JPS5920422B2 - 半田チツプの供給方法 - Google Patents
半田チツプの供給方法Info
- Publication number
- JPS5920422B2 JPS5920422B2 JP15151682A JP15151682A JPS5920422B2 JP S5920422 B2 JPS5920422 B2 JP S5920422B2 JP 15151682 A JP15151682 A JP 15151682A JP 15151682 A JP15151682 A JP 15151682A JP S5920422 B2 JPS5920422 B2 JP S5920422B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solder
- chip
- punch
- die
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K3/00—Tools, devices or special appurtenances for soldering, e.g. brazing, or unsoldering, not specially adapted for particular methods
- B23K3/06—Solder feeding devices; Solder melting pans
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Die Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明はチップ状の電気素子などが基板などの上面に半
田装着されてなる電気部品の製造方法特に半田チップを
基板などの上面に載置する半田チップの供給方法の改良
に係る。
田装着されてなる電気部品の製造方法特に半田チップを
基板などの上面に載置する半田チップの供給方法の改良
に係る。
(b)技術の背景
チップ状の電気素子例えば圧電磁器板などを基板の上面
に組込む場合には、予め基板の上面に箔状の半田チップ
を載置して予備半田層を形成し、半田接着することが行
われている。
に組込む場合には、予め基板の上面に箔状の半田チップ
を載置して予備半田層を形成し、半田接着することが行
われている。
またICチップなどを基板の上面の導体線にワイヤレス
ボンデングする場合においても箔状の半田チップを用い
て半田付することが多い。(c)従来技術と問題点 この種の基板に薄い半田チップを載置する従来の方法は
、箔状の半田テープから打抜き、あるいは切断して所望
の形状の半田チップを予め多数製作しておき、一枚一枚
を人手によりピンセットまたは真空吸着ピンセットなど
で取サ上げ、基板の上面の所定の位置に載置している。
ボンデングする場合においても箔状の半田チップを用い
て半田付することが多い。(c)従来技術と問題点 この種の基板に薄い半田チップを載置する従来の方法は
、箔状の半田テープから打抜き、あるいは切断して所望
の形状の半田チップを予め多数製作しておき、一枚一枚
を人手によりピンセットまたは真空吸着ピンセットなど
で取サ上げ、基板の上面の所定の位置に載置している。
しかしこのように人手にて半田チップを供給する方法は
、多数の非整理状態にある半田チップの中から一枚を選
択して挾持するために非能率な作業である。またピンセ
ットで挾持する場合は、半田チップの端部を折曲げ損傷
せしめるおそれがある。(d)発明の目的 本発明の目的は、半田チップを打抜くと同時に所望に、
駆動される吸着ヘッドに吸着せしめることにより上記従
来の問題点が除去された半田チップの供給方法を提供す
ることにある。
、多数の非整理状態にある半田チップの中から一枚を選
択して挾持するために非能率な作業である。またピンセ
ットで挾持する場合は、半田チップの端部を折曲げ損傷
せしめるおそれがある。(d)発明の目的 本発明の目的は、半田チップを打抜くと同時に所望に、
駆動される吸着ヘッドに吸着せしめることにより上記従
来の問題点が除去された半田チップの供給方法を提供す
ることにある。
(e)発明の構成
この目的を達成するために本発明は、箔状の半田テープ
よりポンチとダイとを用いて所望の形状の半田チップを
打抜き、アームの先端部に装着した吸着ヘッドの先端面
を該夕゛イの抜孔の該ポンチとは反対側の部分に挿入し
て、該吸着ヘッドの先端面に該半田チップを真空吸着せ
しめた後に、該アームを所望に、駆動して基板の上面の
所望の位置に該半田チップを載置するようにしたもので
ある。
よりポンチとダイとを用いて所望の形状の半田チップを
打抜き、アームの先端部に装着した吸着ヘッドの先端面
を該夕゛イの抜孔の該ポンチとは反対側の部分に挿入し
て、該吸着ヘッドの先端面に該半田チップを真空吸着せ
しめた後に、該アームを所望に、駆動して基板の上面の
所望の位置に該半田チップを載置するようにしたもので
ある。
(f)発明の実施例
以下図示実施例を参照して本発明について詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の要所を示す断面図である。
第2図は第1図の抜型部分のイは斜視図、口は打抜直後
の状態の断面図である。第1図において、9はダイホー
ルダ11に装着され下向きに固着されたダイであつて、
中心部には半田チツプの形状に等しい抜孔10が垂直に
形成されている。8はダイ9に対向する上面が平坦で、
ダイホールダ11の下方に、図示してないガイドバーを
ガイドとして上下に摺動する、ストリツパを兼ねたポン
チガイドである。
の状態の断面図である。第1図において、9はダイホー
ルダ11に装着され下向きに固着されたダイであつて、
中心部には半田チツプの形状に等しい抜孔10が垂直に
形成されている。8はダイ9に対向する上面が平坦で、
ダイホールダ11の下方に、図示してないガイドバーを
ガイドとして上下に摺動する、ストリツパを兼ねたポン
チガイドである。
ポンチガイド8には、ダイ9の抜孔10に対応して中央
部に垂直にポンチ7が摺動するガイド孔8′が穿設され
ている。7は細長い上部の先端面が半田チツプの形状匡
等しく、ガイド孔8′に挿入され所望に上下に駆動され
るポンチである。
部に垂直にポンチ7が摺動するガイド孔8′が穿設され
ている。7は細長い上部の先端面が半田チツプの形状匡
等しく、ガイド孔8′に挿入され所望に上下に駆動され
るポンチである。
ポンチ7はポンチガイド8が先に例えば図示してないエ
アシリンダにて上方に1駆動されて、ポンチガイド8の
上面が後述する半田テープ1を介してダイ9の下面に圧
接された後に駆動され、上方向に打抜き運動をする。ま
た、ポンチガイド8の下降運動をするよりも先に下降す
る。1は箔状(例えば厚さが0.05m0の所望の幅の
半田テープであつて、ダイホールダ11の両側に装着さ
れた一対のガイドローラー2によりダイ9の下面に接す
るように水平に装着されている。
アシリンダにて上方に1駆動されて、ポンチガイド8の
上面が後述する半田テープ1を介してダイ9の下面に圧
接された後に駆動され、上方向に打抜き運動をする。ま
た、ポンチガイド8の下降運動をするよりも先に下降す
る。1は箔状(例えば厚さが0.05m0の所望の幅の
半田テープであつて、ダイホールダ11の両側に装着さ
れた一対のガイドローラー2によりダイ9の下面に接す
るように水平に装着されている。
半田テーブ1の半田チツプが打抜かれた端末は、一対の
フリクシヨンローラ一31,3,の間に嵌挿されている
。フリクシヨンローラ一31の軸には爪車4が装着され
て卦[有]、爪車4には、ポンチガイド8の下降運動に
よや、ほぼ下方に駆動される送わ爪バ一5の送り爪が咬
合している。したがつてポンチガイド8が1下降すると
送シ爪バ一5が下降して爪車4を、所望の角度だけ回転
せしめる。送り爪バ一5がばねにより土方に復帰する時
は、咬合が遊び状態となるので、爪車4は送転しない。
フリクシヨンローラ一31は、このように爪車4ととも
に間欠回転運動をするので、半田テープ1にポンチガイ
ド8の1動作毎に、所望の量だけ送う運動を与える。1
9は、ダイホールダ11の中央部に設けられた孔11′
の上方で先端部が上下運動をなし、先端部に装着された
吸着ヘツド12が、半田テープ1より打抜かれた半田チ
ツプ6を吸着後所望に駆動され、図示してない基板の上
面の所望の位置に半田チツプ6を載置するアームである
。
フリクシヨンローラ一31,3,の間に嵌挿されている
。フリクシヨンローラ一31の軸には爪車4が装着され
て卦[有]、爪車4には、ポンチガイド8の下降運動に
よや、ほぼ下方に駆動される送わ爪バ一5の送り爪が咬
合している。したがつてポンチガイド8が1下降すると
送シ爪バ一5が下降して爪車4を、所望の角度だけ回転
せしめる。送り爪バ一5がばねにより土方に復帰する時
は、咬合が遊び状態となるので、爪車4は送転しない。
フリクシヨンローラ一31は、このように爪車4ととも
に間欠回転運動をするので、半田テープ1にポンチガイ
ド8の1動作毎に、所望の量だけ送う運動を与える。1
9は、ダイホールダ11の中央部に設けられた孔11′
の上方で先端部が上下運動をなし、先端部に装着された
吸着ヘツド12が、半田テープ1より打抜かれた半田チ
ツプ6を吸着後所望に駆動され、図示してない基板の上
面の所望の位置に半田チツプ6を載置するアームである
。
吸着ヘツド12は、アーム19の先端部に垂直に装着さ
れたほぼ円筒状のヘツドホールダ18とヘツドホールダ
に挿着され、中心部に吸引孔14が貫通して形成された
ヘツド軸13とより構成されている。ヘツド軸13の外
周部とヘツドホールダ18の内周部の間には、所望に圧
縮コイルばね17が挿着されているのでアーム19の先
端部即ちヘツドホールダ18が急激な下降運動をしても
ヘツド軸13の下先端面が下方の半田チツプ6、ダイ9
、さらには図示してない基板に衝撃力を与えることがな
い。第2図に卦いて半田チツプ6は矩形状で、薄い(ほ
ぼ0.05mu)半田テープ1よシ連続して打抜かれる
ものである。
れたほぼ円筒状のヘツドホールダ18とヘツドホールダ
に挿着され、中心部に吸引孔14が貫通して形成された
ヘツド軸13とより構成されている。ヘツド軸13の外
周部とヘツドホールダ18の内周部の間には、所望に圧
縮コイルばね17が挿着されているのでアーム19の先
端部即ちヘツドホールダ18が急激な下降運動をしても
ヘツド軸13の下先端面が下方の半田チツプ6、ダイ9
、さらには図示してない基板に衝撃力を与えることがな
い。第2図に卦いて半田チツプ6は矩形状で、薄い(ほ
ぼ0.05mu)半田テープ1よシ連続して打抜かれる
ものである。
したがつてポンチ7の端面形成も矩形であり、またダイ
9の抜孔10も矩形である。ダイ9の抜孔10の上部は
角錐状に拡がシガイド部9′が形成されている。ヘツド
軸13のホールダ18の下方に突出した先端はガイド部
91に挿入される角錐状のガイドテーパー部15が形成
されたガイドテーパー部15の先端面は、ほぼ半田チツ
プ6の形状に等しい矩形状の吸着面16が形成されてい
る。吸着面16には吸引孔14が開口している。このよ
うに構成された吸着ヘツド12は、ポンチ7が上昇して
半田チツプ6を打抜く直前に、アーム19の運動に下降
して吸着面16が抜孔10の真上に位置して卦シ、また
図示してない真空装置によシ吸引孔14内の空気は吸着
面16よ勺吸引されている。したがつてポンチrが上昇
して、半田チツプ6を打抜き、半田チツプ6を抜孔10
の上部に押し上げると、半田チツプ6は吸着ヘツド12
の吸着面16に、吸着される。半田チツプ6を吸着する
と吸着ヘツド12はアーム19の,駆動により上昇し、
図示してない基板の上面の所望の位置に、吸着面16が
接触するように運動し、真空ポンプが停止するか、ある
いは、吸引状14に接続されて図示してなり、配管中の
バルブが開となり、半田チツプの吸着を開放する。また
ポンチ7が打抜きを終う、下降するとポンチガイド8が
下降し、第1図で説明したように、半田テーブ1は送ら
れてつぎの半田チツプ6が打抜かれる準備が終了する。
半田チツブ6は全面が平坦な吸着面6に接触して吸着さ
れるので、しわがよつたりあるいはだれることがないの
で、損傷などすることなく、基板に載置される。
9の抜孔10も矩形である。ダイ9の抜孔10の上部は
角錐状に拡がシガイド部9′が形成されている。ヘツド
軸13のホールダ18の下方に突出した先端はガイド部
91に挿入される角錐状のガイドテーパー部15が形成
されたガイドテーパー部15の先端面は、ほぼ半田チツ
プ6の形状に等しい矩形状の吸着面16が形成されてい
る。吸着面16には吸引孔14が開口している。このよ
うに構成された吸着ヘツド12は、ポンチ7が上昇して
半田チツプ6を打抜く直前に、アーム19の運動に下降
して吸着面16が抜孔10の真上に位置して卦シ、また
図示してない真空装置によシ吸引孔14内の空気は吸着
面16よ勺吸引されている。したがつてポンチrが上昇
して、半田チツプ6を打抜き、半田チツプ6を抜孔10
の上部に押し上げると、半田チツプ6は吸着ヘツド12
の吸着面16に、吸着される。半田チツプ6を吸着する
と吸着ヘツド12はアーム19の,駆動により上昇し、
図示してない基板の上面の所望の位置に、吸着面16が
接触するように運動し、真空ポンプが停止するか、ある
いは、吸引状14に接続されて図示してなり、配管中の
バルブが開となり、半田チツプの吸着を開放する。また
ポンチ7が打抜きを終う、下降するとポンチガイド8が
下降し、第1図で説明したように、半田テーブ1は送ら
れてつぎの半田チツプ6が打抜かれる準備が終了する。
半田チツブ6は全面が平坦な吸着面6に接触して吸着さ
れるので、しわがよつたりあるいはだれることがないの
で、損傷などすることなく、基板に載置される。
また圧縮コイルばね17が挿着されているので緩衝され
、半田チツプ6、あるいは基板を損傷することもない。
な}図示実施例では吸着面には中心部に吸引孔が1個だ
け開口されているが、この吸引孔は半田チツプの大きさ
に応じて2〜3個を開口すれば、さらに安定して半田チ
ツプを吸着することが出来る。
、半田チツプ6、あるいは基板を損傷することもない。
な}図示実施例では吸着面には中心部に吸引孔が1個だ
け開口されているが、この吸引孔は半田チツプの大きさ
に応じて2〜3個を開口すれば、さらに安定して半田チ
ツプを吸着することが出来る。
(g)発明の効果
以上説明したように本発明は、半田テープより半田チツ
プを打抜くごとに自動的に吸着ヘツドで吸着し、基板の
所望の位置に供給載置するものであつて、半田チツプを
損傷することがなく、かつ能率的であるなどといつた実
用上の効果が大きい。
プを打抜くごとに自動的に吸着ヘツドで吸着し、基板の
所望の位置に供給載置するものであつて、半田チツプを
損傷することがなく、かつ能率的であるなどといつた実
用上の効果が大きい。
第1図は本発明の一実施例の要所を示す断面図第2図は
第1図の抜型部分のイは斜視図、口は打抜直後の状態の
断面図である。 図中1は半田テープ、2はローラー、31ラ32はフリ
クシヨンローラ一、4は爪車、6は半田チツプ、7はポ
ンチ、8はポンチガイド、9はダイ10は抜孔、11は
ダイホールダ、12は吸着ヘツド、13はヘツド軸、1
4は吸引孔、16は吸着面、18はヘツドホールダ、1
9はアームを示す。
第1図の抜型部分のイは斜視図、口は打抜直後の状態の
断面図である。 図中1は半田テープ、2はローラー、31ラ32はフリ
クシヨンローラ一、4は爪車、6は半田チツプ、7はポ
ンチ、8はポンチガイド、9はダイ10は抜孔、11は
ダイホールダ、12は吸着ヘツド、13はヘツド軸、1
4は吸引孔、16は吸着面、18はヘツドホールダ、1
9はアームを示す。
Claims (1)
- 1 チップ状の電気素子などが半田チップを介して基板
の上面に固着されてなる電気部品の製造方法において、
箔状の半田テープよりポンチとダイとを用いて半田チッ
プを打抜き、アームの先端部に装着した吸着ヘッドの先
端面を該ダイの抜孔の該ボンチとは反対側の部分に挿入
して、該吸着ヘッドの先端面に該半田チップを真空吸着
せしめた後に、該アームを所望に、駆動して基板の上面
の所望の位置に該半田チップを載置することを特徴とす
る半田チップの供給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15151682A JPS5920422B2 (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 半田チツプの供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15151682A JPS5920422B2 (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 半田チツプの供給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942175A JPS5942175A (ja) | 1984-03-08 |
| JPS5920422B2 true JPS5920422B2 (ja) | 1984-05-12 |
Family
ID=15520212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15151682A Expired JPS5920422B2 (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 半田チツプの供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920422B2 (ja) |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP15151682A patent/JPS5920422B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5942175A (ja) | 1984-03-08 |
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