果となる。
ジルコネート系クリンカーの配合量の設定範囲について
は、40%未満では耐食性に劣ることになり、また93
%をこえると耐スポール性に劣る結果となる。
このため40〜93%の範囲が望ましい。
またカルシウムジルコネート系クリンカーのカルシア含
有量については3%未満では溶鋼並びにモールドパウダ
ーの浸透抑制に対しその効果が薄く、35%をこえると
ジルコニア含有量が少なく耐食性に劣る結果となるため
3〜35%の範囲が望ましい。
有量については3%未満では溶鋼並びにモールドパウダ
ーの浸透抑制に対しその効果が薄く、35%をこえると
ジルコニア含有量が少なく耐食性に劣る結果となるため
3〜35%の範囲が望ましい。
また上記カルシウムジルコネート系クリンカーの一部を
、バテライトあるいはMgO、OaO、Y2O3を3%
以下含有するジルコニア系クリンカーの中から選んだ一
種または二種以上を以って置き換えて使用することも可
能である。
、バテライトあるいはMgO、OaO、Y2O3を3%
以下含有するジルコニア系クリンカーの中から選んだ一
種または二種以上を以って置き換えて使用することも可
能である。
さらに黒鉛は熱伝導率が極めて高く、また溶鋼、モール
ドパウダーと非常に濡れ難い特質を有することから、本
発明は耐食性を低下させない程度の黒鉛を添加すること
により耐スポール性の向上並びに溶鋼、モールドパウダ
ーのれんが組織内への浸透抑制をはかったものである。
ドパウダーと非常に濡れ難い特質を有することから、本
発明は耐食性を低下させない程度の黒鉛を添加すること
により耐スポール性の向上並びに溶鋼、モールドパウダ
ーのれんが組織内への浸透抑制をはかったものである。
黒鉛の配合量の設定範囲については5%未満では耐スポ
ール性に対し効果が薄く、50%をこえると耐食性が低
下するため5〜50%の範囲が望ましい。
ール性に対し効果が薄く、50%をこえると耐食性が低
下するため5〜50%の範囲が望ましい。
また耐スポール性向上を目的に低膨張率の溶融石英、チ
タン酸アルミ、コージェライトなどを添加することも可
能である。
タン酸アルミ、コージェライトなどを添加することも可
能である。
さらIc、黒鉛の一部を炭化珪素で代替することによっ
て酸化防止を抑え耐食性の改善をはかることも可能であ
る。
て酸化防止を抑え耐食性の改善をはかることも可能であ
る。
金属シリコンは黒鉛の酸化防止並びに骨材の焼結材とし
て添加するものであり、配合量が少量でもその効果は非
常に大きい。
て添加するものであり、配合量が少量でもその効果は非
常に大きい。
配合量の設定範囲については2%未満では効果が薄く、
また13%をこえると逆に耐食性に劣る結果となるため
、2〜13%の範囲が望ましい。
また13%をこえると逆に耐食性に劣る結果となるため
、2〜13%の範囲が望ましい。
本発明による連続鋳造用浸漬ノズルは重量比でカルシア
を3〜35%含有するカルシウムジルコネート系クリン
カー40〜93%、黒鉛5〜50%及び金属シリコン2
〜13%からなる配合物に通常の有機バインダーを添加
して混練し、これをラバープレス成形し、900〜13
50℃の温度で還元雰囲気にて焼成することによって製
造できる。
を3〜35%含有するカルシウムジルコネート系クリン
カー40〜93%、黒鉛5〜50%及び金属シリコン2
〜13%からなる配合物に通常の有機バインダーを添加
して混練し、これをラバープレス成形し、900〜13
50℃の温度で還元雰囲気にて焼成することによって製
造できる。
以下本発明を実施例に基づいて詳しく説明する。
実施例 1
第1表に示した原料配合物に有機結合剤としてピッチを
添加して混練し、これを1000kp/c111の圧力
でラバープレス成形しこの成形体を1200℃の温度で
マツフル焼成した。
添加して混練し、これを1000kp/c111の圧力
でラバープレス成形しこの成形体を1200℃の温度で
マツフル焼成した。
その品質特性を第2表に示す。
これらの本発明品を連続鋳造用浸漬ノズルに使用したと
ころ従来品(4)、従来品(5)がそれぞれ2時間、6
時間鋳造しか耐用できなかったのに対し、最高9時間鋳
造の耐用が得られた。
ころ従来品(4)、従来品(5)がそれぞれ2時間、6
時間鋳造しか耐用できなかったのに対し、最高9時間鋳
造の耐用が得られた。
Claims (1)
- 1 重量比でカルシアを3〜35%含有するカルシウム
ジルコネート系クリンカー40〜93%、黒鉛5〜50
%及び金属シリコン2〜13%からなることを特徴とす
る連続鋳造用浸漬ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54112991A JPS5919075B2 (ja) | 1979-09-05 | 1979-09-05 | 連続鋳造用浸漬ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54112991A JPS5919075B2 (ja) | 1979-09-05 | 1979-09-05 | 連続鋳造用浸漬ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5637275A JPS5637275A (en) | 1981-04-10 |
| JPS5919075B2 true JPS5919075B2 (ja) | 1984-05-02 |
Family
ID=14600679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54112991A Expired JPS5919075B2 (ja) | 1979-09-05 | 1979-09-05 | 連続鋳造用浸漬ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919075B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841768A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-11 | 東芝セラミツクス株式会社 | 連続鋳造用焼成ノズル |
| JPH03221249A (ja) * | 1990-01-23 | 1991-09-30 | Akechi Ceramics Kk | 連続鋳造用浸漬ノズル |
-
1979
- 1979-09-05 JP JP54112991A patent/JPS5919075B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5637275A (en) | 1981-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0657619B2 (ja) | カーボン含有耐火物 | |
| JP2013227165A (ja) | ステンレス鋼精錬取鍋用煉瓦及びステンレス鋼精錬取鍋 | |
| JPH0223494B2 (ja) | ||
| JP5126984B2 (ja) | SiC含有キャスタブル耐火物の製造方法 | |
| JPS5919075B2 (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JPS6119584B2 (ja) | ||
| KR100569209B1 (ko) | 마그네시아-스피넬-카본질 염기성 내화물 | |
| JPS6138153B2 (ja) | ||
| JPH026373A (ja) | 流し込み不定形耐火物 | |
| KR100526960B1 (ko) | 연속주조용 노즐 | |
| JP2760751B2 (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| KR101066574B1 (ko) | 부정형 내화조성물 | |
| JPS6152099B2 (ja) | ||
| JP2937450B2 (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JPS6243949B2 (ja) | ||
| JPS58104065A (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JP2003306388A (ja) | 電融スピネル原料及びこれを用いた耐火物 | |
| JP4629461B2 (ja) | 連続鋳造用ノズル | |
| JP2937448B2 (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JP6464831B2 (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル及び鋼の連続鋳造方法 | |
| JPS63248765A (ja) | MgO−CaO−Cれんが | |
| JPH11240747A (ja) | プレートれんが | |
| EP0126560A2 (en) | Casting nozzle and method of casting using same | |
| JPS621345B2 (ja) | ||
| JPS6324945B2 (ja) |