JPS59218063A - デ−タ伝送装置 - Google Patents
デ−タ伝送装置Info
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- JPS59218063A JPS59218063A JP9284683A JP9284683A JPS59218063A JP S59218063 A JPS59218063 A JP S59218063A JP 9284683 A JP9284683 A JP 9284683A JP 9284683 A JP9284683 A JP 9284683A JP S59218063 A JPS59218063 A JP S59218063A
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 82
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はデータ伝送装置に関し、特に直流結合のバス型
式データ伝送システムに用いるデータ伝送装置に関する
。
式データ伝送システムに用いるデータ伝送装置に関する
。
多数の装置を単一の伝送路で結合するバス型式のデータ
伝送システムは構成が簡単で安価に実現できるので各種
端末装置やパーソナルコンピュータからなる分散処理シ
ステムで良く使われている。
伝送システムは構成が簡単で安価に実現できるので各種
端末装置やパーソナルコンピュータからなる分散処理シ
ステムで良く使われている。
このバス型式データ伝送システムのうち、直流1浩台型
の伝送システムは伝送線路と各装置と全直流的に接続す
るものであるが、トランス?用いる交流結合型の伝送シ
ステムに比べて多数の装置全安価に接続出来るという優
れた特長全持っている。
の伝送システムは伝送線路と各装置と全直流的に接続す
るものであるが、トランス?用いる交流結合型の伝送シ
ステムに比べて多数の装置全安価に接続出来るという優
れた特長全持っている。
しかしながら伝送システム内のいずれかの装置が故障し
て通信不能になった時どの装置が不良であるか全検索す
るのに多大な労力を要することがある。例えば、伝送シ
ステム内のいずれかの装置においてその送信回路が破損
し、出刃回路が短絡状態になってしまうと故障し7C装
置の電源を切っても伝送路の値呼線と接地線とは短絡状
態になり念ままなのでどの装置が不良なのかを判別する
のが困難である。このように従来のバス型式データ伝送
システムでは接続された複数の装置の内1台でも故障し
たときシステム全体の復旧に多大な労力を要するという
欠点があった。
て通信不能になった時どの装置が不良であるか全検索す
るのに多大な労力を要することがある。例えば、伝送シ
ステム内のいずれかの装置においてその送信回路が破損
し、出刃回路が短絡状態になってしまうと故障し7C装
置の電源を切っても伝送路の値呼線と接地線とは短絡状
態になり念ままなのでどの装置が不良なのかを判別する
のが困難である。このように従来のバス型式データ伝送
システムでは接続された複数の装置の内1台でも故障し
たときシステム全体の復旧に多大な労力を要するという
欠点があった。
本発明の目的は、直流的に結合されたバス型式データ伝
送システムにおいて用いられるデータ伝送装置で伝送路
と送受信回路とをスイッチを介して接続し、このスイッ
チ金オンライン/オフラインモード選択スイッチと連動
させてそれぞれ伝送路との電気的接続/切離し金行うこ
とによシ上記欠点を除去し、故障装置の検索全容易にし
たデータ伝送装置を提供することにある。
送システムにおいて用いられるデータ伝送装置で伝送路
と送受信回路とをスイッチを介して接続し、このスイッ
チ金オンライン/オフラインモード選択スイッチと連動
させてそれぞれ伝送路との電気的接続/切離し金行うこ
とによシ上記欠点を除去し、故障装置の検索全容易にし
たデータ伝送装置を提供することにある。
本発明によれば、バス型式の伝送路全方するデータ伝送
システムに用いるデータ伝送装置において、データの制
御および処理を行う論理部と、データ?伝送する送受信
゛回路と、データ全伝送するオンラインモードで使用す
るかデータ全伝送しないオフラインモードで使用するか
全指示する設定手段と、該設定手段の指示が前記オンラ
インモードの時には前記送受信回路と伝送路と全接続し
前記オフラインモードの時には前記送受信回路と伝送路
と金切シ離すスイッチとからなることを特徴とするデー
タ伝送装置が得られる。
システムに用いるデータ伝送装置において、データの制
御および処理を行う論理部と、データ?伝送する送受信
゛回路と、データ全伝送するオンラインモードで使用す
るかデータ全伝送しないオフラインモードで使用するか
全指示する設定手段と、該設定手段の指示が前記オンラ
インモードの時には前記送受信回路と伝送路と全接続し
前記オフラインモードの時には前記送受信回路と伝送路
と金切シ離すスイッチとからなることを特徴とするデー
タ伝送装置が得られる。
次に図面葡参照して本発明について説明する。
第1図は本発明のデータ伝送製置を用いた直流結合型の
バス型式データ伝送システムの構成例金示すブロック図
である。同図において、データ伝送装置1,2.3は単
一の伝送線路4で接続され相互にデータ送受信を行う。
バス型式データ伝送システムの構成例金示すブロック図
である。同図において、データ伝送装置1,2.3は単
一の伝送線路4で接続され相互にデータ送受信を行う。
なお前記伝送線路4は終端抵抗5,6によシ終端される
。
。
次に第2図は本発明のデータ伝送装置の一実施例を示す
回路ブロック図である。同図において、データ伝送装置
は伝送線路4(第1図に図示)との接続端子20と、こ
の接続端子20と送信回路22、受信回路23との間に
介在し前記伝送線路4とこれら送受信回路22.23と
の接続/切離し全行う継電器21と、前記送受信回路2
2゜23との間でデータの伝送制御および受信データの
処理を行う論理部24と、該データ伝送装置をオンライ
ンモード(データを伝送する)で運転するかオフライン
モード(データ全伝送しない)で運転するか?設定する
モード設定スイッチ25とからなる。なお前記モード設
定スイッチ25は前記論理部24に設定モード指示葡与
え、また前記継電器21は前記モード設定スイッチ25
と連動して接点の開閉を行う。
回路ブロック図である。同図において、データ伝送装置
は伝送線路4(第1図に図示)との接続端子20と、こ
の接続端子20と送信回路22、受信回路23との間に
介在し前記伝送線路4とこれら送受信回路22.23と
の接続/切離し全行う継電器21と、前記送受信回路2
2゜23との間でデータの伝送制御および受信データの
処理を行う論理部24と、該データ伝送装置をオンライ
ンモード(データを伝送する)で運転するかオフライン
モード(データ全伝送しない)で運転するか?設定する
モード設定スイッチ25とからなる。なお前記モード設
定スイッチ25は前記論理部24に設定モード指示葡与
え、また前記継電器21は前記モード設定スイッチ25
と連動して接点の開閉を行う。
本実施例では、モード設定スイッチ25でオフラインモ
ードが選択されると継電器21の接点が閉じて送受倍回
路22.23は伝送線路に接続され、また前記モード設
定スイッチ25でオフラインモードが選択されると継電
器21の接点は開き該送受信回路22.23は伝送線路
から切シ離される。すなわち第1図に示したバス型式デ
ータ伝送システムではオンラインモードに設定されたデ
ータ伝送装置のみが電気的に伝送線路4゛に接続されて
いる。
ードが選択されると継電器21の接点が閉じて送受倍回
路22.23は伝送線路に接続され、また前記モード設
定スイッチ25でオフラインモードが選択されると継電
器21の接点は開き該送受信回路22.23は伝送線路
から切シ離される。すなわち第1図に示したバス型式デ
ータ伝送システムではオンラインモードに設定されたデ
ータ伝送装置のみが電気的に伝送線路4゛に接続されて
いる。
一般にこの種のデータ伝送システムにおいていずれかの
データ伝送装置が故障して該システム全体が通信不能と
なった場合、例えば送受信回路が伝送路と直流的に結合
しているバス型式データ伝送システムにおいてその送信
回路の出刃回路が短路した時、従来のデータ伝送装置で
は接続ケーブルを順次はずすことによって故障したデー
タ伝送装置全検索するので多大全労力全装していたが、
本発明のデータ伝送装置で構成されたバス型式データ伝
送システムでは、このような作業を必要とせず、各デー
タ伝送装置のモード設定スイッチ金オフラインにするだ
けで故障したデータ伝送装置の検索、切離し金行うこと
が出来るので、データ伝送システムの迅速な復旧が可能
となる。ま光、こうして切シ離されたデータ伝送装置は
場合によってはオフラインモードで運転することが出来
るので、システム全体に与える影響を極力小さくするこ
とが出来る。
データ伝送装置が故障して該システム全体が通信不能と
なった場合、例えば送受信回路が伝送路と直流的に結合
しているバス型式データ伝送システムにおいてその送信
回路の出刃回路が短路した時、従来のデータ伝送装置で
は接続ケーブルを順次はずすことによって故障したデー
タ伝送装置全検索するので多大全労力全装していたが、
本発明のデータ伝送装置で構成されたバス型式データ伝
送システムでは、このような作業を必要とせず、各デー
タ伝送装置のモード設定スイッチ金オフラインにするだ
けで故障したデータ伝送装置の検索、切離し金行うこと
が出来るので、データ伝送システムの迅速な復旧が可能
となる。ま光、こうして切シ離されたデータ伝送装置は
場合によってはオフラインモードで運転することが出来
るので、システム全体に与える影響を極力小さくするこ
とが出来る。
なお、本実施例は本発明全制限するものではない。すな
わちスイッチとして継電器を例示した艇、電子スイッチ
を用いモードの設定手段と連動するようにしてもよい。
わちスイッチとして継電器を例示した艇、電子スイッチ
を用いモードの設定手段と連動するようにしてもよい。
以上の説明により明らかなように本発明のデータ伝送装
置によれば、伝送路と送受信回路との間にモードの設定
手段と連動するスイッチを設けることによって故#装置
の検索が極めて容易になるので、保守性に優れたバス型
式のデータ伝送システム全構築出来るという効果が生じ
る。
置によれば、伝送路と送受信回路との間にモードの設定
手段と連動するスイッチを設けることによって故#装置
の検索が極めて容易になるので、保守性に優れたバス型
式のデータ伝送システム全構築出来るという効果が生じ
る。
第1図は本発明のデータ伝送装置音用いた直流結合型の
バス型式データ伝送システムの構成例金示すブロック図
および累2図は本発明のデータ伝送装置の一実施例を示
す回路ブロック図である。 図において、1,2.3・−・・・・データ伝送装置、
4・・・・・・伝送線路、5.6・・・・・・終端抵抗
、20・・・・・・接続端子、21・・・・・・継電器
、22・・・・・・送信回路、23・・・・・・受信回
路、24・・・・・・論理部、25・・・・・・モード
設定スイッチ。
バス型式データ伝送システムの構成例金示すブロック図
および累2図は本発明のデータ伝送装置の一実施例を示
す回路ブロック図である。 図において、1,2.3・−・・・・データ伝送装置、
4・・・・・・伝送線路、5.6・・・・・・終端抵抗
、20・・・・・・接続端子、21・・・・・・継電器
、22・・・・・・送信回路、23・・・・・・受信回
路、24・・・・・・論理部、25・・・・・・モード
設定スイッチ。
Claims (1)
- バス型式の伝送路全盲するデータ伝送システムに用いる
データ伝送装置において、データの制御および処理全行
う論理部と、デ・−夕を伝送する送受信回路と、データ
を伝送するオンラインモードで使用するかデータ全伝送
しないオフラインモードで使用するか全指示する設定手
段と、該設定手段の指示か前記オンラインモードの時に
は前記送受(W回路と伝送場と全接続し前記オフライン
モードの時には前記送受信回路と伝送路と金切シ離すス
イッチとからなること全特徴とするデータ伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9284683A JPS59218063A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | デ−タ伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9284683A JPS59218063A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | デ−タ伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59218063A true JPS59218063A (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=14065789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9284683A Pending JPS59218063A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | デ−タ伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59218063A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61296837A (ja) * | 1985-06-26 | 1986-12-27 | Toshiba Corp | デイジタル伝送システムにおける送受信回路 |
-
1983
- 1983-05-26 JP JP9284683A patent/JPS59218063A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61296837A (ja) * | 1985-06-26 | 1986-12-27 | Toshiba Corp | デイジタル伝送システムにおける送受信回路 |
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