JPS59224502A - 組立、検査用治具及びその製造方法 - Google Patents

組立、検査用治具及びその製造方法

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JPS59224502A
JPS59224502A JP10000583A JP10000583A JPS59224502A JP S59224502 A JPS59224502 A JP S59224502A JP 10000583 A JP10000583 A JP 10000583A JP 10000583 A JP10000583 A JP 10000583A JP S59224502 A JPS59224502 A JP S59224502A
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JP
Japan
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assembly
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jig
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adhesive
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Hitoshi Matsuo
松尾 均
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Nissan Shatai Co Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B3/00Measuring instruments characterised by the use of mechanical techniques
    • G01B3/14Templates for checking contours

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
  • A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動車の車体等の薄板構造体を組み立てる際に
使用される組立、検査用治具とその製造方法に関する。
(従来技術) 従来、かかる組立、検査用治具は、全体が所定厚の銅板
を成形加工したもので構成されていた、しかして、その
製作の手順としては、第1図(イ)に示すように、あら
かじめ概略機械加工された治具1に、設計図面のワーク
断面寸法に合わせて掛書線2金入れ、次いで、第1図(
ロ)に示す如くモデル合わせ分の削り代3を残して機械
的に切削し、ヤスリ、グラインダー等で仮仕上げしてお
く。
そして、第1図(ハ)に示すよう例い検査すべき構造体
のモデル4を合わせながら、ヤスリ、グラインダー等に
より切削研磨し、光明丹等を用いて精密に細部の摺り合
わせ作業を行って完成させるものであった。
よって、製作時は、材料取り、概略加工、掛書き、仮仕
上げ及びモデル合わせという多数の工程を必要とするた
め製作に長時間を要し、また各工程が上記した如く複雑
で熟練を要するものであるため、コスト的にも高価なも
のとなっていた。
さらに、製作前の設計時においても、第2図に示す如く
、a乃至jの各寸法をマイラー図9部品図等から断面を
とって展開しているため、設計図面が複雑となって見難
〈なり、また該寸法記入にも多大の労力を要するという
問題があった。
そこで、かかる問題を解決すべく、本願出願人は、先に
組立用治具及びその製造法(%願昭55−64079号
)を提案した。
この製造法においては、第3図(イ)に示す如く、捷ず
鋼板により形成さfした治具本体5の上部51をモデル
寸法よシも5乃至1()調逃げた寸法でラフに切断した
後、核部の酸化皮膜を落とし、表面に凹凸を刻設してお
く。
一方、第3図(ロ)に示すように、モデル6の表面には
離型剤を塗布し、その上に表面強化剤7を塗布しておく
。なお、該表面強化剤7Fi、ゲルコートとアルミナを
7:3の割合で混合し、これに全体斯のlθ%程度の硬
化剤を加えたものである。
しかして、該表面強化剤7の上からゲルコートを含浸さ
せた繊維からなる補強材8を積層しておく。
次に、第3図(ハ)に示す如く治具本体5の上面K、パ
テ状のエポキシ樹脂等の熱硬化性樹脂と硬化剤とをl:
lの割合で混合した中間部材9をひも状にして載せ、第
3図に)のように、その上に上記モデル6を押し付けて
密着させ、20〜25℃の室温にて12〜24時間程度
放置して表面強化剤7等を硬化させた後、モデル6を離
型し、第3図(ホ)及び第4図の如く該表面強化剤7等
の端面にはみ出した不要部を削り落として仕上げるよう
に構成されている。
本提案によれば、治具のワーク受は部を上記の如くエポ
キシ系の熱硬化性樹脂を主材とした複合部材で構成する
仁とにより、該治具の製作に要する工数を上記従来例に
比較して大幅に縮少し、容易に製造することが可能であ
る。
しかしながら、上記提案においては、表面強化剤7にお
けるゲルコートの調合比率を間違えたりすると、硬化し
なかったり、あるいは早く硬化し過き゛たりするといっ
た不具合を生じるおそれがあり、捷だ該調合にあらかじ
め時間を必要とする欠点があったわ また、補強材8では、接着を良好にするためカーボンク
ロス等の繊維にあらかじめゲルコートをなじませる作業
が必要であり、この点での作業性に若干問題があった。
さらに、上記中間部材9のエポキシ樹脂は、冬期時に高
粘度になり、かつ油気等が付着するとはがれ易いという
欠点があった。
(発明の目的) 本発明は上記従来例を踏捷え、さらには本願出願人が先
に提出した上記出願に係る発明の有する上記問題点に鑑
み、構成の単純化と、治具本体への接着性の向上を図る
とともに、上記従来例の有する欠点をも全て解消しうる
組立、検査用治具を提供することを第1の目的とし、さ
らにかかる組立、検査用治具を作業性よく動画に製作し
うる製造方法を提供する仁とを第2の目的とする。
(発明の構成) しかして、上記第1の目的は本発明によれば、自動車の
車体、飛行機の機体等の薄板構造体を組み立てる際に使
用される組立及び検査用の治具において、その製品受は
部が、接着剤と、該接着剤を介して治具本体に固層され
る熱硬化性樹脂を主剤とした充填材と、該充填材の表面
を覆う表面被覆材とを含む複合部材で構成されたことを
特徴とする組立、検査用治具を提供することにより達成
される。
また、上記第2の目的は本発明によれば、自動車の車体
、飛行機の機体等の薄板構造体を組み立てる際に使用さ
れる組立及び検査用の治具の製造方法において、鋼板に
より形成された治具本体の上部をモデル寸法より10乃
至15mmだけ逃げた寸法で大まかに切断した後、該切
断面を洗浄し、該面に接着剤を塗布した後に、パテ状の
熱硬化性樹脂を主剤とする充填材を練って上記接着剤上
に付着させ、該充填材を上記モデルの対応面に圧着し、
所定時間散性して硬化させた後に該モデルから離型し、
上記充填材等の端面を切削、研磨等で仕上げた後に表面
被覆材を塗布、乾燥させて形成したことを特徴とする組
立、検査用治具の製造方法を提供することにより達成さ
れる。
(発明の効果) 本発明によれば、上記出願に係る発明に比較しても、そ
の構成が単純化さn2、より安価に製作が可能となる。
また、治具本体と上記複合部材との接着性も、所定の接
着剤を用いることにより向上し、耐久性などの面での向
上をも図ることができる。
しかして、上記従来例に比較すれば格段に性能がアップ
するとともに1コスト面でもはるかに安く提供しうろこ
ととなる。
さらに、表面被覆材として二硫化モリブデンを用いれば
、速乾でかつ粘度が低いため作業性が良好で、耐摩性が
より向上する。
また、本発明に係る製造方法によIば、従来例に比較し
て格段に製作時の省力化が可能であり、上記出願に係る
発明に比較しても、丁−程数が減少するためよシ作業性
が向上し、短時間で安定性のある治具を製作することが
可能となるなど、種々の有用な効果を奏しうる。
(実施例) 以下、本発明の好適な実施例を図面により説明する。
第5図は本発明に係る組立、検査用治具の一実施例を模
式的に示した斜視図であり、該組立、検査用治具Aは、
鋼板製の治具本体10の上面に接着剤11を介してエポ
キシa(Jlt’rを主剤とした充填材12の層が形成
され、さらに該充填材12の表面を表面被覆剤としての
二硫化モリブデンの乾性皮膜13で覆ってなる。
本実施例では、上記接着剤11として変性アクリル系接
着剤(例えばソニーケミカル社製パーサロック201相
当)を用いており、捷た上記充填材12としては、エポ
キシパテ(例えばチバガイギー社製XI)−580相当
)のみを用いており、上記した[主剤Jの概念にはエポ
キシ4v脂のみを用いる場合も含めるものとする。
1だ、上記表面被枠剤13け、上記充填材12との一体
性や、耐摩耗性等の見地からして上記二硫化モリブデン
(日本モリブデン社製DM−100相当)が好ましい。
しかして、上記表面被覆剤13の上面13aが形成する
ワーク当接面は、図示しないワークの当接面に精密に対
応した形状に構成されている。
次に、本実施例に係る組立、検査用治具Aの製造方法に
つき説明する。
まず、あらかじめ概略加工され、基台14上に立設され
た治具本体10の上部を第6図(イ)に示す如くワーク
モデル15の寸法から10乃至15fi程度逃げた寸法
(1)で大まかに切断する。なお、該切断はガス切断も
しくはフライス等適宜手段により行う。
この場合、上記切断部分の表示16は、設計図面に従っ
てスケール等で概略の印を付けるだけでよく、従来例の
如く、複雑かつ正確な断面寸法の記入は必要としない、 次に1第6図(ロ)に示す如く若干の凹凸を有する切断
面17に付着した酸化皮膜、油汚れ等を適宜洗浄剤(例
えばダイキン工業製ダイフロンソルベントまたはアセト
ン)で落として上記切断面17を清浄にする。
しかる後に、第6図(ハ)に示すように、まず上記切断
面17に変性アクリル不接層剤18’5塗布しておき、
その上にパテ状のエポキシ樹脂をひも状に練った充填材
12を載置し、該充填材12を上記切断面■7に大まか
になじませておく。
次に1第6図に)に示す如く、充填材12の上面をその
上方に配属されたモデル15の対応面に圧着し、気温そ
の他の条件に応じて1〜24時間の間装置して、充填材
12の硬化を待つ。なお、モデル15に圧着する前に、
充填材12の表面にあらかじめ離型剤を塗布しておくの
が望ましい。
そして、充填材12が硬化したら、第6図(ホ)に示す
如くモデル15を離型し、充填材12のうち上記モデル
15への圧着により側方にはみ出した不要部分12aを
切削、研磨して、治具本体10と同−而に仕上げる。
しかして、第6図(へ)に示すように1仕上げ後の充填
材12の表面全面に表面被榎剤としての二硫化モリブデ
ン13を塗布、乾煉させて、乾性皮11Qを形成させる
ことにより製作が完了する。
本実施例では充填材12としてエポキシ樹脂のみを使用
しているので、上記した出願に係る発明の如く、ゲルコ
ートとの調合時に比率を誤って硬化しなかったり、ある
いは硬化が速すぎたりするといった不具合がなく、常に
所定時間内での硬化を予定することができる。
また、治具本体lOと充填材12の界面部に変性アクリ
ル系の接着剤を介在させることによシ、冬期において若
干高粘度になり、接着性の低下しゃすいエポキシ樹脂に
よる接着不良や、鋼板からなる治具本体10の上記接着
面に付着した油気等による接着力のばらつきを解消する
ことができ、常に安定した接着が保証される。
また、上記用に10に係る発明に用いられていたゲルコ
ートやカーボンクロスを省略してエポキシ樹脂のみの充
填材12とすることによル、工数をさらに低減し、樹脂
類の衣服や周辺への付着、あるいは汚染の改善が図れる
さらに、成形硬化後の充填材12の表面に、速乾かつ粘
度の低い二硫化モリブデンを被覆することによシ、耐摩
耗性の向上が図られ、治具Aとしての耐久性が向上する
また、上記した如く工程数が減少し、かつ作業性が向上
した分だけ製作時間の短縮が可能となシ、より安価に大
量の治具Aを製作することができる。
なお、上記実施例では充填材12としてエポキシ樹脂単
体を用いた例を示したが、委すればこれにガラス、カー
ボン等の繊維を混入させて強度向上を図ることも可能で
あり、さらにエポキシ樹脂以外にも、ウレタンもしくは
フェノール樹脂等の他の熱硬化性樹脂を使用することが
できる。
また、上記接着剤11として変性アクリル系接着剤を用
い、表面′r)1覆剤として二硫化モリブデンを用いた
例を示したが、両者とも同等の性能を有する任意の材料
を用いることが可能であるし、要すればこれらを省略す
ることもできる。
さらに、上記充填材12はモデル15に圧着した後、硬
化前の軟らかい状態のうちにナイフ等で切削することも
可能である等、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で利!
々の変形、変更が可能なのけ云うまでもない。
次に、上記実施例罠基づき製作された組立、検査用治具
(以下、治具(1)という)と、上記した本願出願人の
先願に係る方法を用いて製作した治具(以下、治具(I
Dという)との耐摩耗性能及び耐圧縮、疲労性能を比較
する実験の結果を示す。
第7図は、耐摩耗性能試験に用いた実験装置の概要を示
し、本装置では治具Aをベース19に固定し、治具Aの
平滑面に形成した製品受は部上に、エアシリンダ20の
ロッドに固着されて図中水平方向に往復動する焼入@ 
(HRC−40〜50)からなるこすジブロック21を
配設し、その上部に重′M10に9の鋼材22を載置し
、こすりブロック21をストローク(S) = 20 
ttynで往動させて実験を行い、第7図(ロ)に示す
摩耗量(4を測定した。
なお、シリンダ20の径は60φ、テストピースとして
の治具Aの表面積は2(IXloo−である。
また、第8図は耐圧縮、疲労性能試験用の装置を示し、
ペース19にテストピースとしての治具Aを固着し、エ
アシリンダ20のロッドにφ8υのハンマーブロック2
3を固定し、水平方向にストローク(S) = 4(l
 ranで往動させ、テストピースの表面(A1)に6
 Ky / cr&の血圧が加わるように設定した。々
お、テストピースの表面積は20 X 60−である。
しかして、下記の表−1に示す結果からしても、本発明
に係る治具の方が耐摩耗性能において優れておシ、耐圧
縮疲労性能も同等であることが判明した。
表  −1 秦耐摩耗用テストピースの摩耗量は、片当り部分の減り
量を示す。
【図面の簡単な説明】
第1図(イ)、(ロ)、(ハ)は従来の治具の製造工程
を示す説明図、第2図はその設計図のワーク断面寸法の
記入例を示す説明図、第3図(イ)乃至(ホ)は、本出
願人の先願罠係る治具の製造工程を示す説明図、第4図
はその完成後の模式図、第5図は本発明に係る組立、検
査用治具の概念図、第6図(イン乃至(へ)は、その製
造工程を示す説明図、第7図及び第8図は耐摩耗及び耐
圧縮、疲労試験の試験装置例を示す概念図である。 A・、・・組立、検査用治具、10・・φ治具本体、1
1・・・接着剤、12・・・充填材、13・・・表面被
覆剤、15・・・モデル(ワーク)、17・嗜・切断面
。 特許出願人 日産車体株式会社 復代理人 弁理士藤 原宏之 昭和58年特許願第100005号 21発明の名称 組立、検査用治具及びその製造方法 (補正の内容) 添伺図面の通り、第4図を適正な図面に補正する。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  自動車の車体、飛行機の機体等の筒板構造体
    を組み立てる際に使用される組立及び検査用の治具にお
    いて、その製品受は部が、接着剤と、該接着剤を介して
    治具本体に固着される熱硬化性樹脂を主剤とした充填材
    と、該充jfflf材の表面を覆う表面被覆材とを含む
    複合部材で構成されたことを特徴とする組立、検査用治
    具。
  2. (2)上記充填材がパテ状のエポキシ樹脂からなる特許
    請求の範囲第1項記載の組立、検査用治具。
  3. (3)  上記充填材がパテ状のエポキシ樹脂に繊維を
    混入したものからなる特許請求の範囲第1項記載の組立
    、検査用治具。
  4. (4)上記接着剤が変性アクリル系の接着剤である特許
    請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載の組立、
    検査用治具。
  5. (5)上記表面被環剤が二硫化モリブデンである特許請
    求の範囲第1項乃至〜14項のいずれかに記載の組立、
    検査用治具。
  6. (6)  自動車の車体、飛行機の機体等の薄板構造体
    を組み立てる際に使用される組立及び検査用の治具の製
    造方法において、鋼板により形成された治具本体の上部
    をモデル寸法より10乃至15咽だけ逃げた寸法で大ま
    かに切断した後、該切断面を洗浄し、核部に接着剤を塗
    布した後に、パテ状の熱硬化性樹脂を主剤とする充jr
    ri相を練って上記接着剤上に付着させ、該充填材を上
    記モデルの対応面に圧着し、所定時間放置して硬化させ
    た後に該モデルから離型し、上記充填材等の端面を切削
    、研V!笠で仕上げた後罠表面被覆材を塗布、乾燥させ
    て形成したことを特徴とする組立、検査用治具の製造方
    法。
JP10000583A 1983-06-04 1983-06-04 組立、検査用治具及びその製造方法 Granted JPS59224502A (ja)

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JPH0469321B2 JPH0469321B2 (ja) 1992-11-05

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20190000851U (ko) * 2017-09-27 2019-04-04 두산중공업 주식회사 판넬 지지봉 클립 고정용 지그

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20190000851U (ko) * 2017-09-27 2019-04-04 두산중공업 주식회사 판넬 지지봉 클립 고정용 지그

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