JPS59200146A - 空気調和機の能力制御装置 - Google Patents
空気調和機の能力制御装置Info
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- JPS59200146A JPS59200146A JP58074697A JP7469783A JPS59200146A JP S59200146 A JPS59200146 A JP S59200146A JP 58074697 A JP58074697 A JP 58074697A JP 7469783 A JP7469783 A JP 7469783A JP S59200146 A JPS59200146 A JP S59200146A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
空気調和機に係り、詳しくは圧縮機の能力を制御するこ
とによって一空調対象域の基準温度例えば吹出空気温度
をある温度範囲内に維持するようにした能力制御装置に
関する。 容量制御機能を有する圧縮機を複数台備え、容量制御す
ることで吹出空気温度をある温度範囲に制御しようとす
る空気調和機として2100%能力−50%能カー○%
能力の容量制御車圧縮機を2台搭載し、こn、 2温度
調節器によりロード運転。 アンロード運転に切換えで能力制御を行なうものが特開
昭5’7−28942号公報等によって提案は旧、てい
るが、制御温度範囲をある程度広くとったような場合で
は、第4図に示す如く一段階的に能力制御するとこの制
御温度範囲内に複数のステップが運転可能領域として含
まnるようKなる。 前述した従来の空気調和機では全てのステップを用いて
順番にステップを切り換えたり−あるいはそのうちの幾
つの)のステップを選定して−このステップのなの)で
切り換えを行なうようにしていた。 ところで圧縮機の能力ステップ[iするエネルギー有効
比(EER)の比較値に下記第1表の通りとなり−ステ
ップ3.5に比べてステップ1゜2.4が悪くことが明
らかにさnている。 第1表 ステップム0 圧縮機の能力(%) 、EER
l 100 +loo 1.002
50 +100 :L、103 50+5
0 1.20 4 100十0 1.00 5 50+0 1.20 6 o+o − このEER値υ)らすnば明らV)なように、順番にス
テップを切換える制御を行なったのでは、EERの低い
ステップも使用されることになり、無駄なエネルギーを
消費し運転経済性をそこなうことが十分考えらnる。 つ)かる不利を解消するために、予じめ圧縮機ステップ
を選定する場合にEERの高いもの′ff:選定しこn
たけを利用することが可能であるが、各ステップ間の吹
出空気温度差が空気調、fO機の使用条件によって太さ
〈異なるためK E E Rの高いステップだけを選定
して使用することは実質的に困難−″であって、吹出空
気温度を設定温度範囲内に安定保持することが不可能で
ある。 たのに鑑みで、本発明はその改善をはかるべく成さT1
.たものであって、ステップ制御中に急な負荷変動等が
生じて直ちに元に戻す能力制御を必要とするごとき不正
常のときのみ、適合した能力を待つがEERは低い調整
能力を使用し、通常のステップ制御はEEiRの高い標
準能力で行なわせることによって、安定した温度制御を
低うンニンク゛フスト下において果させることを目的と
する0そのために本発明は、接散の標準能力と−この標
準能力に比しエネルギー有効比(EER)が低い調整能
力とによる多段能力制御が可能な圧縮機を備えた空気調
和機において一第2図に示す如く空調対象域の基準温度
を検出し、この検出温度が設定温度帯域内にあるときは
ホールド信号を、設定湿度帯域外にあるときはその温度
条件によってロード信号あるいはアンロード信号を夫々
発する温度調節手段(3)と、所定時@を周期として信
号を発信するタイマー回路(2)と、このタイマー回路
(2)の信号の発信に応動して、前記温度調節手段(3
]が発信する信号な判断する負荷判定手段(4)と、−
この−負荷判定手段(4)が現に発信した現在負荷信号
及び前回の信号発信時に判断した前回負荷信号の2信号
7J)ら決定される能力制御指令を出力する能力制御手
段(5)とを備え、この能力制御手段(5)は、現在負
荷信号がホールド信号であれば現に運転中の標準能力又
は調整能力を保持する能力制御指令を発し、また、現に
標準能力によって運転しているときに、現在負荷信号が
前回負荷信号と同種の信号であわば、最も近い標準能力
に逓増あるいは逓減する能力制御指令を発し、現在負荷
信号が前回負荷信号とは反対の元に戻させる異種の信号
であれば、標準能力と調整能力との如何にかっ)わらず
最も近くて対応する万の能力に反転する能力制御指令を
発し、さらに、現Kim整能力によって運転していると
きに、現在負荷信号がロード信号であれば最も近く高い
方の標準能力に、アンロード信号であれば最も近く低い
方の標準能力に切り換える能力制御指令を発するよう形
成したものであって〜逓増あるいは逓減させる能力制御
は標準能力群によって行なわせ、その途中で能力を反対
に減少あるいは増卯させたいときにのみ一適応した能力
でにあるがEERの低い調整能力を使用可能とする制御
が自動的VC,成さnることにより、ここに所期の目的
を達成することが可能となる。 以下、本発明の1失態例について添付図面を参照しなが
ら詳細に説明する。 第1図は本発明のl実施例に係る冷暖房機の冷凍回路図
であって、この冷暖房機は案内ユニット(工、 U)
(!: N 外ユニット(0,Ulと7pらなる分離構
造である。 室内ユニット(工、tJ)には圧縮機を構成する2台の
圧縮機要素(IA)、 (IE)それぞれに対して冷凍
回路が設けらn、−圧縮機要素(IA)に対しては四路
切換弁(9A)と−アキュムレータ(IOA)と−受液
器(14A)と、逆止弁(16A)を並列に備えた冷房
用膨張弁(15A)と、室内コイル(17A)とを組み
合わせ7おり、圧縮機要素uB)K対しては一四路切換
升(9B+と、アキュムレータ+l0EIと、受液器(
14B)と、逆止弁(16B)?r並列に備えた冷房用
膨張弁(15B)と、室内コイル(17B1とを組み合
わせている。 室内フィル[17A)、 (17B) l”l:案内フ
ァン(20)が起生する空気流束中に前後に配置せしめ
ている。 圧縮機要素(LA)、 (IB)は段階的に圧縮容量を
制御し得る容量制御型であって、100%能力→50%
能力→0%能力の3段階に制御可能な圧縮機を2台便用
して前記第1表に示す如−き第1ステンブ乃至第6ステ
ツプの6段階の能力を圧縮機全体として出力し得るよう
形成していて、そして第1゜第3.第5の奇数ステップ
を標準能力と定める一万一第2.第4の偶数ステップを
積車能力に比しEERの低い調整能力VC定めている。 次[呈外ユニツ)[0,Ulは圧縮機要素(IA)に対
しては、室外コイル(IIA)と、逆止弁(13A)を
並列に備えた暖房用膨張−M−(12A)と、ファン(
19A]とを有し、′f:た、圧縮機要素(IB)に対
しては室外コイル(11B)と〜逆止f (13B)を
並列に備えた暖 □゛房用膨張升(12B)とフ
ァン(19E)とを有して−そnぞnの系統を液管及び
ガス管によって案内ユニット(工、U]の対応する系統
に接続することにより、2経路の可逆冷凍サイクルが構
成さnる。 力)クシて冷房運転時に第1図において冷媒が実線矢示
方向に流通して、室外コイル(IIA)、 (IIB)
が凝縮器として、室内コイル(17A1. (17Bl
が蒸発器として夫々作用し、暖房運転時は冷媒が破線矢
示方向に流通して、室外コイル(IIA)、 (IIB
)が蒸発器として、室内コイル(17A)、 (17B
)が凝縮器として夫々作用するものである。 前述した6段階の能力制御を行なうための装置は第2図
にブロック示した通りであるが、空調対象域の基準温度
−例えば吹出空気温度を検出して負荷に応じた信号を発
信する温度調節手段(温度調節器と称す)(31,タイ
マー回路(2)、負荷判定手段(4)及び能力制御手段
(5)から構成されている。 温度調節器(3)は冷房運転の場合を例にとると、下限
を20℃、上限を23℃とした3℃の帯域を有する設定
温度域を持っていて、こnと吹出空気温度とを比較する
ことにより、この吹出空気温度が設定温度域内に存する
ときにはホールド信号を、設定温度域、外で上限の23
℃より高い条件ではロード信号を、また下限の20℃よ
り低い条件ではアンロード信号を夫々発するようVCな
っている。 次にタイマー回路(2iは始動指令を受けると同時に所
定時限例えば3分を周期としてパルス信号を繰り返し発
信する繰り返しタイマーであって、シーケンサにひろく
用いらnるクロックパルス回路がこれに該当する。 負荷判定手段+41は、温度調節器(3)からの信号を
常時受けていて、タイマー回路+21力しくルス信号を
発信りにと舌に、その時点での温度調節器(3]の発信
々号を書き込んで、ロード信号、アンローV信号、ホー
ルド信号のいずnかを判断し記憶するようになって贋る
。 能力制御手段(5)は、タイマー回路(21からパルス
信号が3分毎に出さnる度に−そのとさの負荷判定手段
+4]が判断した現在費荷信号と、そnよりも3分以前
に前回パルス信号が出さnたとさに判断記憶した前回負
荷信号の2つの信号から決定される能力制御指令を発し
て圧a機要素(IA]j(IB)のアンローダ機構を作
動させる制御系に出力するようになっている。 そ肌等各要素(2]〜(5]力)らなる制御装置による
能力制御の作動態様は第3図のフローチャートによって
後に後述するが一逓増あるいは逓減の能力制御を標準能
力力)らの選択により行なっているときに負荷が急変す
るなどして所定周期後直ちに反対に能力低下あるいは能
力上昇の必要が生じた場合に限って、標準能力、調整能
力の別を問わず現運転能力に最も近くて対応する方のス
テップ能力への切り換えを行なわせる運転態様に特徴が
存するものである。 次に冷房運転を例に挙げてその作動態様を第1図乃至第
3図にもとづいて説明する。 温調スイッテを投入(イ)し運転開始すると一始動の際
は第1ステツプ(第1表参照)の最大能力を選定(口〕
して起動を行なわせる。 運転開始後3分経過してタイマー回路+211Jlらノ
くルス信号(サンプリング信号)が発信レタされると、
負荷判定手段(4)がこのとさの温度調節器(3)の信
号全判断・記憶に)〕する(この信号は前回負荷信号と
して記憶さnる)。 この判断した信号がホールド信号であ乙ば、能力制御手
段(5)に対して最大能力の選定
とによって一空調対象域の基準温度例えば吹出空気温度
をある温度範囲内に維持するようにした能力制御装置に
関する。 容量制御機能を有する圧縮機を複数台備え、容量制御す
ることで吹出空気温度をある温度範囲に制御しようとす
る空気調和機として2100%能力−50%能カー○%
能力の容量制御車圧縮機を2台搭載し、こn、 2温度
調節器によりロード運転。 アンロード運転に切換えで能力制御を行なうものが特開
昭5’7−28942号公報等によって提案は旧、てい
るが、制御温度範囲をある程度広くとったような場合で
は、第4図に示す如く一段階的に能力制御するとこの制
御温度範囲内に複数のステップが運転可能領域として含
まnるようKなる。 前述した従来の空気調和機では全てのステップを用いて
順番にステップを切り換えたり−あるいはそのうちの幾
つの)のステップを選定して−このステップのなの)で
切り換えを行なうようにしていた。 ところで圧縮機の能力ステップ[iするエネルギー有効
比(EER)の比較値に下記第1表の通りとなり−ステ
ップ3.5に比べてステップ1゜2.4が悪くことが明
らかにさnている。 第1表 ステップム0 圧縮機の能力(%) 、EER
l 100 +loo 1.002
50 +100 :L、103 50+5
0 1.20 4 100十0 1.00 5 50+0 1.20 6 o+o − このEER値υ)らすnば明らV)なように、順番にス
テップを切換える制御を行なったのでは、EERの低い
ステップも使用されることになり、無駄なエネルギーを
消費し運転経済性をそこなうことが十分考えらnる。 つ)かる不利を解消するために、予じめ圧縮機ステップ
を選定する場合にEERの高いもの′ff:選定しこn
たけを利用することが可能であるが、各ステップ間の吹
出空気温度差が空気調、fO機の使用条件によって太さ
〈異なるためK E E Rの高いステップだけを選定
して使用することは実質的に困難−″であって、吹出空
気温度を設定温度範囲内に安定保持することが不可能で
ある。 たのに鑑みで、本発明はその改善をはかるべく成さT1
.たものであって、ステップ制御中に急な負荷変動等が
生じて直ちに元に戻す能力制御を必要とするごとき不正
常のときのみ、適合した能力を待つがEERは低い調整
能力を使用し、通常のステップ制御はEEiRの高い標
準能力で行なわせることによって、安定した温度制御を
低うンニンク゛フスト下において果させることを目的と
する0そのために本発明は、接散の標準能力と−この標
準能力に比しエネルギー有効比(EER)が低い調整能
力とによる多段能力制御が可能な圧縮機を備えた空気調
和機において一第2図に示す如く空調対象域の基準温度
を検出し、この検出温度が設定温度帯域内にあるときは
ホールド信号を、設定湿度帯域外にあるときはその温度
条件によってロード信号あるいはアンロード信号を夫々
発する温度調節手段(3)と、所定時@を周期として信
号を発信するタイマー回路(2)と、このタイマー回路
(2)の信号の発信に応動して、前記温度調節手段(3
]が発信する信号な判断する負荷判定手段(4)と、−
この−負荷判定手段(4)が現に発信した現在負荷信号
及び前回の信号発信時に判断した前回負荷信号の2信号
7J)ら決定される能力制御指令を出力する能力制御手
段(5)とを備え、この能力制御手段(5)は、現在負
荷信号がホールド信号であれば現に運転中の標準能力又
は調整能力を保持する能力制御指令を発し、また、現に
標準能力によって運転しているときに、現在負荷信号が
前回負荷信号と同種の信号であわば、最も近い標準能力
に逓増あるいは逓減する能力制御指令を発し、現在負荷
信号が前回負荷信号とは反対の元に戻させる異種の信号
であれば、標準能力と調整能力との如何にかっ)わらず
最も近くて対応する万の能力に反転する能力制御指令を
発し、さらに、現Kim整能力によって運転していると
きに、現在負荷信号がロード信号であれば最も近く高い
方の標準能力に、アンロード信号であれば最も近く低い
方の標準能力に切り換える能力制御指令を発するよう形
成したものであって〜逓増あるいは逓減させる能力制御
は標準能力群によって行なわせ、その途中で能力を反対
に減少あるいは増卯させたいときにのみ一適応した能力
でにあるがEERの低い調整能力を使用可能とする制御
が自動的VC,成さnることにより、ここに所期の目的
を達成することが可能となる。 以下、本発明の1失態例について添付図面を参照しなが
ら詳細に説明する。 第1図は本発明のl実施例に係る冷暖房機の冷凍回路図
であって、この冷暖房機は案内ユニット(工、 U)
(!: N 外ユニット(0,Ulと7pらなる分離構
造である。 室内ユニット(工、tJ)には圧縮機を構成する2台の
圧縮機要素(IA)、 (IE)それぞれに対して冷凍
回路が設けらn、−圧縮機要素(IA)に対しては四路
切換弁(9A)と−アキュムレータ(IOA)と−受液
器(14A)と、逆止弁(16A)を並列に備えた冷房
用膨張弁(15A)と、室内コイル(17A)とを組み
合わせ7おり、圧縮機要素uB)K対しては一四路切換
升(9B+と、アキュムレータ+l0EIと、受液器(
14B)と、逆止弁(16B)?r並列に備えた冷房用
膨張弁(15B)と、室内コイル(17B1とを組み合
わせている。 室内フィル[17A)、 (17B) l”l:案内フ
ァン(20)が起生する空気流束中に前後に配置せしめ
ている。 圧縮機要素(LA)、 (IB)は段階的に圧縮容量を
制御し得る容量制御型であって、100%能力→50%
能力→0%能力の3段階に制御可能な圧縮機を2台便用
して前記第1表に示す如−き第1ステンブ乃至第6ステ
ツプの6段階の能力を圧縮機全体として出力し得るよう
形成していて、そして第1゜第3.第5の奇数ステップ
を標準能力と定める一万一第2.第4の偶数ステップを
積車能力に比しEERの低い調整能力VC定めている。 次[呈外ユニツ)[0,Ulは圧縮機要素(IA)に対
しては、室外コイル(IIA)と、逆止弁(13A)を
並列に備えた暖房用膨張−M−(12A)と、ファン(
19A]とを有し、′f:た、圧縮機要素(IB)に対
しては室外コイル(11B)と〜逆止f (13B)を
並列に備えた暖 □゛房用膨張升(12B)とフ
ァン(19E)とを有して−そnぞnの系統を液管及び
ガス管によって案内ユニット(工、U]の対応する系統
に接続することにより、2経路の可逆冷凍サイクルが構
成さnる。 力)クシて冷房運転時に第1図において冷媒が実線矢示
方向に流通して、室外コイル(IIA)、 (IIB)
が凝縮器として、室内コイル(17A1. (17Bl
が蒸発器として夫々作用し、暖房運転時は冷媒が破線矢
示方向に流通して、室外コイル(IIA)、 (IIB
)が蒸発器として、室内コイル(17A)、 (17B
)が凝縮器として夫々作用するものである。 前述した6段階の能力制御を行なうための装置は第2図
にブロック示した通りであるが、空調対象域の基準温度
−例えば吹出空気温度を検出して負荷に応じた信号を発
信する温度調節手段(温度調節器と称す)(31,タイ
マー回路(2)、負荷判定手段(4)及び能力制御手段
(5)から構成されている。 温度調節器(3)は冷房運転の場合を例にとると、下限
を20℃、上限を23℃とした3℃の帯域を有する設定
温度域を持っていて、こnと吹出空気温度とを比較する
ことにより、この吹出空気温度が設定温度域内に存する
ときにはホールド信号を、設定温度域、外で上限の23
℃より高い条件ではロード信号を、また下限の20℃よ
り低い条件ではアンロード信号を夫々発するようVCな
っている。 次にタイマー回路(2iは始動指令を受けると同時に所
定時限例えば3分を周期としてパルス信号を繰り返し発
信する繰り返しタイマーであって、シーケンサにひろく
用いらnるクロックパルス回路がこれに該当する。 負荷判定手段+41は、温度調節器(3)からの信号を
常時受けていて、タイマー回路+21力しくルス信号を
発信りにと舌に、その時点での温度調節器(3]の発信
々号を書き込んで、ロード信号、アンローV信号、ホー
ルド信号のいずnかを判断し記憶するようになって贋る
。 能力制御手段(5)は、タイマー回路(21からパルス
信号が3分毎に出さnる度に−そのとさの負荷判定手段
+4]が判断した現在費荷信号と、そnよりも3分以前
に前回パルス信号が出さnたとさに判断記憶した前回負
荷信号の2つの信号から決定される能力制御指令を発し
て圧a機要素(IA]j(IB)のアンローダ機構を作
動させる制御系に出力するようになっている。 そ肌等各要素(2]〜(5]力)らなる制御装置による
能力制御の作動態様は第3図のフローチャートによって
後に後述するが一逓増あるいは逓減の能力制御を標準能
力力)らの選択により行なっているときに負荷が急変す
るなどして所定周期後直ちに反対に能力低下あるいは能
力上昇の必要が生じた場合に限って、標準能力、調整能
力の別を問わず現運転能力に最も近くて対応する方のス
テップ能力への切り換えを行なわせる運転態様に特徴が
存するものである。 次に冷房運転を例に挙げてその作動態様を第1図乃至第
3図にもとづいて説明する。 温調スイッテを投入(イ)し運転開始すると一始動の際
は第1ステツプ(第1表参照)の最大能力を選定(口〕
して起動を行なわせる。 運転開始後3分経過してタイマー回路+211Jlらノ
くルス信号(サンプリング信号)が発信レタされると、
負荷判定手段(4)がこのとさの温度調節器(3)の信
号全判断・記憶に)〕する(この信号は前回負荷信号と
して記憶さnる)。 この判断した信号がホールド信号であ乙ば、能力制御手
段(5)に対して最大能力の選定
【口】を保持せしめ、
次の3分サンプリングに備えさせる。 一方、ロード信号でろnば能力制御手段(5]を体〕以
降の容量逓増ライン側に作動させ、アンロード信号であ
れば(う)以降の容量逓減ラインfAI+に作動させる
。 そのうちのロード信号については、停止状態V)らでは
第5ステツプに1段逓増さt由−(ト)、運転状態つ)
らでは第1.第3.第5ステツプの標準能力のな′fJ
)の)ら1段逓増させ(ホ))−(1力るための能力制
御指令を能力制御手段(5]力)ら発せしめて、この対
応する能力で圧縮機(1)を運転する。 前回のサンプリング(ハ)後3分経過してタイマー回路
(2)からサンプリング信号が発信されるヌノと2負荷
判定手段+41がこのときの温度調節器(3)の信号
jを判断・記憶−する一方、能力制御手段(6)は
湿度調節器C31が判断・記憶−した信号(現在負荷信
号)の種別によって、こ乙がホールド信号であnば現に
運転中の標準能力を保持する能力制御指令を発し、−万
、ロード信号であ肌ば第1.第3.第5ステツプの標準
能力のなか1Jλら1段逓増させる能力制御指令を発し
〔ヲ〕−(至)】−また、アンロード信号であnば現に
運転中の能力が第1ステツプ又は第3ステツプであnば
最も近くて低い第2ステツプ又は第4ステツプに1段低
下させる能力制御指令を発する(ヨJ0 ここで第2ステツプ又は第4ステツプはEEEの低い調
整能力として選定したステップであV。 従って、現在負荷信号が前回負荷信号(ロード信号)と
は反対の元に戻させる異種の信号(アンロード信号)で
あわば、標準能力と調整能力との如何に771つ1ねり
なく最も近くて低い方の能力に低下させるように能力制
御が成さnる。な′P3.今までの現在負荷信号は前回
負荷信号に変る。 そして次にサンプリング信号が3分経過により発信汐】
さ2]、ると、負荷判定手段(4)はこのときの温度調
節器(3)の信号全判断・記憶する(L−3−万一能力
制御手段(61はこの判断・記憶した[L−1信号(現
在負荷信号)の種別により、こnがホールド信号であn
ば現に運転中の調整能力を保持する能力制御指令ケ発し
、一方、ロード信号であnば最も近くて高い万の標準能
力に1段増大させる能力制御指令を発しく′/]−また
、アンロード信号であnは最も近くて低い方の標準能力
1c1段低下はせる能力制御指令を発するυ〕=(す]
。 このように−現に調整能力によって運転しているときに
、現在負荷信号がロード信号でろnは最も近く高い方の
標準能力に、アンロード信号であわば最も近く低い方の
標準能力に切り換えて能力制御が成さnる。 次[3分サンプリング(ハ)時において判断・記憶(二
〕した信号(前回負荷信号となる)がアンロード−信号
であnば、そのときの能力よりも低くて最も近い標準能
力に低下させる能力制御指令を能力制御手段(51υ)
ら発せしめ(う〕−向、この能力で圧縮機を運転する。 前回サンプリングP%]後3分経過してタイマー回路+
21 rらサンプリング信号が発信夕)さnると、負荷
判定手段(4)がこのと舌の温度調節器(3)の信号を
判断・記憶−′する一万、能力制御手段(5)は判断・
記憶μした信号(現在負荷信号)の種別によって、こ2
′1がホールド信号であわば現に運転中の標準能力を保
持する能力制御指令を発し、−万、アンロード信号であ
nは第1.第3.第5ステツプの標邸能力のなかっ)ら
1段逓減させる能力制御指令を発しくヲ】′−閃〕′、
′f、た、ロード信号であnば現に運転中の能力が第3
ステツプ又は第5ステツプであnは最す近くて高い第2
ステツプ又は第4ステツプtI′c1段増大させる能力
制御指令を発する(ヨ]′。 ここで第2ステツプ又は第4ステツプはEEEの低い調
整能力として選定した2テツプであり、従って一現在負
荷信号が前回負荷信号(アンロード信号)とに反対の元
に戻させる異種の信号(ロード信号)であわば−標準能
力と調整能力との如何K 71” 71−わ!llなく
最も近くて高い方の能力に増大させるように能力制御が
徴される。なお、今までの現在負荷信号は前回負荷信号
に変る。 そして次にサンプリング信号が3分経過により発信汐〕
′さnると、負荷判定手段(4)はこのとさの偏度調節
器(3)の信号を判断・記憶する(L−1’一方、能力
制御手段(51はこの判断・記憶した(U′倍信号現在
負荷信号)の種別により、こわ、がホールド信号であn
は現VC運転中の調整能力を保持する能力制御指令を発
し、ロード信号であわば最も近くて高い方の標準能力に
1段増大させる能力制御指令を発しく”/八また、アン
ロード信号であnば最5近くて低い万の標準能力VC1
段低下させる能力制御指令を発するc/J’。 このように−塊に調整能力によつT運転しているとさに
、現在負荷信号がロード信号であnば最5近く高い方の
標準能力に、アンロード信号であnば最5近く低い方の
標準np力に切り換えて能力制御が成さnる。 以上述べた作動態様から明らっ)でように−通常はEE
Rの高い標準能力群のなり)力)ら選定してス
)テップを切り換える逓減・逓増の能力制御を行なう
が、空気調和機の使用条件によってステップ間の温度差
が大きくなったために、圧縮機節カの切り換り後に、次
の温度サンプリング時においで元に戻す信号が出たとさ
Kば、EIERは低いが能力的には適合している調整能
力を選定しで切り換えるようにした点が特徴となるもの
である。 つづいて本発明の効果を挙げると次の通りである。 (イ] 通常の能力制御はEERの高い標準能力によっ
てステップ制御しているので、省エネルギ一連転が可能
となりランニングコストを低減できる。 (口] ステップ間の温度中が大きくなったとき等には
、ステップ数を増やして、微調整を行ない適正な温度範
囲に維持できる。 ビ】 圧縮機のステップが頻繁に切り換ることが防止さ
n空気調和機としての信頼性が向上する。
次の3分サンプリングに備えさせる。 一方、ロード信号でろnば能力制御手段(5]を体〕以
降の容量逓増ライン側に作動させ、アンロード信号であ
れば(う)以降の容量逓減ラインfAI+に作動させる
。 そのうちのロード信号については、停止状態V)らでは
第5ステツプに1段逓増さt由−(ト)、運転状態つ)
らでは第1.第3.第5ステツプの標準能力のな′fJ
)の)ら1段逓増させ(ホ))−(1力るための能力制
御指令を能力制御手段(5]力)ら発せしめて、この対
応する能力で圧縮機(1)を運転する。 前回のサンプリング(ハ)後3分経過してタイマー回路
(2)からサンプリング信号が発信されるヌノと2負荷
判定手段+41がこのときの温度調節器(3)の信号
jを判断・記憶−する一方、能力制御手段(6)は
湿度調節器C31が判断・記憶−した信号(現在負荷信
号)の種別によって、こ乙がホールド信号であnば現に
運転中の標準能力を保持する能力制御指令を発し、−万
、ロード信号であ肌ば第1.第3.第5ステツプの標準
能力のなか1Jλら1段逓増させる能力制御指令を発し
〔ヲ〕−(至)】−また、アンロード信号であnば現に
運転中の能力が第1ステツプ又は第3ステツプであnば
最も近くて低い第2ステツプ又は第4ステツプに1段低
下させる能力制御指令を発する(ヨJ0 ここで第2ステツプ又は第4ステツプはEEEの低い調
整能力として選定したステップであV。 従って、現在負荷信号が前回負荷信号(ロード信号)と
は反対の元に戻させる異種の信号(アンロード信号)で
あわば、標準能力と調整能力との如何に771つ1ねり
なく最も近くて低い方の能力に低下させるように能力制
御が成さnる。な′P3.今までの現在負荷信号は前回
負荷信号に変る。 そして次にサンプリング信号が3分経過により発信汐】
さ2]、ると、負荷判定手段(4)はこのときの温度調
節器(3)の信号全判断・記憶する(L−3−万一能力
制御手段(61はこの判断・記憶した[L−1信号(現
在負荷信号)の種別により、こnがホールド信号であn
ば現に運転中の調整能力を保持する能力制御指令ケ発し
、一方、ロード信号であnば最も近くて高い万の標準能
力に1段増大させる能力制御指令を発しく′/]−また
、アンロード信号であnは最も近くて低い方の標準能力
1c1段低下はせる能力制御指令を発するυ〕=(す]
。 このように−現に調整能力によって運転しているときに
、現在負荷信号がロード信号でろnは最も近く高い方の
標準能力に、アンロード信号であわば最も近く低い方の
標準能力に切り換えて能力制御が成さnる。 次[3分サンプリング(ハ)時において判断・記憶(二
〕した信号(前回負荷信号となる)がアンロード−信号
であnば、そのときの能力よりも低くて最も近い標準能
力に低下させる能力制御指令を能力制御手段(51υ)
ら発せしめ(う〕−向、この能力で圧縮機を運転する。 前回サンプリングP%]後3分経過してタイマー回路+
21 rらサンプリング信号が発信夕)さnると、負荷
判定手段(4)がこのと舌の温度調節器(3)の信号を
判断・記憶−′する一万、能力制御手段(5)は判断・
記憶μした信号(現在負荷信号)の種別によって、こ2
′1がホールド信号であわば現に運転中の標準能力を保
持する能力制御指令を発し、−万、アンロード信号であ
nは第1.第3.第5ステツプの標邸能力のなかっ)ら
1段逓減させる能力制御指令を発しくヲ】′−閃〕′、
′f、た、ロード信号であnば現に運転中の能力が第3
ステツプ又は第5ステツプであnは最す近くて高い第2
ステツプ又は第4ステツプtI′c1段増大させる能力
制御指令を発する(ヨ]′。 ここで第2ステツプ又は第4ステツプはEEEの低い調
整能力として選定した2テツプであり、従って一現在負
荷信号が前回負荷信号(アンロード信号)とに反対の元
に戻させる異種の信号(ロード信号)であわば−標準能
力と調整能力との如何K 71” 71−わ!llなく
最も近くて高い方の能力に増大させるように能力制御が
徴される。なお、今までの現在負荷信号は前回負荷信号
に変る。 そして次にサンプリング信号が3分経過により発信汐〕
′さnると、負荷判定手段(4)はこのとさの偏度調節
器(3)の信号を判断・記憶する(L−1’一方、能力
制御手段(51はこの判断・記憶した(U′倍信号現在
負荷信号)の種別により、こわ、がホールド信号であn
は現VC運転中の調整能力を保持する能力制御指令を発
し、ロード信号であわば最も近くて高い方の標準能力に
1段増大させる能力制御指令を発しく”/八また、アン
ロード信号であnば最5近くて低い万の標準能力VC1
段低下させる能力制御指令を発するc/J’。 このように−塊に調整能力によつT運転しているとさに
、現在負荷信号がロード信号であnば最5近く高い方の
標準能力に、アンロード信号であnば最5近く低い方の
標準np力に切り換えて能力制御が成さnる。 以上述べた作動態様から明らっ)でように−通常はEE
Rの高い標準能力群のなり)力)ら選定してス
)テップを切り換える逓減・逓増の能力制御を行なう
が、空気調和機の使用条件によってステップ間の温度差
が大きくなったために、圧縮機節カの切り換り後に、次
の温度サンプリング時においで元に戻す信号が出たとさ
Kば、EIERは低いが能力的には適合している調整能
力を選定しで切り換えるようにした点が特徴となるもの
である。 つづいて本発明の効果を挙げると次の通りである。 (イ] 通常の能力制御はEERの高い標準能力によっ
てステップ制御しているので、省エネルギ一連転が可能
となりランニングコストを低減できる。 (口] ステップ間の温度中が大きくなったとき等には
、ステップ数を増やして、微調整を行ない適正な温度範
囲に維持できる。 ビ】 圧縮機のステップが頻繁に切り換ることが防止さ
n空気調和機としての信頼性が向上する。
第1図は本発明のl実施例に係る空気調和機の冷凍回路
図、第2図は本発明の構成を明示するたメ(D 7 C
lツク示構造図、第3図は同じくフローチャート図、第
4図は圧縮機能カー吹出空気温度関係線図である。 +21・・・タイマー囲路、(3)・・・温度調節手段
。 (41・・・負荷判定手段、(5)・・・能力制御手段
。
図、第2図は本発明の構成を明示するたメ(D 7 C
lツク示構造図、第3図は同じくフローチャート図、第
4図は圧縮機能カー吹出空気温度関係線図である。 +21・・・タイマー囲路、(3)・・・温度調節手段
。 (41・・・負荷判定手段、(5)・・・能力制御手段
。
Claims (1)
- Z 複数の標準能力と、この標準能力に比しエネルギー
有効比が低い調整能力とによる多段能力制御が可能な圧
縮機を備えた空気調和機において、空調対象域の基準温
度を検出し、この検出温度が設定温度帯域内にあるとき
はホールド信号を、設定温度帯域外にあるときはその温
度条件によってロード信号あるいはアンロード信号を夫
々発信する温度調節手段(3)と、所定時限を周期とし
て信号を発信するタイマー回路(21と、このタイマー
回路(2)の信号の発信に応動して、前記温度調節手段
(3)が発信する信号を判断する負荷判定手段+41と
、この負荷判定手段(4)が・現に発信した現在負荷信
号及び前回の信号発信時に判断した前回負荷信号の2信
号711)ら決定される能力制御指令を出力する能力制
御手段(5)とを備え、この能力制御手段(5]ば、現
在負荷信号がホールド信号であnは現に運転中の標準能
力又は調整能力を保持する能力制御指令を発し、また−
現に標準能力によって運転しているとぎに、現在負荷信
号が前回負荷信号と同種の信号であnば一最も近い標準
能力に逓増あるいは逓減する能力制御指令を発し、現在
負荷信号が前回負荷信号とは反対の元に戻させる異種の
信号であわば、標準能力と調整能力との如何に′fJs
1))わらず最5近くで対応する方の能力に反転する
能力制御指令を発し、さらに、現に調整能力によって運
転しているときに、現在負荷信号がロード信号でるわ、
は最も近く高い方の標準能力に、アンロード信号であj
、ば最も近く低い万の標準能力に切り換える能力制御指
令を発するよう形成してなることを特徴とする空気調和
機の能力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074697A JPS59200146A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | 空気調和機の能力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074697A JPS59200146A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | 空気調和機の能力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200146A true JPS59200146A (ja) | 1984-11-13 |
| JPS6356457B2 JPS6356457B2 (ja) | 1988-11-08 |
Family
ID=13554674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58074697A Granted JPS59200146A (ja) | 1983-04-26 | 1983-04-26 | 空気調和機の能力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200146A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013210168A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Osaka Gas Co Ltd | 熱電併給システム及び熱電併給システムの運転方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0323479U (ja) * | 1989-07-11 | 1991-03-12 |
-
1983
- 1983-04-26 JP JP58074697A patent/JPS59200146A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013210168A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Osaka Gas Co Ltd | 熱電併給システム及び熱電併給システムの運転方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6356457B2 (ja) | 1988-11-08 |
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