JPS5921145A - 抽出映像信号の誤差サンプル隠蔽装置 - Google Patents

抽出映像信号の誤差サンプル隠蔽装置

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JPS5921145A
JPS5921145A JP8567683A JP8567683A JPS5921145A JP S5921145 A JPS5921145 A JP S5921145A JP 8567683 A JP8567683 A JP 8567683A JP 8567683 A JP8567683 A JP 8567683A JP S5921145 A JPS5921145 A JP S5921145A
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JP
Japan
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error
signal
pixel
bit
delay
Prior art date
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Application number
JP8567683A
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English (en)
Inventor
グレン・ア−サ・ライトマイヤ
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RCA Corp
Original Assignee
RCA Corp
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/76Television signal recording
    • H04N5/91Television signal processing therefor
    • H04N5/93Regeneration of the television signal or of selected parts thereof
    • H04N5/94Signal drop-out compensation
    • H04N5/945Signal drop-out compensation for signals recorded by pulse code modulation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
  • Noise Elimination (AREA)
  • Television Signal Processing For Recording (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の関連する技術分野〕 この発明Oj、ザンブリングしたプレビジョン信号の欠
落の補償法、特に使用する欠落隠蔽法を欠落の度合で決
める方法に関する。
〔従来技術〕
1983年3月2511伺米国特許願第、’36180
0号明細書にはデジタルデーt/ビジョン画像の表示す
ンプルの]水3F線期間未満の部分に影響する欠落に対
する適合式欠落補償法が記載されているOまだ別の19
81年3月9「1付米国特許願第241925号明細−
書には欠落が互い違いに起るように映像信号成分を配列
する方法が記載されている。
実際のデジタルビデオテープレコーダ(DVIR)でQ
l、欠落の大部分が1水−下線期間未満の長さのもので
、上記前者の米国特許願の適合法と用いて隠蔽すること
ができる。これより時間の長い欠落も牛することがある
が、このような欠落はスクリーン−LK認め得るような
閃光を生じないことを要する。とハ、は隠蔽すべき誤差
画素の近傍の誤差画素からの清報を用いて検知さえした
誤差画素を隠蔽するため適合法を用いるときに生ずるこ
とがあり、このためこの誤差隠蔽法がテープ欠落の度合
に適合することが肝安でを)る。
比較的高頻度の微小誤差には高品質の隠、蔽がT1しい
が、比較的低頻度の大型誤差にl1iD、蔽の品質を低
くすることができる。こikj人きな例えば〕水Y線期
間以上の欠点を取扱う隠蔽演算方式では良好な交換用画
素を得るために使用する有効な隣接画素が多くないが、
、小さな欠落ではそれが多。
く残るためである。
従って欠落の度合に・よって隠蔽法が決まム欠門隠蔽方
式が望ましい。
〔発明の開示〕
この発明による装置は抽出さ袢た映像信号の誤ったサン
プルを隠蔽するためのもので、この誤差サンプルの近隣
のサンン゛ルがら□種々の方法によってその誤差サンプ
ルの、推定値を隼数個発生する手段と、この推定、値の
導出に用いたその近隣のサンプルにも誤差サンプルがあ
ればこれを決定する手段と、上記推定値中その生成時に
誤差サンプルを利用しなかった最良の推定法により生成
されたものを選出する手段とを備えている。
〔発明の実施例〕
まず第2図を見ると、誤った基準画素vM(n) (x
で示す)が有効画素(○で示す)で包囲されているが、
このバタンはこの発明の動作には必要ない。
添字T%M% Bはそれぞれ上、中、下の走査線を、 
 :(7)、/1ilJ、か。、ら1サンプリング周期
左の列、基準画素の列、基準画素の列から1サンプリン
グ周期右の列のを画素□を表わす。
、 、第1図はこの発明による装置のブロック図で、8
ビツト入力端子1ovc誤差のある伝送チャンネル、例
えばDVTRからのデジタル化8ビツト映像信号成分が
受信される。こ、の映像信号のデジタル化には他のビッ
ト数を使用することもできる。図示の瞬間の入カイへ号
は第2図の中素VB (n4−1 )11.を表わし1
.8ビツト、遅坪線12(各ビットに付き遅、延線8本
)と欠落補正(DOC)演算回路14(第3図について
下達する)に印加される。遅延線12はその入力信号を
1サンプリング周期(サンプリング周波数の逆数)だけ
遅らせるもので]Dで表され、その出力信号は画素vB
(n)となる。この出力信号は回路14と1サンプリン
グ周期8ビット遅延線16に印加される。
遅延線〕6の出力信号は画素vB(n−1)に相当し、
回路14と1水平線周期マイナス2サンプリング周期の
遅延を呈してLH−2Dで表される8ビツト遅延線18
とに印加される。
遅延線18の出力は画素vM(n+1 )で、回路14
と1サンプリング周期の遅延を示す8ビツト遅延線20
に印加される。遅延線20の出力信号は画素vM(n)
すなわち例えば欠落のため無効と仮定される中央の基準
画素から成り、回路14と8ビツト遅延線22に印加さ
れる。遅延線22の遅延は1サンプリング周期のため、
その出力信号は画素vM(n−1)であって、これは回
路14と8ビツト遅延m24に印加される。
遅延線24の遅延は1水平線周期マイナス2サンプリン
グ周期であるため、その出力信号は画素VT(n+1)
から成シ、この信号は回路14と8ビツト遅延826に
印加される。遅延線26の・遅延は1す/プリング周期
のため、その出力は画素vT(y+)より成り、回路1
4と8ビツト遅延線28に印加される。遅延線28の遅
延は1サンプリング周期で、その出力は画素vT(n−
!’)より成り、回路14に印加される。
DOC演算回路14ば5つの出力信号を生成する。
その第1の信号はそのときの画素vM(n)のため。
VIDEOと呼ぶ。この画素は下達の種々の信号平均値
または推定値と遅延整合している。遅延整合とはDOC
演算回路]4からの種々の推定値全部を適当に遅らせて
そのときの出力信号が問題の画素すなわちvM(n)の
推定値になるようにすることである。  、信号■より
EOは8ビツト双投スイツチ32の8ビット接点3oに
印加される。DOC演算回路14からの第2の信号はそ
のときの誤差画素の適合推定値VAで、8ビツト4投ス
イツチ38の8ビット接点36に印加される。第3の信
号は4画素推定値Vで、スイッチ38の8ビット接点4
0に印加される。第4の信号は垂直推定値7vで、スイ
ッチ38の8ビット接点42に印加される。最後に第5
の信号は水平□推定値ゆで、スイッチ38の8ビット接
点44に印加される。
このDOC演算回路14の出力はすべて遅・延整合信号
であることが判る筈である。
誤差検知器46は誤差フラッグ出力信号を供給する。こ
の誤差フラッグは記録チャンネルからの低振幅情報、使
用される記録コードからの情報または映像データと共に
用いられた特別の誤差検知コードからの情報のようない
くつかの手段で検知することかできる。誤差検知器46
の出力けDOO演算回路14の遅延を整合させるため遅
延線]、5に一接続されている。映像信号について上述
したのと(遅延線が8ビット幅でなく1ビット幅である
こと以外)同じ遅延時間の遅延線列により、映像画素に
誤差があるとき誤差フラッグ信号が供給されるため、こ
の誤差フラッグ遅延線列は同じ引用数字に添字aを付し
て12a、  16a、  18a、  20a、、 
 22a、  24a。
26a 、  28aで示す。また映像画素と同様に添
字B、M、Tはそれぞれ下、中、Lの走査線に関する誤
差フラッグを表わし、(n+1)、(n)、(n−1’
)はそれぞえし基準画素の右、基準画素、基準画素の左
の各列の画素に関する誤差フラッグを表わす。従って遅
延線1.2aの入力の誤差フラッグはfB (n+1 
’)で示(〜、残りの誤差フラッグも映像信号と同じ順
序でその遅延線列に沿って後に続く。
適合推定値はまず画素vB (n)に隣接する上下の線
の部分に高周波数の水平情報があるがどうかを決めるこ
とにより発生される。この決定にけ4隅の画素VT(1
1−1) 、v)(n+1)、vB(n−1’) 、 
vB(n+1)が有効(無誤差)なことを要する上、前
の水平情報の決定に従って実際に推定値を語算するには
、画素V B (n)、v、(r+ 1)I VM(n
+1. ’) i ”1、(11)も有効でなければな
らない。
fT(n  1 ’)、f T (n+1 ’)、 f
B(n  ])1  fr3(n+1 )に適合推定値
(で要する4隅の画素に関する誤差フラッグであるから
、とftらt」゛オアグー1−50により論理的(て組
合さi′シ、と−Iq−か1つ(て誤差があれば、4点
平均、垂直平均、水平平均けiiJ能かも知れないが適
合推定1直は用いることができない。ゲート50の出力
信号はアンドゲート52.54[印加される。−1誤差
ノラノグfy、(n 4 )とf、、、(n+1. ’
) u水平平均に要する画素に関するもので、オアゲー
ト50(・てよつ−C411合さ江、その出力(8けf
・:t ;4ア>’−1.,5ε3、アンドゲート!S
4の反転入力によびア、/トゲ−トロ0に印加される。
同様f T (n)とf B (n)は垂直平均に必要
な画素に関するもので、オアゲート62に組合され、そ
の出力はゲー ト5ε3.6oの残りの入力に印加され
る○ゲート62.56の出力信号はゲー 1−5sで組
合さり、て4点平均に要する4画素全部に関連する誤差
フラッグを生成する。このようにして得られた誤差信号
rJ′i5つで、すなわち推定手続の適合部分が必要な
4隅画素が誤差を含むとき1となるゲート50か1’[
ADAPT、4点平均に必要な画素の何れかが誤差を含
むとき1となるゲート58からのFOUR1垂直平均に
必要な画素の何れかが誤差を含むとき」となるゲート6
2からのIRT 、水平平均に必要な画素の何れかが誤
差を含むとき1となるゲート56からのHORIZおよ
びそのときの画素が誤差を含むため推定値で置換を要す
るとき1となる遅延線20aからのfM(n)である。
従ってADAPTとFOURが何れもOであれば、適合
手続を用いることができる。このときCま適合推定に必
要な8つの画素がすべて有効である。FOURがOのと
きは4点平均を使用することができ、 VERTが0の
たきは垂直平均を、HORIZがC)のときは水平平均
をそれぞれ使用することができる。
ケ)52.54の出力信号はスイッチ38の制御信号(
点線で示す)のビットで、それぞれSl、soで表され
ている。接点36.40.42.44の次の数字はスイ
ッチ38がその接点に係合するに必要な信号S□、So
の制御信号状態を示し、それぞれ論即数00.0」、1
.0.1.1である。捷だ誤差フラッグ信号fM (r
+) ijスイッチ:52に制御信号として印加さノ上
、そのfM (r+)誤差フラッグがOのときfd接点
30に切換をして実際の画素ヲ選び、fM (n)誤差
フラッグが1のときは接点34に切換えてスイッチ38
により選ばれた推定値の1つを選ぶ。
次表は誤差信号状態と所要の動作を示す。
上表で×はfM(n)が0のため置換用推定値が不要で
あるから誤差信号状態が不適切であることを示す。
スイッチ32の出力信号は1水千線(In)記憶器64
に印加される。ゲート6Qの出力信号は異常欠落の発子
を示仏この出力信号RmPEATはその異常欠落□中再
び良好なデータが得られるまで良好な最後の垂直□隣接
データが反復されるように記憶器640更新を制御する
ために用層られる。記憶器d4の出力信号はデジタルア
ナログ(DA)変換器(図示せす)に印加されて表示し
得るアナログ信号に変換される。
第3図はDOC演算回路14のブロック図で、判り易い
ように第1図の入力端子1oと遅延線x2Q 16.1
8.20.22.24.26.28が示されている計信
号VB(n+1)、vB(n−1)は8ビツト加算器7
01C印加されるOこの加算器70の出力信号はfつの
入力信号の平均になり(ハードワイヤード右シフトを用
いて2による割算を行う)、従って信号vB(n)の推
定値として8ビツト減算器72に印加される。
実際のvB(n)信号はこの減算器720減数入力と8
ビツト加算器74に印加される。減算器72の出力信号
はvB(n)の実際値と推定値の差を表わ□す信号で、
絶対イ直回路、(ABS)76に、印:加される。この
回路76の出カニ信号は・閾値信号Tと共に振幅比較器
78に印加される。この比較器78は絶対値回路76の
出力が閾値信号よシ小振幅のとき・必ず信号]を発して
とれをオアゲー・ト80Vc・印加する。すなわち実際
の、値と水平推・定値の差□が閾値よ、り小さいとき必
ず」が発生される。
信号vM(n+1 )* vM(n l ’)は8ビツ
ト加算器82ニ印加され、その加算器は8ビツトスイツ
チ86の8ビット接点84に水平平均信、号VHを供給
する。また信号vT(、、n+l’l 、 v、(’n
−1)は8ビツト加算器88に印加され、その加算器は
8ピツ・1・減算器90VC出力、信号を印加する。こ
の信号VT (n)は減算器9oの減数入力と加算器7
4に印加される。加算器74の出力信号は垂直平均信号
Vyであって、スイッチ86の8ビット接点92と8ビ
ット加算器94.に印υ]」される。加算器94の出力
信号は4点平均信号■4である。
減算器90の出力信号は絶対値回路(ABS ’)96
に印加され1回路96の出力信号(V、in)の推定値
と実際値の差を表わす)は振幅比較器98に印加される
比較器98に、は閾値信号Tも印加され、回路96の出
力がこの閾値よシ小さければ信号1′f:ゲート8oに
供給すや。従って」二または下の線に、実際のア゛ノブ
ル値と充分異なる水平推定値があれ:ば、すなわちその
線が高周波数水平情報を含んでシれば、ゲート80は信
号lを制御スイッチ86に供給してこれに適合推定値&
に対する出力信号として扁□信竺を供給し、そうでなけ
ればvVを供給する。。必要1c応じてゲート80をア
ンドゲートとし、上下の線の双方が高周波数水平情報を
含むときにのみ丁を出力として供給し、他の場合ヒン番
供給するようにする:こともできる。
この発明には種々の改変が可能なことを理解すべきであ
る。例えば2つの隣接走査線または直上または直下の走
査線上の無誤差画素の出現に基いて3つの適合推定値を
選ぶこともできる。オだこれらの条件の任意の組合せを
用いることもで、き、例えば異常保護用の線記憶器64
は容易に省略し得る。また第3図のDOO演算回路14
は成分映像方式の1つのチャンネルに対する推定値を供
給するがら、第1図の方式を他のチャンネル1c対して
複製すればよいことが判る筈である。l〜かしタップ付
き遅延線と例えば1980年7月21日付米国特許願揃
17.08.11号明細書記載のような合成映像信号に
適する推定値を供給する。DOC演算回路を用いること
によ、り合成映像信号にも適用することができる。また
この発明の技術的範囲は欠落の度合に関する情報を利」
シて種々の誤差隠蔽法の中から選出する誤、差管理方式
を意図するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図1はこの発明による方式のブロック図、第3図は
良好な画素で包囲された誤差画素を示す図、第3図は第
1図に用いられた演算回路のブロック図である、 12〜28・・・発生手段、 15.46・・・決定手
段、122〜282.3日、50〜62・・・選択手段
、τN% ’4% ”y17翰・・・推定値。 % 許出願人   アールシーニー コーポレーション
化 埋 人  清 水    哲 ほか2名才2図 0O vB(n−l)      we(n)271− vl(n+1) vB(n+1) 手続補正書(自発) 1.事件の表示 特願昭58−856’76号 2、発明の名称 抽出映像信号の誤差サンプル隠蔽装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所   アメリカ合衆国 ニューヨーク州 1002
0ニユーヨーク ロツクフエ−7−ブラザ 30名 称
  (757)  アールシーニー コーポレーション
4、代理人 5、 補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」、「発明の詳細な説明」お
よび「図面の簡単な説明」の各欄。 6、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙の通シに訂正します。 (2)明細書第10頁の表を下記の通りに訂正します。 記 (3)明細書を次の正誤表の通りに訂正します。 添伺書類 特許請求の範囲 以  上     2、 特許請求の範囲 (1)種々の方法によって誤差サンプルの近隣のサンプ
ルからその誤差サンプルの推定値を複数個発生する発生
手段と、上記推定値の導出に用いた上記誤差サンプルの
近隣のサンプル中にも誤差サンプルがあればこれを決め
る決定手段と、上記推定値の発生に誤差サンプルを用い
ない最良の椎定法で生成される推定値を選択する選択手
段とを含む抽出映像信号の誤差ザンプル隠蔽装置。 −27:

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)方法の違いによる誤差サンプルに近いサンプルか
    らその誤差サンプルの推定値を複数個発生する発生手段
    と、上記推定値の導出に用いた上記誤差ザンゾルンこ近
    いサンプル[4月でも誤差サンプルがあればトノシを決
    める決定手段と、上記推定値の発生に誤差サンプルを用
    いない最良の推定法で生成さf−シる推定値を選出する
    選択手段とをJむ抽出映像信号の誤差−l−ンゾル深、
    蔽装置。
JP8567683A 1982-05-17 1983-05-16 抽出映像信号の誤差サンプル隠蔽装置 Pending JPS5921145A (ja)

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JPS6142782A (ja) * 1984-08-02 1986-03-01 エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン 誤り訂正及び隠閉装置並びにこれを具えるビデオ及び/又はオーデイオ再生装置
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