JPS59218227A - 塑性加工用金型 - Google Patents
塑性加工用金型Info
- Publication number
- JPS59218227A JPS59218227A JP9214483A JP9214483A JPS59218227A JP S59218227 A JPS59218227 A JP S59218227A JP 9214483 A JP9214483 A JP 9214483A JP 9214483 A JP9214483 A JP 9214483A JP S59218227 A JPS59218227 A JP S59218227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- case
- mold
- die
- shank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D37/00—Tools as parts of machines covered by this subclass
- B21D37/14—Particular arrangements for handling and holding in place complete dies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は塑性加工用金型、特にポンチ及びダイスの取付
に関するものである。
に関するものである。
塑性加工は金属等の特性を利用して塑性変形により成形
するもので、該成形圧力(F)は切削加工の荷重に比べ
非常に大きい。また、単に成形荷重のみならず第7図に
示すような打抜きポンチであっても成形ポンチであって
も該打ち抜き成形後、ポンチを抜き取る際にも決して無
視することができない抜き荷重(f)が作用し、該抜き
荷重(f)でもってポンチが破損するという事態が発生
する。
するもので、該成形圧力(F)は切削加工の荷重に比べ
非常に大きい。また、単に成形荷重のみならず第7図に
示すような打抜きポンチであっても成形ポンチであって
も該打ち抜き成形後、ポンチを抜き取る際にも決して無
視することができない抜き荷重(f)が作用し、該抜き
荷重(f)でもってポンチが破損するという事態が発生
する。
従ってポンチ(1)は一般に第1図に示すようにポンチ
ホルダー(3)に組み込まれ、該ポンチ(1)には外径
を大きくして抜き荷重に対抗できるようンヤンク頭部(
2)が設けられ、バッキング(ll)と当接している。
ホルダー(3)に組み込まれ、該ポンチ(1)には外径
を大きくして抜き荷重に対抗できるようンヤンク頭部(
2)が設けられ、バッキング(ll)と当接している。
したがって、抜き荷重(f)がポンチ(1)に働いても
シャンク頭部(2)にかかりポンチホルダー(3)から
離脱することはない。
シャンク頭部(2)にかかりポンチホルダー(3)から
離脱することはない。
しかし、従来から使用されているこのようなポンチには
次のような問題がある。
次のような問題がある。
例えば第1図に示すようなポンチ(1)全製作する場合
、もとになる材料寸法は、長さについては無駄がないと
して外径寸法はシャンク頭部(2)の直径が必要となり
、歩留り率参##牛は多くてSOチ、時には30%を割
ることもあり得る。
、もとになる材料寸法は、長さについては無駄がないと
して外径寸法はシャンク頭部(2)の直径が必要となり
、歩留り率参##牛は多くてSOチ、時には30%を割
ることもあり得る。
したがって高速度工具鋼等塑性加工用工具材料として一
般に用いられている高価な材料の大半が無駄になり、父
上記材料寸法からの加工は多くの工数を要し材料費にも
増して高くつく。
般に用いられている高価な材料の大半が無駄になり、父
上記材料寸法からの加工は多くの工数を要し材料費にも
増して高くつく。
大量生産をなす場合、塑性加工の導入は常であり上記工
具費が僅かでも節減されれば、多くの工具を要す工場に
とっては非常に膨大なものとなることは事実である。
具費が僅かでも節減されれば、多くの工具を要す工場に
とっては非常に膨大なものとなることは事実である。
本発明はこのような塑性加工に用いられる金型の製作コ
ストの低減を主目的としたもので、従来のようなシャン
ク頭部((2)を用いず、ポンチ(1)取付部にテーハ
ーヲ設けて、該抜き力の作用を上記テーパーでもって対
処しようとしたものである。
ストの低減を主目的としたもので、従来のようなシャン
ク頭部((2)を用いず、ポンチ(1)取付部にテーハ
ーヲ設けて、該抜き力の作用を上記テーパーでもって対
処しようとしたものである。
勿論本発明はポンチのみならずダイスにも適用される訳
であるが、以下本発明の/実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。
であるが、以下本発明の/実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。
〔ム〕ポ ン チ
本発明に係るポンチ(//)は、該ポンチ(//)のポ
ンチホルダー(/2)への取付部であるシャンク(13
)部の形状に特徴を有すもので打抜き用、成形用を問わ
ず切れ刃部(/l)の形状は問題にしない。したがって
第2図に示す該ポンチ(//)はシャンク(/3)と切
れ刃部(/すとで構成され、ポンチホルダー(/2)に
はケース(/S)を介して取着されている。そしてシャ
ンク(/3)部は僅かなテーパー(e)をなし、ケース
(/S)が該テーパー(θ)と密着固定されポンチ(/
/)の7部をなしている。
ンチホルダー(/2)への取付部であるシャンク(13
)部の形状に特徴を有すもので打抜き用、成形用を問わ
ず切れ刃部(/l)の形状は問題にしない。したがって
第2図に示す該ポンチ(//)はシャンク(/3)と切
れ刃部(/すとで構成され、ポンチホルダー(/2)に
はケース(/S)を介して取着されている。そしてシャ
ンク(/3)部は僅かなテーパー(e)をなし、ケース
(/S)が該テーパー(θ)と密着固定されポンチ(/
/)の7部をなしている。
ところで該ポンチ(//)に荷重(F)が作用すれば該
荷重(F)はシャンクC/3)’を通し、上面(/Qへ
伝わり、バッキング(/7)に高圧が働く。
荷重(F)はシャンクC/3)’を通し、上面(/Qへ
伝わり、バッキング(/7)に高圧が働く。
従来のシャンク頭部に比較し、上面(/乙)の面積は小
さいため、該上面(/乙)に及ぶ面圧けかなり高いもの
となるが、ポンチ強度上は何ら問題はない。一方、成形
若しくは打抜き加工後、該ポンチ(//)f引抜く荷重
すなわち抜き荷重(f)が働く場合、シャンク(/3)
部に設けたテーパー(19)の作用で、該テーパー面に
垂直に分力(N)が生じる。該垂直合力(N)はケース
(/S)にシャンク(/J) ’(r一段と密着させる
のみならずケース(/S)を押し広げ、ポンチホルダー
(/2)から該ポンチ(//)が離脱することはない。
さいため、該上面(/乙)に及ぶ面圧けかなり高いもの
となるが、ポンチ強度上は何ら問題はない。一方、成形
若しくは打抜き加工後、該ポンチ(//)f引抜く荷重
すなわち抜き荷重(f)が働く場合、シャンク(/3)
部に設けたテーパー(19)の作用で、該テーパー面に
垂直に分力(N)が生じる。該垂直合力(N)はケース
(/S)にシャンク(/J) ’(r一段と密着させる
のみならずケース(/S)を押し広げ、ポンチホルダー
(/2)から該ポンチ(//)が離脱することはない。
勿論、これはシャンク(/3)のテーパー(θ)の大き
さに関係するものであり、大きすぎれば上記分力(N)
は比較的小さくなり、抜き荷重(f)に対抗できずケー
ス(15)と共に離脱してしまうこともあり得る。した
がって、小さなテーパー(θ)が好ましい。
さに関係するものであり、大きすぎれば上記分力(N)
は比較的小さくなり、抜き荷重(f)に対抗できずケー
ス(15)と共に離脱してしまうこともあり得る。した
がって、小さなテーパー(θ)が好ましい。
ここでシャンク(/3)部に該ケース(/S)を一体化
する方法を説明するに、ポンチ(//)を第3図に示す
ような金型内に入れ、下端面(/り)をバネ(2Sl)
で支える。上記金型はダイス(,2/)、ガイド(22
)及び押え(3)から成り、ガイド(,2−2)にはケ
ース(15)がポンチ(//)と同心軸に入れられ、上
部から押え(23)でもってポンチ(//)の上面(/
乙)及びケース(/3) f押圧する。すなわち、該ケ
ース(/S)は筒状のもので、塑性加工されやすい普通
鋼でなり、内径内にシャンク(/3)部が挿入される。
する方法を説明するに、ポンチ(//)を第3図に示す
ような金型内に入れ、下端面(/り)をバネ(2Sl)
で支える。上記金型はダイス(,2/)、ガイド(22
)及び押え(3)から成り、ガイド(,2−2)にはケ
ース(15)がポンチ(//)と同心軸に入れられ、上
部から押え(23)でもってポンチ(//)の上面(/
乙)及びケース(/3) f押圧する。すなわち、該ケ
ース(/S)は筒状のもので、塑性加工されやすい普通
鋼でなり、内径内にシャンク(/3)部が挿入される。
この場合、押え(23)の外径をケース(/S)外径と
同一にし、ガイド(、lu)間に隙間を持たないため、
ケース(/S)外径と同一にし、ガイド(22)間に隙
間を持たないため、ケース(15)とポンチ(/l)上
面(/乙)を押圧することで、該ポンチ(//)は、押
え(23)の降下と共にバネ(20)を圧縮し下ってい
くが、該ケース(/S)はダイス(2/)間にはさまり
圧縮塑性変形をなす。よって圧縮された体積分はシャン
ク(/3)のテーパ部に寄せられ、シャンク(/3)に
ケース(/S)が圧着、一体化される。
同一にし、ガイド(、lu)間に隙間を持たないため、
ケース(/S)外径と同一にし、ガイド(22)間に隙
間を持たないため、ケース(15)とポンチ(/l)上
面(/乙)を押圧することで、該ポンチ(//)は、押
え(23)の降下と共にバネ(20)を圧縮し下ってい
くが、該ケース(/S)はダイス(2/)間にはさまり
圧縮塑性変形をなす。よって圧縮された体積分はシャン
ク(/3)のテーパ部に寄せられ、シャンク(/3)に
ケース(/S)が圧着、一体化される。
したがって、該ケース(15)を一体化したポンチ(/
/)は第2図のようにポンチホルダー(/2)に取着さ
れ、ポンチ(/l)に作用する抜き荷重(f)によって
ポンチホルダー(/2)から離脱することはない。
/)は第2図のようにポンチホルダー(/2)に取着さ
れ、ポンチ(/l)に作用する抜き荷重(f)によって
ポンチホルダー(/2)から離脱することはない。
(B)ダイ ス
上述のようなテーパーに発生する力の分力を利用した固
定法は単にポンチ(//)のみならずダイスの場合にも
適用し得る。成形後の抜き荷重(f)がポンチ(//)
に発生すると同様、該抜き荷重(f)の反力として必然
的にダイスにも生じる。
定法は単にポンチ(//)のみならずダイスの場合にも
適用し得る。成形後の抜き荷重(f)がポンチ(//)
に発生すると同様、該抜き荷重(f)の反力として必然
的にダイスにも生じる。
その1例を示せば第1図のように、ダイス(24’)
f中心軸には塑性加工すべき部品が納まる穴(25)を
有し、外側面(26)には僅かなテーパーが付され、該
テーパーに密着してリング(,27)が圧入されている
。該リング(,27)の圧入もポンチ(//)とケース
(/S)の一体化と同様、普通鋼から成る筒状のリング
(jr) e圧縮でもってテーパーを持ったダイス(2
q)外側面(26)に密着させるものであり、底面には
バッキング(2り)が敷かれてbる。
f中心軸には塑性加工すべき部品が納まる穴(25)を
有し、外側面(26)には僅かなテーパーが付され、該
テーパーに密着してリング(,27)が圧入されている
。該リング(,27)の圧入もポンチ(//)とケース
(/S)の一体化と同様、普通鋼から成る筒状のリング
(jr) e圧縮でもってテーパーを持ったダイス(2
q)外側面(26)に密着させるものであり、底面には
バッキング(2り)が敷かれてbる。
したがって、該ダイス(2のに抜き荷重(f)が作用す
れば、外側面(ム)には抜き荷重(f)の分力として、
Nが働き、リング(,27)を外周方向に押し拡げ、ダ
イス(J’)の離脱を防止する。
れば、外側面(ム)には抜き荷重(f)の分力として、
Nが働き、リング(,27)を外周方向に押し拡げ、ダ
イス(J’)の離脱を防止する。
ところで、ポンチ(/l)及びダイス<X−>を上述の
ごと〈ケース(/S)及びリング(27) ’6一体化
・固着して取り付ける場合、これらポンチ(//)、ダ
イス(2りの中心位置精度が問題とされる訳であるが、
非常に精度良く仕上げることができる。
ごと〈ケース(/S)及びリング(27) ’6一体化
・固着して取り付ける場合、これらポンチ(//)、ダ
イス(2りの中心位置精度が問題とされる訳であるが、
非常に精度良く仕上げることができる。
すなわちケース(/S)並びにリング(町は筒体であり
、外周面及び内周面は同時加工がなされ、肉厚変動はほ
とんどゼロに等しい。
、外周面及び内周面は同時加工がなされ、肉厚変動はほ
とんどゼロに等しい。
したがって、該素材に圧縮加工する際、)ζランスをく
ずす異方性を有さない限り、ポンチ(//)及びダイス
(2りの中心軸はケース(15)及びリング(2g)の
中心軸と正確に一致することとなる。
ずす異方性を有さない限り、ポンチ(//)及びダイス
(2りの中心軸はケース(15)及びリング(2g)の
中心軸と正確に一致することとなる。
以上、述べたように本発明に係る塑性加工用金型、すな
わちポンチ(//)及びダイス(24’)は互いにテー
パー面を有すケース(15)及びリング(−27)ff
i一体化、固定されたもので、該テーパーに働く分力(
6)の作用でもって、抜き荷重(f)に対抗し得るよう
にしたものであり、ポンチ(l/)であればポンチホル
ダー(/2)にダイス(2のであれば本体(30に@<
圧入するだけで十分に塑性加工用金型としてその用を達
成することができる。
わちポンチ(//)及びダイス(24’)は互いにテー
パー面を有すケース(15)及びリング(−27)ff
i一体化、固定されたもので、該テーパーに働く分力(
6)の作用でもって、抜き荷重(f)に対抗し得るよう
にしたものであり、ポンチ(l/)であればポンチホル
ダー(/2)にダイス(2のであれば本体(30に@<
圧入するだけで十分に塑性加工用金型としてその用を達
成することができる。
逆圧ポンチ(l/)やダイスCM>の交換の場合にあっ
ても、ケース(/!;)k引き抜くだけで、又、下から
バッキング(2り)を押し上げるだけで、この場合には
テーパーによるくさび効果は作用せず容易に抜き取るこ
とができる。
ても、ケース(/!;)k引き抜くだけで、又、下から
バッキング(2り)を押し上げるだけで、この場合には
テーパーによるくさび効果は作用せず容易に抜き取るこ
とができる。
さら圧、本発明の最も大きな効果はケース(/j)及び
リング(1)の一体化により、工具鋼等特殊で高価な材
料を大巾に削減でき、一方ではポンチ(//)及びダイ
ス(評)の他にケース(is)、リング(d)の加工を
しなければならないが、該ポンチ(//)のシャンク頭
部や固定リング等を加工する場合に比べはるかに加工工
数は低く、金型全体の製造原価は非常に低くなる。
リング(1)の一体化により、工具鋼等特殊で高価な材
料を大巾に削減でき、一方ではポンチ(//)及びダイ
ス(評)の他にケース(is)、リング(d)の加工を
しなければならないが、該ポンチ(//)のシャンク頭
部や固定リング等を加工する場合に比べはるかに加工工
数は低く、金型全体の製造原価は非常に低くなる。
第7図は従来の塑性加工用ポンチであり、第一図ないし
第q図は本発明に係る/実施例を示したもので、第2図
はポンチをポンチホルダーに取付けた状態を、第3図は
ポンチのシャンクにケースを一体化する方法を、第1図
はダイスを本体に取着した状態を示して因る。 (//)−−−−−−ポンチ (/、2) −
−−−−−−ポンチホルダーC/3)、−−−−−−シ
ャンク (/l)−〜−−−−〜−切れ刃部(15
)、−−−−−−一ケース (2り一一一−−−ダ
イス(,26)−一一−−−−外側面 (,27)
(,2f)、−リング(−2り)−−−−−−−メツキ
ング (30)−−−−−一本 体菓 1 図 第2図 第4図
第q図は本発明に係る/実施例を示したもので、第2図
はポンチをポンチホルダーに取付けた状態を、第3図は
ポンチのシャンクにケースを一体化する方法を、第1図
はダイスを本体に取着した状態を示して因る。 (//)−−−−−−ポンチ (/、2) −
−−−−−−ポンチホルダーC/3)、−−−−−−シ
ャンク (/l)−〜−−−−〜−切れ刃部(15
)、−−−−−−一ケース (2り一一一−−−ダ
イス(,26)−一一−−−−外側面 (,27)
(,2f)、−リング(−2り)−−−−−−−メツキ
ング (30)−−−−−一本 体菓 1 図 第2図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (ハ ポンチをポンチホルダーに取着して使用される塑
性加工用金型において、上記ポンチのシャンク部に僅か
なテーパーを設け、該シャンク部と一体化・固定したケ
ースを介して該ポンチホルダーに取着したことを特徴と
する塑性加工用金型。 (2) ダイスを本体に取着して使用される塑性加工
用金型において、上記ダイス外側面に僅かなテーパーを
設け、バンキング上に置かれた該ダイスを、圧縮により
リング全外側面に密着させて本体に@、着したことを特
徴とする塑性加工用金型0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9214483A JPS59218227A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 塑性加工用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9214483A JPS59218227A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 塑性加工用金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59218227A true JPS59218227A (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=14046237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9214483A Pending JPS59218227A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 塑性加工用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59218227A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0362625U (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-19 |
-
1983
- 1983-05-24 JP JP9214483A patent/JPS59218227A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0362625U (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-19 |
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