JPS59220027A - 太陽電池式充電器 - Google Patents
太陽電池式充電器Info
- Publication number
- JPS59220027A JPS59220027A JP59095917A JP9591784A JPS59220027A JP S59220027 A JPS59220027 A JP S59220027A JP 59095917 A JP59095917 A JP 59095917A JP 9591784 A JP9591784 A JP 9591784A JP S59220027 A JPS59220027 A JP S59220027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- battery
- stand
- shaft support
- charging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
一本発明は、太陽光をエネルギーとした太陽電池の発電
により充電電池に充電を行なうようにした太陽電池式充
電器に関するものである。
により充電電池に充電を行なうようにした太陽電池式充
電器に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来のこの神の太陽電池式充電器は、第11図に示すよ
うに、太陽電池を内装した太陽電池部41と、充電電池
を内蔵した電池パック42とにより構成され、充電電池
の充電時には、電池パック42を太陽電池部41に取付
けることにより充電を行なうようにり、−’icいた。
うに、太陽電池を内装した太陽電池部41と、充電電池
を内蔵した電池パック42とにより構成され、充電電池
の充電時には、電池パック42を太陽電池部41に取付
けることにより充電を行なうようにり、−’icいた。
この場合、使用者が充電器を持っていなくても、太陽電
池部41に内装した太陽電池が太陽光側に向くように、
従来の太陽電池式充電器は、電池パック42に起倒自在
なスタンド43を設け、そしてこのスタンド43を起こ
すことにより、充電電池への充電を行なうようにしてい
た。しかしながら、従来の充電器におけるスタンド43
は単に起倒自在に設けているだけである/ζめ、スタン
ド43を起とした時のロックが不確実であるとともに、
角度の調節ができないという問題点を有していた。
池部41に内装した太陽電池が太陽光側に向くように、
従来の太陽電池式充電器は、電池パック42に起倒自在
なスタンド43を設け、そしてこのスタンド43を起こ
すことにより、充電電池への充電を行なうようにしてい
た。しかしながら、従来の充電器におけるスタンド43
は単に起倒自在に設けているだけである/ζめ、スタン
ド43を起とした時のロックが不確実であるとともに、
角度の調節ができないという問題点を有していた。
発明の目的
本発明は上記従来の問題点に鑑み、太陽電池を内装した
太陽電池部を太陽の位置に合致するように傾斜させるこ
とかでき、かつその傾斜状態も安定したものとなる太陽
電池式充電器を提供することを目的とするものである。
太陽電池部を太陽の位置に合致するように傾斜させるこ
とかでき、かつその傾斜状態も安定したものとなる太陽
電池式充電器を提供することを目的とするものである。
発明の構成
」−記目的を達成するために本発明は、太陽電池部を構
成する本体ケースの裏面に、電池ケース部をスライド挿
入する二条の有溝案内壁を形成するとともに、との有溝
案内壁の外側に間隙をおいて軸支部材をそれぞれ形成し
、かっとれらの軸支部材間にスタンドを回動自在に軸支
し、さらに軸支部材の側壁内側には複数個の凸部を一列
に配設してスタンドの回動角度を調節可能にしたもので
、この構成によれば、スタンドを起こし、かつそのスタ
ンドの複数個の凸部との係合位置を適宜変えることによ
り、太陽電池を内装した太陽電池部を太陽の位置に合致
するように傾斜させることができ、その結果、太陽光を
効率よく受光することができるため、充電効率を向上さ
せることができ、またスタンドは太陽電池部側に設けて
いるだめ、従来のように電池パック側にスタンドを設け
たものに比べ、電池ケース部をすっきりしたものとする
ことかでき、その結果、電池ケース部の小型軽量化がは
かれるものである。
成する本体ケースの裏面に、電池ケース部をスライド挿
入する二条の有溝案内壁を形成するとともに、との有溝
案内壁の外側に間隙をおいて軸支部材をそれぞれ形成し
、かっとれらの軸支部材間にスタンドを回動自在に軸支
し、さらに軸支部材の側壁内側には複数個の凸部を一列
に配設してスタンドの回動角度を調節可能にしたもので
、この構成によれば、スタンドを起こし、かつそのスタ
ンドの複数個の凸部との係合位置を適宜変えることによ
り、太陽電池を内装した太陽電池部を太陽の位置に合致
するように傾斜させることができ、その結果、太陽光を
効率よく受光することができるため、充電効率を向上さ
せることができ、またスタンドは太陽電池部側に設けて
いるだめ、従来のように電池パック側にスタンドを設け
たものに比べ、電池ケース部をすっきりしたものとする
ことかでき、その結果、電池ケース部の小型軽量化がは
かれるものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を雄側図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の一実施例における太陽電池式充電
器の断面図、第2図は同充電器における太陽電池部の下
面図、第3図は同太陽電池部の裏面定i tJF、図、
第4図は同充電器における電池ケース部の裏面多I視図
、第5図は電池ケース部における充電入力端子部と出力
端子部の平面図、第6図は充電入力端子部の側面図、第
7図は同充電入力端子部と出力端子部の斜視図、第8図
は充電回路図を示しだもので、これらの図において、1
は太陽電池部で、この太陽電池部1は本体ケース2と、
この本体ケース2に装着されたし/ズ等の透過体3と、
この透過体3の下方に配設された複数の太陽電池4と、
この太陽電池4にリード線6゜6を介して接続された一
対の端子部7,8とにより構成されている。そして前記
一対の端子部7゜81S1.第3図に示すように、本体
ケース2の裏面側より外方に突出させ、かっとれらは常
時外方に突出するように弾性力をもたせている。9は電
池ケース部で、この電池ケース部9は本体ケース10に
電池収納室11と入出力端子室12を形成し、かつ前記
入出力端子室12を覆う蓋体13を設けるとともに、前
記電池収納室11を覆う電池蓋14を本体ケース10に
着脱自在に取付けている。15は電池収納室11の一側
壁に固定された電池リード、16は入出力端子室12内
に設けた基板で、この基板16には充電入力端子部1了
、18を固定し、この充電入力端子部17.18は、一
端を電池収納室11の他側壁に臨ませ、がっ他端を第4
図に示すように、本体ケース10より外方に突出させて
いる。この場合、充電入力端子部17゜18のうち、一
方の充電人力端子部17の他端は内接、本体ケース10
より外方に突出させ、かつ他方の充電入力端子部18の
他端18′は、第5図〜第7図に示すように整流器19
を介して本体ケース10より外方に突出させている。ま
だ前記基板16にd、第5図〜第7図に示すように、充
電入力端子部17.18より直接外部に接続する出力端
子部2Qを設け、かつこの出力端子部20は第4図に示
ず」:うに、本体ケース1oの側面に設けた開口部21
に臨ませている。
る。第1図は本発明の一実施例における太陽電池式充電
器の断面図、第2図は同充電器における太陽電池部の下
面図、第3図は同太陽電池部の裏面定i tJF、図、
第4図は同充電器における電池ケース部の裏面多I視図
、第5図は電池ケース部における充電入力端子部と出力
端子部の平面図、第6図は充電入力端子部の側面図、第
7図は同充電入力端子部と出力端子部の斜視図、第8図
は充電回路図を示しだもので、これらの図において、1
は太陽電池部で、この太陽電池部1は本体ケース2と、
この本体ケース2に装着されたし/ズ等の透過体3と、
この透過体3の下方に配設された複数の太陽電池4と、
この太陽電池4にリード線6゜6を介して接続された一
対の端子部7,8とにより構成されている。そして前記
一対の端子部7゜81S1.第3図に示すように、本体
ケース2の裏面側より外方に突出させ、かっとれらは常
時外方に突出するように弾性力をもたせている。9は電
池ケース部で、この電池ケース部9は本体ケース10に
電池収納室11と入出力端子室12を形成し、かつ前記
入出力端子室12を覆う蓋体13を設けるとともに、前
記電池収納室11を覆う電池蓋14を本体ケース10に
着脱自在に取付けている。15は電池収納室11の一側
壁に固定された電池リード、16は入出力端子室12内
に設けた基板で、この基板16には充電入力端子部1了
、18を固定し、この充電入力端子部17.18は、一
端を電池収納室11の他側壁に臨ませ、がっ他端を第4
図に示すように、本体ケース10より外方に突出させて
いる。この場合、充電入力端子部17゜18のうち、一
方の充電人力端子部17の他端は内接、本体ケース10
より外方に突出させ、かつ他方の充電入力端子部18の
他端18′は、第5図〜第7図に示すように整流器19
を介して本体ケース10より外方に突出させている。ま
だ前記基板16にd、第5図〜第7図に示すように、充
電入力端子部17.18より直接外部に接続する出力端
子部2Qを設け、かつこの出力端子部20は第4図に示
ず」:うに、本体ケース1oの側面に設けた開口部21
に臨ませている。
才だ前記太陽電池部1を構成する本体ケース2の裏面2
2には第3図に示すように、二条の有溝案内壁23.2
3’を形成するとともに、有溝案内壁23.23’間に
位置して凸部24を形成している。一方、電池ケース部
9の本体ケース10の両側面には、第4図に示すように
、前記有溝案内壁23.23’間にスライド自在に嵌合
さぜるための溝25.25’を形成するとともに、底面
に前記凸部24と嵌合する四部26を形成している。2
7は前記基板16および蓋体13を本体ケース1Qに固
定するだめのねじである。寸だ第1図および第8図にお
ける28は電池ケース部9内に収納される充電電池であ
る。
2には第3図に示すように、二条の有溝案内壁23.2
3’を形成するとともに、有溝案内壁23.23’間に
位置して凸部24を形成している。一方、電池ケース部
9の本体ケース10の両側面には、第4図に示すように
、前記有溝案内壁23.23’間にスライド自在に嵌合
さぜるための溝25.25’を形成するとともに、底面
に前記凸部24と嵌合する四部26を形成している。2
7は前記基板16および蓋体13を本体ケース1Qに固
定するだめのねじである。寸だ第1図および第8図にお
ける28は電池ケース部9内に収納される充電電池であ
る。
そして甘だ前記太陽電池部1を構成する本体ケース2の
裏面には、第2図および第3図に示すように、電池ケー
ス部9をスライド挿入する二条の有溝案内壁23.23
’の外(1りに間隙29.29’をおいて軸支部材30
,30′をそれぞれ形成し、かつこの軸支部#30,3
0′の端部は連結部31゜31′によって前記有溝案内
壁23.23’と連結している。32はコ字状に構成さ
れたスタンドで、このスタンド320両端部は軸支部材
so 、 3゜に設けた孔33に回動自在に軸支され、
かつ前記孔33と対向して有溝案内壁23.23’には
切込み部34.34’を設けている。甘だ前記軸支部材
30.30’の側壁内40+1には複数個の凸部36を
一列に配設しており、これらの凸部35は前記スタンド
32を起こした時の回動角度を規制するものである。す
なわち、太陽電池4により充電電池28の充電を行なう
場合は、第9図に示すように、スタンド32を起こすこ
とにより、太陽電池部1に内装した太陽布/i!24が
太陽光4IIIに向く・ように充電器を保持させるが、
この場合、第10図に示すように、スタンド32と複数
個の凸部35との保合位置を適宜変えることにより、太
陽電池部1が太閤の位置に合致するように、スタンド3
2の回動角度を調節することができるとともに、スタン
ド32けその位置に確実に保持されるものである。
裏面には、第2図および第3図に示すように、電池ケー
ス部9をスライド挿入する二条の有溝案内壁23.23
’の外(1りに間隙29.29’をおいて軸支部材30
,30′をそれぞれ形成し、かつこの軸支部#30,3
0′の端部は連結部31゜31′によって前記有溝案内
壁23.23’と連結している。32はコ字状に構成さ
れたスタンドで、このスタンド320両端部は軸支部材
so 、 3゜に設けた孔33に回動自在に軸支され、
かつ前記孔33と対向して有溝案内壁23.23’には
切込み部34.34’を設けている。甘だ前記軸支部材
30.30’の側壁内40+1には複数個の凸部36を
一列に配設しており、これらの凸部35は前記スタンド
32を起こした時の回動角度を規制するものである。す
なわち、太陽電池4により充電電池28の充電を行なう
場合は、第9図に示すように、スタンド32を起こすこ
とにより、太陽電池部1に内装した太陽布/i!24が
太陽光4IIIに向く・ように充電器を保持させるが、
この場合、第10図に示すように、スタンド32と複数
個の凸部35との保合位置を適宜変えることにより、太
陽電池部1が太閤の位置に合致するように、スタンド3
2の回動角度を調節することができるとともに、スタン
ド32けその位置に確実に保持されるものである。
寸だ前記スタンド32は不使用時には、第2図に示す1
丁うに、有溝案内壁23.23’との間隙2つ。
丁うに、有溝案内壁23.23’との間隙2つ。
29′内に挟持されるため、容易に脱落するようなこと
(叶なく、ま/こ電池ケース部9を太陽電池部1にスラ
ーイド挿入して保持した状態において、スタンド32を
第2図に示すようにして倒しておけば(この太陽電池式
充電器を持ち運ぶ際に、電池ケース部9がずり落ちてき
たとしても、コ字形スタンド32のiすf結部32′に
より受は止めることができるため、電池ケース部1が脱
落するのを防止することもできる。
(叶なく、ま/こ電池ケース部9を太陽電池部1にスラ
ーイド挿入して保持した状態において、スタンド32を
第2図に示すようにして倒しておけば(この太陽電池式
充電器を持ち運ぶ際に、電池ケース部9がずり落ちてき
たとしても、コ字形スタンド32のiすf結部32′に
より受は止めることができるため、電池ケース部1が脱
落するのを防止することもできる。
次に上記構成において充電時の動作を説明する。
寸ず、充電時は充電電池28を収納した電池ケース部9
を太陽電池部1の本体ケース2に、前記有溝案内壁23
.23’と溝25.25’を利用してスライド挿入する
。このスライド挿入により太陽電池部11則の凸部24
と電池ケース部9側の四部26とが係合して固定される
と同時に、電池ケース部9の充電入力端子部1γ、18
が太陽電池部1の一対の端子部7,8に接触して電気的
に接続される。この状態で、太陽電池部1に太陽光を尚
てると、太陽電池4が発電し、そして整流器19を介し
て充電電池28に充電が行なわれる。この時、電池ケー
ス部9の出力端子部20に外部機器く図示せず)のプラ
グ(図示せず)を差し込んで接続すると、充電電池28
に充電しながら外部機器に電力を供給することができる
。
を太陽電池部1の本体ケース2に、前記有溝案内壁23
.23’と溝25.25’を利用してスライド挿入する
。このスライド挿入により太陽電池部11則の凸部24
と電池ケース部9側の四部26とが係合して固定される
と同時に、電池ケース部9の充電入力端子部1γ、18
が太陽電池部1の一対の端子部7,8に接触して電気的
に接続される。この状態で、太陽電池部1に太陽光を尚
てると、太陽電池4が発電し、そして整流器19を介し
て充電電池28に充電が行なわれる。この時、電池ケー
ス部9の出力端子部20に外部機器く図示せず)のプラ
グ(図示せず)を差し込んで接続すると、充電電池28
に充電しながら外部機器に電力を供給することができる
。
また充電後においては、電池ケース部9を太陽電池部1
より外せば、電池パ・ツクとして使用することができる
とともに、電池ケース部9内の充電電池28は、電池蓋
14を開けて取り出すことができるため、この充電電池
28を他の外部機器に装着して使用することもてきるも
のである。
より外せば、電池パ・ツクとして使用することができる
とともに、電池ケース部9内の充電電池28は、電池蓋
14を開けて取り出すことができるため、この充電電池
28を他の外部機器に装着して使用することもてきるも
のである。
発明の効果
以上のように本発明によれば、太陽電池部を構成する本
体ケースの裏面に、電池ケース部をスライド挿入する二
条の有溝案内壁を形成するとともに、この有溝案内壁の
外側に間隙をおいて軸支部材をそれぞれ形成し、かつこ
れらの軸支部材間にスタンドを回動自在に軸支し、さら
に軸支部材の側壁内側には複数個の凸部を一列に配設し
てスタンドの回動角度を調節可能にしたもので、スタン
ドを起こし、かつそのスタンドの複数個の凸部との保合
位置を適宜変えることにより、太陽電池を内装した太陽
の位置に合致するように傾斜させることができるため、
太陽光を効率よく受光することができ、その結果、充電
効率を向」ニさせることができるものである。まだスタ
ンドは太陽電池側に設けているため、従来のように電池
パック(l’!11にスタンドを設けたものに比べ、電
池ケース部をすっきりしたものとすることができ、その
結果、電池ケース部の小型軽量化がはかれるものである
。
体ケースの裏面に、電池ケース部をスライド挿入する二
条の有溝案内壁を形成するとともに、この有溝案内壁の
外側に間隙をおいて軸支部材をそれぞれ形成し、かつこ
れらの軸支部材間にスタンドを回動自在に軸支し、さら
に軸支部材の側壁内側には複数個の凸部を一列に配設し
てスタンドの回動角度を調節可能にしたもので、スタン
ドを起こし、かつそのスタンドの複数個の凸部との保合
位置を適宜変えることにより、太陽電池を内装した太陽
の位置に合致するように傾斜させることができるため、
太陽光を効率よく受光することができ、その結果、充電
効率を向」ニさせることができるものである。まだスタ
ンドは太陽電池側に設けているため、従来のように電池
パック(l’!11にスタンドを設けたものに比べ、電
池ケース部をすっきりしたものとすることができ、その
結果、電池ケース部の小型軽量化がはかれるものである
。
第1ヅll71本発明の一実施例を示す太陽電池式充電
器の断面図、第2図は同充電器における太陽電他部の下
面図、第3図は同太陽電池部の裏面斜視図、第4図は同
充電器における電池ケース部の裏面庁(親図、第6図は
電池ケース部における充電入力端子部と出力端子部の平
面図、第6図は充電入力端子部の」11面図、第7図は
同充電入力端子部と出力端子部の斜視図、第8図は充電
回路図、第9図は同充電器の使用状態を示す側面図、第
1Q図は同要部のIII断面図、第11図は従来の太陽
電池式充電器における電池パックを太陽電池部より外し
た状態を示す斜視図である。 1 ・・太陽電池部、4・・・・・太陽電池、7,8一
対の端子部、9・−・電池ケース部、1了、1B・ 充
電入力端子部、23.23’・・ 二条の有溝案内壁、
28−−・充電電池、29.29’・ 間隙、30 、
3c;・ 軸支部材、32 ・ スタンド、35・ 複
数個の凸部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 f8 第6図 f8′ 第8図 リー] 第9図 第10図 第11図
器の断面図、第2図は同充電器における太陽電他部の下
面図、第3図は同太陽電池部の裏面斜視図、第4図は同
充電器における電池ケース部の裏面庁(親図、第6図は
電池ケース部における充電入力端子部と出力端子部の平
面図、第6図は充電入力端子部の」11面図、第7図は
同充電入力端子部と出力端子部の斜視図、第8図は充電
回路図、第9図は同充電器の使用状態を示す側面図、第
1Q図は同要部のIII断面図、第11図は従来の太陽
電池式充電器における電池パックを太陽電池部より外し
た状態を示す斜視図である。 1 ・・太陽電池部、4・・・・・太陽電池、7,8一
対の端子部、9・−・電池ケース部、1了、1B・ 充
電入力端子部、23.23’・・ 二条の有溝案内壁、
28−−・充電電池、29.29’・ 間隙、30 、
3c;・ 軸支部材、32 ・ スタンド、35・ 複
数個の凸部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 f8 第6図 f8′ 第8図 リー] 第9図 第10図 第11図
Claims (1)
- 太陽電池を内装し、かつこの太陽電池に接続される一対
の端子部を設けた太陽電池部と、この太陽電池部に着脱
自在に装着され、かつ充電電池を収納するとともに、充
電電池の充電時に前記一対の端子部に接触する充電大刀
端子部を設けた電池ケース部とを備え、前記太陽電池部
を構成する本体ケースの裏面に、電池ケース部をスライ
ド挿入する二条の有溝案内壁を形成するとともに、との
有溝案内壁の外側に間隙をおいて軸支部材をそれぞれ形
成し、かつこれらの軸支部材間にスタンドを回動自在に
軸支し、さらに軸支部材の@11壁内側には複数個の凸
部を一列に配茜してスタンドの回動角度を調節可能(l
てした太陽電池式充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095917A JPS59220027A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 太陽電池式充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59095917A JPS59220027A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 太陽電池式充電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220027A true JPS59220027A (ja) | 1984-12-11 |
Family
ID=14150626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59095917A Pending JPS59220027A (ja) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | 太陽電池式充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220027A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5224879B2 (ja) * | 1971-12-13 | 1977-07-04 | ||
| JPS5537556B2 (ja) * | 1973-12-27 | 1980-09-29 |
-
1984
- 1984-05-14 JP JP59095917A patent/JPS59220027A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5224879B2 (ja) * | 1971-12-13 | 1977-07-04 | ||
| JPS5537556B2 (ja) * | 1973-12-27 | 1980-09-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4829224A (en) | Battery pack for cellular telephone | |
| JPS586152Y2 (ja) | 電池収納装置 | |
| US6091224A (en) | Battery pack having recessed area for receiving battery charger | |
| EP0391375B1 (en) | Battery receptacle for radio controllable motor toys | |
| CA2018655A1 (en) | Externally rechargeable battery pack for a computer | |
| JP2001519963A (ja) | バッテリケース | |
| US4464445A (en) | Battery pack cartridge | |
| JPS59220027A (ja) | 太陽電池式充電器 | |
| CN216121866U (zh) | 一种具有暖手宝温度可调节功能的移动电源 | |
| GB2214008A (en) | Rechargeable battery pack | |
| RU2031513C1 (ru) | Устройство для заряда аккумуляторной батареи | |
| JPS59220025A (ja) | 太陽電池式充電器 | |
| JP2000223094A (ja) | 携帯用電子装置の二重構造電池室 | |
| JPS629752Y2 (ja) | ||
| JPH0261226B2 (ja) | ||
| CN222637469U (zh) | 一种工具用锂电池电池包 | |
| JPH0246221Y2 (ja) | ||
| JPH08106925A (ja) | 充電器 | |
| KR940002231Y1 (ko) | 밧데리 충전기 | |
| JP2763555B2 (ja) | 充電器の連結装置 | |
| JPS609975Y2 (ja) | 電子機器の電源装置 | |
| JPS6338527Y2 (ja) | ||
| JP3395321B2 (ja) | 充電器一体型バッテリー | |
| JPS63164278A (ja) | バツテリ−駆動の電子機器のキヤリングケ−ス | |
| JPH065345U (ja) | 充電装置及び充電装置付き機器 |