JPS59220849A - イメ−ジ比較制御方式 - Google Patents
イメ−ジ比較制御方式Info
- Publication number
- JPS59220849A JPS59220849A JP58094814A JP9481483A JPS59220849A JP S59220849 A JPS59220849 A JP S59220849A JP 58094814 A JP58094814 A JP 58094814A JP 9481483 A JP9481483 A JP 9481483A JP S59220849 A JPS59220849 A JP S59220849A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- procedure
- module
- address
- change
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0763—Error or fault detection not based on redundancy by bit configuration check, e.g. of formats or tags
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、スタックを有する言語で記述された多数のモ
ジュールから成るプログラムのデパックの際に障害のあ
るモジュールを判定するに好適なイメージ比較制御方式
に関する。
ジュールから成るプログラムのデパックの際に障害のあ
るモジュールを判定するに好適なイメージ比較制御方式
に関する。
一般に、スタックを有する言語で記述された多数のモジ
ュールから成るプログラムの実行時において、ある番地
のイメージ(内容)の変化がどのモジュール内で発生し
たかを動的にキャッチしたいことがある。例えば、ある
番地の定数が破壊されたような場合、その破壊を起こし
ているモジュール名を知ることで、プログラムのデパッ
クが大いに促進されることがある。
ュールから成るプログラムの実行時において、ある番地
のイメージ(内容)の変化がどのモジュール内で発生し
たかを動的にキャッチしたいことがある。例えば、ある
番地の定数が破壊されたような場合、その破壊を起こし
ているモジュール名を知ることで、プログラムのデパッ
クが大いに促進されることがある。
従来、このような場合は全体のトレースを行なって破壊
されたモジュール名を判定していた。しかし、このよう
な方式では全体をトレースするため、障害モジュールを
判定するまでに時間がかかるという欠点があると共に、
得られる情報量が多いため、その中から特定のモジュー
ルの障害情報を見つけ出すことが面倒であるという欠点
もあった。
されたモジュール名を判定していた。しかし、このよう
な方式では全体をトレースするため、障害モジュールを
判定するまでに時間がかかるという欠点があると共に、
得られる情報量が多いため、その中から特定のモジュー
ルの障害情報を見つけ出すことが面倒であるという欠点
もあった。
本発明の目的は、上記の欠点に急み、スタックを有する
多数のモジュールから構成されるプログラムのデパック
の際に、障害のあるモジュール名を短時間且つ容易に判
定し得るイメージ比較制御方式を提供することにある。
多数のモジュールから構成されるプログラムのデパック
の際に、障害のあるモジュール名を短時間且つ容易に判
定し得るイメージ比較制御方式を提供することにある。
本発明は、スタックを有する言語で記述された多数のモ
ジュールからなるプログラムをデパックする際に、ある
番地の変更前のイメージを格納するビフォアイメージレ
ジスタと変更後のイメージを格納するアフターイメージ
レジスタとを用意し、プログラムを構成するあるモジュ
ールの手続きが呼ばれて起動され新らしいスタックがブ
ツシュダウンされて生成される時点と、このスタックが
ポツプアップして消滅して親スタックへ戻る時点で、前
記ビフォアイメージレジスタとアフターイメージレジス
タに格納されたイメージを比較し、イメージに変化があ
る場合には変化時点に対応した絶対番地への割込みを発
生させ、前者の時点にてイメージ変化がキャッチされた
場合は障害モジュールはカレントスタックの親スタック
に相癌する手続きモジュールであり、後者の時点にてイ
メージ変化をキャッチした場合は、障害モジュールはカ
レントスタックに対応するモジュールであると判定する
イメージ比較制御方式を採用するこ々にまり、上記目的
を達成するものである。
ジュールからなるプログラムをデパックする際に、ある
番地の変更前のイメージを格納するビフォアイメージレ
ジスタと変更後のイメージを格納するアフターイメージ
レジスタとを用意し、プログラムを構成するあるモジュ
ールの手続きが呼ばれて起動され新らしいスタックがブ
ツシュダウンされて生成される時点と、このスタックが
ポツプアップして消滅して親スタックへ戻る時点で、前
記ビフォアイメージレジスタとアフターイメージレジス
タに格納されたイメージを比較し、イメージに変化があ
る場合には変化時点に対応した絶対番地への割込みを発
生させ、前者の時点にてイメージ変化がキャッチされた
場合は障害モジュールはカレントスタックの親スタック
に相癌する手続きモジュールであり、後者の時点にてイ
メージ変化をキャッチした場合は、障害モジュールはカ
レントスタックに対応するモジュールであると判定する
イメージ比較制御方式を採用するこ々にまり、上記目的
を達成するものである。
以下本発明のイメージ比較制御方式の一実施例を図面に
従って説明する。第1図は本発明のイメージ比較制御方
式を実現するに必要な2個のnビットのレジスタを示し
ており、符号1はある番地の変更前のイメージを格納す
るビフォアイメージレジスタ(BIR)で、符号2はあ
る番地の変更後のイメージを格納するアフターイメージ
レジスタ(AIR)2である。
従って説明する。第1図は本発明のイメージ比較制御方
式を実現するに必要な2個のnビットのレジスタを示し
ており、符号1はある番地の変更前のイメージを格納す
るビフォアイメージレジスタ(BIR)で、符号2はあ
る番地の変更後のイメージを格納するアフターイメージ
レジスタ(AIR)2である。
第2図はプログラム実行中のある時点での手続き名5U
BX(サブルーチンX)と5UBY(サブルーチンY)
に対応するスタックSXとスタックSYの構成例を示し
たものである。この例では、手続きS U B Xが手
続き5UBYを呼んだ場合のスタックの状態を示してお
り、スタックSYがカレントスタックとなり、スタック
SXが親スタックとなる。各スタックの先頭番地はそれ
ぞれCとFで示してあり、カレントスタックポインタは
Cの指すl5P1となる。スタックSXとスタックSY
はそれぞれヘッダ部HDXとHDYを有しており、これ
らヘッダ部は親と子のスタックへのポインタ、呼んだモ
ジュールへの戻り番地、その手続きモジュールに対応す
るモジュール名へのポインタ、その他各種の情報を一般
に含んでいる。又、符号TIとT2で示した部分は、B
IRIとAlR2が格納するイメージが異った場合に発
生される割り込みのとび先番地を示している。
BX(サブルーチンX)と5UBY(サブルーチンY)
に対応するスタックSXとスタックSYの構成例を示し
たものである。この例では、手続きS U B Xが手
続き5UBYを呼んだ場合のスタックの状態を示してお
り、スタックSYがカレントスタックとなり、スタック
SXが親スタックとなる。各スタックの先頭番地はそれ
ぞれCとFで示してあり、カレントスタックポインタは
Cの指すl5P1となる。スタックSXとスタックSY
はそれぞれヘッダ部HDXとHDYを有しており、これ
らヘッダ部は親と子のスタックへのポインタ、呼んだモ
ジュールへの戻り番地、その手続きモジュールに対応す
るモジュール名へのポインタ、その他各種の情報を一般
に含んでいる。又、符号TIとT2で示した部分は、B
IRIとAlR2が格納するイメージが異った場合に発
生される割り込みのとび先番地を示している。
次に本実施例の動作について説明する。まず、内容の変
化をチェックしたい番地のイメージをBIRIに格納し
てお(。次にプログラムの実行中にAlR2に前記番地
のイメージを格納し、手続き5UBX(サブルーチンX
)の中から手続き5UBY(ザブルーチンY)を呼ぶ時
点と、手続き5UBY(ザブルーチンY)から親の手続
き5UBX(サブルーチンX)に戻る時点で、BIRl
のイメージとAlR2のイメージを比較制御する。
化をチェックしたい番地のイメージをBIRIに格納し
てお(。次にプログラムの実行中にAlR2に前記番地
のイメージを格納し、手続き5UBX(サブルーチンX
)の中から手続き5UBY(ザブルーチンY)を呼ぶ時
点と、手続き5UBY(ザブルーチンY)から親の手続
き5UBX(サブルーチンX)に戻る時点で、BIRl
のイメージとAlR2のイメージを比較制御する。
このイメージの比較制御について第3図のフローチャー
トに従って更に詳しく説明する。プログラムの実行中、
ステップ101にてイメージ比較を行なうか行なわない
かを判定し、行なわない時はそのまま通常出口102へ
行く。イメージ比較を行なう時は、ステップ103に行
き、チェックしたい番地のイメージをAlR2へ格納し
ておく。次にステラ7”104にて、BIRlに格納し
たイメージとAlR2に格納したイメージが同じ時は通
常出口105へ行(。ステップ104にてイメージが異
なることがキャッチされると、ステップ106に行き、
このイメージ比較がある手続きの入口の処理で行なわれ
たか、又はある手続きの出口の処理で行なわれたかを判
断する。入口の処理で行なわれた時はステップ107へ
行き、TI番地へ割り込みを発生する。出口の処理で行
なわれた時はステップ108へ行きT2番地への割り込
みを発生する。T8番地へ割り込みが発生した場合は、
イメージの変化を起こさせたのはカレントスタックSY
の親スタックであるSXに相当する手続きモジュールで
あり、T7番地へ割り込みが発生した場合は、カレント
スタックSYに対応する手続きモジュール内でイメージ
の変化が発生しているき判定される。即ち、ある手続き
の入口の処理でイメージの変化がキャッチされた場合は
カレントスタック5YQ)親スタックであるSXに相当
する手続きモジュールが障害モジュールであり、ある手
続きの出口の処理でイメージの変化があった場合はカレ
ントスタックSYに対応する手続きモジュールが障害モ
ジュールであると判定される。なお、割り込み先ではイ
メージ変化を起こさせるモジュールに対応するスタック
のポインタから各種の必要な情報を取り出してプリント
アウトさせたり、成るいはアドレスストップさせたりし
て必要な処理を行なうことができる。又、上記ある手続
きの入口の処理時点はある手続きが呼ばれて起動され新
らしいスタックがブツシュダウンされて生成される時点
に、ある手続きの出口の処理時点な1、スタックがポツ
プアップして消滅し親スタックへ戻る時点にそれぞれ対
応している。
トに従って更に詳しく説明する。プログラムの実行中、
ステップ101にてイメージ比較を行なうか行なわない
かを判定し、行なわない時はそのまま通常出口102へ
行く。イメージ比較を行なう時は、ステップ103に行
き、チェックしたい番地のイメージをAlR2へ格納し
ておく。次にステラ7”104にて、BIRlに格納し
たイメージとAlR2に格納したイメージが同じ時は通
常出口105へ行(。ステップ104にてイメージが異
なることがキャッチされると、ステップ106に行き、
このイメージ比較がある手続きの入口の処理で行なわれ
たか、又はある手続きの出口の処理で行なわれたかを判
断する。入口の処理で行なわれた時はステップ107へ
行き、TI番地へ割り込みを発生する。出口の処理で行
なわれた時はステップ108へ行きT2番地への割り込
みを発生する。T8番地へ割り込みが発生した場合は、
イメージの変化を起こさせたのはカレントスタックSY
の親スタックであるSXに相当する手続きモジュールで
あり、T7番地へ割り込みが発生した場合は、カレント
スタックSYに対応する手続きモジュール内でイメージ
の変化が発生しているき判定される。即ち、ある手続き
の入口の処理でイメージの変化がキャッチされた場合は
カレントスタック5YQ)親スタックであるSXに相当
する手続きモジュールが障害モジュールであり、ある手
続きの出口の処理でイメージの変化があった場合はカレ
ントスタックSYに対応する手続きモジュールが障害モ
ジュールであると判定される。なお、割り込み先ではイ
メージ変化を起こさせるモジュールに対応するスタック
のポインタから各種の必要な情報を取り出してプリント
アウトさせたり、成るいはアドレスストップさせたりし
て必要な処理を行なうことができる。又、上記ある手続
きの入口の処理時点はある手続きが呼ばれて起動され新
らしいスタックがブツシュダウンされて生成される時点
に、ある手続きの出口の処理時点な1、スタックがポツ
プアップして消滅し親スタックへ戻る時点にそれぞれ対
応している。
本実施例によれば、スタックを有する言語で記述された
多数のモジュールから成るプログラムの実行時に、変化
をチェックしたい番地のイメージをBIRl(!:Al
R2とにキャッチし、呼んだ手続き5UBXの起動時点
(ある手続きの入口の処理時点に同じ)と、呼ばれた手
続き5UBYが呼んだ手続き5UBXに戻る時点(ある
手続きの出口の処理時点に同じ)とで、前記BIRIと
AI R2に格納されたイメージを比較し、各時点でイ
メージの変化が検出されるとT1番地文はT7番地へ割
り込み発生を行なうときにより、イメージの変化を起こ
させたモジュール即ち故障モジュールが何んであるかを
短時間且つ容易に判定することができる。
多数のモジュールから成るプログラムの実行時に、変化
をチェックしたい番地のイメージをBIRl(!:Al
R2とにキャッチし、呼んだ手続き5UBXの起動時点
(ある手続きの入口の処理時点に同じ)と、呼ばれた手
続き5UBYが呼んだ手続き5UBXに戻る時点(ある
手続きの出口の処理時点に同じ)とで、前記BIRIと
AI R2に格納されたイメージを比較し、各時点でイ
メージの変化が検出されるとT1番地文はT7番地へ割
り込み発生を行なうときにより、イメージの変化を起こ
させたモジュール即ち故障モジュールが何んであるかを
短時間且つ容易に判定することができる。
以上記述した如(本発明のイメージ比較制御方式によれ
ば、イメージの変化をチェックしたい番地のイメージ変
化をビフォアイメージとアフターイメージとしてそれぞ
れ別のレジスタにとらえ、呼んだ手続きの起動時と呼ば
れた手続きが親の手続きへ戻る時点にて前記レジスタの
両イメージの比較を行プよい、イメージの変化が検出さ
れた場合は検出時点においてそれぞれ異なる絶対番地へ
割り込み発生をかけることにより、故障モジュールが何
んであるかを短時間且つ容易に判定する効果がある。
ば、イメージの変化をチェックしたい番地のイメージ変
化をビフォアイメージとアフターイメージとしてそれぞ
れ別のレジスタにとらえ、呼んだ手続きの起動時と呼ば
れた手続きが親の手続きへ戻る時点にて前記レジスタの
両イメージの比較を行プよい、イメージの変化が検出さ
れた場合は検出時点においてそれぞれ異なる絶対番地へ
割り込み発生をかけることにより、故障モジュールが何
んであるかを短時間且つ容易に判定する効果がある。
第1図は本発明のイメージ比較制御方式を実現するに必
要なレジスタの一実施例を示した図、第2図は本発明の
イメージ比較制御方式を適用したスタックを有する多数
のモジー−ルから構成されろプロクラムにおいである時
点での手続き名とそれに対応するスタックの構成例を示
した図、第3図は本発明のイメージ比較制御方式の一実
施例を示したフローチャート図であり、 1・・・ビフォアイメージレジスタ、 2・・・アフターイメージレジスタ、 sx、sy・・・スタック 代理人 弁理士 則 近 意 佑 (ほか1名)
要なレジスタの一実施例を示した図、第2図は本発明の
イメージ比較制御方式を適用したスタックを有する多数
のモジー−ルから構成されろプロクラムにおいである時
点での手続き名とそれに対応するスタックの構成例を示
した図、第3図は本発明のイメージ比較制御方式の一実
施例を示したフローチャート図であり、 1・・・ビフォアイメージレジスタ、 2・・・アフターイメージレジスタ、 sx、sy・・・スタック 代理人 弁理士 則 近 意 佑 (ほか1名)
Claims (1)
- スタックを有する言語で記述された多数のモジュールか
ら成るプログラムを実行する際に、チェックしたい番地
のイメージを格納するビフォアイメージレジスタと、前
記プログラムの実行中にチェックしたい番地のイメージ
を格納するアフターイメージレジスタとを設け、プログ
ラムを構成するあるモジュールの手続きが他のモジュー
ルの手続きを呼んだ時点と、呼ばれた手続きが呼んだ手
続きへ戻る時点とでビフォアイメージレジスタとアフタ
ーイメージレジスタとに格納されているイメージを比較
し、どの時点で両イメージの間に変化が起きたかを知る
ことによってイメージに変化を与えた故障モジュールを
特定するこきを特徴とするイメージ比較制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58094814A JPS59220849A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | イメ−ジ比較制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58094814A JPS59220849A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | イメ−ジ比較制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220849A true JPS59220849A (ja) | 1984-12-12 |
Family
ID=14120519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58094814A Pending JPS59220849A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | イメ−ジ比較制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220849A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02304635A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-18 | Pfu Ltd | プログラム暴走検知方法 |
| JPH0454648A (ja) * | 1990-06-25 | 1992-02-21 | Fujitsu Ten Ltd | ソフトウエア開発装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578357A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | Fujitsu Ltd | Program overrun detection unit |
| JPS5654554A (en) * | 1979-10-11 | 1981-05-14 | Hitachi Ltd | Program runaway detecting method |
| JPS58154053A (ja) * | 1982-03-09 | 1983-09-13 | Fuji Xerox Co Ltd | プログラム暴走検出装置 |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP58094814A patent/JPS59220849A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578357A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | Fujitsu Ltd | Program overrun detection unit |
| JPS5654554A (en) * | 1979-10-11 | 1981-05-14 | Hitachi Ltd | Program runaway detecting method |
| JPS58154053A (ja) * | 1982-03-09 | 1983-09-13 | Fuji Xerox Co Ltd | プログラム暴走検出装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02304635A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-18 | Pfu Ltd | プログラム暴走検知方法 |
| JPH0454648A (ja) * | 1990-06-25 | 1992-02-21 | Fujitsu Ten Ltd | ソフトウエア開発装置 |
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