JPS59196809A - 毛髪化粧料組成物 - Google Patents
毛髪化粧料組成物Info
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- JPS59196809A JPS59196809A JP7119683A JP7119683A JPS59196809A JP S59196809 A JPS59196809 A JP S59196809A JP 7119683 A JP7119683 A JP 7119683A JP 7119683 A JP7119683 A JP 7119683A JP S59196809 A JPS59196809 A JP S59196809A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、毛髪化粧料組成物に関する。
近年、毛髪はプラソ/ング、/′P−マ、ヘアカラー等
の普及により、非常にいたみ易い環境におかれている。
の普及により、非常にいたみ易い環境におかれている。
消費者の声も、毛髪がパザパサして落ちつかないとか、
つやがないとか、ブラッシング性が悪いという悩みが実
に多い。従って、毛髪化粧料としては、毛髪をしっとり
と落ちつかせ、つや及びブラッシング性を向上させるも
のが望まれている。
つやがないとか、ブラッシング性が悪いという悩みが実
に多い。従って、毛髪化粧料としては、毛髪をしっとり
と落ちつかせ、つや及びブラッシング性を向上させるも
のが望まれている。
また、毛髪は首筋等の肌に直接触れるものであり、また
手入れの際は必す手で触11られる部分であるから、べ
たべたした生い感触は徹鳳的に嫌われる。従って、べた
つきのない安定した乳化系であることも、好ましい毛髪
化粧料の条件である。
手入れの際は必す手で触11られる部分であるから、べ
たべたした生い感触は徹鳳的に嫌われる。従って、べた
つきのない安定した乳化系であることも、好ましい毛髪
化粧料の条件である。
しかしながら、従来の毛髪化粧料には、「jl」記した
諸性能を全て兼ね佑Iえたものは見あたらない。すなわ
ち、従来の毛髪化粧料は多搦の油分を含むため、仕上り
が軍<、いつまでもべたべたし、ているものが多い。一
方、毛髪化粧料中の油分の配合嘔を少なくすることによ
って、軽くてサランとしたも髪の仕上り効果を得ること
が試みられているが、/1′81分ン′少なく1゛ると
べたつきは若干減少1゛るが、毛髪のつや及びブラッシ
ング性が著しく低下してしまう。
諸性能を全て兼ね佑Iえたものは見あたらない。すなわ
ち、従来の毛髪化粧料は多搦の油分を含むため、仕上り
が軍<、いつまでもべたべたし、ているものが多い。一
方、毛髪化粧料中の油分の配合嘔を少なくすることによ
って、軽くてサランとしたも髪の仕上り効果を得ること
が試みられているが、/1′81分ン′少なく1゛ると
べたつきは若干減少1゛るが、毛髪のつや及びブラッシ
ング性が著しく低下してしまう。
この発明の目的は、毛髪をしっとりと落ちつかせ、グラ
ソシング性を向上させ、べたつきを少なくシ、かつ髪を
まとめ昌くすることができる分散安定性の良いグル状毛
髪化粧料組成物を提供することである。
ソシング性を向上させ、べたつきを少なくシ、かつ髪を
まとめ昌くすることができる分散安定性の良いグル状毛
髪化粧料組成物を提供することである。
キルエステル塩と、0.7ないし5蒐量%の炭素数]4
7いL22の直鎖状飽和アルコールと。
7いL22の直鎖状飽和アルコールと。
01ない1〜2重指%のソルビタン脂肪酸エステ九と、
0]すいし2車重%のポリグリセリン脂肪量コステルと
、05ないしl O軍V%の多価アルコール又はそのア
ルキレンオキシド付加誘壱体とを・含有するモ髪化粧享
」組成物を提供する。
0]すいし2車重%のポリグリセリン脂肪量コステルと
、05ないしl O軍V%の多価アルコール又はそのア
ルキレンオキシド付加誘壱体とを・含有するモ髪化粧享
」組成物を提供する。
この発19]の組1戎物の第1の必須成分であるモノN
−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級アルキルエステル塩を
構成する塩基性アミノ酸として。
−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級アルキルエステル塩を
構成する塩基性アミノ酸として。
例えばオルニテン、リジン及びアルギニン省の天然アミ
ノ酸を挙げることができる。また、例えはα、γ−V゛
アミノ酪酸のような合成アミノ酸も同様に用いることが
できる。これらは光学活性体でもラセミ体でもよい。
ノ酸を挙げることができる。また、例えはα、γ−V゛
アミノ酪酸のような合成アミノ酸も同様に用いることが
できる。これらは光学活性体でもラセミ体でもよい。
モノN−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級アルキルエステ
ル塩を構成するアシル恭は、炭素数が8ないし22の飽
和又は不飽和の脂肪酸残基である。これらは天然のもの
でも合成されたものでもよい。例えはラワロイル基、ミ
リスチル基、バルミトイル基及びステアロイル基などの
ることかできる。
ル塩を構成するアシル恭は、炭素数が8ないし22の飽
和又は不飽和の脂肪酸残基である。これらは天然のもの
でも合成されたものでもよい。例えはラワロイル基、ミ
リスチル基、バルミトイル基及びステアロイル基などの
ることかできる。
モノN−長鎖アシル塩基性低級アルキルエステル塩とし
ては、例えば塩酸塩若しくは&lt酸塩のような無機敏
塩、又は1例えば酢敵塩、酒石ia、り−cン酸塩%
p−トルエンスルホン醸颯。
ては、例えば塩酸塩若しくは&lt酸塩のような無機敏
塩、又は1例えば酢敵塩、酒石ia、り−cン酸塩%
p−トルエンスルホン醸颯。
脂肪酸塩、電性アミノ岐塩、若[7くはピログルタミン
酸塩のような有機酸塩を採用することができる。こわら
のうち、塩酸塩及びL又はDL−ピロリドンカルざン酸
塩が好ましい。
酸塩のような有機酸塩を採用することができる。こわら
のうち、塩酸塩及びL又はDL−ピロリドンカルざン酸
塩が好ましい。
/
低級アルキルエステル部分としては、Vチルエステル、
エチルエステル、プロピルエステル、グチルエステル、
Kンテルエステル、ヘキシルエステル、ヘプチルエステ
ル及びオクチルニスデルが適当である。
エチルエステル、プロピルエステル、グチルエステル、
Kンテルエステル、ヘキシルエステル、ヘプチルエステ
ル及びオクチルニスデルが適当である。
モノN−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級アルキルエステ
ル塩の配合ff1tゴO工ないし5重量%である。
ル塩の配合ff1tゴO工ないし5重量%である。
この発明の第2の必須成分である炭素数14ないL 2
2の直鎮状飽和アルコールは、上述の千)N−長鎖アシ
ル塩基性アミノ酸低級アルキルゴスデル塩と一対と71
って毛髪に吸ネ」され。
2の直鎮状飽和アルコールは、上述の千)N−長鎖アシ
ル塩基性アミノ酸低級アルキルゴスデル塩と一対と71
って毛髪に吸ネ」され。
’tf+にし髪の保水性を増大させて4s髪を落ちつか
せる。この飽和アルコールの炭素数か13以下でtt:
t: ;e *、を落ちつかせる効果が劣り、炭素数が
22を軸身ても毛髪の保水性が小さく、毛髪をikちつ
かせる効果が弱い。また、不飽和アルコールV、j1.
モノN−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級ア/Lギルエス
テル塩と効率長く対を作らず。
せる。この飽和アルコールの炭素数か13以下でtt:
t: ;e *、を落ちつかせる効果が劣り、炭素数が
22を軸身ても毛髪の保水性が小さく、毛髪をikちつ
かせる効果が弱い。また、不飽和アルコールV、j1.
モノN−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級ア/Lギルエス
テル塩と効率長く対を作らず。
二(L髪に上述の性能を与えない。この飽和アルコール
の配合yは0.7ない〔−5車悌%である。
の配合yは0.7ない〔−5車悌%である。
この発明の組成物が毛髪表面に均一に吸着され、かつ安
定な分散組成物として存在して商品価値を保持するため
には、上述の成分に加え、ソルビタン脂肪酸エステル、
ポリグリセリン脂肪酸エステル及び多(+Ijアルコー
ル又はそのアルキレンオキシド付加誘導体の3成分を含
有することが必須的である。
定な分散組成物として存在して商品価値を保持するため
には、上述の成分に加え、ソルビタン脂肪酸エステル、
ポリグリセリン脂肪酸エステル及び多(+Ijアルコー
ル又はそのアルキレンオキシド付加誘導体の3成分を含
有することが必須的である。
この発明の組成物の第3の必須成分であるソルビタン脂
肪酸エステルを構成する脂肪駁は飽和脂肪酸、側鎖を何
する不飽和脂肪酸であ2)。
肪酸エステルを構成する脂肪駁は飽和脂肪酸、側鎖を何
する不飽和脂肪酸であ2)。
好ましい脂肪酸は、カプリル酸、カブリン酸。
シラリン酸、ミリステン酸、ノやルミナンm、ステアリ
ン酸、ベヘニン酸、オレイン酸、リノール?、’)/レ
ン飯、’)7ノールに、1ソステアリン酸、ウンデシレ
ン酸、ヒドロギシスデアリン酸、アビエチン賦、イソオ
クタン准、イソへせテ′カン龜、2−エチルー\キサr
カン峻及びジノリン脂肪rb、などておる。
ン酸、ベヘニン酸、オレイン酸、リノール?、’)/レ
ン飯、’)7ノールに、1ソステアリン酸、ウンデシレ
ン酸、ヒドロギシスデアリン酸、アビエチン賦、イソオ
クタン准、イソへせテ′カン龜、2−エチルー\キサr
カン峻及びジノリン脂肪rb、などておる。
ソルビタン脂肪酸エステルの誰合鍬は0.1ないし2重
址%である。
址%である。
この発明の組成物の第4の必須成分である7ノ?リグリ
セリン脂肪酸エステルのグリセリン部分はモノグリセリ
ン、ソグリセリン、トリグリセリン、テトラグリセリン
、ベン汐グリセリン、ベキザグリセリン。ノナグリセリ
ン、テトラグリセリン等である。
セリン脂肪酸エステルのグリセリン部分はモノグリセリ
ン、ソグリセリン、トリグリセリン、テトラグリセリン
、ベン汐グリセリン、ベキザグリセリン。ノナグリセリ
ン、テトラグリセリン等である。
ポリグリセリン脂肪酸エステルを構成する脂肪酸VCつ
いてり1.上述1.、たソルビlン脂肋敏エンゾルを構
成する脂肪酸と全く同様のことが言にる。
いてり1.上述1.、たソルビlン脂肋敏エンゾルを構
成する脂肪酸と全く同様のことが言にる。
、I? I) クリセリン脂肪酸エン、デルの配合量は
O]ηいり、 27Rh、i%である。
O]ηいり、 27Rh、i%である。
との発明の第5の必須成分である多価アルコール又ン」
そのアルキレンオキシド付加誘導体(ただ11、ソルビ
タン脂肪酸ニスデル、ポリグリセリン1111肋fンエ
ステルを除く)の多価アルコ−A= ノ好yi: I−
い具体例とし−(、グリセリン、ポリグリセリン(ノグ
リセリン、 ト リグリセリン、テトラグリセリン、ペ
ンータグリ士リン、ヘキサグリセリン、オクメグリセリ
ン、ノナグリセリン、デカグリセリン痔−)、コニブー
レグリコール、ポリエチレングリコール(平均分子量2
00ないし600のものが好ましい)、プロピレングリ
コール、ポリプロピレングリコール(平均分子量20(
)ないし6 f) 0のものが好ま1.い)。
そのアルキレンオキシド付加誘導体(ただ11、ソルビ
タン脂肪酸ニスデル、ポリグリセリン1111肋fンエ
ステルを除く)の多価アルコ−A= ノ好yi: I−
い具体例とし−(、グリセリン、ポリグリセリン(ノグ
リセリン、 ト リグリセリン、テトラグリセリン、ペ
ンータグリ士リン、ヘキサグリセリン、オクメグリセリ
ン、ノナグリセリン、デカグリセリン痔−)、コニブー
レグリコール、ポリエチレングリコール(平均分子量2
00ないし600のものが好ましい)、プロピレングリ
コール、ポリプロピレングリコール(平均分子量20(
)ないし6 f) 0のものが好ま1.い)。
1.3−ブチレングリコール及びソルビトール等を挙げ
ることができる。
ることができる。
また5そのアルギレンオキシド(=J加誘導体として(
・ま、エチレンオキシド及びブ′ロビレンオキ/トイ・
[加誘?!1併が好まし、い。多価アルコールのアルキ
レンオキシド付加誘導体の好ましい具体例として、ポリ
オキシプロピレンソルビトール(平均分子量20()な
いし700のものが好ましい)、Iリオ千ジエチレンソ
ルビトール(平均分子4i’< 200ないし280
flのものが好ましい)及び号?リメキ/エナレンポリ
オキシプロピレンフルビトール(5]L均分子’% 3
00ないし2600のものが好ましい)支を挙げること
ができる。
・ま、エチレンオキシド及びブ′ロビレンオキ/トイ・
[加誘?!1併が好まし、い。多価アルコールのアルキ
レンオキシド付加誘導体の好ましい具体例として、ポリ
オキシプロピレンソルビトール(平均分子量20()な
いし700のものが好ましい)、Iリオ千ジエチレンソ
ルビトール(平均分子4i’< 200ないし280
flのものが好ましい)及び号?リメキ/エナレンポリ
オキシプロピレンフルビトール(5]L均分子’% 3
00ないし2600のものが好ましい)支を挙げること
ができる。
多価アルコール又はそのアルキレンオキシド付加誘導体
の配合量は05ないり、10重量%でを)る。
の配合量は05ないり、10重量%でを)る。
この発明の毛髪化粧料組成物は、ヘアローシ利ン、ヘア
コンディ/フナ−。ヘアリンス等の各種形眸で適用する
ことができる。
コンディ/フナ−。ヘアリンス等の各種形眸で適用する
ことができる。
明の効果ヲ7「λ一体的に示す。4例の説明に先立つ−
(1,−jlず4例で採用した試><、−、法eこつい
て説明する。
(1,−jlず4例で採用した試><、−、法eこつい
て説明する。
(1〕性能試験
量%のセナルアルコール、 10 止F、%のプロピレ
ングリコール及び86上鼠%の水から成る、従来からよ
く知られた代表的な汎用リンス組成物の性能を基準とし
た5段階評価でる)る。
ングリコール及び86上鼠%の水から成る、従来からよ
く知られた代表的な汎用リンス組成物の性能を基準とし
た5段階評価でる)る。
◎:良い
○:やや良い
Δ:同等
×;やや劣る
××:劣る
(2)性状試験
試料組成物を1(JOm/?のガラス容器に密封し、−
5”C,〜40℃、v′C6カカ保存し7た後の外観を
観察し、て、その分散女定性な評佃1した。
5”C,〜40℃、v′C6カカ保存し7た後の外観を
観察し、て、その分散女定性な評佃1した。
○:変化なし
Δ;油粕と水相が明らかに分離
試験例1
881表に示す組成を有する7神の試料組成物を調製し
、七の性能及び性状を評価(、た。結果を同表に示す。
、七の性能及び性状を評価(、た。結果を同表に示す。
同表から明らかなように、モノN−長鎖アシル塩基性ア
ミノ酸低級アルキルエステル塩、飽和アルコール、ソル
ビ汐ンIJFi 肋hyニスデル、2式IJ グリセリ
ンカ旨肪酸エステル及び多(+lliアルコールのいず
′I]か1つが欠けても不発、明の効果を達成できない
ことかわかる。
ミノ酸低級アルキルエステル塩、飽和アルコール、ソル
ビ汐ンIJFi 肋hyニスデル、2式IJ グリセリ
ンカ旨肪酸エステル及び多(+lliアルコールのいず
′I]か1つが欠けても不発、明の効果を達成できない
ことかわかる。
実施例2〜5
第2表に示す組成を有する4種の毛髪化粧料糾暇物を1
7.i製L2.それらの性能及び性状を評価(−た。結
果を同表に示す。
7.i製L2.それらの性能及び性状を評価(−た。結
果を同表に示す。
同表から明らかなように、炭素数が8ないし22の脂肪
酸残本を有するモノN−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級
アルギルエステル塩を用いたときに、A)”=4明の効
果を達成できる。
酸残本を有するモノN−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級
アルギルエステル塩を用いたときに、A)”=4明の効
果を達成できる。
実施例6〜9
第3表にボす組成を有ず4)4(土の二り髪化粧料粘呆
を同表VC示す。
を同表VC示す。
同表より、炭素数14ないし220直妬飽和フルコール
を用いたときに、いす1しも本発明の効果を近1戊でき
ることがわかる。なお、炭素数かJ:3以十及023以
上のアルコ、−ル、又は不だ! イ4i−jルコールな
用いた場合νL(μ、本発明の効η得、J認めらり、な
いことかわかっている。
を用いたときに、いす1しも本発明の効果を近1戊でき
ることがわかる。なお、炭素数かJ:3以十及023以
上のアルコ、−ル、又は不だ! イ4i−jルコールな
用いた場合νL(μ、本発明の効η得、J認めらり、な
いことかわかっている。
実施例1O
第4表に示す組成を有するヘアl−IJ −)メント組
成物を調製し、その性能及び分散安定性を評価した。
成物を調製し、その性能及び分散安定性を評価した。
第 4 表
このヘアトリートメント組成@は1毛髪に対して俊れた
まとまシ性、しつとシ感、グランシング性を示し、分散
安定性の良好なものでβっだ。
まとまシ性、しつとシ感、グランシング性を示し、分散
安定性の良好なものでβっだ。
実施例11
第5表に示す組成を有するヘアローションボ1[成物を
調製し、その性能及び分散安T性をかi’ ([1+1
した。
調製し、その性能及び分散安T性をかi’ ([1+1
した。
第 5 衣
このヘアローション組成物は、実施例10のヘアトリー
トメント♀口成物と同様、優れた性能)4シび分散安定
性を示[7た。
トメント♀口成物と同様、優れた性能)4シび分散安定
性を示[7た。
Claims (1)
- 01ないし5車量%の、アシル基の炭素数が8ないり、
22のモノN−長鎖アシル塩基性アミノ酸低級アルキ
ルエステル塩ト、0.7々いし5中片1%の炭素数14
ないし22の直鎖状飽和アル−y −/L/ 、!:、
0.1ないし2重量%のソルビタン脂肪酸エステルと、
0.工ないし21F量%のポリグリセン脂肪醒ニスデル
と、0.5ないし10車111%の多価アルコール又は
そのアルキレンオキンドイ・1加誘2行杯とを含有する
毛髪化粧料組成物。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7119683A JPS59196809A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | 毛髪化粧料組成物 |
| GB08410237A GB2140297B (en) | 1983-04-22 | 1984-04-19 | Hair treatment compositions |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7119683A JPS59196809A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | 毛髪化粧料組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59196809A true JPS59196809A (ja) | 1984-11-08 |
| JPS635006B2 JPS635006B2 (ja) | 1988-02-01 |
Family
ID=13453669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7119683A Granted JPS59196809A (ja) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | 毛髪化粧料組成物 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59196809A (ja) |
| GB (1) | GB2140297B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01242517A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-09-27 | Ajinomoto Co Inc | 毛髪化粧料組成物 |
| FR2649697A1 (fr) * | 1989-07-11 | 1991-01-18 | Oreal | Nouveaux derives d'urethanne, leur preparation et leur application notamment comme agents hydratants dans des compositions cosmetiques ou pharmaceutiques destinees au traitement des peaux seches |
| GB9222772D0 (en) * | 1992-10-30 | 1992-12-09 | Unilever Plc | Cosmetic composition |
| DE4309390C2 (de) * | 1993-03-23 | 2003-06-18 | Goldschmidt Ag Th | Verfahren zur Regulierung der Viskosität von Emulsionen |
| ES2092958B1 (es) * | 1995-01-10 | 1997-08-01 | Miret Lab | Procedimiento para la sintesis de tensioactivos cationicos derivados de la condensacion de acidos grasos con aminoacidos de caracter basico esterificados y su aplicacion como agentes antimicrobianos. |
| FR2738483B1 (fr) * | 1995-09-07 | 1997-10-10 | Sederma Sa | Nouvelles compositions cosmetiques pour le traitement des cheveux contenant des lipides synthetiques |
| TW553747B (en) * | 1997-10-30 | 2003-09-21 | Ajinomoto Kk | Nonionic surfactant |
| DE19835327A1 (de) * | 1998-08-05 | 2000-02-10 | Henkel Kgaa | Haarbehandlungsmittel |
| GB9909294D0 (en) * | 1999-04-22 | 1999-06-16 | Unilever Plc | Treating hair by targeting enzymes |
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Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
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|---|---|
| JPS635006B2 (ja) | 1988-02-01 |
| GB2140297B (en) | 1986-04-23 |
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