JPS59209585A - 密閉貯蔵構造体のためのブリザ・バツグ - Google Patents
密閉貯蔵構造体のためのブリザ・バツグInfo
- Publication number
- JPS59209585A JPS59209585A JP59086042A JP8604284A JPS59209585A JP S59209585 A JPS59209585 A JP S59209585A JP 59086042 A JP59086042 A JP 59086042A JP 8604284 A JP8604284 A JP 8604284A JP S59209585 A JPS59209585 A JP S59209585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- breather
- storage structure
- bag
- cable
- sleeve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011232 storage material Substances 0.000 claims description 10
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 208000025174 PANDAS Diseases 0.000 claims description 4
- 208000021155 Paediatric autoimmune neuropsychiatric disorders associated with streptococcal infection Diseases 0.000 claims description 4
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 claims description 4
- 241000743778 Briza Species 0.000 claims 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 2
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 5
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 4
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 4
- 240000004718 Panda Species 0.000 description 3
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N cocaine Chemical compound O([C@H]1C[C@@H]2CC[C@@H](N2C)[C@H]1C(=O)OC)C(=O)C1=CC=CC=C1 ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01F—PROCESSING OF HARVESTED PRODUCE; HAY OR STRAW PRESSES; DEVICES FOR STORING AGRICULTURAL OR HORTICULTURAL PRODUCE
- A01F25/00—Storing agricultural or horticultural produce; Hanging-up harvested fruit
- A01F25/16—Arrangements in forage silos
- A01F25/163—Arrangements in forage silos in tower silos
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D90/00—Component parts, details or accessories for large containers
- B65D90/22—Safety features
- B65D90/32—Arrangements for preventing, or minimising the effect of, excessive or insufficient pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
- Packages (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ブリザ・ハングとは、富閉貯蔵構造体と一緒に用いて大
気圧と構造体の内圧との差圧を平衡ごせるものである。
気圧と構造体の内圧との差圧を平衡ごせるものである。
多くの形態のブリザ争バッグか公知であるが、そのうち
の最も普通の形式は半円環体状のバッグである。従来の
装置では、このような′4′−円環体パングを貯蔵構造
体の曲率に合わせて曲でキスを持って作ってあり、それ
を1つまたはそれ以I−のものを構造体のヒ端に屋根に
隣接して装着しである。各ハングは小径のネンク部を備
えており、このネック部が構造体の屋根にある開口内に
密封され、その結果、バッグの内部か大気にさらされる
か、バンクの外面は貯蔵構造体内の圧力にさらされる。
の最も普通の形式は半円環体状のバッグである。従来の
装置では、このような′4′−円環体パングを貯蔵構造
体の曲率に合わせて曲でキスを持って作ってあり、それ
を1つまたはそれ以I−のものを構造体のヒ端に屋根に
隣接して装着しである。各ハングは小径のネンク部を備
えており、このネック部が構造体の屋根にある開口内に
密封され、その結果、バッグの内部か大気にさらされる
か、バンクの外面は貯蔵構造体内の圧力にさらされる。
ブリザ・バッグは膨張、収縮を行なって大気と貯蔵構造
体の内部との差圧を補正するようになっている。
体の内部との差圧を補正するようになっている。
円環体バングを使用した場合、ブリージング容量は、は
とんど、貯蔵構造体の直径で決まる。最近になって、貯
蔵構造体の背が高くなる傾向かあり、普通の円環体ハン
グでは達成できないはとの大きなブリージンク容量が必
要になっている。
とんど、貯蔵構造体の直径で決まる。最近になって、貯
蔵構造体の背が高くなる傾向かあり、普通の円環体ハン
グでは達成できないはとの大きなブリージンク容量が必
要になっている。
円環体状バッグは貯蔵構造体の曲率に合わせた曲率を持
って設計されているので、異なった直径の構造体に合わ
せるには異なった曲率のパ・7グを用意しなければなら
ない。さらに1円環体パンダは多数の複雑の形状のプラ
スチンク製セグメントを相互にヒートシールすることに
よって作る。形状か複雑であるため、円環体/入・ラグ
を比較的高価である。
って設計されているので、異なった直径の構造体に合わ
せるには異なった曲率のパ・7グを用意しなければなら
ない。さらに1円環体パンダは多数の複雑の形状のプラ
スチンク製セグメントを相互にヒートシールすることに
よって作る。形状か複雑であるため、円環体/入・ラグ
を比較的高価である。
貯蔵構造体に貯蔵物質、たとえば、穀粒とか牧草を充填
しているとき、)\ラグを構造体の屋根に向って」二昇
させ、バッグが構造体に送り込まれつつある物質と干渉
しないようにする必要がある。 ・次に、プリ
ザーバッグがその北方貯蔵位置にあるときに自由に流動
している貯蔵物質、たとえば、穀粒に巻き込まれによう
にすることか重要である。もしハングか穀粒に巻き込ま
れると、穀粒のυ1出時の動きによってバッグかサイロ
の下方に引き込まれて裂けてしまい、雀封特性を失うr
I(能性がある。
しているとき、)\ラグを構造体の屋根に向って」二昇
させ、バッグが構造体に送り込まれつつある物質と干渉
しないようにする必要がある。 ・次に、プリ
ザーバッグがその北方貯蔵位置にあるときに自由に流動
している貯蔵物質、たとえば、穀粒に巻き込まれによう
にすることか重要である。もしハングか穀粒に巻き込ま
れると、穀粒のυ1出時の動きによってバッグかサイロ
の下方に引き込まれて裂けてしまい、雀封特性を失うr
I(能性がある。
そのため、ブリザ・バッグは、構造体に貯蔵物質を導入
しているときにそれと干渉しない位置まで容易に引き北
げろことかでき、かつ自由流動している貯蔵物質に巻き
込まれることかないことか必要である。
しているときにそれと干渉しない位置まで容易に引き北
げろことかでき、かつ自由流動している貯蔵物質に巻き
込まれることかないことか必要である。
本発明は雀封貯蔵構造体、たとえば、サイロのための改
良したブリザ装置に向けたものである。
良したブリザ装置に向けたものである。
貯蔵構造体の屋根は開口を)11えており、はぼ円筒形
の細長いブリザ・ハングのネック部かこの構造体内に位
置し、屋根の聞1コ内に取外自在に連結した貯蔵スリー
ブの下端に対1.て密封される。
の細長いブリザ・ハングのネック部かこの構造体内に位
置し、屋根の聞1コ内に取外自在に連結した貯蔵スリー
ブの下端に対1.て密封される。
構造体内でブリザ・ハングを昇降させるために、ケーブ
ルのような可撓性のある部材がバッグの内mj下端に取
付けてあり、このケーブルは一連の垂直方向に隔たった
管状ガイドあるいはリングを通って上方に延び、ネック
部を通って外に出る。ケーブルを引きLげたとき、バッ
グは貯蔵位置まで引き上げられ、この位置で、ハングは
ほぼ全体を貯蔵スリーブ内に位置させることになる。
ルのような可撓性のある部材がバッグの内mj下端に取
付けてあり、このケーブルは一連の垂直方向に隔たった
管状ガイドあるいはリングを通って上方に延び、ネック
部を通って外に出る。ケーブルを引きLげたとき、バッ
グは貯蔵位置まで引き上げられ、この位置で、ハングは
ほぼ全体を貯蔵スリーブ内に位置させることになる。
ハングを充填中に貯蔵構造体から取出したとき、貯蔵構
造体の有効容量が大きくなり、ハングt±禍造体への物
質の導入と干渉することのない位置にある。Jらに、こ
の貯蔵位置において、バッグは排出中に自由に流動する
物質、たとえば、穀粒に巻き込まれることがなく、した
かって、穀粒と一緒にバッグか引き下げられる可能性が
まったくない。
造体の有効容量が大きくなり、ハングt±禍造体への物
質の導入と干渉することのない位置にある。Jらに、こ
の貯蔵位置において、バッグは排出中に自由に流動する
物質、たとえば、穀粒に巻き込まれることがなく、した
かって、穀粒と一緒にバッグか引き下げられる可能性が
まったくない。
充填後、ケーブルは部分的に解放され、バングは貯蔵構
造体内に向って自由に膨張して大気と構造体内部との圧
力差を補正することができる。貯蔵物質は構造体の底か
ら排出されるので、ケーブルも徐々に解放され、/ヘッ
ダの下端か貯蔵S質のれへるのやや上方にあることにな
る。
造体内に向って自由に膨張して大気と構造体内部との圧
力差を補正することができる。貯蔵物質は構造体の底か
ら排出されるので、ケーブルも徐々に解放され、/ヘッ
ダの下端か貯蔵S質のれへるのやや上方にあることにな
る。
パンダは円筒形であり、膨張状態では、ハングの軸線は
垂直方向に位置する。この形状は、所与の直径の貯蔵構
造体に対して従来使用されていた円環体ハングに比して
ブリージング容量をかなり高める。貯蔵構造体内に複数
の垂直バックを設置することによってブリージング容量
をさらに高めることができる。
垂直方向に位置する。この形状は、所与の直径の貯蔵構
造体に対して従来使用されていた円環体ハングに比して
ブリージング容量をかなり高める。貯蔵構造体内に複数
の垂直バックを設置することによってブリージング容量
をさらに高めることができる。
本発明のブリザ・バッグは、種々の寸法の貯蔵構造体に
対して一種類の直径のパンダを利用すればよいという点
で従来のブリザ・バングよりも融通性で優れている。バ
ッグの体積は、その直径を一定に保ちながらその長さを
伸ばすだけで変えることかできる。
対して一種類の直径のパンダを利用すればよいという点
で従来のブリザ・バングよりも融通性で優れている。バ
ッグの体積は、その直径を一定に保ちながらその長さを
伸ばすだけで変えることかできる。
未発明のブリザ・バッグ7オ従来の円環体バッグよりも
製造しやすい。成る種のプラスチックフィルムをシーム
レスの円筒体に形成することができ、そうすれば、底ヘ
ッドと上方ネ・ンク部を円筒体にヒートシールするだけ
でバッグを作ることができる。これは、多数の複雑な形
状のセグメントをヒートシールしてバッグを形成する必
要のある円環体バングに比へてかなりの改善である。
製造しやすい。成る種のプラスチックフィルムをシーム
レスの円筒体に形成することができ、そうすれば、底ヘ
ッドと上方ネ・ンク部を円筒体にヒートシールするだけ
でバッグを作ることができる。これは、多数の複雑な形
状のセグメントをヒートシールしてバッグを形成する必
要のある円環体バングに比へてかなりの改善である。
先に述べたように、バッグは、充填作業中、少なくとも
ほとんど貯蔵構造体から外に位置し、貯蔵スリーブ内に
位1δするように上昇させることかできる。バッグの昇
降は手動あるいは動力作動式ウィンチ機構によって達成
することができる。さらに、ハング昇降機能の全自動化
を行なえるようにウィンチを制御できるセンサを利用す
ることもできる。
ほとんど貯蔵構造体から外に位置し、貯蔵スリーブ内に
位1δするように上昇させることかできる。バッグの昇
降は手動あるいは動力作動式ウィンチ機構によって達成
することができる。さらに、ハング昇降機能の全自動化
を行なえるようにウィンチを制御できるセンサを利用す
ることもできる。
本発明のブリザ・バングは従来のブリザ・バンクよりも
容易にすえ伺けることができる。ハングのネック部を貯
蔵スリーブの下端に対して布封関係に留め、スリーブを
それに取付けたバッグと一緒に貯蔵構造体の屋根にある
管状支持体内に落とすだけでよい。これほすえ付けを簡
単にするばかりでなく、修理や交換のためにバッグ全体
を構造体から取出すことを容易にし、作業員がパンダの
修理のために布間構造体内に入る必要がなくなる。これ
は、耐久状態になっている可能性のある構造体内部に入
る必要がないので、安゛全上かなりの改善と言える。
容易にすえ伺けることができる。ハングのネック部を貯
蔵スリーブの下端に対して布封関係に留め、スリーブを
それに取付けたバッグと一緒に貯蔵構造体の屋根にある
管状支持体内に落とすだけでよい。これほすえ付けを簡
単にするばかりでなく、修理や交換のためにバッグ全体
を構造体から取出すことを容易にし、作業員がパンダの
修理のために布間構造体内に入る必要がなくなる。これ
は、耐久状態になっている可能性のある構造体内部に入
る必要がないので、安゛全上かなりの改善と言える。
他の目的や利点は以下の説明から明らかとなろう。
第1図はサイロのような宏閉貯蔵構造体1を示しており
、この構造体は枯れる可能性のある物質、たとえば、牧
草、穀粒、食糧品を収容するようになっており、本発明
のブリザ・バッグ2を組込んである。
、この構造体は枯れる可能性のある物質、たとえば、牧
草、穀粒、食糧品を収容するようになっており、本発明
のブリザ・バッグ2を組込んである。
貯蔵構造体1はほぼ円筒形のシェルまたは側壁3を包含
し、この側壁は基礎4に装着してあり、側壁の開いた」
一端は屋根5によって閉しである。
し、この側壁は基礎4に装着してあり、側壁の開いた」
一端は屋根5によって閉しである。
貯蔵物質を貯蔵構造体に充填するために、屋根は中央充
填開口6を備えており、これはキャップ7で閉しである
。充填パイプ8がキャップ7の開口内に装着してあり、
充填作業中、貯蔵物質は昏通の要領で充填パイプ8を通
して貯蔵構造体に導入される。充填後、充填パイプ8は
閉じられ、貯蔵構造体の宅間状態を保つ。
填開口6を備えており、これはキャップ7で閉しである
。充填パイプ8がキャップ7の開口内に装着してあり、
充填作業中、貯蔵物質は昏通の要領で充填パイプ8を通
して貯蔵構造体に導入される。充填後、充填パイプ8は
閉じられ、貯蔵構造体の宅間状態を保つ。
図示していない機械的な取出装置、たとえば、T i
e d m a n nの米国特許第2 、635 、
77O号に記載されているものを基礎4(こ装着するこ
とができ、これは貯蔵構造体の宅間状態をイ呆もなから
貯蔵物質を取出すように作動する。
e d m a n nの米国特許第2 、635 、
77O号に記載されているものを基礎4(こ装着するこ
とができ、これは貯蔵構造体の宅間状態をイ呆もなから
貯蔵物質を取出すように作動する。
本発明によれば、屋根5は中央充填量o 6カ)らオフ
セットした開口9を備えており、この1.8HrI9内
には垂直方向の管状の支持体10が装着してあり、これ
は一対のカセ・ント板114こよって補強されている。
セットした開口9を備えており、この1.8HrI9内
には垂直方向の管状の支持体10が装着してあり、これ
は一対のカセ・ント板114こよって補強されている。
第2図に示すように、管状支持体10の上端には外方に
張出した水平なフランジ12力く設けである。
張出した水平なフランジ12力く設けである。
ブリザ・バッグ2かスリーブ13に連結し、てあり、こ
のスリーブ131オ管状支持体10内(こ1反外目在に
装着しである。第2図に示すよう番こ、スリーブ13の
上端には外方に張出した水平のフランジ14か設けてあ
り、このフランジ(オ支)与体10のフランジ12に乗
っている。これらのフランジ12.14はホルト15に
よって相−1iと連結することができる。第2図に示す
よう番こ、ス1ノーブ13の直径は支持体10よりも小
ぎく、ス1ノーブは支持体の半径方向内方に隔たってU
)る。
のスリーブ131オ管状支持体10内(こ1反外目在に
装着しである。第2図に示すよう番こ、スリーブ13の
上端には外方に張出した水平のフランジ14か設けてあ
り、このフランジ(オ支)与体10のフランジ12に乗
っている。これらのフランジ12.14はホルト15に
よって相−1iと連結することができる。第2図に示す
よう番こ、ス1ノーブ13の直径は支持体10よりも小
ぎく、ス1ノーブは支持体の半径方向内方に隔たってU
)る。
ブリザ・バング2はほぼ円筒形の細長い本体部16と、
上方の小径ネック部17と、下方ドーム状へ、ド18と
からなる。第2図に示すように、ネ、り部17は普通の
クランプ・ストラップ19によってスリーブ13の下端
に密封板(=1けしである。バッグ2は膨張状態で細長
く、貯蔵構造体が空に近いとき、siuに示す位置まで
下方に吊下る。
上方の小径ネック部17と、下方ドーム状へ、ド18と
からなる。第2図に示すように、ネ、り部17は普通の
クランプ・ストラップ19によってスリーブ13の下端
に密封板(=1けしである。バッグ2は膨張状態で細長
く、貯蔵構造体が空に近いとき、siuに示す位置まで
下方に吊下る。
スリーブ13の上端には貯蔵スリーブ20が装着してあ
り、このスリーブ20の下端にはフランジ21が設けて
あり、このフランジ21はクランプ(図示せず)によっ
てスリーブ13のフランジ14に固着することができる
。貯蔵スリーブ20の上端には外方に張出したフランジ
22も設けてあり、キャップあるいはカバー23がこの
フランジ22に装着しである。カバー23には中央開口
あるいは出口が設けてあり、はぼU字形の出口バイブ2
4がこの開口内に装着しである。この構造では、バング
2の内部は大気にさらされ、バンクの外面は貯蔵構造体
l内の圧力にさらされることになる。出口バイブ24を
U字形で示した力く、他の形態でもよい。
り、このスリーブ20の下端にはフランジ21が設けて
あり、このフランジ21はクランプ(図示せず)によっ
てスリーブ13のフランジ14に固着することができる
。貯蔵スリーブ20の上端には外方に張出したフランジ
22も設けてあり、キャップあるいはカバー23がこの
フランジ22に装着しである。カバー23には中央開口
あるいは出口が設けてあり、はぼU字形の出口バイブ2
4がこの開口内に装着しである。この構造では、バング
2の内部は大気にさらされ、バンクの外面は貯蔵構造体
l内の圧力にさらされることになる。出口バイブ24を
U字形で示した力く、他の形態でもよい。
貯蔵構造体1内でバッグ2を昇降させるべく、ケーブル
25がバング2のへ、ド18の内面(こ設置した目ある
いは他のコネクタ26に連結しである。ケーブル25は
=一連の管状リングあるl、%はカイト27を貫き、そ
して/\・ラグのネ・ンク部17を貫いて上方へ貯蔵ス
リーブ20まで延ひてl/Xる。
25がバング2のへ、ド18の内面(こ設置した目ある
いは他のコネクタ26に連結しである。ケーブル25は
=一連の管状リングあるl、%はカイト27を貫き、そ
して/\・ラグのネ・ンク部17を貫いて上方へ貯蔵ス
リーブ20まで延ひてl/Xる。
ガイド27の各々は複数本のケーブル28番こよってハ
ング2の内面にある目あるいはコネクタ29に連結しで
ある。
ング2の内面にある目あるいはコネクタ29に連結しで
ある。
ケーブル25はブラケト31を介して装着したプーリー
30を通って貯蔵スリーブ20の状y八4まで延ひ、次
にスリーブの側壁の開1コを通って管状カイト33に達
する。次に、ケーブル25i士ブラケッI・35に回転
自在に取付けられたプーリー34をまわって下方を通り
、管状ガイド37を通って下方にウィンチ38まで延ひ
ている。ウィンチ38は手動でもよいし、動力作動式で
もよl/X。ウィンチを回転させることによって、ケー
ブル酸力ヘウインチドラムに巻き取られてバッグを貯蔵
構造体の屋根に向って引き」二げることになる。
30を通って貯蔵スリーブ20の状y八4まで延ひ、次
にスリーブの側壁の開1コを通って管状カイト33に達
する。次に、ケーブル25i士ブラケッI・35に回転
自在に取付けられたプーリー34をまわって下方を通り
、管状ガイド37を通って下方にウィンチ38まで延ひ
ている。ウィンチ38は手動でもよいし、動力作動式で
もよl/X。ウィンチを回転させることによって、ケー
ブル酸力ヘウインチドラムに巻き取られてバッグを貯蔵
構造体の屋根に向って引き」二げることになる。
ハングが」−昇したとき、バッグの下端にあるコネクタ
あるいは目29が最も下方のカイト27と係合してそれ
を−L方に移動させることになる。
あるいは目29が最も下方のカイト27と係合してそれ
を−L方に移動させることになる。
ケーブルが巻き取られて行くにつれて、最下方のガイド
が次のガイド27と係合し、この作用でバングが成る要
領で折畳まれ、その結果、バッグ全体が最終的にネック
部を通って貯蔵スリーブ20内に引き上げられることに
なる。この位置で、バッグは貯蔵構造体から完全に取出
され、構造体への貯蔵物質の充填と干渉せず、自由に流
動する物質に巻き込まれることがなくなる。
が次のガイド27と係合し、この作用でバングが成る要
領で折畳まれ、その結果、バッグ全体が最終的にネック
部を通って貯蔵スリーブ20内に引き上げられることに
なる。この位置で、バッグは貯蔵構造体から完全に取出
され、構造体への貯蔵物質の充填と干渉せず、自由に流
動する物質に巻き込まれることがなくなる。
充填作業後、ケーブル25を解放することかできる。す
ると、バッグは自動的に下方へ膨張して大気と構造体内
部の差圧を補正する。穀粒のような自由流動物質が貯蔵
されている場合には、バッグが穀粒と接触しない状態に
保つのが望ましい。
ると、バッグは自動的に下方へ膨張して大気と構造体内
部の差圧を補正する。穀粒のような自由流動物質が貯蔵
されている場合には、バッグが穀粒と接触しない状態に
保つのが望ましい。
したがって、ケーブルの解放を制御して、穀粒かわ1出
されるにつれてケーブル解放を徐々に行なってバッグの
下端が穀粒と接触しないようにする。
されるにつれてケーブル解放を徐々に行なってバッグの
下端が穀粒と接触しないようにする。
一方、自由に流動しない貯蔵物質の場合には、たとえば
、牧草の場合には、ケーブルを完全に解放し、ハングを
膨張させて牧草の上面に載せることができる。貯蔵構造
物が空のとき、/\ソング第1図に示すように完全に1
膨張した状fE:になる。
、牧草の場合には、ケーブルを完全に解放し、ハングを
膨張させて牧草の上面に載せることができる。貯蔵構造
物が空のとき、/\ソング第1図に示すように完全に1
膨張した状fE:になる。
本発明のブリザ・バッグは貯蔵構造物の直u 4こ依存
しないので、その容量は同じ直径の貯蔵構造物に対する
円環体バッグのブリージング容量よりも50%も太きく
なる。この容量をざらに高めるには、本発明の垂直ブリ
ザ・バンクを2つ以上利用すればよい。
しないので、その容量は同じ直径の貯蔵構造物に対する
円環体バッグのブリージング容量よりも50%も太きく
なる。この容量をざらに高めるには、本発明の垂直ブリ
ザ・バンクを2つ以上利用すればよい。
バッグは取付スリーブ13にのみ連結しであるので、構
造体から取付スリーブを持」−げるだけで保守や修理の
ために貯蔵構造体から/ヘラグを取出すことができる。
造体から取付スリーブを持」−げるだけで保守や修理の
ために貯蔵構造体から/ヘラグを取出すことができる。
これは、バッグの保守点検あるいは修理のために作業員
が貯蔵構造体に入らなければならない従来のプリザーパ
ラグよりも保守特性についてかなりの改善となる。
が貯蔵構造体に入らなければならない従来のプリザーパ
ラグよりも保守特性についてかなりの改善となる。
/ヘッダは断面円筒形であり、垂直方向に細長いので、
その容量は長さを変えるだけで変えることができる。こ
れは、同じ直径のバングを異なった・」=法の貯蔵構造
体に使用でき、それ相応にバングの在庫を減らせると共
に製造こすとも低減できるということを意味する。
その容量は長さを変えるだけで変えることができる。こ
れは、同じ直径のバングを異なった・」=法の貯蔵構造
体に使用でき、それ相応にバングの在庫を減らせると共
に製造こすとも低減できるということを意味する。
第1図は本発明の一ブリザ・バッグを組込んだ塞閉貯蔵
構造体の垂直断面図であり、バングをふくらんだ状態で
示す図である。 第2図はバッグの一上端を貯蔵構造体に取付けた状態を
示す拡大断片垂直断面図である。 第3図はバッグの下端の拡大垂直断面図であり、ケーブ
ルの連結状態を示す図である。 第4図は第3図の4−4線に沿った断面図である。 第5図は第2図の5−5線に沿った断面図である。 図m1において、1・・・畜閉貯蔵構造体、2・・・ブ
リザ・バッグ、3・拳・側壁、4拳・ψ基礎、5・・・
屋根、6・・・充填開口、7・・・キャップ、8・os
充填パイプ、9・・φ開[1,10・拳・管状支持体、
13−・・スリーブ、I6・慟・本体部、17・・・ネ
ンク部、23・・・カバー、25・・・ケーブル、27
・争・カイト 代理人 弁理士 河 野 閉
構造体の垂直断面図であり、バングをふくらんだ状態で
示す図である。 第2図はバッグの一上端を貯蔵構造体に取付けた状態を
示す拡大断片垂直断面図である。 第3図はバッグの下端の拡大垂直断面図であり、ケーブ
ルの連結状態を示す図である。 第4図は第3図の4−4線に沿った断面図である。 第5図は第2図の5−5線に沿った断面図である。 図m1において、1・・・畜閉貯蔵構造体、2・・・ブ
リザ・バッグ、3・拳・側壁、4拳・ψ基礎、5・・・
屋根、6・・・充填開口、7・・・キャップ、8・os
充填パイプ、9・・φ開[1,10・拳・管状支持体、
13−・・スリーブ、I6・慟・本体部、17・・・ネ
ンク部、23・・・カバー、25・・・ケーブル、27
・争・カイト 代理人 弁理士 河 野 閉
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1,)、h端に開口を41する密閉貯蔵構造体のため
のブリザ装置であって、前記密閉貯蔵構造体内に配置し
てあり、本体部および断面の小さいネック部を有する可
撓性ブリザ・バッグと、前記開口内で前記ネック部を密
封する手段と、前記ブリザ・バッグの下端でその内面に
連結してあって前記ネック部を通って前記密閉貯蔵構造
体の外部に]―向きに延ひ゛ているケーブルと、このケ
ーブルに連結してあり、前記密閉貯蔵構造体の外側に位
置していてケーブルを]三方に引き、前記ブリザ・ハン
グを貯蔵物質の410記密閉貯蔵構造体への装填を妨げ
ない位置まで前記密閉貯蔵構造体の上端に向って前記ブ
リザ・ハングを引きとげることのできる手段とを包含し
、前記ブリザ・バッグの内部が火気にさらされており、
前記ブリザ・パンダの外部が前記密閉貯蔵構造体の圧力
にさらされており、前記ブリザ・バッグが1膨張、収縮
することによって大気と前記密閉貯蔵構造体の内部の圧
力差を補正するようになっているブリザ装置。 (2)、 特許請求の範囲第1項記載のブリザ装置にお
いて、前記ブリザ・ハックの本体部のほぼ中央に配置し
た少なくとも1つの管状ガイドを包含し、前記ケーブル
がこのカイトを通過しており、前記カイトと前記本体部
の内面との間にifJ撓性のある連結手段が延在してい
ることを特徴とするブリザ装置。 (3)、 特許請求の範囲第1項記載のブリザ装置にお
いて、前記本体部のほぼ中央に配置してありかつ軸線方
向に整合した状態で配置しである複数の管状ガイドを包
含し、前記ケーブルか前記整合したガイドを通って上方
に延ひており、前記ガイドの各々を前記ブリザ・ガイド
の内面と連結する可撓性連結手段を設けたことを特徴と
するブリザ装譜。 (4)、 特許請求の範囲第3項記載のプリザ装置にお
いて、各可撓性連結手段が各カイトを前記ブリザ・ハン
グの内面と連結する複数のケーブルを包含することを特
徴とするブリザ装置。 (5)、 特許請求の範囲第1項記載のブリザ装置δに
おいて、前記密閉貯蔵構造体に装着してありかつそこか
ら外方に延びている中空の貯蔵スリーブを包含し、この
スリーブか前記開口と連通しており、前記ケーブルか前
記スリーブを貫いて延ひており、前記ケーブルを引き七
げたときに、前記ブリザ・バングが前記密閉貯蔵構造体
に貯蔵材料を装填するのを妨げない位置で前記ブリザ・
/<ングを前記スリーブ内に上向きに引っ張るようにな
っていることを特徴とするブリザ装置。 (6)、 特許請求の範囲第5項記載のブリザ装置にお
いて、前記密閉貯蔵構造体かほぼ円筒形の側壁からなり
、開いた頂部と、この頂部を囲む屋根とを有し、前記開
口が前記屋根に配置してあり、前記スリーブか前記屋根
に装着しであることを特徴とするブリザ装首。 (7)、 特許請求の範囲第1項記載のプリザ装首にお
いて、前記本体部がほぼ円筒形であり、前記ブリザ・バ
ッグか膨張状態にあるときに前記本体部の軸線が垂直に
位置するようになってl/Xることを特徴とするブリザ
装置。 (8)、 側壁と開口を有する屋根とをイ1する密閉貯
蔵構造体のだめのブリザ装置であって、この兆閉貯蔵構
造体内に配置してあり、下端を端閉鎖体で閉じられたほ
ぼ円筒形の本体8Bおよび上端で断面積が小さくなって
いるネック部を有する可撓性ブリザ・ハングと、前記屋
根に取外自在に数句けてあって前記開口内を延ひている
取付スリーブと、前記ブリザ・バッグのネンク部を前記
取イ=1スリーブに対して電封する手段と、iij記ブ
リサ・バッグの内面に前記下端で連結してあり、前記ネ
ンク部を貫いて上方に前記密閉貯蔵構造体の外まで延ひ
ているケーブルと、前記本体部の中央番こ配置してあり
、前記ケーブルが自由に通過している少なくとも1つの
管状カイトと、このカイトを前記本体部の内面に連結す
る複数の可撓性連結部材と、前記ケーブルに作動状態で
連結してあり、前記密閉貯蔵構造体の外側に位置してい
て前記ケーブルに上向きの引張力を加えて前記ブリザ・
ハックをl1ij記電閉貯藏構造体内で上方のつぶれた
貯蔵位置まで一卜昇させることのできる操作手段とを包
含することを特徴とするブリザ装置。 (9)、 特許請求の範囲第8項記載のブリザ装置にお
いて、前記取付スリーブと整合するように前記J従根に
装着した貯蔵スリーブを包含し、前記ブリザ・バングが
その上方貯蔵位置にあるときに少なくともほぼ前記貯蔵
スリーブ内に位置することを特徴とするブリザ装置。 (10) 、 、、JZ端に開口を有する密閉貯蔵構
造体のためのブリザ装置であって、この密閉貯蔵構造体
内に配置してあり、本体部および断面の小さいネンク部
を有する可撓性ブリザ・バッグと、前記開口内で前記ネ
ック部を電封する手段と、前記ブリザ・パンク内に配置
してあり、前記ネンク部を貫いて外方に突出しているケ
ーブルと、このケーブルの端を前記ネンク部の位置とほ
ぼ反対側の位11ツで前記ブリザ・バッグの内面に連結
している連結手段と、Ii:f記ブリザ・バッグの本体
部のほぼ中央に配置してあり、前記ケーブルか自由に通
過している少なくとも1つの管状ガイドと、このカイト
と前記本体部の内面との間に延在する可撓性連結手段と
、前記ケーブルに上向きの力を加えて前記ブリザ・バッ
グを前記密閉貯蔵構造体の瑣に向って上方のつぶれた貯
蔵位置まで引き−1−げることのできる手段とを包含し
、前記4二向きの力か最初に前記連結手段を上方に動か
して前記カイトと係合させ、その後、前記連結手段と前
記カイトを−・緒に上刃に動かして+iij記ブリザ・
バンクを前記つぶれた貯蔵位置に折畳むようになってい
ることを特徴とするブリザ装置。 (11)、特許請求の範囲第10項記載のブリザ装置に
おいて、前記ブリザ・バッグが膨張状態でほぼ円筒形で
あり、前記ネック部と反対の側に閉鎖端を有し、前記連
結手段がこの閉鎖端に連結していあることを特徴とする
ブリザ装置。 (12、特許請求の範囲第10項記イ戊のブリザ装置に
おいて、前記本体部のほぼ中央に位置し、軸線力向に隔
たって整合した状態に配置した複数の管状カイトを包含
し、前記ケーブルがこれら整合したガイドを自由に貫い
て延びており、複数の+jf挑性部材が前記カイトの各
々をブリザ・ハ・ンクの内面と連結していることを特徴
とするブリザ装(ξ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US489035 | 1983-04-27 | ||
| US06/489,035 US4499820A (en) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | Breather bag construction for a sealed storage structure |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59209585A true JPS59209585A (ja) | 1984-11-28 |
| JPH0249993B2 JPH0249993B2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=23942137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59086042A Granted JPS59209585A (ja) | 1983-04-27 | 1984-04-27 | 密閉貯蔵構造体のためのブリザ・バツグ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4499820A (ja) |
| JP (1) | JPS59209585A (ja) |
| CA (1) | CA1224318A (ja) |
| DE (1) | DE3415579A1 (ja) |
| GB (1) | GB2141013B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04303392A (ja) * | 1991-04-01 | 1992-10-27 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 産業車両の制御装置 |
| BR9201048A (pt) * | 1992-03-26 | 1993-01-05 | Frontenge Eng Ltd | Pulmao para respiro selado de reservatorio atmosferico |
| US20070029335A1 (en) * | 2003-10-11 | 2007-02-08 | Thomas Johansson | Air exchange attenuation apparatus |
| US20180155121A1 (en) * | 2016-12-06 | 2018-06-07 | R. A. Nichols Engineering | System and method for controlling vapor expansions and contractions inside of closed storage vessels |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3122985A (en) * | 1964-03-03 | Breather system and roof for sealed storage structure | ||
| US1690072A (en) * | 1924-11-13 | 1928-10-30 | Standard Oil Dev Co | Receptacle for volatile liquids |
| US2551217A (en) * | 1946-04-17 | 1951-05-01 | Smith Corp A O | Silo construction |
| US2722171A (en) * | 1951-08-01 | 1955-11-01 | Smith Corp A O | Silo |
| USRE26264E (en) * | 1959-06-10 | 1967-09-12 | Beach silo | |
| US3193058A (en) * | 1962-02-16 | 1965-07-06 | Smith Harvestore Products | Breather bag construction |
| US3182582A (en) * | 1963-09-25 | 1965-05-11 | Paul H Beach | Movable top for material in silo |
| US3494274A (en) * | 1967-11-13 | 1970-02-10 | Smith Harvestore Products | Breather bag shelter |
| US3519319A (en) * | 1968-11-06 | 1970-07-07 | Rubbermaid Inc | Removable tilt-down drawer |
| US3568588A (en) * | 1969-03-20 | 1971-03-09 | Smith Corp A O | Retractable variable capacity breather system |
| US3581514A (en) * | 1969-04-21 | 1971-06-01 | Smith Corp A O | Breather system for sealed storage structure |
| US4321866A (en) * | 1980-11-06 | 1982-03-30 | Thompson Andy L | Breather bag apparatus |
-
1983
- 1983-04-27 US US06/489,035 patent/US4499820A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-04-18 CA CA000452281A patent/CA1224318A/en not_active Expired
- 1984-04-26 DE DE19843415579 patent/DE3415579A1/de active Granted
- 1984-04-27 GB GB08410808A patent/GB2141013B/en not_active Expired
- 1984-04-27 JP JP59086042A patent/JPS59209585A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8410808D0 (en) | 1984-06-06 |
| DE3415579A1 (de) | 1984-10-31 |
| GB2141013B (en) | 1986-03-26 |
| US4499820A (en) | 1985-02-19 |
| CA1224318A (en) | 1987-07-21 |
| DE3415579C2 (ja) | 1988-01-14 |
| GB2141013A (en) | 1984-12-12 |
| JPH0249993B2 (ja) | 1990-10-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3199726A (en) | Collapsible container and method of emptying the same | |
| US4449646A (en) | Bin for storing and discharging free-flowing granular material | |
| US3667417A (en) | Messenger buoy recovery device | |
| US2392199A (en) | Wire supporting device and gas generator for use therewith | |
| US4254887A (en) | Storage tank | |
| CA1189012A (en) | Bin for storing and discharging free flowing granular material | |
| US4565024A (en) | Ice fishing device | |
| US4499820A (en) | Breather bag construction for a sealed storage structure | |
| CZ277850B6 (en) | Gas-holder | |
| US3232207A (en) | Balloon closure for industrial stack | |
| US3484788A (en) | Inflatable device for antenna,support,and lifting | |
| EP0650434A1 (en) | A device for guiding a loading/unloading buoy into a receiving space at the bottom of a vessel | |
| US3110457A (en) | Variable volume balloon | |
| CN102395267A (zh) | 熏蒸控制 | |
| CN222553435U (zh) | 一种新型拉拔设备自动卸料装置 | |
| GB2072351A (en) | Weight Testing Apparatus | |
| US4079856A (en) | Storage tank seal | |
| US3685066A (en) | Liferaft inflation system | |
| US3093351A (en) | Balloon and method of launching the same | |
| WO2011044168A2 (en) | Aerostat envelope furling system | |
| US1070639A (en) | Life-saving device. | |
| EP0720945B1 (en) | Liferaft | |
| JPH09272499A (ja) | パラシュート放出装置 | |
| JPH10507798A (ja) | 撓曲可能な汚染防止バリヤを迅速に配置する方法と装置 | |
| US3568588A (en) | Retractable variable capacity breather system |