JPS592068B2 - ズケイヒカクケンサソウチ - Google Patents
ズケイヒカクケンサソウチInfo
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- JPS592068B2 JPS592068B2 JP50158848A JP15884875A JPS592068B2 JP S592068 B2 JPS592068 B2 JP S592068B2 JP 50158848 A JP50158848 A JP 50158848A JP 15884875 A JP15884875 A JP 15884875A JP S592068 B2 JPS592068 B2 JP S592068B2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
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- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 4
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- 238000010291 electrical method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Image Analysis (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、基準図形をもとに同一図形として製作された
図形の製作不良などを図形比較検査する装置およびその
方法に関する。
図形の製作不良などを図形比較検査する装置およびその
方法に関する。
従来、図形の比較検査装置及びその方法としては、光学
的方式と電気的方式とが広く用いられてきた。
的方式と電気的方式とが広く用いられてきた。
光学的方式としては、基準図形と被検査図形とから発し
た光路軸が一致するようにレンズ・反射鏡・ハーフミラ
ー等の光学部品を組合せセットされた各光路途上へスリ
ット又は偏光素子を介在させ、光路軸が一致した個所で
図形を目視した時、基準図形と被検査図形とが交互に観
察されるようにスリット又は偏光素子を動作させ2図形
間の相異個所をクローズアップするものである。また電
気的方式としては光電検出素子を用いたもので、発光部
・受光光電検出素子を組として走査ステーションを構成
させ、それぞれの光路途中へ基準図形及び被検査図形を
セットし、各光電検出素子の出力信号を比較し、図形比
較を行なうものである。しかしこれらの従来装置では、
光学的方式は(1)基準図形と被検査図形とを交互に検
出するため、切換え時に生じる映像のチラツキが防止で
きないこと、(2)投影図形全体の中の微小な相違部分
は検出が不可能であること、また電気的方式は山機械的
走査方法のため走査速度に限界があること、(2走査の
方向により検出精度に差が生じること、(3)相違点が
走査方向に線分としてしか検出されず、面積としての認
識に欠けること等の欠点を有していた。一方テレビ技術
の進歩により撮像管の解像度・特性の向上・高感度化に
より工業用撮像管として利用価値が見直されており、工
業用テレビ技術を図形比較検査方式に用いた方法として
、撮像カメラに対向してセットした基準図形及び被検査
図形の同一対応個所を、撮像カメラの撮像面上で電子ビ
ームが走査していく段階でそれぞれのカメラからの出力
信号を比較し、信号特性の異なる部分を検出する装置お
よび方法が考えられている。
た光路軸が一致するようにレンズ・反射鏡・ハーフミラ
ー等の光学部品を組合せセットされた各光路途上へスリ
ット又は偏光素子を介在させ、光路軸が一致した個所で
図形を目視した時、基準図形と被検査図形とが交互に観
察されるようにスリット又は偏光素子を動作させ2図形
間の相異個所をクローズアップするものである。また電
気的方式としては光電検出素子を用いたもので、発光部
・受光光電検出素子を組として走査ステーションを構成
させ、それぞれの光路途中へ基準図形及び被検査図形を
セットし、各光電検出素子の出力信号を比較し、図形比
較を行なうものである。しかしこれらの従来装置では、
光学的方式は(1)基準図形と被検査図形とを交互に検
出するため、切換え時に生じる映像のチラツキが防止で
きないこと、(2)投影図形全体の中の微小な相違部分
は検出が不可能であること、また電気的方式は山機械的
走査方法のため走査速度に限界があること、(2走査の
方向により検出精度に差が生じること、(3)相違点が
走査方向に線分としてしか検出されず、面積としての認
識に欠けること等の欠点を有していた。一方テレビ技術
の進歩により撮像管の解像度・特性の向上・高感度化に
より工業用撮像管として利用価値が見直されており、工
業用テレビ技術を図形比較検査方式に用いた方法として
、撮像カメラに対向してセットした基準図形及び被検査
図形の同一対応個所を、撮像カメラの撮像面上で電子ビ
ームが走査していく段階でそれぞれのカメラからの出力
信号を比較し、信号特性の異なる部分を検出する装置お
よび方法が考えられている。
しかし、本方式では各カメラ装置に内蔵された撮像管自
身が個有な歪を内包しており、要求される検出精度にも
よるが、二次元的に生じる内部歪により、、図形そのも
のが変形した形で観察されるため、検出される被検査図
形と基準図形との相違個所の面積は、撮像骨間の歪量に
比べ光分大きいことが要求され、結果として図形を拡大
して観察しなければならず、1回に比較できる図形の面
積に制限をうけていた。本発明は以上の欠点に留意し、
カラー撮像方式を用いた図形比較検査装置を提供するこ
とにある。
身が個有な歪を内包しており、要求される検出精度にも
よるが、二次元的に生じる内部歪により、、図形そのも
のが変形した形で観察されるため、検出される被検査図
形と基準図形との相違個所の面積は、撮像骨間の歪量に
比べ光分大きいことが要求され、結果として図形を拡大
して観察しなければならず、1回に比較できる図形の面
積に制限をうけていた。本発明は以上の欠点に留意し、
カラー撮像方式を用いた図形比較検査装置を提供するこ
とにある。
すなわち本発明は一定の位置関係をもつて固定された基
準図形と被検査図形との双方の映像がそれぞれの光路途
上に異なる原色のフイルタを介在した2つの光学系統に
より同一撮像面上に重複して投影される位置に配置され
た1つのカラー撮像機の出力信号のうち、基準図形と被
検査図形とに相当する2つの原色光にそれぞれ対応した
2信号を電気的に比較することにより基準図形と被検査
図形との相異個所を検出するカラー撮像方式による図形
比較検査装置を提供するものである。以下本発明の実施
例について第1図および第2図を用いて説明する。第1
図に於て、基準図形11及び被検査図形21をピンアダ
プタ方式等により両者を一定の位置関係を保つように固
定し、それぞれの図形に対向してレンズ12,22,1
6、ミラー13,23,15、ハーフミラー25等を用
いて、基準図形11及び被検査図形21の光路軸10,
20がレンズ16を通過して光路軸26で一致するよう
にそれぞれの光学部品を組合せセツトする。
準図形と被検査図形との双方の映像がそれぞれの光路途
上に異なる原色のフイルタを介在した2つの光学系統に
より同一撮像面上に重複して投影される位置に配置され
た1つのカラー撮像機の出力信号のうち、基準図形と被
検査図形とに相当する2つの原色光にそれぞれ対応した
2信号を電気的に比較することにより基準図形と被検査
図形との相異個所を検出するカラー撮像方式による図形
比較検査装置を提供するものである。以下本発明の実施
例について第1図および第2図を用いて説明する。第1
図に於て、基準図形11及び被検査図形21をピンアダ
プタ方式等により両者を一定の位置関係を保つように固
定し、それぞれの図形に対向してレンズ12,22,1
6、ミラー13,23,15、ハーフミラー25等を用
いて、基準図形11及び被検査図形21の光路軸10,
20がレンズ16を通過して光路軸26で一致するよう
にそれぞれの光学部品を組合せセツトする。
レンズ16を通過した後の光路軸26上において、基準
図形11と被検査図形21との映像がカラー撮像機17
では、第2図31の如く重複して観察されることになる
。従つてこの光路軸26上に図形検出用撮像機をセツト
すれば、撮像機の出力信号は基準図形11と被検査図形
21とを重複した図形第2図31の信号となつている。
一方、基準図形及び被検査図形の両光路10,20の途
上に異なる原色光のフイルタ14,24(例えばフイル
タ14に青色光用・フイルタ24に緑色光用フイルタ)
を介在させると、光路軸26に於ては基準図形は青色の
明暗図形として観察され、また被検査図形は緑色の明暗
図形として観察される。ここで基準図形及び被検査図形
は本来同一図形として製作されたはずであり、光路軸2
6で観察した場合、該当する2図形が全く重なつた状態
で観察されるように、2図形の固定位置及び各光路軸途
上に配置されたレンズ・ミラー等の固定位置を微調整し
ておく必要がある。以上の如く組立てられた光学系統の
終端、すなわち重複した光路軸土にカラー撮像機17を
セツトすると、該カラー撮像機には、基準図形が青色の
パターンとして、又被検査図形が緑色のパターンとして
、且つ2図形が第2図31の如く重複した形で投影され
る。
図形11と被検査図形21との映像がカラー撮像機17
では、第2図31の如く重複して観察されることになる
。従つてこの光路軸26上に図形検出用撮像機をセツト
すれば、撮像機の出力信号は基準図形11と被検査図形
21とを重複した図形第2図31の信号となつている。
一方、基準図形及び被検査図形の両光路10,20の途
上に異なる原色光のフイルタ14,24(例えばフイル
タ14に青色光用・フイルタ24に緑色光用フイルタ)
を介在させると、光路軸26に於ては基準図形は青色の
明暗図形として観察され、また被検査図形は緑色の明暗
図形として観察される。ここで基準図形及び被検査図形
は本来同一図形として製作されたはずであり、光路軸2
6で観察した場合、該当する2図形が全く重なつた状態
で観察されるように、2図形の固定位置及び各光路軸途
上に配置されたレンズ・ミラー等の固定位置を微調整し
ておく必要がある。以上の如く組立てられた光学系統の
終端、すなわち重複した光路軸土にカラー撮像機17を
セツトすると、該カラー撮像機には、基準図形が青色の
パターンとして、又被検査図形が緑色のパターンとして
、且つ2図形が第2図31の如く重複した形で投影され
る。
従つて該カラー撮像機が撮影した図形の青色信号32と
緑色信号33とを比較すれば、基準図形と被検査図形と
を図形比較することができる。ここで採用される撮像機
としては、従来一般に用いられている3管式ないし4管
式カラー撮像機ではなく単管式ないし2管式がよい。2
管式の場合には2原色を取出すビジコンについてのみ着
目され、一般に赤色光と青色光とが用いられる。
緑色信号33とを比較すれば、基準図形と被検査図形と
を図形比較することができる。ここで採用される撮像機
としては、従来一般に用いられている3管式ないし4管
式カラー撮像機ではなく単管式ないし2管式がよい。2
管式の場合には2原色を取出すビジコンについてのみ着
目され、一般に赤色光と青色光とが用いられる。
又、単管式としては各色光信号別に個別の周波数を用い
た周波数多重方式あるいは、位相角をずらした単一周波
数多重方式でもよい。このようにして基準図形と被検査
図形とを異なつた色光のフイルタを介した映像として重
複した形で撮影したカラー撮像機のマトリツクス回路を
通過した3原色光信号のうち、フイルタとして採用され
た原色光の信号例えば第1図に於て、フイルタ14に青
色光用・フイルタ24に緑色光用フイルタを用いた場合
、カラー撮像機からの青色信号・緑色信号は、撮像管の
撮像面上に結ばれた光学像に対し、電子ビームを水平方
向に走査しながら、垂直方向に繰返し移動していく際の
、光学像の青色及び緑色の照度に応じた電気信号となつ
ている。従つて青色信号は基準図形の照度、緑色信号は
被検査図形の照度をそれぞれ表わしており、この2信号
は基準図形と被検査図形とが、一致している場合には同
一形状となる。しかしながら2図形間に相違があつた場
合、電子ビームが走査していく段階で信号の時間的なず
れとなつて表われる。この時間的ずれを、検出してモニ
タ上で面として合成し、基準図形と被検査図形との相違
点として検知する。この場合、カラー撮像管には原色を
分離するためのストライプフイルタが一定ピツチで配列
されているためこれによつて生じる色ずれを補正し、更
にカメラからの出力信号中には、図形上の小さなよごれ
もノイズとなつて拾われるので整形回路等を付加するこ
とにより波形整形して、図形部と非図形部とを明確に分
離した後、差動アンプもしくは排他的論理和回路等の比
較回路に入力する必要がある。ここで比較回路を通過し
た信号は単なるパルス波形のため、カラー撮像機の走査
周期と同期をとりながら、変換器を通してモニタへ入力
し、エリアを合成して比較図形35とする。
た周波数多重方式あるいは、位相角をずらした単一周波
数多重方式でもよい。このようにして基準図形と被検査
図形とを異なつた色光のフイルタを介した映像として重
複した形で撮影したカラー撮像機のマトリツクス回路を
通過した3原色光信号のうち、フイルタとして採用され
た原色光の信号例えば第1図に於て、フイルタ14に青
色光用・フイルタ24に緑色光用フイルタを用いた場合
、カラー撮像機からの青色信号・緑色信号は、撮像管の
撮像面上に結ばれた光学像に対し、電子ビームを水平方
向に走査しながら、垂直方向に繰返し移動していく際の
、光学像の青色及び緑色の照度に応じた電気信号となつ
ている。従つて青色信号は基準図形の照度、緑色信号は
被検査図形の照度をそれぞれ表わしており、この2信号
は基準図形と被検査図形とが、一致している場合には同
一形状となる。しかしながら2図形間に相違があつた場
合、電子ビームが走査していく段階で信号の時間的なず
れとなつて表われる。この時間的ずれを、検出してモニ
タ上で面として合成し、基準図形と被検査図形との相違
点として検知する。この場合、カラー撮像管には原色を
分離するためのストライプフイルタが一定ピツチで配列
されているためこれによつて生じる色ずれを補正し、更
にカメラからの出力信号中には、図形上の小さなよごれ
もノイズとなつて拾われるので整形回路等を付加するこ
とにより波形整形して、図形部と非図形部とを明確に分
離した後、差動アンプもしくは排他的論理和回路等の比
較回路に入力する必要がある。ここで比較回路を通過し
た信号は単なるパルス波形のため、カラー撮像機の走査
周期と同期をとりながら、変換器を通してモニタへ入力
し、エリアを合成して比較図形35とする。
この比較図形35は基準図形11と被検査図形21とを
排他的論理和的に合成したものであり、図形間で相違し
ている部分は光輝部35aとなつて表示され、2図形と
も図形部又は非図形部となつている部分と対比される。
しかしながら比較図形のみでは相違個所は表示されても
その被検査図形との対応がつけ難い。そこで比較図形を
被検査図形上に重ね合せるため、切換器等によりモニタ
に入力される差動回路からの比較図形信号と整形回路か
らの被検査図形信号との割合及びコントラストを制御す
る。又、モニタ土で検出された図形間の相違個所35a
を被検査図形上に直接フイードバツクする方法として被
検査図形セツト部にX−Yプロツタを本システムの端末
として用いることもできる。このように本発明は、従来
装置および方法では最終的には、必ず入間の肉眼に頼つ
ていた図形の比較検査工程を全く自動化するものであり
、従来装置に比べ図形間の相違個所のみを誇張して検出
することができるので、検出ミスが少ないこと、また光
学的フイルタの挿入・撮像機出力信号の整形等により検
出精度を自由に設定することができること、図形上の走
査を撮像管内の電子ビームの走査により行なつているた
め機械的走査方法に比べ検査速度が早い、複数本の撮像
管を用いた方式の場合問題となる撮像管の歪みが発生し
ない等多くの利点をもつた図形比較検査方法である。
排他的論理和的に合成したものであり、図形間で相違し
ている部分は光輝部35aとなつて表示され、2図形と
も図形部又は非図形部となつている部分と対比される。
しかしながら比較図形のみでは相違個所は表示されても
その被検査図形との対応がつけ難い。そこで比較図形を
被検査図形上に重ね合せるため、切換器等によりモニタ
に入力される差動回路からの比較図形信号と整形回路か
らの被検査図形信号との割合及びコントラストを制御す
る。又、モニタ土で検出された図形間の相違個所35a
を被検査図形上に直接フイードバツクする方法として被
検査図形セツト部にX−Yプロツタを本システムの端末
として用いることもできる。このように本発明は、従来
装置および方法では最終的には、必ず入間の肉眼に頼つ
ていた図形の比較検査工程を全く自動化するものであり
、従来装置に比べ図形間の相違個所のみを誇張して検出
することができるので、検出ミスが少ないこと、また光
学的フイルタの挿入・撮像機出力信号の整形等により検
出精度を自由に設定することができること、図形上の走
査を撮像管内の電子ビームの走査により行なつているた
め機械的走査方法に比べ検査速度が早い、複数本の撮像
管を用いた方式の場合問題となる撮像管の歪みが発生し
ない等多くの利点をもつた図形比較検査方法である。
第1図は本発明の実施例を示すシステムプロツク図、第
2図は本発明の図形走査時の信号モデル及び比較図形を
示したものである。 図中の符号、11:基準図形、21:被検査図形、12
,22,16:レンズ、13,23,15:反射鏡、2
5:ハーフミラ一、17:カラ一撮像機、32,33:
カラ一撮像機の出力信号、34:比較回路出力信号、3
5:比較図形、14,24:原色フイルタ一。
2図は本発明の図形走査時の信号モデル及び比較図形を
示したものである。 図中の符号、11:基準図形、21:被検査図形、12
,22,16:レンズ、13,23,15:反射鏡、2
5:ハーフミラ一、17:カラ一撮像機、32,33:
カラ一撮像機の出力信号、34:比較回路出力信号、3
5:比較図形、14,24:原色フイルタ一。
Claims (1)
- 1 一定の位置関係をもつて固定された基準図形と被検
査図形との双方の映像がそれぞれの光路途上に異なる原
色のフィルタを介在した2つの光学系統により同一撮像
面上に重複して投影される位置に配置された1つのカラ
ー撮像機の出力信号のうち、基準図形と被検査図形とに
相当する2つの原色光にそれぞれ対応した信号を電気的
に比較することにより基準図形と被検査図形との相違個
所をモニタ上光輝部として表示する図形比較検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50158848A JPS592068B2 (ja) | 1975-12-26 | 1975-12-26 | ズケイヒカクケンサソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50158848A JPS592068B2 (ja) | 1975-12-26 | 1975-12-26 | ズケイヒカクケンサソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5279836A JPS5279836A (en) | 1977-07-05 |
| JPS592068B2 true JPS592068B2 (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=15680717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50158848A Expired JPS592068B2 (ja) | 1975-12-26 | 1975-12-26 | ズケイヒカクケンサソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592068B2 (ja) |
-
1975
- 1975-12-26 JP JP50158848A patent/JPS592068B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5279836A (en) | 1977-07-05 |
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