JPS59204033A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPS59204033A JPS59204033A JP7882983A JP7882983A JPS59204033A JP S59204033 A JPS59204033 A JP S59204033A JP 7882983 A JP7882983 A JP 7882983A JP 7882983 A JP7882983 A JP 7882983A JP S59204033 A JPS59204033 A JP S59204033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image forming
- paper
- pattern
- form paper
- photosensitive drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/62—Holders for the original
- G03B27/6207—Holders for the original in copying cameras
- G03B27/625—Apparatus which relate to the handling of originals, e.g. presence detectors, inverters
- G03B27/6257—Arrangements for moving an original once or repeatedly to or through an exposure station
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は画像形成装置に係り、特に予め透明な用紙に作
成された文字2図形等のパターンとコンピュータ等から
の可変文字情報とを同時に複写するようにした画像形成
装置に関する。
成された文字2図形等のパターンとコンピュータ等から
の可変文字情報とを同時に複写するようにした画像形成
装置に関する。
従来からプリンタ機能と複写機能を一体化して予め作成
された文字3図形等のパターンとコンピュータ等からの
可変文字情報合成して、これらを同時にプリントアウト
させるようにした画像形成装置がある。該画像形成装置
の一例として複写装置とレーザプリンタを一体としてフ
オームオーバレイを行なうものが知られている。この様
な画像形成装置の構成を第1図乃至第4図について詳記
する。第1図は従来の画像形成装置の概略構成図。
された文字3図形等のパターンとコンピュータ等からの
可変文字情報合成して、これらを同時にプリントアウト
させるようにした画像形成装置がある。該画像形成装置
の一例として複写装置とレーザプリンタを一体としてフ
オームオーバレイを行なうものが知られている。この様
な画像形成装置の構成を第1図乃至第4図について詳記
する。第1図は従来の画像形成装置の概略構成図。
第2図は予め作成された文字1図形等のパターンが印刷
されたフオーム用紙の平面図、第3図及び第4図は第2
図のD部拡大図である。第1図に於いて、1は原稿台で
例えば第2図に示すような予め文字1図形等のパターン
23が印刷されたフオーム用紙24が載置されている。
されたフオーム用紙の平面図、第3図及び第4図は第2
図のD部拡大図である。第1図に於いて、1は原稿台で
例えば第2図に示すような予め文字1図形等のパターン
23が印刷されたフオーム用紙24が載置されている。
上記原稿台1をA−A方向に移動させることにより、フ
ォーム用紙24の画像であるパターン23は、第1のミ
ラー2、第1のレンズ3、第2のミラー4、スリット5
からなる光学系を通して感光ドラム10上に静電潜像と
して形成される。 6は感光ドラム10を帯電するた
めの帯電極である。
ォーム用紙24の画像であるパターン23は、第1のミ
ラー2、第1のレンズ3、第2のミラー4、スリット5
からなる光学系を通して感光ドラム10上に静電潜像と
して形成される。 6は感光ドラム10を帯電するた
めの帯電極である。
」二記光学系で感光ドラム10上に静電潜像として記録
されたパターン23の空欄部分25に可変情報を書き込
むために、コンピュータ等でアウトプットされたレーザ
光源からの変調レーザはポリコンミラー7−f−θレン
ズ8→シリントリ力ルレンス9を通して感光L′ラム1
0上を露光する。
されたパターン23の空欄部分25に可変情報を書き込
むために、コンピュータ等でアウトプットされたレーザ
光源からの変調レーザはポリコンミラー7−f−θレン
ズ8→シリントリ力ルレンス9を通して感光L′ラム1
0上を露光する。
ポリコンミラー7、f−θレンズ8.シリンドリ力ルレ
ンス9はいわゆるレーザプリンタの構成部品の−HBで
ある。この様に感光ドラム1oに書き込まれたフオーム
用紙24のパターン23とレーザ光源からの可変文字情
報は現像器11で現像される。一方給紙力セソト15内
の用紙は給紙コロ16によりガイド板13.14間に設
けたレンズ1− +クー912間に給送され、転写極1
7によりフオーム用紙24のパターン23と可変文字情
報の合成された像を転写させると共に分離極18を通し
て搬送ヘルド19に搬送する。
ンス9はいわゆるレーザプリンタの構成部品の−HBで
ある。この様に感光ドラム1oに書き込まれたフオーム
用紙24のパターン23とレーザ光源からの可変文字情
報は現像器11で現像される。一方給紙力セソト15内
の用紙は給紙コロ16によりガイド板13.14間に設
けたレンズ1− +クー912間に給送され、転写極1
7によりフオーム用紙24のパターン23と可変文字情
報の合成された像を転写させると共に分離極18を通し
て搬送ヘルド19に搬送する。
20は感光ドラム10の除電を行うための除電極、21
はクリーナ、22はイレーザである。
はクリーナ、22はイレーザである。
この様な複写装置とレーザプリンタとを組合せた画像形
成装置用のフオーム用紙24として第3図の如き(第2
図り部の拡大図)ポジ画像のパターン23で印刷された
ものを用い、感光ドラム10にプラス帯電性の感光体を
用い、現像用トナーとしてマイナスに帯電したものを用
いる組合せでは、感光ドラム10上にレーザ光で記録を
行なうことが出来ない。すなわち感光ドラム10上に上
記ポジ画像の潜像を形成した後にし〜ザプリンタで可変
文字情報を記録すべき空欄部分25にレーザ光を当てて
も、上記フオーム用紙の潜像形成時に空欄部分の電荷が
放電されてしまっているためである。
成装置用のフオーム用紙24として第3図の如き(第2
図り部の拡大図)ポジ画像のパターン23で印刷された
ものを用い、感光ドラム10にプラス帯電性の感光体を
用い、現像用トナーとしてマイナスに帯電したものを用
いる組合せでは、感光ドラム10上にレーザ光で記録を
行なうことが出来ない。すなわち感光ドラム10上に上
記ポジ画像の潜像を形成した後にし〜ザプリンタで可変
文字情報を記録すべき空欄部分25にレーザ光を当てて
も、上記フオーム用紙の潜像形成時に空欄部分の電荷が
放電されてしまっているためである。
この様な空欄部分に印字出来ない欠点を除去するために
は、第4図に示す様に、フオーム用紙24にネガ画像の
パターン23を形成しなければならない。今、感光トラ
ム10にプラス帯電性の感光体を用い、現像用トナーと
して、プラスに帯電したトナーを用い7非露光部電位と
同程度の高いプラスバイアス電圧を現像器11に印加す
る反転現像方法によるとフオームオーバレイを行なうこ
とかiiJ能となる。これを第1図で詳記するに帯電]
近6によって感光ドラム10はプラスに帯電され。
は、第4図に示す様に、フオーム用紙24にネガ画像の
パターン23を形成しなければならない。今、感光トラ
ム10にプラス帯電性の感光体を用い、現像用トナーと
して、プラスに帯電したトナーを用い7非露光部電位と
同程度の高いプラスバイアス電圧を現像器11に印加す
る反転現像方法によるとフオームオーバレイを行なうこ
とかiiJ能となる。これを第1図で詳記するに帯電]
近6によって感光ドラム10はプラスに帯電され。
光学系で第4図に示す様にフオーム用紙24をネカ像と
したものを露光する。フオーム用紙24の枠部分、フオ
ームΔ部分、l 2,3. ・・部分。
したものを露光する。フオーム用紙24の枠部分、フオ
ームΔ部分、l 2,3. ・・部分。
ハ、B部分で示される文字1図形パターン23は白いの
で(仔光1′ラム10上に露光され、この部分の電6:
iはなくなるか、地の部分、ずなわぢ空欄部分25には
電荷が残っている。可変文字情報を上記空(開部分25
にレーザ光等の光印字手段7〜9て’l!j’き込み制
御を行なう。その後、現像器11に地の部分の電位と同
程度の高いバイアス電圧を与え−(プラスドナーて現像
を行なう。地の部分は現像器■1と表面電位が同程度な
のでトナーが付かすlj、=やフメームΔ等の文字1図
形パターン及びレーザ光の光印字手段で露光された可変
文字情報は現像器11との電位差によりトナーが感光ド
ラム10に付着することになる。かくすれば用紙にはフ
オーム用紙24に印刷された文字1図形パターンと光印
字手段で印字された可変文字情報の合成画像が複写され
ることになる。
で(仔光1′ラム10上に露光され、この部分の電6:
iはなくなるか、地の部分、ずなわぢ空欄部分25には
電荷が残っている。可変文字情報を上記空(開部分25
にレーザ光等の光印字手段7〜9て’l!j’き込み制
御を行なう。その後、現像器11に地の部分の電位と同
程度の高いバイアス電圧を与え−(プラスドナーて現像
を行なう。地の部分は現像器■1と表面電位が同程度な
のでトナーが付かすlj、=やフメームΔ等の文字1図
形パターン及びレーザ光の光印字手段で露光された可変
文字情報は現像器11との電位差によりトナーが感光ド
ラム10に付着することになる。かくすれば用紙にはフ
オーム用紙24に印刷された文字1図形パターンと光印
字手段で印字された可変文字情報の合成画像が複写され
ることになる。
この様な構成によればフオーム用紙にネガ像のものを使
用しなければならないのでフオーム用紙の製作がめんど
うであるだけでなく2反転現像と云う技術的に難しいプ
ロセスを使用しなければならない欠点を有している。
用しなければならないのでフオーム用紙の製作がめんど
うであるだけでなく2反転現像と云う技術的に難しいプ
ロセスを使用しなければならない欠点を有している。
更に、フオームオーバレイを行なう他の方法としては、
フオーム用紙をチャージ・カップルド・デバイス(CC
D)に読み取るか、ディスプレイとホストコンピュータ
を使用しながら純電気的に入力するかしてフオーム用紙
の文字1図形パターンと可変文字情報を電気的に合成し
、レーザ等の光印字手段で可変文字情報を与えることも
考えられる。然し、この方法によっても画像部分にレー
ザ光を与えた時には反転現像のプロセスを必要とし、逆
に地の空欄部分にレーザ光を与えようとするならば一般
にレーザの発光時間が長くなりレーザの寿命を縮めるこ
とになる。また消し残し等の不111;合を生じ不必要
な画像(線)があられれる可能性か化する。
フオーム用紙をチャージ・カップルド・デバイス(CC
D)に読み取るか、ディスプレイとホストコンピュータ
を使用しながら純電気的に入力するかしてフオーム用紙
の文字1図形パターンと可変文字情報を電気的に合成し
、レーザ等の光印字手段で可変文字情報を与えることも
考えられる。然し、この方法によっても画像部分にレー
ザ光を与えた時には反転現像のプロセスを必要とし、逆
に地の空欄部分にレーザ光を与えようとするならば一般
にレーザの発光時間が長くなりレーザの寿命を縮めるこ
とになる。また消し残し等の不111;合を生じ不必要
な画像(線)があられれる可能性か化する。
本発明は斜上の欠点に鑑みなされたものであり。
フオームオーバレイを簡単に行い得る画像形成装置を提
供することを目的とするものである。特にフオームオー
バレイをするにあたりポジf象のフオーム用紙を用いな
がらも一般的複写プロセスが使い冑る1Uii I象形
成装置を提供することにある。
供することを目的とするものである。特にフオームオー
バレイをするにあたりポジf象のフオーム用紙を用いな
がらも一般的複写プロセスが使い冑る1Uii I象形
成装置を提供することにある。
ぞして本発明は上記目的を達成するために、トノ1−配
列された光印字手段と、結像光学手段とを合する画像形
成装置に於て、」二記光印字手段と上記結像光学手段間
に文字9図形等のパターンが形成された透明な用紙を搬
送する1股送手段を設け。
列された光印字手段と、結像光学手段とを合する画像形
成装置に於て、」二記光印字手段と上記結像光学手段間
に文字9図形等のパターンが形成された透明な用紙を搬
送する1股送手段を設け。
十記光印字手段より形成された印字と上記パターンを合
成させてなることを特徴とする。
成させてなることを特徴とする。
以下2本発明の一実施例を第5図及び第6図について詳
記する。
記する。
第5図は画像形成装置の路線的な要部構成図であり3第
6図は光印字手段としての液晶シャンクの平面図である
。第5図に示す画像形成装置は第1回に示すと略同様の
帯電、露光、現像、転写。
6図は光印字手段としての液晶シャンクの平面図である
。第5図に示す画像形成装置は第1回に示すと略同様の
帯電、露光、現像、転写。
クリーニングの各作用を行なうための装置を有している
。感光ドラム10は例えばセレン感光体が用いられ帯電
極6によりプラスにチャージされる。
。感光ドラム10は例えばセレン感光体が用いられ帯電
極6によりプラスにチャージされる。
これらの装置の上方には液晶ヘット26が配設され、該
液晶へノド26は螢光灯等の光源27とTN型、ゲスト
ホスト型等の液晶シャッターアレー28を有する。該液
晶シャッターアレー28はガラス基板29と対向配置さ
れ、結像光学手段を形成するセルフォック・レンズ・ア
レー(商品名)等の屈折率分布型棒状レンズアレー(以
下SLAという)30を通じて上記液晶シャッターアレ
ー28上の像を感光ドラム10上に投影するようになさ
れている。ガラス基板29の左右には挿入ローラ31と
Iy、出ローラ32か配設され、挿入ローラ31の後方
には用紙検出センサ33が設けられ−Cいる。34.3
5は用紙ガイド板で、フオーム用紙24か矢印B方向か
ら挿入ローラ31を通し−(カラス)J(板29上に搬
送される様になされている。 ここに用いるフオーム用
紙24は第2図にボ〕一様なポジ像で形成された通常の
フオーム用紙Cある。
液晶へノド26は螢光灯等の光源27とTN型、ゲスト
ホスト型等の液晶シャッターアレー28を有する。該液
晶シャッターアレー28はガラス基板29と対向配置さ
れ、結像光学手段を形成するセルフォック・レンズ・ア
レー(商品名)等の屈折率分布型棒状レンズアレー(以
下SLAという)30を通じて上記液晶シャッターアレ
ー28上の像を感光ドラム10上に投影するようになさ
れている。ガラス基板29の左右には挿入ローラ31と
Iy、出ローラ32か配設され、挿入ローラ31の後方
には用紙検出センサ33が設けられ−Cいる。34.3
5は用紙ガイド板で、フオーム用紙24か矢印B方向か
ら挿入ローラ31を通し−(カラス)J(板29上に搬
送される様になされている。 ここに用いるフオーム用
紙24は第2図にボ〕一様なポジ像で形成された通常の
フオーム用紙Cある。
上述の構成における画像形成装置の動作を説明−J−る
。
。
先ずブリンク機能として動作させる場合について説明す
る。液晶シャッターアレー28は大きさかO0稙1 m
角程度のシャッターを複数ド・ノド配列しノこもので1
例えば第6図に示す如く構成されている。)°なわら2
8aはシャ、クーて、信号電極21i 1)と図小され
でいない共通電極間に制御信号か印加されることにより
゛オン゛″オフ”される。
る。液晶シャッターアレー28は大きさかO0稙1 m
角程度のシャッターを複数ド・ノド配列しノこもので1
例えば第6図に示す如く構成されている。)°なわら2
8aはシャ、クーて、信号電極21i 1)と図小され
でいない共通電極間に制御信号か印加されることにより
゛オン゛″オフ”される。
今、矢印Cの方向にQ、1mmのシャッター28、〕を
2o00111並べた場合、その寸法は200mmとな
り略A4用紙の幅と同じとなる。このような配列をとる
ことにより10ドツト/ m mの解像力が可能である
。
2o00111並べた場合、その寸法は200mmとな
り略A4用紙の幅と同じとなる。このような配列をとる
ことにより10ドツト/ m mの解像力が可能である
。
上記した液晶シャンク−アレー28の各シャッター28
aは各々に加えられる電圧や1周波数に応じてオン、オ
フされ、これらの電圧や周波数は印字しようとする文字
情報に対応している。上記した各シャッター283の“
オン゛“オフパにより光源27から出た光はシャッター
28aを通過したり、しなかったりする。シャッター2
8aを通過した光は5LA30を通じて感光ドラム10
を露光する。感光ドラム10は帯電極6で帯電されつつ
時計方向に回転し、シャック−28aのパオン゛“オフ
”は感光ドラム10の回転と同期されている。よって感
光ドラム10上の露光された部分の電位は低下し、シャ
ッター28aが光を通過させなかった部分では電位の低
下がなく、感光ドラム10上には静電潜像が形成される
。そしてこの静電潜像を現像、転写すれば通常のプリン
トアウトが出来る。
aは各々に加えられる電圧や1周波数に応じてオン、オ
フされ、これらの電圧や周波数は印字しようとする文字
情報に対応している。上記した各シャッター283の“
オン゛“オフパにより光源27から出た光はシャッター
28aを通過したり、しなかったりする。シャッター2
8aを通過した光は5LA30を通じて感光ドラム10
を露光する。感光ドラム10は帯電極6で帯電されつつ
時計方向に回転し、シャック−28aのパオン゛“オフ
”は感光ドラム10の回転と同期されている。よって感
光ドラム10上の露光された部分の電位は低下し、シャ
ッター28aが光を通過させなかった部分では電位の低
下がなく、感光ドラム10上には静電潜像が形成される
。そしてこの静電潜像を現像、転写すれば通常のプリン
トアウトが出来る。
次にフオームオーバレイを行なう場合について説明する
。
。
先ず第2図に示す所定のフオームをポジ像として印刷し
た透明なオーハヘソトプロシェツタ(01−11) )
用のフオーム用紙24を矢印B方向に用紙カイI・34
に沿って案内し挿入ローラ31間に挿入する。挿入ロー
ラ31と排出ローラ32は送り速度か(・さ光トラム1
0の周速度と一致する様に制御されている。挿入ローラ
31により挿入されたフメーノ・用キル24は用紙検出
センサ33によって先v1j11か検知され、この検知
出力から所定時間経過後にフオーム用紙24がガラス基
板29上に載置された時4jλで液晶ヘッド26の光印
字手段を作動さ−l、IIJ変文字情報をフメーノ・用
a24の空欄部分25に]1:き込む様にする。
た透明なオーハヘソトプロシェツタ(01−11) )
用のフオーム用紙24を矢印B方向に用紙カイI・34
に沿って案内し挿入ローラ31間に挿入する。挿入ロー
ラ31と排出ローラ32は送り速度か(・さ光トラム1
0の周速度と一致する様に制御されている。挿入ローラ
31により挿入されたフメーノ・用キル24は用紙検出
センサ33によって先v1j11か検知され、この検知
出力から所定時間経過後にフオーム用紙24がガラス基
板29上に載置された時4jλで液晶ヘッド26の光印
字手段を作動さ−l、IIJ変文字情報をフメーノ・用
a24の空欄部分25に]1:き込む様にする。
この様にずればフォーJ・用紙24の文字1図形パター
ン23と可変文字情報が同時に感光ドラム101=、に
露光されるために従来の構成の様に反転現像プ1」セス
を用いなくてもよく通常の複写装置のプ1−1七ノ、を
用いることが出来る。
ン23と可変文字情報が同時に感光ドラム101=、に
露光されるために従来の構成の様に反転現像プ1」セス
を用いなくてもよく通常の複写装置のプ1−1七ノ、を
用いることが出来る。
更にフオーム用紙24が透明原稿であれば液晶シャッタ
ーを開放状態に制御することで複写装置としての利用も
可能である。
ーを開放状態に制御することで複写装置としての利用も
可能である。
トノト配列した光印字手段としては液晶シャンク−アレ
ーと光源とを組合せしたちの他にLED(ライl−・エ
ミッティング・ダイオード)等を用いろことも可能であ
る。この場合はLEDは自発光素子であるため光源27
は不要である。
ーと光源とを組合せしたちの他にLED(ライl−・エ
ミッティング・ダイオード)等を用いろことも可能であ
る。この場合はLEDは自発光素子であるため光源27
は不要である。
本発明は上述の如く構成され、且つ動作するのでフオー
ムオーバレイを簡単に行い得るだけでなくポジ像の用紙
を用いて従来の複写プロセスを利用出来る効果を有する
。
ムオーバレイを簡単に行い得るだけでなくポジ像の用紙
を用いて従来の複写プロセスを利用出来る効果を有する
。
第1図は従来のフオームオーバレイを行うための複写機
能とプリント機能を合せ持った画像形成装置の概略的構
成図、第2図は第1図及び本発明に用いるフオーム用紙
の一例の平面図、第3図は第2図のD部拡大部分のポジ
像を示す平面図、第4図は第2図のD部拡大部分のネガ
像を示す平面図、第5図は本発明のフオームオーツスレ
イを行うための複写機能とプリント機能を合せ持った画
像形成装置の路線的構成図、第6図ば液晶シャ・ツタ−
アレーの具体的構成を示す平面図である。 ■・・・原稿台 2・・・第1のミラー3・・・第
1のレンズ 4・・・第2のミラー 5・ ・
スリット 6・・・帯電極7・・・ポリゴンミラー
8・・・f−θレンズ 9・・・シリンドリ
カルレンズ10・・・感光トラム 11・・現像器
12・・・レジストローラ 13.14・・・カイ
I板 15・・・給紙カセット16 ・ 給紙コl
:J L 7・・・転写極18・・・分i;、i
11極 19・・・l1lft送ヘルド20・・・
除電極 21・・・クリーナ22・・・イレーザ
23・・・文字5図形パターン 24・・・フ
オーム用紙25・ ・空欄部分 26・・・液晶ヘ
ッド27・・・光源 28・・・液晶シャッター−
jlアレー 29・・・ガラス基板30・・・SLA
31・・・挿入ローラ 32・・・
排出ローラ 33・・・用紙検出センサ 34
.35・・・用紙ガイド板 特許出願人 カシオ計算機株式会社 同 上 アイ・ディ株式会社 代理人弁理士 大 菅 義 之 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 7 U ハ 第6図
能とプリント機能を合せ持った画像形成装置の概略的構
成図、第2図は第1図及び本発明に用いるフオーム用紙
の一例の平面図、第3図は第2図のD部拡大部分のポジ
像を示す平面図、第4図は第2図のD部拡大部分のネガ
像を示す平面図、第5図は本発明のフオームオーツスレ
イを行うための複写機能とプリント機能を合せ持った画
像形成装置の路線的構成図、第6図ば液晶シャ・ツタ−
アレーの具体的構成を示す平面図である。 ■・・・原稿台 2・・・第1のミラー3・・・第
1のレンズ 4・・・第2のミラー 5・ ・
スリット 6・・・帯電極7・・・ポリゴンミラー
8・・・f−θレンズ 9・・・シリンドリ
カルレンズ10・・・感光トラム 11・・現像器
12・・・レジストローラ 13.14・・・カイ
I板 15・・・給紙カセット16 ・ 給紙コl
:J L 7・・・転写極18・・・分i;、i
11極 19・・・l1lft送ヘルド20・・・
除電極 21・・・クリーナ22・・・イレーザ
23・・・文字5図形パターン 24・・・フ
オーム用紙25・ ・空欄部分 26・・・液晶ヘ
ッド27・・・光源 28・・・液晶シャッター−
jlアレー 29・・・ガラス基板30・・・SLA
31・・・挿入ローラ 32・・・
排出ローラ 33・・・用紙検出センサ 34
.35・・・用紙ガイド板 特許出願人 カシオ計算機株式会社 同 上 アイ・ディ株式会社 代理人弁理士 大 菅 義 之 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 7 U ハ 第6図
Claims (3)
- (1) t” ノh配列された光印字手段と、結(
象光学手段とを有する画像形成装置に於て、上記光印字
手段と上記結像光学手段間に文字1図形等のパターンが
形成された透明な用紙を1般送する搬送手段を設け、上
記光印字手段により形成された印字と上記パターンを合
成させてなることを特徴とする画像形成装置。 - (2) 光印字手段が液晶シャック−よりなることを特
徴とする特許請求の範囲第一項記載の画像形成装置。 - (3) 光印字手段がライト・エミッティング・ダ・イ
オー1−・アレーからなることを特徴とする特1;″i
’ii4;求の範囲第一項記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7882983A JPS59204033A (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7882983A JPS59204033A (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59204033A true JPS59204033A (ja) | 1984-11-19 |
Family
ID=13672713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7882983A Pending JPS59204033A (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59204033A (ja) |
-
1983
- 1983-05-04 JP JP7882983A patent/JPS59204033A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3332464B2 (ja) | 合成カラー画像の形成方法及びプリンティング・デバイス | |
| JP2000075594A (ja) | 相互に見当の合った複数のトナ―画像を基材に形成する装置 | |
| JP2005070135A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS59204033A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH02150869A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6051874A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03101769A (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH0713770B2 (ja) | 画像形成方法 | |
| JPH0351167A (ja) | ページプリンタ | |
| JP2001013841A (ja) | 画像形成方法及び画像形成装置 | |
| JPS6259973A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH08211762A (ja) | 画像形成装置の制御方法 | |
| JPS63253961A (ja) | 追加情報印刷装置 | |
| JPH06208284A (ja) | 電子写真式プリンタ | |
| JP2001092326A (ja) | 電子写真式印字装置 | |
| JPH02220882A (ja) | 電子写真プロセス印刷方式 | |
| JPS62136672A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63253971A (ja) | 二色印刷電子写真印刷装置 | |
| JPH04319970A (ja) | 電子写真プリンタ | |
| JPS61165782A (ja) | 2重モ−ド電子写真装置 | |
| JPH06161319A (ja) | 電子写真式画像形成装置 | |
| JPS6179659A (ja) | カラ−プリンタ− | |
| JPH0422977A (ja) | 画像形成装置における露光制御方法 | |
| JPH01284887A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH01285975A (ja) | 画像形成装置 |