JPS5919614A - 被加工物の自動回し金 - Google Patents
被加工物の自動回し金Info
- Publication number
- JPS5919614A JPS5919614A JP12903082A JP12903082A JPS5919614A JP S5919614 A JPS5919614 A JP S5919614A JP 12903082 A JP12903082 A JP 12903082A JP 12903082 A JP12903082 A JP 12903082A JP S5919614 A JPS5919614 A JP S5919614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- center
- center opening
- rotating body
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B33/00—Drivers; Driving centres, Nose clutches, e.g. lathe dogs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はMe、ロボット等の自動(幾に接続して使用す
る研削盤用の被加工物の自動回し金に係るものであって
、従来自動数の研削盤に接続して使用する被加工物の自
動回し金はMe、ロボット等に連動して完全自動化する
ため、被加工物の回し金への装着および回し金からの取
外しに多くのセンサーを用いるとともにエア制御によっ
て作動を行なっており、機構を極めて複雑とし高価なも
のとなるばかりでなく保守管理に多くの手数を要するも
のであった。
る研削盤用の被加工物の自動回し金に係るものであって
、従来自動数の研削盤に接続して使用する被加工物の自
動回し金はMe、ロボット等に連動して完全自動化する
ため、被加工物の回し金への装着および回し金からの取
外しに多くのセンサーを用いるとともにエア制御によっ
て作動を行なっており、機構を極めて複雑とし高価なも
のとなるばかりでなく保守管理に多くの手数を要するも
のであった。
本発明は上述の如外欠点を除去し、極めて簡易な構造に
より自動機に接続して使用する被加工物の自動回し金を
得ることができたものであって、原動を幾に接続して回
動する回動本体の中央部1こ中心1コを形成し、この中
心口の外周部に保持体を固定軸で回動自在に軸支し、こ
の保持体の固定軸がら内端方向を中心口方向に突出して
保持部とするとともに保持体の固定軸から外端方向を」
二記内端方向よりも重量を重く配分した外方部とし、回
動本体の回動時に遠心力で保持部を中心口の中心方向に
移動し得るとともに回動本体の回動停止時には少なくと
も被加工物の挿入時に中心口の外周方向へ保持部を位置
し得るようにして成り、中心口に被加工物を挿入しセン
タ・−を保持した後、原動機を回動すれば、回動本体の
回動で保持体は遠心力の作用により重量を重く配分され
た外方部を回動本体の外周方向に、保持部を回動本体の
中心方向に移動し、この回動本体の固定軸を介して放射
状に位置させようとするが呟第1図2点鎖線で表わす中
心口を開放した状態から、実線で表わす被加工物のチャ
ック方向に移動し被加工物を確実にチャックする。この
状態で研削砥石等の加工物を被加工物に接触して任意の
加工を行なう。加工完了後は回動本体の回転を停止する
ことにより保持体への遠心力は作用しなくなるから、被
加工物に対するチャンクは何等特別のセンサー、エアー
制御等を用いることなく自動的に解除され、被加工物の
取外しを可能とする。
より自動機に接続して使用する被加工物の自動回し金を
得ることができたものであって、原動を幾に接続して回
動する回動本体の中央部1こ中心1コを形成し、この中
心口の外周部に保持体を固定軸で回動自在に軸支し、こ
の保持体の固定軸がら内端方向を中心口方向に突出して
保持部とするとともに保持体の固定軸から外端方向を」
二記内端方向よりも重量を重く配分した外方部とし、回
動本体の回動時に遠心力で保持部を中心口の中心方向に
移動し得るとともに回動本体の回動停止時には少なくと
も被加工物の挿入時に中心口の外周方向へ保持部を位置
し得るようにして成り、中心口に被加工物を挿入しセン
タ・−を保持した後、原動機を回動すれば、回動本体の
回動で保持体は遠心力の作用により重量を重く配分され
た外方部を回動本体の外周方向に、保持部を回動本体の
中心方向に移動し、この回動本体の固定軸を介して放射
状に位置させようとするが呟第1図2点鎖線で表わす中
心口を開放した状態から、実線で表わす被加工物のチャ
ック方向に移動し被加工物を確実にチャックする。この
状態で研削砥石等の加工物を被加工物に接触して任意の
加工を行なう。加工完了後は回動本体の回転を停止する
ことにより保持体への遠心力は作用しなくなるから、被
加工物に対するチャンクは何等特別のセンサー、エアー
制御等を用いることなく自動的に解除され、被加工物の
取外しを可能とする。
以下本発明の一実施例を図面に於て説明すれば、(1)
は固定体で、被加工物(2)のセンターを保持するため
のセンター軸(3)を中央部に挿通固定するとともに外
周には軸受(4)を介してプーリー(5)を固定し二の
プーリー(5)に原動機の回転軸をベルト(6)等で接
続している。プーリー(5)の一端面には座金(7)を
介して回動本体(8)を固定螺子(9)により固定する
とともに回動本体(8)の中央部に開(]シた中心11
(11)1こ、センター軸(3)の尖端部(12)を挿
入している。この中心口(11)外周の回動本体(8)
の外端面に、等間隔に3個の保持体(13)を固定軸(
14)で回動自在に軸支しこの保持体(13)の固定軸
(14)がら内端、即ち中心口(11)方向を中心口(
11)の開1コ而まで突出して保持部(15)とすると
ともに保持体(13)の固定軸(14)が呟外端方向を
保持体(13)を設けた上記内端方向よりも重量を重く
配分した外方部(16)としている。この外方部(16
)1こはウェイ)(1’7)を固定することによ1)、
上記内端方向よりも外端方向の重量を重く配分し、回動
本体(8)の回動時には中心口(11)の軸心を円心と
する放射状に遠心力で保持体(13)を位置釘ることに
よ1)、保持部(15)を中心t](11)の中心力向
に移動し得るとともに回動本体(8)の回動停止時には
、中心方向への移動力を解除し少なくとも被加工物(2
)の挿入時に中心口(11)の外周方向へ保持部(15
)を移動位置し得るように形成している。この被加工物
(2)の中心口(11)への挿入時に於ける保持部(1
5)の外周方向への位置決めは、第1図に2点鎖線で示
す如く、一端を回動本体(8)に固定した板バネ(19
)により保持部(]5)を中心口(11)の外周方向に
常時押圧付勢して行なう。また池の異なる実施例1こ於
ては上記と同一方向にコイル発条で抑圧または引張るこ
とにより保持部(]5)を付勢しても良い。また更に異
なる他の実施例に於ては第3図に示す如く、発条等のイ
τj勢力を用いることなく、被加]二物(2)の挿入1
u11面の−11111、第1図の左側に位置する保持
体(13)に於ては、保持部(15)の挿入側面の上側
をテーパー状の摺動面(18)に形成することにより、
被加工物(2)を中心口(11)に挿入する力で摺動面
(1B)を摺動抑圧し、保持部(15)を中心口(11
)の外周方向に移動させるものとしても良い。また保持
体(13)は上記実施例に於て3個形成したが、センタ
ー軸(3)で被加工物(2)を保持している場合は1個
でも良いしまた保持体(13)を多数側設ければ保持安
定性を良好とすることがでとる。また保持体(13)は
、回動本体(8)の停止時に一定位置以上移動すること
のないよう、ストッパー(20)を回動本体(8)に突
出するとともにこの回動本体(8)の外周部には、環状
の保護壁(21)を突出している。
は固定体で、被加工物(2)のセンターを保持するため
のセンター軸(3)を中央部に挿通固定するとともに外
周には軸受(4)を介してプーリー(5)を固定し二の
プーリー(5)に原動機の回転軸をベルト(6)等で接
続している。プーリー(5)の一端面には座金(7)を
介して回動本体(8)を固定螺子(9)により固定する
とともに回動本体(8)の中央部に開(]シた中心11
(11)1こ、センター軸(3)の尖端部(12)を挿
入している。この中心口(11)外周の回動本体(8)
の外端面に、等間隔に3個の保持体(13)を固定軸(
14)で回動自在に軸支しこの保持体(13)の固定軸
(14)がら内端、即ち中心口(11)方向を中心口(
11)の開1コ而まで突出して保持部(15)とすると
ともに保持体(13)の固定軸(14)が呟外端方向を
保持体(13)を設けた上記内端方向よりも重量を重く
配分した外方部(16)としている。この外方部(16
)1こはウェイ)(1’7)を固定することによ1)、
上記内端方向よりも外端方向の重量を重く配分し、回動
本体(8)の回動時には中心口(11)の軸心を円心と
する放射状に遠心力で保持体(13)を位置釘ることに
よ1)、保持部(15)を中心t](11)の中心力向
に移動し得るとともに回動本体(8)の回動停止時には
、中心方向への移動力を解除し少なくとも被加工物(2
)の挿入時に中心口(11)の外周方向へ保持部(15
)を移動位置し得るように形成している。この被加工物
(2)の中心口(11)への挿入時に於ける保持部(1
5)の外周方向への位置決めは、第1図に2点鎖線で示
す如く、一端を回動本体(8)に固定した板バネ(19
)により保持部(]5)を中心口(11)の外周方向に
常時押圧付勢して行なう。また池の異なる実施例1こ於
ては上記と同一方向にコイル発条で抑圧または引張るこ
とにより保持部(]5)を付勢しても良い。また更に異
なる他の実施例に於ては第3図に示す如く、発条等のイ
τj勢力を用いることなく、被加]二物(2)の挿入1
u11面の−11111、第1図の左側に位置する保持
体(13)に於ては、保持部(15)の挿入側面の上側
をテーパー状の摺動面(18)に形成することにより、
被加工物(2)を中心口(11)に挿入する力で摺動面
(1B)を摺動抑圧し、保持部(15)を中心口(11
)の外周方向に移動させるものとしても良い。また保持
体(13)は上記実施例に於て3個形成したが、センタ
ー軸(3)で被加工物(2)を保持している場合は1個
でも良いしまた保持体(13)を多数側設ければ保持安
定性を良好とすることがでとる。また保持体(13)は
、回動本体(8)の停止時に一定位置以上移動すること
のないよう、ストッパー(20)を回動本体(8)に突
出するとともにこの回動本体(8)の外周部には、環状
の保護壁(21)を突出している。
上述の如く構成したものに於て、回動本体(8)の回動
停止時には少なくとも被加工物(2)の挿入時に中心口
(11)の外周方向へ保持部(15)を位置し得るよう
に形成されているが呟被加工物(2)を中心口(11)
に挿入してセンター軸(3)の尖端部(12)および対
向するセンター軸(22)の尖端部(23)に両端を固
定した状態で原動(幾を作動すれば、プーリー(5)を
介して回動本体(8)は回動され、保持体(13)は遠
心力によりウェイト(17)を固定した外方部(16)
を回動本体←8)の外周方向に・、保持部(15)を中
心口(11)の中心力向に移動し、この回動本体(8)
の固定軸(14)を介して放射状に位置させようとする
から、第1図2点鎖線で表わす中心口(11)を開放し
た状態から、実線で表わす被加工物(2)のチャック方
向に移動し被加工物(2)を確実にチャックする。この
チャックは、保持部(15)の外周縁を被加工物(2)
の外周面に対し接線方向に接触させることが最も望まし
く、回動本体(8)と砥石等の加工物(24)を同一方
向に回転することにより回動本体(8)と加工物(24
)の接触部は反対方向1こ回動するから、保持部(15
)は被加工物(2)の表面に、くさび状に喰込み確実な
チャックを行なうことができる。この状態で被加工物(
2)の任意の加工を行ない、加工完了後は回動本体(8
)の回転を停止することによ1)保持体(13)への遠
心力は作用しなくなるから、被加工物(2)に対するチ
ャックは何等特別のセンサー、エアー制御等を用いるこ
となく自動的に解除され、被加工物(2)の取外しを可
能とする。
停止時には少なくとも被加工物(2)の挿入時に中心口
(11)の外周方向へ保持部(15)を位置し得るよう
に形成されているが呟被加工物(2)を中心口(11)
に挿入してセンター軸(3)の尖端部(12)および対
向するセンター軸(22)の尖端部(23)に両端を固
定した状態で原動(幾を作動すれば、プーリー(5)を
介して回動本体(8)は回動され、保持体(13)は遠
心力によりウェイト(17)を固定した外方部(16)
を回動本体←8)の外周方向に・、保持部(15)を中
心口(11)の中心力向に移動し、この回動本体(8)
の固定軸(14)を介して放射状に位置させようとする
から、第1図2点鎖線で表わす中心口(11)を開放し
た状態から、実線で表わす被加工物(2)のチャック方
向に移動し被加工物(2)を確実にチャックする。この
チャックは、保持部(15)の外周縁を被加工物(2)
の外周面に対し接線方向に接触させることが最も望まし
く、回動本体(8)と砥石等の加工物(24)を同一方
向に回転することにより回動本体(8)と加工物(24
)の接触部は反対方向1こ回動するから、保持部(15
)は被加工物(2)の表面に、くさび状に喰込み確実な
チャックを行なうことができる。この状態で被加工物(
2)の任意の加工を行ない、加工完了後は回動本体(8
)の回転を停止することによ1)保持体(13)への遠
心力は作用しなくなるから、被加工物(2)に対するチ
ャックは何等特別のセンサー、エアー制御等を用いるこ
となく自動的に解除され、被加工物(2)の取外しを可
能とする。
本発明は上述の如く構成したものであるから、自動機の
研削盤に接続して使用する被加工物の自動回し金に於て
、ロボット等に連動して完全自動化され、被加工物の回
し金への装着および回し金からの取外しにセンサーを用
いる必要も、エア制御を用いる必要らなく、機構を極め
て簡易とし廉価なものとなるばかりでなく保守管理にも
手数を要することがないものである。
研削盤に接続して使用する被加工物の自動回し金に於て
、ロボット等に連動して完全自動化され、被加工物の回
し金への装着および回し金からの取外しにセンサーを用
いる必要も、エア制御を用いる必要らなく、機構を極め
て簡易とし廉価なものとなるばかりでなく保守管理にも
手数を要することがないものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は正面図
、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図は保持体の
異なる実施例を示す斜視図である。 (2)・・・・・被加工物 (8)・・・・回動本体(
11)・・・・・中心口 (12)・・・・保持体(1
4)・・・・・固定軸 (15)・・・・保持部(16
)・・・・・外方部
、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図は保持体の
異なる実施例を示す斜視図である。 (2)・・・・・被加工物 (8)・・・・回動本体(
11)・・・・・中心口 (12)・・・・保持体(1
4)・・・・・固定軸 (15)・・・・保持部(16
)・・・・・外方部
Claims (1)
- 原動機に接続して回動する回動本体の中央部に中心口を
形成し、この中心口の外周部に保持体を固定軸で回動自
在に軸支しこの保持体の固定軸から内端方向を中心口方
向に突出して保持部とするとともに保持体の固定軸から
外端方向を上記内端方向よりも重量を重く配分した外方
部とし、回動本体の回動時に遠心力で保持部を中心口の
中心方向に移動し得るとともに回動本体の回動停止時に
は、少なくとも被加工物の挿入時に中心口の外周方向へ
保持部を位置し得るようにしたことを特徴とする被加工
物の自動回し金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903082A JPS5949843B2 (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 被加工物の自動回し金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903082A JPS5949843B2 (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 被加工物の自動回し金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919614A true JPS5919614A (ja) | 1984-02-01 |
| JPS5949843B2 JPS5949843B2 (ja) | 1984-12-05 |
Family
ID=14999382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12903082A Expired JPS5949843B2 (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 被加工物の自動回し金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949843B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4709512A (en) * | 1984-12-18 | 1987-12-01 | Fujitsu Limited | Chucking device of workpiece in grinding machine |
| JP2015147284A (ja) * | 2014-02-07 | 2015-08-20 | 本田技研工業株式会社 | 軸物ワーク回転装置 |
| CN113798526A (zh) * | 2021-09-14 | 2021-12-17 | 南京信息职业技术学院 | 一种车床夹具及使用方法 |
-
1982
- 1982-07-26 JP JP12903082A patent/JPS5949843B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4709512A (en) * | 1984-12-18 | 1987-12-01 | Fujitsu Limited | Chucking device of workpiece in grinding machine |
| JP2015147284A (ja) * | 2014-02-07 | 2015-08-20 | 本田技研工業株式会社 | 軸物ワーク回転装置 |
| CN113798526A (zh) * | 2021-09-14 | 2021-12-17 | 南京信息职业技术学院 | 一种车床夹具及使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5949843B2 (ja) | 1984-12-05 |
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