JPS59220216A - プレスブレーキ - Google Patents
プレスブレーキInfo
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- JPS59220216A JPS59220216A JP9336983A JP9336983A JPS59220216A JP S59220216 A JPS59220216 A JP S59220216A JP 9336983 A JP9336983 A JP 9336983A JP 9336983 A JP9336983 A JP 9336983A JP S59220216 A JPS59220216 A JP S59220216A
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- pressure
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 17
- 230000009467 reduction Effects 0.000 claims description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 20
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D5/00—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves
- B21D5/02—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves on press brakes without making use of clamping means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、被加工材料の長さに応じてエプロンの中央
部のたわみ量を補正することができるプレスブレーキの
エプロンたわみ補正装置に関する。
部のたわみ量を補正することができるプレスブレーキの
エプロンたわみ補正装置に関する。
一般に、移動エプロンを昇降作動する油J]:li構が
移動エプロンの両側にある型式のプレスブレーキにJ3
いて曲げ加工を行なう場合、被加工材料の抗張力、弾性
限界、降伏点、弾性係数などの特性おJ:びこれ等に基
づくスプリングバックの特性など、曲げ加工に抵抗する
ツノが抗力となって現われ、製品の加工仕上りに重大な
影響を与える。
移動エプロンの両側にある型式のプレスブレーキにJ3
いて曲げ加工を行なう場合、被加工材料の抗張力、弾性
限界、降伏点、弾性係数などの特性おJ:びこれ等に基
づくスプリングバックの特性など、曲げ加工に抵抗する
ツノが抗力となって現われ、製品の加工仕上りに重大な
影響を与える。
すなわち、比較的長大な上型と下型を用いるプレスブレ
ーキの曲げ作業において、下型を加圧する力が下型を取
イ](プた移動エプロンの左右両側に位置し、上型を支
承した固定エプロンが両側を支持されている場合は、曲
げ加工時にプレスブレーキの左右の中心付近において移
動エプロンは下方に、また固定エプロンは上方に反る傾
向にある。
ーキの曲げ作業において、下型を加圧する力が下型を取
イ](プた移動エプロンの左右両側に位置し、上型を支
承した固定エプロンが両側を支持されている場合は、曲
げ加工時にプレスブレーキの左右の中心付近において移
動エプロンは下方に、また固定エプロンは上方に反る傾
向にある。
その結果、中心付近で移動エプロンと固定エプロンが互
いに相反する方向に遠ざかる傾向を生じ、曲げ加工を行
なった製品は、いわゆる掛架、すなわち、例えば両側部
の曲げ加工が正確に行なわれたとしても中央部(=J近
が不完全な曲げとなり、製品の中央部付近に相反する方
向への反りを生じる。
いに相反する方向に遠ざかる傾向を生じ、曲げ加工を行
なった製品は、いわゆる掛架、すなわち、例えば両側部
の曲げ加工が正確に行なわれたとしても中央部(=J近
が不完全な曲げとなり、製品の中央部付近に相反する方
向への反りを生じる。
従来、この秤の問題の対策としては、移動ニブロンの中
央部を高くして中火に集中する曲げモーメントに対抗す
るように構成しCさた。しかし、この方法はあくまで移
動エプロンの上面と固定1ブロンの上面がそれぞれ水平
ぐあることを前提としたもので、曲げ加工をりる被加工
材の曲げ抵抗の特性を無視したものである。また、完全
な剛体はあり得ないので、例えば最終曲げ加工時の移動
エプロンおよび固定エプロンの反りを予め補正しておい
ても、曲げ抵抗がある数値のものには適応できても、異
種材料のものに対しては依然とし−Ctt1型になる傾
向を阻止し得なかった。
央部を高くして中火に集中する曲げモーメントに対抗す
るように構成しCさた。しかし、この方法はあくまで移
動エプロンの上面と固定1ブロンの上面がそれぞれ水平
ぐあることを前提としたもので、曲げ加工をりる被加工
材の曲げ抵抗の特性を無視したものである。また、完全
な剛体はあり得ないので、例えば最終曲げ加工時の移動
エプロンおよび固定エプロンの反りを予め補正しておい
ても、曲げ抵抗がある数値のものには適応できても、異
種材料のものに対しては依然とし−Ctt1型になる傾
向を阻止し得なかった。
さらにある形状の製品については掛架になるのを阻止し
得たとしても、被加工材料の長さが違う他の製品を加工
する場合にはエプロンのたわみ量がjηってくるために
同一のたわみ補正を適用覆ることができず、あらゆる形
状、刈払の製品の加工において掛架の発生を阻止できる
ことが望ましい。゛この発明は、このような従来の問題
に鑑みてなされたものであって、被加工材料の長さに応
じてエプロンのたわみ量を補正するために圧力制御装置
をエプロンの中央部の油圧シリンダに設番プたプレスブ
レーキのエプロンたわみ補正装置を提供することを目的
とする。
得たとしても、被加工材料の長さが違う他の製品を加工
する場合にはエプロンのたわみ量がjηってくるために
同一のたわみ補正を適用覆ることができず、あらゆる形
状、刈払の製品の加工において掛架の発生を阻止できる
ことが望ましい。゛この発明は、このような従来の問題
に鑑みてなされたものであって、被加工材料の長さに応
じてエプロンのたわみ量を補正するために圧力制御装置
をエプロンの中央部の油圧シリンダに設番プたプレスブ
レーキのエプロンたわみ補正装置を提供することを目的
とする。
この発明を以下図に示す実施例と共に詳説する。
第1図はこの発明の実施されるプレスブレーキの全体を
示している。このプレスブレーキでは、上型のある上部
エプロン1が所定の高さに固定されでJ3す、下をのあ
る下部エプロン3が両側に設けられている油圧シリンダ
5,7により昇降され、−L部エプロン1に対して接近
、離反できる。この下部エプロン3の中央底部にはたわ
み補正用の油圧シリンダ9が設【プられている。
示している。このプレスブレーキでは、上型のある上部
エプロン1が所定の高さに固定されでJ3す、下をのあ
る下部エプロン3が両側に設けられている油圧シリンダ
5,7により昇降され、−L部エプロン1に対して接近
、離反できる。この下部エプロン3の中央底部にはたわ
み補正用の油圧シリンダ9が設【プられている。
この油圧シリンダ9には連結杆11が取付けられており
、連結杆11の外端部が下部エプロン3と連結されてい
て、油圧シリンダ9が駆動される時に下部エプロン3の
上面を上に凸となるように反らせることができる。
、連結杆11の外端部が下部エプロン3と連結されてい
て、油圧シリンダ9が駆動される時に下部エプロン3の
上面を上に凸となるように反らせることができる。
第2図はこの発明の一実施例の系統図を示している。下
部エプロン3の加圧機構用油圧シリンダ5.7にはポン
プPにより配管し1から配管し2゜L3を通じて圧油が
送られ、この圧油°により油圧シリンダ5.7が昇降駆
動される。またたわみ補正用の油圧シリンダ9に対して
は、ポンプ(〕から配管LIN例えば電磁比例減圧弁の
ごとき可変減圧弁V1配管し4を通じて圧油が送られる
。
部エプロン3の加圧機構用油圧シリンダ5.7にはポン
プPにより配管し1から配管し2゜L3を通じて圧油が
送られ、この圧油°により油圧シリンダ5.7が昇降駆
動される。またたわみ補正用の油圧シリンダ9に対して
は、ポンプ(〕から配管LIN例えば電磁比例減圧弁の
ごとき可変減圧弁V1配管し4を通じて圧油が送られる
。
ここで、油圧シリンダ5,7に供給される圧油の圧力P
1、油圧シリンダ9に供給される圧油の圧力P2とする
時、P+−P2の減圧弁は減圧弁VにJ、って調整され
る。この調整は次のようになされる。
1、油圧シリンダ9に供給される圧油の圧力P2とする
時、P+−P2の減圧弁は減圧弁VにJ、って調整され
る。この調整は次のようになされる。
■) 長さが変わらない場合
曲げに要する加圧力と」一部1ブUン1のたわみの関係
は、曲げ長さが変わらない場合には比例関係にある。こ
のために加圧力P+ に対して減圧量xを一定にし、加
圧力P2も加圧力P1と共に変化させる。つまり、P+
−P2 =X(一定)の関係で変化させるのである。
は、曲げ長さが変わらない場合には比例関係にある。こ
のために加圧力P+ に対して減圧量xを一定にし、加
圧力P2も加圧力P1と共に変化させる。つまり、P+
−P2 =X(一定)の関係で変化させるのである。
これは、第2図において配管し2の圧力P1を圧力検出
器りで検出して電気信号S1に変換して演算回路Cに入
力し、同時に長さ設定器Sからの、被加工材の長さに応
じて設定された電気信号S2も演算回路Cに入力し、演
算回路Cでは電気信号s1 、G2の減算をなして減圧
弁Vに制御信号S3を送り出し、減圧弁■が5l−G2
の信号に対応した圧力の圧油を配管L41こ供給りるこ
とにより行なわれる。
器りで検出して電気信号S1に変換して演算回路Cに入
力し、同時に長さ設定器Sからの、被加工材の長さに応
じて設定された電気信号S2も演算回路Cに入力し、演
算回路Cでは電気信号s1 、G2の減算をなして減圧
弁Vに制御信号S3を送り出し、減圧弁■が5l−G2
の信号に対応した圧力の圧油を配管L41こ供給りるこ
とにより行なわれる。
■) 長さが変わる場合
液加I +、fl料の曲げ長さが変わる場合には、長さ
設定器Sからの長さ設定信号S2が変えられる。この長
さ設定器Sの長さ信号は、例えばデジタルスイツヂ式に
して手動で設定り−るようにしても良く、また自動数値
制御できるようにマイクロコンピュータに予め曲げ加工
長さに応じて所定の信号を出すように組込む方式であっ
ても良い。
設定器Sからの長さ設定信号S2が変えられる。この長
さ設定器Sの長さ信号は、例えばデジタルスイツヂ式に
して手動で設定り−るようにしても良く、また自動数値
制御できるようにマイクロコンピュータに予め曲げ加工
長さに応じて所定の信号を出すように組込む方式であっ
ても良い。
こうして演算回路Cから出てくる信号53(=Sl −
82)も、今度はG2が変えられているので、以前のも
のとは異なった値となっており、したがって減圧弁Vの
減圧弁も変えられ、曲げ長さに対応したたわみ補正圧P
2が得られることになる。
82)も、今度はG2が変えられているので、以前のも
のとは異なった値となっており、したがって減圧弁Vの
減圧弁も変えられ、曲げ長さに対応したたわみ補正圧P
2が得られることになる。
この曲げ加工長さに応じた減圧量の例を具体的に示すと
、次のようなものがある。
、次のようなものがある。
曲げ長さ 減圧m
2 rn以下・・・・・・・・・P+ =P22 、
5 m−−P+ −1〕2 =20kg
/ (ンm23?+++++・mPI P2=40k
(+/C11122〜2.5−m、2.5〜3mの間に
ついては長さに比例した減圧量とJる。
5 m−−P+ −1〕2 =20kg
/ (ンm23?+++++・mPI P2=40k
(+/C11122〜2.5−m、2.5〜3mの間に
ついては長さに比例した減圧量とJる。
第3図はこの発明の他の実施例を示している。
この実施例では上部エプロン1のたわみに応じて下部エ
プロン3の中央部も凸形に曲げるために、歪検出器SG
I、SG2をそれぞれ上部エプロン1と下部エプロン3
とに設け、画歪検出器SGI。
プロン3の中央部も凸形に曲げるために、歪検出器SG
I、SG2をそれぞれ上部エプロン1と下部エプロン3
とに設け、画歪検出器SGI。
SG2が一定の関係をとるように下部エプロン3の中央
部を油圧シリンダ9により曲げる構成をとったものであ
る。
部を油圧シリンダ9により曲げる構成をとったものであ
る。
歪検出器SG1.SG2からの歪検出信号は増幅器A1
11111.A11lρ2で増蛇され−C比較器Cmp
に入力され、ここで上部エプロン1の歪が太きけれtf
下部エプロン3の歪も大きくすべく減圧弁Vの減圧量を
小さくするだめの信号が光ゼられ、増幅器Am113を
介して減圧弁Vに入力される。逆【こ上部エプロン1の
歪が小さければそれに応じて減圧弁を大ぎくして下部エ
プロン3の歪も小さくするように大きな減圧量を指令4
゛る信号が発せられ、減圧弁■に入力される。
11111.A11lρ2で増蛇され−C比較器Cmp
に入力され、ここで上部エプロン1の歪が太きけれtf
下部エプロン3の歪も大きくすべく減圧弁Vの減圧量を
小さくするだめの信号が光ゼられ、増幅器Am113を
介して減圧弁Vに入力される。逆【こ上部エプロン1の
歪が小さければそれに応じて減圧弁を大ぎくして下部エ
プロン3の歪も小さくするように大きな減圧量を指令4
゛る信号が発せられ、減圧弁■に入力される。
この実施例にあっても、被加工材料の曲げ長さが短かけ
れば上部エプロン1のたわみ歪が大きく、曲げ長さが長
りればたわみ歪が小さくなるために、曲げ長さに応じ−
C下部エプロン3のたわみ量を補正づることができるの
である。
れば上部エプロン1のたわみ歪が大きく、曲げ長さが長
りればたわみ歪が小さくなるために、曲げ長さに応じ−
C下部エプロン3のたわみ量を補正づることができるの
である。
この発明は上記実施例に限定されることはなく、例えば
、次のような変化態様も可能である。
、次のような変化態様も可能である。
(A> エプロンの両側に取(=Jけられた加圧用の
油圧シリンダに代えて、クランクや歯車による他力機構
を用いること。
油圧シリンダに代えて、クランクや歯車による他力機構
を用いること。
(B) エプロン加圧用の油圧シリンダを上部エプロ
ンに設けること。
ンに設けること。
(C) エプロン中央のたわみ補正用の油圧シリンダ
を上部エプロンに設けること。
を上部エプロンに設けること。
(D> 加圧用および補正用の油圧シリンダを共に上
部エプロン側に設けること。
部エプロン側に設けること。
以上に詳説したように、この発明ではコニブロンのたわ
み補正のために圧力調整の可能な油圧シ1ノンダを設け
ているので被加工材料の折曲げ長さが変わりエプロンの
たわみ形態に変化があるときでも随意にエプロンのたわ
みを補正することができる。したがって、この発明では
、掛架となることなく製品の折曲げ加工ができるのであ
る。
み補正のために圧力調整の可能な油圧シ1ノンダを設け
ているので被加工材料の折曲げ長さが変わりエプロンの
たわみ形態に変化があるときでも随意にエプロンのたわ
みを補正することができる。したがって、この発明では
、掛架となることなく製品の折曲げ加工ができるのであ
る。
第1図はこの発明の一実施例の用いられるプレスブレー
キの正面図、第2図はこの発明の一実施例の系統図、第
3図はこの発明の伯の実施例の系統図である。 1・・パ上部エプロン 3・・・下部エプロン5・
・・油圧シリンダ 7・・・油圧シリンダ9・・・
たわみ補正用の油圧シリンタ 11・・・連結杆 L+ 、L2 、L3 、L4・・・配管D・・・圧力
検出器 C・・・演算回路S・・・長さ設定器
V・・・減圧弁SG1.SG2・・・歪検出器
キの正面図、第2図はこの発明の一実施例の系統図、第
3図はこの発明の伯の実施例の系統図である。 1・・パ上部エプロン 3・・・下部エプロン5・
・・油圧シリンダ 7・・・油圧シリンダ9・・・
たわみ補正用の油圧シリンタ 11・・・連結杆 L+ 、L2 、L3 、L4・・・配管D・・・圧力
検出器 C・・・演算回路S・・・長さ設定器
V・・・減圧弁SG1.SG2・・・歪検出器
Claims (6)
- (1) 上部エプロンとこれに対向する下部エプロン
とを有し、両側に設けられた加圧機構により一方のエプ
ロンが他方のエプロンに対して接近、離反するプレスブ
レーキであって、前記両エプロンのうちの少なくとも一
方のエプロンの中央部に加圧力調整の可能なたわみ補正
用油圧シリンダを設けると共にこの油圧シリンダの圧力
を被加工材料の加工長さに応じて制御づる圧力制御装置
を設りて成るプレスブレーキのエプロンたわみ補正装置
。 - (2) 前記エプロンの加圧11構が油圧シリンダで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のプ
レスブレーキのエプロンICわみ補正装置。 - (3) 前記圧ノJ制御装置がたわみ補正用油圧シリ
ンダの油路に設番プられた可変減圧弁であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項又は第2項に記載のプレス
ブレーキのエプロンたわみ補正装置。 - (4) 前記圧力制御装置が、前記加圧機構用油圧シ
リンダの油圧検出信号ど液加I Ofilの長さに応じ
て設定される設定値信号とを演算して前記減圧弁の減圧
量を自動的に制御するものであることを特徴とする特許
請求の範囲第3項に記載のプレスブレーキのエプロンた
わみ補正装置。 - (5) 前記圧力制御装置が、上部エプロンと下部エ
プロンのたわみ歪を検出して比較し、両エプロンのたわ
み量が一致するように前記たわみ補正用の油圧シリンダ
の加圧力を制御1゛るものであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第2項に記載のプレスブレーキの
エプロンたわみ補正装置。 - (6) 前記たわみ補正用の油圧シリンダの加圧力調
整に可変減圧弁を用いることを特徴とする特許請求の範
囲第5項に記載のプレスブレーキのエプロンたわみ補正
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9336983A JPS59220216A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | プレスブレーキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9336983A JPS59220216A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | プレスブレーキ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24276790A Division JPH03114615A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | プレスブレーキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220216A true JPS59220216A (ja) | 1984-12-11 |
| JPH0353046B2 JPH0353046B2 (ja) | 1991-08-13 |
Family
ID=14080377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9336983A Granted JPS59220216A (ja) | 1983-05-28 | 1983-05-28 | プレスブレーキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220216A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234624A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-14 | Amada Co Ltd | 折曲機械における金型加工線調整装置 |
| JPS62176614A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-03 | Osaka Jack Seisakusho:Kk | 折曲げプレス機械の撓み補正装置 |
| JPH01166822A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 曲げ加工方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5617120A (en) * | 1979-07-18 | 1981-02-18 | Amada Co Ltd | Method and apparatus for straightening distortion of press machine |
-
1983
- 1983-05-28 JP JP9336983A patent/JPS59220216A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5617120A (en) * | 1979-07-18 | 1981-02-18 | Amada Co Ltd | Method and apparatus for straightening distortion of press machine |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234624A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-14 | Amada Co Ltd | 折曲機械における金型加工線調整装置 |
| JPS62176614A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-03 | Osaka Jack Seisakusho:Kk | 折曲げプレス機械の撓み補正装置 |
| JPH01166822A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 曲げ加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353046B2 (ja) | 1991-08-13 |
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