JPS59215896A - マイコンのプログラミング用目盛シ−ト - Google Patents

マイコンのプログラミング用目盛シ−ト

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Publication number
JPS59215896A
JPS59215896A JP9196283A JP9196283A JPS59215896A JP S59215896 A JPS59215896 A JP S59215896A JP 9196283 A JP9196283 A JP 9196283A JP 9196283 A JP9196283 A JP 9196283A JP S59215896 A JPS59215896 A JP S59215896A
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JP
Japan
Prior art keywords
sheet
scale
character
graphic
scales
Prior art date
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Pending
Application number
JP9196283A
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English (en)
Inventor
宇佐見 幸良
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Individual
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Individual
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
  • Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、筆記面のあるシートおよび透明なシートの
周辺に、グラフィック目盛とキャラクタ目盛を配列した
、マイコンのプログラミング用目盛シートに関する。
第1図は従来技術を示す、320x200ドツトのグラ
フィックデザインシートの一部を切断し拡大した部分正
面図である。図の1と2は、それぞれ桁と行番号で、0
から69の40桁と0から24の25行からなり、この
桁と行の各線は40×25個の方眼を形成し、さらにこ
の方眼は、3と4の線でそれぞれ8等分され全体で62
0×200の方眼を形成している。またキャラクタデザ
インシートは、この図を引用すると40桁×25行で形
成する方眼からな]、40X25のキャラクタデザイン
シートを構成スル。
このグラフィックデザインシートとキャラクタデザイン
シートには、次のような欠点がある。
1 ともに1つの桁と行からなる専用シートであるため
に、かシに80桁にキャラクタの表示モードを変換した
場合には使用できない。
2 キャラクタとグラフィックを同じシート上にデザイ
ンできない。
6 他のこの種のシートも専用シートが多く、マイコン
の初心者や一般のユーザには使用しにくい。
この発明は、これらの欠点を除去し、プログラミングす
る図形や文字を、シートの上にがき、周辺の目盛を見な
がら容易に、プログラミングができ、かつ、CRTデス
プレーの画面に出力された文字などの表示位置をしらべ
ることもできる、プログラミング用目盛シートを提供す
るととを目的とする。
マイコンは機種によって、CRTデスフツィの画面構成
が異るので、シャープ株式会社製MZ−80Bにグラフ
ィックカード1ページを装着した、システムを引用し、
この発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第2図は、この発明の第1実施例を示すシートの正面図
である。引用機種のCRTデスプレイの画面は、320
X200ドツトのグラフィックとキャラクタが、40桁
×25行と80×25行の2モードの構成になっている
。この発明の特徴をなすプログラミング用目盛は、図3
aと3b14Cのグラフィック目盛と1aと1b、2c
のキャラクタ目盛から構成される。グラフインク目盛は
、グラフィック表示数÷キャラクタ表示モード−グラフ
ィック目盛単位の関係から形成される。3aと4Cの目
盛は、電源投入時のキャラクタモードである、40×2
5のグラフィック目盛で、3aは320÷40=8であ
るから8ドツト間隔で、0から319まで41本の目盛
を形成し、4cは、同様にして200÷25=8となシ
、0から199までの26本の目盛からなる。この6a
と4cの目盛から、それぞれ垂直に罫線を引きシートの
盤面に方眼を形成し、さらに3aと40の目盛がつくる
、1aと2cのマス目に40X25のキャラクタを0か
ら順次それぞれの桁と行に配列する。
6bは80X25のキャラクタモードに詮けるグラフィ
ック目盛で、前述と同様にして、6がら615まソτド
ツト間隔の40本の目盛からなる。
1bは6bの目盛のマス目に、0から79まで80個の
目盛からなる、キャラクタ目盛である。
行は25で変化しないのでそのままとする。
第1図の従来技術と比較すると構成上っぎの点が相違す
る。グラフィック目盛をキャラクタの表示モードごとに
つ〈9、かつグラフィック目盛線のつくるマス目に、キ
ャラクタ表示数を目盛としてキャラクタの表示モード別
に配列した。この構成はCRTデスプレイの画面構成と
相似であるという特徴をもつ。グラフインク表示が複数
ある機種は、その表示ごとに目盛シートを作成する。
第6図は、この発明の第2実施例を示す。第1実施例か
ら方眼を除去して、シートの盤面を空白にした構成にな
っている。
第4図と第5図および第6図は、この発明の第6実施例
を示す。第4図は、第1実施例を透明な材質のシートに
実施した斜視図、第5図は引用機種のCRTデスグレイ
部分の斜視図、第6図は、第4図のシートを第5図のC
RTデスプレイ部分にはめこんだ状態を示す。シートと
CRTデスプレイ部分はI X T= l’x T’の
関係になるように形成される。
第7図は、この発明の第4実施例を示す。第2実施例か
ら桁と行の目盛をそれぞれ分離し、逆り型の定規状に形
成しである。シートの目盛は640×2DOドツトのグ
ラフィック目盛になっている。以上の構成からなる実施
例の作用効果についてのべる。第1実施例を示す第2図
の8は、テスト図形で9はテストプログラムである。8
の図形点Aのグラフィック座標は、6aと4cのグラフ
ィック目盛から225.25である。同様に点Bは24
7.55、点Cは223.87、点りは199.55と
読みとってプログラミングしたのが、9の20行のプロ
グラムである。「セイポウケイ」の文字も同様に、1a
と20のキャラクタの目盛から「セ」は26.6と「ケ
」は27.8とよみと9.9の60行から60行までプ
ログラミングできる。
以上は、40X25行モードの場合であるが、80X2
5モードでは必要に応じて3bの目盛から補助線を引く
などして使用する。
このシートには、次のような効果がある。
1 桁と行の座標にグラフィック目盛とキャラクタ目盛
を併設しであるので、グラフィックとキャラクタのレイ
アウトやプログラミングが同一シートで同時にでキル。
2 グラ゛フィ、り目盛とキャラクタ目盛を、キャラク
タ表示のモード別に設置したので、モード変換に対応で
きる。
3 シートの盤面の方眼のマス目は、4oモードではキ
ャラクタ1個、8oモードでは2個に相当し、固定長の
データファイルの作成に便利である。
4 帳票の作成に、グラフィック目盛が有効である。
第2実施例を示す第3図の10はテスト図形で、コクゴ
、サンスウなどの成績表の作表例を示す。
シートの周辺のグラフィック目盛とキャラクタ目盛を見
ながら、第1実施例と同様にして、プログラミングした
プログラムが、テストプログラム11である。この実施
例は複雑な帳票や図形の作成に有効である。
第3実施例を示す第5図のCRTデスプレイの画面12
に出力された文字「A」は、まづ、第4図のシートを5
図の1’XT’の1体枠の内側にはめこみ、前述と同様
にして表示位置をしらべる。
その状態を示す第6図によれば、文字rAJはキャラク
タ座標50.5の位置にある。
このように、CRTデスプレイの画面のキャラクタ座標
とグラフィ、り座標の数値が簡単によみとることができ
るのでプログラムの修正が容易である。このシートを図
形のある紙の上にのせて、その図形のプログラミングが
できるなどの効果をあわせもつ。
第4実施例を示す第7図は逆り型で定規の形に形成した
シートである。このシートを方眼紙などの上に固定して
、前述と同様にして図形などのプログラミングに使用す
る。
このシートを大型に形成して、白板や黒板のはしに固定
して、プログラミングの授業に利用する。
このシートのグラフィック目盛は640×200ド、ト
を採用した例である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来技術を示すグラフィックデザイン7−トの
部分拡大図 第2図は第1実施例の正面図 第6図は第2実施例の正面図 第4図は第3実施例のシートの斜視図 第5図は引用機種のCRT部分の斜視図第6図は第6実
施例の状態図 第7図は第4実施例の正面図 1は桁番号 2は行番号 1aは40桁のキャラクタ目
盛 1bは80桁のキャラクタ目盛2Cは25行のキャ
ラクタ目盛 3aは40桁のグラフィック目盛 3bは
80桁のグラフィック目盛 4cは25行のグラフィ、
り目盛5aはシートの画面の範囲 8はテスト図形9は
テストプログラム 1−Tはシートの横と縦の長さ 1′・T′は1体枠の
内側の横と縦の長さ 12はCRTデスプレーの画面 5 a’はCRTデス
プレーの画面の範囲 特許出願人 宇佐見 幸 良

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 シートの周辺に、グラフィック表示数÷キャラクタ
    表示モードの関係から算出したグラフ(、り目盛、(3
    a)、(6b)、(4c)と、そのグラフィック目盛が
    つくるマス目にキャラクタ目盛、(1a)、(1b)、
    (2c)をキャラクタの表示モード別に配列し、さらに
    (3a)と(4c)の目盛線をそれぞれ垂直に延長して
    、シートの盤面に方眼を形成した第1実施例に示す、マ
    イコンのプログラミング用目盛シート。 2、特許請求の範囲第1項から、グラフィック目盛(5
    a)と(4c)の形成する方眼を除去して、シートの盤
    面を空白に形成した第2実施例に示す、マイコンのプロ
    グラミング用目盛シート。 5 特許請求の範囲第1項のシートの盤面を透明な材質
    で形成したマイコンのプログラミング用目盛シート。 4 特許請求の範囲第1項の1対ずつからなる桁と行の
    目盛を分離して、逆り型の定規状に形成したマイコンの
    プログラミング用目盛シート。
JP9196283A 1983-05-24 1983-05-24 マイコンのプログラミング用目盛シ−ト Pending JPS59215896A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9196283A JPS59215896A (ja) 1983-05-24 1983-05-24 マイコンのプログラミング用目盛シ−ト

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9196283A JPS59215896A (ja) 1983-05-24 1983-05-24 マイコンのプログラミング用目盛シ−ト

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59215896A true JPS59215896A (ja) 1984-12-05

Family

ID=14041180

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9196283A Pending JPS59215896A (ja) 1983-05-24 1983-05-24 マイコンのプログラミング用目盛シ−ト

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JP (1) JPS59215896A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62131867U (ja) * 1986-02-14 1987-08-20

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