JPS59209298A - スタンド型照明器具 - Google Patents
スタンド型照明器具Info
- Publication number
- JPS59209298A JPS59209298A JP59085305A JP8530584A JPS59209298A JP S59209298 A JPS59209298 A JP S59209298A JP 59085305 A JP59085305 A JP 59085305A JP 8530584 A JP8530584 A JP 8530584A JP S59209298 A JPS59209298 A JP S59209298A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dimming control
- circuit
- cylindrical base
- lamp
- touch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は調光を行なうことのできるスタンド型照明器π
に関するものである。
に関するものである。
〔背景技術口
従来、調光を行なうことのできるスタンド型照′明器具
は多々あったが、しかしながらこれらのスタンド型照明
器具では調光操作部が本体あるいは基台等に設けられる
ことが多く、特に床置きで使用する場合など調光操作に
不便な場合があるなどの問題があった。
は多々あったが、しかしながらこれらのスタンド型照明
器具では調光操作部が本体あるいは基台等に設けられる
ことが多く、特に床置きで使用する場合など調光操作に
不便な場合があるなどの問題があった。
従って、本発明は調光操作性が良好で、照明器具自体も
むらな(照明できるスタンド型照明器具を提供すること
を目的とする。
むらな(照明できるスタンド型照明器具を提供すること
を目的とする。
〔発明の開示」
本発明は、ランプの副光制御手段と、該調光制御手段の
操作時に音を発鳴させる音発生手段とを具備し、上面開
口の筒状基台にランプ、調光制御手段、音発生手段等の
電気部品を装備し、略中央に弾性体よりなる調光制御手
段操作用のタッチ手段を設けると共に開口には内鍔を設
けた光拡散性を有するクローブを筒状基台外に内鍔を突
出させて前記筒状基台に被設したことを特徴としており
、調光操作性か良好で、照明器具自体もむらなく照明で
きるものであ゛る。
操作時に音を発鳴させる音発生手段とを具備し、上面開
口の筒状基台にランプ、調光制御手段、音発生手段等の
電気部品を装備し、略中央に弾性体よりなる調光制御手
段操作用のタッチ手段を設けると共に開口には内鍔を設
けた光拡散性を有するクローブを筒状基台外に内鍔を突
出させて前記筒状基台に被設したことを特徴としており
、調光操作性か良好で、照明器具自体もむらなく照明で
きるものであ゛る。
実施例
以)、本発明を第1図ないし第6図に示す実施例に基づ
き説明する。
き説明する。
(1)は上面開口の筒状基台であって、この筒状基台t
l+の底部中央にはランプ(2)を装着したソケット(
3)を配設しており、このソケット(3)の囲りには上
述した調光制御回路(4)、電子音発生回路(5j、接
続回路(61等の電気部品を実装しである。(7)は乳
白色ガラス製グローブで、このグローブ(7)は下端の
くびれ都(7a)を筒状基台(11の隅壁(la)内に
嵌込むことによりくひれ都(7a)と隣接した内N(7
b)を筒状ki&(IJ外へ突出させて筒状基台(1)
上に被設するものであり、このグローブ(7)の外部頂
点部にはタッチ式(調光制御回路(4)の信号検出部に
接続するタッチセンサ(8)〈アンテナとも称する〉を
収設しである。タッチセンサ(8)は、導電性線材をコ
イル状に巻回形成しており、外力が加わると弾性的に変
形復原するようになっている。(9)はタッチセンサ(
8)とタッチ式調光制御回路(4)とを接続するリード
線である。また00)は筒状基台(1)より導出した電
源プラグ付カールコードである。
l+の底部中央にはランプ(2)を装着したソケット(
3)を配設しており、このソケット(3)の囲りには上
述した調光制御回路(4)、電子音発生回路(5j、接
続回路(61等の電気部品を実装しである。(7)は乳
白色ガラス製グローブで、このグローブ(7)は下端の
くびれ都(7a)を筒状基台(11の隅壁(la)内に
嵌込むことによりくひれ都(7a)と隣接した内N(7
b)を筒状ki&(IJ外へ突出させて筒状基台(1)
上に被設するものであり、このグローブ(7)の外部頂
点部にはタッチ式(調光制御回路(4)の信号検出部に
接続するタッチセンサ(8)〈アンテナとも称する〉を
収設しである。タッチセンサ(8)は、導電性線材をコ
イル状に巻回形成しており、外力が加わると弾性的に変
形復原するようになっている。(9)はタッチセンサ(
8)とタッチ式調光制御回路(4)とを接続するリード
線である。また00)は筒状基台(1)より導出した電
源プラグ付カールコードである。
しかして筒状基台(1)の中央のランプ(2)の光はグ
ローブ(7)を片寄りなく平均に照光し、そのためラン
プイメージが一様で調光時にむらが生じず、さらにクロ
ーブ(7)の内!(7b)が筒状基台(1)外に突出し
ているため、乳白色のグローブ(7)で拡散されたラン
プ(2)の光は筒状基台(1)の外面もむらなく照明で
き、美しい照明が行なえる。尚リード線(9)のかわり
にグローブ(7)支持兼用の導電板を用いてもよい。
ローブ(7)を片寄りなく平均に照光し、そのためラン
プイメージが一様で調光時にむらが生じず、さらにクロ
ーブ(7)の内!(7b)が筒状基台(1)外に突出し
ているため、乳白色のグローブ(7)で拡散されたラン
プ(2)の光は筒状基台(1)の外面もむらなく照明で
き、美しい照明が行なえる。尚リード線(9)のかわり
にグローブ(7)支持兼用の導電板を用いてもよい。
第3図は本発明の一実施例回路のブロック図を示し、図
中(4)はタッチ式調光制御回路で、このタッチ式調光
制御回路(4)は調光操作用のタッチセンサ(8)に指
等が触れると、ランプ(2)を制御する位相制御回路を
含む制御回路(図示せず)が働らいて、例えば0.4秒
以内の短時間の接触であれば、ランプ(2)を点灯又は
消灯させ、連続的な接触であれば、サイクリックににM
光動作を繰返すもので、接触がな(なればなくなった時
点で調光状態を維持するようになっている公知のタッチ
調光ユニットから構成されているものである。(5)は
電子音発生回路で、この電子音発生回路(5)は入力信
号があると、電子音をスピーカ(11)より発鳴させる
ようになっている適宜な公知回路から構成せられている
。(6)はタッチ式調光制御回路(41からの調光操作
中であることを検知した検知信号を前述の入力信号とし
て電子音発生回路(5)に入力させるための接続回路で
ある。
中(4)はタッチ式調光制御回路で、このタッチ式調光
制御回路(4)は調光操作用のタッチセンサ(8)に指
等が触れると、ランプ(2)を制御する位相制御回路を
含む制御回路(図示せず)が働らいて、例えば0.4秒
以内の短時間の接触であれば、ランプ(2)を点灯又は
消灯させ、連続的な接触であれば、サイクリックににM
光動作を繰返すもので、接触がな(なればなくなった時
点で調光状態を維持するようになっている公知のタッチ
調光ユニットから構成されているものである。(5)は
電子音発生回路で、この電子音発生回路(5)は入力信
号があると、電子音をスピーカ(11)より発鳴させる
ようになっている適宜な公知回路から構成せられている
。(6)はタッチ式調光制御回路(41からの調光操作
中であることを検知した検知信号を前述の入力信号とし
て電子音発生回路(5)に入力させるための接続回路で
ある。
第4図はタッチ式調光制御回路(4)内のタッチ信号検
出部の回路図を示しており、Qlは発振用トランジスタ
、見2、Q3は検出信号発生用トランジスタ、L及びC
1,に2、Cm、C@は発振用のコイル及びコンデンサ
である。そして該回路ではタッチセンサ(8)に人体か
接触しない状態では検出信号発生用電圧9vがそのまま
出ることになる。またタッチセンサ(8)に指等の人体
が接触すると、発振回路のQが変化して、発振が停止し
、その停止によってトランジスタQ2、Q3がオフ、オ
ンし、出力端子■と接地端子■との間には抵抗ルによる
電圧降下分(例えは2v)の電圧が発生することになる
。第5図はタッチセンサ(8)に対する接触と、出力端
子■と接地端子0間の電圧との胸係を示しており、非接
触時には9vの”H”レベル信号が、また接触時には2
vの1L“レベル信号が夫々出力し、そのl L Iレ
ベル信号の期間はタッチセンサ(8)に対する接触期間
と対応している。尚il!源入力端子■と接地端子■と
の間にはDC15Vの電圧を印加しである。
出部の回路図を示しており、Qlは発振用トランジスタ
、見2、Q3は検出信号発生用トランジスタ、L及びC
1,に2、Cm、C@は発振用のコイル及びコンデンサ
である。そして該回路ではタッチセンサ(8)に人体か
接触しない状態では検出信号発生用電圧9vがそのまま
出ることになる。またタッチセンサ(8)に指等の人体
が接触すると、発振回路のQが変化して、発振が停止し
、その停止によってトランジスタQ2、Q3がオフ、オ
ンし、出力端子■と接地端子■との間には抵抗ルによる
電圧降下分(例えは2v)の電圧が発生することになる
。第5図はタッチセンサ(8)に対する接触と、出力端
子■と接地端子0間の電圧との胸係を示しており、非接
触時には9vの”H”レベル信号が、また接触時には2
vの1L“レベル信号が夫々出力し、そのl L Iレ
ベル信号の期間はタッチセンサ(8)に対する接触期間
と対応している。尚il!源入力端子■と接地端子■と
の間にはDC15Vの電圧を印加しである。
第6図は接続回路(6)の具体回路を示しており、図中
の、σ、Uは夫々第2図回路の■、■、■の端子に接続
する端子であって、信号入力端子■が’H″レベルのと
き、トランジスタもがオフ状態にあって、ホトカプラ0
2)のホトトランジスタQI+はオフ状態にある。一方
入力端子のか“L“レベルのときトランジスタQ4のベ
ースが1hルベルとなってオンし、電源入力端子C,ホ
トカブラ02)の発光ダイオードL E D、 、トラ
ンジスタQ’、接地端子扉の回路に電流i1か流れて、
ホトトランジスタもがオンし、このオンによって電流i
2が流れてトランジスタ(6がオンし、このオンによっ
て、電流i3か流れ、リレーRyが動作し、このリレー
Ryのリレー接点rを通じて電子音発生回路(51に電
源+9vを接続し、電子音発生回路(5)を動作させる
のである。
の、σ、Uは夫々第2図回路の■、■、■の端子に接続
する端子であって、信号入力端子■が’H″レベルのと
き、トランジスタもがオフ状態にあって、ホトカプラ0
2)のホトトランジスタQI+はオフ状態にある。一方
入力端子のか“L“レベルのときトランジスタQ4のベ
ースが1hルベルとなってオンし、電源入力端子C,ホ
トカブラ02)の発光ダイオードL E D、 、トラ
ンジスタQ’、接地端子扉の回路に電流i1か流れて、
ホトトランジスタもがオンし、このオンによって電流i
2が流れてトランジスタ(6がオンし、このオンによっ
て、電流i3か流れ、リレーRyが動作し、このリレー
Ryのリレー接点rを通じて電子音発生回路(51に電
源+9vを接続し、電子音発生回路(5)を動作させる
のである。
しかして、タッチセンサ(8)に短時間(0,4秒以内
)指等が触れると、その短時間電子音発生回路(5)が
オンし、例えば1ピツ」という電子前を発生させる。こ
の際調光制御回路(4)は短時間の接触検知信号の入力
によって、ランプ(2)を点灯又は消灯させる。
)指等が触れると、その短時間電子音発生回路(5)が
オンし、例えば1ピツ」という電子前を発生させる。こ
の際調光制御回路(4)は短時間の接触検知信号の入力
によって、ランプ(2)を点灯又は消灯させる。
更に連続してタッチセンサ(8+に指等が触れられると
、その期間中電子音発生回路(5)が動作を継続し、ス
ピーカ(11)より電子音を発鳴し続ける。この際調光
制御回路(4)の働きによりランプQ)はサイクリック
に副光せられるわけで、適宜な調光具合となったタイミ
ングで、タッチセンサ(8)の接触を解除すると、その
ときの調光状態が維持される。
、その期間中電子音発生回路(5)が動作を継続し、ス
ピーカ(11)より電子音を発鳴し続ける。この際調光
制御回路(4)の働きによりランプQ)はサイクリック
に副光せられるわけで、適宜な調光具合となったタイミ
ングで、タッチセンサ(8)の接触を解除すると、その
ときの調光状態が維持される。
同時に前述の電子音の発生が停まり、調光操作が終った
ことを示す。尚電子音の発生音量を調整したい場合には
第6図に示す可変抵抗器VRの抵抗値を適宜調整設定す
れはよい。又音色も切替わるようにしてもよい。
ことを示す。尚電子音の発生音量を調整したい場合には
第6図に示す可変抵抗器VRの抵抗値を適宜調整設定す
れはよい。又音色も切替わるようにしてもよい。
〔発明の効果」
このように、本発明によれは、グローブの略中央に弾性
体よりなる調光制御手段操作用のタッチ手段を設けると
共にグローブの開口には内鍔を設け、内鍔を筒状基台外
に突出させて光拡散性を有するクローブを筒状基台に被
設しており、グローブで拡散されたランプの光は筒状基
台の外面もむらなく照明でき美しい照明感を得ることが
でき、タッチ手段の操作がやりやすく、タッチ操作時の
外力をタッチ手段が変形することによりグローブや筒状
基台に伝えないので故障や損傷の恐れが小さい。
体よりなる調光制御手段操作用のタッチ手段を設けると
共にグローブの開口には内鍔を設け、内鍔を筒状基台外
に突出させて光拡散性を有するクローブを筒状基台に被
設しており、グローブで拡散されたランプの光は筒状基
台の外面もむらなく照明でき美しい照明感を得ることが
でき、タッチ手段の操作がやりやすく、タッチ操作時の
外力をタッチ手段が変形することによりグローブや筒状
基台に伝えないので故障や損傷の恐れが小さい。
第1図ないし第6図は本発明の実施例を示すものであり
、第1図は正面図、第2図は断面図、第3図は全体回路
ブロック図、第4図は同上に使用のタッチ式調光制御回
路の要部回路図、第5図は同上の出力動作説明図、第6
図は同上使用の接続回路の回路図である。 1・・・筒状基台、1a・・・周壁、2・・・ランプ、
3・・・ソケット、4・・・調光制御回路、5・・・電
子音発生回路、6・・・接続回路、7・・・グローブ、
7a・・・くびれ部、7b・・・内鍔、8・・・タッチ
センサ、9・・・リード線、10・・・カールコード、
11・・・スピーカ、12・・・ホトカプラ。 特許用1人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹 元 敏 丸 (ばか2名)
、第1図は正面図、第2図は断面図、第3図は全体回路
ブロック図、第4図は同上に使用のタッチ式調光制御回
路の要部回路図、第5図は同上の出力動作説明図、第6
図は同上使用の接続回路の回路図である。 1・・・筒状基台、1a・・・周壁、2・・・ランプ、
3・・・ソケット、4・・・調光制御回路、5・・・電
子音発生回路、6・・・接続回路、7・・・グローブ、
7a・・・くびれ部、7b・・・内鍔、8・・・タッチ
センサ、9・・・リード線、10・・・カールコード、
11・・・スピーカ、12・・・ホトカプラ。 特許用1人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹 元 敏 丸 (ばか2名)
Claims (1)
- (1) ランプの調光制御手段と、該調光制御手段の
操作時に音を発鳴させる音発生手段とを具備し、上面開
口の筒状基台にランプ、調光制御手段、音発生手段等の
電気部品を装備し、略中央に弾性体よりなる調光制御手
段操作用のタッチ手段を設けると共に開口には内鍔を設
けた光拡散性を有Tるグローブを筒状基台外に内鍔を突
出させて前記筒状基台に被設したことを特徴とするスタ
ンド型照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085305A JPS59209298A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | スタンド型照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085305A JPS59209298A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | スタンド型照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59209298A true JPS59209298A (ja) | 1984-11-27 |
| JPH0247833B2 JPH0247833B2 (ja) | 1990-10-23 |
Family
ID=13854884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085305A Granted JPS59209298A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | スタンド型照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59209298A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0287496A (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-28 | Wako Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JPH0333901U (ja) * | 1989-08-10 | 1991-04-03 | ||
| JP5876613B1 (ja) * | 2015-01-16 | 2016-03-02 | 崇 中尾 | コントロール装置、これを用いたスイッチ装置、アダプタ装置、ソケット装置および負荷装置 |
| WO2016113919A1 (ja) * | 2015-01-16 | 2016-07-21 | 崇 中尾 | コントロール装置、これを用いたスイッチ装置、アダプタ装置、ソケット装置および負荷装置 |
-
1984
- 1984-04-25 JP JP59085305A patent/JPS59209298A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0287496A (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-28 | Wako Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JPH0333901U (ja) * | 1989-08-10 | 1991-04-03 | ||
| JP5876613B1 (ja) * | 2015-01-16 | 2016-03-02 | 崇 中尾 | コントロール装置、これを用いたスイッチ装置、アダプタ装置、ソケット装置および負荷装置 |
| WO2016113919A1 (ja) * | 2015-01-16 | 2016-07-21 | 崇 中尾 | コントロール装置、これを用いたスイッチ装置、アダプタ装置、ソケット装置および負荷装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0247833B2 (ja) | 1990-10-23 |
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