JPH02304635A - プログラム暴走検知方法 - Google Patents
プログラム暴走検知方法Info
- Publication number
- JPH02304635A JPH02304635A JP1125784A JP12578489A JPH02304635A JP H02304635 A JPH02304635 A JP H02304635A JP 1125784 A JP1125784 A JP 1125784A JP 12578489 A JP12578489 A JP 12578489A JP H02304635 A JPH02304635 A JP H02304635A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- stack
- return address
- return
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
計算機システムにおいて、メインルーチンとサブルーチ
ンあるいはサブルーチンとサブルーチンなどの間の連係
処理を行う際のプログラム暴走の検知方式に関し。
ンあるいはサブルーチンとサブルーチンなどの間の連係
処理を行う際のプログラム暴走の検知方式に関し。
呼び出し先のプログラムから呼び出し元のプログラムへ
のリターンアドレスの正当性をチェジクする手段を設け
ることによって、プログラム暴走の早期検知を可能にし
、またプログラム暴走による被害を最小限に抑制するこ
とを目的とし。
のリターンアドレスの正当性をチェジクする手段を設け
ることによって、プログラム暴走の早期検知を可能にし
、またプログラム暴走による被害を最小限に抑制するこ
とを目的とし。
実行中のプログラムから他のプログラムを呼び出す際リ
ターンアドレス等をスタックに退避して管理し、複数の
プログラムの間の連係処理を行う計算機システムにおい
て、呼び出されたプログラムは、上記スタックからリタ
ーンアドレスを読み出してメモリの所定の領域に複写し
てから本来の処理を実行し、その本来の処理終了後に上
記スタックから再びリターンアドレスを読み出して、こ
れを上記メモリの所定の領域に複写してあるリタ−ンア
ドレスと比較し、不一致の場合にはプログラムの暴走と
判定する構成をもつ。
ターンアドレス等をスタックに退避して管理し、複数の
プログラムの間の連係処理を行う計算機システムにおい
て、呼び出されたプログラムは、上記スタックからリタ
ーンアドレスを読み出してメモリの所定の領域に複写し
てから本来の処理を実行し、その本来の処理終了後に上
記スタックから再びリターンアドレスを読み出して、こ
れを上記メモリの所定の領域に複写してあるリタ−ンア
ドレスと比較し、不一致の場合にはプログラムの暴走と
判定する構成をもつ。
本発明は、計算機システムにおいて、メインルーチンと
サブルーチンあるいはサブルーチンとサブルーチンなど
の間の連係処理を行う際のプログラム暴走の検知方式に
関する。
サブルーチンあるいはサブルーチンとサブルーチンなど
の間の連係処理を行う際のプログラム暴走の検知方式に
関する。
第4図(alに、プログラムの連係処理の1例を示す6
図示された例は、メインルーチンAが処理中にサブルー
チンBを呼び出し、またサブルーチンBはその処理にお
いてさらにサブルーチンCを呼び出すものである。
図示された例は、メインルーチンAが処理中にサブルー
チンBを呼び出し、またサブルーチンBはその処理にお
いてさらにサブルーチンCを呼び出すものである。
これらのサブルーチンの呼び出しを行う場合には、呼び
出し時に復帰情報の退避が行われる。復帰情報にはリタ
ーンアドレスやレジスタ情報などが含まれ、呼び出し先
のサブルーチンにおいて処理を終了したとき、先に退避
した復帰情報を取り出して、それに基づき呼び出し元の
メインルーチンあるいはサブルーチンの処理を再開する
。
出し時に復帰情報の退避が行われる。復帰情報にはリタ
ーンアドレスやレジスタ情報などが含まれ、呼び出し先
のサブルーチンにおいて処理を終了したとき、先に退避
した復帰情報を取り出して、それに基づき呼び出し元の
メインルーチンあるいはサブルーチンの処理を再開する
。
第4図+alに示されている連係処理のように、サブル
ーチンの呼び出しが多重に行われる場合、退避される復
帰情報も多重になるので、その退避。
ーチンの呼び出しが多重に行われる場合、退避される復
帰情報も多重になるので、その退避。
復元の制御を迅速に行う必要がある。従来はこれらの復
帰情報の管理を、第4図(blに示すようなスタックお
よびスタックポインタを用いてO8の制御のもとで行っ
ている。このスタックは後入れ先出し法で構成されてい
る。
帰情報の管理を、第4図(blに示すようなスタックお
よびスタックポインタを用いてO8の制御のもとで行っ
ている。このスタックは後入れ先出し法で構成されてい
る。
第4図Cb)において、■はメインルーチンAの実行中
のスタックの状態であり、空となっている。
のスタックの状態であり、空となっている。
■はメインルーチンAがサブルーチンBを呼び出したと
きのスタックの状態であり、 “A″は退避されたメイ
ンルーチンAの復帰情報を示す、■はサブルーチンBが
サブルーチンCを呼び出したときのスタックの状態であ
り、 “B”は退避されたサブルーチンBへの復帰情報
を示す。■はサブルーチンCからサブルーチンBへ復帰
するときのスタックの状態であり、スタックから“B”
が取り出されて用いられる。そして■はサブルーチンB
からメインルーチンAへ復帰するときのスタックの状態
であり、スタックから“A″が取り出されて用いられる
。
きのスタックの状態であり、 “A″は退避されたメイ
ンルーチンAの復帰情報を示す、■はサブルーチンBが
サブルーチンCを呼び出したときのスタックの状態であ
り、 “B”は退避されたサブルーチンBへの復帰情報
を示す。■はサブルーチンCからサブルーチンBへ復帰
するときのスタックの状態であり、スタックから“B”
が取り出されて用いられる。そして■はサブルーチンB
からメインルーチンAへ復帰するときのスタックの状態
であり、スタックから“A″が取り出されて用いられる
。
従来の計算機システムでは、プログラムの連係処理にお
いて、プログラムミスによりプログラムが暴走してスタ
ックのポインタがずれたり、スタックの値が破壊される
ことがあり、この状態で呼び出し先のプログラムからリ
ターン命令を実行すると、呼び出し先のプログラムから
呼び出し元のプログラムへ誤った復帰が行われ、プログ
ラムの暴走によるメモリの内容破壊等の被害を拡大する
とともに、バグの発見を困難にした。
いて、プログラムミスによりプログラムが暴走してスタ
ックのポインタがずれたり、スタックの値が破壊される
ことがあり、この状態で呼び出し先のプログラムからリ
ターン命令を実行すると、呼び出し先のプログラムから
呼び出し元のプログラムへ誤った復帰が行われ、プログ
ラムの暴走によるメモリの内容破壊等の被害を拡大する
とともに、バグの発見を困難にした。
本発明は、プログラム連係処理において、呼び出し先の
プログラムから呼び出し元のプログラムへのリターンア
ドレスの正当性をチェックする手段を設けること、によ
って、プログラム暴走の早期検知を可能にし、またプロ
グラム暴走による被害を最小限に抑制することを目吟と
している。
プログラムから呼び出し元のプログラムへのリターンア
ドレスの正当性をチェックする手段を設けること、によ
って、プログラム暴走の早期検知を可能にし、またプロ
グラム暴走による被害を最小限に抑制することを目吟と
している。
本発明は、プログラムの呼び出しが行われたとき、呼び
出し先のプログラムがスタックに退避されているリター
ンアドレスをメモリに複写しておき、処理終了時に、ス
タックから取り出したリターンアドレスを、メモリに複
写してあるアドレスと比較し2両者が一致した場合にス
タックのリターンアドレスを正当なものと判定し、また
両者が不一致の場合には暴走と認識するようにしたもの
である。
出し先のプログラムがスタックに退避されているリター
ンアドレスをメモリに複写しておき、処理終了時に、ス
タックから取り出したリターンアドレスを、メモリに複
写してあるアドレスと比較し2両者が一致した場合にス
タックのリターンアドレスを正当なものと判定し、また
両者が不一致の場合には暴走と認識するようにしたもの
である。
第1図は本発明の原理図である。
図において。
1は、メインルーチンあるいはサブルーチンなどの呼び
出し元プログラムである。
出し元プログラムである。
2は、サブルーチンなどの呼び出し先プログラムである
。
。
2a、2b、2c・は、呼び出し先プログラム2の構成
部分であり、2aはプログラムの先頭部分に置かれるリ
ターンアドレス複写処理、2bは本来の処理、2Cはリ
ターン命令の直前に置かれるリターンアドレス正当性チ
ェック処理である。
部分であり、2aはプログラムの先頭部分に置かれるリ
ターンアドレス複写処理、2bは本来の処理、2Cはリ
ターン命令の直前に置かれるリターンアドレス正当性チ
ェック処理である。
3は、リターンアドレスを退避するスタックである。
4は、メモリのリターンアドレス複写領域である。
呼び出し先のプログラム2のリターンアドレス複写処理
では、スタック3に退避されたリターンアドレスを一旦
取り出して、メモリのリターンアドレス複写領域4に複
写し、スタック3には再びリターンアドレスを積み戻す
。
では、スタック3に退避されたリターンアドレスを一旦
取り出して、メモリのリターンアドレス複写領域4に複
写し、スタック3には再びリターンアドレスを積み戻す
。
リターンアドレス正当性チェック処理では、スタック3
から取り出したリターンアドレスを、リターンアドレス
複写領域4に複写されているリターンアドレスと比較し
、スタックのリターンアドレスの正当性を判断する。一
致の場合は正当として、呼び出し元プログラム1への復
帰を実行し。
から取り出したリターンアドレスを、リターンアドレス
複写領域4に複写されているリターンアドレスと比較し
、スタックのリターンアドレスの正当性を判断する。一
致の場合は正当として、呼び出し元プログラム1への復
帰を実行し。
不一致の場合はリターンアドレスのエラーとしてプログ
ラムの暴走状態にあるものとP!識し、プロダラムの停
止とエラー処理ルーチンによるエラー処理等を行わせる
。
ラムの暴走状態にあるものとP!識し、プロダラムの停
止とエラー処理ルーチンによるエラー処理等を行わせる
。
プログラム呼び出しによる処理中、何らかのプログラム
のバグによりプログラムが暴走して、スタックポインタ
がずれたリスタックの内容が破壊されると、リターンア
ドレスが変化する0本発明はこれを呼び出し先プログラ
ムの処理開始時に複写したリターンアドレスを用いて正
当性をチェックすることにより簡単に検出することがで
きる。
のバグによりプログラムが暴走して、スタックポインタ
がずれたリスタックの内容が破壊されると、リターンア
ドレスが変化する0本発明はこれを呼び出し先プログラ
ムの処理開始時に複写したリターンアドレスを用いて正
当性をチェックすることにより簡単に検出することがで
きる。
プログラム呼び出しが多重に行われる場合には。
それぞれの呼び出し先のプログラムにおいて、このリタ
ーンアドレスの正当性をチェックする処理を行う。
ーンアドレスの正当性をチェックする処理を行う。
第2図は本発明の1実施例による計算機システムの構成
図であり1本発明に関連する要素のみを簡単化して示し
たものである。
図であり1本発明に関連する要素のみを簡単化して示し
たものである。
図において、5はCPU、6はレジスタ〔R1〕、7は
スタックポインタ、8はスタック領域のあるメモリ(1
)、9はデータ格納領域のあるメモリ (2)、10は
リターンアドレス複写領域〔M1〕である。
スタックポインタ、8はスタック領域のあるメモリ(1
)、9はデータ格納領域のあるメモリ (2)、10は
リターンアドレス複写領域〔M1〕である。
第3図は本発明の1実施例によるメインルーチン11と
サブルーチン12の連係プログラムのフ・ローを示した
ものである。これらは第2図の計算機システムのもとで
実行される。以下にその動作を説明する。
サブルーチン12の連係プログラムのフ・ローを示した
ものである。これらは第2図の計算機システムのもとで
実行される。以下にその動作を説明する。
メインルーチン11は処理Aとサブルーチンコールによ
る処理と、処理Bとにより構成されている。
る処理と、処理Bとにより構成されている。
サブルーチンコールが発行されると1図示されていなし
NO3は、スタックポインタ7によりポイントされるメ
モリ 〔1〕のスタック領域にリターンアドレスを退避
し、サブルーチン12を起動する。サブルーチンには2
次の■ないし■のステップを実行する。
NO3は、スタックポインタ7によりポイントされるメ
モリ 〔1〕のスタック領域にリターンアドレスを退避
し、サブルーチン12を起動する。サブルーチンには2
次の■ないし■のステップを実行する。
■、サブルーチン12は、まず命令POP R1を実
行する。この命令は、スタックから最上部のリターンア
ドレスをポンプアップしてレジスタ(R1)に格納する
。
行する。この命令は、スタックから最上部のリターンア
ドレスをポンプアップしてレジスタ(R1)に格納する
。
00次にサブルーチン12は、命令PUSHR1を実行
する。この命令は、レジスタ〔R1〕のリターンアドレ
スをスタックにブツシュし、積み戻す、このときレジス
タ〔R1〕には先のリターンアドレスが残されている。
する。この命令は、レジスタ〔R1〕のリターンアドレ
スをスタックにブツシュし、積み戻す、このときレジス
タ〔R1〕には先のリターンアドレスが残されている。
00次にレジスタ〔R1〕のリターンアドレスをリター
ンアドレス複写領域(Ml)に格納する。
ンアドレス複写領域(Ml)に格納する。
■、サブルーチン12は1本来の処理Cを実行する。
■、処理Cの終了後、命令POP R1を実行し。
スタックからリターンアドレスをポンプアップしレジス
タ〔R1〕に格納する。
タ〔R1〕に格納する。
■、続いて命令PUSHR1を実行し、リターンアドレ
スをスタックに積み戻す。
スをスタックに積み戻す。
■、レジスタ(R1)の内容とリターンアドレス複写領
域〔M1〕の内容とを比較する。
域〔M1〕の内容とを比較する。
■、■の比較でR1=M1であれば1図示省略されてい
るリターン命令を実行し、スタックのリターンアドレス
を用いてO8により復帰制御が行われる。
るリターン命令を実行し、スタックのリターンアドレス
を用いてO8により復帰制御が行われる。
■、■の比較でR1≠M1であればプログラムを停止す
る。
る。
メインルーチン11への復帰が行われた場合には、リタ
ーンアドレスから処理Bが実行される。
ーンアドレスから処理Bが実行される。
本発明によれば、複数のプログラムの連係処理において
、プログラム中のバグの発見を早期に行うことができ、
またバグを含むプログラムの特定が容易となりバグ解析
調査を効率化することができる。さらにバグによる誤動
作の拡大が防止できる利点がある。
、プログラム中のバグの発見を早期に行うことができ、
またバグを含むプログラムの特定が容易となりバグ解析
調査を効率化することができる。さらにバグによる誤動
作の拡大が防止できる利点がある。
第1図は本発明の原理図、第2図は本発明の1実施例に
よる計算機システムの構成図、第3図は本発明の1実施
例によるプログラムのフロー図。 第4図は従来のプログラム連係処理の説明図である。 第1図中 1:呼び出し元プログラム 2:呼び出し先プログラム 2a:リターンアドレス複写処理 2b:本来の処理 2C:リターンアドレス正当性チェック処理3ニスタツ
ク 4:リターンアドレス複写領域 特許出願人株式会社 ビーエフニー 化 理 人 弁理士 長谷用 文廣(外2名)本号計日
月の原工甲− 第1図 *!ffa月の1突先牙11:Iる名+1じ9(システ
ムの不茸万Y兼2図
よる計算機システムの構成図、第3図は本発明の1実施
例によるプログラムのフロー図。 第4図は従来のプログラム連係処理の説明図である。 第1図中 1:呼び出し元プログラム 2:呼び出し先プログラム 2a:リターンアドレス複写処理 2b:本来の処理 2C:リターンアドレス正当性チェック処理3ニスタツ
ク 4:リターンアドレス複写領域 特許出願人株式会社 ビーエフニー 化 理 人 弁理士 長谷用 文廣(外2名)本号計日
月の原工甲− 第1図 *!ffa月の1突先牙11:Iる名+1じ9(システ
ムの不茸万Y兼2図
Claims (1)
- 実行中のプログラムから他のプログラムを呼び出す際
リターンアドレス等の復帰情報をスタックに退避して管
理し,複数のプログラムの間の連係処理を行う計算機シ
ステムにおいて,呼び出されたプログラムは,上記スタ
ックからリターンアドレスを読み出してメモリの所定の
領域に複写してから本来の処理を実行し,その本来の処
理終了後に上記スタックから再びリターンアドレスを読
み出して,これを上記メモリの所定の領域に複写してあ
るリターンアドレスと比較し,不一致の場合にはプログ
ラムの暴走と判定することを特徴とするプログラム暴走
検知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1125784A JPH0731617B2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | プログラム暴走検知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1125784A JPH0731617B2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | プログラム暴走検知方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02304635A true JPH02304635A (ja) | 1990-12-18 |
| JPH0731617B2 JPH0731617B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=14918772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1125784A Expired - Lifetime JPH0731617B2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | プログラム暴走検知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731617B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04263340A (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-18 | Fujitsu Ltd | 実行監視点削減方式 |
| JPH0738159B2 (ja) * | 1991-03-07 | 1995-04-26 | ディジタル イクイップメント コーポレイション | コードトランスレータのコンピュータコードを処理する方法および装置 |
| JPH08161202A (ja) * | 1994-12-09 | 1996-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プログラム暴走検知方法およびプログラム暴走検知装置 |
| WO2005024630A1 (ja) * | 2003-09-04 | 2005-03-17 | Science Park Corporation | 不正コード実行の防止方法および防止プログラム |
| JP2010224908A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Fujitsu Semiconductor Ltd | 情報処理装置およびデータ修復方法 |
| JP2015011436A (ja) * | 2013-06-27 | 2015-01-19 | 株式会社デンソー | プロセッサ |
| JP2018114181A (ja) * | 2017-01-19 | 2018-07-26 | 株式会社オリンピア | 遊技機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59220849A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-12 | Toshiba Corp | イメ−ジ比較制御方式 |
| JPS61202234A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-08 | Fujitsu Ltd | アドレス制御回路 |
| JPS63136144A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | コンピユ−タの暴走検出方法 |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP1125784A patent/JPH0731617B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59220849A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-12 | Toshiba Corp | イメ−ジ比較制御方式 |
| JPS61202234A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-08 | Fujitsu Ltd | アドレス制御回路 |
| JPS63136144A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-08 | Oki Electric Ind Co Ltd | コンピユ−タの暴走検出方法 |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04263340A (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-18 | Fujitsu Ltd | 実行監視点削減方式 |
| JPH0738159B2 (ja) * | 1991-03-07 | 1995-04-26 | ディジタル イクイップメント コーポレイション | コードトランスレータのコンピュータコードを処理する方法および装置 |
| JPH08161202A (ja) * | 1994-12-09 | 1996-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プログラム暴走検知方法およびプログラム暴走検知装置 |
| WO2005024630A1 (ja) * | 2003-09-04 | 2005-03-17 | Science Park Corporation | 不正コード実行の防止方法および防止プログラム |
| JPWO2005024630A1 (ja) * | 2003-09-04 | 2007-11-08 | サイエンスパーク株式会社 | 不正コードの防止方法および防止プログラム |
| KR100777938B1 (ko) * | 2003-09-04 | 2007-11-21 | 싸이언스 파크 가부시키가이샤 | 부정 코드 실행의 방지 방법, 및 부정 코드 실행의 방지용 프로그램의 기록매체 |
| JP4518564B2 (ja) * | 2003-09-04 | 2010-08-04 | サイエンスパーク株式会社 | 不正コード実行の防止方法、不正コード実行の防止用プログラム、及び不正コード実行の防止用プログラムの記録媒体 |
| US8042179B2 (en) | 2003-09-04 | 2011-10-18 | Science Park Corporation | False code execution prevention method, program for the method, and recording medium for recording the program |
| JP2010224908A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Fujitsu Semiconductor Ltd | 情報処理装置およびデータ修復方法 |
| JP2015011436A (ja) * | 2013-06-27 | 2015-01-19 | 株式会社デンソー | プロセッサ |
| JP2018114181A (ja) * | 2017-01-19 | 2018-07-26 | 株式会社オリンピア | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0731617B2 (ja) | 1995-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5097533A (en) | System and method for interfacing computer application programs written in different languages to a software system | |
| US5675725A (en) | Computer backup system operable with open files | |
| US20180129666A1 (en) | Multi-layer merge in a storage virtualization system | |
| JP2010522932A (ja) | インストールシーケンスのためのブックマークおよび構成ファイル | |
| JPH02304635A (ja) | プログラム暴走検知方法 | |
| JPH04332055A (ja) | プログラム暴走検知方法 | |
| JPH0895772A (ja) | 計算機システム及びプログラム置換方法 | |
| CN111416863A (zh) | 基于客户端的多元化下载管理方法、终端及介质 | |
| JP2671160B2 (ja) | 例外処理方式 | |
| JPH08249206A (ja) | スタック領域破壊検出機能付き計算機 | |
| US11334627B2 (en) | Data processing | |
| CN108459879B (zh) | 一种防止终端死机的方法、终端 | |
| AU695339C (en) | Computer backup system operable with open files | |
| JPH04225442A (ja) | コンピュータファイルシステムの整合性検査方式 | |
| CN117667755A (zh) | 一种数据处理装置及方法 | |
| JPH01116851A (ja) | プログラムのロード制御方式 | |
| JPS63213029A (ja) | マイクロプログラム制御装置 | |
| JPH0475144A (ja) | 計算機システムのエラー・リカバリ方式 | |
| JPH03132823A (ja) | プロシジャ固有データのスタック方式 | |
| JPH07104993A (ja) | 開発支援装置 | |
| JPH01201728A (ja) | プログラム修正方式 | |
| JPH02165352A (ja) | ダンプ処理方式 | |
| JPH04181321A (ja) | マイクロプログラムロード方式 | |
| JPH04242832A (ja) | 情報処理装置 | |
| NZ331686A (en) | Computer backup system for open files permitting simultaneous access to a file by both the backup read operation and a normal write operation |