JPS5922113A - 電源電圧検知回路 - Google Patents
電源電圧検知回路Info
- Publication number
- JPS5922113A JPS5922113A JP57131373A JP13137382A JPS5922113A JP S5922113 A JPS5922113 A JP S5922113A JP 57131373 A JP57131373 A JP 57131373A JP 13137382 A JP13137382 A JP 13137382A JP S5922113 A JPS5922113 A JP S5922113A
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- JP
- Japan
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- output
- circuit
- power supply
- voltage
- supply voltage
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R19/00—Arrangements for measuring currents or voltages or for indicating presence or sign thereof
- G01R19/165—Indicating that current or voltage is either above or below a predetermined value or within or outside a predetermined range of values
- G01R19/16533—Indicating that current or voltage is either above or below a predetermined value or within or outside a predetermined range of values characterised by the application
- G01R19/16538—Indicating that current or voltage is either above or below a predetermined value or within or outside a predetermined range of values characterised by the application in AC or DC supplies
- G01R19/16542—Indicating that current or voltage is either above or below a predetermined value or within or outside a predetermined range of values characterised by the application in AC or DC supplies for batteries
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- Protection Of Static Devices (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
何)技術分野
本発明は、電源電圧の検知回路に係り、特に、ポータプ
ルVTR等のように電源として電池を使用する機器にお
いて、電池の消耗を検知する同回路に関する。
ルVTR等のように電源として電池を使用する機器にお
いて、電池の消耗を検知する同回路に関する。
(ロ)従来技術
一般に、電源として電池を使用する機器においては、電
池が消耗すると正常な動作ができないため、電池の消耗
を検知し、これを使用者に知らせると共に電源電圧を遮
断し動作を停止させなければならない。ところが、例え
ば、ポータプルVTR等においては、録画している際中
に、電池の消耗を検知したとき即座に電源電圧を遮断し
たのでは、テープがヘッドに巻きついたままで停止して
しまうため、電池の消耗を検知した後所定時間が経過し
てから電源電圧を遮断し、その所定時間内にVTRをス
トップモードとしアンローディング状態として、テープ
がヘラ+゛に巻きついたまま停止してしまうのを防ぐ必
要がある、 従来、上述の如き所定時間を得るために、電池の消耗を
検知した検知信号を遅延させるコンデンサ及び抵抗より
成る遅延回路を用いていた。従って、この検知回路をI
C化する場合には、遅延用の外付はコンデンサが必要で
あり、このコンデンサを外付けするためのビンも必要で
あった。又、通常、電源電圧の検知回路においては、入
力される電源電圧を平滑保持するための平滑保持回路が
必要であり、このため、IC化する場合には、平滑保持
用コンデンサをも外付けしなければならなかった。
池が消耗すると正常な動作ができないため、電池の消耗
を検知し、これを使用者に知らせると共に電源電圧を遮
断し動作を停止させなければならない。ところが、例え
ば、ポータプルVTR等においては、録画している際中
に、電池の消耗を検知したとき即座に電源電圧を遮断し
たのでは、テープがヘッドに巻きついたままで停止して
しまうため、電池の消耗を検知した後所定時間が経過し
てから電源電圧を遮断し、その所定時間内にVTRをス
トップモードとしアンローディング状態として、テープ
がヘラ+゛に巻きついたまま停止してしまうのを防ぐ必
要がある、 従来、上述の如き所定時間を得るために、電池の消耗を
検知した検知信号を遅延させるコンデンサ及び抵抗より
成る遅延回路を用いていた。従って、この検知回路をI
C化する場合には、遅延用の外付はコンデンサが必要で
あり、このコンデンサを外付けするためのビンも必要で
あった。又、通常、電源電圧の検知回路においては、入
力される電源電圧を平滑保持するための平滑保持回路が
必要であり、このため、IC化する場合には、平滑保持
用コンデンサをも外付けしなければならなかった。
(ハ)従来技術の欠点
従来技術では、遅延回路としての充放電回路と平滑保持
回路としての充放電回路が別々に設けられていたため、
遅延用コンデンサと平滑保持用コンデンサが外付はコン
デンサとして必要であり、しかも、このため、ピン数が
増加するという欠点があった、に)発明の目的 本発明は、遅延用コンデンサと平滑保持用コンデンサと
を兼用することにより、外付はコンデンサを減らした新
規な電源電圧検知回路を提供するものである。
回路としての充放電回路が別々に設けられていたため、
遅延用コンデンサと平滑保持用コンデンサが外付はコン
デンサとして必要であり、しかも、このため、ピン数が
増加するという欠点があった、に)発明の目的 本発明は、遅延用コンデンサと平滑保持用コンデンサと
を兼用することにより、外付はコンデンサを減らした新
規な電源電圧検知回路を提供するものである。
(ホ)実施例
第1図は、電源として電池を使用したポータプルVTR
に本発明を適用した場合の一実施例を示すブロック図で
あり、(1)は電源電圧札の11時の電圧降下に対して
出力電圧Wが急激に変化しないようにし、且つ、電源電
圧に含まれるノイズの影響をな(すため、電源電圧E。
に本発明を適用した場合の一実施例を示すブロック図で
あり、(1)は電源電圧札の11時の電圧降下に対して
出力電圧Wが急激に変化しないようにし、且つ、電源電
圧に含まれるノイズの影響をな(すため、電源電圧E。
を平滑保持する平滑保持回路であり、電源電圧E。を一
方の端子に入力する差動増幅器(2)と、逆流防止用の
ダイオード(3)と、抵抗(4)及びコンデンサ(5)
から成る充放電回路(6)とより構成され、充放電回路
(6)の出力電圧騙は差動増幅器(2)の他方の端子に
帰還されている。又、(力(8)(9)(10)は、定
電圧Vr を抵抗(1,+1(+ 21(J 31によ
り抵抗分割して得られる基準電圧V4、V2、V3を各
々一方の端子に入力し、他方の端子に充放電回路(6)
の出力電圧■。を入力する比較器、04)は充放電回路
(6)の出力に抵抗05)を介して接続され、比較器(
9)の出力C2に応じて充放電回路(6)のコンデンサ
(5)の電荷を放電させるためのスイッチングトランジ
スタ、06)は差動増幅器(2)とダイオード(3)と
の間に接続され、比較器(9)の出力C2に応じて充放
電回路(6)への入力電圧を遮断するスイッチングトラ
ンジスタ、(17)は基準電圧VT と電源′亀圧几を
比較する復起用比較器、0町ま復起用比較器a′7)の
出力CT に応じてスイッチングトランジスタ04)及
び(16)を制御するスイッチングトランジスタ、更に
、09(20)(2++は電源電圧の降下状態即ち電池
の消耗状態を指示するための表示素子、(22)(23
)(24)は比較器(7)(8)(91の出力C,C,
、C7に応じて各々表示素子(1!It(20jf3+
1を駆動する表示駆動回路、(25)は比較器(9)の
出力C2に応じてVTRをストップモードとしアンロー
ディング状態にするテープローディング駆動回路、(2
6)はリレー等により構成され比較器00)の出力C1
に応じて電源電圧を遮断する電源電圧遮断回路である1
、尚 基準電圧は、■〉VT) V2) V、に設定さ
れている。
方の端子に入力する差動増幅器(2)と、逆流防止用の
ダイオード(3)と、抵抗(4)及びコンデンサ(5)
から成る充放電回路(6)とより構成され、充放電回路
(6)の出力電圧騙は差動増幅器(2)の他方の端子に
帰還されている。又、(力(8)(9)(10)は、定
電圧Vr を抵抗(1,+1(+ 21(J 31によ
り抵抗分割して得られる基準電圧V4、V2、V3を各
々一方の端子に入力し、他方の端子に充放電回路(6)
の出力電圧■。を入力する比較器、04)は充放電回路
(6)の出力に抵抗05)を介して接続され、比較器(
9)の出力C2に応じて充放電回路(6)のコンデンサ
(5)の電荷を放電させるためのスイッチングトランジ
スタ、06)は差動増幅器(2)とダイオード(3)と
の間に接続され、比較器(9)の出力C2に応じて充放
電回路(6)への入力電圧を遮断するスイッチングトラ
ンジスタ、(17)は基準電圧VT と電源′亀圧几を
比較する復起用比較器、0町ま復起用比較器a′7)の
出力CT に応じてスイッチングトランジスタ04)及
び(16)を制御するスイッチングトランジスタ、更に
、09(20)(2++は電源電圧の降下状態即ち電池
の消耗状態を指示するための表示素子、(22)(23
)(24)は比較器(7)(8)(91の出力C,C,
、C7に応じて各々表示素子(1!It(20jf3+
1を駆動する表示駆動回路、(25)は比較器(9)の
出力C2に応じてVTRをストップモードとしアンロー
ディング状態にするテープローディング駆動回路、(2
6)はリレー等により構成され比較器00)の出力C1
に応じて電源電圧を遮断する電源電圧遮断回路である1
、尚 基準電圧は、■〉VT) V2) V、に設定さ
れている。
次に、本実施例の動作を第2図を参照しながら説明する
。
。
先ず、電池が消耗しておらず、電源型1圧&が所定レベ
ル以上であるときは、光放電回路(6)の出力電圧■。
ル以上であるときは、光放電回路(6)の出力電圧■。
も基準電圧71以上あるので、比較器(力の出力C8の
みがl−Hjレベルとなり、表示素子01珍のみが点灯
し、表示素子(2Fl!及び(21)は消灯しているー
ところが、電池が消耗し始め電、源電、圧E。が降下し
てくると、出力電圧V。も第2図(イ)に示すように徐
々に降下して行き、基準電圧■、より低くなってしまう
。すると、比較器(力の出力C6は「L」レベルとなり
(第2図(ロ))、比較器(8)の出力C1がJ I−
(Jレベルとなるので(第2図(ハ))、表示素子0唱
ま消口し 代わって表示素子(イ)が点灯する。このよ
うに、表示素子(λ))の点灯により、電池が消耗した
ので雷。
みがl−Hjレベルとなり、表示素子01珍のみが点灯
し、表示素子(2Fl!及び(21)は消灯しているー
ところが、電池が消耗し始め電、源電、圧E。が降下し
てくると、出力電圧V。も第2図(イ)に示すように徐
々に降下して行き、基準電圧■、より低くなってしまう
。すると、比較器(力の出力C6は「L」レベルとなり
(第2図(ロ))、比較器(8)の出力C1がJ I−
(Jレベルとなるので(第2図(ハ))、表示素子0唱
ま消口し 代わって表示素子(イ)が点灯する。このよ
うに、表示素子(λ))の点灯により、電池が消耗した
ので雷。
池の交換をすべきであることを使用者に指示するが、こ
の状態では未だ録画は可能である。
の状態では未だ録画は可能である。
ところが、使用者が電池を交換せず、そのまま録画し続
けると、出力電圧V。はさらに降下していき、録画が不
可能な電圧まで下がってしまう。しかしながら、本実施
例では、出力電圧■。かさらに降下し、基準電圧■2以
下になってしまうと、比較器(9)の出力C2が「l(
」レベルとなるため(第2図に))、表示素子(21)
が点灯すると共に、テープローディング駆動回路(ハ)
が起動され、VTRはストップモードになる。さらに、
比較器(9)の出力C7が「■(」レベルになると、ス
イッチングトランジスタα4)及び06)はオンするの
で、充放電回路(6)への入力は遮断され、コンデンサ
(5)に蓄えられた電荷が抵抗05)及び(4)とコン
デンサ(5)により定まる時定数に従って放電され始め
、出力電圧騙は第2図(イ)の如く降下して行く。VT
Rは比較器(9)の出力C7により既にストップモード
にされているため この放電期間内に、アンローディン
グ状態となりテープはケースに収納される。
けると、出力電圧V。はさらに降下していき、録画が不
可能な電圧まで下がってしまう。しかしながら、本実施
例では、出力電圧■。かさらに降下し、基準電圧■2以
下になってしまうと、比較器(9)の出力C2が「l(
」レベルとなるため(第2図に))、表示素子(21)
が点灯すると共に、テープローディング駆動回路(ハ)
が起動され、VTRはストップモードになる。さらに、
比較器(9)の出力C7が「■(」レベルになると、ス
イッチングトランジスタα4)及び06)はオンするの
で、充放電回路(6)への入力は遮断され、コンデンサ
(5)に蓄えられた電荷が抵抗05)及び(4)とコン
デンサ(5)により定まる時定数に従って放電され始め
、出力電圧騙は第2図(イ)の如く降下して行く。VT
Rは比較器(9)の出力C7により既にストップモード
にされているため この放電期間内に、アンローディン
グ状態となりテープはケースに収納される。
そして、出力電圧■が基準電圧V2以下となった後、所
定時間(T期間)が経過すると、出力電圧voは基準電
圧〃以下となるため、比較器00)の出力C3がrHJ
レベルとなり(第2図(ホ))、この出力C3により電
源電圧が遮断される。即ち、電源電圧が所定レベル以下
になると、先ずVTRがストイブモードとされ、所定期
間後、電源電圧が遮断される。
定時間(T期間)が経過すると、出力電圧voは基準電
圧〃以下となるため、比較器00)の出力C3がrHJ
レベルとなり(第2図(ホ))、この出力C3により電
源電圧が遮断される。即ち、電源電圧が所定レベル以下
になると、先ずVTRがストイブモードとされ、所定期
間後、電源電圧が遮断される。
ところで、この後、使用者が新しい電池と交換したとし
ても、スイッチングトランジスタ04)及び06)がオ
ンしたままでは、電源電圧E。が正常なレベルに戻って
も、出力電圧翼としては電源電圧E。
ても、スイッチングトランジスタ04)及び06)がオ
ンしたままでは、電源電圧E。が正常なレベルに戻って
も、出力電圧翼としては電源電圧E。
に応じた電圧が得られないので、本実施例では、電源電
圧E。が基準電圧■2より高い基準電圧VTを超えたこ
とを検出する比較器(17)及びスイッチングトランジ
スタOQを用いてスイッチングトランジスタ04)及び
06)を初期状態に復起させている、即ち、電源電圧E
。が基準電圧VT以上になると、比較器a′7)の出力
CTはr I−I Jレベルになり、スイッチングトラ
ンジス20秒はオンする。このため、スイッチングトラ
ンジスタ04)及び06)のベース電極は略接地電位と
なりオフする。従って、抵抗Q51を介しての放電路は
断たれ、ダイオード(3)を介して差動増幅器(2)の
出力が充放電回路(6)に入力されるようになり、出力
電圧篤として電源電圧E。に応じた電圧が得られるよう
に回路が復起する、 尚、平滑保持回路(1)としては、差動増幅器(2)を
必ずしも使用する必要はなく 電源電圧E。を直接ダイ
オード(3)に入力してもよい (へ)効果 本発明による電源電圧検知回路は、上述の如(、平滑保
持用コンデンサと遅延用コンデンサを兼用できるような
構成としたので、外付はコンデンサ及びピン数を削減で
き、従って、IC化においては実用的価値は非常に高い
。
圧E。が基準電圧■2より高い基準電圧VTを超えたこ
とを検出する比較器(17)及びスイッチングトランジ
スタOQを用いてスイッチングトランジスタ04)及び
06)を初期状態に復起させている、即ち、電源電圧E
。が基準電圧VT以上になると、比較器a′7)の出力
CTはr I−I Jレベルになり、スイッチングトラ
ンジス20秒はオンする。このため、スイッチングトラ
ンジスタ04)及び06)のベース電極は略接地電位と
なりオフする。従って、抵抗Q51を介しての放電路は
断たれ、ダイオード(3)を介して差動増幅器(2)の
出力が充放電回路(6)に入力されるようになり、出力
電圧篤として電源電圧E。に応じた電圧が得られるよう
に回路が復起する、 尚、平滑保持回路(1)としては、差動増幅器(2)を
必ずしも使用する必要はなく 電源電圧E。を直接ダイ
オード(3)に入力してもよい (へ)効果 本発明による電源電圧検知回路は、上述の如(、平滑保
持用コンデンサと遅延用コンデンサを兼用できるような
構成としたので、外付はコンデンサ及びピン数を削減で
き、従って、IC化においては実用的価値は非常に高い
。
第1図は本発明による電源電圧検知回路の実施例を示す
ブロック図、第2図は本実施例の各部の波形を示す波形
図である、 主な図番の説明 (狙・・・平滑保持回路、 (2)・・・差動増幅器、
(3)・・・ダイオード、 (4)a(ト)・・・抵
抗、 (5)・・・コンデンサ、(6)・・・充放電回
路、 (力〜(10)・・・比較器、 (141(16
1(+ 8+・・・スイッチングトランジスタ、 07
)・・・復起用比較器、θ!It(20) (2+)・
・・表示素子、 (25)・・・テープローディング駆
動回路、 し6)・・・電源電圧遮断回路。 −1 −11′
ブロック図、第2図は本実施例の各部の波形を示す波形
図である、 主な図番の説明 (狙・・・平滑保持回路、 (2)・・・差動増幅器、
(3)・・・ダイオード、 (4)a(ト)・・・抵
抗、 (5)・・・コンデンサ、(6)・・・充放電回
路、 (力〜(10)・・・比較器、 (141(16
1(+ 8+・・・スイッチングトランジスタ、 07
)・・・復起用比較器、θ!It(20) (2+)・
・・表示素子、 (25)・・・テープローディング駆
動回路、 し6)・・・電源電圧遮断回路。 −1 −11′
Claims (1)
- (1)入力される電源電圧を平滑保持する平滑保持回路
の出力段を構成する充放電回路と、第1及び第2の基準
電圧を各々一方の端子に入力し他方の端子に前記充放電
回路の出力を共通して入力する第1及び第2の比較器と
、該第1の比較器の出力に応じて前記充放電回路の電荷
を放電させる放電制御回路と、前記第1の比較器の出力
に応じて前記充放電回路への入力電圧を遮断する遮断回
路とを有し、前記第1の比較器より出力が発生した後、
所定時間経過後に前記第2の比較器より出力が得られる
ようにしたことを特徴とする電源電圧検知回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131373A JPS5922113A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 電源電圧検知回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131373A JPS5922113A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 電源電圧検知回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922113A true JPS5922113A (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=15056417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131373A Pending JPS5922113A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 電源電圧検知回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922113A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8996100B2 (en) | 2002-03-29 | 2015-03-31 | Koninklijke Philips N.V. | Monitoring system comprising electrodes with projections |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP57131373A patent/JPS5922113A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8996100B2 (en) | 2002-03-29 | 2015-03-31 | Koninklijke Philips N.V. | Monitoring system comprising electrodes with projections |
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