JPS5919689B2 - 長物靴収納立て具 - Google Patents
長物靴収納立て具Info
- Publication number
- JPS5919689B2 JPS5919689B2 JP2813479A JP2813479A JPS5919689B2 JP S5919689 B2 JPS5919689 B2 JP S5919689B2 JP 2813479 A JP2813479 A JP 2813479A JP 2813479 A JP2813479 A JP 2813479A JP S5919689 B2 JPS5919689 B2 JP S5919689B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- long
- boot
- boots
- shoes
- stored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 244000309466 calf Species 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は長物靴収納立て具に関するものであって、基台
1の前後に棒状乃至パイプ状の長靴室て2.3を前後方
向に回動自在にそれぞれ立設すると共に後部の長靴室て
3を前部の長靴室て2より上方に突出せしめて成ること
を特徴とする長物靴収納立て具に係るものである。
1の前後に棒状乃至パイプ状の長靴室て2.3を前後方
向に回動自在にそれぞれ立設すると共に後部の長靴室て
3を前部の長靴室て2より上方に突出せしめて成ること
を特徴とする長物靴収納立て具に係るものである。
従来、下駄箱のような箱体の側部に設けた長物軸収納部
にブーツのような長物軸を収納するに当って、単に長物
軸を吊下げたり載置しているだけなので長物軸収納部の
前後方向には1つの長物軸しか収納できず、長物軸の収
納量が少いという欠点があった。
にブーツのような長物軸を収納するに当って、単に長物
軸を吊下げたり載置しているだけなので長物軸収納部の
前後方向には1つの長物軸しか収納できず、長物軸の収
納量が少いという欠点があった。
本発明は上述した欠点を解消するものであり、その目的
とするところは基台に長靴室てを前゛後方向に回動自在
に立設することにより、下駄箱のような箱体に設けた長
物軸収納部に取付けても長靴室てを前方に回動させて長
物軸を長靴室てに出入れできるから長物軸の出入れが容
易であり、また後部の長靴室てを前部の長靴室てより上
方に突出させることにより後部の長靴室てに収納した長
物軸の爪先側突出部と前部の長靴室てに収納した長物軸
のかかと部が小間隙を介して上下に重なるようにして狭
い長物軸収納部に数多くの長物軸を収納できる長物靴収
納立て具を提供するにある。
とするところは基台に長靴室てを前゛後方向に回動自在
に立設することにより、下駄箱のような箱体に設けた長
物軸収納部に取付けても長靴室てを前方に回動させて長
物軸を長靴室てに出入れできるから長物軸の出入れが容
易であり、また後部の長靴室てを前部の長靴室てより上
方に突出させることにより後部の長靴室てに収納した長
物軸の爪先側突出部と前部の長靴室てに収納した長物軸
のかかと部が小間隙を介して上下に重なるようにして狭
い長物軸収納部に数多くの長物軸を収納できる長物靴収
納立て具を提供するにある。
本発明を以下図示した実施例により詳述する。
長物靴収納立て具は基台1と長靴室て2,3などからな
っており、断面略方形状をした基台1の両側面間の前部
と後部にはそれぞれ回転軸挿入孔4が穿設されていて各
回転軸挿入孔4に回転自在に貫装された回転軸5の両端
にはパイプ状乃至硬質棒状の長靴室て2,2,3.3が
それぞれ立設されている。
っており、断面略方形状をした基台1の両側面間の前部
と後部にはそれぞれ回転軸挿入孔4が穿設されていて各
回転軸挿入孔4に回転自在に貫装された回転軸5の両端
にはパイプ状乃至硬質棒状の長靴室て2,2,3.3が
それぞれ立設されている。
基台1の両側に対向する前部の長靴室て2,2と後部の
長靴室て3,3はそれぞれ回転軸5の回転と共に連動し
て前後方向に回転するようになっており、第4図の実線
で示すように長靴室て2,3は後方に回転して基台1の
上面と略直角になるとこれ以上後側へ回転できなくなっ
て固定され、一方前方に回転して第4図の想像線で示す
ように基台1の上面と鈍角をなす位置にくるとこれ以上
前側へ回転できなくなるようになっている。
長靴室て3,3はそれぞれ回転軸5の回転と共に連動し
て前後方向に回転するようになっており、第4図の実線
で示すように長靴室て2,3は後方に回転して基台1の
上面と略直角になるとこれ以上後側へ回転できなくなっ
て固定され、一方前方に回転して第4図の想像線で示す
ように基台1の上面と鈍角をなす位置にくるとこれ以上
前側へ回転できなくなるようになっている。
後部の長靴室て3は前部の長靴室て2より上方に突出し
ており、長靴室て3は最長の長物軸6を収納できる高さ
に形成されている。
ており、長靴室て3は最長の長物軸6を収納できる高さ
に形成されている。
また長靴室て2,3の高さの差りと距離aは第2図のよ
うに長靴室て2,3にブーツのような長物軸6を逆さま
にして収納したとき長靴室て2に収納した長物靴6のか
かと部6aが長靴立て3に収納した長物靴6の爪先側突
出部6bの直下に小間隙を介して対向すると共に2つの
長物靴6の対向するふくらはぎ部6cが小間隙を介して
前後に対向するように設けられており、2つの長物靴6
は互いに当り合わないようになっていて第2図中すの幅
だけ上下に小間隙を介して重なり合うようになっている
。
うに長靴室て2,3にブーツのような長物軸6を逆さま
にして収納したとき長靴室て2に収納した長物靴6のか
かと部6aが長靴立て3に収納した長物靴6の爪先側突
出部6bの直下に小間隙を介して対向すると共に2つの
長物靴6の対向するふくらはぎ部6cが小間隙を介して
前後に対向するように設けられており、2つの長物靴6
は互いに当り合わないようになっていて第2図中すの幅
だけ上下に小間隙を介して重なり合うようになっている
。
下駄箱のような箱体7の一方の側部の中仕切板8と側板
9間には第3図のように天板10と地板11間にわたっ
て前面側力澗口した断面略方形状の長物靴収納部12が
設けてあり、箱体I及び長物靴収納部12の前面には引
戸や開戸のような扉(図示せず)が開閉自在に取着され
ている。
9間には第3図のように天板10と地板11間にわたっ
て前面側力澗口した断面略方形状の長物靴収納部12が
設けてあり、箱体I及び長物靴収納部12の前面には引
戸や開戸のような扉(図示せず)が開閉自在に取着され
ている。
長物靴収納立て具は第3図のように基台1を地板11に
取着して長物靴収納部12に組込んであり、長物靴6を
長靴立て2,3に出入れするさいや長靴立て2,3に収
納した長物靴6の重量で倒れないように基台1自身に重
みを持たしである。
取着して長物靴収納部12に組込んであり、長物靴6を
長靴立て2,3に出入れするさいや長靴立て2,3に収
納した長物靴6の重量で倒れないように基台1自身に重
みを持たしである。
しかしてブーツのような長物靴6を長物靴収納部12の
長靴立て2に収納するに当って、一方の長靴立て2を手
前に引張ることにより両側の長靴立て2゜2を同時に前
方に回転させて第4図の想像線で示したように長靴立て
2,2の先端部を長物靴収納部12から前方へ突出させ
た後、逆さまにした長物靴6のふくらはぎ部6cに長靴
立て2を挿入して長靴立て2の上端でかかと部6aの内
面側を支持する。
長靴立て2に収納するに当って、一方の長靴立て2を手
前に引張ることにより両側の長靴立て2゜2を同時に前
方に回転させて第4図の想像線で示したように長靴立て
2,2の先端部を長物靴収納部12から前方へ突出させ
た後、逆さまにした長物靴6のふくらはぎ部6cに長靴
立て2を挿入して長靴立て2の上端でかかと部6aの内
面側を支持する。
次いで一方の長靴立て2を後方に押して第4図の実線で
示すように2つの長靴立て2を長物靴収納部12内に収
納し、爪先側突出部6bが前方に突出するようにして長
物靴6を収納する。
示すように2つの長靴立て2を長物靴収納部12内に収
納し、爪先側突出部6bが前方に突出するようにして長
物靴6を収納する。
また長物靴6を後部の長靴立て3に収納する場合には長
靴立て2を前方に回転させて先端側を長物靴収納部12
から突出させた後、長靴立て2と同様にして長靴立て3
を前方に回転させ、次いで先端部が長物靴収納部12か
ら突出する長靴立て3に長物靴6を収納した後長靴立て
3、長靴立て2の順に後方に回転させて長物靴収納部1
2内に収納する。
靴立て2を前方に回転させて先端側を長物靴収納部12
から突出させた後、長靴立て2と同様にして長靴立て3
を前方に回転させ、次いで先端部が長物靴収納部12か
ら突出する長靴立て3に長物靴6を収納した後長靴立て
3、長靴立て2の順に後方に回転させて長物靴収納部1
2内に収納する。
一方長物靴収納部12に収納した長物靴6を取出すに当
って、長物靴6を収納する場合と同様にして長靴立て2
,3を前方へ回転させて先端部を長物靴収納部12から
突出させた後、長靴立て2,3から長物靴6を取出し、
次いで長靴立て2,3を後方に回転させて長物靴収納部
12内に収納する。
って、長物靴6を収納する場合と同様にして長靴立て2
,3を前方へ回転させて先端部を長物靴収納部12から
突出させた後、長靴立て2,3から長物靴6を取出し、
次いで長靴立て2,3を後方に回転させて長物靴収納部
12内に収納する。
いま長物靴6を収納した状態では第2図のように長靴立
て2に収納した長物靴6のかかと部6aは長靴立て3に
収納した長物靴6の爪先側突出部6b直下に小間隙を介
して対向すると共に2つの長物靴6の対向するふくらは
ぎ部6cは小間隙を介して前後に対向しており、長靴立
て2.3に収納した2つの長物靴6は上方の長物靴6の
爪先側先端部6bと下方の長物靴6のかかと部6aが小
間隙を介して上下に幅すだけ重なるようになるので、2
つの長物靴6を前後方向に間隙を介して収納する場合に
比較して2つの長物靴6が占める前後方向の幅を格段に
小さくすることができ、同数の長物靴6を収納するスペ
ースを狭くすることができる。
て2に収納した長物靴6のかかと部6aは長靴立て3に
収納した長物靴6の爪先側突出部6b直下に小間隙を介
して対向すると共に2つの長物靴6の対向するふくらは
ぎ部6cは小間隙を介して前後に対向しており、長靴立
て2.3に収納した2つの長物靴6は上方の長物靴6の
爪先側先端部6bと下方の長物靴6のかかと部6aが小
間隙を介して上下に幅すだけ重なるようになるので、2
つの長物靴6を前後方向に間隙を介して収納する場合に
比較して2つの長物靴6が占める前後方向の幅を格段に
小さくすることができ、同数の長物靴6を収納するスペ
ースを狭くすることができる。
また第5図乃至第6図は前部の長靴立て2と後部の長靴
立て3の下部間に連結片13の両端を枢着して長靴立て
2,3を一体化した例であり、この場合には一方の長靴
立て2を引いたり押したりして操作するだけで長靴立て
2゜2及び長靴立て3,3を同時に回転させて長物靴収
納部12から突出させたり収納することができ、長靴立
て2,3の出入れ操作が一層便利になる。
立て3の下部間に連結片13の両端を枢着して長靴立て
2,3を一体化した例であり、この場合には一方の長靴
立て2を引いたり押したりして操作するだけで長靴立て
2゜2及び長靴立て3,3を同時に回転させて長物靴収
納部12から突出させたり収納することができ、長靴立
て2,3の出入れ操作が一層便利になる。
尚、基台1両側の長靴立て2,2や長靴立て3゜3を各
回転軸5で連結することなくそれぞれ別々に回動自在に
してもよく、更にパイプ状に形成した長靴立て2,3に
複数の温風吹出孔を設け、温風吹出孔から温風を吹出し
て長靴立て2,3に収納した長物靴6を乾燥させること
もできる。
回転軸5で連結することなくそれぞれ別々に回動自在に
してもよく、更にパイプ状に形成した長靴立て2,3に
複数の温風吹出孔を設け、温風吹出孔から温風を吹出し
て長靴立て2,3に収納した長物靴6を乾燥させること
もできる。
上記のように基台1の前後に棒状乃至パイプ状の長靴立
て2,3を前後方向に回動自在にそれぞれ立設したので
、下駄箱のような箱体Iに設けた長物靴収納部12に長
物靴収納立て具を取付けても、長靴立て2,3を前方に
回動させてその先端部を長物靴収納部12から外側に突
出させた状態で長物靴6を長靴立て2,3に出入れする
ことができるものであって長物靴6の出入れが容易であ
り、しかも長物靴6を出入れした後は長靴立て2,3を
長物靴収納部12内に収納することができるから、長靴
立て2,3が邪魔になることがない。
て2,3を前後方向に回動自在にそれぞれ立設したので
、下駄箱のような箱体Iに設けた長物靴収納部12に長
物靴収納立て具を取付けても、長靴立て2,3を前方に
回動させてその先端部を長物靴収納部12から外側に突
出させた状態で長物靴6を長靴立て2,3に出入れする
ことができるものであって長物靴6の出入れが容易であ
り、しかも長物靴6を出入れした後は長靴立て2,3を
長物靴収納部12内に収納することができるから、長靴
立て2,3が邪魔になることがない。
また後部の長靴立て3を前部の長靴立て2より上方に突
出せしめたので、後部の長靴立て3に収納した長物靴6
の爪先側突出部6bと前部の長靴立て2に収納した長物
靴6のかかと部6aが小間隙を介して上下に重なるよう
にして長物靴6を収納することができ、上方の長物靴6
の爪先側突出部6bと下方の長物靴6のかかと部6aは
互いに当り合うことなく小間隙を介して上下に重々り合
うことができるから、2つの長物靴6の占める前後方向
の幅を小さくすることができるものであって、下駄箱の
ような箱体7に設けた狭い長物靴収納部12に数多くの
長物靴6を容易に収納することができる。
出せしめたので、後部の長靴立て3に収納した長物靴6
の爪先側突出部6bと前部の長靴立て2に収納した長物
靴6のかかと部6aが小間隙を介して上下に重なるよう
にして長物靴6を収納することができ、上方の長物靴6
の爪先側突出部6bと下方の長物靴6のかかと部6aは
互いに当り合うことなく小間隙を介して上下に重々り合
うことができるから、2つの長物靴6の占める前後方向
の幅を小さくすることができるものであって、下駄箱の
ような箱体7に設けた狭い長物靴収納部12に数多くの
長物靴6を容易に収納することができる。
特に、上記のように基台の前後に立設した各長靴量てを
前後方向に回動自在にしたので、長靴量てを前方に回動
させることで後部の長靴量てに収納した長物訛でも前部
の長靴量てに収納した長物靴が邪魔になることなく出し
入れすることができる。
前後方向に回動自在にしたので、長靴量てを前方に回動
させることで後部の長靴量てに収納した長物訛でも前部
の長靴量てに収納した長物靴が邪魔になることなく出し
入れすることができる。
第1図は本発明の一実施例の長物靴を収納した状態の正
面図、第2図は同上の側面図、第3図は同上の箱体の長
物靴収納部に取付けた斜視図、第4図は同上の長靴量て
の回動状態を示す側面図、第5図は前後の長靴量て間に
連結棒を枢着した他の実施例の側面図、第6図は同上の
平面図であり、1は基台、2と3は長靴量てである。
面図、第2図は同上の側面図、第3図は同上の箱体の長
物靴収納部に取付けた斜視図、第4図は同上の長靴量て
の回動状態を示す側面図、第5図は前後の長靴量て間に
連結棒を枢着した他の実施例の側面図、第6図は同上の
平面図であり、1は基台、2と3は長靴量てである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基台の前後に棒状乃至パイプ状の長靴室てを前後方
向に回動自在にそれぞれ立設すると共に後部の長靴室て
を前部の長靴室てより上方に突出せしめて成ることを特
徴とする長物靴収納立て具。 2 前部の長靴室てと後部の長靴室て間に連結棒を枢着
して成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
長物靴収納立て具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2813479A JPS5919689B2 (ja) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | 長物靴収納立て具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2813479A JPS5919689B2 (ja) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | 長物靴収納立て具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55120815A JPS55120815A (en) | 1980-09-17 |
| JPS5919689B2 true JPS5919689B2 (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=12240292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2813479A Expired JPS5919689B2 (ja) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | 長物靴収納立て具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919689B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4689811B2 (ja) * | 2000-11-16 | 2011-05-25 | 株式会社ヴィズウィン | ブーツスタンド |
| JP3130968U (ja) * | 2006-10-13 | 2007-04-19 | 廣明 伊藤 | 長靴短靴収納下駄箱 |
-
1979
- 1979-03-09 JP JP2813479A patent/JPS5919689B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55120815A (en) | 1980-09-17 |
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