JPS59225882A - ハンダ槽 - Google Patents
ハンダ槽Info
- Publication number
- JPS59225882A JPS59225882A JP10125883A JP10125883A JPS59225882A JP S59225882 A JPS59225882 A JP S59225882A JP 10125883 A JP10125883 A JP 10125883A JP 10125883 A JP10125883 A JP 10125883A JP S59225882 A JPS59225882 A JP S59225882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molten solder
- chamber
- solder
- tank
- outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K3/00—Tools, devices or special appurtenances for soldering, e.g. brazing, or unsoldering, not specially adapted for particular methods
- B23K3/06—Solder feeding devices; Solder melting pans
- B23K3/0646—Solder baths
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Molten Solder (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、プリント基板に塔載した抵抗器。
トランジスターなどの部品をプリント基板にl\ンダ付
けするためのノ1ンダ槽に関する。
けするためのノ1ンダ槽に関する。
(従来技術)
プリント基板に塔載した抵抗器、トランジスター々どの
部品をプリント基板に/%ンダ付けするためのI\ンダ
槽としては、溶融ノ1ンダの攪拌と酸化防出を図った噴
流式・・ンダ槽が知られている。
部品をプリント基板に/%ンダ付けするためのI\ンダ
槽としては、溶融ノ1ンダの攪拌と酸化防出を図った噴
流式・・ンダ槽が知られている。
従来の噴流式・・ンダ橢は、溶融・・ンダの吸込み口と
吹出し口とを有するチャン・く−を、外槽内の溶融I・
ンダ浴中に、前記吹出し口を溶融・・ンダ浴の表面から
上方に臨ま亡て配設し、該チャンバーに設けた回転翼の
回転作用によって、溶融ハンダ浴の表面下の吸込み口か
ら取込んだ溶融ハンダを、チャンバー内を通して吹出し
口から吹上げて外槽内に至ら亡る吃のであろう上述の噴
流式/\ンダ槽においては、溶融・)ンダの吹上げ状態
を維持している間では問題がないが、このハンダ槽によ
り溶融ハンダが静rL I〜でいる状態でハンダ付けを
イテうため回転翼の回転作用を伴出さ亡た場合、チャン
バー内の溶融ハンダが大気圧々の差圧(で、tり吹11
J L肩」の屑さより下降し、ハンダ付けを行えないと
いう問題があった。オだチャンバー内の溶融ハンダ表面
がド降した場合、その表面Vこけ、その中央部とチャン
バーの吹出し口形酸部のlll1l壁而近傍の周辺部と
の間で表面張力の差が生じ、このため溶融ハンダ表面に
しわが生じて1次回に噴流さ亡て使用する場合、良好に
ハンダ付けを施亡えないという問題もあったっ (発明の目的) 本発明は上記問題を解するためのものであり。
吹出し口とを有するチャン・く−を、外槽内の溶融I・
ンダ浴中に、前記吹出し口を溶融・・ンダ浴の表面から
上方に臨ま亡て配設し、該チャンバーに設けた回転翼の
回転作用によって、溶融ハンダ浴の表面下の吸込み口か
ら取込んだ溶融ハンダを、チャンバー内を通して吹出し
口から吹上げて外槽内に至ら亡る吃のであろう上述の噴
流式/\ンダ槽においては、溶融・)ンダの吹上げ状態
を維持している間では問題がないが、このハンダ槽によ
り溶融ハンダが静rL I〜でいる状態でハンダ付けを
イテうため回転翼の回転作用を伴出さ亡た場合、チャン
バー内の溶融ハンダが大気圧々の差圧(で、tり吹11
J L肩」の屑さより下降し、ハンダ付けを行えないと
いう問題があった。オだチャンバー内の溶融ハンダ表面
がド降した場合、その表面Vこけ、その中央部とチャン
バーの吹出し口形酸部のlll1l壁而近傍の周辺部と
の間で表面張力の差が生じ、このため溶融ハンダ表面に
しわが生じて1次回に噴流さ亡て使用する場合、良好に
ハンダ付けを施亡えないという問題もあったっ (発明の目的) 本発明は上記問題を解するためのものであり。
溶融ハンダを吹上げても舊た静止させても良好にハンダ
付けを施しえるハンダ槽を提供することを目的とする。
付けを施しえるハンダ槽を提供することを目的とする。
(発明の構成)
かかる目的を達成するため、本発明のへン槽は、溶融ハ
ンダの吸込み口と吹出し口とを有するチャンバーを、外
槽内の溶融ハンダ浴中に。
ンダの吸込み口と吹出し口とを有するチャンバーを、外
槽内の溶融ハンダ浴中に。
前記吹出し口を溶融ハンダ浴の表面から上方に臨ますて
配役し、該チャンバーに設けた回転翼の回転作用によっ
て、溶融ハンダ浴の表面−ドの吸込み口から取込んだ溶
融ハンダを、チャン/< −内を通して吹出し口から吹
上げて外槽内に至ら止るハンダ槽において、前記チャン
バーの吸込み口から吹出し口に至るチャンバー内の通路
の一部に、吹出し口側から吸込み口側に向けて溶融ハン
ダが逆流するのを防止する隆起部を吹出し口の高さより
高い位置で設け、a隆起部の頂部近傍に空気導入孔を設
けた構成とされている。
配役し、該チャンバーに設けた回転翼の回転作用によっ
て、溶融ハンダ浴の表面−ドの吸込み口から取込んだ溶
融ハンダを、チャン/< −内を通して吹出し口から吹
上げて外槽内に至ら止るハンダ槽において、前記チャン
バーの吸込み口から吹出し口に至るチャンバー内の通路
の一部に、吹出し口側から吸込み口側に向けて溶融ハン
ダが逆流するのを防止する隆起部を吹出し口の高さより
高い位置で設け、a隆起部の頂部近傍に空気導入孔を設
けた構成とされている。
(実施例)
以−F、本発明に係るハンダ槽の一実施例を図に従って
説明する。
説明する。
ハンダ槽を示fdK1図ないし第3図において、1は溶
融ハンダを貯留するための外槽、2は溶融ハンダを吹上
げさ亡るためのチャンバー、3は外41底部に配設され
た多数のヒータースリーブ、4は外槽1に配設されfC
ダ・−モカツブル用のIくイブでbる。
融ハンダを貯留するための外槽、2は溶融ハンダを吹上
げさ亡るためのチャンバー、3は外41底部に配設され
た多数のヒータースリーブ、4は外槽1に配設されfC
ダ・−モカツブル用のIくイブでbる。
チャンバー2は、外槽1内に2m所の取付部5に支持さ
れて宙に浮いた状態で配設されている。このチャンバー
2には、溶融ノ\ンダの吸込み口6が、外槽1内の溶融
ハンダ浴(図示略)の表面からド方でチャンバー2の一
婦側底部に形成されておシ、また溶融・・ンダの吹出し
117が、ハンダ付けすべきプリント基板が進行する軌
道下に、溶融・・ンダ浴の表面から上方に臨んで形成さ
れている。
れて宙に浮いた状態で配設されている。このチャンバー
2には、溶融ノ\ンダの吸込み口6が、外槽1内の溶融
ハンダ浴(図示略)の表面からド方でチャンバー2の一
婦側底部に形成されておシ、また溶融・・ンダの吹出し
117が、ハンダ付けすべきプリント基板が進行する軌
道下に、溶融・・ンダ浴の表面から上方に臨んで形成さ
れている。
そして回転翼8を下端に有する回転軸9が、チャ/バー
2の吸込み口6の直上に配設されていて、この回転軸9
が図示を省略した駆動装置の回転駆動力を受けて回転す
ることにより、回転翼8を回転さぜ、溶融・・ンダを1
回転翼8の回転作用によって吸込み口6からチャンバー
2中に導入し、吹出しロアから吹上げさせるようになっ
ている。第1図ないし俯3図中、10はチャンバー2に
取付けられた回転軸9の軸受けである。
2の吸込み口6の直上に配設されていて、この回転軸9
が図示を省略した駆動装置の回転駆動力を受けて回転す
ることにより、回転翼8を回転さぜ、溶融・・ンダを1
回転翼8の回転作用によって吸込み口6からチャンバー
2中に導入し、吹出しロアから吹上げさせるようになっ
ている。第1図ないし俯3図中、10はチャンバー2に
取付けられた回転軸9の軸受けである。
嗜らにチャンバー2にVよ、第4図および第5図に示す
よりに、吸込み口6から吹出しロアに至るチャンバー2
内の通路11の−’a−μが、吹出しロア側から吸込み
[」6(1111に溶融ハンダが逆流するのを防止する
隆起部12として、吹出しロアの高さより高い位置で形
D(されている。この隆起部12の底部は、吹出しロア
より高い泣置捷で立設された遮断壁13から構成され、
また隆起部12の頂部は、遮断壁13の上方に遮断壁1
3と間隙をもって湾曲を描いて形成された蓋い板14か
ら構成されている。この蓋い板14の端縁は、通路11
内を流れる溶融・・ンダに空気を巻き込まぜないため、
吹出し7の下方まで延びている。なお、蓋い板14の端
縁は、図示列の状態からさらに下方に下がって、しかも
吹出しロアの下側から上向きに突設するような形で設け
てもよい。
よりに、吸込み口6から吹出しロアに至るチャンバー2
内の通路11の−’a−μが、吹出しロア側から吸込み
[」6(1111に溶融ハンダが逆流するのを防止する
隆起部12として、吹出しロアの高さより高い位置で形
D(されている。この隆起部12の底部は、吹出しロア
より高い泣置捷で立設された遮断壁13から構成され、
また隆起部12の頂部は、遮断壁13の上方に遮断壁1
3と間隙をもって湾曲を描いて形成された蓋い板14か
ら構成されている。この蓋い板14の端縁は、通路11
内を流れる溶融・・ンダに空気を巻き込まぜないため、
吹出し7の下方まで延びている。なお、蓋い板14の端
縁は、図示列の状態からさらに下方に下がって、しかも
吹出しロアの下側から上向きに突設するような形で設け
てもよい。
15は隆起部12のl1ll壁に設けられた空気導入孔
である。この空気導入孔15は、@起部12を構成する
覆い板14の頂部に設けてもよい、また16は。
である。この空気導入孔15は、@起部12を構成する
覆い板14の頂部に設けてもよい、また16は。
回転翼8の挿脱用の通孔であるっ
次に、」二連のハンダ槽の作用を説明する。
吸込み口6からチャンバー2内に流入している溶融ハン
ダは、チャンバー2にI投(σに回転翼8が回転するこ
とにより、チャンバー2内の通路11を経て、吹出1.
、07から所定高さに吹上げられて、外槽1内にあふれ
落ちるっこのようにして溶融ハンダは、外槽1からチャ
ンバー2内へ、すしてチャンバー2から外槽1内に循環
して流れることとなる。。
ダは、チャンバー2にI投(σに回転翼8が回転するこ
とにより、チャンバー2内の通路11を経て、吹出1.
、07から所定高さに吹上げられて、外槽1内にあふれ
落ちるっこのようにして溶融ハンダは、外槽1からチャ
ンバー2内へ、すしてチャンバー2から外槽1内に循環
して流れることとなる。。
この状態において、抵抗器、トランジスターなどの部品
の脚をプリント基板の表面から裏面へ突出さ亡てこれら
部品を塔載したプリント基板を、その裏面を下側にして
第1図訃よび第2図中矢印へ方向に移動さ亡て、吹出1
. I’l 7から吹上げられている溶融ハンダ表面と
接触さ亡ると、プリント基板の裏面にはハンダ付tブが
施されることになる。
の脚をプリント基板の表面から裏面へ突出さ亡てこれら
部品を塔載したプリント基板を、その裏面を下側にして
第1図訃よび第2図中矢印へ方向に移動さ亡て、吹出1
. I’l 7から吹上げられている溶融ハンダ表面と
接触さ亡ると、プリント基板の裏面にはハンダ付tブが
施されることになる。
また場合により、このハンダ槽VCおいて静Iトした溶
融ハンダ表向上に上t+r2プリント基板を移動さ亡て
ハンダ付けを施したい揚什V(は1回転翼8の回転を停
止にさ亡る。
融ハンダ表向上に上t+r2プリント基板を移動さ亡て
ハンダ付けを施したい揚什V(は1回転翼8の回転を停
止にさ亡る。
この場合において、吹出しロア側のチャンバー2中の溶
融ハンダは、空気が空気導入孔15から隆起部12に入
ってその頂部に空気溜りが生じることにより遮断壁13
で堰止めばれて、吹出しロア側廓ら高さが低い吸込みロ
6側へ逆流するのが阻害される。従って吹出しロア側の
溶融ハンダ面は吹出しロアから下降しないため、静止状
態においてもプリント基板にハンダ付けを施すことがで
きる。
融ハンダは、空気が空気導入孔15から隆起部12に入
ってその頂部に空気溜りが生じることにより遮断壁13
で堰止めばれて、吹出しロア側廓ら高さが低い吸込みロ
6側へ逆流するのが阻害される。従って吹出しロア側の
溶融ハンダ面は吹出しロアから下降しないため、静止状
態においてもプリント基板にハンダ付けを施すことがで
きる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、チャンバーに設け
た回転翼の回転作用を停止Eは亡ても。
た回転翼の回転作用を停止Eは亡ても。
チャンバーの吹出し口側の溶融・・ンダ面は、隆起部お
よび空気導入孔から隆起部頂部に入る空気の作用によシ
吹出し口から下降することがないので、溶融ハンダが静
止状J甜においてもプリント基板にハンダ付けを施すこ
とができる。従って本発明は、溶融ハンダが吹上げてい
る状態および静止している状態においてもプリント基板
に良好にハンダ付(グを施すことができ、従来。
よび空気導入孔から隆起部頂部に入る空気の作用によシ
吹出し口から下降することがないので、溶融ハンダが静
止状J甜においてもプリント基板にハンダ付けを施すこ
とができる。従って本発明は、溶融ハンダが吹上げてい
る状態および静止している状態においてもプリント基板
に良好にハンダ付(グを施すことができ、従来。
吹トげ状MあるいeJ、静止状、ぬのいずれかしかハン
ダ付けを施すことができな力為った・・ンダ槽に比べ、
その使用範囲が飛躍的に拡っている。
ダ付けを施すことができな力為った・・ンダ槽に比べ、
その使用範囲が飛躍的に拡っている。
・類1図は本発明に係る・・ンダ槽の−1列を示す平面
図、 第2図は第1図のものを示す平面図、 /iA3+閾は第1図のものを示す側面図。 第4図は第1図のチャンバーを示す拡大平面図、 第5図はN4図のV−V線に沿う断面図である。 ■・・・外槽 2 ・・・ チャンバー (j −・・ チャンバーの吸込みロ ア ・・・ チャンバーの吹出し口 8 ・・・回転翼 11 ・・・テーヤンバー内の通路 12・・・隆起部 13・−遮断壁 14・・・覆い板 15・・・空気導入孔 特許出願人 高 橋 清 八 手続補正力(方式) 2、発明の名称ハンダ槽 3、補正する者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和58年9月7 日 (発送日 昭和58年9月27
日)手続補正力 1事件の表示昭和58年特許願 第101258号2、
発明の名称7、ンダ槽 3、補正する者 事イ′1との関係 特許出願人 (ほか 1 名) 5、補正命令の日付 「自発」 6、補正の対象 明細層の発明の詳細な説明の欄 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 (1)明細書第2頁第2行および第6行の「塔載」を「
搭載」と補正する。 (2)同第3頁下から第7行の「解するため」を「解決
するため」と補正する。 (3)同第3頁下から第2行の「へン槽」を「ハンダ槽
」と補正する。 (4) 同第6頁第10行、第11行および第14行
の「養い板」を「覆い板」と補正する。 (5) 同第6頁第13行の「吹出し7」を「吹出し
ロア」と補正する。 (6) 同第7頁第12行の「搭載」を「搭載」と補
正する。 (7)同第9頁第8行の「平面図」?「正面図」と補正
する。
図、 第2図は第1図のものを示す平面図、 /iA3+閾は第1図のものを示す側面図。 第4図は第1図のチャンバーを示す拡大平面図、 第5図はN4図のV−V線に沿う断面図である。 ■・・・外槽 2 ・・・ チャンバー (j −・・ チャンバーの吸込みロ ア ・・・ チャンバーの吹出し口 8 ・・・回転翼 11 ・・・テーヤンバー内の通路 12・・・隆起部 13・−遮断壁 14・・・覆い板 15・・・空気導入孔 特許出願人 高 橋 清 八 手続補正力(方式) 2、発明の名称ハンダ槽 3、補正する者 事件との関係 特許出願人 4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和58年9月7 日 (発送日 昭和58年9月27
日)手続補正力 1事件の表示昭和58年特許願 第101258号2、
発明の名称7、ンダ槽 3、補正する者 事イ′1との関係 特許出願人 (ほか 1 名) 5、補正命令の日付 「自発」 6、補正の対象 明細層の発明の詳細な説明の欄 明細書の図面の簡単な説明の欄 7、補正の内容 (1)明細書第2頁第2行および第6行の「塔載」を「
搭載」と補正する。 (2)同第3頁下から第7行の「解するため」を「解決
するため」と補正する。 (3)同第3頁下から第2行の「へン槽」を「ハンダ槽
」と補正する。 (4) 同第6頁第10行、第11行および第14行
の「養い板」を「覆い板」と補正する。 (5) 同第6頁第13行の「吹出し7」を「吹出し
ロア」と補正する。 (6) 同第7頁第12行の「搭載」を「搭載」と補
正する。 (7)同第9頁第8行の「平面図」?「正面図」と補正
する。
Claims (1)
- (1)溶融ハンダの吸込み口と吹出し口とを有するチャ
ンバーを、外槽内の溶融ハンダ浴中に。 前ml吹出し口を溶融ハンダ浴の表面から上方に臨まき
で配設し、該チャンバーに設けた回転翼の回転作用によ
って、溶融ハンダ浴の表面下の吸込み口から取込んだ溶
融ハンダを、チャンバー内を通して吹出し口から吹上げ
て外槽内に至ら亡るハンダ槽において、前記チャンバー
の吸込み口から吹出し口に至るチャンバー内の通路の一
部に、吹出し口側から吸込み口側に向けて溶融・・ンダ
が逆流するのを防出する隆起部を吹出し口の腐さよプ高
い位置で設け、該隆起部の頂部近傍に空気導入孔を設け
たことを特徴とする・・ンダ槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10125883A JPS59225882A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | ハンダ槽 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10125883A JPS59225882A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | ハンダ槽 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59225882A true JPS59225882A (ja) | 1984-12-18 |
| JPH0134713B2 JPH0134713B2 (ja) | 1989-07-20 |
Family
ID=14295884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10125883A Granted JPS59225882A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | ハンダ槽 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59225882A (ja) |
-
1983
- 1983-06-07 JP JP10125883A patent/JPS59225882A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0134713B2 (ja) | 1989-07-20 |
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