JPS59211147A - スキヤンアドレス生成方式 - Google Patents
スキヤンアドレス生成方式Info
- Publication number
- JPS59211147A JPS59211147A JP58085357A JP8535783A JPS59211147A JP S59211147 A JPS59211147 A JP S59211147A JP 58085357 A JP58085357 A JP 58085357A JP 8535783 A JP8535783 A JP 8535783A JP S59211147 A JPS59211147 A JP S59211147A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scan
- bit
- common part
- scan address
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/3181—Functional testing
- G01R31/3185—Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning
- G01R31/318533—Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning using scanning techniques, e.g. LSSD, Boundary Scan, JTAG
- G01R31/318558—Addressing or selecting of subparts of the device under test
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明はスキャンアドレス/4=成方式に係り、特に圧
縮した型式のスキャンアドレスから、非圧縮スキャンア
ドレスにおいて(7られるスキャンアウト処理速度を細
持しうる程度の速さで、非圧縮スキャンアドレスを生成
しうるようにしたスキャンアドレス生成方式に係る。
縮した型式のスキャンアドレスから、非圧縮スキャンア
ドレスにおいて(7られるスキャンアウト処理速度を細
持しうる程度の速さで、非圧縮スキャンアドレスを生成
しうるようにしたスキャンアドレス生成方式に係る。
(0>技術の背景
電子n1W機等の制御回路系においても、その動作状態
を必要に応じて調べる必要性があるが、その従来手段と
して制御回路系にスキャンアウト機能が設けられている
。
を必要に応じて調べる必要性があるが、その従来手段と
して制御回路系にスキャンアウト機能が設けられている
。
このスキャンアウト機能は、スキャンビット毎にこれを
指定しうるスキャンアドレスがスキャンページという単
位で分割されて管理されているに過ぎず、そのスキャン
アドレスの構成には何らの配慮もなされていないことか
ら不都合が牛じているのが実情であり、これを解決しう
る技術手段の開発が要望されている。
指定しうるスキャンアドレスがスキャンページという単
位で分割されて管理されているに過ぎず、そのスキャン
アドレスの構成には何らの配慮もなされていないことか
ら不都合が牛じているのが実情であり、これを解決しう
る技術手段の開発が要望されている。
(ハ)従来技術と問題点
上述のようなスキャンアウト機能によって調べられる制
御回路系の被検査点(スキャンビット出力点)となるラ
ッチ乃至ゲートの数は厖大な数にのぼる。それらのラン
チの各々にスキャンアドレスが割り振られており、スキ
ャンアウト制御が行なわれるときスキャンアドレスによ
って指定される夫々のランチの動作状態がディスプレイ
等に映し出されて動作状態の良否の判定に供されるよう
にして、スキャンアウト機能は構成されている。
御回路系の被検査点(スキャンビット出力点)となるラ
ッチ乃至ゲートの数は厖大な数にのぼる。それらのラン
チの各々にスキャンアドレスが割り振られており、スキ
ャンアウト制御が行なわれるときスキャンアドレスによ
って指定される夫々のランチの動作状態がディスプレイ
等に映し出されて動作状態の良否の判定に供されるよう
にして、スキャンアウト機能は構成されている。
このように、従来のスキャンアウト機能において用いら
れるスキャンアドレスはスキャンビットに対応する数だ
け、小線に用意するという手段が採られているため、ス
キャンアドレスデータの記憶容量も厖大なものとならざ
るを得なかった。
れるスキャンアドレスはスキャンビットに対応する数だ
け、小線に用意するという手段が採られているため、ス
キャンアドレスデータの記憶容量も厖大なものとならざ
るを得なかった。
(ニ)発明の目的
本発明は上述したような従来方式の有する欠点に鑑みて
創案されたもので、その目的はスキャンアドレスデータ
のための記憶容量を大幅に減少させながらも、スキャン
アウト処理速度を従来方式と同程度に維持しうるスキャ
ンアドレス生成方式を提供することにある。
創案されたもので、その目的はスキャンアドレスデータ
のための記憶容量を大幅に減少させながらも、スキャン
アウト処理速度を従来方式と同程度に維持しうるスキャ
ンアドレス生成方式を提供することにある。
(ト)発明の構成
そして、この目的達成のため、本発明方式は制御回路系
に対するスキャンアラ1〜機能を有する情報処理システ
ムにおいて、そのスキャンアドレスの共通部データの1
ビツトずつを出力しうる共im部ビット出力手段と、十
記スキャンアドレスの非共通部データの1ビツトずつを
出力しうる非共通部ビット出力手段と、上記スキャンア
ドレスのビット毎にそれが共通部ビットか、又は非共通
部ビットかを指示するフラグビットを出力しうるフラグ
ビット出力手段と、スキャンアドレス出力手段とを備え
、上記フラグビット出力手段の出力内容に応答して上記
共通部ビット出力手段又は非共通部ビット出力手段から
のビットを上記スキャンアドレス出力手段に絹布ててい
くようにしたものである。
に対するスキャンアラ1〜機能を有する情報処理システ
ムにおいて、そのスキャンアドレスの共通部データの1
ビツトずつを出力しうる共im部ビット出力手段と、十
記スキャンアドレスの非共通部データの1ビツトずつを
出力しうる非共通部ビット出力手段と、上記スキャンア
ドレスのビット毎にそれが共通部ビットか、又は非共通
部ビットかを指示するフラグビットを出力しうるフラグ
ビット出力手段と、スキャンアドレス出力手段とを備え
、上記フラグビット出力手段の出力内容に応答して上記
共通部ビット出力手段又は非共通部ビット出力手段から
のビットを上記スキャンアドレス出力手段に絹布ててい
くようにしたものである。
(・)発明の実施例
以下、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
添付図面は本発明の一実施例を示す。この図において、
1は所定数ビット例えば32ビツトのスキャンアドレス
ペースレジスタで、巡回シフトレジスタから成り、この
レジスタ1はスキャンアドレス制御部2から線3を経て
スキャンアドレスの共通部ビットを受けると共に、この
共通部ビットはスキャンアドレス制御部2から線4を経
て与えられるシフトパルスによってシフトされるように
構成されている。5はスキャンアドレスペースレジスタ
1と同様に構成されたスキャンアドレスフラグレジスタ
で、このレジスタ5は線3を経てスキャンアドレス制御
部2から与えられたフラグビット(これはスキャンアド
レスの各ビットが共通部ビットか、又は非共通部ビット
かを指示するものである。)を線4−ヒのシフトパルス
によってシフトされるように構成されている。6は非共
通部スキャンアドレスレジスタで、これは所定数ビット
例えば32ビツトから成るシフトレジスタから成り、こ
のレジスタ6は線3を経てスキャンアドレス制御部2か
ら与えられた非共通部ビットをシフトパルスゲート7か
らのシフトパルスによりシフトされるように構成されて
いる。ゲート7は線4上のシフトパルスをスキャンアド
レスフラグレジスタ5の出力フラグビットに応じてゲー
トさせる六:めのものである。
1は所定数ビット例えば32ビツトのスキャンアドレス
ペースレジスタで、巡回シフトレジスタから成り、この
レジスタ1はスキャンアドレス制御部2から線3を経て
スキャンアドレスの共通部ビットを受けると共に、この
共通部ビットはスキャンアドレス制御部2から線4を経
て与えられるシフトパルスによってシフトされるように
構成されている。5はスキャンアドレスペースレジスタ
1と同様に構成されたスキャンアドレスフラグレジスタ
で、このレジスタ5は線3を経てスキャンアドレス制御
部2から与えられたフラグビット(これはスキャンアド
レスの各ビットが共通部ビットか、又は非共通部ビット
かを指示するものである。)を線4−ヒのシフトパルス
によってシフトされるように構成されている。6は非共
通部スキャンアドレスレジスタで、これは所定数ビット
例えば32ビツトから成るシフトレジスタから成り、こ
のレジスタ6は線3を経てスキャンアドレス制御部2か
ら与えられた非共通部ビットをシフトパルスゲート7か
らのシフトパルスによりシフトされるように構成されて
いる。ゲート7は線4上のシフトパルスをスキャンアド
レスフラグレジスタ5の出力フラグビットに応じてゲー
トさせる六:めのものである。
スキャンアドレスペースレジスタ1及びスキャンアドレ
スフラグレジスタ5の出力は選択ゲート8へ接続され、
選択ゲート8の出力はオアゲート9を経てスキャンアド
レスレジスタ10の入力へ接続されている。スキャンア
ドレスレジスタ10は所定数ビット例えば32ビツトの
シフトレジスタから成り、その入力へ与えられるビット
は線4」−のシフトパルスによりシフトインされるよう
に構成されている。又、スキャンアドレスフラグレジス
タ5及び非共通部スキャンアドレスレジスタ6の出力は
選択ゲート11へ接続され、選択ゲート11の出力はオ
アゲート9を経てスキャンアドレスレジスタ10の入力
へ接続されている。
スフラグレジスタ5の出力は選択ゲート8へ接続され、
選択ゲート8の出力はオアゲート9を経てスキャンアド
レスレジスタ10の入力へ接続されている。スキャンア
ドレスレジスタ10は所定数ビット例えば32ビツトの
シフトレジスタから成り、その入力へ与えられるビット
は線4」−のシフトパルスによりシフトインされるよう
に構成されている。又、スキャンアドレスフラグレジス
タ5及び非共通部スキャンアドレスレジスタ6の出力は
選択ゲート11へ接続され、選択ゲート11の出力はオ
アゲート9を経てスキャンアドレスレジスタ10の入力
へ接続されている。
スキャンアドレスペースレジスタ1、非共通部スキャン
アドレスレジスタ6、及びスキャンアドレスフラグレジ
スタ5へ与えられるデータはフロソピーディスク12に
記憶されていて、スキャンアウト動作の開始に先立って
サービスプロセッサ13を介してスキャンアドレス制御
部2へ供給されるように構成されている。
アドレスレジスタ6、及びスキャンアドレスフラグレジ
スタ5へ与えられるデータはフロソピーディスク12に
記憶されていて、スキャンアウト動作の開始に先立って
サービスプロセッサ13を介してスキャンアドレス制御
部2へ供給されるように構成されている。
次に、上述構成の下でのスキャンアドレスの生成過程を
説明する。
説明する。
スキャンアウト動作が開始されるのに先立って、スキャ
ンアドレスの共通部ビット、フラグビット、及び非共通
部ビットがフロッピーディスク12から読み出され、サ
ービスプロセッサ13を介してスキャンアドレス制御部
2へ転送され、次いで共通部ビットがレジスタ1に、又
フラグビットがレジスタ5にセントされた後、非共通部
ビットがレジスタ6にセントされる。このように、レジ
スタ1及びレジスタ6にセットされる共通部ビット及び
非共通部ビットはスキャンアドレスがスキャンベージと
いう単位に分割されて管理される場合、同一のスキャン
ページに属するスキャンアドレスには共通部を多く有す
るものであることから、スキャンアドレスをスキャンベ
ージ単位毎に単一ないし数個の共通部データと共通部を
同じくする個々の非共通部データ群とに分割して上述の
ようにフロンピーディスク等に記憶し、スキャンアドレ
スの生成の際読み出され、共通部データは最初に一度だ
け与えた後、非共通部データをその個数面Nli次に与
える。
ンアドレスの共通部ビット、フラグビット、及び非共通
部ビットがフロッピーディスク12から読み出され、サ
ービスプロセッサ13を介してスキャンアドレス制御部
2へ転送され、次いで共通部ビットがレジスタ1に、又
フラグビットがレジスタ5にセントされた後、非共通部
ビットがレジスタ6にセントされる。このように、レジ
スタ1及びレジスタ6にセットされる共通部ビット及び
非共通部ビットはスキャンアドレスがスキャンベージと
いう単位に分割されて管理される場合、同一のスキャン
ページに属するスキャンアドレスには共通部を多く有す
るものであることから、スキャンアドレスをスキャンベ
ージ単位毎に単一ないし数個の共通部データと共通部を
同じくする個々の非共通部データ群とに分割して上述の
ようにフロンピーディスク等に記憶し、スキャンアドレ
スの生成の際読み出され、共通部データは最初に一度だ
け与えた後、非共通部データをその個数面Nli次に与
える。
l Irfjの非共通部データのセット完了後に、スキ
ャンアドレス制御部2から線4上に所定数、例えば32
のシフトパルスが次々に送出される。
ャンアドレス制御部2から線4上に所定数、例えば32
のシフトパルスが次々に送出される。
シフトパルスカ月・つ送出される度毎に、レジスタ1及
びレジスタ5から1ビツトシフトアウトされて選択ゲー
ト8へ供給される。レジスタ5からのフラグビットが“
1”ならば、レジスタ1からの共通部ビットが選択ゲー
ト8を経てスキャンアドレスレジスタ10の左端ビット
位置へシフトインされる。
びレジスタ5から1ビツトシフトアウトされて選択ゲー
ト8へ供給される。レジスタ5からのフラグビットが“
1”ならば、レジスタ1からの共通部ビットが選択ゲー
ト8を経てスキャンアドレスレジスタ10の左端ビット
位置へシフトインされる。
このような動作が継続されてレジスタ5からのフラグビ
ットにO”が現われると、レジスタ6の右端ピント位置
のビットが選択ゲート11を経てレジスタ10の左端ビ
ット位置にシフトインされる。又、フラグビットが0”
のときのみシフトパルスゲート7が開いて線4上のシフ
トパルスがレジスタ6へ与えられてそのシフトを生じさ
せる。
ットにO”が現われると、レジスタ6の右端ピント位置
のビットが選択ゲート11を経てレジスタ10の左端ビ
ット位置にシフトインされる。又、フラグビットが0”
のときのみシフトパルスゲート7が開いて線4上のシフ
トパルスがレジスタ6へ与えられてそのシフトを生じさ
せる。
このようにして、圧縮されている共通部ビット及び非共
通部ビットがフラグビットの制御の下に、従来方式で用
いられるスキャンアドレスへ復元されていき、スキャン
アドレスレジスタ10にスキャンアドレスが生成され、
スキャンアドレス制御部2はレジスタ10内の値をスキ
ャンアドレスとしてスキャンアドレスバス14を経てス
キャンアウトを遂行する図示しない本体装置へ転送して
その利用に供せしめる。これと同時に、非共通部スキャ
ンアドレスレジスタ6は次の非共通部データを受付は可
能になる。
通部ビットがフラグビットの制御の下に、従来方式で用
いられるスキャンアドレスへ復元されていき、スキャン
アドレスレジスタ10にスキャンアドレスが生成され、
スキャンアドレス制御部2はレジスタ10内の値をスキ
ャンアドレスとしてスキャンアドレスバス14を経てス
キャンアウトを遂行する図示しない本体装置へ転送して
その利用に供せしめる。これと同時に、非共通部スキャ
ンアドレスレジスタ6は次の非共通部データを受付は可
能になる。
なお、レジスタ1,5.6はシフトレジスタにて構成さ
れる例について説明したが、上述所要のビット送出機能
を果たしうる限度において伯の回路で代替してもよいこ
とは勿論である。
れる例について説明したが、上述所要のビット送出機能
を果たしうる限度において伯の回路で代替してもよいこ
とは勿論である。
(ト)発明の効果
以上述べたように、本発明によれば、同一のスキャンペ
ージに属するスキャンアドレスには共通部を有すること
に着目してスキャンアドレスを共通部及び非共通部に分
け、これらを記憶するようにしているから、スキャンデ
ータの記憶容量の大幅な削減となる。又、このようなデ
ータの圧縮を行なっても、それらのデータから生成され
るスキャンアドレスは短時間のうちに発生しうるから、
スキャンアウトの処理速度も従来方式と同程度に維持し
うるという利点もある。また、フラグレジスタの値を全
て“0゛にすれば、非共通部データがそのままスキャン
アドレスとなり、これは従来と同じ機能になるから、従
来のデータはそのままの様式でも用いることが可能であ
り、上位互換性を有する。
ージに属するスキャンアドレスには共通部を有すること
に着目してスキャンアドレスを共通部及び非共通部に分
け、これらを記憶するようにしているから、スキャンデ
ータの記憶容量の大幅な削減となる。又、このようなデ
ータの圧縮を行なっても、それらのデータから生成され
るスキャンアドレスは短時間のうちに発生しうるから、
スキャンアウトの処理速度も従来方式と同程度に維持し
うるという利点もある。また、フラグレジスタの値を全
て“0゛にすれば、非共通部データがそのままスキャン
アドレスとなり、これは従来と同じ機能になるから、従
来のデータはそのままの様式でも用いることが可能であ
り、上位互換性を有する。
添付図面は本発明の一実施例を示す図である。
図中、■はスキャンアドレスペースレジスタ、2はスキ
ャンアドレス制御部、5はスキャンアドレスフラグレジ
スタ、6は非共通部スキャンアドレスレジスタ、7はシ
フトパルスゲート、8.IIは選択ゲート、9はオアゲ
ート、10はスキャンアドレスレジスタである。
ャンアドレス制御部、5はスキャンアドレスフラグレジ
スタ、6は非共通部スキャンアドレスレジスタ、7はシ
フトパルスゲート、8.IIは選択ゲート、9はオアゲ
ート、10はスキャンアドレスレジスタである。
Claims (1)
- 制御回路系に対するスキャンアウト機能を有する情報処
理システムにおいて、そのスキャンアドレスの共1ff
1部データの1ビットずつを出力しうる共通部ビット出
力手段と、上記スキャンアドレスの非共1ff1部デー
タの1ビツトずつを出力しうる非共1ff1部ピッ1−
出力手段と、」二記両出力手段からのビット毎にそれが
共遡部ビットか、又は非共通部ビットかを指示するフラ
グビットを出力するフラグビット出力手段と、スキャン
アドレス出力手段とを備え、L記フラグビット出力手段
の出力内容に応答して上記共通部ビット出力手段又は非
共通部ビット出力手段からのビットを上記スキャンアド
レス出力手段に組立てていくようにしたことを特徴とす
るスキャンアドレス生成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58085357A JPS59211147A (ja) | 1983-05-16 | 1983-05-16 | スキヤンアドレス生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58085357A JPS59211147A (ja) | 1983-05-16 | 1983-05-16 | スキヤンアドレス生成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59211147A true JPS59211147A (ja) | 1984-11-29 |
Family
ID=13856445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58085357A Pending JPS59211147A (ja) | 1983-05-16 | 1983-05-16 | スキヤンアドレス生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59211147A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017507323A (ja) * | 2013-12-31 | 2017-03-16 | 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社 | 最適周波数での一層遅いスキャン出力ハンドリング |
-
1983
- 1983-05-16 JP JP58085357A patent/JPS59211147A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017507323A (ja) * | 2013-12-31 | 2017-03-16 | 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社 | 最適周波数での一層遅いスキャン出力ハンドリング |
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