JPH0120778B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0120778B2 JPH0120778B2 JP59086363A JP8636384A JPH0120778B2 JP H0120778 B2 JPH0120778 B2 JP H0120778B2 JP 59086363 A JP59086363 A JP 59086363A JP 8636384 A JP8636384 A JP 8636384A JP H0120778 B2 JPH0120778 B2 JP H0120778B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyword
- reset
- signal
- power
- microprocessor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Retry When Errors Occur (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、揮発性メモリを備えたプロセツサ
のリセツト要因を判別するリセツト要因判別方式
に関する。
のリセツト要因を判別するリセツト要因判別方式
に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
一般に、この種のプロセツサでは、主として次
の3つの場合にリセツト(初期化)動作が行なわ
れる。
の3つの場合にリセツト(初期化)動作が行なわ
れる。
電源投入時
オペレータパネルからのリセツト指示があつ
た場合 プロセツサの暴走検出回路が働いた場合
((ウオツチドタイマの検出時) 上記の場合には、システムとしてのリセツト
が必要であるため、プロセツサが有している揮発
性メモリのエリアは全てクリアされる。一方、上
記、の場合には、RAS機能のため、エラー
状態情報や実行情報を揮発性メモリ内のトレース
エリアにトレースし、揮発性メモリ内のワークエ
リア等をクリアする動作が行なわれる。
た場合 プロセツサの暴走検出回路が働いた場合
((ウオツチドタイマの検出時) 上記の場合には、システムとしてのリセツト
が必要であるため、プロセツサが有している揮発
性メモリのエリアは全てクリアされる。一方、上
記、の場合には、RAS機能のため、エラー
状態情報や実行情報を揮発性メモリ内のトレース
エリアにトレースし、揮発性メモリ内のワークエ
リア等をクリアする動作が行なわれる。
このように、プロセツサにおけるリセツト動作
は、そのリセツト要因が上記であるか否かによ
つて異なる。そこで、従来のプロセツサでは、リ
セツト要因判定のために、(電源断→)電源投入
を記憶する専用のハードウエアフリツプフロツプ
を設け、リセツト信号入力時に当該フリツプフロ
ツプの内容を読込んで要因判定を行なう方式が採
用されていた。
は、そのリセツト要因が上記であるか否かによ
つて異なる。そこで、従来のプロセツサでは、リ
セツト要因判定のために、(電源断→)電源投入
を記憶する専用のハードウエアフリツプフロツプ
を設け、リセツト信号入力時に当該フリツプフロ
ツプの内容を読込んで要因判定を行なう方式が採
用されていた。
このような従来方式では、リセツト要因に応じ
た正しいリセツト動作が行なわれるものの、リセ
ツト要因記憶用の専用のハードウエアフリツプフ
ロツプを必要とする欠点があつた。
た正しいリセツト動作が行なわれるものの、リセ
ツト要因記憶用の専用のハードウエアフリツプフ
ロツプを必要とする欠点があつた。
[発明の目的]
この発明は上記事情に鑑みてなされたものでそ
の目的は、プロセツサのリセツト要因がハードウ
エアフリツプフロツプを用いることなく判別でき
るリセツト要因判別方式を提供することにある。
の目的は、プロセツサのリセツト要因がハードウ
エアフリツプフロツプを用いることなく判別でき
るリセツト要因判別方式を提供することにある。
[発明の概要]
この発明では、プロセツサが有する揮発性メモ
リ内に、キーワード設定用のキーワードエリアが
設けられる。上記プロセツサは、当該プロセツサ
へのリセツト信号入力時に、上記キーワードエリ
ア内のキーワードの読出しを行ない、読出しエラ
ー発生、または期待するキーワードと異なる場合
には電源断(電源断→電源投入)によるリセツト
と判定し、読出しエラーがなく且つ期待するキー
ワードと一致する場合には電源断以外のリセツト
と判定する。即ち、この発明は、揮発性メモリの
内容が電源断状態において不定となることを積極
的に利用したものである。
リ内に、キーワード設定用のキーワードエリアが
設けられる。上記プロセツサは、当該プロセツサ
へのリセツト信号入力時に、上記キーワードエリ
ア内のキーワードの読出しを行ない、読出しエラ
ー発生、または期待するキーワードと異なる場合
には電源断(電源断→電源投入)によるリセツト
と判定し、読出しエラーがなく且つ期待するキー
ワードと一致する場合には電源断以外のリセツト
と判定する。即ち、この発明は、揮発性メモリの
内容が電源断状態において不定となることを積極
的に利用したものである。
[発明の実施例]
第1図はこの発明の一実施例に係るプロセツサ
(データ処理装置)の構成を示す。図中、11は
全体の中心を成すマイクロプロセツサ、12はマ
イクロプロセツサ11の動作を規定する各種プロ
グラムが予め格納されているROM(プログラム
ROM)、13はRAM(揮発性メモリ)である。
RAM13の記憶領域には、トレースエリア1
4、およびワークエリア15など周知のエリアの
他に、所定の(規則性のある)キーワードが設定
されるキーワードエリア16が割当てられる。1
7はマイクロプロセツサ11から出力されるクロ
ツク信号18が供給される単安定マルチバイブレ
ータ(以下、モノマルチと称する)である。モノ
マルチ17は、上記クロツク信号18(周期T)
の例えば立上がりに応じて一定期間(T′、但し
T′>T)“H”(HIGH)レベルとなる信号を出力
する。19はマイクロプロセツサ11の暴走を検
出する暴走検出フリツプフロツプ(F/F)であ
る。暴走検出F/F19は、モノマルチ17から
の出力信号が供給されるプリセツト端子PR、シ
ステムの電源投入/断(オン/オフ)状態を示す
電源オン/オフ信号20が供給されるクリア端子
CLR、および出力端子Qを有している。この電
源オン/オフ信号20は、システム電源の投入に
応じて“L”(LOW)レベルから“H”(HIGH)
レベルに状態遷移し、電源断に先立つて“H”レ
ベルから“L”レベルに状態遷移する。暴走検出
F/F19の出力端子Qからの出力信号は、マイ
クロプロセツサ11の暴走を示す暴走検出信号
(ウオツチドグタイマ検出信号)21として、オ
アゲート22に供給される。このオアゲート22
には、上記電源オン/オフ信号20、更には図示
せぬオペレータパネルからのリセツト指示信号2
3も供給される。オアゲート22からの出力信号
は、リセツト信号24としてマイクロプロセツサ
11に供給される。
(データ処理装置)の構成を示す。図中、11は
全体の中心を成すマイクロプロセツサ、12はマ
イクロプロセツサ11の動作を規定する各種プロ
グラムが予め格納されているROM(プログラム
ROM)、13はRAM(揮発性メモリ)である。
RAM13の記憶領域には、トレースエリア1
4、およびワークエリア15など周知のエリアの
他に、所定の(規則性のある)キーワードが設定
されるキーワードエリア16が割当てられる。1
7はマイクロプロセツサ11から出力されるクロ
ツク信号18が供給される単安定マルチバイブレ
ータ(以下、モノマルチと称する)である。モノ
マルチ17は、上記クロツク信号18(周期T)
の例えば立上がりに応じて一定期間(T′、但し
T′>T)“H”(HIGH)レベルとなる信号を出力
する。19はマイクロプロセツサ11の暴走を検
出する暴走検出フリツプフロツプ(F/F)であ
る。暴走検出F/F19は、モノマルチ17から
の出力信号が供給されるプリセツト端子PR、シ
ステムの電源投入/断(オン/オフ)状態を示す
電源オン/オフ信号20が供給されるクリア端子
CLR、および出力端子Qを有している。この電
源オン/オフ信号20は、システム電源の投入に
応じて“L”(LOW)レベルから“H”(HIGH)
レベルに状態遷移し、電源断に先立つて“H”レ
ベルから“L”レベルに状態遷移する。暴走検出
F/F19の出力端子Qからの出力信号は、マイ
クロプロセツサ11の暴走を示す暴走検出信号
(ウオツチドグタイマ検出信号)21として、オ
アゲート22に供給される。このオアゲート22
には、上記電源オン/オフ信号20、更には図示
せぬオペレータパネルからのリセツト指示信号2
3も供給される。オアゲート22からの出力信号
は、リセツト信号24としてマイクロプロセツサ
11に供給される。
次に、この発明の一実施例の動作を第2図のフ
ローチヤートを参照して説明する。今、オアゲー
ト22に供給される電源オン/オフ信号20、暴
走検出信号21、またはリセツト指示信号23の
いずれかが“L”(LOW)レベルから“H”
(HIGH)レベルに状態遷移したものとする。こ
れにより、オアゲート22は、マイクロプロセツ
サ11(の所定の入力端子)に有効なリセツト信
号24を出力する。しかして、マイクロプロセツ
サ11がオアゲート22からのリセツト信号24
を検出すると、マイクロプロセツサ11の実行番
地はROM12の所定番地(一般には、プログラ
ムエリアの先頭番地、または最終番地)に移り、
当該番地から始まるプログラム(第2図のフロー
チヤート参照)が実行される。
ローチヤートを参照して説明する。今、オアゲー
ト22に供給される電源オン/オフ信号20、暴
走検出信号21、またはリセツト指示信号23の
いずれかが“L”(LOW)レベルから“H”
(HIGH)レベルに状態遷移したものとする。こ
れにより、オアゲート22は、マイクロプロセツ
サ11(の所定の入力端子)に有効なリセツト信
号24を出力する。しかして、マイクロプロセツ
サ11がオアゲート22からのリセツト信号24
を検出すると、マイクロプロセツサ11の実行番
地はROM12の所定番地(一般には、プログラ
ムエリアの先頭番地、または最終番地)に移り、
当該番地から始まるプログラム(第2図のフロー
チヤート参照)が実行される。
まず、マイクロプロセツサ11は、RAM13
のキーワードエリア16の内容(キーワード)を
読出す(ステツプS11)。そして、マイクロプロ
セツサ11は、上記読出しにおいて読出しエラー
(パリテイエラー、ECCエラーなど)が発生した
か否かの判定を行ない(ステツプS12)、読出し
エラーの場合(YES判定の場合)には、電源断
(電源断→電源投入)によるリセツトであるもの
と判断する。この場合、マイクロプロセツサ11
は、後述するステツプS16、17を実行する。一
方、読出しエラーでない場合(ステツプS12での
判定がNO判定の場合)、マイクロプロセツサ1
1はキーワードエリア16からの読出しデータが
所定値(所定のキーワード)に一致するか否かの
判定を行なう(ステツプS13)。
のキーワードエリア16の内容(キーワード)を
読出す(ステツプS11)。そして、マイクロプロ
セツサ11は、上記読出しにおいて読出しエラー
(パリテイエラー、ECCエラーなど)が発生した
か否かの判定を行ない(ステツプS12)、読出し
エラーの場合(YES判定の場合)には、電源断
(電源断→電源投入)によるリセツトであるもの
と判断する。この場合、マイクロプロセツサ11
は、後述するステツプS16、17を実行する。一
方、読出しエラーでない場合(ステツプS12での
判定がNO判定の場合)、マイクロプロセツサ1
1はキーワードエリア16からの読出しデータが
所定値(所定のキーワード)に一致するか否かの
判定を行なう(ステツプS13)。
ステツプS13での判定がYES判定の場合、マイ
クロプロセツサ11は電源断以外の要因によるリ
セツトであると判断し、まずRAM13のトレー
スエリア14に、エラー状態情報や実行情報など
必要な情報を格納する(ステツプS14)。次にマ
イクロプロセツサ11は、ワークエリア15をク
リア(“0”書込み)する(ステツプS15)。
クロプロセツサ11は電源断以外の要因によるリ
セツトであると判断し、まずRAM13のトレー
スエリア14に、エラー状態情報や実行情報など
必要な情報を格納する(ステツプS14)。次にマ
イクロプロセツサ11は、ワークエリア15をク
リア(“0”書込み)する(ステツプS15)。
これに対し、ステツプS13での判定がNO判定
の場合(即ち、キーワードエリア16からの読出
しデータが所定のキーワードに一致しなかつた場
合)マイクロプロセツサ11は(ステツプS12で
の判定がYES判定である場合と同様に)電源断
(電源断→電源投入)によるリセツトであるもの
と判断する。これは、一旦電源が遮断され、しか
る後電源が再投入された時点では、RAM13の
キーワードエリア16の内容は不定であり(即ち
データがランダムにセツト/リセツトの状態にあ
り)、したがつて読出しエラー或は所定のキーワ
ードとの不一致の必然性があることによる。マイ
クロプロセツサ11は、リセツト要因が電源断に
よるものであると判断すると、まずRAM13の
全領域をクリアする初期化動作(オール“0”書
込み)を行なう(ステツプS16)。次に、マイク
ロプロセツサ11は、RAM13のキーワードエ
リア16に所定のキーワードを書込む(ステツプ
S17)。
の場合(即ち、キーワードエリア16からの読出
しデータが所定のキーワードに一致しなかつた場
合)マイクロプロセツサ11は(ステツプS12で
の判定がYES判定である場合と同様に)電源断
(電源断→電源投入)によるリセツトであるもの
と判断する。これは、一旦電源が遮断され、しか
る後電源が再投入された時点では、RAM13の
キーワードエリア16の内容は不定であり(即ち
データがランダムにセツト/リセツトの状態にあ
り)、したがつて読出しエラー或は所定のキーワ
ードとの不一致の必然性があることによる。マイ
クロプロセツサ11は、リセツト要因が電源断に
よるものであると判断すると、まずRAM13の
全領域をクリアする初期化動作(オール“0”書
込み)を行なう(ステツプS16)。次に、マイク
ロプロセツサ11は、RAM13のキーワードエ
リア16に所定のキーワードを書込む(ステツプ
S17)。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、プロセ
ツサのリセツト要因がハードウエアフリツプフロ
ツプを用いることなく判別できる。
ツサのリセツト要因がハードウエアフリツプフロ
ツプを用いることなく判別できる。
第1図はこの発明の一実施例に係るプロセツサ
の構成を示す図、第2図は動作を説明するための
フローチヤートである。 11……マイクロプロセツサ、12……
ROM、13……RAM(揮発性メモリ)、16…
…キーワードエリア、22……オアゲート。
の構成を示す図、第2図は動作を説明するための
フローチヤートである。 11……マイクロプロセツサ、12……
ROM、13……RAM(揮発性メモリ)、16…
…キーワードエリア、22……オアゲート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所定のキーワードが格納されたキーワードエ
リアを持つ揮発性メモリと、 リセツト要因となる電源断を示す第1の信号ま
たは電源断以外でリセツト要因となるものを示す
第2の信号が生じたときに、リセツト信号を出力
するリセツト信号出力手段と、 前記リセツト信号出力手段からのリセツト信号
を入力し、このリセツト信号入力時に前記揮発性
メモリの前記キーワードエリアからキーワードを
読出すプロセツサとを具備し、 前記プロセツサは、前記キーワードの読出しに
おいて読出しエラーが発生した場合、または前記
読出されたキーワードが期待するキーワードと異
なる場合には前記リセツト信号が前記電源断に起
因して発生されたものと判定し、前記キーワード
の読出しにおいて読出しエラーが発生せず、且つ
前記読出されたキーワードが期待するキーワード
と一致する場合には前記リセツト信号が前記電源
断以外のリセツト要因で発生されたものと判定す
ることを特徴とするリセツト要因判別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59086363A JPS60230242A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | リセツト要因判別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59086363A JPS60230242A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | リセツト要因判別方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60230242A JPS60230242A (ja) | 1985-11-15 |
| JPH0120778B2 true JPH0120778B2 (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=13884798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59086363A Granted JPS60230242A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | リセツト要因判別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60230242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04103684U (ja) * | 1991-02-14 | 1992-09-07 | 松下電器産業株式会社 | 防雨筐体 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911998B2 (ja) * | 1977-03-28 | 1984-03-19 | 日新電機株式会社 | デ−タチエツク方式 |
| JPS556608A (en) * | 1978-06-29 | 1980-01-18 | Toshiba Corp | Computer restart system |
| JPS58121456A (ja) * | 1982-01-13 | 1983-07-19 | Fujitsu Ltd | デ−タ消滅防止方式 |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP59086363A patent/JPS60230242A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04103684U (ja) * | 1991-02-14 | 1992-09-07 | 松下電器産業株式会社 | 防雨筐体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60230242A (ja) | 1985-11-15 |
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