JPS59201577A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
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- JPS59201577A JPS59201577A JP58074904A JP7490483A JPS59201577A JP S59201577 A JPS59201577 A JP S59201577A JP 58074904 A JP58074904 A JP 58074904A JP 7490483 A JP7490483 A JP 7490483A JP S59201577 A JPS59201577 A JP S59201577A
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- shaft
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は画情報読取装置における照明装置に関する。
カラー複写を行うことのできる複写機では、原稿から複
数種類の色を読み取り、これに基ついてカラー記録を行
うようになっている。
数種類の色を読み取り、これに基ついてカラー記録を行
うようになっている。
第1図は従来のこのような複写機における画情報読取装
置の一例を表わしたものである。
置の一例を表わしたものである。
この装置では、原稿搬送路1の上方の所定の3箇所に、
第1〜第3の光源2〜4が設けられている。第1の光源
2は、青色の波長成分(440n〔0イ1近)にピーク
発光波長を有するLEDアレイからなり、基板5に取り
イ」けられている。第20光踪3は、緑色の波長成分(
5550m付fi)ニピーク発光波長を有するLEDア
レイからなり、基板6に取り付けられている。第3の光
源4は、赤色の波長成分(7000m付近)にピーク発
光波長をイ1ずろLEDアレイからなり、基板7に取り
付けられている。第1の光源2の基板5は、フィン8を
有するアルミニウム製の取付部材9に取り付けられてい
る。第2と第3の光源3.4の基板6.7は、フィン1
0を有するアルミニウム製の取付部vJ’ 11に取り
付けられている。第1−第3の光源2〜4から原稿搬送
路1上の読み取りライン12まての各距離は共に同一と
なっている。晟み取りライン12の上方には光ファイハ
レンズユニット13か設けられている。光フアイバレン
ズユニット13は、光ファイバを互いに平行にして密接
させかつ千鳥状で2列に並べたものからなり、大きさが
同して」1下左右が逆にならない像(正立等倍像)を粘
ふことができるようになっている。
第1〜第3の光源2〜4が設けられている。第1の光源
2は、青色の波長成分(440n〔0イ1近)にピーク
発光波長を有するLEDアレイからなり、基板5に取り
イ」けられている。第20光踪3は、緑色の波長成分(
5550m付fi)ニピーク発光波長を有するLEDア
レイからなり、基板6に取り付けられている。第3の光
源4は、赤色の波長成分(7000m付近)にピーク発
光波長をイ1ずろLEDアレイからなり、基板7に取り
付けられている。第1の光源2の基板5は、フィン8を
有するアルミニウム製の取付部材9に取り付けられてい
る。第2と第3の光源3.4の基板6.7は、フィン1
0を有するアルミニウム製の取付部vJ’ 11に取り
付けられている。第1−第3の光源2〜4から原稿搬送
路1上の読み取りライン12まての各距離は共に同一と
なっている。晟み取りライン12の上方には光ファイハ
レンズユニット13か設けられている。光フアイバレン
ズユニット13は、光ファイバを互いに平行にして密接
させかつ千鳥状で2列に並べたものからなり、大きさが
同して」1下左右が逆にならない像(正立等倍像)を粘
ふことができるようになっている。
光ファイハレンスユニソト13の上方にはイメージセン
サ14が設けられている。
サ14が設けられている。
今、図示しない原稿が原稿搬送路1を矢印方向に間欠的
に搬送されてきたとする。原稿の先端が読み取りライン
12に到達すると、このタイミンクで第1〜第3の光源
2〜4が一定の周期で順次点滅し始める。第1の光源2
が点灯して原稿を照射すると、可視光のうち青色の波長
成分を除く光が反射される。第2の光#3が点灯して原
稿を照射すると、可視光のうち緑色の波長成分を除く光
が反射される。第3の光ふ4が点灯して原稿を照射する
と、可視光のうち赤色の波長成分を除く光が反射される
。これらの反射光は光フアイバレンズユニット13を経
てイメージセンサ14上に一定の周期で順次結像し、ラ
イン単位でそれぞれ光電変換される。イメージセンサ1
4からこのようにして一定の周期で順次出力される画信
号は信号処理部(図示せず)に供給され、ここで2値化
等の信号処理が行われると共にその論理が反転される。
に搬送されてきたとする。原稿の先端が読み取りライン
12に到達すると、このタイミンクで第1〜第3の光源
2〜4が一定の周期で順次点滅し始める。第1の光源2
が点灯して原稿を照射すると、可視光のうち青色の波長
成分を除く光が反射される。第2の光#3が点灯して原
稿を照射すると、可視光のうち緑色の波長成分を除く光
が反射される。第3の光ふ4が点灯して原稿を照射する
と、可視光のうち赤色の波長成分を除く光が反射される
。これらの反射光は光フアイバレンズユニット13を経
てイメージセンサ14上に一定の周期で順次結像し、ラ
イン単位でそれぞれ光電変換される。イメージセンサ1
4からこのようにして一定の周期で順次出力される画信
号は信号処理部(図示せず)に供給され、ここで2値化
等の信号処理が行われると共にその論理が反転される。
これにより青色、緑色および赤色の所望の3色の画信号
が得られる。
が得られる。
ところでこのような装置では、光源2〜4が点灯してそ
の温度が上昇すると光量が低下するので、信頼性に問題
がある。そこで従来のこのような装置では、上述したよ
うに、フィン8、lOを有するアルミニウム製の取付部
材9.11に光源2〜4を取り付け、放熱するようにな
っている。ところがこのような装置では、取付部+19
.11を固定して自然に放熱しているので、特にフィン
8.10の占めるスペースが大きくなり、装置が大型化
するという欠点があった。
の温度が上昇すると光量が低下するので、信頼性に問題
がある。そこで従来のこのような装置では、上述したよ
うに、フィン8、lOを有するアルミニウム製の取付部
材9.11に光源2〜4を取り付け、放熱するようにな
っている。ところがこのような装置では、取付部+19
.11を固定して自然に放熱しているので、特にフィン
8.10の占めるスペースが大きくなり、装置が大型化
するという欠点があった。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、光源
を取り付ける取付部材の占めるスペースを小さくするこ
とのできる照明装置を提供ず゛ることを目的とする。
を取り付ける取付部材の占めるスペースを小さくするこ
とのできる照明装置を提供ず゛ることを目的とする。
本発明では、青色、緑色および赤色の各波長成分にそれ
ぞれピーク発光波長を有する3つの光jdj:jを棒状
の取例部伺の周囲に等間隔的に設け、取付部材の回転に
より3つの光源のいずれか1つが所定の−の原稿照射位
置jご到達したときこれのみを点灯させるようjこした
ものである。
ぞれピーク発光波長を有する3つの光jdj:jを棒状
の取例部伺の周囲に等間隔的に設け、取付部材の回転に
より3つの光源のいずれか1つが所定の−の原稿照射位
置jご到達したときこれのみを点灯させるようjこした
ものである。
以下実施例jごつき本発明の詳細な説明する。
第1図と同一部分1こは同一の符号を付した第2図は本
発明の一実施例を適用した読取装置の主要部分を表わし
、第3図は同装置の一部を表わしたものである。
発明の一実施例を適用した読取装置の主要部分を表わし
、第3図は同装置の一部を表わしたものである。
この装置て:ま、3つの光源2〜4の基板5〜7はアル
ミニウム良の中空六角棒状の取付部材21の1つおきの
3つの外面jごそれぞれネジ(図示せず)によって取り
付けられている。すなわち3つの光源2〜4は120°
ずつ離間した位置に配置されている。取付部(第21の
両端にはンヤフト22が一体的に設けられ、これらのン
ヤフト22はフレーム(図示せず)に回転自在に取り付
けられている。一方のンヤフト22の端部にはプーリ2
3が設けられている。このプーリ23とステ・ノピンク
モーク24の出力軸25に設けられたプーリ26との間
にはベルト27が設けられている。
ミニウム良の中空六角棒状の取付部材21の1つおきの
3つの外面jごそれぞれネジ(図示せず)によって取り
付けられている。すなわち3つの光源2〜4は120°
ずつ離間した位置に配置されている。取付部(第21の
両端にはンヤフト22が一体的に設けられ、これらのン
ヤフト22はフレーム(図示せず)に回転自在に取り付
けられている。一方のンヤフト22の端部にはプーリ2
3が設けられている。このプーリ23とステ・ノピンク
モーク24の出力軸25に設けられたプーリ26との間
にはベルト27が設けられている。
一方のシャフト22の所定の箇所には電極部材28が設
けられている。電極部材28は、第4図に示すように、
プラスチック等の絶縁体からなる円筒体29の外周面に
銅板等からなる3つの電極30〜゛32を等間隔的に埋
設した構造となっている。電極部材28には一方のブラ
/33が圧接されており、このブラシ33は直流電源3
4のG)端子jこリード線35を介して接続されている
。一方のンヤフト22の端面には他方のブラシ36が圧
接されており、このプラン36は直流電源34のe端子
にリード線37を介して接続されている。
けられている。電極部材28は、第4図に示すように、
プラスチック等の絶縁体からなる円筒体29の外周面に
銅板等からなる3つの電極30〜゛32を等間隔的に埋
設した構造となっている。電極部材28には一方のブラ
/33が圧接されており、このブラシ33は直流電源3
4のG)端子jこリード線35を介して接続されている
。一方のンヤフト22の端面には他方のブラシ36が圧
接されており、このプラン36は直流電源34のe端子
にリード線37を介して接続されている。
第1〜第3の光#2〜4の各■端子はそれぞれリート線
38を介して電極30〜32に接続されており、また各
○端子はそれぞれリード線39′を介して一方のンヤフ
ト22に接続されている。
38を介して電極30〜32に接続されており、また各
○端子はそれぞれリード線39′を介して一方のンヤフ
ト22に接続されている。
今、図示しない原稿が原稿搬送路1を矢印方向に間欠的
に搬送され、その先端が読み取りライン12に到達した
とする。するとこのタイミングでステッピングモータ2
4が駆動を開始し、取付81S祠21が第1〜第3の光
源2〜4と共に第2図において反時計方向に回転し始め
る。取付部材21が同方向に回転すると、これに伴い電
極30〜32がフラン33に一定の周期で順次接触する
。
に搬送され、その先端が読み取りライン12に到達した
とする。するとこのタイミングでステッピングモータ2
4が駆動を開始し、取付81S祠21が第1〜第3の光
源2〜4と共に第2図において反時計方向に回転し始め
る。取付部材21が同方向に回転すると、これに伴い電
極30〜32がフラン33に一定の周期で順次接触する
。
これにより第1〜第3の光源2〜4が一定の周期で順次
点滅すると共に、これらのうち所定の−の原稿照射位置
つまり読み取りライン12と対向する位置に到達したも
ののみが点灯することとなる。
点滅すると共に、これらのうち所定の−の原稿照射位置
つまり読み取りライン12と対向する位置に到達したも
ののみが点灯することとなる。
この結果第1〜第3の光源2〜4が原稿を一定の周期で
順次照射し、これにより得られた3種類の反射光がイメ
ーンセンザ14上に一定の周期で順次結像し、ライン単
位でそれぞれ光電変換されることとなる。
順次照射し、これにより得られた3種類の反射光がイメ
ーンセンザ14上に一定の周期で順次結像し、ライン単
位でそれぞれ光電変換されることとなる。
このようにこの装置では、取付部材21と共に第1〜第
3の光源2〜4が回転するので、これらを積極的に冷却
することができる。従って数例部材21にフィンを設け
なくとも、十分な放熱効果を得ることができる。なお取
付部材21の3つの外面に第1〜第3の光源2〜4を取
り付けているので、例えば第5図に示すように、その残
りの3つの外面に比較的小さなフィン40を多数一体的
に設けても、これらの占めるスペースが大きくなること
はない。このようにすれば、より一層良好な放熱効果を
得ることができる。
3の光源2〜4が回転するので、これらを積極的に冷却
することができる。従って数例部材21にフィンを設け
なくとも、十分な放熱効果を得ることができる。なお取
付部材21の3つの外面に第1〜第3の光源2〜4を取
り付けているので、例えば第5図に示すように、その残
りの3つの外面に比較的小さなフィン40を多数一体的
に設けても、これらの占めるスペースが大きくなること
はない。このようにすれば、より一層良好な放熱効果を
得ることができる。
またこのような読取装置では、原稿を間欠的に搬送する
のに一般にステッピングモータを用いている。このため
このようなステッピングモータて本実施例におけるステ
ッピングモータ24を兼用すれば、第41〜第3の光源
2〜4を回転させるのにそれ専用のものを用いる必要は
ない。
のに一般にステッピングモータを用いている。このため
このようなステッピングモータて本実施例におけるステ
ッピングモータ24を兼用すれば、第41〜第3の光源
2〜4を回転させるのにそれ専用のものを用いる必要は
ない。
以上説明したように本発明によれば、光源を回転させて
積極的に冷却しているので、放熱用の大型のフィンを設
けることなく十分な放熱効果を得ることができる。従っ
て光源を取りイ」ける取付部材の占めるスペースを小さ
くすることができ、ひいては装置の小型化を図ることが
−Cきる。
積極的に冷却しているので、放熱用の大型のフィンを設
けることなく十分な放熱効果を得ることができる。従っ
て光源を取りイ」ける取付部材の占めるスペースを小さ
くすることができ、ひいては装置の小型化を図ることが
−Cきる。
第1図は従来の読取装置の一例を示す概略構成図、第2
図は本発明の一実施例を適用した読取装置の主要部分を
示す概略構成図、第3図は同装置の一g+<を示ず斜視
図、第4図は同装置の電極部材の断面図、第5図は同装
置の取付部材の他の例を示す一部の斜視メ1てある。 1・・・・・原稿搬送路、 2〜4 ・ 光源、 12・・・・読み取りライン、 21・・・取付部材、 22・・・・・ン□フト、 24・・・・・ステッピングモータ。 出 願 人 富士七ロツクス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 梅 雄
図は本発明の一実施例を適用した読取装置の主要部分を
示す概略構成図、第3図は同装置の一g+<を示ず斜視
図、第4図は同装置の電極部材の断面図、第5図は同装
置の取付部材の他の例を示す一部の斜視メ1てある。 1・・・・・原稿搬送路、 2〜4 ・ 光源、 12・・・・読み取りライン、 21・・・取付部材、 22・・・・・ン□フト、 24・・・・・ステッピングモータ。 出 願 人 富士七ロツクス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 梅 雄
Claims (1)
- 回転自在に1役けられた棒状の取付部祠と、この取付部
祠の周囲に等間隔的に設けられかつ青色、緑色および赤
色の各波長成分にそれぞれピーク発光波長を有する3つ
の光源と、取付部祠を回転させる駆動手段と、取イ;1
部祠が回転して3つの光、原のいずれか1つか所定の−
の原稿照射位置に到達したときこれのみを点灯させる点
灯手段とを具(+if+することを特徴とする照明装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074904A JPS59201577A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074904A JPS59201577A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201577A true JPS59201577A (ja) | 1984-11-15 |
| JPH0137907B2 JPH0137907B2 (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=13560838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58074904A Granted JPS59201577A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201577A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6323867U (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-17 | ||
| JP2012240021A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | Panasonic Industrial Devices Sunx Co Ltd | 紫外線照射装置 |
| CN103644545A (zh) * | 2013-10-29 | 2014-03-19 | 华映视讯(吴江)有限公司 | 可旋式照明系统 |
| US9476576B2 (en) | 2013-10-24 | 2016-10-25 | Chunghwa Picture Tubes, Ltd. | Rotatable illumination system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5874903A (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-06 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 流体圧駆動装置の合流回路 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP58074904A patent/JPS59201577A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5874903A (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-06 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 流体圧駆動装置の合流回路 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6323867U (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-17 | ||
| JP2012240021A (ja) * | 2011-05-24 | 2012-12-10 | Panasonic Industrial Devices Sunx Co Ltd | 紫外線照射装置 |
| US9476576B2 (en) | 2013-10-24 | 2016-10-25 | Chunghwa Picture Tubes, Ltd. | Rotatable illumination system |
| CN103644545A (zh) * | 2013-10-29 | 2014-03-19 | 华映视讯(吴江)有限公司 | 可旋式照明系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0137907B2 (ja) | 1989-08-10 |
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