JPS59209761A - ワ−クの研削方法 - Google Patents
ワ−クの研削方法Info
- Publication number
- JPS59209761A JPS59209761A JP6907084A JP6907084A JPS59209761A JP S59209761 A JPS59209761 A JP S59209761A JP 6907084 A JP6907084 A JP 6907084A JP 6907084 A JP6907084 A JP 6907084A JP S59209761 A JPS59209761 A JP S59209761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grinding
- water
- workpiece
- soluble
- fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B55/00—Safety devices for grinding or polishing machines; Accessories fitted to grinding or polishing machines for keeping tools or parts of the machine in good working condition
- B24B55/02—Equipment for cooling the grinding surfaces, e.g. devices for feeding coolant
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(4ミ(とj1仁丁分!112 )
本発明は、不水溶+’l (lJ+削掖と液溶性研削液
を用いたワークの研削力法に関する。
を用いたワークの研削力法に関する。
(イノ)(1,宋4.Lfl灯)
伺削!イ々は大別して水溶性研削Rりと4111 fl
lの研削プ(ダかあり、これJ二での(+)F削酢で1
オ加土条ヂI3に応じて逆4JI!l、たいずれか一方
の(lJf削府を6バ削rX1(に供給するようにして
いた。ところか水溶+1の(、IF削!イ々は、ワーク
′ル゛の冷却に1見れた効渠を発揮する反lT11、潤
7(゛1性能が劣るため、例え;オ切込みを太きくした
ような場合には、トイシの消耗が人きくなるはかりでな
く /IJF削ノj(抗が人となって什」−げ面の條れ
、研削焼け、あるいは割れといった小都合が・lし易く
なり、また、小水7容fI+の(、JF削ltiっまり
111百11旬)肖H夜は、研肖1+1に1見れてはい
るもののl令却慴に・?((かあるため、研削熱にょる
;J−7〕、粘遮振れ等を起こし易く精度を盟1持する
のが困ガ1で、しがも高能4’ #f削を行った場合に
は6ff削火花による火災の危険□[′lをも4)する
。
lの研削プ(ダかあり、これJ二での(+)F削酢で1
オ加土条ヂI3に応じて逆4JI!l、たいずれか一方
の(lJf削府を6バ削rX1(に供給するようにして
いた。ところか水溶+1の(、IF削!イ々は、ワーク
′ル゛の冷却に1見れた効渠を発揮する反lT11、潤
7(゛1性能が劣るため、例え;オ切込みを太きくした
ような場合には、トイシの消耗が人きくなるはかりでな
く /IJF削ノj(抗が人となって什」−げ面の條れ
、研削焼け、あるいは割れといった小都合が・lし易く
なり、また、小水7容fI+の(、JF削ltiっまり
111百11旬)肖H夜は、研肖1+1に1見れてはい
るもののl令却慴に・?((かあるため、研削熱にょる
;J−7〕、粘遮振れ等を起こし易く精度を盟1持する
のが困ガ1で、しがも高能4’ #f削を行った場合に
は6ff削火花による火災の危険□[′lをも4)する
。
(if的)
本発明1オかかる不都合にヱにみてなされたもので、そ
の「1的とするところは、水溶性研削、I4iと不、7
に、 4容性41)用液の長jツ1を話かしつつ、虐に
、加1t1ト−8の人1咄な向1−と丁」J、ツノ命を
人1咄に延はすことのでキルτi タA: 6jF 6
1Jカlノ、を提案することにある。
の「1的とするところは、水溶性研削、I4iと不、7
に、 4容性41)用液の長jツ1を話かしつつ、虐に
、加1t1ト−8の人1咄な向1−と丁」J、ツノ命を
人1咄に延はすことのでキルτi タA: 6jF 6
1Jカlノ、を提案することにある。
(本j+J1が6)
そこて、以ドに本発明のliT細を図、バした〕ど施例
tこり、(ついて説明する。
tこり、(ついて説明する。
第1.2図は、いずれも本発明カ法が適用される研削熱
の一例を示したものであって、図中ねじ1は、図示しな
いタンクからポンプを介してト−(シ1113に油性の
(JF削府を供給する研削液パイプで、その先端1aは
、トイシ」(+3の研削点より回11ン、方向手前に位
置してI・イシ面3aに対しほぼ直角力向か若干回転方
向に開口している。符−“・=22は、水溶に1研削液
または水をワーク4に供給する研削液パイプで、ワーク
4の形状、大きさ等に応して一力向もしくは多方向(第
2図)から研削液をワーク4に吹き伺はイ[Iるよう構
成されている。
の一例を示したものであって、図中ねじ1は、図示しな
いタンクからポンプを介してト−(シ1113に油性の
(JF削府を供給する研削液パイプで、その先端1aは
、トイシ」(+3の研削点より回11ン、方向手前に位
置してI・イシ面3aに対しほぼ直角力向か若干回転方
向に開口している。符−“・=22は、水溶に1研削液
または水をワーク4に供給する研削液パイプで、ワーク
4の形状、大きさ等に応して一力向もしくは多方向(第
2図)から研削液をワーク4に吹き伺はイ[Iるよう構
成されている。
なお、図中1j号5は、テーブル6上に凹設した61F
I′Ill液υ1出川の樋で、この樋5から図示しない
タック内に袖升された研削液は、遠心分NE法あるいは
沈潔ii ?J、イ、により再ひ水溶性研削液に分孝1
されて(1「使用される。
I′Ill液υ1出川の樋で、この樋5から図示しない
タック内に袖升された研削液は、遠心分NE法あるいは
沈潔ii ?J、イ、により再ひ水溶性研削液に分孝1
されて(1「使用される。
以」−のように構成された研削盤を用いて、いま各研削
液パイプ1.2か□らトイシ車3とワーク4にそれぞれ
油性及び水溶性の研削液を供給すると、油性研削液はト
イシ面3a上の空気層に沿ってトイシ面3aとワーク4
との間に介入し、ここで自己のハつ優れた研削特性を発
揮して良好な研削処理を行なうとともに、トイシの摩耗
を大幅に。
液パイプ1.2か□らトイシ車3とワーク4にそれぞれ
油性及び水溶性の研削液を供給すると、油性研削液はト
イシ面3a上の空気層に沿ってトイシ面3aとワーク4
との間に介入し、ここで自己のハつ優れた研削特性を発
揮して良好な研削処理を行なうとともに、トイシの摩耗
を大幅に。
1j表少させ、また、ワーク4に吹(=lけた水溶+[
の研削液は、ワーク40発熱をおさえてその加」−精度
を高めるとともに、火災の発生を未然に防止して加工能
率を従来方法に比べて5 (i’i程度向−1ニさせる
。
の研削液は、ワーク40発熱をおさえてその加」−精度
を高めるとともに、火災の発生を未然に防止して加工能
率を従来方法に比べて5 (i’i程度向−1ニさせる
。
(効果)
以−に述べたように本発明によれば、研削点には不水溶
性の研削液を、ワークには水溶性の研削液を別々に供給
するようにしたので、研削点においては不水溶性研削液
の持つイΩれた潤滑性により研削焼け、Jlれ等の研削
欠陥をなくすと同時にトイシの寿命を大幅に延ばすこと
を可能とし、また、水溶性研削液は、自己のもつfaれ
た冷却作用により高能率研削の際に生じる研削熱を効果
的に除去して、加工能率をも大幅に向1−0させること
ができる。
性の研削液を、ワークには水溶性の研削液を別々に供給
するようにしたので、研削点においては不水溶性研削液
の持つイΩれた潤滑性により研削焼け、Jlれ等の研削
欠陥をなくすと同時にトイシの寿命を大幅に延ばすこと
を可能とし、また、水溶性研削液は、自己のもつfaれ
た冷却作用により高能率研削の際に生じる研削熱を効果
的に除去して、加工能率をも大幅に向1−0させること
ができる。
しかも、不水溶性研削液をトイシ面に略直角方向に供給
するようにしたので、トイシ面一トの空気層に沿わせて
十分なJliの研削液を研削点に供給することかでき、
不水溶性研削液の特性をさらに発揮させて良Irな研削
作用をもたらすことができる。
するようにしたので、トイシ面一トの空気層に沿わせて
十分なJliの研削液を研削点に供給することかでき、
不水溶性研削液の特性をさらに発揮させて良Irな研削
作用をもたらすことができる。
第1.2図は、本発明方法か適用される研削盤の一例を
>lζす概黄図である。 l、2・・・・(lJF削液削設プ 3・・・・i・
イシ車4・・・・ワーク 出贋1人 ボンダエンジニアリンク本宋式会ン((ほか
1名)
>lζす概黄図である。 l、2・・・・(lJF削液削設プ 3・・・・i・
イシ車4・・・・ワーク 出贋1人 ボンダエンジニアリンク本宋式会ン((ほか
1名)
Claims (1)
- 711F削点より移動方向手前側に位置するI・イシ[
I′i’iにイ・水溶1)1研削掖を略直角力向に供給
する一方、ワークに対しては少なくともその一部に水溶
′性(!バ削液を供給し、上記2府の供給下においてワ
ークを71F削することを特徴とするワークの(1j1
削ツノ法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6907084A JPS59209761A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | ワ−クの研削方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6907084A JPS59209761A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | ワ−クの研削方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59209761A true JPS59209761A (ja) | 1984-11-28 |
Family
ID=13391945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6907084A Pending JPS59209761A (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | ワ−クの研削方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59209761A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368366A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-28 | Taiho Ind Co Ltd | 研磨方法 |
| EP0985490A3 (en) * | 1998-09-09 | 2002-11-06 | Toyoda Koki Kabushiki Kaisha | Apparatus and method for cooling a workpiece |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4835186U (ja) * | 1971-08-27 | 1973-04-26 |
-
1984
- 1984-04-09 JP JP6907084A patent/JPS59209761A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4835186U (ja) * | 1971-08-27 | 1973-04-26 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368366A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-28 | Taiho Ind Co Ltd | 研磨方法 |
| EP0985490A3 (en) * | 1998-09-09 | 2002-11-06 | Toyoda Koki Kabushiki Kaisha | Apparatus and method for cooling a workpiece |
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