JPS59199837A - 霜降り調しぼ織物およびその製造方法 - Google Patents
霜降り調しぼ織物およびその製造方法Info
- Publication number
- JPS59199837A JPS59199837A JP58069811A JP6981183A JPS59199837A JP S59199837 A JPS59199837 A JP S59199837A JP 58069811 A JP58069811 A JP 58069811A JP 6981183 A JP6981183 A JP 6981183A JP S59199837 A JPS59199837 A JP S59199837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- marbled
- texture
- twisted yarn
- fabric according
- warp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims description 25
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 claims description 26
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 claims description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 claims description 6
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 3
- 238000009991 scouring Methods 0.000 claims description 3
- 239000004753 textile Substances 0.000 claims description 3
- 208000018999 crinkle Diseases 0.000 claims 3
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000000975 dye Substances 0.000 description 4
- 238000009981 jet dyeing Methods 0.000 description 4
- 150000001768 cations Chemical class 0.000 description 2
- 238000009998 heat setting Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 2
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 2
- 235000007575 Calluna vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 108010022355 Fibroins Proteins 0.000 description 1
- 108010013296 Sericins Proteins 0.000 description 1
- 241000872198 Serjania polyphylla Species 0.000 description 1
- 239000000980 acid dye Substances 0.000 description 1
- 206010061592 cardiac fibrillation Diseases 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000002600 fibrillogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000007730 finishing process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000009971 piece dyeing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coloring (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、織物表面が霜降り調(ヘザー調)のしは外観
を呈するとともに、表裏面が異色効果を呈し、且つ、ソ
フトで暖かみのある風合を有する霜降シ調しぼ織物およ
びその製造方法である。従来、絹はセリシン/フィブロ
インで構成され、精゛練染色においてフィブリル化しや
すいので、X生糸とポリエステル繊維糸との平織組織の
交織X織物は染色仕上げ加工において、生酒およびシル
ク片染がなされておシ、その場合でも常圧ボイルで吊シ
練り、吊シ染色が行われるのが普通であった。
を呈するとともに、表裏面が異色効果を呈し、且つ、ソ
フトで暖かみのある風合を有する霜降シ調しぼ織物およ
びその製造方法である。従来、絹はセリシン/フィブロ
インで構成され、精゛練染色においてフィブリル化しや
すいので、X生糸とポリエステル繊維糸との平織組織の
交織X織物は染色仕上げ加工において、生酒およびシル
ク片染がなされておシ、その場合でも常圧ボイルで吊シ
練り、吊シ染色が行われるのが普通であった。
このような織物をポリエステル繊維の染色条件のような
高温処理を行うと、絹のフィブリル化による欠点である
スレが発生し、また、風合を害し、このような織物はC
格品とされるのが常識であった。本発明は、従来のこれ
らの一般的な欠点を特定の織物の表面効果として活かそ
うとするものである。
高温処理を行うと、絹のフィブリル化による欠点である
スレが発生し、また、風合を害し、このような織物はC
格品とされるのが常識であった。本発明は、従来のこれ
らの一般的な欠点を特定の織物の表面効果として活かそ
うとするものである。
即ち、本発明は、経糸に生糸、緯糸にポリエステル有撚
糸を配して経浮の多い組織で織成されておシ、しぼ山部
分の生糸がフィブリル化されても毛羽が発生しておシ、
地部分とは異なる外観を呈しておシ、且つ、表裏面が異
色染めされていることを特徴とする霜降)調しぼ織物で
あシ、また、経糸に生糸を配し、緯糸にポリエステル有
撚糸を配して経浮の多い組織に織成し、その後、精練。
糸を配して経浮の多い組織で織成されておシ、しぼ山部
分の生糸がフィブリル化されても毛羽が発生しておシ、
地部分とは異なる外観を呈しておシ、且つ、表裏面が異
色染めされていることを特徴とする霜降)調しぼ織物で
あシ、また、経糸に生糸を配し、緯糸にポリエステル有
撚糸を配して経浮の多い組織に織成し、その後、精練。
染色工程においてしtヨ立てするとともに、生糸の一部
をフィブリル化することによりしぼ山部分に毛羽を発生
せしめ、且つ、表裏面が異色染めされていることを特徴
とする霜降シ調しぼ織物の製造方法である。
をフィブリル化することによりしぼ山部分に毛羽を発生
せしめ、且つ、表裏面が異色染めされていることを特徴
とする霜降シ調しぼ織物の製造方法である。
以下、本発明の詳細な説明する。
経糸には生糸を配するが、その生糸の太さは、21中/
1〜28中/4(トータルデニールで、21デニール〜
112デニールに相当する。)である。緯糸にポリエス
テル有撚糸を用いる。ポリエステルはレギュラーポリエ
ステル拳常圧カチオン染料可染厘ポリエステルなどいず
れのものでもよいが、本発明の目的をより効果的に達成
するためKは、常圧カチオン染料可染型ポリエステルよ
ルなる繊維糸が好ましい。ポリエステル有撚糸の太すハ
トークルデニールで20〜200デニールのものがよい
。まだ、単糸デニールは細いものが好ましいが、強度と
しぼ効果を考慮すると、0.5〜3.0デニールが好ま
しいが、よシ好ましくは、0.7〜2.0デニールであ
る。
1〜28中/4(トータルデニールで、21デニール〜
112デニールに相当する。)である。緯糸にポリエス
テル有撚糸を用いる。ポリエステルはレギュラーポリエ
ステル拳常圧カチオン染料可染厘ポリエステルなどいず
れのものでもよいが、本発明の目的をより効果的に達成
するためKは、常圧カチオン染料可染型ポリエステルよ
ルなる繊維糸が好ましい。ポリエステル有撚糸の太すハ
トークルデニールで20〜200デニールのものがよい
。まだ、単糸デニールは細いものが好ましいが、強度と
しぼ効果を考慮すると、0.5〜3.0デニールが好ま
しいが、よシ好ましくは、0.7〜2.0デニールであ
る。
ポリエステル有撚糸はポリエステル先撚加工糸あるいは
ポリエステル強撚糸が好ましい。先撚加工糸の場合、先
撚シ数は300〜1500回/mが好ましいが、よシ好
ましくは500〜1200回/mである。強撚糸の場合
、撚数は1500〜4000回/ m 、好ましくは2
000〜3500回/mである。
ポリエステル強撚糸が好ましい。先撚加工糸の場合、先
撚シ数は300〜1500回/mが好ましいが、よシ好
ましくは500〜1200回/mである。強撚糸の場合
、撚数は1500〜4000回/ m 、好ましくは2
000〜3500回/mである。
撚止めセットは50〜95℃、好ましくは65〜85°
Cで行うとよい。
Cで行うとよい。
これらの糸を用いて製織するが、織組織は経浮の多い組
織であることが必要で、例えば5〜8枚朱子、−一□ツ
イル、−−□ツィルなどの綾織組織である。また、ドビ
ーφジャガードなどの変化組織であってもよい。この場
合でも、織物表面に緯糸が出にくい織組織にすることが
必要である。
織であることが必要で、例えば5〜8枚朱子、−一□ツ
イル、−−□ツィルなどの綾織組織である。また、ドビ
ーφジャガードなどの変化組織であってもよい。この場
合でも、織物表面に緯糸が出にくい織組織にすることが
必要である。
次いで、該織物を精練、染色加工を行うが、との工程中
の任意の個所で生糸に布間摩擦を与えることによシ、し
に山を形成している生糸をフィブリル化させ、しは山部
分に白っほいうぶ毛状の毛羽を発生させ、地部分とは異
なるヘザー調の外観を呈するようになる。即ち、精練を
、例えば液流型染色機、タンブルワッシャーあるいはク
イyxm染色機等によって通常50〜100″C,10
〜60分の範囲て行い、次に必要によ、D 140〜1
90’C。
の任意の個所で生糸に布間摩擦を与えることによシ、し
に山を形成している生糸をフィブリル化させ、しは山部
分に白っほいうぶ毛状の毛羽を発生させ、地部分とは異
なるヘザー調の外観を呈するようになる。即ち、精練を
、例えば液流型染色機、タンブルワッシャーあるいはク
イyxm染色機等によって通常50〜100″C,10
〜60分の範囲て行い、次に必要によ、D 140〜1
90’C。
10秒〜数分でヒートセットを行い、その後染色加工を
、例えば液流製染色機、タンブルワッシャーあるいはウ
ィンス屋染色機によって、通常90〜120℃、20〜
90分の範囲で行う。該染色加工は、生糸の片染(ポリ
エステル繊維糸染残し)でもよいし、ポリエステル繊維
糸と生糸との二浴異色染でもよい。染料は通常のものを
用いる。該工程を経るうち傾、織物にしほが発生し、し
ぼ山部の生糸が生地間の摩擦によってフィブリル化を起
し、白っぽいうぶ毛状の毛羽が発生し、地部分とは異な
るヘザー調外観になシ、布面全体からみると霜降9調効
果になるのである。同時に、ポリエステル繊維糸と生糸
との染着差によって、織物の表面と裏面とが異色になる
。次いで、仕上げ、ヒートセット、必要によシ樹脂加工
仕上げを行う。
、例えば液流製染色機、タンブルワッシャーあるいはウ
ィンス屋染色機によって、通常90〜120℃、20〜
90分の範囲で行う。該染色加工は、生糸の片染(ポリ
エステル繊維糸染残し)でもよいし、ポリエステル繊維
糸と生糸との二浴異色染でもよい。染料は通常のものを
用いる。該工程を経るうち傾、織物にしほが発生し、し
ぼ山部の生糸が生地間の摩擦によってフィブリル化を起
し、白っぽいうぶ毛状の毛羽が発生し、地部分とは異な
るヘザー調外観になシ、布面全体からみると霜降9調効
果になるのである。同時に、ポリエステル繊維糸と生糸
との染着差によって、織物の表面と裏面とが異色になる
。次いで、仕上げ、ヒートセット、必要によシ樹脂加工
仕上げを行う。
以上の如く、製造された織物は、しぼ山部の生糸がフィ
ブリル化されて白いうぶ毛状の毛羽が発生し、地部分と
は異なる外観を呈し、霜降シ調のしぼ外観を有する新規
な織物外観の絹・ポリエステル交織の霜降シ調しぼ織物
となるのである。
ブリル化されて白いうぶ毛状の毛羽が発生し、地部分と
は異なる外観を呈し、霜降シ調のしぼ外観を有する新規
な織物外観の絹・ポリエステル交織の霜降シ調しぼ織物
となるのである。
実施例
経糸として生糸28中/l、緯糸として75デニール3
6フイラメントポリエステル先撚加工糸(先撚数100
0回/m)を用いて、生機密度経:327本/インチ、
緯:111本/インチで5枚朱子を織成した。次いで、
精練、しぼ立てを液流型染色機にて100°C×40分
、染色を同じく液流型染色機にて100°C×60分で
経糸の生糸のみ酸性染料、C,1,26300で黒色に
染色し、その後、樹脂加工仕上げを行った。得られた織
物は表面部分に生糸よシなる黒色の織面が表われ、裏面
部分にポリエステル先撚加工糸よシなる白色の織面が表
われたしぼ織物であって、しかも、生糸よりなるしけ山
部分がグレーを呈して、ヘザー調を呈し、織物全体とし
ては、表面が黒とグレーの霜降シ調外観を呈するもので
あった。また、該織物は、ソフトで暖かみのある新規な
織物外観を呈するものであった。
6フイラメントポリエステル先撚加工糸(先撚数100
0回/m)を用いて、生機密度経:327本/インチ、
緯:111本/インチで5枚朱子を織成した。次いで、
精練、しぼ立てを液流型染色機にて100°C×40分
、染色を同じく液流型染色機にて100°C×60分で
経糸の生糸のみ酸性染料、C,1,26300で黒色に
染色し、その後、樹脂加工仕上げを行った。得られた織
物は表面部分に生糸よシなる黒色の織面が表われ、裏面
部分にポリエステル先撚加工糸よシなる白色の織面が表
われたしぼ織物であって、しかも、生糸よりなるしけ山
部分がグレーを呈して、ヘザー調を呈し、織物全体とし
ては、表面が黒とグレーの霜降シ調外観を呈するもので
あった。また、該織物は、ソフトで暖かみのある新規な
織物外観を呈するものであった。
特許出願人東洋紡績株式会社
Claims (9)
- (1) 経糸に生糸、緯糸にポリエステル有撚糸を配
して経浮の多い組織で織成されておシ、しぼ山部分の生
糸がフィブリル化されて毛羽が発生しておシ、地部分と
は異なる外観を呈しておシ、且つ、表裏面が異色染めさ
れていることを特徴とする霜降シ調しぼ織物。 - (2) ポリエステル有撚糸が先撚加工系である特許
請求の範囲第1項に記載した霜降シ調しぼ織物。 - (3)ポリエステル有撚糸が強撚糸である特許請求の範
囲第1項に記載した霜降シ調しぼ織物。 - (4)経浮の多い組織が5〜8枚朱子である特許請求の
範囲第1項ないし第3項に記載した箱降シ調しは織物。 - (5)経浮の多い組織が− iツイルである特許請求の
範囲第1項ないし第3項に記載した霜降り調しぼ織物。 - (6)経浮の多い組織が−1フイルである特許請求の範
囲第1項ないし第3項に記載した霜降シ調しは織物。 - (7)経糸に生糸を配し、緯糸にポリエステル有撚糸を
配して経浮の多い組織に織成し、その後、精練および/
あるいは染色加工工程において、しぼ立てするとともに
、生糸の一部をフィブリル化することによシしは山部分
に毛羽を発生せしめ、且つ、表裏面が異色染めされてい
ることを特徴とする霜降シ調しは織物の製造方法。 - (8) ポリエステル有撚糸が先撚加工糸である特許
請求の範囲第7項に記載した霜降シ調しぼ織物の製造方
法。 - (9) ポリエステル有撚糸が強撚糸である特許請求
の範囲第7項に記載した霜降シ調しは織物の製造方法。 (イ)経浮の多い組織が5〜8枚朱子である特許請求の
範囲第7項ないし第9項に記載した霜降シ調しぼ織物の
製造方法。 (ロ)経浮の多い組織が1−アライルである特許請求の
範囲第7項ないし第9項に記載した霜降シ倒しぼ織物の
製造方法。 (イ)経浮の多い組織が1−アラ・fルである特許請求
の範囲第7項ないし第9項に記載した霜降シ調しぼ織物
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58069811A JPS59199837A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 霜降り調しぼ織物およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58069811A JPS59199837A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 霜降り調しぼ織物およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59199837A true JPS59199837A (ja) | 1984-11-13 |
Family
ID=13413512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58069811A Pending JPS59199837A (ja) | 1983-04-19 | 1983-04-19 | 霜降り調しぼ織物およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59199837A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5487936A (en) * | 1994-03-21 | 1996-01-30 | Collier Campbell Ltd. | Textile fabrics of differential weave comprising multifilament threads wherein individual filaments have a linear density of one decitex or less |
-
1983
- 1983-04-19 JP JP58069811A patent/JPS59199837A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5487936A (en) * | 1994-03-21 | 1996-01-30 | Collier Campbell Ltd. | Textile fabrics of differential weave comprising multifilament threads wherein individual filaments have a linear density of one decitex or less |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4103054A (en) | Suede-like raised woven fabric and process for preparation thereof | |
| US5487936A (en) | Textile fabrics of differential weave comprising multifilament threads wherein individual filaments have a linear density of one decitex or less | |
| CN100540774C (zh) | 织物及其制造方法 | |
| JPH0860563A (ja) | 染色編織物の製造方法およびこの方法により製造される編織物 | |
| KR100199155B1 (ko) | 반발탄력성이 우수한 소모조의 이수축혼섬직물 제조방법 | |
| JPS59199837A (ja) | 霜降り調しぼ織物およびその製造方法 | |
| CN114351317B (zh) | 一种服装上的仿旧贴及其生产方法 | |
| JPS5930935A (ja) | チンチラ調表面効果を呈する合成繊維を主体とする織物 | |
| JP2001279571A (ja) | 図柄の付与された顕著な立体形状を具備した伸縮自在の繊維製品とその製造方法 | |
| JPS6045664A (ja) | 光沢斑状模様効果を呈する織物の製造方法 | |
| JPS6189387A (ja) | 模様タオルとその製造方法 | |
| JPS6163741A (ja) | 羽毛入り繊維製品用側地 | |
| JPH07310252A (ja) | 表面に毛羽を有する織物 | |
| JPS61252341A (ja) | 裏地用立毛織物およびその製造方法 | |
| JPH07118991A (ja) | 薄起毛調織物 | |
| KR0178126B1 (ko) | 발수성 고밀도 직물 및 그의 제조방법 | |
| JPS5943574B2 (ja) | 長繊維からなる霜降りベロア調織物の製造方法 | |
| CN116427086A (zh) | 一种侗感光泽面料及制作工艺 | |
| JPS62299584A (ja) | 立毛布帛の捺染方法 | |
| JPS5945781B2 (ja) | 特殊表面効果を有する織編物の製造法 | |
| JPS5947447A (ja) | 極細繊維からなるシエニ−ル織編物 | |
| JPS58126338A (ja) | 立毛織物の製造方法 | |
| JPS61252340A (ja) | 裏地およびその製造方法 | |
| KR20000020828A (ko) | 촉감이 우수한 스웨드조 직물의 제조방법 | |
| JPS5929698B2 (ja) | 立毛布帛 |