JPS59204382A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS59204382A JPS59204382A JP58079248A JP7924883A JPS59204382A JP S59204382 A JPS59204382 A JP S59204382A JP 58079248 A JP58079248 A JP 58079248A JP 7924883 A JP7924883 A JP 7924883A JP S59204382 A JPS59204382 A JP S59204382A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- JEYCTXHKTXCGPB-UHFFFAOYSA-N Methaqualone Chemical compound CC1=CC=CC=C1N1C(=O)C2=CC=CC=C2N=C1C JEYCTXHKTXCGPB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/41—Bandwidth or redundancy reduction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータ等の作成する画像信号を受信する
ファクシミリ装置に関する。
ファクシミリ装置に関する。
パーソナルコンピュータは、文字と図形の混在した画像
データを作成することができる。作成された画像データ
はブラウン管上で確δ忍したりプリンタでコピーをとる
ことができるが、コンピュータに接続されたファクシミ
リ装置を用いて遠隔地に電送することも可能である。
データを作成することができる。作成された画像データ
はブラウン管上で確δ忍したりプリンタでコピーをとる
ことができるが、コンピュータに接続されたファクシミ
リ装置を用いて遠隔地に電送することも可能である。
第1図は従来用いられた受信側のファクシミリ装置の基
本的な構成を表わしたものである。ファクシミリ装置1
1のモデム(変復調装置)12は、通信回線13より受
信した画像情報を復調し、情報復元部14に供給する。
本的な構成を表わしたものである。ファクシミリ装置1
1のモデム(変復調装置)12は、通信回線13より受
信した画像情報を復調し、情報復元部14に供給する。
情報復元部14では、送信側のファクシミリ装置で圧縮
処理した画像情報について冗長度を復元し、画像記録部
15に供給してこれを記録させる。
処理した画像情報について冗長度を復元し、画像記録部
15に供給してこれを記録させる。
ところがこのようなファクシミリ装置では、情報復元部
14゜で受信情報の冗長度を復元処理するだけであるた
め、ビット・イメージ信号以外の信号としてコード信号
が人力された場合にはこれを処理することができなかっ
た。すなわちコード信号とビット・イメージ信号が混在
する画像データについては、コード信号をこれに対応し
たビット・イメージ信号に変換させて伝送しない限り、
これを受信記録することができなかった。パーソナルコ
ンピュータの普及により、コード信号の混在した画像デ
ータが数多く作成されている現在、これは利用者にとっ
て大変不便なことである。
14゜で受信情報の冗長度を復元処理するだけであるた
め、ビット・イメージ信号以外の信号としてコード信号
が人力された場合にはこれを処理することができなかっ
た。すなわちコード信号とビット・イメージ信号が混在
する画像データについては、コード信号をこれに対応し
たビット・イメージ信号に変換させて伝送しない限り、
これを受信記録することができなかった。パーソナルコ
ンピュータの普及により、コード信号の混在した画像デ
ータが数多く作成されている現在、これは利用者にとっ
て大変不便なことである。
本発明はこのような事情に鑑み、コード信号とビット・
イメージ信号が混在する画像信号をも受信することので
きるファクシミリ装置を提供することをその目的とする
。
イメージ信号が混在する画像信号をも受信することので
きるファクシミリ装置を提供することをその目的とする
。
本発明では画像信号を受信するモデムと、受信された画
像信号がコード信号によって組み立てられているか各画
素に対応したビット・イメージ信号によって組み立てら
れているかを1走査区間の信号ごとに判別する信号判別
部と、コード信号をもとにこれに対応する画情報を発生
させるキャラクタ・ジェネレータと、ビ・7ト・イメー
ジ信号を画情報に復元する情報復元部と、信号判別部が
コード信号を判別したときこれをキャラクタ・ジェネレ
ータに供給する一方、ビット・イメージ信号を判別した
とき情報復元部に供給するスイ・ノチング手段と、画情
報を記録する記録部とをファクシミリ装置に具(lif
iさせる。そしてコード信号が受信されたときはその走
査区間についてキャラクタ・ジェネレータでキャラクタ
パターンを発生させ、これを記録することとする。
像信号がコード信号によって組み立てられているか各画
素に対応したビット・イメージ信号によって組み立てら
れているかを1走査区間の信号ごとに判別する信号判別
部と、コード信号をもとにこれに対応する画情報を発生
させるキャラクタ・ジェネレータと、ビ・7ト・イメー
ジ信号を画情報に復元する情報復元部と、信号判別部が
コード信号を判別したときこれをキャラクタ・ジェネレ
ータに供給する一方、ビット・イメージ信号を判別した
とき情報復元部に供給するスイ・ノチング手段と、画情
報を記録する記録部とをファクシミリ装置に具(lif
iさせる。そしてコード信号が受信されたときはその走
査区間についてキャラクタ・ジェネレータでキャラクタ
パターンを発生させ、これを記録することとする。
以下実施例につき本発明の詳細な説明する。
第2図は本実施例のファクシミリ装置の相手側のファク
シミリ装置を表わしたものである。ノく一ソナルコンピ
ュータ21の出力端子に一端を接続された同軸ケーブル
22は、この送信側のファクシミリ装置23の入力部2
4にその他端を接続されている。入力部24から出力さ
れる各走査区間ごとの画像信号25は、信号判別部26
に供給される。信号判別部26ではこの画像信号25が
アスキー(ASCII)コードによって構成されている
かビット・イメージ信号によって構成されているかを判
定する。この判定は、パーソナルコンピュータ21から
1ラインごとに送られてくる画像データの先端部分に付
されたフォーマット信号を解読することによって行われ
る。
シミリ装置を表わしたものである。ノく一ソナルコンピ
ュータ21の出力端子に一端を接続された同軸ケーブル
22は、この送信側のファクシミリ装置23の入力部2
4にその他端を接続されている。入力部24から出力さ
れる各走査区間ごとの画像信号25は、信号判別部26
に供給される。信号判別部26ではこの画像信号25が
アスキー(ASCII)コードによって構成されている
かビット・イメージ信号によって構成されているかを判
定する。この判定は、パーソナルコンピュータ21から
1ラインごとに送られてくる画像データの先端部分に付
されたフォーマット信号を解読することによって行われ
る。
判定信号27は人力部24に供給される。人力部24は
信号選択用のスイッチ回路を内蔵しており、1ラインが
アスキーコードによって構成されていると判別されたと
きはそのラインの画像信号28をそのままモデム29に
供給する。またその1ラインがビット・イメージ信号に
よって構成されていると判別されたときは、この画像信
号31を情報圧縮部32に供給し、信号の圧縮を行った
後、モデム29に供給する。モデム29は入力された信
号を変調し、通信回線13に送出する。
信号選択用のスイッチ回路を内蔵しており、1ラインが
アスキーコードによって構成されていると判別されたと
きはそのラインの画像信号28をそのままモデム29に
供給する。またその1ラインがビット・イメージ信号に
よって構成されていると判別されたときは、この画像信
号31を情報圧縮部32に供給し、信号の圧縮を行った
後、モデム29に供給する。モデム29は入力された信
号を変調し、通信回線13に送出する。
第3図は本実施例のファクシミリ装置を表わしたもので
ある。通信回線13を通じて送られてきた画像信号は、
ファクシミリ装置34内のモデム35に入力され復調さ
れる。復調後の信号は、図示しないラインメモリに蓄え
られ、1走査区間ごとの画像信号36として信号判別部
37と信号選択部(スイッチング手段)38の双方に供
給される。
ある。通信回線13を通じて送られてきた画像信号は、
ファクシミリ装置34内のモデム35に入力され復調さ
れる。復調後の信号は、図示しないラインメモリに蓄え
られ、1走査区間ごとの画像信号36として信号判別部
37と信号選択部(スイッチング手段)38の双方に供
給される。
信号判別部37では、それぞれ1走査区間分の画像信号
ごとに、これらがアスキーコードによって組み立てられ
ているか各画素に対応したビット・イメージ信号によっ
て組み立てられているかを判定する。前記した送信側の
ファクシミリ装置23に対しては、送られてきたフォー
マット信号を解読することでこのような判定が行われる
。もちろんこれ以外の判定方法の採用も可能である。
ごとに、これらがアスキーコードによって組み立てられ
ているか各画素に対応したビット・イメージ信号によっ
て組み立てられているかを判定する。前記した送信側の
ファクシミリ装置23に対しては、送られてきたフォー
マット信号を解読することでこのような判定が行われる
。もちろんこれ以外の判定方法の採用も可能である。
判定信号39は信号選択部38に供給される。
■走査区間がアスキーコードによって構成されていると
判別されたとき、信号選択部38はその区間の画像信号
41をキャラクタ・ジェネレータ42に供給する。キャ
ラクタ・ジェネレータ42では各アスキーコードに対応
させてキャラクタパターンを発生させ、これをライン走
査した画信号43を画像記録部44に供給する。
判別されたとき、信号選択部38はその区間の画像信号
41をキャラクタ・ジェネレータ42に供給する。キャ
ラクタ・ジェネレータ42では各アスキーコードに対応
させてキャラクタパターンを発生させ、これをライン走
査した画信号43を画像記録部44に供給する。
一方、1走査区間がビット・イメージ信号によって構成
されていると判別されたとき、信号選択部38はその区
間の画像信号45を情報復元部46に供給する。情報復
元部46では送信側のファクシミリ装置23で圧縮処理
した画像情報について冗長度を復元する。そしてこの結
果得られた各ライン分の画信号47を画像記録部44に
供給する。
されていると判別されたとき、信号選択部38はその区
間の画像信号45を情報復元部46に供給する。情報復
元部46では送信側のファクシミリ装置23で圧縮処理
した画像情報について冗長度を復元する。そしてこの結
果得られた各ライン分の画信号47を画像記録部44に
供給する。
画像記録部44では、2種類の画信号43・47の同期
をとり、線順次記録を行って画像データの記録を行う。
をとり、線順次記録を行って画像データの記録を行う。
以上の説明ではコード信号とじてアスキーコードを用い
たが、受信側のファクシミリ装置の解読できるコード信
号であればこれに限らないことはいうまでもない。
たが、受信側のファクシミリ装置の解読できるコード信
号であればこれに限らないことはいうまでもない。
このように本発明のファクシミリ装置では、アスキーコ
ード等のコードを基にキャラクタパターンを発生させ画
像の記録を行うことができる。従って高速電送を可能に
するばかりでなく、パーソナルコンピュータの画像情報
受信端末装置として使用することもできる。
ード等のコードを基にキャラクタパターンを発生させ画
像の記録を行うことができる。従って高速電送を可能に
するばかりでなく、パーソナルコンピュータの画像情報
受信端末装置として使用することもできる。
第1図は従来用いられたファクシミリ装置の要部を示す
ブロック図、第2図は本発明の一実施例によるファクシ
ミリ装置に対して画像デ〜りの送信を行う送信側ファク
シミリ装置の要部を示すブロック図、第3図はこの実施
例のファクシミリ装置の要部を示すブロック図である。 13・・・・・・通信回線、 34・・・・・・ファクシミリ装置、 35・・・・・・モデム、 37・・・・・・信号判別部、 38・・・・・・信号選択部(スイッチング手段)、4
2・・・・・・キャラクタ・ジェネレータ、44・・・
・・・画像記録部、 46・・・・・・情報復元部。
ブロック図、第2図は本発明の一実施例によるファクシ
ミリ装置に対して画像デ〜りの送信を行う送信側ファク
シミリ装置の要部を示すブロック図、第3図はこの実施
例のファクシミリ装置の要部を示すブロック図である。 13・・・・・・通信回線、 34・・・・・・ファクシミリ装置、 35・・・・・・モデム、 37・・・・・・信号判別部、 38・・・・・・信号選択部(スイッチング手段)、4
2・・・・・・キャラクタ・ジェネレータ、44・・・
・・・画像記録部、 46・・・・・・情報復元部。
Claims (1)
- 画像信号を受信するモデムと、受信されたこの画像部−
舅がコート信号によって組み立てられているか各画素に
対応したビット・イメージ信号によって組み立てられて
いるかを1走査区間の信号ごとに判別する信号判別部と
、コード信号をもとにこれに対応する画情報を発生させ
るキャラクタ・ジェネレータと、ビット・イメージ(r
+号を画情報に復元する情報復元部と、前記信号判別部
がコード信号を判別したときこれをキャラクタ・ジェネ
レータに供給する一方、ビット・イメージ信号を判別し
たとき情報復元部に供給するスイッ′チング手段と、画
情報を記紅する記録部とを具備する□ことをMj ff
iとするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58079248A JPS59204382A (ja) | 1983-05-09 | 1983-05-09 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58079248A JPS59204382A (ja) | 1983-05-09 | 1983-05-09 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59204382A true JPS59204382A (ja) | 1984-11-19 |
Family
ID=13684552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58079248A Pending JPS59204382A (ja) | 1983-05-09 | 1983-05-09 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59204382A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146916A (en) * | 1978-05-11 | 1979-11-16 | Toshiba Corp | Facsimile unit having character read function |
| JPS5863271A (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | フアクシミリ装置 |
-
1983
- 1983-05-09 JP JP58079248A patent/JPS59204382A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146916A (en) * | 1978-05-11 | 1979-11-16 | Toshiba Corp | Facsimile unit having character read function |
| JPS5863271A (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-15 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | フアクシミリ装置 |
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