JPS5920029A - センサ−信号取込装置 - Google Patents
センサ−信号取込装置Info
- Publication number
- JPS5920029A JPS5920029A JP12959282A JP12959282A JPS5920029A JP S5920029 A JPS5920029 A JP S5920029A JP 12959282 A JP12959282 A JP 12959282A JP 12959282 A JP12959282 A JP 12959282A JP S5920029 A JPS5920029 A JP S5920029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- output
- interruption
- interrupt
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、センサー信号取込装置に関し、特にマイクロ
プロセッサ等を用いた制御装置におけるセンサー信号取
込装置に関するものである。
プロセッサ等を用いた制御装置におけるセンサー信号取
込装置に関するものである。
以下においては、本発明を複写機のセンサー信号読込ま
たは割込信号の取込みに適用した場合について述べるが
、本発明はこれに限られるものではないことは明らかで
あろう。
たは割込信号の取込みに適用した場合について述べるが
、本発明はこれに限られるものではないことは明らかで
あろう。
一般罠、マイクロプロセッサ等を用いた複写機の制御装
置においては、祖写機本体の各部に設けられたセンサー
の出力を監視し、制御装置1tC取込むことにより、複
写機本体の被制御部を制御している。
置においては、祖写機本体の各部に設けられたセンサー
の出力を監視し、制御装置1tC取込むことにより、複
写機本体の被制御部を制御している。
センサーの出力の監視方法には、
(1)第1図の(b)に示すように、短期的に(サンプ
リング周期Tで)センサー出力をモニターするポーリン
グ方式と、 (2) センサー出力がアクディプになった時(変化
したとき)に、その都度マイクロプロセッサに割込みを
行なうインターラブド方式 がある。
リング周期Tで)センサー出力をモニターするポーリン
グ方式と、 (2) センサー出力がアクディプになった時(変化
したとき)に、その都度マイクロプロセッサに割込みを
行なうインターラブド方式 がある。
なお、第1図において、(a)はセンサーの出力波形、
(c)はマイクロプロセッサへの1読取信号波形をあら
れしている。tl+L2ば、センサー出力のモニタータ
イミング、TdはN号の読取り遅れ時間である。
(c)はマイクロプロセッサへの1読取信号波形をあら
れしている。tl+L2ば、センサー出力のモニタータ
イミング、TdはN号の読取り遅れ時間である。
ポーリング方式は、第1図からも分るように、ヤンプリ
ング周期Tより燈い時間内に起った雑音に応答して、セ
ンサーが短時間アクテイブになるような誤動作は認識し
ないので、耐雑音性が高いという長所がある。しかし、
その反面、センサー出力が変化した時刻から、マイクロ
プロセッサがこれを認識する時刻までの間に、最大限サ
ンプリング周期だけの時間遅れが有るという欠点がある
インターラブド方式は、センサー出力がアクティブにな
ってから、マイクロプロセッサがこれを認識するまでの
間の時間遅れは無いという長所がある反面、雑音により
センサーが短詩1)Dアクティブになるようなセンサー
出力の誤動作に対しても、応答してしまうという欠点が
ある。
ング周期Tより燈い時間内に起った雑音に応答して、セ
ンサーが短時間アクテイブになるような誤動作は認識し
ないので、耐雑音性が高いという長所がある。しかし、
その反面、センサー出力が変化した時刻から、マイクロ
プロセッサがこれを認識する時刻までの間に、最大限サ
ンプリング周期だけの時間遅れが有るという欠点がある
インターラブド方式は、センサー出力がアクティブにな
ってから、マイクロプロセッサがこれを認識するまでの
間の時間遅れは無いという長所がある反面、雑音により
センサーが短詩1)Dアクティブになるようなセンサー
出力の誤動作に対しても、応答してしまうという欠点が
ある。
本発明は、前記したポーリング方式とインターラブド方
式の欠点を除去し、利点だけを利用するために、インタ
ーラブド方式にポーリング方式を併用し、即応性と耐雑
音性を兼ね備えたセンサー信号取込装置を得ようとする
ものである。
式の欠点を除去し、利点だけを利用するために、インタ
ーラブド方式にポーリング方式を併用し、即応性と耐雑
音性を兼ね備えたセンサー信号取込装置を得ようとする
ものである。
このために、本発明においては、センサーの出力ヲ、マ
イクロプロセッサの割込入力端子に加えるとともに、別
に設けたポーリング用入力端子にも、同じセンサーの出
力を加え、割込み信号の状態を常に監視できるようにし
ている。
イクロプロセッサの割込入力端子に加えるとともに、別
に設けたポーリング用入力端子にも、同じセンサーの出
力を加え、割込み信号の状態を常に監視できるようにし
ている。
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例のブロック図である。
図において、1は中央処理装置101.IJ−ドオンリ
ーメモリ 102.ランダムアクセスメモリ106、
入出力インターフェイス104.およびこれらの間のデ
ータ伝送用の共通バス105を備えた制御用のマイクロ
プロセッサ、INTはその割込入力端子、2は入出力イ
ンターフェイス104を介して前記マイクロプロセッサ
1に接続された入力ボート用バッファ、3は割込入力用
バッファである。
ーメモリ 102.ランダムアクセスメモリ106、
入出力インターフェイス104.およびこれらの間のデ
ータ伝送用の共通バス105を備えた制御用のマイクロ
プロセッサ、INTはその割込入力端子、2は入出力イ
ンターフェイス104を介して前記マイクロプロセッサ
1に接続された入力ボート用バッファ、3は割込入力用
バッファである。
4は、その一端を電源Vcc K接続され、他端を前記
入力ボート用バッファ2および割込入力用バッファ3に
接続された負荷抵抗、5はセンサーである。
入力ボート用バッファ2および割込入力用バッファ3に
接続された負荷抵抗、5はセンサーである。
この例では、センサー5は前記電源V c c およ
び接地間圧接続された発光素子51ならびに前記負荷抵
抗4の他端および接地間に接続された発光素子52より
構成される。したがって、発光素子51と受光素子52
との間に1用紙などの遮光物(図示せず)があるかない
かによって、センサー5の出力aが変化する。
び接地間圧接続された発光素子51ならびに前記負荷抵
抗4の他端および接地間に接続された発光素子52より
構成される。したがって、発光素子51と受光素子52
との間に1用紙などの遮光物(図示せず)があるかない
かによって、センサー5の出力aが変化する。
センサー50出力aは、割込入力用バッファ6を介して
マイクロプロセンサ1の割込入力端子INTに入力され
ると共に、入力ボート用バッファ2および入出力インタ
ーフェイス104を介してマイクロプロセンサ1に入力
される。
マイクロプロセンサ1の割込入力端子INTに入力され
ると共に、入力ボート用バッファ2および入出力インタ
ーフェイス104を介してマイクロプロセンサ1に入力
される。
いま、センサー50出力aが、第1図の波形(a)のよ
うに変化したとすると、センサーがアクティブ(この例
ではローレベル)Kなる度に、マイクロプロセッサ1の
割込入力端子INTに割込信号が供給されて、割込みが
行なわれる。このタイミングを、第1図(e)のII+
”2+ I3で示している。
うに変化したとすると、センサーがアクティブ(この例
ではローレベル)Kなる度に、マイクロプロセッサ1の
割込入力端子INTに割込信号が供給されて、割込みが
行なわれる。このタイミングを、第1図(e)のII+
”2+ I3で示している。
マイクロプロセッサ1は、前記の割込みを認識する為K
、割込処理プログラムを実行する。すなわち、“割込み
からある時間経過したときに、すなわち、第1図の(e
)に矢印で示す読取タイミングに、入出力インターフェ
イス104を介して入力ボート用バッファ2の出力を読
み込む。入力ボート用バッファ2の出力信号波形を第1
図の(d)に示している。
、割込処理プログラムを実行する。すなわち、“割込み
からある時間経過したときに、すなわち、第1図の(e
)に矢印で示す読取タイミングに、入出力インターフェ
イス104を介して入力ボート用バッファ2の出力を読
み込む。入力ボート用バッファ2の出力信号波形を第1
図の(d)に示している。
第1図の(d)〜(f)を参照すれば明らかなように、
例えば、同図(a)K Ir * 12のタイミング
で示したような、雑音などによって生じた偽の割込みの
場合には、ある時間後の(矢印で示す)読取タイミング
における人力ボート用バッファ2の出力〔第1図のCa
) )はローレベルである。この時は、マイクロプロセ
ッサ1、は前記の割込みは偽のものであったと判断し、
割込処理プログラムの実行を打切って、元のプログラム
に復帰する。
例えば、同図(a)K Ir * 12のタイミング
で示したような、雑音などによって生じた偽の割込みの
場合には、ある時間後の(矢印で示す)読取タイミング
における人力ボート用バッファ2の出力〔第1図のCa
) )はローレベルである。この時は、マイクロプロセ
ッサ1、は前記の割込みは偽のものであったと判断し、
割込処理プログラムの実行を打切って、元のプログラム
に復帰する。
一方、 ■3で示したように、真実の状態変化による割
込みの場合には、その後の矢印で示す読取タイミングに
おける入力ボート用バッファ2の出力は、ハイレベルで
ある。この時は、マイクロプロセッサ1は正しくこのこ
とを認識し、正規の割込みデータとして取込み、所定の
割込処理プログラムを続行する。
込みの場合には、その後の矢印で示す読取タイミングに
おける入力ボート用バッファ2の出力は、ハイレベルで
ある。この時は、マイクロプロセッサ1は正しくこのこ
とを認識し、正規の割込みデータとして取込み、所定の
割込処理プログラムを続行する。
したがって、この場合には、割込発生から極めて短時間
の遅れ(第1図では、I3と次の欠目Jの間の時間)で
、センサー出カの変化を認識することができ、高速応答
を実現することができる。
の遅れ(第1図では、I3と次の欠目Jの間の時間)で
、センサー出カの変化を認識することができ、高速応答
を実現することができる。
前述のような処理を実行するための、マイクロプロセン
サ1内K iiける動作を、第3図の割込処理プログラ
ムフローチャートによって説明する。
サ1内K iiける動作を、第3図の割込処理プログラ
ムフローチャートによって説明する。
ステツ7’S1・・・センサー5の出力aがローレベル
に変化すると、割込み要求を生じたことが判定され、割
込処理プログラムが走り始める。
に変化すると、割込み要求を生じたことが判定され、割
込処理プログラムが走り始める。
ステップS2・・・タイマが起動され、第1図(e)に
示した予定時間の計測が開始される。
示した予定時間の計測が開始される。
ステップS3・・・前記予定時間が経過したがどうが−
すなわち、タイマがカウントアツプしたか否かが判定さ
れる。
すなわち、タイマがカウントアツプしたか否かが判定さ
れる。
ステップS4・・・タイマがカウントアツプすると、ス
テップS4へ進み、入力ボートバッファ2の出力が読込
まれる。
テップS4へ進み、入力ボートバッファ2の出力が読込
まれる。
ステップS5・・・入力ポートバッファ2の出力がハイ
レベルか否か、すなわち、センサー50出力aがローレ
ベルかどうかが判定される。
レベルか否か、すなわち、センサー50出力aがローレ
ベルかどうかが判定される。
このステップでの判定が成立しないときは、雑音などに
よる偽の割込みであったと判断し、割込処理プログラム
を中断して元のプログラムへ復帰する。
よる偽の割込みであったと判断し、割込処理プログラム
を中断して元のプログラムへ復帰する。
ステップS6・・・ステップS5での判定が成立すると
きは、割込みは正規のものであったと判断されるので、
予め決められている割込処理プログラムが続行される。
きは、割込みは正規のものであったと判断されるので、
予め決められている割込処理プログラムが続行される。
なお、以上では、光カブラをセンサー5として)14い
た例について述べたが、センサーが他の種類−例えばリ
ミットスイッチなどであっても、全く同様に本発明は実
施可能である。
た例について述べたが、センサーが他の種類−例えばリ
ミットスイッチなどであっても、全く同様に本発明は実
施可能である。
以上の説明から明らかなように1本発明によれば、セン
サーの出力信号を割込入力端子に加えると共に、入力ポ
ートにも加え、割込信号の監視な行なうようにしたこと
により、センサーのアクティブ出力に対する高連応答性
を保ちつ一つ、雑音などによる誤動作を分離認識して高
い耐雑「性能を実現することができる。
サーの出力信号を割込入力端子に加えると共に、入力ポ
ートにも加え、割込信号の監視な行なうようにしたこと
により、センサーのアクティブ出力に対する高連応答性
を保ちつ一つ、雑音などによる誤動作を分離認識して高
い耐雑「性能を実現することができる。
M1図は従来列および本発明の11の作な説明するため
のタイムチャート、第2図は本発明の一実施例のブロッ
ク図、第3図はその動作を説明するためのフローチャー
トである。 1・・・マイクロプロセッサ、 2・・・入力ボート
用バッファ、 3・・・割込入力用バッファ、 5
・・・センサー2、 −゛ ° −INT・・・
割込入力端子 代理人−jP埋士 平 木 道 人 外1名
のタイムチャート、第2図は本発明の一実施例のブロッ
ク図、第3図はその動作を説明するためのフローチャー
トである。 1・・・マイクロプロセッサ、 2・・・入力ボート
用バッファ、 3・・・割込入力用バッファ、 5
・・・センサー2、 −゛ ° −INT・・・
割込入力端子 代理人−jP埋士 平 木 道 人 外1名
Claims (1)
- (11割込入力端子を有し、入力ボートを介してデータ
を読込むマイクロプロセッサと、センサーと、前記セン
サーの出力を前記割込入力端子および入力ボートに供給
する手段とを具備したセンサー信号取込装置KJdいて
、マイクロプロセッサは、前記センサーの出力圧よる割
込みがあってから、予定時間後に、前記入力ボートを介
して+iiJ記センサーの出力を読込むことを特徴とす
るセンター信号取込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12959282A JPS5920029A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | センサ−信号取込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12959282A JPS5920029A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | センサ−信号取込装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920029A true JPS5920029A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=15013252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12959282A Pending JPS5920029A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | センサ−信号取込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920029A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63236136A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-10-03 | Fujitsu Ten Ltd | 入力フイルタ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201947A (en) * | 1981-06-05 | 1982-12-10 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | Preventing method for interruption malfunction of computer |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP12959282A patent/JPS5920029A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201947A (en) * | 1981-06-05 | 1982-12-10 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | Preventing method for interruption malfunction of computer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63236136A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-10-03 | Fujitsu Ten Ltd | 入力フイルタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5920029A (ja) | センサ−信号取込装置 | |
| KR930017341A (ko) | 원격제어기의 데이타 수신제어장치 및 방법 | |
| US5498981A (en) | Ready signal control apparatus capable of automatically deactivating ready signal | |
| JPS5878239A (ja) | 演算制御回路 | |
| KR100200821B1 (ko) | 인터럽트신호의 멀티플렉싱회로 | |
| SU1698889A1 (ru) | Двухвходовое устройство приоритета | |
| JPS6116094B2 (ja) | ||
| JPH0317755A (ja) | マイクロプロセツサ応用回路 | |
| KR960010155Y1 (ko) | 무부하 대기시간 검출에 의한 아크 방전 제어장치 | |
| JPH01321539A (ja) | バスコネクタ接続状態チェック回路 | |
| KR100189248B1 (ko) | 중앙처리장치의 인터럽트 신호 공급회로 | |
| JPH0222753A (ja) | マイクロコンピュータシステム | |
| JPS6129941A (ja) | デ−タ入力装置 | |
| JPS60258627A (ja) | マイクロコンピユ−タ装置 | |
| JPH0380317A (ja) | リセットパルス信号出力回路 | |
| JPS61110242A (ja) | マイクロコンピユ−タの割込み信号検出方法 | |
| JPH0236636A (ja) | データリンクシステム | |
| JPH10333920A (ja) | 割込み処理回路 | |
| JPS62172441A (ja) | マルチcpuシステムの暴走検出装置 | |
| JPH04107659A (ja) | メモリへのデータ誤書込み防止回路 | |
| JPS5911936B2 (ja) | デ−タツウシンシヨリソウチ | |
| JPH0120778B2 (ja) | ||
| JPS607307B2 (ja) | バス制御方式 | |
| JPH01211128A (ja) | マイクロプロセッサにおける事象検出方式 | |
| JPH05143521A (ja) | 情報処理システムおよびそれを使用した入出力命令応答方式 |