JPS59201065A - 複写機の制御装置 - Google Patents

複写機の制御装置

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JPS59201065A
JPS59201065A JP58074949A JP7494983A JPS59201065A JP S59201065 A JPS59201065 A JP S59201065A JP 58074949 A JP58074949 A JP 58074949A JP 7494983 A JP7494983 A JP 7494983A JP S59201065 A JPS59201065 A JP S59201065A
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signal
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JP58074949A
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JPH0614205B2 (ja
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Masaharu Takahashi
高橋 正治
Kenichi Yamaguchi
賢一 山口
Tadashi Nishiguchi
正 西口
Shinjiro Hirano
平野 信次郎
Masaki Takahashi
政樹 高橋
Minoru Tanabe
田辺 実
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Fujifilm Business Innovation Corp
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Fuji Xerox Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/50Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
    • G03G15/5012Priority interrupt; Job recovery, e.g. after jamming or malfunction

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  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分1!j′ 本発明は複写・磯に異常が発生した場合に最先に発生し
た異常のみ?検出し・その後に発生する異常Gま無視す
ることによって何によって異常が発生したかを明白に検
証することができる複写)幾に関するものである。
従来の技術 従来の複写機においては異常が発牛した後に−ざらに別
の異常かびきつづき発牛した場合には最先の異常たけで
なく、その後の異常についテモそれぞれ独立して異常状
態が発生したものとしていたので複写機の異常が最初何
Gこまって発生したが乞検証することができなかった−
0そのために複写機の修復にかな[つの時間を要すると
いう欠点があった。
発明の1」的 本発明はこのような欠点を解消した複n機の制御装置の
発明【こ係り、その目的とする処は複写機σl 24’
lii類以上の異常について相互に異常発生の先後?判
断して、最先の異常について異常状態発生とし表示し、
その他の異常についてCま無視することによって複写機
のI!常が最初何によって発生し・たか乞検証すること
ができ、したがって複写機の不具合の修復時間の短靴i
が図fする複写機を供する点にある。
発明の構成 本発明の構成2第1図に基づいて説明する。
AGま複写機の各種動作の状態変化乞検出する検出手段
A1  、A2・・・・Aノであり・Bは同検出手段A
からの信号に基づいて異常が発生した場合、その異常を
検出する検出手段B1・B2、・・・、B)であり・c
Hま同検出手段Bからの時間差をもって発生した2種類
以上の異常発生信号を相互に発生時点について比較判断
して最先の異常のみを異常状態とみなし・表示手段りに
よって表示し・池の2番目以後の異常がある場合にその
と3常は異常状態とはせず・無視するようにd;[]御
する異常信号制御手段である。
本発明は以上のように構成されているσ〕で最初に異常
が発生した場合にその異常を表示するとともに、その後
両耳(幾の停止状態に至るまでにひきつづき発生した異
常については無視することによって複写機の異常状態が
最初何によって発生したか乞明白Gこ検証できる。
実施例 以下第2図ないし第7図Gこ図示どれた本発明の一実施
例について説明する。
複′L′r、機においてその異常の発生ずる箇所は例え
ばキャリッジランプ(0往復連動をする゛複′i−r、
機ではその運動中の異常、トレイエレベータの上昇異常
、フユーザの異常等各種存在し・それぞれ異常を検出す
る手段がJりけらtcている。
第2図は各種異常を検出する装置と異常信号の制御部お
よび表示器の構成を示したものである。
キャリッジランプの軌道上にiiミスキャン始時点のホ
ームポジション寄りにキャリッジランプの通過乞492
知するレジストレーションセンサーが設けらitでおり
、キャリッジランプのスキャンからリターンへの状9 
変化とリターンからスキャンへの状、態度化をホームポ
ジション寄りで区切る信号を発律するようにしている。
I Get 1liJ記レジストレーシヨンセンサーで
あり、2は同センサーカ)らの信号でスタートおよびス
トラフするフェイルタイマーでアル。
3はトレイ中のコピー用紙がある程度給紙されたときに
ONしてトレイエレベータnvfJ?させる信号を送り
、設定位1五まで上昇したらOFFするエレベータスイ
ッチであり、4は同スイッチσ〕ONによりスタートし
・OFFよりわずかに経過して停JJ丁するフェイルタ
イマーである。
その他各種の異常検出装置かあ;り、これらの装置力ら
の信乙を受けて制御するコンビュータカ5である。6は
前記各種検出装置iガとコンピュータ5σ)OPU7と
2伸介1−るインターフェース回路であり、8は制御動
作内プログラムが出き込まレタ不揮発性メモ’J −R
OJVlであり、9は表示i?ij 10乞駆動する子
コーグ/ドライバー回路である。
各種検出装置のうちキャリッジラングの移動異常トドL
/イエレベータ11の上昇異常(、こつぃて73図ない
し第7図にしたがって説明する。
第3図において■はキャリッジランプの往復運動を示し
たものて横軸に時tlし1刺1に走査距離乙とったもの
であり、横軸にレジストレーションセンサ−1の・・1
f置をも示すものである。同横軸とBiJ記ギヤリッジ
ランプの往復運!TvJ■と■交点においてレジストレ
ーションセンサー1がキャリッジラ’y 7− (n通
過を検知して信号■を発生する。スキャン状態における
同信号■によってフェイルタイマー■がスタートし、次
(n1]ターン状態における信乞−によってフェイルタ
イマーは停止する。いま第3図においてX時点に異常が
発生したとすると一フェイルタイマーCま通常停止すべ
き時点Yを通過してもなお駆動をつつけるのてX時点よ
りいくらか余裕ヲみてタイムアンプ時点Zをコンピュー
タ5に設定しておき・この2時点で異常を検出する。
m4図Giトレイエレベータとスイッチの部分を図示し
たものて116まトレイエ1ルベータであす、12はて
こ式スイッチであり、13ciスイツチの接点である。
コピー用紙が6枚から7枚給紙されてトレイエレベータ
の上面が下がるとスイッチがONL、エレベータモータ
ーカ駆動し、トレイエレベータを上昇させ再びスイッチ
はOFFする。以上の装置によりトレイエレベータの上
昇異常を検出する方法乞第5図に示す。
■はスイッチのON、OFF信号であり、■はエレベー
タモータースタート信号であり、mJ 記信号■の立ち
上がりて信号乞発信する。■はモーター停止信号であり
・tjiJ記信号■の立ち下がりかられ・ずかに経過し
L後に信号を発信し、トレづエレベータをスイッチのO
F F’後ある時間余裕をもたせトレイエレベータを上
昇ぎせておく。■はrjtJ記モータースタート信遣−
■でフェイルタイマーがスタートし、i3U 記モータ
ー停d−信−号■で7エイルタイマーカ停止するフェイ
ルタイマーの駆動状態を示したものである。いまU旧点
に′j5いて異常が発生し・モーター停仕信号■が発生
せず、モーターが駆動しつづけたと1−ると、フェイル
タイマーも駆動しつづけ、通常の駆動時間の3倍程度の
タイムアンプ時点W乞コンピュータに設定しておくとこ
のW時点で異常を検出する。
以上のキャリッジの往復連動の異常およびトレイエレベ
ータの土昇異常等σ〕異常検出プログラムに他の異常信
号との時間についての先後の判断乞用]エタフ”ログラ
ムのサブルーチンを第6′l:Aおよび第7図に示す。
第6図はキャリッジの往復運動における異常発生のフロ
ーであり、まずフェイルタイマーが駆動しているか否か
を判断して駆動していなけオtばレジストレーションセ
ンサ−2キャリッジが通過したか杏かを判断し、JI■
1過していなければ該ルーチンC−1終了し、キャリッ
ジランプがレジストレーションセンサーを通過するまで
このルートラ繰り返す。キャリッジランプがレジストレ
ーションセンサー馨通過すると7エイルタイマーがスタ
ートする。したがってフェイルタイマーの駆動中の判断
c:t Y E Sとなり次のセンサー通過があるかフ
ェイルタイマーがタイムアツプするまでこのルートを繰
り返し、センサー通過があると7エイルタイマー!ゴス
トツフーし、前記のルート?再び繰り返スが、この間に
フェイルタイマーがタイムアツプすると、ここですでに
他の異常が発生しているか否かを判jiil’i L、
 1もし他に異常がなければ異常状態とし、他に異常か
あitは異常状態とせずにそのまま素通りし、以後この
ルー)Y繰り返すことになる。したがってキャリッジラ
ンプの往復連動における異常が最初に発生した場合にの
み異常状態とすることができる。
またトレイエレベータの上昇異常についても同様にして
第7図においてまずフェイルタイマーが駆動中か否かを
判断して駆動してい7r vjλtば工、レベータモー
ター起動信弼の発生7まって7エイルクインーおよびエ
レベータモーターをスタートさせる。しンごがってフェ
イルタイマー駆動中の判1舌にYE!3と7jつ、Jレ
ベータモーターの停止1:信号。
の発生下7こけ7エイルタイマー〇〕々イムアソゾ(ハ
いずJtかをま゛つ。J、 l−へ−)・モータート%
’ 、+1−ζ号77介住するとフェイルタイマーちよ
ぴエレベーへモーターを停、d:、 ”4’るC、この
間にフェイルタイマー・lバタイム−ノ′ツブするとこ
こでtでC2−他に異常ηに発生しているカー否か・ン
判断し、他に異常が発生していなければ異常状態とし・
他に異常が発生していitば異常状態とはせず・素通り
−1−る1、J:フー〇レイエレベータの上昇異常が最
初に発生した場合にのみ異常状態とすることができる。
その他の各種動作の異常の検出においても、前記2例と
同じように異常発生の先後を判断しているので結局最初
に異常が発生した箇所のみを抽出することができる。
以上のようにして抽出さitた異常は表示器に表示され
・復ゲ機の異常が最初例によって発生したが乞明白に検
証できる。
発明の効果 −このように本発明においては複写機における最−ノ1
の異常のみを抽出して表示し、その後Q・きつづいて発
生する異常については無視するので複写機の不具合か何
によって発生したかを検証することかでき、復U機σ〕
修復時間の短縮が図2’Lる。
【図面の簡単な説明】
第1図Cま本発明に係る複写、雅(II制御装−置のク
レーム対1心図・第2図は本発明に係る制御装置の榴成
図・第3図はキャリッジランプの往復運動における各種
信号のタイムチャート、第4図6まトレイエレベータの
上下動によるスイッチングの概略図、第5図はトレイエ
レベータの上下動σ〕各種1μ7号のタイムチャート、
第6図はキャリッジランプの往復運動における異常状態
抽出サブルーチン、第7IJ i1トレイエ、ルベータ
CI〕上タフ異常抽出“ノ゛フール−チンてある。 1・・・レジストレーンヨンセンサー、2・・・フェイ
ルタイマー、3・・・エレベータスイ゛ンチ、1・・・
フェイルタイマー、5・・・コンピュータ、6・・イン
ターフェイス回路、7− c p u、8・・■犬OM
、0・ デーコーダ/ドライバー回路、10・・・表示
器・11・・・トレイエレベータ、12・・・てこ式ス
イッチ、l;つ・・・スイ゛ノチ接点。 代罪人 弁哩士 江 原  望 外1名 韻都脈奢 第6図 第7区

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複写機における各種動作の状態の変化をそitそオL検
    出する各種状態変化検出手段とλ同状態変化検出手段か
    らの状態変化信号により異常があった場合にその異常を
    検出する各種異常検出手段と・同各種異常検出手段から
    の時間差をもって発生する2種類以上の異常信号のうち
    、最先の異常信号のみを検出し、その他の異常信−8″
    を無視するように制御する異常信号制御手段と、前記最
    先の異常イに号を表示する表示手段とよりなることを特
    徴とする複写機の制御装置。
JP58074949A 1983-04-30 1983-04-30 複写機の制御装置 Expired - Lifetime JPH0614205B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP58074949A JPH0614205B2 (ja) 1983-04-30 1983-04-30 複写機の制御装置

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JPS59201065A true JPS59201065A (ja) 1984-11-14
JPH0614205B2 JPH0614205B2 (ja) 1994-02-23

Family

ID=13562084

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53147142U (ja) * 1977-04-22 1978-11-20
JPS5579464A (en) * 1978-12-10 1980-06-14 Canon Inc Image former
JPS56144446A (en) * 1980-04-14 1981-11-10 Ricoh Co Ltd Operating machine
JPS56151952A (en) * 1980-04-26 1981-11-25 Canon Inc Image former

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