JPS59207599A - マイクロ波調理装置用制御装置 - Google Patents
マイクロ波調理装置用制御装置Info
- Publication number
- JPS59207599A JPS59207599A JP59040244A JP4024484A JPS59207599A JP S59207599 A JPS59207599 A JP S59207599A JP 59040244 A JP59040244 A JP 59040244A JP 4024484 A JP4024484 A JP 4024484A JP S59207599 A JPS59207599 A JP S59207599A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- switch
- magnetron
- auxiliary
- timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/6435—Aspects relating to the user interface of the microwave heating apparatus
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C19/00—Arrangements for treating, for handling, or for facilitating the handling of, fuel or other materials which are used within the reactor, e.g. within its pressure vessel
- G21C19/02—Details of handling arrangements
- G21C19/06—Magazines for holding fuel elements or control elements
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H43/00—Time or time-programme switches providing a choice of time-intervals for executing one or more switching actions and automatically terminating their operation after the programme is completed
- H01H43/10—Time or time-programme switches providing a choice of time-intervals for executing one or more switching actions and automatically terminating their operation after the programme is completed with timing of actuation of contacts due to a part rotating at substantially constant speed
- H01H43/101—Driving mechanisms
- H01H43/102—Driving mechanisms using a pawl and ratchet wheel mechanism
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/66—Circuits
- H05B6/68—Circuits for monitoring or control
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H43/00—Time or time-programme switches providing a choice of time-intervals for executing one or more switching actions and automatically terminating their operation after the programme is completed
- H01H43/10—Time or time-programme switches providing a choice of time-intervals for executing one or more switching actions and automatically terminating their operation after the programme is completed with timing of actuation of contacts due to a part rotating at substantially constant speed
- H01H43/106—Manual programme selecting means
- H01H2043/107—Bidirectional selecting means, e.g. the programme selecting knob being turnable in both directions
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B40/00—Technologies aiming at improving the efficiency of home appliances, e.g. induction cooking or efficient technologies for refrigerators, freezers or dish washers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はマイクロ波脚埋用オーブンのような家庭用調
理椋器の使用サイクルの継続時間と機能に関するプログ
ラミング制御装置に関する。
理椋器の使用サイクルの継続時間と機能に関するプログ
ラミング制御装置に関する。
このような機器は一般に、使用サイクル中に逸切な時間
に複数の電気接点を自閉する一連のカムを作用づ−る分
数馬力タイミングモータによって駆動される電気機械的
プログラムタイマを使用している。予め定めたプログラ
ムシーケンスで、機器の独々の電気的作用イ幾能を制御
する回路内を接点制#電流が匠れる。
に複数の電気接点を自閉する一連のカムを作用づ−る分
数馬力タイミングモータによって駆動される電気機械的
プログラムタイマを使用している。予め定めたプログラ
ムシーケンスで、機器の独々の電気的作用イ幾能を制御
する回路内を接点制#電流が匠れる。
例えは、マイクロ波調理機用のマグネトロンの調時的付
勢を1■1」御するのに′電気機械的プログラムタイマ
を使用することが知られている。このような機器用のプ
ログラムタイマは、俵叙の間隔を保ったカムリングをも
つ回Ip6ドラムを使用することが知られ、この場合ト
ラムはラチェット囚と送り爪とを有する送り撤44’4
によって1駆4vJされる。
勢を1■1」御するのに′電気機械的プログラムタイマ
を使用することが知られている。このような機器用のプ
ログラムタイマは、俵叙の間隔を保ったカムリングをも
つ回Ip6ドラムを使用することが知られ、この場合ト
ラムはラチェット囚と送り爪とを有する送り撤44’4
によって1駆4vJされる。
この型式の既知のプログラムタイマにおいては、−Yi
に例えはタイミングモータによって駆動される減速げ」
車装龜によって駆動される回転式偏心部材により送り爪
の周ル」的な移動を行う。
に例えはタイミングモータによって駆動される減速げ」
車装龜によって駆動される回転式偏心部材により送り爪
の周ル」的な移動を行う。
このようなプログラムタイマはカムドラムの単一の辺り
込友を提供し、カムが辿行丁ゐとさ、電気的制御機能を
グログラムづ−るDF俗のシーケンスを提供するように
、個々のカムの突部の移動を利用している。
込友を提供し、カムが辿行丁ゐとさ、電気的制御機能を
グログラムづ−るDF俗のシーケンスを提供するように
、個々のカムの突部の移動を利用している。
上記の型式のソ゛ログラムタイマは、通′帛タイミング
モータの1(地動によるカムドラムの込りを開始するた
めに、プログラムサイクル中の所望の位置にゾログラマ
を予備セットするように、カムドラムを手動で回転でき
る装置を使用する。
モータの1(地動によるカムドラムの込りを開始するた
めに、プログラムサイクル中の所望の位置にゾログラマ
を予備セットするように、カムドラムを手動で回転でき
る装置を使用する。
プログラムサイクルの長さはカムドラムの回転弧長の長
さが予め選択された長さとなるように、カムドラムを手
で設定することによって変動できる。
さが予め選択された長さとなるように、カムドラムを手
で設定することによって変動できる。
しかし例えはマイクロ波調理機のような機器に適用する
際は、選択されたプログラムサイクルの全体の長さまた
は継続時間に、タイミングシーケンスにおける相違や変
動が関連する場合に、プログラムサイクル中の種々の制
御機能に対してタイミングのaJ変クシ−ダンス提供す
る方法または手段を見出すことが望ましかった。
際は、選択されたプログラムサイクルの全体の長さまた
は継続時間に、タイミングシーケンスにおける相違や変
動が関連する場合に、プログラムサイクル中の種々の制
御機能に対してタイミングのaJ変クシ−ダンス提供す
る方法または手段を見出すことが望ましかった。
このため機器サイクルを1tilJ (11f Yる複
数のプログラムタイマを提供することが提案され、これ
は個別のプログラムタイマか選択される)′ログラムサ
イクルの形式または長さに従って使用される。
数のプログラムタイマを提供することが提案され、これ
は個別のプログラムタイマか選択される)′ログラムサ
イクルの形式または長さに従って使用される。
しかしこの提案は、機器のプログラムサイクルの所望の
似雑さに対応するのに多数のタイミングモータと丙車連
箱装置等を必要とし、機器の価格か増太づ−るという欠
点があった。
似雑さに対応するのに多数のタイミングモータと丙車連
箱装置等を必要とし、機器の価格か増太づ−るという欠
点があった。
これとは別に、プログラムサイクルにヌーリして全面的
に電子式タイミングfllJ御ン行ない、かつトランジ
スタ電子駆動スイッチを用いることによって様々の制御
機能回路を作動することが知られている。この技術はザ
イクルプロクラムとタイミングに所望の変化を与えるこ
とができるか、極端に高価となる。従って電気機器用の
プログラムシーケンスタイミングと、ザイクル継続時間
とを変化するために、羊−のタイミングモータによって
作動される低1而イろの電気機械的プログラムタイマを
用いる方法または手段を提供することが長い間望まれて
きた。
に電子式タイミングfllJ御ン行ない、かつトランジ
スタ電子駆動スイッチを用いることによって様々の制御
機能回路を作動することが知られている。この技術はザ
イクルプロクラムとタイミングに所望の変化を与えるこ
とができるか、極端に高価となる。従って電気機器用の
プログラムシーケンスタイミングと、ザイクル継続時間
とを変化するために、羊−のタイミングモータによって
作動される低1而イろの電気機械的プログラムタイマを
用いる方法または手段を提供することが長い間望まれて
きた。
この発明は、マイクロ波調理機のような家挺用恢器用の
亀気俵砿的ブロクラミングおよびタイミング制御に利用
づ−るタイマに関する。この発明は単一のタイミングモ
ータによって作用すれる新規な可変プログラムサイクル
と、新規な2速度式プログラムタイマを提供″′3−/
)。コノ発明のプログラムタイマは、プログラムサイク
ルのうちの選択さり、た部分に応じて、プログラムタイ
ミングシーケンスの変動を提供できる能力をもっている
。よってこの発明のプログラムタイマは、機器の機能を
制御するためある程度の俵雑さを許し、かつL(j気稜
絨的装置では従来璋し得なかった方法で、プログラムサ
イクルの長さに応じて機能の関連変動を提供する。
亀気俵砿的ブロクラミングおよびタイミング制御に利用
づ−るタイマに関する。この発明は単一のタイミングモ
ータによって作用すれる新規な可変プログラムサイクル
と、新規な2速度式プログラムタイマを提供″′3−/
)。コノ発明のプログラムタイマは、プログラムサイク
ルのうちの選択さり、た部分に応じて、プログラムタイ
ミングシーケンスの変動を提供できる能力をもっている
。よってこの発明のプログラムタイマは、機器の機能を
制御するためある程度の俵雑さを許し、かつL(j気稜
絨的装置では従来璋し得なかった方法で、プログラムサ
イクルの長さに応じて機能の関連変動を提供する。
この発明の可変プログラムタイミングは、大量または小
部の冷凍食品を解凍し、またはもどすためマイクロ波調
理において特に有効である。
部の冷凍食品を解凍し、またはもどすためマイクロ波調
理において特に有効である。
大量の冷凍食品の解凍に除し、間隔をおいた時間区間で
間欠作用を終紐しさせる解凍サイクルの初期部分に対し
、また解凍ザイクルを平鈎さぜるために、順次オン時間
の長さを減するために、マグネトロ/作用を提供する。
間欠作用を終紐しさせる解凍サイクルの初期部分に対し
、また解凍ザイクルを平鈎さぜるために、順次オン時間
の長さを減するために、マグネトロ/作用を提供する。
この発明の他の態様によれば、マイクロ波マグネトロン
の調理プログラムは、調理プログラムの絹′続時IWj
を変化させずに調理プログラム中に、釉々のメン時間、
サイクル時間を提供することによって変化する。この態
様によれは、プログラムサイクルの継続時間のいかんに
拘らず、プログラムサイクル用の刊幼ムーカカレベルを
変化できる。
の調理プログラムは、調理プログラムの絹′続時IWj
を変化させずに調理プログラム中に、釉々のメン時間、
サイクル時間を提供することによって変化する。この態
様によれは、プログラムサイクルの継続時間のいかんに
拘らず、プログラムサイクル用の刊幼ムーカカレベルを
変化できる。
この発明のさらに他の態様によれは、カム鉄t1の選択
された位置に従って、スイッチカムの変動¥ゐ迭り迷度
を提供できる妨規な[仏気俵械的グログラムタイマをジ
ル供する。この9に明は、tし気スイッチの作用を実施
″′3″るため、仮数の軸方向に隔たったカムをもつド
ラムを送る揺動送り爪型ラチェツ)Zり機構をrWs
勤i−るために、歯車装置を介して作動する単一のタイ
ミングモータのみを使用づ−る。このノロクラムタイマ
の送り機構は第1.第2丙付き秘動うチェット楢と接触
する牢−の偏心形送り爪を用い、かつラチェットm間に
形成された4i−μの半径方向の深い切込みをもつ軸方
向に隣接する第3菌句ぎマスキングラチェット幅を使用
づ−な。レモい切込みはマスキングラチェット幅の所足
因数ごとに一定の間隔をもって配置される。送り爪は、
マスキングラチェット幅の第3歯がある数だけ送られた
とき深い切込み内に治下する。辺り爪は両方のラチェッ
ト輪と接触するように軸方向に十分に延びている。マス
キングラチェット輪の弧状部は駆動ラチェット輸の第1
歯に対応するピッチと歯元円直径の第3菌をもっている
。態動ラチェット輪の第2弧状部はマスキングラチェッ
ト輪の深い切込みに対応する歯元円直径の第2開をもっ
ている。
された位置に従って、スイッチカムの変動¥ゐ迭り迷度
を提供できる妨規な[仏気俵械的グログラムタイマをジ
ル供する。この9に明は、tし気スイッチの作用を実施
″′3″るため、仮数の軸方向に隔たったカムをもつド
ラムを送る揺動送り爪型ラチェツ)Zり機構をrWs
勤i−るために、歯車装置を介して作動する単一のタイ
ミングモータのみを使用づ−る。このノロクラムタイマ
の送り機構は第1.第2丙付き秘動うチェット楢と接触
する牢−の偏心形送り爪を用い、かつラチェットm間に
形成された4i−μの半径方向の深い切込みをもつ軸方
向に隣接する第3菌句ぎマスキングラチェット幅を使用
づ−な。レモい切込みはマスキングラチェット幅の所足
因数ごとに一定の間隔をもって配置される。送り爪は、
マスキングラチェット幅の第3歯がある数だけ送られた
とき深い切込み内に治下する。辺り爪は両方のラチェッ
ト輪と接触するように軸方向に十分に延びている。マス
キングラチェット輪の弧状部は駆動ラチェット輸の第1
歯に対応するピッチと歯元円直径の第3菌をもっている
。態動ラチェット輪の第2弧状部はマスキングラチェッ
ト輪の深い切込みに対応する歯元円直径の第2開をもっ
ている。
駆動ラチェット輸の大直径の第1歯付き第1弧状音15
との初ルjの爪接触を行なうため、駆動ラチェット輪を
爪歯の下方に手操作で位置させ、そこでタイミングモー
タを付勢すると、爪歯は第1田のピッチに対応する早い
速度で駆動ラチェット輪の割出しをする。
との初ルjの爪接触を行なうため、駆動ラチェット輪を
爪歯の下方に手操作で位置させ、そこでタイミングモー
タを付勢すると、爪歯は第1田のピッチに対応する早い
速度で駆動ラチェット輪の割出しをする。
小さいピンチ円直径の第2歯をもつ第2弧状部を爪歯の
下方に位置させてモータを付勢すると、マスキングラチ
ェット悩は爪歯かマスキングラチェット輌の切込みと係
合されるとき以外は第2歯と係合するのを防止する。よ
って駆動ラチェット4mはマスキングラチェット宿の切
込みの出現頻度に対応してゆるやかな速度で送られる。
下方に位置させてモータを付勢すると、マスキングラチ
ェット悩は爪歯かマスキングラチェット輌の切込みと係
合されるとき以外は第2歯と係合するのを防止する。よ
って駆動ラチェット4mはマスキングラチェット宿の切
込みの出現頻度に対応してゆるやかな速度で送られる。
よってこの発明は、全サイクル継続時間の所定の部分に
対するカムドラムの初期設定により、ぞイマカムドラム
に第1送り速度を提供し、また全サイクル継続時間の第
2の短い部分に対するカムドラムの初期設定により、第
2送り速度を提供する。よってこの発明のプログラムタ
イマは、選択されたサイクルの継続時間に従って異る速
度で単一〇)カムドラムを回転させる。
対するカムドラムの初期設定により、ぞイマカムドラム
に第1送り速度を提供し、また全サイクル継続時間の第
2の短い部分に対するカムドラムの初期設定により、第
2送り速度を提供する。よってこの発明のプログラムタ
イマは、選択されたサイクルの継続時間に従って異る速
度で単一〇)カムドラムを回転させる。
カムの異る送り速度に鑑みて、2つの異なる速度または
頻度で俵能切換作用ケ制呻するために、ドラムに異なる
カムが謀けられる。従ってこの態様は、異なる継続時間
の全プログラムサイクル中に異ったサイクル速度の電気
的制御機能を行なわせる。
頻度で俵能切換作用ケ制呻するために、ドラムに異なる
カムが謀けられる。従ってこの態様は、異なる継続時間
の全プログラムサイクル中に異ったサイクル速度の電気
的制御機能を行なわせる。
この発明の別の態様は、電気接点を開閉させるため、送
り爪wA動転に補助カムを設けることにより部分切換作
用を提供する。部分切換は、銀器における有効な動カレ
ベル制#Ill後能を提供するために、時間の大部分ま
たは小部分のいずれかに対して1.H気的制御サイクル
動作を提供するのに用いられる。動力レベル選択スイッ
チは機器の使用者が全時間動力か、動力使用時間の大部
分か、または小部分かを選択するのを可能にする。
り爪wA動転に補助カムを設けることにより部分切換作
用を提供する。部分切換は、銀器における有効な動カレ
ベル制#Ill後能を提供するために、時間の大部分ま
たは小部分のいずれかに対して1.H気的制御サイクル
動作を提供するのに用いられる。動力レベル選択スイッ
チは機器の使用者が全時間動力か、動力使用時間の大部
分か、または小部分かを選択するのを可能にする。
このようにこの発明は機器のプログラムサイクルを提供
し、これによりプログラムタイマは、プログラムの長さ
のいかんに拘らず、このサイクルのサイクル動作を制御
するために、遇択的に異なる分割部分サイクルオン時間
を提供する。
し、これによりプログラムタイマは、プログラムの長さ
のいかんに拘らず、このサイクルのサイクル動作を制御
するために、遇択的に異なる分割部分サイクルオン時間
を提供する。
第1図において、プログラムタイマ10は当業界では公
知の分数馬力屋が好適なタイミングモータ12をもって
いる。モータ12は歯車箱14に取付けられ、この歯車
箱は出力軸16を回転するための】■切な歯車減速装置
(図示せず)を具えている。偏心部18が出力軸16に
設けられ、それに送り爪20の基端がすべり嵌合してい
る。軸16か回転すると、偏心部18は送り爪20の基
端をそのまわりに軌道連動させ、これにより第1図で矢
印で示す両方向に送り爪20を移動させる。
知の分数馬力屋が好適なタイミングモータ12をもって
いる。モータ12は歯車箱14に取付けられ、この歯車
箱は出力軸16を回転するための】■切な歯車減速装置
(図示せず)を具えている。偏心部18が出力軸16に
設けられ、それに送り爪20の基端がすべり嵌合してい
る。軸16か回転すると、偏心部18は送り爪20の基
端をそのまわりに軌道連動させ、これにより第1図で矢
印で示す両方向に送り爪20を移動させる。
さらに4Qi6はそれに取付けられた補助カム22をも
ち、補助カム22はこれと!1H16に形成された府内
に受入れられるキー24のような手段によって軸16と
ともに回転する。送り爪200目出端(よ、そこからほ
ぼ直角に延びる爪比26をもつ又いる。送り爪2oの加
部に(↓その末端に爪の3厘動方向とはほぼ直角にそれ
から外方へ延び該末端に隣接して医起28が収けられる
。
ち、補助カム22はこれと!1H16に形成された府内
に受入れられるキー24のような手段によって軸16と
ともに回転する。送り爪200目出端(よ、そこからほ
ぼ直角に延びる爪比26をもつ又いる。送り爪2oの加
部に(↓その末端に爪の3厘動方向とはほぼ直角にそれ
から外方へ延び該末端に隣接して医起28が収けられる
。
プログラムタイマ10の基部またはハウジング30は支
持軸受32をもち、この軸受32はドラム軸34を回転
可能に軸受し、ドラム軸34にはこれを回転させるため
の協動ラチェット輪36が取付けられている。駆動ラチ
ェット輪36は、軸キー41のような任意の手段によっ
てドラムl1i11134に取付けられる。ドラーー軸
34はハウジングの設計次第で7ツ[望によりいずれか
一方の端部、もしくは両端部で軸受される。
持軸受32をもち、この軸受32はドラム軸34を回転
可能に軸受し、ドラム軸34にはこれを回転させるため
の協動ラチェット輪36が取付けられている。駆動ラチ
ェット輪36は、軸キー41のような任意の手段によっ
てドラムl1i11134に取付けられる。ドラーー軸
34はハウジングの設計次第で7ツ[望によりいずれか
一方の端部、もしくは両端部で軸受される。
駆動ラテエッ1”¥*36と軸方向へわすかに噛たって
ドラム軸34にマスキングラチェツト軸38が配置され
、このマスキングラチェツト軸38はドラム軸34のま
わりに自由に回転する。
ドラム軸34にマスキングラチェツト軸38が配置され
、このマスキングラチェツト軸38はドラム軸34のま
わりに自由に回転する。
第1図かられかるように、ラチェット輪36゜38間の
仰1方向間隔は爪歯26の幅よりも太き(ないから、爪
−26は両方のラチェットaと接触できる。
仰1方向間隔は爪歯26の幅よりも太き(ないから、爪
−26は両方のラチェットaと接触できる。
仄に第2図において、ラテエツ) 格36 、3 sの
一部分か示され、1緊動ラチ工ツト輪36はその大直径
弧状部の周辺に複数の第1歯4oを設けた状態で示され
ている。第1弧状部の周辺の長さはラチェット輪36の
周辺の長さのほぼhとなっている。マスクラチェットI
i!1iii38はその周辺に設けられた第3歯42を
もち、この第3歯は起動ラチェット輪36に設けられた
第1z40と1町−のピッチと歯元円直径とをもってい
る。
一部分か示され、1緊動ラチ工ツト輪36はその大直径
弧状部の周辺に複数の第1歯4oを設けた状態で示され
ている。第1弧状部の周辺の長さはラチェット輪36の
周辺の長さのほぼhとなっている。マスクラチェットI
i!1iii38はその周辺に設けられた第3歯42を
もち、この第3歯は起動ラチェット輪36に設けられた
第1z40と1町−のピッチと歯元円直径とをもってい
る。
駆動ラチェット輪36の周辺の残部は、その上に設けら
れた第2歯44をもつ第2弧状部を形成し、この第2t
h44は第1840の歯元円直径よりも可成り小さい主
直径をもつが、接触する爪iz6と調相するために第1
歯4oとほぼ同一のピッチをもっている。
れた第2歯44をもつ第2弧状部を形成し、この第2t
h44は第1840の歯元円直径よりも可成り小さい主
直径をもつが、接触する爪iz6と調相するために第1
歯4oとほぼ同一のピッチをもっている。
マスキングラチェツト軸38は% 3 崗42に設けら
れた複数の深い切込み46をもジ、これらの切込み46
はラチェット輪38のまわりに隔たって配置されるから
、1つの共通な漿e1囚の第3爾42が切込み46の中
間に形成される。
れた複数の深い切込み46をもジ、これらの切込み46
はラチェット輪38のまわりに隔たって配置されるから
、1つの共通な漿e1囚の第3爾42が切込み46の中
間に形成される。
切込み46の困元円■径は駆動ラナエット輪36の第2
歯44の曲元日直径に対応づ−る。よって爪韻26が切
込み46の1つに入るとき、もし第1丙40をもつ駆動
ラチェット柑36の第1弧状部が爪歯26の下i=にあ
れは、この爪歯26は切込み46内には落下せずに第1
th40内にとどまる。
歯44の曲元日直径に対応づ−る。よって爪韻26が切
込み46の1つに入るとき、もし第1丙40をもつ駆動
ラチェット柑36の第1弧状部が爪歯26の下i=にあ
れは、この爪歯26は切込み46内には落下せずに第1
th40内にとどまる。
しかしもし駆動うチェット槁36の/」・さい直径の1
2i44をもつ第2弧状部が爪歯26の下側となるよう
に位置すると、爪−26は切込み46内に落下でき、第
21困44と1糸合して第2歯44のピッチ間隔に等し
い蚕だI−j′&1励ジテエット輪36を進行させる。
2i44をもつ第2弧状部が爪歯26の下側となるよう
に位置すると、爪−26は切込み46内に落下でき、第
21困44と1糸合して第2歯44のピッチ間隔に等し
い蚕だI−j′&1励ジテエット輪36を進行させる。
この作用モードにおいて、Ji3K b)Jラチェット
輪36はマスキングラチェツト軸38の切込み46の1
つと接触する爪歯26により1切込みだけ割出される。
輪36はマスキングラチェツト軸38の切込み46の1
つと接触する爪歯26により1切込みだけ割出される。
ドラム軸34はカムドラム43を具備し、このカムドラ
ム43はキー44のような手段によって軸に、これとと
もに回転するように取付けられ、ドラム43は駆動ラチ
ェット輪36から軸方向に陥たって配置される。カムド
ラム43には軸方向に隔たって配置された複数のカム4
7.48.50か設けられている。
ム43はキー44のような手段によって軸に、これとと
もに回転するように取付けられ、ドラム43は駆動ラチ
ェット輪36から軸方向に陥たって配置される。カムド
ラム43には軸方向に隔たって配置された複数のカム4
7.48.50か設けられている。
カム47はタイミングカムを形成し、ビン54によって
基BIS30に旋回可能に取付けられた第1カム従劾子
52と接触し、単一の切込みを有している。第1カム従
動子52は第2スイツチ56を障1θ゛とするように動
作し、このスイッチは、基部に4h m体から片持ち式
に延びる1対の弾性接点アームに取付ゆられることが好
適である。現在好適に実施されているものでは、カム4
7およびスイッチ56が全装置プログラムサイクルの作
動時間を制御するのに用いられる。
基BIS30に旋回可能に取付けられた第1カム従劾子
52と接触し、単一の切込みを有している。第1カム従
動子52は第2スイツチ56を障1θ゛とするように動
作し、このスイッチは、基部に4h m体から片持ち式
に延びる1対の弾性接点アームに取付ゆられることが好
適である。現在好適に実施されているものでは、カム4
7およびスイッチ56が全装置プログラムサイクルの作
動時間を制御するのに用いられる。
カム48は解凍カムを形成し、回転方向にイvI次接近
するように間隔をもった做数の切込みをもち、これによ
りrbli次教少する幅をもつ一理の第2カム従動子5
8の揚程を提供する。好ノj逗な実例として、カム48
と第1スイツナ62は、住述するように解凍作用モード
の1B1」葎41に用いられる。ビン6oによって基部
3oにか[凹成に取付けられた第2カム便勤子58は、
一端において基部30に定着された1対のり牛性嵌照ア
ーム64.66に数句けもれた1組のに気長点を作動す
る。カム48の切込みは、十分な深さをもち、この切込
み内に第2カム従動子58を落込よせて第1スイツチ6
2をHがせることかでざる。
するように間隔をもった做数の切込みをもち、これによ
りrbli次教少する幅をもつ一理の第2カム従動子5
8の揚程を提供する。好ノj逗な実例として、カム48
と第1スイツナ62は、住述するように解凍作用モード
の1B1」葎41に用いられる。ビン6oによって基部
3oにか[凹成に取付けられた第2カム便勤子58は、
一端において基部30に定着された1対のり牛性嵌照ア
ーム64.66に数句けもれた1組のに気長点を作動す
る。カム48の切込みは、十分な深さをもち、この切込
み内に第2カム従動子58を落込よせて第1スイツチ6
2をHがせることかでざる。
ドラム43のカム5oは、ビン7oによって基部30に
旋回可能に数句り゛られたカム従動子68に接触し、突
部をもっている周面をもっている。カム従動子68は、
基部3oから片持ち式に延びてスイッチ76の1対の弾
性接点アーA72,74の1つと接触し、このスイッチ
76はカム50の突部とカム従動子68とが接融すると
きにM’+しる。実隙の場合、カム50とスイッチ76
は、後述するように電気抵抗式加熱要素を付勢するのに
使用される。
旋回可能に数句り゛られたカム従動子68に接触し、突
部をもっている周面をもっている。カム従動子68は、
基部3oから片持ち式に延びてスイッチ76の1対の弾
性接点アーA72,74の1つと接触し、このスイッチ
76はカム50の突部とカム従動子68とが接融すると
きにM’+しる。実隙の場合、カム50とスイッチ76
は、後述するように電気抵抗式加熱要素を付勢するのに
使用される。
送り爪20を送る軸16とともに回転可能な補助カム2
2は、基部30に取付けられたビン80のまわりに一端
において旋回可能に取付げられた?di助カム使動子7
8に接触する。レバーアーム82は、カム従動子78と
接触する自由端と、基部30に数句げられたピン84の
まわりに旋回可能に取付けられた基端とをもち、これに
よりカム220回転に応答してカム従動子78か運動す
ると、レバーアーム82の対応する運動を行わせる。突
起86がレバーアーム82の91部から突部して、基部
30から片持ち式に延びる1対の弾性接点アーム88.
90の1つと接触する。皮点アーム88.90は七の自
由端に取付けられた1組の常閉接点92をもっている。
2は、基部30に取付けられたビン80のまわりに一端
において旋回可能に取付げられた?di助カム使動子7
8に接触する。レバーアーム82は、カム従動子78と
接触する自由端と、基部30に数句げられたピン84の
まわりに旋回可能に取付けられた基端とをもち、これに
よりカム220回転に応答してカム従動子78か運動す
ると、レバーアーム82の対応する運動を行わせる。突
起86がレバーアーム82の91部から突部して、基部
30から片持ち式に延びる1対の弾性接点アーム88.
90の1つと接触する。皮点アーム88.90は七の自
由端に取付けられた1組の常閉接点92をもっている。
突起86は、カム従動子78がカム22の基軛内部分と
接触するとき、接点92を閉じ状態に維持′″g〜るよ
うに作用する。
接触するとき、接点92を閉じ状態に維持′″g〜るよ
うに作用する。
弾性接点アーム94が設けられ、基部30から片持ち式
に延びて端子をもし、この舵11子と接点92の接点ア
ーム88の反対1itl+の111j部に収す″もれた
対応する端子とで常閉接点96を形成する。動作につい
て述べれは、カム22によるカム従動子78の進動は、
レバーアーム82ン介して突起86を動かし、]安点点
2を開いて接点96を閉じる。
に延びて端子をもし、この舵11子と接点92の接点ア
ーム88の反対1itl+の111j部に収す″もれた
対応する端子とで常閉接点96を形成する。動作につい
て述べれは、カム22によるカム従動子78の進動は、
レバーアーム82ン介して突起86を動かし、]安点点
2を開いて接点96を閉じる。
候点アーム90,88.94は、それぞれレリえは半田
刊けなどの手段によって数句けられた゛屯気躊i98,
100.102をもっている。四匂くに接点アーム64
.(i6はそれぞれに接続された′電気4+&!to4
,106をもっている。同様にして4綜110.112
が接点アーム74.72に取付けられ、4線114.1
16は第2スイツチ56を支持する接点アーム108.
109から延びている。
刊けなどの手段によって数句けられた゛屯気躊i98,
100.102をもっている。四匂くに接点アーム64
.(i6はそれぞれに接続された′電気4+&!to4
,106をもっている。同様にして4綜110.112
が接点アーム74.72に取付けられ、4線114.1
16は第2スイツチ56を支持する接点アーム108.
109から延びている。
欠に、第3図には、マイクロ波を放射1−”るI’6気
的に付勢可能なマクネトロン121を便用する調理様の
制御システム120に用いられる第1図のタイマ10が
示されている。
的に付勢可能なマクネトロン121を便用する調理様の
制御システム120に用いられる第1図のタイマ10が
示されている。
第1.3図において、接点アーム109からの、4線1
1+は、′屯カラインの一方の仙]Llに接続される。
1+は、′屯カラインの一方の仙]Llに接続される。
接点108か−もの他方の環線116は、タイマモータ
12の一方の等線118に接続され、タイマモータ12
の他方の$□120は、接続点122を弁して鴫カライ
ンの他方の仙IL2に接続される。
12の一方の等線118に接続され、タイマモータ12
の他方の$□120は、接続点122を弁して鴫カライ
ンの他方の仙IL2に接続される。
4線118.116の接続点は3位置スイッチからなる
屯カレベルが択スイッチ126の共通端子124に接続
される。この選択スイッチ126の中火接点128は、
縛殊130を介して接点アーム94の等線102に接続
される。
屯カレベルが択スイッチ126の共通端子124に接続
される。この選択スイッチ126の中火接点128は、
縛殊130を介して接点アーム94の等線102に接続
される。
スイッチ126の右′111111接点132は、褥稼
134を介して接点アーム90の堺腺98に接続される
。スイッチ126の左側接点136は、環線138を介
して共通接点アーム88の等線100に接続されて、接
点92,96の分流またはパイ・ξスを提供づ−る。
134を介して接点アーム90の堺腺98に接続される
。スイッチ126の左側接点136は、環線138を介
して共通接点アーム88の等線100に接続されて、接
点92,96の分流またはパイ・ξスを提供づ−る。
共通接点アーム88の晦勝100は、尋、曹140を介
して接点アーム64の4 m< lθ4に扱わしされゐ
。接点アーム66の2、ト、載106+’工、心fH’
g l 42を介してマグネトロン121の一方の側に
嵌続され、マクネトロンの他力91t1jは喝カライン
接続点122に尋、′証144をブトして接1ンLされ
る。
して接点アーム64の4 m< lθ4に扱わしされゐ
。接点アーム66の2、ト、載106+’工、心fH’
g l 42を介してマグネトロン121の一方の側に
嵌続され、マクネトロンの他力91t1jは喝カライン
接続点122に尋、′証144をブトして接1ンLされ
る。
手動L1、佳人分流スイッチ146か、任意り)切り還
ルバ栴によってスイッチ導綜106.104を理):占
するスイッチ棒の手動閉耕時に、楊1スイッチ62をバ
イノξスづ−るように紋り−もれる。
ルバ栴によってスイッチ導綜106.104を理):占
するスイッチ棒の手動閉耕時に、楊1スイッチ62をバ
イノξスづ−るように紋り−もれる。
λ4択スイッチ126か、後述¥ゐように、所定のプロ
グラム間隔に対するマグネトロン・作用の所望比率の反
榎使用を芝根J−るために3つの位置の間で手動により
可動となっている。
グラム間隔に対するマグネトロン・作用の所望比率の反
榎使用を芝根J−るために3つの位置の間で手動により
可動となっている。
動作について述べれは、カムドラム43が鳴動ラチェッ
ト輪36の団付き弧状部の所望の1つの区分位置に手動
で回転さフ′シ、これにより第1カムに動子52をタイ
ミングカム47の切込みから外してもち上けて第2スイ
ツチ56を肯じる。
ト輪36の団付き弧状部の所望の1つの区分位置に手動
で回転さフ′シ、これにより第1カムに動子52をタイ
ミングカム47の切込みから外してもち上けて第2スイ
ツチ56を肯じる。
第2スイツチ56が閉じると、タイミングモータ12を
付勢し、駆動ラチェット輪36の所屋のラチェットa
40または44と爪歯26を係合さセる。タイミングモ
ータ12が回転すると送り爪2oを1面心部18の回転
によって揺動させ、ラチェット翰36とドラム43は集
1カム従動子52がタイミングカム47の切込み内に落
下する寸での時間中割出芒れ、落下J−ると第2スイツ
チ56を−いて篭カを遮[Qr して装偽、のズロクラ
ムサイクルを完成する。
付勢し、駆動ラチェット輪36の所屋のラチェットa
40または44と爪歯26を係合さセる。タイミングモ
ータ12が回転すると送り爪2oを1面心部18の回転
によって揺動させ、ラチェット翰36とドラム43は集
1カム従動子52がタイミングカム47の切込み内に落
下する寸での時間中割出芒れ、落下J−ると第2スイツ
チ56を−いて篭カを遮[Qr して装偽、のズロクラ
ムサイクルを完成する。
カムドラム43、従ってカム47,48.50の回転速
度は、このように躯動うナエット輪36のi40.44
に対する爪紹26の最初の位置によって決められる。も
し爪歯26が最初に第1β40上にあれは1.爾動うチ
ェット輪36とカムドラム43は爪歯26の1行程当り
の第1図40のピッチの速度で割出され、この速度は爪
歯26が最初に紀2144内に位置にあるときの速度よ
りもかなり早い。
度は、このように躯動うナエット輪36のi40.44
に対する爪紹26の最初の位置によって決められる。も
し爪歯26が最初に第1β40上にあれは1.爾動うチ
ェット輪36とカムドラム43は爪歯26の1行程当り
の第1図40のピッチの速度で割出され、この速度は爪
歯26が最初に紀2144内に位置にあるときの速度よ
りもかなり早い。
爪歯26か最初に第2肉44上に位置した場合の低い割
出し速度は、マスキングラチェット輪38のm 3 歯
42の全爾叔によって、マスキングラチェット輸38上
の切込み460波を割ることによるムーJ1田40と組
合わされた回転速度の1列数としてあられすことかでざ
る。:ij’動ラチうット乾とカムドラムの角度位置は
、−44ぼたは42を含む弧状を恥のいずれかを通して
の回顆を完成づ−るのに吸1−る分(時間)級に門江し
、かつラチェットr熱と組合わされた回’1m LJ
’j*盤(第1図には凶示せづ−)上に分(時1b」)
で記さ才した弧状部のし、j数であることが¥15+さ
れるであろう。
出し速度は、マスキングラチェット輪38のm 3 歯
42の全爾叔によって、マスキングラチェット輸38上
の切込み460波を割ることによるムーJ1田40と組
合わされた回転速度の1列数としてあられすことかでざ
る。:ij’動ラチうット乾とカムドラムの角度位置は
、−44ぼたは42を含む弧状を恥のいずれかを通して
の回顆を完成づ−るのに吸1−る分(時間)級に門江し
、かつラチェットr熱と組合わされた回’1m LJ
’j*盤(第1図には凶示せづ−)上に分(時1b」)
で記さ才した弧状部のし、j数であることが¥15+さ
れるであろう。
実際の場合、七−タ12と肉車相14は4RPM 、ま
たは15秒に1回転の適度で軸34を回転さセる。駆動
ラテエッ) R’m 36は、向辺の%または180°
の中央挟角でそれぞれ延ひる【44.40を宮む弧状部
ンもっことが好ましい。
たは15秒に1回転の適度で軸34を回転さセる。駆動
ラテエッ) R’m 36は、向辺の%または180°
の中央挟角でそれぞれ延ひる【44.40を宮む弧状部
ンもっことが好ましい。
マスキングラチェット輸38の切込み46の数は 爪幽
26が30分間にづ−ベての弗2山44を割出すように
選択される。函42,4o、44のピッチは爪歯26が
5分ですべての第1歯40を割出すように選択されるこ
とが好ましい。
26が30分間にづ−ベての弗2山44を割出すように
選択される。函42,4o、44のピッチは爪歯26が
5分ですべての第1歯40を割出すように選択されるこ
とが好ましい。
爪歯26の最伸]の割斜は、駆動うチェット輪が最初に
第21お144上に位置して最後の第2薗44を割出丁
ことにより、爪か第2歯44から第1 b 40に上昇
し、ゼロへのカム47の切込みへのタイミングアウトを
終了するように形成される。
第21お144上に位置して最後の第2薗44を割出丁
ことにより、爪か第2歯44から第1 b 40に上昇
し、ゼロへのカム47の切込みへのタイミングアウトを
終了するように形成される。
ラチェット輪36が最初に爪歯26が第1山40と降合
する状態であれは、ドラムは第1山40を含む180°
弧状部の関数として5分以内にゼロへ割出しされる。よ
ってカムドラム43は5分以内に180°割出され、こ
れによりカム47の切込みに対する遮断に大きい内0i
ll積度を提供する。
する状態であれは、ドラムは第1山40を含む180°
弧状部の関数として5分以内にゼロへ割出しされる。よ
ってカムドラム43は5分以内に180°割出され、こ
れによりカム47の切込みに対する遮断に大きい内0i
ll積度を提供する。
第3図において、もし選択スイッチ126が実線で円く
す中央13L鰍に設足さiすれは、ライン・成力は′に
開接点96と第1スイツチ62、または分流スイッチ1
46を介してマグネトロン122に付加される。常閉接
点92は出力軸16に取付けら」tた補助カム22によ
って開、部位1α間テLi 穏作用’1−ゐ。、?lI
j助カム22 &’:lニレパーアームの矢起86を介
して、補助カム22によって与えられた持上り時間中の
み常閉接点92ン1iH<。
す中央13L鰍に設足さiすれは、ライン・成力は′に
開接点96と第1スイツチ62、または分流スイッチ1
46を介してマグネトロン122に付加される。常閉接
点92は出力軸16に取付けら」tた補助カム22によ
って開、部位1α間テLi 穏作用’1−ゐ。、?lI
j助カム22 &’:lニレパーアームの矢起86を介
して、補助カム22によって与えられた持上り時間中の
み常閉接点92ン1iH<。
好ぽしくは、カム22は、付上り時間かカム22の回転
時間のわずIJ)な割合ケ占め、従って常閉接点96か
サイクルの小部分にわたって閉じられるような形状とな
っていることである。
時間のわずIJ)な割合ケ占め、従って常閉接点96か
サイクルの小部分にわたって閉じられるような形状とな
っていることである。
実際の場合、イ君1助カム220打上り14間は、軸1
6の1回鴨時間のほぼ1/3て゛あめ。
6の1回鴨時間のほぼ1/3て゛あめ。
これとは反対に、レバーアームの芙匙86との接触によ
る接点アーム88の連動によって同時にサイクル動作を
行な’) 當Ia’l J8点92は、サイクルの大部
分にわたって閉じられ、l、!−iじ位置においてカム
22による短い持上り時間だけt:iiJとなる。よつ
又、もし選択スイッチ126が第3図の実線で示す位置
から点詠で示す土間き位1げに少励されて、右側または
低接点132をとおる回路を完成づ−れば、イI++助
カム22の回転時間の2/3の間マグネトロンに篭カを
供給する。
る接点アーム88の連動によって同時にサイクル動作を
行な’) 當Ia’l J8点92は、サイクルの大部
分にわたって閉じられ、l、!−iじ位置においてカム
22による短い持上り時間だけt:iiJとなる。よつ
又、もし選択スイッチ126が第3図の実線で示す位置
から点詠で示す土間き位1げに少励されて、右側または
低接点132をとおる回路を完成づ−れば、イI++助
カム22の回転時間の2/3の間マグネトロンに篭カを
供給する。
もし迅択スイッチ126か中間接点12Bをとおる回路
を兄成すれば、補助カム22の回転時間の1/3の間閉
じられる。
を兄成すれば、補助カム22の回転時間の1/3の間閉
じられる。
もし全時間にわたる電力付与がマグネトロン122に対
しで装車されれば、分流スイッチ146は第3図にお℃
・て点線で示した下動位置に動かされ、左軸」または高
接点136乞とおしてマグネトロンに電力を付与するこ
とが判る。
しで装車されれば、分流スイッチ146は第3図にお℃
・て点線で示した下動位置に動かされ、左軸」または高
接点136乞とおしてマグネトロンに電力を付与するこ
とが判る。
よって選択スイッチ126は、マイクロ阪調理機の使用
省か、8:意の選択されたプログラム時間中にマクネト
ロンに電力を供給する個別の3つの計画の1つを選択す
るのを可能にさせる。
省か、8:意の選択されたプログラム時間中にマクネト
ロンに電力を供給する個別の3つの計画の1つを選択す
るのを可能にさせる。
マイクロ阪訣甑を急凍モードにおいて使用することを菫
む場合には、選択スイッチ146は使用者によって第3
図の笑綜で示¥−位置に手動操作されて、揶lスイッチ
62によって制御されるマグネトロン122へ電力を付
与させる。
む場合には、選択スイッチ146は使用者によって第3
図の笑綜で示¥−位置に手動操作されて、揶lスイッチ
62によって制御されるマグネトロン122へ電力を付
与させる。
第lスイッチ62は、解凍カム48によって案内される
第2カム従勤子58の運動に応答して動かされる。解凍
カム48の切込みは、傍[戎する1陽の突部を力’1−
ijijカム48にikけるために、上MOのように柚
次狭まる間隔をもってカムに18って周辺に糺1〆jさ
Jする。カム48の切込みのこの配置はオン時間または
第1スイツチ62の閉じ11.’J=間、従ってマクネ
トロン伺鋒の喚問を7゛シ1減1−る。よって解侭作用
モードはマグネトロンに連続づ−ゐオン・ξルスを提供
し、その持?or、時1昌」を1窟減−す−る。この装
置は一肌高い′電力付与速度で初期の離保ケ行い、仄い
てマイクロ阪の1八℃・所定)j54度への粗銀用の電
力付与速度を(λする。
第2カム従勤子58の運動に応答して動かされる。解凍
カム48の切込みは、傍[戎する1陽の突部を力’1−
ijijカム48にikけるために、上MOのように柚
次狭まる間隔をもってカムに18って周辺に糺1〆jさ
Jする。カム48の切込みのこの配置はオン時間または
第1スイツチ62の閉じ11.’J=間、従ってマクネ
トロン伺鋒の喚問を7゛シ1減1−る。よって解侭作用
モードはマグネトロンに連続づ−ゐオン・ξルスを提供
し、その持?or、時1昌」を1窟減−す−る。この装
置は一肌高い′電力付与速度で初期の離保ケ行い、仄い
てマイクロ阪の1八℃・所定)j54度への粗銀用の電
力付与速度を(λする。
分びILスイッチ146を閉1じ位置にしだ状態での斥
ト此便用モード中に、i択スイッチ126(末給j埃点
位置または接点92.96を79イノセスするように接
点136を介して回路を光成することか好適である。
ト此便用モード中に、i択スイッチ126(末給j埃点
位置または接点92.96を79イノセスするように接
点136を介して回路を光成することか好適である。
この発明のタイマの他の実施例200を示す第4,5図
において、■タイマ200は第1図のタイマにおけるカ
ム46.413.50に対応するカム246.248,
250をもつカムドラム242を有する。タイマ2oO
は、第1図のタイマにおけるラチェット輪36と類似の
1&勤ラチ工ツト輪236をもち、ラチェット輪236
は、ドラム242内に支入れられてこれとともに回転す
るようにドラムに取付けられた一体形成の中空軸方向ハ
ブ237をもっている。
において、■タイマ200は第1図のタイマにおけるカ
ム46.413.50に対応するカム246.248,
250をもつカムドラム242を有する。タイマ2oO
は、第1図のタイマにおけるラチェット輪36と類似の
1&勤ラチ工ツト輪236をもち、ラチェット輪236
は、ドラム242内に支入れられてこれとともに回転す
るようにドラムに取付けられた一体形成の中空軸方向ハ
ブ237をもっている。
タイマ200はまた、第1図の実施クリのラチェット輪
38と類似のマスキングラチェット輪238をもってい
る。送り爪220は第1図の実施例の矢起28と類似の
突起228を具備し、かつ送り爪220は害1」出しの
ためラチェット6236.238と紘勤係合するように
作用する。
38と類似のマスキングラチェット輪238をもってい
る。送り爪220は第1図の実施例の矢起28と類似の
突起228を具備し、かつ送り爪220は害1」出しの
ためラチェット6236.238と紘勤係合するように
作用する。
押動セット化252はその周辺に形成されたカム作用面
254をもち、これはセット化252の軸方向連動によ
って突起228と接触して送り爪220をラチェット輪
238,236から外させる。第4図に示づ一セット輪
252の実扮位置において、ハブ254はハブ237の
内周と目出な滑り接触で比合するから、一方に対して他
方の自由回帖を計す。送り爪220を解除するためセラ
)輛252Y軸方向に下問きに移動した位置を第4図−
において后挺で示す。
254をもち、これはセット化252の軸方向連動によ
って突起228と接触して送り爪220をラチェット輪
238,236から外させる。第4図に示づ一セット輪
252の実扮位置において、ハブ254はハブ237の
内周と目出な滑り接触で比合するから、一方に対して他
方の自由回帖を計す。送り爪220を解除するためセラ
)輛252Y軸方向に下問きに移動した位置を第4図−
において后挺で示す。
身I、5図にj6いて、1′−仏画ラチェット車i庁2
36の中壁ノ・ブ237は、七の軸方向−ト端にイ以’
70)しj256をもっている。白256は1対の直径
上で向合って配[6されたはねクツ258.260と1
示合し、こ:桟らのタブは、タイマの基部またはハワジ
ンク230と蛍合するワッシャ262ど一体に形成され
て上向きに延ひて(・る。杷4図に示すセット化252
の来創1でボテ位置において、はねタブ258.260
は、第4図にオ6−1でセットNの上面から見てその反
時計方向回^伝を防止づ−るように作用する。クツ゛2
,58 、260は、歯256にラチェット遷動して込
り爪220によるラチェット平面236の垣!のに応答
して、ドラム237の11す進(時計方間)回転を自十
す0セット輪252は、第4図の笑氾”メで示す上姻読
限位置に配置されるときは、いずれの方向にも目出に回
転し、この位置においてタイマの他の部品にはなんらの
作用も与えない。
36の中壁ノ・ブ237は、七の軸方向−ト端にイ以’
70)しj256をもっている。白256は1対の直径
上で向合って配[6されたはねクツ258.260と1
示合し、こ:桟らのタブは、タイマの基部またはハワジ
ンク230と蛍合するワッシャ262ど一体に形成され
て上向きに延ひて(・る。杷4図に示すセット化252
の来創1でボテ位置において、はねタブ258.260
は、第4図にオ6−1でセットNの上面から見てその反
時計方向回^伝を防止づ−るように作用する。クツ゛2
,58 、260は、歯256にラチェット遷動して込
り爪220によるラチェット平面236の垣!のに応答
して、ドラム237の11す進(時計方間)回転を自十
す0セット輪252は、第4図の笑氾”メで示す上姻読
限位置に配置されるときは、いずれの方向にも目出に回
転し、この位置においてタイマの他の部品にはなんらの
作用も与えない。
動作について遮べれは、所望のノロクラムサイクル時間
に対して手動によるタイマのリセットを望むときは、使
用者は、セラ) 輪2 s 2から延びる軸264に取
付けられたつまみ(図示せず)を押して、セラl”%i
t 252とハブ254を第4,5図の点めで示す位置
へ下方に移動する。ハブ254を下方に動かすと、ハブ
254に形成された直匝上に向合った突起266 、2
68は、ハブ237の上端において、その内周辺に形成
された対応3−る直孔270.272と比合する。
に対して手動によるタイマのリセットを望むときは、使
用者は、セラ) 輪2 s 2から延びる軸264に取
付けられたつまみ(図示せず)を押して、セラl”%i
t 252とハブ254を第4,5図の点めで示す位置
へ下方に移動する。ハブ254を下方に動かすと、ハブ
254に形成された直匝上に向合った突起266 、2
68は、ハブ237の上端において、その内周辺に形成
された対応3−る直孔270.272と比合する。
セント輪252か下動位置にあるときは、セット輪ハブ
254の下端かばねタブ260,258の上縁辺と係合
し、タイミングラチェットハブの歯256からはねタグ
を外させる。はねタブ258.260か外されたハブ2
54の下動位置において、セット4m 252、駆動ラ
チェット情236、カムトラム242は、所望の初期位
置に回転される。
254の下端かばねタブ260,258の上縁辺と係合
し、タイミングラチェットハブの歯256からはねタグ
を外させる。はねタブ258.260か外されたハブ2
54の下動位置において、セット4m 252、駆動ラ
チェット情236、カムトラム242は、所望の初期位
置に回転される。
第1,3図にオ6いて、接点76はカムリング50の突
部によって持上げられているカムやE動子68によって
閉じられる。’Ah 線112は、かっ色;’j−r色
のため抵抗加熱器300の一方の′陶に接続、駒、紛3
02を介して′屯カラインL1にづ抹経されることか幻
適である。以点アーム74かもの4を悔110は、奄カ
ラインL2にづ安廊されるから接点76が1→〕しると
、加熱器300を付勢づるっ好ましくは、カム50の央
部はカム47かマクネトロン122への電力ヲ巡13力
1−るij]に、加熱器300を付方するような位「j
にさλすることである。
部によって持上げられているカムやE動子68によって
閉じられる。’Ah 線112は、かっ色;’j−r色
のため抵抗加熱器300の一方の′陶に接続、駒、紛3
02を介して′屯カラインL1にづ抹経されることか幻
適である。以点アーム74かもの4を悔110は、奄カ
ラインL2にづ安廊されるから接点76が1→〕しると
、加熱器300を付勢づるっ好ましくは、カム50の央
部はカム47かマクネトロン122への電力ヲ巡13力
1−るij]に、加熱器300を付方するような位「j
にさλすることである。
この発明の実施にし式し、セット翰ノー・フ254は、
ハウジンク内に収けられた孔276内をfδ両する案内
I前274をもっている。
ハウジンク内に収けられた孔276内をfδ両する案内
I前274をもっている。
よって、この発明は、マイクロ阪罎埋茨匝用の紡規な′
1d1カレベル制仇手段を提供し、選択スイッチの位置
を単に選択するだけで、法器の1′「用サイクルを長時
間または短時間にわたり間欠的に実施する。機器プロク
ラムザイクルの継、跣時間中間欠的に部分的な作条を編
状し、その間所望の刊幻也カレベルを選択できる。
1d1カレベル制仇手段を提供し、選択スイッチの位置
を単に選択するだけで、法器の1′「用サイクルを長時
間または短時間にわたり間欠的に実施する。機器プロク
ラムザイクルの継、跣時間中間欠的に部分的な作条を編
状し、その間所望の刊幻也カレベルを選択できる。
この発ψ」Qこおけるグログラムタイマは、プログラム
カムドラムを2つの異る送り速度の1つで込ることかで
さ、しかもこのタイマは単一のタイミンク゛モータで動
力を付与される。走り速度は初期タイマザイクル継続時
間の逆切な選択によって忠定されろ。このタイマは短い
選択されたプログラム時+i、ij中、これより早い=
tXでスイッチjti制御プJムソ込り、カムによって
スイッチサイクル動作の−、1醪精賃な分割時間?ll
l1J側jかできる。これとは別に、短い継続時間をも
つプログラムの実施中、高い速度で割出しかなされたと
きは、ラチェット割出し輪の僅かな回鴨部分のみが送ら
れる。
カムドラムを2つの異る送り速度の1つで込ることかで
さ、しかもこのタイマは単一のタイミンク゛モータで動
力を付与される。走り速度は初期タイマザイクル継続時
間の逆切な選択によって忠定されろ。このタイマは短い
選択されたプログラム時+i、ij中、これより早い=
tXでスイッチjti制御プJムソ込り、カムによって
スイッチサイクル動作の−、1醪精賃な分割時間?ll
l1J側jかできる。これとは別に、短い継続時間をも
つプログラムの実施中、高い速度で割出しかなされたと
きは、ラチェット割出し輪の僅かな回鴨部分のみが送ら
れる。
このうし明のタイミングt=御は、各サイクル中、機器
の屯力乞引15v < Oj’、少オン時間を伴ってサ
イクル!助作することをii′f′1−作用モートなも
っている。
の屯力乞引15v < Oj’、少オン時間を伴ってサ
イクル!助作することをii′f′1−作用モートなも
っている。
この発明の他の態様においては、グログラムタイマは1
規な押動セット4鯰侮を用い、これは山IN仕1jつま
みを)’li+少りjゐと、しj4釦、止めカムトラム
シチェントはねを解放し、トラムと髄名し℃カッ・ドラ
ムの選択された初期値6゛、−の叔匣をLilづ−。
規な押動セット4鯰侮を用い、これは山IN仕1jつま
みを)’li+少りjゐと、しj4釦、止めカムトラム
シチェントはねを解放し、トラムと髄名し℃カッ・ドラ
ムの選択された初期値6゛、−の叔匣をLilづ−。
以上のこと(、図示の実施レリについてこの兄す]をユ
牛べたか、てのイ皇々のりこ力と2もトiJ 4ir、
にこのう色少づの幹1囲内でン、汎でさ、こQノ九号」
(・工’F’J’ 7f F8氷の1已曲によってのみ
限定さZするものであめ。
牛べたか、てのイ皇々のりこ力と2もトiJ 4ir、
にこのう色少づの幹1囲内でン、汎でさ、こQノ九号」
(・工’F’J’ 7f F8氷の1已曲によってのみ
限定さZするものであめ。
4、 図■の1ムj単な直曲
第11は、この発明の芙加1例Qノノロノフマタイマの
作動模イ湿の分丹fa)i硯凶、べ12図は、弔1図の
もののJ記動およびマスクラチェットの一部分の栃太柵
1Fう図、化3図は% ’:!’l lしJのものを便
用したこの発す・」の災施坊」の回路凶、第4凶は、こ
の発明の災席例のプログラマタイマの敷JトtIdの惟
41止囲図、第5図は、第4図の、懇5−5に6 ツー
cとられた址分bar 1jIIIz=で′j7−)/
、) 010.201J・・・プログラマタイマ
12・・・モーフ16 ・・・出 力 輔
18・・・褐 jし 部20.220・・・送
リ 爪 22・・・イ1ij 助 カ ム
26・・・爪N 30・・・ハシシング34
パ°トラムII!1II36,236・パwX動うチェ
ット輸38.238・・・マスキングラチェット輪40
・=;18j 1 @1
42−−−@6 3 743.242
・・・ ド ラ ム 44 ・
・・第 z #、+47・・・タイミングカ
ム 48パ°屑弗 カ ム52・・・第1カム
使劾子 56・・・弔2スイッチ58・・・第2
カム*り斯チ 62・・・第lスイッチ68.7
8・・・カム使勤子 92・・・當閉接点96−=
、’帛′し1」」ダ点 120・・・市I」御シス
テム121・・・マグネトロン 126・・・―カ
レベル選択スイッチ146・・・分流スイッチ
作動模イ湿の分丹fa)i硯凶、べ12図は、弔1図の
もののJ記動およびマスクラチェットの一部分の栃太柵
1Fう図、化3図は% ’:!’l lしJのものを便
用したこの発す・」の災施坊」の回路凶、第4凶は、こ
の発明の災席例のプログラマタイマの敷JトtIdの惟
41止囲図、第5図は、第4図の、懇5−5に6 ツー
cとられた址分bar 1jIIIz=で′j7−)/
、) 010.201J・・・プログラマタイマ
12・・・モーフ16 ・・・出 力 輔
18・・・褐 jし 部20.220・・・送
リ 爪 22・・・イ1ij 助 カ ム
26・・・爪N 30・・・ハシシング34
パ°トラムII!1II36,236・パwX動うチェ
ット輸38.238・・・マスキングラチェット輪40
・=;18j 1 @1
42−−−@6 3 743.242
・・・ ド ラ ム 44 ・
・・第 z #、+47・・・タイミングカ
ム 48パ°屑弗 カ ム52・・・第1カム
使劾子 56・・・弔2スイッチ58・・・第2
カム*り斯チ 62・・・第lスイッチ68.7
8・・・カム使勤子 92・・・當閉接点96−=
、’帛′し1」」ダ点 120・・・市I」御シス
テム121・・・マグネトロン 126・・・―カ
レベル選択スイッチ146・・・分流スイッチ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 (a)動力源に接続してほぼ一定速度で回転す
る作動部材と、(b)動力源に接続して調理用マイクロ
波を放射するマグネトロンと、(c)マグネトロ/と直
列にg統されて、作動時にマグネトロンヶ動力回路に接
続する第1スイツチと、(a)タイマと直列に接続され
てタイマと第1スイツチとを動力源に接続する第2スイ
ツチと、+ett+)第2スイツチを作動させるタイミ
ングカム及び第1カム従動子と、(11)第1スイツチ
を作動させる解法カム及び第2カム従動子と、(曲少く
とも2つの速度のうち予め選択された1つの速度で解凍
カム及びタイミングカムを送るように作動部材に結合さ
れた送り8I5材であって、タイミングカムが予め選択
された速度に比例する所定の時間中、第2スイツチを閉
成して解凍カムか所定の時間中子め定めtこ部分におい
て第1スイツチをサイクル動作させ、タイミングカムと
)ψf弗カムを予め培択さizだ1つの速度でいっしょ
に送る送り部材を有する回転カム装Wイを具えているこ
とを特許とするマイクロ波調理装虹用ifi!J 1i
LLl装置。 2、、w4凍カムが、第1スイツチか足めた継続時間に
おいて、サイクル動作を実施するように形成さハている
特許請求の範121!第1項記載のマイクロ波調理装置
用:fiiJ御該匝。 3、 解凍カムか、第1スイツチかW[次短舶!lづ−
る継続時間において、サイクル動作を笑施づ−るように
形成されている特許請求の範囲第1項記載のマイクロ波
脚埋裟置用制御鉄凪。 4、 (a)作動地材に結合されてそれとともに一定
速度で回転する補助カムと、(b)備助カムと接触する
i+i助カム従動子と、(clマグネトロンと直列に接
続されるとともに第lスイッチと並列に接続されて、作
動部豹の一定(9)転込度に等しい周波数で、選択され
た第1または第2時間長さ、において、マグネトロンを
サイクル動作させるように補助カム従動子に応答l−て
作用する補助スイッチを具えている特許1fFJ 刃(
の範囲第1唄記載のマイクロ波調理装置用制御装置。 ’ (a) 調理のためマイクロ波を放射するため電
のに47J A’Aされているマグネトロンと、(b)
主インターバルカムと子+i+助イフィンタールカムト
ヲもち、動力源に接続して比1速度で主インターバルカ
ムな送り、さらに早い速度で補助インターバルカムを送
るプログラムタイマと、(C)動力源に法統されてマグ
ネトロンと直列に接続され、主インターバルカムによっ
て作動および不作動とされ、マグネトロンにサイクル動
作用動力を付与するタイミングスイッチと、(d)タイ
ミングスイッチとマグネトロンと動力源と直列に接続さ
れて使用者の作動により常閉接点と常開接点と、これら
の接点をパイノξスしてマグネトロンに接続する分流回
路とのいずれかを選択するために作用する選択スイッチ
と、(e)マグネトロンと選択スイッチとに直列に接続
されて、′に開接点および常開接点の周期的な開閉を周
期的に行なう補助インターバルカムに結合された用動部
拐をもち、常開接点および′^シレ゛う接点の休止Jυ
」間の相が補助インクーパルカムの作動期間に等しくな
っていることをt除黴とするマイクロ波調理装置用制御
装置。 6、 常開接点と常閉j接点とがこれらを開−」づ−る
共通スイッチ部材を有する行お一鋼求の乳囲第5項記載
のマイクロ波調理鉄色用酌伸j鉄匝。 7 補助インターバルカムが、常し1」または常閉モー
ドの一方において、選択スイッチによって常閉と常23
G点に対して補助的な仰分休止期間を与えるように作用
し、常■」または常閉モードの他方において、込択スイ
ッチによって常閉と常開とに対する逆の匍助的な部分休
止ルコ間を与えるように作用する特許nfJ氷の範囲第
5項記載のマイクロ波びす埋装置用制御装置。 8 プログラムタイマが作用肋間を設矩するよ5に選択
的に作用する部材と、時間が予め定めた長さよりも大き
く選択されたとき、第1速度で主インターバルカムを送
り、時間が予め定めた値に等しいかこれより小さいとき
、’lt的に低い速度で主インターバルカムを送るよう
になっている特許請求の範囲第5項記載のマイクロ波調
理装置用制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US490269 | 1983-05-02 | ||
| US06/490,269 US4523062A (en) | 1983-05-02 | 1983-05-02 | Electrical appliance programming |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59207599A true JPS59207599A (ja) | 1984-11-24 |
Family
ID=23947339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59040244A Pending JPS59207599A (ja) | 1983-05-02 | 1984-03-02 | マイクロ波調理装置用制御装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4523062A (ja) |
| EP (1) | EP0124202B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59207599A (ja) |
| KR (1) | KR850000084A (ja) |
| AU (1) | AU565058B2 (ja) |
| BR (1) | BR8401677A (ja) |
| CA (1) | CA1214829A (ja) |
| DE (1) | DE3470442D1 (ja) |
| NZ (1) | NZ207093A (ja) |
| SG (1) | SG90488G (ja) |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4616209A (en) * | 1983-05-18 | 1986-10-07 | Eaton Corporation | "Keep warm" control |
| US4551590A (en) * | 1984-05-14 | 1985-11-05 | Eaton Corporation | Appliance control and programmer timer therefor |
| US4678930A (en) * | 1986-02-05 | 1987-07-07 | Eaton Corporation | Microwave oven timer |
| JPS62202490A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | シャープ株式会社 | 電子レンジ |
| JPS63101702U (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | ||
| US4755635A (en) * | 1987-05-29 | 1988-07-05 | Eaton Corporation | Electrical programmer |
| US4827460A (en) * | 1988-09-22 | 1989-05-02 | Eaton Corporation | Bi-directional setting of a programmer timer |
| US4980523A (en) * | 1989-07-24 | 1990-12-25 | Eaton Corporation | Appliance programmer/timer with bi-directional drive |
| US5113124A (en) * | 1990-09-04 | 1992-05-12 | Eaton Corporation | Programmable appliance controller |
| US5182461A (en) * | 1990-09-28 | 1993-01-26 | Eaton Corporation | Switching mechanism for appliance controller |
| FR2688022B1 (fr) * | 1992-02-28 | 1994-05-20 | Somfy | Dispositif d'arret automatique pour l'entrainement motorise electrique de porte, volet, store ou similaire. |
| KR0146600B1 (ko) * | 1995-07-19 | 1998-08-17 | 배순훈 | 전자렌지의 전자제어식 타이머 |
| US5861590A (en) * | 1996-05-28 | 1999-01-19 | Emerson Electric Co. | Cam-operated time quiet cycle selector |
| US5831230A (en) * | 1996-12-20 | 1998-11-03 | Emerson Electric Co. | Appliance timer having a cam which is operated at multiple speeds |
| US5889244A (en) * | 1997-04-10 | 1999-03-30 | General Electric Company | Dishwasher sequence switch unit |
| US6797897B2 (en) * | 1999-08-02 | 2004-09-28 | France/Scott Fetzer Company | Timer |
| US6441326B1 (en) | 1999-08-02 | 2002-08-27 | France/Scott Fetzer Company | Timer |
| US6080943A (en) * | 1999-08-02 | 2000-06-27 | France/Scott Fetzer Company | Timer |
| GB2366426B (en) * | 2000-04-12 | 2004-11-17 | Ibm | Coprocessor data processing system |
| US6507967B2 (en) | 2001-03-16 | 2003-01-21 | Maytag Corporation | Laundry appliance with versatile programming control device |
| US6583372B1 (en) | 2001-10-23 | 2003-06-24 | France/Scott Fetzer Company | Timer with two speed delay drive system |
| US6583371B1 (en) | 2001-11-02 | 2003-06-24 | France/Scott Fetzer Company | Timer |
| US7845259B2 (en) * | 2005-07-14 | 2010-12-07 | Provo Craft And Novelty, Inc. | Electronic paper cutting apparatus |
| US7930958B2 (en) | 2005-07-14 | 2011-04-26 | Provo Craft And Novelty, Inc. | Blade housing for electronic cutting apparatus |
| US20070012148A1 (en) | 2005-07-14 | 2007-01-18 | Robert Workman | Electronic cutting apparatus and methods for cutting |
| CN101237972B (zh) * | 2005-07-14 | 2011-02-02 | 博莱沃创新工艺公司 | 电子裁纸设备 |
| ITMI20062311A1 (it) * | 2006-11-30 | 2008-06-01 | Pierluigi Ansaldi | Dispositivo di rilevazione e segnalazione di anomalie nell'impiego di utilizzatori elettrici |
| KR100748457B1 (ko) * | 2007-04-25 | 2007-08-10 | 두얼메카닉스 주식회사 | 가전제품의 도어락 장치 |
| US20110280999A1 (en) | 2009-12-23 | 2011-11-17 | Provo Craft And Novelty, Inc. | Foodstuff Crafting Apparatus, Components, Assembly, and Method for Utilizing the Same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536730U (ja) * | 1978-08-31 | 1980-03-08 |
Family Cites Families (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2903687A (en) * | 1959-09-08 | Keyboard mechanism | ||
| US2374946A (en) * | 1940-03-04 | 1945-05-01 | Lloyd P Morris | Interval timer |
| US2831075A (en) * | 1956-02-13 | 1958-04-15 | Switchcraft | Push button switches |
| US2964933A (en) * | 1958-07-14 | 1960-12-20 | Gen Motors Corp | Program timer |
| US2922861A (en) * | 1959-02-27 | 1960-01-26 | Kenneth G White | Solenoid operated electric switch |
| US3217188A (en) * | 1962-09-20 | 1965-11-09 | Robertshaw Controls Co | Automatic program selecting controller |
| US3296465A (en) * | 1963-01-29 | 1967-01-03 | Borg Warner | Control arrangement for a household appliance |
| DE1760763A1 (de) * | 1963-12-17 | 1970-10-22 | Kieninger & Obergfell | Elektrisches Programmsteuergeraet |
| US3367193A (en) * | 1965-10-23 | 1968-02-06 | Cons Airborne Systems Inc | Timing switch |
| US3369085A (en) * | 1966-02-07 | 1968-02-13 | Gen Time Corp | Cycle timer with latching switch plunger |
| US3548126A (en) * | 1969-05-02 | 1970-12-15 | Intern Register Co | Timer for electronic ovens and the like |
| US3609491A (en) * | 1969-12-02 | 1971-09-28 | Dynamics Corp America | Selectable mode multipushbutton switch |
| US3603749A (en) * | 1970-06-15 | 1971-09-07 | Maytag Co | Subinterval timer drive system |
| DE2040464C3 (de) * | 1970-08-14 | 1980-05-14 | Ako-Werke Gmbh & Co, 7988 Wangen | Programmsteuergerät für Waschautomaten |
| US3717043A (en) * | 1971-10-01 | 1973-02-20 | Controls Co Of America | Timer stepping mechanism having stretched intervals |
| US3770923A (en) * | 1972-01-14 | 1973-11-06 | Cherry Electrical Prod | Alternate-action switch actuator with pawl stop plate also providing a guide for stroke-control means |
| US3824365A (en) * | 1972-12-07 | 1974-07-16 | Litton Systems Inc | Microwave oven control system |
| US3824362A (en) * | 1973-05-23 | 1974-07-16 | Illinois Tool Works | Alternate action switch mechanism |
| US3842233A (en) * | 1973-05-31 | 1974-10-15 | Tappan Co | Microwave oven defrost circuit |
| US4153824A (en) * | 1977-10-19 | 1979-05-08 | Blackmond George O | Appliance control timer drive means |
| FR2479423A1 (fr) * | 1980-04-01 | 1981-10-02 | Esswein Sa | Four a micro-ondes |
| US4381433A (en) * | 1980-11-07 | 1983-04-26 | Emhart Industries, Inc. | Drive means for a timing mechanism |
-
1983
- 1983-05-02 US US06/490,269 patent/US4523062A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-02-08 CA CA000446985A patent/CA1214829A/en not_active Expired
- 1984-02-09 NZ NZ207093A patent/NZ207093A/xx unknown
- 1984-02-10 AU AU24461/84A patent/AU565058B2/en not_active Ceased
- 1984-02-14 DE DE8484300912T patent/DE3470442D1/de not_active Expired
- 1984-02-14 EP EP84300912A patent/EP0124202B1/en not_active Expired
- 1984-03-02 JP JP59040244A patent/JPS59207599A/ja active Pending
- 1984-04-04 KR KR1019840001786A patent/KR850000084A/ko not_active Abandoned
- 1984-04-11 BR BR8401677A patent/BR8401677A/pt unknown
-
1985
- 1985-01-31 US US06/696,766 patent/US4626635A/en not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-12-31 SG SG904/88A patent/SG90488G/en unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536730U (ja) * | 1978-08-31 | 1980-03-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU2446184A (en) | 1984-11-08 |
| US4523062A (en) | 1985-06-11 |
| EP0124202A1 (en) | 1984-11-07 |
| US4626635A (en) | 1986-12-02 |
| BR8401677A (pt) | 1985-03-19 |
| DE3470442D1 (en) | 1988-05-19 |
| AU565058B2 (en) | 1987-09-03 |
| CA1214829A (en) | 1986-12-02 |
| KR850000084A (ko) | 1985-02-25 |
| NZ207093A (en) | 1988-06-30 |
| EP0124202B1 (en) | 1988-04-13 |
| SG90488G (en) | 1989-09-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4523062A (en) | Electrical appliance programming | |
| US4678930A (en) | Microwave oven timer | |
| GB2232298A (en) | Control devices for microwave ovens | |
| CA1220839A (en) | Appliance control and programmer timer therefor | |
| US4616209A (en) | "Keep warm" control | |
| US4629845A (en) | Electrical appliance programming | |
| EP0358397A3 (en) | Providing a programmer/timer with dual rate drive | |
| US4366352A (en) | Two-speed continuous drive timer | |
| US5329082A (en) | Irrigation system timer control | |
| US4442326A (en) | Drive means for a timing mechanism | |
| CA2203817A1 (en) | Electro-mechanical programmer/timer | |
| US4381430A (en) | Coin operated timing mechanism | |
| GB1390319A (en) | Gas circulating and timer means | |
| US4392357A (en) | Method and means controlling defrost cycles of a cooling unit | |
| US3446922A (en) | Combined timer and rotary selector switch | |
| JPH0325707Y2 (ja) | ||
| GB1059540A (en) | Sequential timer | |
| US6727440B1 (en) | Electromechanical program timer with delay sections | |
| KR0146599B1 (ko) | 전자렌지의 전자제어식 타이머 | |
| CN2437882Y (zh) | 定时自动转速装置 | |
| JPS6334200Y2 (ja) | ||
| JPS58186194A (ja) | 調理器のタイマ装置 | |
| JPH0440819B2 (ja) | ||
| JPS6136338B2 (ja) | ||
| US4463226A (en) | Timing device driving means |