JPS59214089A - 選択駆動回路 - Google Patents

選択駆動回路

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JPS59214089A
JPS59214089A JP58087637A JP8763783A JPS59214089A JP S59214089 A JPS59214089 A JP S59214089A JP 58087637 A JP58087637 A JP 58087637A JP 8763783 A JP8763783 A JP 8763783A JP S59214089 A JPS59214089 A JP S59214089A
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展明 甲
大木 雅史
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、XYマ) リクス表示装置又は撮像装置等に
用いて好適なマトリクスパネルの各行(または各列)の
選択駆動回路に関するものである。
〔発明の背景〕
第1図は、一般的なマトリクス型表示装置の1例を示す
説明図である。同図に示す表示装置は、垂直駆動部3に
より1本の走査電極が選択されている間に、水平駆動部
2により順次選択されて行く水平スイッチング素子4を
通して、端子5に加えられる表示信号を表示パネル1の
各画素に印加して行く、いわゆる点順次走査を行うもの
である。
表示素子(画素)としては、例えば液晶やEL。
螢光表示管等が考えられている。また、マ) IJクス
型撮像装置の場合も、表示信号が撮像信号に、表示素子
が撮像素子に、信号の流れが各画素から端子信号へと逆
方向に置き換わるが、水平駆動部2や垂直駆動部3の働
きは同じである。以下の説明では、マトリクス型表示装
置を例にとり述べて行くが、マ) IJクス型撮像装置
に対しても同様にこの説明は適用できるものである。
水平駆動部2や垂直駆動部3における選択駆動回路の従
来例としてのシフトレジスタを第2図に示す。この回路
動作を第3図に示したその各部信号波形を用いて以下に
説明する。
まず、シフトクロック波形(A)が端子15に、走査開
始パルス波形(n)が端子13に入力される。シフトク
ロックの“°1”レベルでブータラ取り込み“0”レベ
ルでそのデータを保持するハーフラッチ10に、走査開
始パルス波形(B)と、それを入力とするインバータ1
7の出力、及びシフトクロック波形(A)が入力される
と、出力16として波形(C)が得られる。このハーフ
ラッチ10の出力力、シフトクロックの1′0”レベル
でデータを取り込み″′1#レベルでそのデータを保持
するハーフラッチ1】に、シフトクロック波形(A)と
共に加えられると、出力波形(D)が端子14aに得ら
れる。以下この2種類のハーフラッチ10と11を1組
とする、1点鎖線で囲まれたフルラッチ12aと同じ回
路が12b、12cと縦続接続され、それぞれの出力端
子14b、14cに1クロック周期づつ遅れた選択駆動
パルスとして、波形(E)及び波形(F)が得られる。
マトリクス型表示装置においてテレビ表示を試みる場合
、水平・垂直の画素数として200程度以上必要と考え
られる。従って各駆動回路であるシフトレジスタの出力
、すなわちそれを形成するフルラッチの数も200程度
以上必要となる。これだけ多い段数のシフトレジスタに
、例えばテレビ表示に必要となる、約5M11zの水平
シフトクロックを印加すると、その消費電力は極めて大
きくなる。特に、液晶表示装置のように、表示に電力が
ほとんど必要ないものを表示素子とした場合、それに比
較して消費電力が莫大になるので大きな問題となる。
また、単結晶Si基板を駆動基板として用いるアクティ
ブマトリクス型表示装置においては、外部駆動回路及び
それとの配線数を減らすためK。
駆動基板上に水平・垂直の駆動回路を内蔵させる− ぢ
 − 必要性がある。この駆動基板を歩留り良く製造しかつ低
価格化するためには、チップサイズを小さくする必要性
がある。例えば、10〜20価角チップサイズでは、水
平・垂直画駆動回路の出力ピッチとして30〜80pm
程度が要求される。しかし、第2図に示す従来例のフル
ラッチは、例えば5μmCMO8のレイアウトルールで
は、1列に並べるとして、110μmピッチ程度が限界
である。従って、駆動回路を小形にして内蔵するのは難
しい。
シフトレジスタとして第2図のような、RSフリップフ
ロップを基本としだもの以外にも多く考えられているが
、表示装置として光が入射することや、クロックの遅い
垂直シフトレジスタを考慮すると、スタティック型のシ
フトレジスタの方が有利である。スタティック型のシフ
トレジスタにも各種の構成回路があるが、いずれもR8
7リツプフロツプを基本とした第2図のものと、チップ
上の占有面積はほぼ同等となり、やはり問題となる。
6− 〔発明の目的〕 本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を解消し、消
費電力の低減と共に、駆動回路の占有面積を低減し、低
価格、高歩留りのマトリクスパネルの各行(または各列
)の選択駆動回路を提供することにある。
〔発明の概要〕
この目的を達成するために、本発明では、駆動回路とし
てのパルスシフト回路中の選択パルス出力が1パルスし
かないことに着目し、次段に選択パルスが送られると、
その前段をリセットさせる動作を行うようにして、駆動
回路1段に要する構成素子数を半分以下に簡略化したこ
とを特徴とする。
〔発明の実施例〕
次に図を参照して本発明の一実施例を説明する。
第4図は本発明の一実施例を示す回路図である。
同図に示す実施例を、第2図に示した従来例と比べると
、従来例では2個のハーフラッチ10及び11で1駆動
出力14aを得ているが、第4図の実施例では、ハーフ
ラッチに相当する回路2個、18a及び19aで2駆動
出力20a、  20bを得ている点が大きく異なって
いる。また、ハーフラッチに相当する回路、18a、1
9aは、従来例のハーフラッチ10.11に比べてAN
Dゲート又はORゲートが1つづつ少なく、NORゲー
ト(又はNANDゲート)2個で構成されるRSフリッ
プフロップのリセットR(又はR)が前段の出力でなく
、次段の出力に接続される点においても異なっている。
第4図に示した1実施例の動作を、第5図に示したその
各部信号波形図を用いて以下に説明する。
端子15にシフトクロック波形(A)、端子13に走査
開始パルス波形(B)を入力すると、クロックの@1#
レベルに同期して、NORゲート2個で構成されるR8
7リツプフロツプの81人力が11”レベルとなり、こ
のRSフリップフロップがセットされ、出力Q1に10
″、Qlに1″が得られる。この状態でり覧ツク波形(
A)が′0#になると、1段目18aの入力゛ゲートが
閉じると同時に、2段目19aの入力ゲート(OR)が
開き、Qlの@0#を、2段目19aのNANDゲート
2個で構成されたRSフリップフロップの82人力に送
り、この2段目のRSフリップフロップがセットされ、
出力Q2に″1′、Q2K”0”が得られる。同時にQ
lが1段目のRSフリップフロップのR1人力に接続さ
れているため、1段目RSフリップフロップがリセット
され、出力QrK″″o”、Qlに61#が得られる。
この後1段目の状態は、りnツク(A ’)が′″1”
レベルの時に、端子13が11”にならない限り変わら
ない。
この状態でクロック波形(A)が′″1″になると、2
段目19gの入力ゲートが閉じ、3段目18bの入力ゲ
ート(AND)が開き、Qzの′1#を3段目18bの
NORゲート2個で構成されたRSフリップフロップの
83人力に送り、3段目のRSフリップフロップがセッ
トされ、出力Q3に′0″、Qzに″1″が得られる。
同時にQzが2段目のRSフリップ7リツプのR2人力
に接続9− されているため、2段目RSフリップフロップがリセッ
トされ、出力Q2に11”、Qlに@0′が得られる。
この後、2段目の状態は、クロック(A)が′″0″の
時に、1段目出力Q1が10′#にならない限り変わら
ない。
以下、同様な動作をくり返し、Q4.Q5等の出力が次
々に得られる。マトリクスパネル駆動出力としては、n
段目のQn出力を用い、第4図の端子20a、20b、
20cを用いると良い。
第2図に示した従来例の動作では、シフトクロックの周
期でマトリクスパネル選択駆動出力が得られるが、第4
図に示した本発明の一実施例では、デユーティ比はぼ5
0%のシフトクロックを用いることにより、シフトクロ
ックのほぼ半周期で同出力が得られる。従って、シフト
クロックの周波数を半分に出来るため、低電力化が図れ
る。さらに、従来例と比べ、各駆動段当りのシフトクロ
ック端子のファン・インが1/4となるため、り四ツク
ドライバーを小さくでき、かつ低電力にできる。
第4A図は、第4図と全く等価な回路図である。
第4図では、1段目18a、3段目18bなど奇数段で
は、2個のNOR回路から成るR37リツプ70ツブと
1個のANDゲートが用いられ、残りの偶数段では、2
個のNAND回路から成るRSフリップフロップと1個
のORゲートが用いられている。
そこで、奇数、偶数に関係なく、どの段も、2個のNO
R回路から成るR87リツプフロツプと1個のANDゲ
ートを用いるようにして、第4図と等価な回路を実現し
ようとすると、第4A図に示すように、偶数段において
、インバータIを付加し、端子15から供給されるクロ
ックを該インバータIにより反転して供給するようにす
るとよい。
第4図と第4A図は、全く等価な回路であるが、第4A
図の方が、偶数段において素子(インバータ)1個を余
分に必要とし、それだけ素子の所要個数が増すのでIC
化の際など不利であるから、実用的には第4図の回路が
採用される。
次に、第4図に示した実施例では、RSフリップフロッ
プのリセットを、次段出力により行っているため、最終
段のリセットのかけ方を示していない。この最終段のリ
セットのかけ方の例を第6図と第7図に示す。いずれも
、シフトクロックを入力とするインバータ21の出力を
最終段リセット入力に用いている。第6図と第7図の違
いは、前者はNOR構成、後者はNAND構成のRSフ
リップフロップを持つ最終段である点であり、本質的な
差はない。この動作を以下に説明する。
第6図の場合、端子15に加えられるシフトクロックが
@1″レベルの時、前段より端子13K“1#が加わる
と、2個のNORゲートで構成されるR87リツプフロ
ツプがセットされ、端子20yにマトリクス選択駆動信
号″″1”が出力される。この後シフトクロックが″0
#になると最終段18yの入力ANDゲートが閉じると
共に、シフトクロックを入力とするインバータ21によ
りリセット信号@1”が、RYに入力され、最終段18
yのRSフリップフロップはリセットされ、マ) 17
クス非選択駆動出力″O″が、端子20yから出力され
る。このようにして、最終段の終端としての役割を果た
す。また、第7図の場合も、第6図の場合とほとんど同
じ動作をする。
なお、第5図の波形を良く見ると、マトリクス駆動出力
として用いる波形Q1とQ2  Q2とQ3Q3とQ4
には微小な部分的型なりが生じている。
この重なりの生じる原因は、前述の動作説明でもわかる
ように、n段目のR87リツプフロツプがセット状態か
らリセットされるのは、(n+1)段目のRSフリップ
フロップがセットされた後になるため、素子の信号伝搬
遅延分だけ、n段と(n+1)段が同時にセット状態に
なるからである。
この時間は、極めて短いため、あまり問題にならないが
、これが問題になる場合、第4図に示した実施例におい
て、マトリクス駆動出力を1段おき、すなわち20a、
20c・・・・・・と使5ことにより解決できる。この
場合、マトリクス駆動出力を、20a。
20b、20c、20d・・・・・・と使う場合に比べ
、駆動回路、クロック周波数共2倍になってしまう。
しかし、第2図の従来例と比べると1段当り2個のゲー
トが減り、また、シフトクロックに対するファン・イン
も半減しており、構成簡略化、低電力化になっている。
また、シフトクロックのデユーティを変えることにより
、n段目と(n−1−1)段目のマトリクス選択駆動出
力パルス間の分離時間(全マトリクス非選択時間)を調
整できるという利点を持つ。
全段の出力をマトリクス駆動出力として使う場合、前述
の駆動出力パルスの重なりを軽減する具体例を第8図に
示す。これは第4図に示す本発明の1実施例において、
各段にしきい値vthの低い出力インバータをつけ加え
たものである。各部の動作波形の出力変化部分を第5図
よりも拡大して示した第9図を用いて、第8図の実施例
を以下に説明する。
第4図記載部分、18a、18b、19a、19bの動
作については、第8図の実施例も第4図の実施例も同一
の動作を行う。第9図の波形図において第8図中の第4
図記載相当部分の各ゲートのしきい値vthを波形(A
)中に示すythlの如く高く設定し、第8図独自のイ
ンバータ、22a、 22b22c、22dのしきい値
V t bを波形(Ql)に示したVth2の如く低く
設定しである。こうすることにより、Ql、Q2.Q3
をそれぞれ入力とするインバータ、22a、22b、2
2cの出力23a、 23b。
23cは波形、(G)j(H)t(I)に示すように、
波形(Ql)、(Q2)、(Q3)よりパルス巾が狭く
なり、出力パルスの重なりが減少する。このようにして
出力インバータのしきい値vthの操作により、容易に
出力パルスの重なりを減少させることができる。
〔発明の効果〕
以上で述べたように、本発明によれば、従来例に比べて
、駆動回路の規模と占有面積を半減できるため、歩留り
が向上し、低価格化が実現できる。
また、シフトクロック供給バッファの能力が1/4で良
く、周波数も半分となるため、駆動部の消費電力は、従
来例に比べて1/8近くに低減するという効果がある。
15− ンパータ、
【図面の簡単な説明】
第1図は一般的なマ) IJクス型表示装置の一例を示
す説明図、第2図はマ) IJクスパネルの従来の選択
駆動回路を示す回路図、第3図は第2図に示す回路の各
部信号波形図、第4図は本発明の一実施例を示す回路図
、第4A図は第4図と等価な他の実施例を示す回路図、
第5図は第4図に示す回路の各部信号波形図、第6図、
第7図はそれぞれ第4図に示した実施例における最終段
のリセットのかけ方の具体例を示す回路図、第8図は本
発明の別の実施例を示す回路図、第9図は第8図の回路
における各部信号波形図、である。 符号説明 1・・・・・・表示パネル、2・・・・・・水平駆動部
、3・・・・・・垂直駆動部、4・・・・・・水平スイ
ッチ素子、12a。 12b、12c・・・・・・フルラッチ、18a、18
b・・・・・・クロック“1″の時セット入力を受は付
けるRSフリップフロップ、19a、19b・・・・・
・クロック10#の時セット入力を受は付けるRSフリ
ップフロップ、21,22a、22b、22c、22d
−−−・イ16− 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 17−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)R87リツプフロツプとANDゲートで構成される
    各段において、前記フリップフロップのS(セット)端
    子に前段出力とクロック信号の論理積出力を前記AND
    ゲートで作成して入力し、前記フリップフロップのR(
    リセット)端子には次段出力を入力すると共に、相互に
    隣り合う各段では、前記クロック信号を相互に反転して
    供給するようにしたことを特徴とするマトリクスパネル
    の各行(または各列)の選択駆動回路。 2)一段おきの各段(第1の種類の段)は、2個のNO
    Rゲートより成るRSフリップフロップとANDゲート
    で構成し、残りの各段(第2の種類の段)は、2個のN
    ANDゲートより成るRSフリップフロップとOR回路
    により構成し、前記第1の種類の段では、R87リツプ
    フロツプのS(セット)端子に前段出力とクロック信号
    の論理1− 積出力をANDゲートで作成して入力し、R8フリップ
    フロップのR(リセット)端子には次段出力を入力する
    ようにし、前記第2の種類の段では、R37リツプフロ
    ツプのS(セットバー)端子に前段出力の反転出力Qと
    クロック信号の論理和出力をORゲートで作成して入力
    し、[(、SフリップフロップのR(リセットバー)端
    子には、次段出力の反転出力Qを入力するようにしたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の選択駆動回
    路。 3)特許請求の範囲第1項または第2項記載の選択駆動
    回路において、最終段のRSフリップフロップのR(リ
    セット)またはR(リセットバー)端子にクロック信号
    の反転出力を入力したことを特徴とする選択駆動回路。 4)特許請求の範囲第1項または第2項記載の選択駆動
    回路において、各RSフリップフロップの出力Qを、他
    のゲートより低いしきい値をもつインバータに入力し、
    このインバータ出力を選択駆動出力として用いるように
    したことを特徴とする選択駆動回路。
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JPH0343717B2 JPH0343717B2 (ja) 1991-07-03

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