JPS5919393Y2 - 小型昇圧トランス - Google Patents
小型昇圧トランスInfo
- Publication number
- JPS5919393Y2 JPS5919393Y2 JP2673679U JP2673679U JPS5919393Y2 JP S5919393 Y2 JPS5919393 Y2 JP S5919393Y2 JP 2673679 U JP2673679 U JP 2673679U JP 2673679 U JP2673679 U JP 2673679U JP S5919393 Y2 JPS5919393 Y2 JP S5919393Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- terminal
- coil
- fixed
- terminal board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は各種の電気機器に使用し得る小型の昇圧トラ
ンスに関し、特に、閃光放電発光管を起動させるトリガ
ートランスに適する昇圧トランスを提案する。
ンスに関し、特に、閃光放電発光管を起動させるトリガ
ートランスに適する昇圧トランスを提案する。
図面中第1図は従来例を示したトリガートランスの断面
図であり、フェライト材からなる磁芯1に一次コイル2
と二次コイル3とが絶縁材(スペーサー)4を挾んで巻
装されている。
図であり、フェライト材からなる磁芯1に一次コイル2
と二次コイル3とが絶縁材(スペーサー)4を挾んで巻
装されている。
端子ピン5.6は磁芯1の各々の端面に設けた小孔に植
設され、一次コイル2の一端2bと二次コイル3の一端
3bとが共に端子ピン5に、二次コイル3の他端3aが
端子ピン6に夫々巻付は固着されている。
設され、一次コイル2の一端2bと二次コイル3の一端
3bとが共に端子ピン5に、二次コイル3の他端3aが
端子ピン6に夫々巻付は固着されている。
また、端子ピン5,6の植設部には図示する如く絶縁材
からなる接着材(トーマイド、またはエポキシ)7が盛
付けされており、これによって端子ピン5,6が磁芯1
に対して固着されている。
からなる接着材(トーマイド、またはエポキシ)7が盛
付けされており、これによって端子ピン5,6が磁芯1
に対して固着されている。
その他、図示した参照符号2aは一次コイル2の他端で
あり、これはプリント基板8の面上端子に半田付けなど
によって接着されている。
あり、これはプリント基板8の面上端子に半田付けなど
によって接着されている。
第2図は上記のトリガートランスを組込んだ閃光放電発
光器の部分的な電気回路図であり、同図中9は主放電用
コンデンサ、10はトリガーコンデンサ、11はトリガ
ースイッチ、12は閃光放電発光管、12aは起動電極
である。
光器の部分的な電気回路図であり、同図中9は主放電用
コンデンサ、10はトリガーコンデンサ、11はトリガ
ースイッチ、12は閃光放電発光管、12aは起動電極
である。
上記第1図に示す従来例の欠点は、組付けに当って非常
に不安定となる点にあり、電気的及び機械的に必ずしも
好ましくない。
に不安定となる点にあり、電気的及び機械的に必ずしも
好ましくない。
すなわち、端子ピン5,6を固着させるために磁芯1の
端面には接着材7が盛付けられている関係上、トランス
をプリント基板8に組付けたときには盛上った接着材7
がこの基板8に当接することになるため、トランスの横
方向、例えば、図示矢印方向への機械的安定性に欠けて
しまう。
端面には接着材7が盛付けられている関係上、トランス
をプリント基板8に組付けたときには盛上った接着材7
がこの基板8に当接することになるため、トランスの横
方向、例えば、図示矢印方向への機械的安定性に欠けて
しまう。
従って、トランス自体を組付ける場合には図示したよう
に正確(プリント基板8にほぼ垂直)に取付けるが、プ
リント基板8には多くの電気部品が接近して組付けられ
るので、この電気部品の組付は時に当該トランスが横方
向の押圧力を受けて傾斜してしまう。
に正確(プリント基板8にほぼ垂直)に取付けるが、プ
リント基板8には多くの電気部品が接近して組付けられ
るので、この電気部品の組付は時に当該トランスが横方
向の押圧力を受けて傾斜してしまう。
トランスのこのような傾斜は手指等によって垂直に直す
ことが可能であるが、しかし、この傾斜は一次コイル2
のコイル端2aを一方向に強く引張る結果をもたらす場
合があるために、コイル端2aの半田箇所、或いは引出
し部分等が切断されるという致命的な障害を被る。
ことが可能であるが、しかし、この傾斜は一次コイル2
のコイル端2aを一方向に強く引張る結果をもたらす場
合があるために、コイル端2aの半田箇所、或いは引出
し部分等が切断されるという致命的な障害を被る。
半田箇所が切断した場合には隣接して組付けられた他の
電気部品を取外し、このトランスを再度組付けなければ
ならないので非常に面倒な作業となるし、また、引出し
部分で切断したような場合にはトランス自体が不良品と
なってしまう。
電気部品を取外し、このトランスを再度組付けなければ
ならないので非常に面倒な作業となるし、また、引出し
部分で切断したような場合にはトランス自体が不良品と
なってしまう。
このような弊害を回避するために、トランスが傾斜して
も引張力が加わらないようにコイル端2aに充分な弛み
をもたせて半田付けを行なっている。
も引張力が加わらないようにコイル端2aに充分な弛み
をもたせて半田付けを行なっている。
ところが、コイル端2aを弛ませると隣接に配置される
電気部品の組付けに邪魔となるのみならず、コイル端2
aに対して他の電気部品からの電気的干渉が現われてト
ランスの誤動作の原因となるおそれがあった。
電気部品の組付けに邪魔となるのみならず、コイル端2
aに対して他の電気部品からの電気的干渉が現われてト
ランスの誤動作の原因となるおそれがあった。
この電気的干渉はコイル端2aを絶縁被覆することで多
少の解決が図れるが、効果が充分に達成されず、作業能
率が低下するために好ましくない。
少の解決が図れるが、効果が充分に達成されず、作業能
率が低下するために好ましくない。
一方、プリント基板8が組付は作業中に衝撃を受けたり
、また、回路部品を組込んだ閃光放電発光器が何等かの
原因によって衝撃を受けた場合には、上記トリガートラ
ンスが傾斜して上記同様の欠点が発生すると共にコイル
端2aが切断しないとしてもトランスがその傾斜によっ
て他の電気部品と接触して予期しない故障が発生する。
、また、回路部品を組込んだ閃光放電発光器が何等かの
原因によって衝撃を受けた場合には、上記トリガートラ
ンスが傾斜して上記同様の欠点が発生すると共にコイル
端2aが切断しないとしてもトランスがその傾斜によっ
て他の電気部品と接触して予期しない故障が発生する。
そこで、上記の欠点を解決する一手段として端子ピン5
,6の断面径を大きくすることで外力によるトランスの
傾斜を支えるべく構成することが考えられるが、トラン
スの外形が今日市販されているように小型化されると、
磁芯1を太くすることができないから、この磁芯1の端
面に端子ピン5.6を植設する従来構造では端子ピンの
断面径が自ずと限界を来たすため、この手段では上記し
た欠点を解決することはできない。
,6の断面径を大きくすることで外力によるトランスの
傾斜を支えるべく構成することが考えられるが、トラン
スの外形が今日市販されているように小型化されると、
磁芯1を太くすることができないから、この磁芯1の端
面に端子ピン5.6を植設する従来構造では端子ピンの
断面径が自ずと限界を来たすため、この手段では上記し
た欠点を解決することはできない。
本考案は上記した諸欠点に鑑み究明したもので、コイル
端はプリント基板に直接に接着することなく、端子ピン
をプリント基板の所定箇所に差込むだけでトランスと他
の電気機器の接続を可能ならしめ、また、トランスが適
当な間隔に配置された複数の端子ピンによって安定に支
持されるようになしたものである。
端はプリント基板に直接に接着することなく、端子ピン
をプリント基板の所定箇所に差込むだけでトランスと他
の電気機器の接続を可能ならしめ、また、トランスが適
当な間隔に配置された複数の端子ピンによって安定に支
持されるようになしたものである。
而して、本考案は低圧、高圧コイルが巻かれたトランス
磁芯の一方端面に絶縁性端子基板の一面を固着すると共
に上記端子基板にはトランス側方に突出するように基板
面方向に延設した舌片を設け、更に、この舌片には上記
端子基板に植設する端子ピンのうち特に高圧用端子ピン
を貫通させて固着し、端子基板を貫通した部分で高圧コ
イル端を高圧用端子ピンに固着させると共に他の端子ピ
ンについては端子基板の他面上においてコイル端を固着
させた点に特徴がある。
磁芯の一方端面に絶縁性端子基板の一面を固着すると共
に上記端子基板にはトランス側方に突出するように基板
面方向に延設した舌片を設け、更に、この舌片には上記
端子基板に植設する端子ピンのうち特に高圧用端子ピン
を貫通させて固着し、端子基板を貫通した部分で高圧コ
イル端を高圧用端子ピンに固着させると共に他の端子ピ
ンについては端子基板の他面上においてコイル端を固着
させた点に特徴がある。
以下、本考案の実施例を図面に沿って説明し、この考案
の内容を一層間らかにする。
の内容を一層間らかにする。
第3図及び第4図において、13はフェライト材をドラ
ム形になした磁芯であり、これには低圧コイルとしての
一次コイル14と高圧コイルとしての二次コイル15と
が絶縁材16を挾んで図示する如く巻装しである。
ム形になした磁芯であり、これには低圧コイルとしての
一次コイル14と高圧コイルとしての二次コイル15と
が絶縁材16を挾んで図示する如く巻装しである。
17は合成樹脂材などからなる絶縁性の端子基板で、こ
れは前記磁芯13の一方端面に固着する。
れは前記磁芯13の一方端面に固着する。
当該端子基板17にはその平面に沿って延設した舌片1
7aを設けると共に各々のコイル端を引出すための切欠
部17 bが形威しである。
7aを設けると共に各々のコイル端を引出すための切欠
部17 bが形威しである。
なお、図示しないが磁芯1の下側鍔部には前記切欠部1
7bと重合する切欠部が設けである。
7bと重合する切欠部が設けである。
18、19は端子基板17に植設した低圧側の端子ピン
で、これ等は磁芯13の直下に位置すべく適当な間隔で
端子基板17に植設しである。
で、これ等は磁芯13の直下に位置すべく適当な間隔で
端子基板17に植設しである。
20は高圧側の端子ピンで、これはその上部が舌片17
aを貫通するようになして端子基板17に固着しであ
る。
aを貫通するようになして端子基板17に固着しであ
る。
なお、端子ピン18には一次コイル14の一端を、端子
ピン19には一次コイル14の他端と共に二次コイル1
5の一端を夫々接続するが、この場合、各コイル端は端
子基板17の切欠部17bより引出し各端子ピンに巻付
は半田等によって固着する。
ピン19には一次コイル14の他端と共に二次コイル1
5の一端を夫々接続するが、この場合、各コイル端は端
子基板17の切欠部17bより引出し各端子ピンに巻付
は半田等によって固着する。
また、端子ピン20には二次コイル15の他端を接続す
るが、二次コイル15のコイル端はトランスの側方、す
なわち、端子基板17の上側において端子ピン20の上
部に巻付は半田などによって固着する。
るが、二次コイル15のコイル端はトランスの側方、す
なわち、端子基板17の上側において端子ピン20の上
部に巻付は半田などによって固着する。
上記構成のトランスでは単にプリント基板に端子ピンを
差込むだけで他の電気機器との接続が可能になり、また
、3つの端子ピン18.19.20による3点において
機械的に支持されるため、トランスの横方向の支持力が
極めて強く、押圧力や衝撃力を受けたとしても傾斜する
おそれが少ない。
差込むだけで他の電気機器との接続が可能になり、また
、3つの端子ピン18.19.20による3点において
機械的に支持されるため、トランスの横方向の支持力が
極めて強く、押圧力や衝撃力を受けたとしても傾斜する
おそれが少ない。
特に、上記構成のトランスでは端子基板17に高圧側の
端子ピン20を植設し得た点に特徴がある。
端子ピン20を植設し得た点に特徴がある。
すなわち、端子ピン20は舌片17 aに固着して低圧
側の他の端子ピン18.19との間隔を大きくすると共
に当該ピン20に対する二次コイル15のコイル端を端
子基板の上側において接続する構成であるので、高圧端
子である端子ピン20と他の端子ピン18.19との間
では電気的な放電が発生しない。
側の他の端子ピン18.19との間隔を大きくすると共
に当該ピン20に対する二次コイル15のコイル端を端
子基板の上側において接続する構成であるので、高圧端
子である端子ピン20と他の端子ピン18.19との間
では電気的な放電が発生しない。
また、上記実施例の如く磁芯13をドラム形にすること
によってその端面々積を拡大することができるため、当
該端面に接着した端子基板17の面積もそれに関連して
大きくすることができ、従って、各端子ピンの配置間隔
を充分に広げることができるのみならず各端子ピンとコ
イル端の接続作業が容易となる。
によってその端面々積を拡大することができるため、当
該端面に接着した端子基板17の面積もそれに関連して
大きくすることができ、従って、各端子ピンの配置間隔
を充分に広げることができるのみならず各端子ピンとコ
イル端の接続作業が容易となる。
その上、端子ピンの配置間隔を拡大することができるな
らば断面径の大きい端子ピンを使用することが可能にな
って有利である。
らば断面径の大きい端子ピンを使用することが可能にな
って有利である。
なお、高圧側が比較的に低い電圧値である場合には二次
コイル15のコイル端を第4図に仮線で示す切欠部17
Cを経路させて端子基板17の下側において端子ピン
20に接続することができる。
コイル15のコイル端を第4図に仮線で示す切欠部17
Cを経路させて端子基板17の下側において端子ピン
20に接続することができる。
また、上記実施例では一次コイル14の他端と二次コイ
ル15の一端とを端子ピン19に共通に接続させたが、
これ等のコイル端を別々に接続するために今一つの端子
ピンを設けてもよい。
ル15の一端とを端子ピン19に共通に接続させたが、
これ等のコイル端を別々に接続するために今一つの端子
ピンを設けてもよい。
更に、本考案は平面が円形の上記トランスに限らず角形
のトランスについても同様に実施することができる。
のトランスについても同様に実施することができる。
叙述の通り、本考案によれば組付は時はもとより組付は
後においても電気的に又は機械的に安定する小型昇圧ト
ランスを提供し得ると共に、端子基板の舌片を貫通した
部分で高圧コイル端を高圧用端子ピンに固着させである
ので、低圧、高圧フィル端で生ずる放電などによる故障
を確実に防止し得る。
後においても電気的に又は機械的に安定する小型昇圧ト
ランスを提供し得ると共に、端子基板の舌片を貫通した
部分で高圧コイル端を高圧用端子ピンに固着させである
ので、低圧、高圧フィル端で生ずる放電などによる故障
を確実に防止し得る。
第1図は従来例を示すトリガートランスの縦断面図、第
2図は閃光放電発光器の簡略した電気回路図、第3図は
本考案の一実施例を示す小型昇圧トランスの縦断面図、
第4図は当該トランスの底面図である。 13・・・・・・磁芯、14・・・・・・一次コイル、
15・・・・・・二次コイル、16・・・・・・絶縁材
、17・・・・・・端子基板、17 a・・・・・・舌
片、17b、17C・・・・・・切欠部、18.19.
20・・・・・・端子ピン。
2図は閃光放電発光器の簡略した電気回路図、第3図は
本考案の一実施例を示す小型昇圧トランスの縦断面図、
第4図は当該トランスの底面図である。 13・・・・・・磁芯、14・・・・・・一次コイル、
15・・・・・・二次コイル、16・・・・・・絶縁材
、17・・・・・・端子基板、17 a・・・・・・舌
片、17b、17C・・・・・・切欠部、18.19.
20・・・・・・端子ピン。
Claims (1)
- 低圧、高圧コイルが巻かれたトランス磁芯の一方端面に
絶縁性端子基板の一面を固着すると共に上記端子基板に
はトランス側方に突出するように基板面方向に延設した
舌片を設け、更に、この舌片には上記端子基板に植設す
る端子ピンのうち特に高圧用端子ピンを貫通させて固着
し、端子基板を貫通した部分で高圧コイル端を高圧用端
子ピンに固着させると共に他の端子ピンについては端子
基板の他面上においてコイル端を固着させてなる小型昇
圧トランス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2673679U JPS5919393Y2 (ja) | 1979-03-05 | 1979-03-05 | 小型昇圧トランス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2673679U JPS5919393Y2 (ja) | 1979-03-05 | 1979-03-05 | 小型昇圧トランス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55126610U JPS55126610U (ja) | 1980-09-08 |
| JPS5919393Y2 true JPS5919393Y2 (ja) | 1984-06-05 |
Family
ID=28869551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2673679U Expired JPS5919393Y2 (ja) | 1979-03-05 | 1979-03-05 | 小型昇圧トランス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919393Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-03-05 JP JP2673679U patent/JPS5919393Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55126610U (ja) | 1980-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5919393Y2 (ja) | 小型昇圧トランス | |
| US5245497A (en) | Transformer | |
| US6124773A (en) | Deflection yoke | |
| JP2001313222A (ja) | インバータトランス | |
| KR100444232B1 (ko) | 2차코일 고정형 트랜스포머 및 그에 사용되는 트랜스 보빈 | |
| JPS5934982Y2 (ja) | 閃光放電発光器用トリガ−トランス | |
| JPH06181132A (ja) | トランス | |
| US5742218A (en) | Flyback transformer | |
| JP2641121B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JPH1167564A (ja) | カレントトランス | |
| JP2574163B2 (ja) | 小形巻線部品 | |
| JPH05258969A (ja) | 高電圧トランス用のコア | |
| JPH05159930A (ja) | 薄形トランス用ボビン | |
| JPH043459Y2 (ja) | ||
| JP2528340B2 (ja) | 小形巻線部品 | |
| JP3706839B2 (ja) | トリガコイル | |
| KR200160631Y1 (ko) | 플라이 백 트랜스 단자핀 고정구조물 | |
| JPH0648651B2 (ja) | 電気巻線部品 | |
| JPH0864429A (ja) | ボビン端子及びボビン端子付コイル装置 | |
| KR930001703Y1 (ko) | 적층형 fbt의 다이오드 접속구조 | |
| JP2003332143A (ja) | 誘導電子部品の組立体用の絶縁材素子 | |
| JPS6229853B2 (ja) | ||
| KR100385592B1 (ko) | 편향요크용 인쇄 회로기판 | |
| KR960006099Y1 (ko) | 플라이백 트랜스포머의 단자핀 접속구조 | |
| JP2000277340A (ja) | トランス |