JPS5919318B2 - 電子時計構造 - Google Patents
電子時計構造Info
- Publication number
- JPS5919318B2 JPS5919318B2 JP52023511A JP2351177A JPS5919318B2 JP S5919318 B2 JPS5919318 B2 JP S5919318B2 JP 52023511 A JP52023511 A JP 52023511A JP 2351177 A JP2351177 A JP 2351177A JP S5919318 B2 JPS5919318 B2 JP S5919318B2
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- Japan
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- liquid crystal
- resin base
- crystal cell
- circuit board
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- Expired
Links
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 36
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G17/00—Structural details; Housings
- G04G17/02—Component assemblies
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液晶セルを用いたデジタル電子時計構造に関
する。
する。
現在デジタル電子時計の主流となっている液晶表示式の
電子時計は、もう一つのデジタル電子時計である発光ダ
イオード表示式の電子時計に比べて、時刻の常時表示が
行えるという大きなメリットを有する反面、構造が複雑
で部品点数が多(、コスト高になると供に、薄形化が困
難であるという本質的なデメリジトを有するものである
。
電子時計は、もう一つのデジタル電子時計である発光ダ
イオード表示式の電子時計に比べて、時刻の常時表示が
行えるという大きなメリットを有する反面、構造が複雑
で部品点数が多(、コスト高になると供に、薄形化が困
難であるという本質的なデメリジトを有するものである
。
しかるに上記デメリットを改良すべく、各エレメントの
改良及び設計的改良等の各種提案が、関係者によって行
われ、かつ商品化が進められている。
改良及び設計的改良等の各種提案が、関係者によって行
われ、かつ商品化が進められている。
しかし現在性われているデジタル電子時計の各実装構造
は一長一短があり、決定判を見出すにいたっていない。
は一長一短があり、決定判を見出すにいたっていない。
本発明は、上記観点に鑑みなされたものでその目的とす
るところは、構造を単純化し、部品点数を減することに
より、廉価な液晶表示式デジタル電子時計を提供するこ
とであり、又他の目的は、小形化及び薄形化された電子
時計を提供することであり、さらに他の目的は、耐震性
の勝れた電子時計を提供することである。
るところは、構造を単純化し、部品点数を減することに
より、廉価な液晶表示式デジタル電子時計を提供するこ
とであり、又他の目的は、小形化及び薄形化された電子
時計を提供することであり、さらに他の目的は、耐震性
の勝れた電子時計を提供することである。
以下図面により本発明の一実施例を従来例と対比しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図は、従来広く行われている積層構造を有するデジ
タル電子時計の断面図であり、1は公知の液晶セルであ
り、上ガラス1aと下ガラス1b間に液晶物質が封入さ
れたセルの上ガラス1a側には上偏光板1cが、下ガラ
ス1b側には下偏光板1d、導光板1eが積層的に一体
構成されており、さらに導光板1eの下面には、金属薄
膜層によりなる反射面1fが形成されている。
タル電子時計の断面図であり、1は公知の液晶セルであ
り、上ガラス1aと下ガラス1b間に液晶物質が封入さ
れたセルの上ガラス1a側には上偏光板1cが、下ガラ
ス1b側には下偏光板1d、導光板1eが積層的に一体
構成されており、さらに導光板1eの下面には、金属薄
膜層によりなる反射面1fが形成されている。
2は液晶セル1の時刻表示面側に配置された第1樹脂基
体、3は液晶セル1の裏面側に配置された第2樹脂基体
、4は時計用回路5等の電気エレメントを塔載した回路
基板、6は導電ゴムコネクタ、7は液晶セル1を固定す
るための曲げ加工された薄い金属板よりなるセル押え、
8は前記第1及び第2樹脂基体を固定するための金属性
の支柱、9及び10はネジ、11は電池である。
体、3は液晶セル1の裏面側に配置された第2樹脂基体
、4は時計用回路5等の電気エレメントを塔載した回路
基板、6は導電ゴムコネクタ、7は液晶セル1を固定す
るための曲げ加工された薄い金属板よりなるセル押え、
8は前記第1及び第2樹脂基体を固定するための金属性
の支柱、9及び10はネジ、11は電池である。
そして前記第1樹脂基体2には、コネクタ位置決め穴2
a、セル位置決め部2b、支柱嵌合穴2c等が一体成形
されている。
a、セル位置決め部2b、支柱嵌合穴2c等が一体成形
されている。
又第2樹脂基体3にも電池穴3a、支柱嵌合穴3b等が
一体成形されている。
一体成形されている。
上記電子時計の構成は、基体的には電子エレメントを塔
載した回路基板4を第1及び第2樹脂基体2及び3の間
に挾持した状態に於て支柱8及びネジ10により両者を
固定し、しかるのち第1樹脂基体2のコネクタ位置決め
穴2aに導電ゴムコネクタ6を落し込み、さらにセル位
置決め部2bに液晶セル1をのせ、セル押え7と、ネジ
9とにより固定する。
載した回路基板4を第1及び第2樹脂基体2及び3の間
に挾持した状態に於て支柱8及びネジ10により両者を
固定し、しかるのち第1樹脂基体2のコネクタ位置決め
穴2aに導電ゴムコネクタ6を落し込み、さらにセル位
置決め部2bに液晶セル1をのせ、セル押え7と、ネジ
9とにより固定する。
次に第2図、第3図及び第4図により本発明の詳細な説
明する。
明する。
第2図は、デジタル電子時計用モジュールの平面図、第
3図は第2図のA−A断面図、第4図は第2図のB−B
断面図であり、20は液晶セルであり、前記液晶セル1
の下ガラス側の側面を絶縁コートしたものである。
3図は第2図のA−A断面図、第4図は第2図のB−B
断面図であり、20は液晶セルであり、前記液晶セル1
の下ガラス側の側面を絶縁コートしたものである。
21は第1樹脂基体であり、この第1樹脂基体21には
、液晶セル20を保持する額縁部21a、支柱嵌合穴2
1b、スイッチ凹部21c、電池収納部21d等が一体
成形されている。
、液晶セル20を保持する額縁部21a、支柱嵌合穴2
1b、スイッチ凹部21c、電池収納部21d等が一体
成形されている。
22は、第2樹脂基体であり、この第2樹脂基体22に
は、支持嵌合穴22b、トリマ調整穴22c、電池穴2
2d、スイッチ固定用突起22a等が一体成形され、ス
イッチ固定用突起22aにはスイッチバネ23が熱カシ
メされている。
は、支持嵌合穴22b、トリマ調整穴22c、電池穴2
2d、スイッチ固定用突起22a等が一体成形され、ス
イッチ固定用突起22aにはスイッチバネ23が熱カシ
メされている。
24はメタライジングパターンを有する回路基板であり
、該回路基板24には時計用回路25トリマーコンデン
サ26、チップコンデンサ27等の電気エレメントが塔
載されている。
、該回路基板24には時計用回路25トリマーコンデン
サ26、チップコンデンサ27等の電気エレメントが塔
載されている。
28は導電ゴムコネクタ、29は前記第1及び第2樹脂
基体を固定するための金属性の支柱、30は電池リード
バネ、31は電池押えバネ、32はネジ、33は電池で
ある。
基体を固定するための金属性の支柱、30は電池リード
バネ、31は電池押えバネ、32はネジ、33は電池で
ある。
上記構成に於る電子時計の組立手順は、まず第1樹脂基
体21に於る額縁形状部21aに液晶セル20を落し込
み、次に液晶セル20の下ガラス側の側面をガイドにし
て導電ゴムコネクタ28を取り付ける。
体21に於る額縁形状部21aに液晶セル20を落し込
み、次に液晶セル20の下ガラス側の側面をガイドにし
て導電ゴムコネクタ28を取り付ける。
この場合前記のごとく液晶セル20の下ガラス側の側面
が絶縁コートされているため、反射面を形成する金属層
と、導電ゴムコネクタ28との電気的接触によるトラブ
ルを生じることがない。
が絶縁コートされているため、反射面を形成する金属層
と、導電ゴムコネクタ28との電気的接触によるトラブ
ルを生じることがない。
次に2個の導電ゴムコネクタ28の上部に回路基板24
を載せ、しかるのち第2樹脂基体22を被せ、支柱29
と、ネジ32とにより第1樹脂基体と第2樹脂基体とを
固定することにより、導電ゴムコネクタ28を介して回
路基板24と、液晶セル20との電気的接続が行われる
と同時に、機械的保持も完全なものとなる。
を載せ、しかるのち第2樹脂基体22を被せ、支柱29
と、ネジ32とにより第1樹脂基体と第2樹脂基体とを
固定することにより、導電ゴムコネクタ28を介して回
路基板24と、液晶セル20との電気的接続が行われる
と同時に、機械的保持も完全なものとなる。
そしてこの状態に於て回路基板24の表示面側は導電ゴ
ムコネクタ28のみによって保持される耐震構造となっ
ている。
ムコネクタ28のみによって保持される耐震構造となっ
ている。
又この時、第1樹脂基体21に設けられた電池収納部2
1dの低面に、突起を用いて装着された電池リードバネ
30の一端は、回路基板24のメタライジングパターン
に圧接され、さらに電池収納部21dに収納された電池
33を、ネジ32により、第2樹脂基体22に固定され
た電池押えバネ31によって保持することにより該電池
押えバネ31の一端が回路基板24のメタライジングパ
ターンに圧接され電池33が回路基板24に対して電気
的に接続される。
1dの低面に、突起を用いて装着された電池リードバネ
30の一端は、回路基板24のメタライジングパターン
に圧接され、さらに電池収納部21dに収納された電池
33を、ネジ32により、第2樹脂基体22に固定され
た電池押えバネ31によって保持することにより該電池
押えバネ31の一端が回路基板24のメタライジングパ
ターンに圧接され電池33が回路基板24に対して電気
的に接続される。
又第2樹脂基体22に熱カシメされたスイッチバネ23
は、その一端が回路基板24のメタライジングパターン
に圧接されるとともに、はぼ直角に曲げられたスイッチ
部分が、第1樹脂基体21のスイッチ凹部21c内に配
設され、図示しないそれぞれの外部操作部材とによって
スイッチを構成する。
は、その一端が回路基板24のメタライジングパターン
に圧接されるとともに、はぼ直角に曲げられたスイッチ
部分が、第1樹脂基体21のスイッチ凹部21c内に配
設され、図示しないそれぞれの外部操作部材とによって
スイッチを構成する。
そしてスイッチバネ23のスイッチ部分は、第1樹脂基
体21の側面に対して平行に配置されているため、第1
樹脂基体21の側面が外部操作部材の動作に対するスト
ッパーの役割をはたし、回路基板24等の破損しやすい
部材を保護するとともに、スイッチ部分の長さを確保す
ることにより、外部操作部材に対する取付位置の誤差を
吸収している。
体21の側面に対して平行に配置されているため、第1
樹脂基体21の側面が外部操作部材の動作に対するスト
ッパーの役割をはたし、回路基板24等の破損しやすい
部材を保護するとともに、スイッチ部分の長さを確保す
ることにより、外部操作部材に対する取付位置の誤差を
吸収している。
上記の如く本発明に於ては、第1樹脂基体に設けた額縁
形状部に液晶セルを落し込み、該液晶セルの絶縁コート
された側面をガイドにして導電ゴムコネクタを取り付け
、さらに回路基板、第2樹脂基体を重ねて3本のネジで
固定するだけの単純化された構造であるため第1図に示
す、かなり単純化された構造の従来例と比べてもセル押
え、セル押えネジ等の部品を省略出来るとともに、組立
工数を減することが出来るためコストダウンが可能とな
る。
形状部に液晶セルを落し込み、該液晶セルの絶縁コート
された側面をガイドにして導電ゴムコネクタを取り付け
、さらに回路基板、第2樹脂基体を重ねて3本のネジで
固定するだけの単純化された構造であるため第1図に示
す、かなり単純化された構造の従来例と比べてもセル押
え、セル押えネジ等の部品を省略出来るとともに、組立
工数を減することが出来るためコストダウンが可能とな
る。
又本発明に於る電子時計構造は、実施例に示すような液
晶セルと、電池とが平面的に重ならない構造に於て特に
有効であり、上記構造に於ては、時計ムーブメント全体
の総厚を薄くしながら、第1樹脂基体に於る電池の保持
に必要な断面内に於て、額縁形状部の肉厚を確保するこ
とが出来るため十分な機械的強度で液晶セルを保持する
ことが出来、電子時計の小形、薄形を可能にしている。
晶セルと、電池とが平面的に重ならない構造に於て特に
有効であり、上記構造に於ては、時計ムーブメント全体
の総厚を薄くしながら、第1樹脂基体に於る電池の保持
に必要な断面内に於て、額縁形状部の肉厚を確保するこ
とが出来るため十分な機械的強度で液晶セルを保持する
ことが出来、電子時計の小形、薄形を可能にしている。
さらに液晶セルと、回路基板とが、導電ゴムコネクタを
挾んで、その上下面を2個の樹脂基体により保持されて
いるため衝撃による液晶セルや回路基体の破損を防止す
ることが出来る等、多くの効果を有する。
挾んで、その上下面を2個の樹脂基体により保持されて
いるため衝撃による液晶セルや回路基体の破損を防止す
ることが出来る等、多くの効果を有する。
第1図は、従来の電子時計用モジュールの断面図、第2
図は、本発明に於る電子時計用モジュールの平面図、第
3図及び第4図は、それぞれ第2図のA−A断面図及び
B−B断面図である。 20・・・・・・液晶セノベ 21・・・・・・第1樹
脂基体、22・・・・・・第2樹脂基体、24・・・・
・・回路基板、28・・・・・・導電ゴムコネクタ、3
3・・・・・・電池。
図は、本発明に於る電子時計用モジュールの平面図、第
3図及び第4図は、それぞれ第2図のA−A断面図及び
B−B断面図である。 20・・・・・・液晶セノベ 21・・・・・・第1樹
脂基体、22・・・・・・第2樹脂基体、24・・・・
・・回路基板、28・・・・・・導電ゴムコネクタ、3
3・・・・・・電池。
Claims (1)
- 1 液晶セルの表示面側に配置された第1樹脂基体と、
液晶セルの裏面側に配置された第2樹脂基体と、前記第
1及び第2樹脂基体間に挾持される回路基板との積層構
造を有する電子時計に於て、前記第1樹脂基体には液晶
セルを保持するための額縁形状部と、電池収納凹部とが
一体成形により平面的に重ならない位置に設けられると
ともに前記電池収納凹部には電池リードバネが取付けら
れ、又第2樹脂基体にはスイッチバネが取付けられてお
り、かつ前記第1樹脂基体に設けた額縁形状部に、液晶
セルを落し込み、次に液晶セルの側面をガイドにして導
電ゴムコネクタを取り付け、さらに導電ゴムコネクタの
上部に回路基板を載せ、しかるのち第2樹脂基体を被せ
るとともに、前記第1及び第2樹脂基体をネジ等の手段
により固定することにより前記電池リードバネとスイッ
チバネとを回路基板上のパターンに圧接されることを特
徴とする電子時計構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52023511A JPS5919318B2 (ja) | 1977-03-04 | 1977-03-04 | 電子時計構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52023511A JPS5919318B2 (ja) | 1977-03-04 | 1977-03-04 | 電子時計構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53108474A JPS53108474A (en) | 1978-09-21 |
| JPS5919318B2 true JPS5919318B2 (ja) | 1984-05-04 |
Family
ID=12112465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52023511A Expired JPS5919318B2 (ja) | 1977-03-04 | 1977-03-04 | 電子時計構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919318B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57132080A (en) * | 1981-02-10 | 1982-08-16 | Seiko Epson Corp | Battery watch |
| JPS60129079U (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-29 | シャープ株式会社 | 小型電子機器 |
| JPH0313990Y2 (ja) * | 1984-08-30 | 1991-03-28 |
-
1977
- 1977-03-04 JP JP52023511A patent/JPS5919318B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53108474A (en) | 1978-09-21 |
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