JPS59220242A - ダイス型組立体 - Google Patents

ダイス型組立体

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Publication number
JPS59220242A
JPS59220242A JP59102458A JP10245884A JPS59220242A JP S59220242 A JPS59220242 A JP S59220242A JP 59102458 A JP59102458 A JP 59102458A JP 10245884 A JP10245884 A JP 10245884A JP S59220242 A JPS59220242 A JP S59220242A
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JP
Japan
Prior art keywords
die
forging
segment
segments
shaped
Prior art date
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Pending
Application number
JP59102458A
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English (en)
Inventor
ドナルド・ジ−・マクニツト・ジユニア
レイモンド・マイケル・ウオ−カ−
ブライアント・ハ−デイング・ウオ−カ−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
RTX Corp
Original Assignee
United Technologies Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by United Technologies Corp filed Critical United Technologies Corp
Publication of JPS59220242A publication Critical patent/JPS59220242A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21KMAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
    • B21K1/00Making machine elements
    • B21K1/28Making machine elements wheels; discs
    • B21K1/36Making machine elements wheels; discs with blades
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21JFORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
    • B21J13/00Details of machines for forging, pressing, or hammering
    • B21J13/02Dies or mountings therefor
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/49481Wheel making
    • Y10T29/49492Land wheel
    • Y10T29/49513Compression, e.g., nontension, spoke type wheel making

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Forging (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、鍛造装置に係り、更(詳細には原材料のビレ
ットを1′6温度に於C所望の形状に変形させるダイス
型組立体に係る。
本発明は一体的なブレードを有するロータを製造づべく
ガスタービンエンジンの技術分野に於て開発されlcも
のであるが、正確な寸法の同様の形状の部材が必要とさ
れる他の任意の技術分野に於ても広く適用され得るもの
である。
M oorc等に付与され本願出願人と同一の譲受人に
譲渡された米用特許第3.519,503号には、本願
出願人であるユナイテッド・チクノロシーズ・=1−ボ
レイションの一つのディビジョンであルp ratt 
 &  Wbitney  A 1rcraftにより
開発されG A T ORI Z I N G (登録
商標)鍛造法として世界的に知られているNil造法が
記載されている。この米国特許の鍛造法によれば、ガス
タービンエンジンの分野に於て使用されCいる合金の姐
く高強痕で@造困弁な合金を、その原材料のビレットよ
り比較的複雑な形状のほぼ完成した製品形状に変形させ
ることができる。初期にはディスク形の組成要素しか鍛
造され−(いなかったが、一体向なブレードを有する〇
−タディスクを形成する必要性によりその後の開発に伯
中がかけられた。
一体向なブレードを有するロータを形成づるための初期
のダイス型引立体及び鍛造法がB eane等に付与さ
れた米国特許第4,051,708号及びその分割出願
に係る米[1特許第11,074,559号に開示され
ている。これらの米国特許によれば、一体向な複数個の
突起がディスク形成ダイス型の周縁の周りに配置された
複数個の互に隣接するダイス型の間にて鍛造される。こ
の技術分野に於ける更に他の進歩には、完成した鍛造品
より突起形成ダイス型を分#tする方法が含まれている
かかる二つの方法がKOICllに付与された米国特許
第4.041.161号及びWa+tter等に付与さ
れた米国特許第4.150.557号に開示されている
MacN itt 、 J r、等により出願さね本願
出願人と同一の譲受人に譲渡された米国特許第4,31
2.211号及び同第4 、265 、105月には、
二段階にて鍛造品を形成づべく:つの同心のダイス型が
順次ビレットに対し押(lけられる鍛造法及び装置が開
示されている。第一のダイス型はビレットを成る中間形
状に圧縮する。次いで第一のダイス型が部分的に圧縮さ
れたビレットに対し静止状態に保持され、その状態にて
第二のダイス型が駆動されCビレットが最終形状に圧縮
される。
以上の米国特許の幾つか、例えば米国特許第4゜252
.011号に於(は、鍛造装置は自動化され°(J3す
、先ずダイス型組立体が11間られ、次いでブルリング
内の所定の位置へ自動的に移動され、鍛造温度に加熱さ
れ、その段階に於て実際の鍛造工程が行われる。次いで
内部に仕上Gyられた@造品を有するダイス型組立体が
自動的に他のスデーションヘ移動され、ダイス型組立体
より#llI造品が取出される。
鍛造された部材によって番よ、鍛造された状態に於ける
部材に対する刈払が非常に正確でなければならないもの
がある。この場合には突起形成ダイス型セグメントは鍛
造時及び@造中に正確に位置決めされる必要がある。か
かる要イ!1に関し二つの問題が見出された。第一の問
題は、ダイス型組立体の構成要素が所定の位置よりずれ
ることなくダイス型組立体をa造プレスの間の所定の位
置へ移動し得るよう、互に他に対し正確に位置決めされ
たダイス型〔グメンi・にてダイス型組立体を先ず組立
るということである。第二の問題は実際の鍛造工程全体
にEリダイス型トゲメン1−を所定の位置に保持するこ
とを含んでいる。ダイス型セグメントがその組立時に正
確に位置決めされない場合にも、またダイス型組立体が
鍛造プレス内へ移動される際にダイス型[グメントが幾
分か移動し/j揚合にも、ダイス型組立体が鍛造プ[1
L!ス全体に屋り静止状態°に保持されるという点に関
しては差異はない。何故ならば何れの場合にもダイス型
セグメントは実際の鍛造1[]j2スの最初から適正な
位置に存在しないからである。まI、:ダイス型組立体
が鍛造プロヒスの当初より適正H正確に位置決めされた
としても、鍛造プロセス中にダイス型セグメントが所定
の位置よりずれた場合には、完成した鍛造品は所要の寸
法公差に適合しない。かかる問題は大きく捩られた一体
的なX−aフAイルを有するディスクの如き複雑な形状
の物品が@造される場合に特に顕著である。
MacNttt 、 J r、等に付与され本願出願人
と同一の譲受人に譲渡された米ト1特許第11..25
2゜011号には、鍛造工程全体に亙りダイス型組立体
のダイス−1′!レクメン]・の相対的傾動を阻止Jる
、叩らダ・イス型セグメントを安定化させるための装置
がU1示されている。より詳細には、円環状リング形成
手段が突起形成ダイス型セグメントの周縁方向の内面と
相互に固定された状態にて配置される。上述の米国特許
の発明は必ずしも全ての場合に、特に非常に大きく捩ら
れた部分を含む複数個のブレードを右づる遠心ロータを
鍛造づる場合に満足し噌りるものぐはないことが解った
本発明の一つの目的は、一体向に形成された複数個の突
起を右する中央ディスク構造体を鍛造するためのダイス
型組立体ぐあつ(、その構成要素が正確に位置決めされ
た状態にて組立られ4F7るものであり、移送プロセス
中にもダイス型組立体の構成要素が4[1uに相対的に
移動することなく鍛造プレス内の所定の位置へ8111
され得るダイス型組立体を提供づることである。
木兄II!]の他の一つの目的は、一体向に形成された
複数個の突起を有する中央ディスク構造体を鍛造するだ
めのダイス型組立体であって、その構成要素が実際の#
ll造プロ廿ス中にも正確に位置決めされた状態に維持
されるダイス型l立体を提供することである。
木兄咀によれば、一体向に形成された複数個の突起を有
づる中央ディスク構造体を#fllT1するためのダイ
ス型組立体は、円筒列状に配列され1.:複数個の突起
形成ダイス型セグメントであって、互に当接するダイス
型セグメントの間の見切り面に治って形成された溝内へ
延在りるピンにより周縁方向へ傾動又は移動することが
阻止された突起形成ダイス型セグメントを含/vでいる
本発明の一つの局面によれば、互に対向し平(jであり
互に隔置された壁面を有する半径方向及び軸線方向に延
在1”る溝が、ダイス型組立体の周縁方向に配列され互
に当接する複数個のダ・イス型セグメントの間の見切り
面に沿つτ形成され、前記溝は各ダイス型セグメントの
上面まで延在している。ダイス型セグメントの上面上に
は剛固なリングが配置され、該リングは前記溝の上方に
延在し該リングより下方へ延在するビンを含んでおり、
各ビンは・でれぞれ各溝内に嵌入している。溝はビンの
半径方向内方へ延在し、ダイス型セグメン[・の見切り
面に配置され、これにJ、リダイス型しグメントはm造
品を取出し19るようビンに対し相対的に半径方向外方
へ駆動され冑るようになっている。
本発明の一つの好ましい実施例に於ては、ダイス型セグ
メントはダイス型組立体の一部であるロア鍛造ダイス型
の上向き面上(載置される。ロア鍛造ダイス型の中央部
は中央ディスクII/を進体の一方の側の形状を郭定す
る上面を有している。各ダイス4+1セグメントの湾曲
した内面は前記中央部の筒状の外面に接触している。@
線方向に配向されたロットが[]ア鍛造ダイス型に設け
られた孔を貫通しC上方へ延在しており、ダイス型〔グ
メントの湾曲した内面及びロア@造ダイス型の円筒状の
外面に設けられた互に対向したリセスに係合しくいる。
このDラドはロア鍛造ダイス型に対1ノダイス型セグメ
ントを位買決めし、またダイス型組立体内に於けるダイ
ス型t?グメン1−の傾動を阻、thすることを補助す
る。
以下に添付の図を参照しつつ、本発明を実施例について
詳細に説明覆る。
本発明は、鍛造分野、特にMoora″fに(=Jりさ
れた米国特許第3,519.503@に開示された方法
により複雑な形状啼有づる構成要素をfI造りることに
関し特に有用であることが解っている。
前記米■1特許の方法は、第1図に示されている如き鍛
造装置(自動鍛造装置の単純化された代表例である)に
て自動的に鍛造品を製造することに特に適している。先
ずダイス型1]立体10が自動的に又は手ににり組立て
られる。図示の実/!例に於ては、ダイス型組立体10
は中央ディスクm 造林と該中央ディスク構造体より半
径方向外方へ延在し周縁方向に隔置された複数個の湾曲
したブレー   □ドとを含む遠心ロータを形成するよ
う設訂されている。後に詳細に説明りる如く、ダイス型
組立体10は0ア鍛造ダイス型9を含んでおり、該ダイ
ス型には周縁方向に配置された複数個のブレード形成ダ
イス型が固定されており、これによりビレット11が配
置されるキャビディが郭定されている。ビレット11上
にはアッパ@造ダイス型が配置される。アッパ及びロア
41u 造ダイス型はそれぞれ底面及び上面を有しCお
り、これらの底面及び上面は#IIl造されるデ、fス
ク構造体の」二下面を形成づるJ:)な形状に成形され
ている。
上述の如く組立てられたダイス型組立体10は予熱炉1
3内に配置され、該予熱炉内に於てビレット及び鍛造ダ
イス型よりなるダイス型組立体の温度が鍛造1稈が行わ
れる際の渇1すよりも十分(Itい成る中間温僚にまで
昇温される。次いでかくして加熱されIこダイス型組立
体はドア14経て鍛造スデーシ:Iンヘ移動される。鍛
造スj−ジョンに於ては、ダイスへす組立体は符号20
にて全体的←二示された鍛造プレスのダイス型グレート
間にてブルリング18内に配置される。第1図に於ては
ビレット111.L圧縮されるべき状態にある。−上述
の1程と同時にビレット及びアッパ鍛造ダイス型を含む
第二の組立てられたダイス型組立体が予熱炉13内へ磨
かれる。最初に予熱されIこダイス型組立体の温度が鍛
造温度にまで昇温され、次い(ビレットが所望の形状に
ダイス型組立体内に′C変形される。好適な鍛造温度及
び圧力が前)本の米国特許第3.519.503月に1
tll示されている。J−述の如く変形されたビレット
休びダイス型組立体は次いでプルリンク18より持重げ
られ、ドア21を経てダイス型分解ステーション22へ
移動され、次いで冷7J1スデーシヨン24へ移動され
る。
この段階に於−(第二のダイス型組立体がブルリング1
ε)内へ移動され、かかるブI−1セスが所望の数の部
品が形成されるまで繰返される。
より詳細には、鍛造1捏は鍛造プレス20の下方に於て
密閉容器26内にC行われる。プレス20は複数個のタ
イ【]ツラド4にJ、すt′lに隔Fl公れたベッド3
0とヘッド32とを有しくいる。密閉容器26はプレス
のベッド30より上方へ延在1る栴造林36にJ、り支
持されている。密閉容器2Gの上端はベローズ38にて
プレスのヘッド32に接続されCいる。ベッド30内に
はラムプレー1〜40が設番ノられており、該ラムプレ
ートは密閉容器26内にロアダイス型〕うl\/12を
支持している。ラムプレート4oは密閉容器26に対し
相対的に運動可能であり、ベローズ44により密閉容器
に接続されている。ベッド3o内には複vi飼の鍛造う
lx/16が設番ノられており、該鍛造ラムはラムプレ
ー1−40を位置決めしており、鍛造工程中には強大な
力にてラムプレーt−40を上方へ駆動づるJ、う←こ
イ5っている。鍛造ラム46は図には示されていない液
圧アクアコ−1−−タにより駆動されるようになってい
る。複数個のラムスE・ツバ48がラムプレート40J
−り上方へ延在しており、これにより鍛造工程中に於け
るラムプレー1〜の上りへの移動を制限するようになっ
ている。アッパダイス型コラム50がヘッド32より下
方へ密閉容器2G内へ延在している。アッパダイス型コ
ラム50及びロアダイス型コラム42は複数個の平10
なプレート52よりなっ(いる。[]アダイズ型コラム
42の最上位のプレート54及びアッパダイス型コラム
50の最下位のプレー[−56は、しリプデン又はその
合金の如き熱伝導性に優れた材料にて形成されている。
ダイス型−1ラム内の他のプレートは熱伝導性の低い材
r1にて形成されでいる。ブルリング18もモリブデン
の如き熱伝導性に優ねたり判にて7151Aじれており
、0アダイス型コラム42の最上位のプレーh 54上
に載圃されている。アッパ鍛造ダイス型12は図示の実
施例に於てはダイス型組立体の一部であるが、7ツパダ
イス型コラム5oに永久的に固定され(もよい。
第1図に於て、ダイス型組立体1oはプルリンク゛18
内に配置されでおり、じレッ1〜11に対りる圧縮が行
われる直前の状態に(図示されCいる。
密閉容器26内に段番]られた加熱炉59はアッパ加熱
要素61と[1ア加熱要素63とに分割されている。こ
れら二つの加熱要素は自動的%鍛造工程中にブルリング
18内へダイス型組立f4を挿入しブルリングよりダイ
ス型引立体を取出しl?るよう、垂直方向に互に分間(
シ冑るようになっている。取出ラム60がアクチュエー
タ62J、ウロアダイス型]ラム42及びブルリング1
8を貫通して上方へ延在しており、これによりダイス型
引立体10を分解スデーション22へ移動さUるべくダ
イス型組立体をブルリング18より持上げるようになっ
ている。
第2図にダイス型組立体10及び鍛造プレス20の相部
が図示されている。第2図に於ては、ロアダイス型]う
l\42はその最上位向まで上方へ移動されており、該
最上位置はピン72によりブルリング18の最上面74
に固定された環状ス]・ツバリング70により決定され
る。ビレット11の上面のもどの位置が第2図に於て仮
想F+)76により示されている。Illl模造後レッ
トの上面が符号76′に示されており、アッパ鍛造ダイ
ス型12の鍛造面78の形状を有している。
第2図乃至第4図に於て、ダイス型組立体10はロア鍛
造ダイス型9と?!!数個のダイス型しグメント82と
を含んでいる。Oア#段造タイス型9は中心軸線84に
治って延在する実質的に円柱形をなし°(おり、鍛造さ
れるべき中央ディスク借進体の一方の側の形状とは逆の
形状に形成された上面86を有している。上面86は1
こ径方向外方へ面した実質的に円筒形の外面88にて終
っている。
ロア鍛造ダイス型9はダイス5リセグメント支持部90
を含んでおり、該支持部は外面88J、す゛(′径方向
外方へ延在づる軸線方向り向きの1q状而92を有しC
いる。各セグメント82は【二1ア鍛造ダイス型9の外
面88と係合するインカ湾曲面93を右している。各ダ
イス型pグメンI= 824よ一対の周縁方向の側壁9
4を在しており、該側壁は周縁方向に互に隣接Jるけグ
メンj−82の側py、 94と共働して、形成される
べき突起(叩らブレード)の形状とは逆の形状をイWj
る周縁り向にl(r、4置されlc複数個のキャビティ
95を郭定づるよう4)形状に形成されている。
第2図及び第3図に最も良く示されている如く、本発明
にJ:れば、各側壁94はりpス96を有している。各
リセス96は軸線方向及び半径方向に延在する平坦面9
8を有している。互に当接する各月の側壁9/1に設<
jられたリセス96の平坦面98は柱に隔間されており
、互に平行であり、互に対向しており、これにJ、りそ
れらの間に溝100を郭定している。図示の如く、溝1
00 )J、ダイス型レグメン]への上面101及び円
弧状の外面103J、で延在している。剛固な環状支持
部材102がダイス型組立体のll1I線84を囲繞し
ており、」二面101上に載INされてiM 100を
覆っている。
支持部材102はそれを9通して軸線方向に延在する複
数個の孔10/Iをイ1しており、名札は台溝100ど
整合している。支持部4A 102の各孔10/I内に
はピン106が配置さ4している。各ピン106の上端
は孔104内にきつく嵌合しており、各ピンの下端は1
ffk 100の平坦面98の間へ延在し且これらの間
にきつく嵌合している。支持部材102はピン100及
び溝100と共動してダイス型仁グメント82が互に他
しニス・1し相対的に傾動することを+![,1止りる
ダイス型[グメン)−82は、更に複数個の円筒状に配
設されたスタビライザロッド108により、ロア鍛造ダ
イス型9に対し相対的に周縁方向へ傾動したり周縁方向
へ移動りることがないにう安定化されている。ロッド1
08はロア鍛造ダイス型9に設けられた第一の円に1孔
110内にきつく嵌合し゛(J′3す、孔110は1コ
ア鍛造ダイス型の下面112より軸FAh向上方へ延在
している。1ア鍛造ダイス型9の外面88及びこれと係
合づるダイス型しグメント82のインナ湾曲i?ii 
93はイitぞれ互に共働するリセス114及び116
を有しており、これらのリセスはそれぞれ孔110ど整
合され孔110の延在部を郭定する第二の円筒孔を郭定
している。ロッド108の、E喘はががる第二の円筒孔
内にきつく嵌合している。第4図に示されている如く、
リレス11Gはnに当接Jるタ゛イス型セグメン1−8
2の間の見切り而117に形成されており、これにJ、
り各りけス11(5は各第二の円筒孔の約90°の角度
範囲の部分を郭定しく   □おり、リセス114は円
筒孔の残りの部分を郭定し−Cいる。ロッド108は見
切り面に配置される必要はないが、各レグメン1へ82
にそれぞれ一つの円筒孔郭定リレス11Gを形成しても
、そのリセスは円筒孔の約180°の範囲以上を郭定づ
ることはできず、またその場合に(まダイス型レグメン
[・82を解除ずべくヒグメントを半径方向外方へ移動
させることができなくなってしまう。
各ダイス型セグメント82の湾曲した外面103は上部
溝118及び下部溝120を有しており、ダイス型レグ
メン1−を横切って延在しており、隣接りるレグメント
の溝と共働し゛(アッパチャンネル122及び[]アチ
17ンネル124を郭定している。各ヂVンネルは円筒
状に配列されたレグメント82の周り全体に延在してい
る。8f−Vンネル122及び124内にはぞれぞれワ
イA’ 126及び128が配置されて43す、これら
のワイヤはダイス型レグメン1へを囲繞しくいる。また
これらの1ノイt2Gよ、第1図との関連で上述した自
動的な鍛造]稈中にダイス型組立体がブルリング18内
へ又はブルリングより移動される間、セグメントを一体
的に保持し且それらが半径方向へ運動Jることを阻止づ
る。ダイス型セグメント82を?1′径Ij向に拘束す
る上述の方法は本発明の一部をなりものではイTく、前
述の米国特許第4.252,011号に記載されている
また本願発明者等は、アッパ鍛造ダイス型12がビレッ
ト11に対し押角1プられてビレットを突起形成キトビ
ディ95内へ押し込む際に、ダイス型セグメント82に
作用する力により現実にダイス型レグメン1へ82が軸
線方向に引き伸ばされることがあり′、このことは特に
形成される突起が非常に大きい捩りを有する場合に特に
’に+著Cあることを見出した。ビレットの月利がキt
・ピディ95内へ押し込まれる際には、これにJ、リブ
置1される力によりダイス型セグメントの湾曲が仲は′
され、即ちダイス型レグメンt・が直線的に引き仲lJ
され、これにより鍛造工程中には下面130と上面10
1との間の1IIIPi!方向距離が増大する。本発明
に於て(ま、このことは軸線840周りに周縁方向に配
置された複数個の軸線方向に延在する円筒形の保持バッ
ド138を使用づることによって閉止される。各パッド
138の下1140は環状の保持リング144に設Gノ
られたリレス1/I2内に配置されており、リング14
4はダイス型セグメント82の」−面101上、図示の
実施例に於ては支持部月102上に載置されている。パ
ッド138はアッパダイス型コラム50の最下位のプレ
ート56を頁通りる孔146を貫通して延在しくおり且
該孔内に遊嵌合している。かくしてパッド138はアッ
パダイス型=1ラム50に対し相対的に軸線方向へ運動
し1!7るよらになっている。各パッド138の上端1
48は星形部材152のアーム150に接触しており、
星形部材152は図には示されていないアクチュエータ
によりアッパダイス型コラム50内にて垂直に駆動され
るJ、うになっている。鍛造工程中には、星形部材15
2はパッド138に対し垂直下向きの力をイ]すし、こ
れにより保持リング144をダイス型セグメント82に
対し押圧する。このことによりビレットの材料がダイス
型組立体のキャビティ95内へ押し込まれる際にダイス
型しグメントが軸線方向に引き伸ばされるこc w I
’ll止される。
図示の実施例に於ては、鍛31!tl程後−円筒列状に
配置されたダイス型セグメンh 82 ’iミノツクア
ラ・りる、即ち分解する手段は、本願出願人の所有に係
る米国特許第4..150.557号に図示されている
ものと同様の互に共働り′るカム波向を含んでいる。し
かし本発明に於UGよ、カム装置全体が運動可能なダイ
ス型組立体10の一部である。
前述の米国特許第4,150.557号に於(は、hム
装同は#IIl造プレスのダイス型コラム内に組込まれ
ている。第2図に於て、ノックアウト・!jiffYは
横形のアッパカムリング200及びロアカムリング20
2を含んでいる。アッパカムリング200は上方及び半
径方向外方へ自重)でR斜しIこ切頭円錐形のカム面2
04を有しており、ロアカムリング2024;L下方及
び半径方向外h’\向()(傾斜した切頭円錐形のカム
面20Gを右している。各ダイス型セグメント82はそ
の−L而1()1に断面楔形の円弧状の溝208を有し
て43つ、その下面130に断面楔形の円弧状の)t4
209を右している。
セグメント82のWPi208は、上方及び半径方向外
方へ向けて傾斜しなり頭内錐形のカム面212を右覆る
断面楔形の環状溝210を郭定しており、カム面212
は該カム面上に載置されたカムリング200のカム面2
04の一部と係合している。
図示の実施例に於ては、カムリング200はダイス型組
立体10の一部Cあるが、カムリング200は分解ステ
ーション22(第1図参照)に永久的に配置さ11ても
良い。
[1アカムリング202はOア#IIl造タイスへ1!
9の表面92に設けられた環状リセス214内に配置さ
れている。カムリング202は複数個のノックアウトピ
ン216上に載lべされており、該ノックアラ]・ピン
の下端218はダイス型9の底面112よりブルリング
18に設置プられた孔220内へ突出している。溝20
9は下方及び?1コ径方向外方へ向けて傾斜しlこり頭
内錐形のカム面224を有づる断面楔形の環状溝222
を郭定しており、カム面224はカムリング202のカ
ム面206の一部と軸線方向に整合されており且該一部
ど係合している。
分解ステーション22(第1図参照)トニは、ノJムリ
ング200及び202をダイスへ11ヒグメント82へ
自重ノて軸線方向へ同u、7に押圧りる1段が設けられ
ており、これによりセグメント82 Ll f′C僅か
に(例えばQ、Q3Qincl+(0,76和和))半
径方向外方へ駆動され、これにJり冷却0y;・こ鍛造
品に固ガづることが阻J1される。ソイj’ 126及
び128はセグメントの上述の如き半径方向外方への運
動を田止、するに不一[分な強度しかイjシCいないが
、これらのワイヤはり・イス型組立体が分解され鍛造品
が第1図には示されていない仙のステーションへ移動さ
れるJ、てダイス型組立体を一体的な状態に保持する。
以上に於χは本発明を特定の実施例についてi(粗に説
明しIこが、本発明はかかる実施例に限定されるもので
はなく、本発明の範囲内に(種々の実施例が可能である
ことは当業右トニとって明らかであろう。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明が組込まれてよいm造装置を示1概略構
成図である。 第2図は鍛造プレス内に配置されたダイス型組立体をビ
レットが完全に圧縮されIC状態にて示す解図である。 tjS3図は第2図の13−3に沿う断面をカムリング
が除去された状態に′τ示り拡大部分断面図である。 第4図は第2図の線4−4に沿う拡大部分断面図である
。 9・・・ロア鍛造ダイス型、10・・・ダイス型組立体
。 11・・・ビレッh、12・・・アッパ鍛造ダイス型、
13・・・予熱炉、14・・・ドア、18・・・ブルリ
ング、20・・・#IIl造プレス、21・・・ドア、
22・・・ダイス型分解スデーション、24・・・冷u
1ステーショ1ン、26・・・密閉容器、30・・・ベ
ッド、32・・・ヘッド、34・・・タイロッド、36
・・・構造体、38・・・ベローズ。 40・・・ラムプレー1−.42・・・ロアダイス型コ
ラム。 44・・・ベローズ、40・・・鍛造ラム、48・・・
シムス1−ツバ、50・・・アッパダイス型コラム、5
2・・・プレート、54・・・最上位のプレーh、56
・・・最下位のプレーt−,59・・・加熱炉、60・
・・取出ラム、61・・・Iツバ加熱要素、62・・・
アクア−」1−夕、63・・・ロア加熱要素、70・・
・環状ス1−ツバリンク。 72・・・ピン、74・・・最上面、7G、76′・・
・上面。 78・・・#III′Ili面、82・・・ダイス型〔
グメント、84・・・中心軸線、86・・・上面、88
・・・外面、90・・・支持部、92・・・環状面〇3
用インチ湾曲面、9/l・・・側壁、95・・・キャピ
テイ、96・・・リセス、98・・・平坦面、100・
・・溝、101・・・上面、102・・・支持部材、1
03・・・外面、104・・・孔、106・・・ビン、
108・・・スタビライIJ″Uツド、110・・・円
筒孔、112・・・底面、114.116・・・リセス
、117・・・見切り面、118・・・1部溝、120
・・・下部溝、122・・・7ツパヂトンネル、124
・・・ロアチャンネル、126.128・・・ワイt7
.130・・・底面、138・・・保持パッド、140
・・・下端、142・・・リセス、144・・・保持リ
ング、146・・・孔、148・・・上端、・150・
・・アーム、152・・・w形部材。 200.202・・・カムリング、204.20 G・
・・カム面、208.209・・・溝、21o・・・環
状溝。 212・・・カム面、214・・・環状リセス、216
・・・ノックアウトピン、218・・・下端、 220
・・・孔。 222・・・環状溝、224・・・カム面Q:I Ff
出願人  −lナイアッド・jクツL1シーズ・コーポ
レイション

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)中央ディスク構造体と該中央ディスク構造体j:
    り延在J”る複数個の一体的に形成された突起とを含む
    構成質素を鍛fiするためのダイス型組立体であって、
    中心軸線を有するダイス型組立体にして、 1)実質的に円柱形をなし円筒状の外面と前記中央ディ
    スク構造体の一方の側の形状とは逆の形状に形成された
    上面とを有する第一の鍛造ダイス型と、 2〉前記第一のa造ダイス型に対し静IE状態にて互に
    因縁方向に隣接して円nケ1状に配置された複数個のダ
    イス型ヒグメントであって、それぞれ、a>v4接する
    セグメント・の側壁と当接した関係に配置され該隣接慢
    るセグメントの前記側壁と共動して形成されるべき前記
    突起の形状とは逆の形状の周縁方向に隔置された複数個
    のキ1tビテイを郭定づる形状を有する一対の実質的に
    対向しlこ側壁であって、各側壁は軸線方向及び半径方
    向に延在する平坦な表面部を有するリセスを含Iυでお
    り、前記表面部は当接する側壁の前記表面部に対向しこ
    れに平行でありこれより隔置されてそれらの間に溝を郭
    定しており、前記)δは前記上面まで軸線方向に延在し
    ている如き一対の側壁と、 1))半径方向外方へ而し/e外面と、C)@記第−の
    鍛造ダイス型の前記外面と接触する円筒状の内面と、 d)底面と、 e)上面と、 を右するダイス型はグメン1−と、 3)前記中心軸線を囲繞し前記上面上に配置され溝の上
    方に延在する剛固な支持部材と、前記支持部材に剛固に
    固定され周縁方向に隔置され!、:複数個のビンどを含
    み、前記ビンの各々は前記溝のそれぞれ内へ延在し且そ
    の前記互に対向する表面部の間にきつく嵌合しており、
    各)を冒Jそれぞれ対応Jるピンを越えて半径方向内方
    へ延在しこれにより前記ダイス型セグメン1〜が鍛造後
    に前記ビンに対し相対的に半径方向外りへ運動し得るよ
    う構成されたスタビライザ装置と、 4)前記ダイスJl’、l jzグメンE・の半径方向
    外方への運動を61止1べく前記ダイス型セグメントの
    それぞれと係合りる半径方向の拘束手段と、を含むダイ
    ス型組立体。
  2. (2)中央ディスク構造体と該中央ディスク構造体より
    延在する複数個の一体的に形成された突起とを含む構成
    要素を鍛造するだめのダイス型組立体であって、中心軸
    線を有づるダ・イス型組立体にして、 1〉実質的に円柱形をなし円筒状の外面と前記中央ディ
    スク構造体の一方の側の形状とは逆の形状に形成され7
    j 、1面とを有する[lア鍛造ダイス型であって、前
    記ロア鍛造ダイス型に固定され■前記L1ア鍛造ダイス
    型の前記外面より半径方向外方へ延在するセグメント支
    持部を含むロア鍛造ダイス型と、 2)前記セグメント支持部上にこれに接触して配置され
    且前記ロア鍛造ダイス型に対し静止状態にて互に周縁方
    向に隣接して円n列状に配置された複数個のダイス型セ
    グメントCあって、−でれぞれ、 a)隣接φるセグメン[・の側壁と当接した関係に配置
    され該隣接するセグメントの前記側壁ど共働して形成さ
    れるべき前記突起の形状とは逆の形状の周縁方向に隔置
    された複数個のキt・どjイを郭定する形状を有1゛る
    一対の実質的に対向した側壁と、b)半径方向外りへ面
    した外面と、 C)前記ロア鍛造ダイス型の前記外面と接触1−る円筒
    状の内面と、 d)前記ロア鍛造ダイス型の前記セグメント支持部と接
    触する底面と、 e)上面と、 を有するダイス型ヒグメントと、 3)互に他に対しまた前記ロア鍛造ダイス型に対し相対
    的に前記ダイス型セグメント・が周縁方向へ運動づるこ
    とを閉止1べく前記ダイスをセグメントのそれぞれと接
    触したスタビライザ装置と、4)前記ダイス型セグメン
    トの半径方向外方への運動を閉止すべく前記ダイス型セ
    グメン1へのそれぞれと係合づる゛16径方向の拘束手
    段と、を含むダイス型組立体。
  3. (3)鍛造装置にして、 Δ、中央ディスク構造体と該中央ディスク構造体より延
    在する複数個の一体的に形成された突起とを含む構成要
    素を鍛造りるためのダイス型組)ン体であり、中心@線
    を有1°るダイス型組立体であって、 1)実質的に円柱形をなし円筒状の外面と前記中央ディ
    スク構造体の一方の側の形状とは逆の形状に形成された
    土面とを右づる第一の鍛造ダイス型と、 2)前記第一の鍛造ダイス型に対し静止状態にて互に周
    縁方向に隣接して円n91j状に配置された複数個のダ
    イス型セグメントであって、それぞれ、a)lj#接す
    るセグメン1−の側壁と当接した関係に配置され該隣接
    ηるセグメントの前記側壁と共働して形成されるl\き
    前記突起の形状とは逆の形状の周縁方向に隔置された複
    数個の突起形状キトピjイを郭定する形状を有する一対
    の実質的に対向した側壁であって、各側壁は軸線り向及
    び21′径方向に延在する平坦な表面部を有するリセス
    を含lυでおり、前記表面部は当接する側壁の゛  前
    記表面部に対向しこれに′平行Cありこれより隔置され
    てそれらの間に満を郭定しでおり、前記溝は前記上面ま
    で軸線方向に延在している如き一対の側壁と、 b〉半径方向外方へ面した外面と、 C)前記第一の鍛造ダイス型の前記外面と接触づる円筒
    状の内面と、 d)底面と、 C)、F面と、 を右し、前記ダイス型組立体内に中央二VI・ビアイを
    郭定するダイス型セグメントと、 3)前記中心軸線を囲繞し前記上面上に配置され溝の上
    刃に延在Jる剛固な支持部材と、前記支持部材に剛固に
    固定され周縁方向に隔買された複数個のピンどを含み、
    前記ビンの各々は前記溝のそれぞれ内へ延在し且その前
    記互に対向づる表百部の間にきつ< IN合しCおり、
    谷溝はそれぞれ対応するピンを越えて半径方向外方へ延
    在しこれにより前記ダイス型セグメントが鍛造後に前記
    ビンに対し相対的に半径方向外方へ運動し41するよう
    構成されたスタビライザ装置と、 4)前記ダイス型セグメント−の半径方向外方への運動
    を閉止゛リベく前記ダイス型ヒグメントのそれぞれと係
    合する半径方向の拘束手段と、を含むダイス型組立体ど
    、 B、前記中央キャピテイ内に配置されたビレットと、 C0下向きの底面を有りるアッパダイス型コラムと、 D、前記アッパダイス型コラムの前記底面より隔置され
    1]これに対向する上向きの上面を右づるロアダイス型
    コラムであって、前記ダイス型引立体は前記アッパダイ
    ス型コラムの前記底面と前記ロアダイス型コラムの前記
    上面との間に配置されている如きロアダイス型コラムと
    、 E、前記アッパダイス型コラム及び前記ロアダイス型コ
    ラムを互に近付く方向へ駆動して前記ビレッ(〜を前記
    ダイス型組立体の前記突起形成キャビティ内へ押し込む
    手段と、 F、前記ビレットが前記アッパ及びロアダイス型コラム
    の間にてプレスされる際に前記ダイス型セグメントに連
    続的な軸線方向の圧縮釣車を付与し、これにより鍛造」
    −程中に前記ダイス型[グメントが軸線方向に引き伸ば
    されることをr41止づべく、前記ダイス型レグメン[
    −の前記上面へ向(〕でこれに接触するよう運動可能な
    保持手段と、を含む@造装置。
JP59102458A 1983-05-26 1984-05-21 ダイス型組立体 Pending JPS59220242A (ja)

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