JPS59209775A - さく岩機 - Google Patents
さく岩機Info
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- JPS59209775A JPS59209775A JP58082496A JP8249683A JPS59209775A JP S59209775 A JPS59209775 A JP S59209775A JP 58082496 A JP58082496 A JP 58082496A JP 8249683 A JP8249683 A JP 8249683A JP S59209775 A JPS59209775 A JP S59209775A
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D17/06—Hammer pistons; Anvils ; Guide-sleeves for pistons
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D9/00—Portable percussive tools with fluid-pressure drive, i.e. driven directly by fluids, e.g. having several percussive tool bits operated simultaneously
- B25D9/14—Control devices for the reciprocating piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
って対象物に穴をυ)Jけるようにしグζさくか引で関
する。
する。
上記1のさく岩槻ば、例えばアスファルトで舗装さfl
−た道路を補・1$する際にそのアスファルトに穴企開
けたり、又は建造物の修理の/こめしこその建造物の壁
に穴を開けたりする場合に用いられる。そしてこれらの
場@ K iは、タガネの尖っ/こ先端をアスファルト
arcVC押し当て、その状態でタガネの後端を繰返し
てハンマーで打撃し、徐々lこそのタガネ全アスファル
ト等の中に打込むことによって穴が開けら几る。上i記
の穿引ゴ午業lこおいてハンマーは、タガネを打撃する
/こめに、ぞのタガネのil1方向に往復移動するので
あるが、通常このよう(/こハンマーを往復移動させる
ためlこ(f上生j別の11駆動装置を必要とする。し
たがって従来のさく岩槻(lこおいては、その、tバ動
装置金用いるd/こけ槻9械1テ1体タ人ノ11j化し
なけノ1.げならなかつfc n又、上記の芽孔作業金
行なうにあたっては、タガネ及びハンマーを俯えるさく
坑磯自体を作業者が保j、冒rることKなるのであるが
、従来のさく岩俵(lこl・゛いてQ、トタガネから作
業者へ伝わる振動が大きく、そ71.故t/Lc作業に
&、i長時間の穿孔作業ケこ+i+Jえることができな
かつ/こ。、 又、このさく岩槻(r、1、必ずしも人間によって保持
ざ〕1.るばかジてなく、必−彎しく応じて適当な作業
磯i’++l: %例えばバック・ホー1/(保持さn
、ることもあるか1.I+、q動の大きい従来のさく岩
槻を用い/こときは、f’t:L磯t++”j、とじて
必°玖以」二に大型のものを用いなげj’1. i−丁
、lに ら な かつ /こ 3、本究明&;l:、
J:記の点Vこ鑑み、f幾械白体を小型1どfiるCと
かでさ、しかも穿孔作業時の振動が小さい℃\く眉1次
を促供づ−ることを目的とする。
−た道路を補・1$する際にそのアスファルトに穴企開
けたり、又は建造物の修理の/こめしこその建造物の壁
に穴を開けたりする場合に用いられる。そしてこれらの
場@ K iは、タガネの尖っ/こ先端をアスファルト
arcVC押し当て、その状態でタガネの後端を繰返し
てハンマーで打撃し、徐々lこそのタガネ全アスファル
ト等の中に打込むことによって穴が開けら几る。上i記
の穿引ゴ午業lこおいてハンマーは、タガネを打撃する
/こめに、ぞのタガネのil1方向に往復移動するので
あるが、通常このよう(/こハンマーを往復移動させる
ためlこ(f上生j別の11駆動装置を必要とする。し
たがって従来のさく岩槻(lこおいては、その、tバ動
装置金用いるd/こけ槻9械1テ1体タ人ノ11j化し
なけノ1.げならなかつfc n又、上記の芽孔作業金
行なうにあたっては、タガネ及びハンマーを俯えるさく
坑磯自体を作業者が保j、冒rることKなるのであるが
、従来のさく岩俵(lこl・゛いてQ、トタガネから作
業者へ伝わる振動が大きく、そ71.故t/Lc作業に
&、i長時間の穿孔作業ケこ+i+Jえることができな
かつ/こ。、 又、このさく岩槻(r、1、必ずしも人間によって保持
ざ〕1.るばかジてなく、必−彎しく応じて適当な作業
磯i’++l: %例えばバック・ホー1/(保持さn
、ることもあるか1.I+、q動の大きい従来のさく岩
槻を用い/こときは、f’t:L磯t++”j、とじて
必°玖以」二に大型のものを用いなげj’1. i−丁
、lに ら な かつ /こ 3、本究明&;l:、
J:記の点Vこ鑑み、f幾械白体を小型1どfiるCと
かでさ、しかも穿孔作業時の振動が小さい℃\く眉1次
を促供づ−ることを目的とする。
この目的に−、冒頭9C記載した形式のさく岩槻eこ1
・・いて次の4717成?i’ 4’;i、、’ること
VCニジ徨)或さrl、る。す’/i ;j”、) ”
l’、l、メガネを11il11方向移佃叫1在に支(
゛、′1しそのタガネのヒカVこ空間を形成する枠体と
、枠体VCjって形成さ′r1./こ上記の空間内に配
置さオ′シタガネの・(頂部に接離可能に移動するハン
マ一体と、枠体の内周面Vこ設けらn、ハンマ一体と密
接し枠体I′rcよって形成さil、た上記の空間を仕
切る固定仕切体と、仕切体によって仕切られた空間のう
ちタガネよりも遠い側の空間内に位置するハンマ一体の
外周上に設けられ枠体の内周面と密接し仕切体との間で
ハンマ一体を移動さぜるための持上室全形成する移動仕
切体と、上記持上室内に流体全供給する手段と、固定仕
切体rこよって仕切らl’した空間のうちタガネVこ近
い側の空間と大気とを連絡する連、値札と、ハンマー側
、の内部に設けられ流体金持上室V(市め又は流体ヲ」
二記の空間の頭部へとQq (ように1動く力)(幾(
(“4とか設けら7−Lる。
・・いて次の4717成?i’ 4’;i、、’ること
VCニジ徨)或さrl、る。す’/i ;j”、) ”
l’、l、メガネを11il11方向移佃叫1在に支(
゛、′1しそのタガネのヒカVこ空間を形成する枠体と
、枠体VCjって形成さ′r1./こ上記の空間内に配
置さオ′シタガネの・(頂部に接離可能に移動するハン
マ一体と、枠体の内周面Vこ設けらn、ハンマ一体と密
接し枠体I′rcよって形成さil、た上記の空間を仕
切る固定仕切体と、仕切体によって仕切られた空間のう
ちタガネよりも遠い側の空間内に位置するハンマ一体の
外周上に設けられ枠体の内周面と密接し仕切体との間で
ハンマ一体を移動さぜるための持上室全形成する移動仕
切体と、上記持上室内に流体全供給する手段と、固定仕
切体rこよって仕切らl’した空間のうちタガネVこ近
い側の空間と大気とを連絡する連、値札と、ハンマー側
、の内部に設けられ流体金持上室V(市め又は流体ヲ」
二記の空間の頭部へとQq (ように1動く力)(幾(
(“4とか設けら7−Lる。
以下、本発明をその実施例を示す図面しζ基づいてjW
A朋に説明する。
A朋に説明する。
第1図は本発明の一実//世例金示すさく岩)幾の全体
側断面崗である。同図において、円筒状の枠体lの先端
1%(図の右側) VCは枠体1の内径J:りも小さい
内径を有する第1のリング体2がjsi′l趙さノ1−
ている。リング体2の史に前方には第2のリング体3が
ニー・[定されている0、上記の第1リング体2は、タ
ガネ4が取り付けら几/・ニアンビル5倉’l!I11
方向(図中のAA’方向)4助j自在に支持しており、
アンヒル5の外周からさらに外方へ向って突出する突起
5aが第1 l)ング俸2と第2リング体3との間に置
か凡ている。この構成によりアンビル5は、突+1q4
5aが第1IJング休2と第2リング体3との間を移動
する限りにおいて、11II11方向移動が可能である
。
側断面崗である。同図において、円筒状の枠体lの先端
1%(図の右側) VCは枠体1の内径J:りも小さい
内径を有する第1のリング体2がjsi′l趙さノ1−
ている。リング体2の史に前方には第2のリング体3が
ニー・[定されている0、上記の第1リング体2は、タ
ガネ4が取り付けら几/・ニアンビル5倉’l!I11
方向(図中のAA’方向)4助j自在に支持しており、
アンヒル5の外周からさらに外方へ向って突出する突起
5aが第1 l)ング俸2と第2リング体3との間に置
か凡ている。この構成によりアンビル5は、突+1q4
5aが第1IJング休2と第2リング体3との間を移動
する限りにおいて、11II11方向移動が可能である
。
尚、突起5aの左右両41i1 It′こはリング状の
緩歯体6゜7が設けら;ζ1.でいる。
緩歯体6゜7が設けら;ζ1.でいる。
枠体Iの頭端(図中の左端)Vci7j:キャンプ8が
取りイ」けらノ1.でおり、アンビル5の上11+lI
C図中のノIt 11!II ) i/こC土、枠体
11 キャップ8及びアンビル5のヒ!’llu 5a
[lこよって囲−Ln、る空間9が形成き)]、る。
取りイ」けらノ1.でおり、アンビル5の上11+lI
C図中のノIt 11!II ) i/こC土、枠体
11 キャップ8及びアンビル5のヒ!’llu 5a
[lこよって囲−Ln、る空間9が形成き)]、る。
符壮11i、1:、空間9を外部から密閉するためのゾ
ールjく区ルAである。
ールjく区ルAである。
上記の空・問9には、その空間9の全長よりも短い長さ
のハンマ一体12が収納さ21.ている。このノヘンマ
一体12kLX空間9のほぼ中火において枠体■の内面
に固定された第3のリング体13icよって1、軸方向
(、Aへ′方向)移動自在に支t、)さ几でいる。又、
第3リング体13は、上記の通りハンマ一体12を支持
するとともVこ、空間9を上4i!ll(左/、111
)と王制(右側〕とに仕切るだめの固定さf’した仕
切体の用をも成す。こうして形成さルた上側の空間(り
」1、枠体IVC設けた吸気孔14を介して吸気弁I5
に連絡している。
のハンマ一体12が収納さ21.ている。このノヘンマ
一体12kLX空間9のほぼ中火において枠体■の内面
に固定された第3のリング体13icよって1、軸方向
(、Aへ′方向)移動自在に支t、)さ几でいる。又、
第3リング体13は、上記の通りハンマ一体12を支持
するとともVこ、空間9を上4i!ll(左/、111
)と王制(右側〕とに仕切るだめの固定さf’した仕
切体の用をも成す。こうして形成さルた上側の空間(り
」1、枠体IVC設けた吸気孔14を介して吸気弁I5
に連絡している。
ハンマ一体12の頭部は、図示の〕■1り枠体lの内面
に緊密に1度触する移動仕切体としての大径!%12a
を構成し一〇いる。従って、空間9のうちの上側の空間
内にに1、ハンマ一体の頭部12&と第3リング体13
とVこよって、ハンマ一体12全持ち上げる/こめの吸
気室i6 (以下、単にi−=’j」:室という〕か形
成される。枠体lに形成さfl、た上記の吸気孔14汀
この持上室16に連絡する。
に緊密に1度触する移動仕切体としての大径!%12a
を構成し一〇いる。従って、空間9のうちの上側の空間
内にに1、ハンマ一体の頭部12&と第3リング体13
とVこよって、ハンマ一体12全持ち上げる/こめの吸
気室i6 (以下、単にi−=’j」:室という〕か形
成される。枠体lに形成さfl、た上記の吸気孔14汀
この持上室16に連絡する。
吸気弁15は図示しない空気源から矢印Bの如く流体と
しての空気の供給を受けており、手」il+ rlこよ
って操作てき、る弁体17i動かすことにより、その空
気を枠体lの吸気孔14へ導き、又は弁体17自らの所
で空気の流fL fz 4Jめることができる。吸気孔
14へ導か7′15たず:気が唄に1.1上室16内へ
流7’L込むと、全屈によりハンマ一体の頭部t2aが
持ぢ」−げられる(:゛(イ)中の/□:側へ移動する
)。この11.!J: 、頭i’H1I 12aと第3
リング体13とて形成さ几る持−上室1Gの外積り、1
、次第に大きくなる。
しての空気の供給を受けており、手」il+ rlこよ
って操作てき、る弁体17i動かすことにより、その空
気を枠体lの吸気孔14へ導き、又は弁体17自らの所
で空気の流fL fz 4Jめることができる。吸気孔
14へ導か7′15たず:気が唄に1.1上室16内へ
流7’L込むと、全屈によりハンマ一体の頭部t2aが
持ぢ」−げられる(:゛(イ)中の/□:側へ移動する
)。この11.!J: 、頭i’H1I 12aと第3
リング体13とて形成さ几る持−上室1Gの外積り、1
、次第に大きくなる。
この上うVこ空気VCよって移動■げ能な/・ンマ一体
+2fri:その内部Vこ小径部及び大径部から成る中
空(ηbk−4iiiえ、その中空部VCは同様に小径
部18a及び犬?′f部tsby、(イ」するスプール
18が嵌挿されている。
+2fri:その内部Vこ小径部及び大径部から成る中
空(ηbk−4iiiえ、その中空部VCは同様に小径
部18a及び犬?′f部tsby、(イ」するスプール
18が嵌挿されている。
スプール■8に、圧縮ばねN9の作用により常時図ず/
〕図潤てのfi>、置にji”11か几−でいる。
〕図潤てのfi>、置にji”11か几−でいる。
ハンマー1本12←11、]1上室16と上記の中空1
−すと6−結ぶ」二孔21、ハンマ一体のN1部Vこお
いて空間9゜と」−記の中空部とを結ぶ中孔22及び中
孔22よりもドカリこおいて空間9と中空ffpと金結
ぶF孔23といった3神の空気孔をイ」する。スプール
18が図示の位ii’iVC:I’−□かノしている状
態で」二空気孔21はスプール■8によって塞か才]、
でいる。又、スプール18はその内部Vこ、はぼri〒
] lqI+に形成さt゛1.た2つの流路z4及び2
5をイ]しており、図示の状態で両方の流路(・:臥ハ
ンマ一体12の内周面VCi役けられた四部26栄介し
て連通し−Cいる。
−すと6−結ぶ」二孔21、ハンマ一体のN1部Vこお
いて空間9゜と」−記の中空部とを結ぶ中孔22及び中
孔22よりもドカリこおいて空間9と中空ffpと金結
ぶF孔23といった3神の空気孔をイ」する。スプール
18が図示の位ii’iVC:I’−□かノしている状
態で」二空気孔21はスプール■8によって塞か才]、
でいる。又、スプール18はその内部Vこ、はぼri〒
] lqI+に形成さt゛1.た2つの流路z4及び2
5をイ]しており、図示の状態で両方の流路(・:臥ハ
ンマ一体12の内周面VCi役けられた四部26栄介し
て連通し−Cいる。
尚、枠体lの上部に設けらfL、外方7へ突出するハン
ドル27(は、作業者が穿孔作業をするにあたって把持
する部分である。
ドル27(は、作業者が穿孔作業をするにあたって把持
する部分である。
以上の構成から成るさく階機の作用を説明す才1゜ば次
の通りである。
の通りである。
首ず、ハンドル276二把ってさく号機全体を持ち上げ
几ば、アンビル5の突起5aは第2リング休3に当接す
る下方位置1で下がる。次いて、タガネ4の先端を・対
象物VC当て史に押し1ス」け21−ば、突起5aは第
11)ノブ体2 V(当接する上方泣置唸てイ4動じて
図示の状態となる。
几ば、アンビル5の突起5aは第2リング休3に当接す
る下方位置1で下がる。次いて、タガネ4の先端を・対
象物VC当て史に押し1ス」け21−ば、突起5aは第
11)ノブ体2 V(当接する上方泣置唸てイ4動じて
図示の状態となる。
この状態で吸気弁I5の弁体17を開放して空気全送り
込めば、:’jJ記の通り持上室16内に!A’を人す
る空気によりハンマ一体12が待ち上げら几る。この」
4舎、スプール18は図示の状態の1−庄・・ンマ一体
12と一体となって移i’、i+する。ハンマ一体12
の移1[すJ中、y%、 1f−19の頭部の空気は、
スプール18内の上σil〕路24、ハンマ一体の凹i
fb 26は、スプール18内のトー流路25 、’−
F’ !Iυ気孔2:3、そして枠体工の−FiτbK
、没け/C排気孔28を通って外部へ」フト出さノ1
.る。
込めば、:’jJ記の通り持上室16内に!A’を人す
る空気によりハンマ一体12が待ち上げら几る。この」
4舎、スプール18は図示の状態の1−庄・・ンマ一体
12と一体となって移i’、i+する。ハンマ一体12
の移1[すJ中、y%、 1f−19の頭部の空気は、
スプール18内の上σil〕路24、ハンマ一体の凹i
fb 26は、スプール18内のトー流路25 、’−
F’ !Iυ気孔2:3、そして枠体工の−FiτbK
、没け/C排気孔28を通って外部へ」フト出さノ1
.る。
ハンマ一体12の持ち上げ移動により、中孔22も次第
(lこ図中の左方へ移動するが、この中孔22が第;3
リング体13全越えて1、IJ上’5i16に通ずる状
態(第2図) VCなると、J”l上室16内の空気は
スプール18の肩部へ流れ込む。か〈流汎込む空気Vこ
よりスプール1g1l:、ばね9のばね力Cζ抗して図
中の右方へ移動し、こn、Vこより、それtでスプール
18によつ°C基がn、ていプこ上孔21が開放さfL
る(第3図)1、i:n 3 Igl(/こおいて、Y
−1+上室16内の空気は開放ざ几たヒー化21から空
間9の上IXb及びスプール18の上1Jfe路24へ
流オ]、込む。その際、スプール18の右方へのe、
!lのVCより1゛/]示の通り−L流路24と下流路
25どの:jll−絡シー1、絶だノ1−でいるので、
上記の空気(rl;f;’を体Iの外・\III気さ)
1.ることQ[なく、空間9の頭部−\τ・If、 f
l−込7」・。ソ)土間9の頭部へ流ノ1.込む空気V
こよりハンマ一体12は右方へ押しやら几、第1図の3
VうVC77ヒ)Iy 5 ノ’h”JI MA金打撃
する。この4]’ ijF lこJ: Q /’ガネ4
は対象物中しこ食い込み、その対1べ物に孔が開けら几
る。尚、ハンマ一体I2の打゛宅動作中、空間9内の空
気lJ:孔28 ff:介して大気に流れるので、ハン
マ一体12の移動が阻害さfl、ることがなく、打撃力
に損失が生ずることがない。
(lこ図中の左方へ移動するが、この中孔22が第;3
リング体13全越えて1、IJ上’5i16に通ずる状
態(第2図) VCなると、J”l上室16内の空気は
スプール18の肩部へ流れ込む。か〈流汎込む空気Vこ
よりスプール1g1l:、ばね9のばね力Cζ抗して図
中の右方へ移動し、こn、Vこより、それtでスプール
18によつ°C基がn、ていプこ上孔21が開放さfL
る(第3図)1、i:n 3 Igl(/こおいて、Y
−1+上室16内の空気は開放ざ几たヒー化21から空
間9の上IXb及びスプール18の上1Jfe路24へ
流オ]、込む。その際、スプール18の右方へのe、
!lのVCより1゛/]示の通り−L流路24と下流路
25どの:jll−絡シー1、絶だノ1−でいるので、
上記の空気(rl;f;’を体Iの外・\III気さ)
1.ることQ[なく、空間9の頭部−\τ・If、 f
l−込7」・。ソ)土間9の頭部へ流ノ1.込む空気V
こよりハンマ一体12は右方へ押しやら几、第1図の3
VうVC77ヒ)Iy 5 ノ’h”JI MA金打撃
する。この4]’ ijF lこJ: Q /’ガネ4
は対象物中しこ食い込み、その対1べ物に孔が開けら几
る。尚、ハンマ一体I2の打゛宅動作中、空間9内の空
気lJ:孔28 ff:介して大気に流れるので、ハン
マ一体12の移動が阻害さfl、ることがなく、打撃力
に損失が生ずることがない。
ハンマー1本12がア/ヒ゛ル5を!J−1′?−する
1祭、第3図においてハンマ一体重2よりも光力に突出
するスプール18の先錯シば、アンビル5のほぼ中火(
、(没け/こ緩衝体29(/こ当接することにより廐、
を成約に左方へ押し戻され、こ;1.により上孔21が
基がn、空間9の頭IXbへの空気の供給が止んで、初
jυ1の状、(6)に戻る。
1祭、第3図においてハンマ一体重2よりも光力に突出
するスプール18の先錯シば、アンビル5のほぼ中火(
、(没け/こ緩衝体29(/こ当接することにより廐、
を成約に左方へ押し戻され、こ;1.により上孔21が
基がn、空間9の頭IXbへの空気の供給が止んで、初
jυ1の状、(6)に戻る。
吸気孔14への空気の供給がb“しけら凡ている限り、
ハンマ一体12宿の上述したー:i、’liの動作が繰
り区さrll、穿孔作業が続けもγしる。
ハンマ一体12宿の上述したー:i、’liの動作が繰
り区さrll、穿孔作業が続けもγしる。
以上のように本発明にょ几ば、ハンマ一体(12〕の内
部に弁機構としてのスプール(I8〕を:陥没し、この
スン°−ルの動きに」二ってハンマーイネに打j′J)
−JQ:イ′[さぜるよう・/こしているので、これ以
外にw別の、j)′動裟11″・′?ν必波とせず、従
ってさく岩(幾全体を小)・l(!:r(−J−るごと
がて、きる。、すJに、アノビル(5)従ってタガネ(
4) j71、枠体(1)i′こλ・l L、て・11
:1方向移動自在に保持、X t’l−テV12’3
(D−Q、4.ト・化性、S 「i・K (’IE ;
’Q @ yCIJIJわ6 J、’b%動シ!2、タ
ガネが対象物中シこ入る際の反力rtc起因し−CIi
Eするのみてあって、その大きさrj−極めて小さくな
る。
部に弁機構としてのスプール(I8〕を:陥没し、この
スン°−ルの動きに」二ってハンマーイネに打j′J)
−JQ:イ′[さぜるよう・/こしているので、これ以
外にw別の、j)′動裟11″・′?ν必波とせず、従
ってさく岩(幾全体を小)・l(!:r(−J−るごと
がて、きる。、すJに、アノビル(5)従ってタガネ(
4) j71、枠体(1)i′こλ・l L、て・11
:1方向移動自在に保持、X t’l−テV12’3
(D−Q、4.ト・化性、S 「i・K (’IE ;
’Q @ yCIJIJわ6 J、’b%動シ!2、タ
ガネが対象物中シこ入る際の反力rtc起因し−CIi
Eするのみてあって、その大きさrj−極めて小さくな
る。
第11ズは不発1す1の一実b1[1例化示すさく岩筬
の全体側:す〒u’+j?KJ 、第2図及び第3図は
穿孔作業中のさく岩i・幾(lこ:工つ・けるハンマー
・体12及びスプール18の動きケ/j、−4−だめの
(liil ijシi而面図ある。 12・・ハンマ一体 4・・・タガネ■・・・枠14
・ l:3・第3リング体(固定杆り休) 16・・・1゜゛J上室
の全体側:す〒u’+j?KJ 、第2図及び第3図は
穿孔作業中のさく岩i・幾(lこ:工つ・けるハンマー
・体12及びスプール18の動きケ/j、−4−だめの
(liil ijシi而面図ある。 12・・ハンマ一体 4・・・タガネ■・・・枠14
・ l:3・第3リング体(固定杆り休) 16・・・1゜゛J上室
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ハンマ一体で打撃さ几るタガネfよって対象物に穴を開
けるようにし/Cきく岩槻において、クツjネを111
1方向移動自在に支持しそのタガネの上方に空間を形成
する枠体と、枠体にJ二って形成さ几だ上記の空間内に
配置1′σさ几タガネの頭部に接ii7’1ltJ能V
こ移動する°ハンマ一体と、枠体の内周唾VC設けらノ
]、ハンマ一体と密接し枠体によって形成さノ9.た上
記の空間ケ仕切る固定仕切体と、固定仕切体によって仕
切らオした空間のうちタガネよりも遠い側の空間内(l
こ位置するハンマ一体の外周上に設けら几、枠体の内周
面と密J妾し回置仕切体との間でハンマー 1−kを移
IIIJIさぜる/こめの1r土室を形成する移動仕。 91体と、−]二記1.++′上室内に流体金供給する
手段と、固定仕切体VCXって仕切られブこ空間のうち
タガネレこ近い側の空間と大気とを連絡する連通孔と、
ハンマ一体の内部に設けらfL流体を持上家に止め又は
流体を上記の空間の頭部へと導くように働ぐ弁機構とを
有すること会特徴とするさく老機。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58082496A JPS59209775A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | さく岩機 |
| EP19840902050 EP0149676A4 (en) | 1983-05-13 | 1984-05-11 | PERFORATOR FOR DRILLING THE ROCK. |
| US06/693,972 US4669553A (en) | 1983-05-13 | 1984-05-11 | Percussion tool |
| CA000454163A CA1229269A (en) | 1983-05-13 | 1984-05-11 | Percussion tool |
| PCT/JP1984/000239 WO1984004482A1 (fr) | 1983-05-13 | 1984-05-11 | Perforatrice permettant de percer la roche |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58082496A JPS59209775A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | さく岩機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59209775A true JPS59209775A (ja) | 1984-11-28 |
Family
ID=13776095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58082496A Pending JPS59209775A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | さく岩機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4669553A (ja) |
| EP (1) | EP0149676A4 (ja) |
| JP (1) | JPS59209775A (ja) |
| CA (1) | CA1229269A (ja) |
| WO (1) | WO1984004482A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005518950A (ja) * | 2002-03-05 | 2005-06-30 | アイピーティー テクノロジーズ エービー | 往復運動を生成する装置、そのバルブ装置および空気動力ツール |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0183874B1 (de) * | 1984-12-07 | 1989-10-25 | Friedhelm Schwarz | Hydraulisches Schlagwerkzeug |
| FR2654029B1 (fr) * | 1989-11-08 | 1992-02-21 | Bidaux Marc | Appareil pneumatique de percussion a outil de travail amovible. |
| DE10302089B3 (de) * | 2003-01-17 | 2004-10-14 | Hilti Ag | Schlagende Elektrohandwerkzeugmaschine mit einem Piezoaktor |
| US9878435B2 (en) | 2013-06-12 | 2018-01-30 | Makita Corporation | Power rotary tool and impact power tool |
| US11027403B2 (en) * | 2018-06-18 | 2021-06-08 | Caterpillar Inc. | Hydraulic hammer |
| EP3666465B1 (en) | 2018-07-18 | 2022-09-07 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Impulse driver |
| US12325112B2 (en) | 2020-09-28 | 2025-06-10 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Power tool with impulse assembly including a valve |
| WO2022067235A1 (en) | 2020-09-28 | 2022-03-31 | Milwaukee Electric Tool Corporation | Impulse driver |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE150463C (ja) * | ||||
| DE137430C (ja) * | ||||
| US678759A (en) * | 1900-12-10 | 1901-07-16 | Walter Payton | Portable fluid-pressure hammer. |
| US682492A (en) * | 1901-04-29 | 1901-09-10 | Walter Payton | Fluid-pressure hammer. |
| US884971A (en) * | 1906-12-20 | 1908-04-14 | Chester B Albree Iron Works Company | Pneumatic tool. |
| US1117884A (en) * | 1914-01-30 | 1914-11-17 | Leal L Montgomery | Vibrator. |
| USRE27434E (en) * | 1966-10-24 | 1972-07-18 | Liquid percussion motor | |
| US4290489A (en) * | 1974-12-18 | 1981-09-22 | Charles Leavell | Vibrationless pneumatic tools |
| SE7607069L (sv) * | 1976-03-15 | 1977-09-16 | Hydroacoustic Inc | Slagverktyg |
| JPS5824234B2 (ja) * | 1977-12-05 | 1983-05-19 | 山田油機製造株式会社 | 槌打ち動力機 |
| DE3034211C2 (de) * | 1980-09-11 | 1983-03-17 | Alfred 5802 Wetter Paikert | Mit einer Druckflüssigkeit beaufschlagbare Schlag- und Bohrvorrichtung |
-
1983
- 1983-05-13 JP JP58082496A patent/JPS59209775A/ja active Pending
-
1984
- 1984-05-11 US US06/693,972 patent/US4669553A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-05-11 CA CA000454163A patent/CA1229269A/en not_active Expired
- 1984-05-11 WO PCT/JP1984/000239 patent/WO1984004482A1/ja not_active Ceased
- 1984-05-11 EP EP19840902050 patent/EP0149676A4/en not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005518950A (ja) * | 2002-03-05 | 2005-06-30 | アイピーティー テクノロジーズ エービー | 往復運動を生成する装置、そのバルブ装置および空気動力ツール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4669553A (en) | 1987-06-02 |
| CA1229269A (en) | 1987-11-17 |
| EP0149676A4 (en) | 1985-09-02 |
| WO1984004482A1 (fr) | 1984-11-22 |
| EP0149676A1 (en) | 1985-07-31 |
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