JPS59226697A - タイミング信号発生回路 - Google Patents
タイミング信号発生回路Info
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- JPS59226697A JPS59226697A JP59102464A JP10246484A JPS59226697A JP S59226697 A JPS59226697 A JP S59226697A JP 59102464 A JP59102464 A JP 59102464A JP 10246484 A JP10246484 A JP 10246484A JP S59226697 A JPS59226697 A JP S59226697A
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- JP
- Japan
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- calculation
- signal
- time
- value
- sum
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/416—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by control of velocity, acceleration or deceleration
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/43—Speed, acceleration, deceleration control ADC
- G05B2219/43083—Structure, step motor
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/43—Speed, acceleration, deceleration control ADC
- G05B2219/43189—Sum of squares
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時間間隔が変化する一連のタイミング信号を与
える装置に関し、特にステップ・モータに供給するタイ
ミング信号を発生する装置に関する。
える装置に関し、特にステップ・モータに供給するタイ
ミング信号を発生する装置に関する。
ステップ・モータは供給される各ディジタル・ステップ
信号に応答して、きまった角度だけ回転するものである
が、多くの用途においては、ステップ・モータな固定の
最大加速度で加速するのが要望すれる。ステップ・モー
タを加速するには、ステップないしタイミング信号間の
間隔を順次短くしていく必要がある。詳細には、タイミ
ング信号間の間隔を、それまで進んだステップの数の平
方根の逆数に比例させる必要がある。
信号に応答して、きまった角度だけ回転するものである
が、多くの用途においては、ステップ・モータな固定の
最大加速度で加速するのが要望すれる。ステップ・モー
タを加速するには、ステップないしタイミング信号間の
間隔を順次短くしていく必要がある。詳細には、タイミ
ング信号間の間隔を、それまで進んだステップの数の平
方根の逆数に比例させる必要がある。
本発明による回路は、時間間隔が変化するタイミング信
号を発生する回路であって、計算をくり返し実行して、
その値(SUM)が、計算の反復回数の関数として変化
する計算信号をくり返し与える計算手段と、計算信号を
受は取り、その値(SUM)が設定した量(ice)だ
け変わるごとにひとつのタイミング信号が生成されるよ
うにして、時間間隔が変化する一連のタイミング信号を
発生するタイミング信号発生手段を有することを特徴と
する特好適実施例においては、本回路は、プログラム可
能なデジタル・コンビーータとプログラムラ含み、計算
手段とタイミング信号発生手段はこのプログラムのステ
ップとして実現される。計算手段はくり返し、計算信号
を与え、その値(SUM)は計算がくり返された回数に
対し二次変化する。計算手段は、計算信号を一定の時間
間隔(等間隔)で与える。タイミング信号発生手段は、
上記SUMを比較値と比較する比較手段と、タイミング
信号が生成されるごとに比較値を調整する〔好ましくは
、SUMを設定量ACCだけ減少させるが、あるいは、
比較値をACCとN5TEPS (ここにN5TEP
Sはそれまでに生成されたタイミングの数)との積に設
定することにより調整する〕調整手段を含む。計算手段
はカウント調整手段を含んでおり、この調整手段は、計
算信号が生成されるごとにカウント信号の値Nを調整し
て、SUMがNに対して2次変化するようにする。カウ
ント調整手段は、計算信号が与えられるごとに、選択的
にNを増加、またはNを減少、またはNをそのままに保
つ手段を含んでおり、これに対応して、タイミング信号
間の間隔は減少、増加、または一定を維持する。タイミ
ング信号発生手段は加速/減速手段を含み、この手段は
それまでに生成されたタイミング信号の数に応じてカウ
ント調整手段を選択的に調整する。本装置は、ステップ
モータを所定のステップ数にわたり運転するためのタイ
ミング信号を与えるのに利用できこのタイミング信号に
よりステップモータな一定の加速度である固定速度まで
加速し、次いでこの固定速度で運転し次いで一定の減速
度で減速させることにより、減速が完了したときに上記
の所定ステップ数に達するようにし、またカウント調整
手段により、計算信号が与えられるごとに、Nが上記の
固定速度に対応する値に到達するまではNを増加させ、
加速/減速調整手段により固定速度に達するのにいくつ
ステップが必要かを表わす信号を発生させ、カウント調
整手段により、Nを一定に保ち、所定のステップ数に達
するまで残されている実行未完了 ”のステップ数が
固定速度に達するのに要するステップ数と等しくなった
ら、その後は計算信号が与えられるごとにNを減少させ
る。反復計算は、くり返し、N+N+1を加算するかN
を加算することにより行なわれる。
号を発生する回路であって、計算をくり返し実行して、
その値(SUM)が、計算の反復回数の関数として変化
する計算信号をくり返し与える計算手段と、計算信号を
受は取り、その値(SUM)が設定した量(ice)だ
け変わるごとにひとつのタイミング信号が生成されるよ
うにして、時間間隔が変化する一連のタイミング信号を
発生するタイミング信号発生手段を有することを特徴と
する特好適実施例においては、本回路は、プログラム可
能なデジタル・コンビーータとプログラムラ含み、計算
手段とタイミング信号発生手段はこのプログラムのステ
ップとして実現される。計算手段はくり返し、計算信号
を与え、その値(SUM)は計算がくり返された回数に
対し二次変化する。計算手段は、計算信号を一定の時間
間隔(等間隔)で与える。タイミング信号発生手段は、
上記SUMを比較値と比較する比較手段と、タイミング
信号が生成されるごとに比較値を調整する〔好ましくは
、SUMを設定量ACCだけ減少させるが、あるいは、
比較値をACCとN5TEPS (ここにN5TEP
Sはそれまでに生成されたタイミングの数)との積に設
定することにより調整する〕調整手段を含む。計算手段
はカウント調整手段を含んでおり、この調整手段は、計
算信号が生成されるごとにカウント信号の値Nを調整し
て、SUMがNに対して2次変化するようにする。カウ
ント調整手段は、計算信号が与えられるごとに、選択的
にNを増加、またはNを減少、またはNをそのままに保
つ手段を含んでおり、これに対応して、タイミング信号
間の間隔は減少、増加、または一定を維持する。タイミ
ング信号発生手段は加速/減速手段を含み、この手段は
それまでに生成されたタイミング信号の数に応じてカウ
ント調整手段を選択的に調整する。本装置は、ステップ
モータを所定のステップ数にわたり運転するためのタイ
ミング信号を与えるのに利用できこのタイミング信号に
よりステップモータな一定の加速度である固定速度まで
加速し、次いでこの固定速度で運転し次いで一定の減速
度で減速させることにより、減速が完了したときに上記
の所定ステップ数に達するようにし、またカウント調整
手段により、計算信号が与えられるごとに、Nが上記の
固定速度に対応する値に到達するまではNを増加させ、
加速/減速調整手段により固定速度に達するのにいくつ
ステップが必要かを表わす信号を発生させ、カウント調
整手段により、Nを一定に保ち、所定のステップ数に達
するまで残されている実行未完了 ”のステップ数が
固定速度に達するのに要するステップ数と等しくなった
ら、その後は計算信号が与えられるごとにNを減少させ
る。反復計算は、くり返し、N+N+1を加算するかN
を加算することにより行なわれる。
本発明によれば、タイミング信号を簡単かつ効率よく生
成することができ(例えば、単に加算、減算及び比較操
作を行うだけで足シ)、乗算、除算、平方根計算といっ
た複雑な操作ないし処理は不要である。特に、本発明は
、ステップモータに対し、所定時間内に、許容できる最
大の加速、減速、速度により所定のステップ数を進ませ
る、簡単で効率のよいステップモータの駆動に適してい
る。
成することができ(例えば、単に加算、減算及び比較操
作を行うだけで足シ)、乗算、除算、平方根計算といっ
た複雑な操作ないし処理は不要である。特に、本発明は
、ステップモータに対し、所定時間内に、許容できる最
大の加速、減速、速度により所定のステップ数を進ませ
る、簡単で効率のよいステップモータの駆動に適してい
る。
第1図には、タイミング信号回路18より供給されるタ
イミング信号14に応答して装置12を駆動するステッ
プ・モータ10が示されている。
イミング信号14に応答して装置12を駆動するステッ
プ・モータ10が示されている。
装置12にはスプロケット22に支持されたチェイン2
0及び部材26を介してチェイン20に接続されたアー
ム24がある。ステップ・モータ10は下方の左手にあ
るスプロケット22に結合したスプロケット30を駆動
し、チェイン28を介して装置12を駆動する。装置1
2については米国出願第381,292 (1982年
5月24日出顆)に詳述されている。
0及び部材26を介してチェイン20に接続されたアー
ム24がある。ステップ・モータ10は下方の左手にあ
るスプロケット22に結合したスプロケット30を駆動
し、チェイン28を介して装置12を駆動する。装置1
2については米国出願第381,292 (1982年
5月24日出顆)に詳述されている。
第2図は回路18(第3図のフローチャートに示すプロ
グラムで制御されるIntel 8080マイクロプロ
セサ)の機能ブロック図を示す。回路18は、計算手段
32を含み、この手段は、加算手段34を介して簡単な
計算をくり返し実行して、出 ゛力信号36の値
SUMが計算のくり返しの回数(計算実行回数)に対し
て2次ないし2乗の関係で変化するようにする。計算手
段32はさらに各計算が完了するごとにカラン)Nの値
を調整するカウント調整手段を含む。
グラムで制御されるIntel 8080マイクロプロ
セサ)の機能ブロック図を示す。回路18は、計算手段
32を含み、この手段は、加算手段34を介して簡単な
計算をくり返し実行して、出 ゛力信号36の値
SUMが計算のくり返しの回数(計算実行回数)に対し
て2次ないし2乗の関係で変化するようにする。計算手
段32はさらに各計算が完了するごとにカラン)Nの値
を調整するカウント調整手段を含む。
計算信号36は時間的に等間隔で生成され、タイミング
信号発生手段38に供給される。タイミング信号発生手
段38は比較手段4oと比較調整手段42と加速/減速
手段44とがら成る。比較手段40は、計算信号36の
値SUMを比較値と比較し、値SUMが比較値を超える
ごとにタイミング信号14を出力する。比較調整手段4
2は、タイミング信号14が出力されるごとにS U
M調整信号を加算手段34に供給する。加速/減速手段
44は、複数のタイミング信号14を受は取った後、カ
ウント調整手段37に制御信号を供給しこの制御信号に
従って、カウント調整手段37は加速、定速、又は減速
運転を行うため、各計算信号36後に、カウントNを増
加又は減少させる。
信号発生手段38に供給される。タイミング信号発生手
段38は比較手段4oと比較調整手段42と加速/減速
手段44とがら成る。比較手段40は、計算信号36の
値SUMを比較値と比較し、値SUMが比較値を超える
ごとにタイミング信号14を出力する。比較調整手段4
2は、タイミング信号14が出力されるごとにS U
M調整信号を加算手段34に供給する。加速/減速手段
44は、複数のタイミング信号14を受は取った後、カ
ウント調整手段37に制御信号を供給しこの制御信号に
従って、カウント調整手段37は加速、定速、又は減速
運転を行うため、各計算信号36後に、カウントNを増
加又は減少させる。
動作において、回路18はタイミング信号14をステッ
プ・モータ10に供給し、これを受けてモータはチェイ
ン26を介してアーム24を縦横に駆動し、アームを第
1図に示す右手のスプロケット22間にある位置から左
手のスプロケット22間にある位置(第1図で点線で示
す位置)に動かす。所定の操作を行った後、アーム24
は右手のスプロケット間の位置に戻される。どの2つの
位置間の全行程の移動を行うには、ステップ拳モータ1
0をあるステップ数だけ駆動する必要がある。
プ・モータ10に供給し、これを受けてモータはチェイ
ン26を介してアーム24を縦横に駆動し、アームを第
1図に示す右手のスプロケット22間にある位置から左
手のスプロケット22間にある位置(第1図で点線で示
す位置)に動かす。所定の操作を行った後、アーム24
は右手のスプロケット間の位置に戻される。どの2つの
位置間の全行程の移動を行うには、ステップ拳モータ1
0をあるステップ数だけ駆動する必要がある。
この2位置間の移動をできるだけ短時間で達成できるこ
とが望ましい。そこで、ステップ・モータ10を許容で
きる最大の加速度で加速して、最高速度に到達させ、こ
の最高速度であるステップ数動かし、次いで最大の減速
度で減速して最終位置に到達させる。第1図と第2図に
示すタイミング信号は信号間の間隔が短くなっており、
加速を表わしている。2位置間移動における定速部分で
はタイミング14は等間隔で生成される。減速部分では
、隣接するタイミング信号14間の時間間隔は長くなっ
ていく。
とが望ましい。そこで、ステップ・モータ10を許容で
きる最大の加速度で加速して、最高速度に到達させ、こ
の最高速度であるステップ数動かし、次いで最大の減速
度で減速して最終位置に到達させる。第1図と第2図に
示すタイミング信号は信号間の間隔が短くなっており、
加速を表わしている。2位置間移動における定速部分で
はタイミング14は等間隔で生成される。減速部分では
、隣接するタイミング信号14間の時間間隔は長くなっ
ていく。
2位置間移動の加速部分では、タイミング信号14間の
間隔はそれまでステップモータが受は取ったタイミング
信号の数の平方根の逆数に比例する。タイミング信号発
生手段38は、計算値とは無関係に、計算手段32が反
復計算を実行するのに要する時間に従って時間間隔が変
化するタイミング信号14を発生する。詳細には、計算
手段32は、加算手段32が1回の加算処理を行うのに
要する時間だけ、間隔のあいた計算信号36をくり返し
発生し、タイミング信号発生手段38は次のようにして
タイミング信号を生成する。即ちタイミング信号14は
、値SUMが所定の一定量ACCだけ変化するごとに生
成され、その信号量間隔は変化していく、なぜなら、計
算信号36の値SUMは(一般にNに等しい)計算実行
回数の2乗あるいは時間の2乗に比例して増加するから
である(加速モードでは)。加速段階では、カウント調
整手段37は、加算手段34で加算が行なわれるごとに
ひとつずつNを増加させる。移動の定速期間中は、Nは
一定に保たれる。SUMは増加していくのではあるが、
その増加率は一定であり、2乗で増加するのではなく、
タイミング信号間の間隔は一定となる。移動の減速段階
では、カウント調整手段37はNの値を減少させて値S
UMを時間に対し2乗(2次)の関係で減少させタイミ
ング信号14間の間隔14が時間とともに増加するよう
にする。
間隔はそれまでステップモータが受は取ったタイミング
信号の数の平方根の逆数に比例する。タイミング信号発
生手段38は、計算値とは無関係に、計算手段32が反
復計算を実行するのに要する時間に従って時間間隔が変
化するタイミング信号14を発生する。詳細には、計算
手段32は、加算手段32が1回の加算処理を行うのに
要する時間だけ、間隔のあいた計算信号36をくり返し
発生し、タイミング信号発生手段38は次のようにして
タイミング信号を生成する。即ちタイミング信号14は
、値SUMが所定の一定量ACCだけ変化するごとに生
成され、その信号量間隔は変化していく、なぜなら、計
算信号36の値SUMは(一般にNに等しい)計算実行
回数の2乗あるいは時間の2乗に比例して増加するから
である(加速モードでは)。加速段階では、カウント調
整手段37は、加算手段34で加算が行なわれるごとに
ひとつずつNを増加させる。移動の定速期間中は、Nは
一定に保たれる。SUMは増加していくのではあるが、
その増加率は一定であり、2乗で増加するのではなく、
タイミング信号間の間隔は一定となる。移動の減速段階
では、カウント調整手段37はNの値を減少させて値S
UMを時間に対し2乗(2次)の関係で減少させタイミ
ング信号14間の間隔14が時間とともに増加するよう
にする。
第3図には、タイミング信号14を生成するコンピュー
タ・プログラムのフローチャートが示されている。この
プログラムのリス) (Intel 8080に対する
アセンブリ言語で示したもの)は後に掲載しである。第
3図のプログラムは、可変のRAMPヲ用いて、ステッ
プモータを3つの運転モード(加速、減速及び定速)間
での切替を実行する。
タ・プログラムのフローチャートが示されている。この
プログラムのリス) (Intel 8080に対する
アセンブリ言語で示したもの)は後に掲載しである。第
3図のプログラムは、可変のRAMPヲ用いて、ステッ
プモータを3つの運転モード(加速、減速及び定速)間
での切替を実行する。
加速と減速のモードで使用するステップの数(したがっ
てタイミング信号の数)は互に等しく設定しである。R
AMPは実行しなければならない残りのステップ(実行
未完了ステップ)の総数R8TEPSに初期設定され、
最大速度(一定値)に達するまでの加速モード中は、タ
イミング信号14が生成されるごとに2ずつ減分される
。Nは、最大速度(Nと関係する)に達するまでの加速
モード中は各タイミング信号につき1ずつ増分される。
てタイミング信号の数)は互に等しく設定しである。R
AMPは実行しなければならない残りのステップ(実行
未完了ステップ)の総数R8TEPSに初期設定され、
最大速度(一定値)に達するまでの加速モード中は、タ
イミング信号14が生成されるごとに2ずつ減分される
。Nは、最大速度(Nと関係する)に達するまでの加速
モード中は各タイミング信号につき1ずつ増分される。
RAMPO値は加速モードの終了時において、定速で実
行すべきステップの数と等しくなり、定速での各ステッ
プごとにひとつずつ減分され、他方、Nは一定に保たれ
る。RAMPがゼロに等しくなると減速モードが始まり
、Nはひとつずつ減分され、Nがゼロに等しくなった時
点で実行すべき残りのステップ数R8TEPSはゼロと
なる。
行すべきステップの数と等しくなり、定速での各ステッ
プごとにひとつずつ減分され、他方、Nは一定に保たれ
る。RAMPがゼロに等しくなると減速モードが始まり
、Nはひとつずつ減分され、Nがゼロに等しくなった時
点で実行すべき残りのステップ数R8TEPSはゼロと
なる。
詳細に第3図を説明すると、まず、変数RAMPを実行
すべき残りのステップ総数R8TEPS に初期設定
する。RAMPの減分の単位である数DELTは2に設
定する。S TJ Mはゼロに設定し、Nもゼロに設定
する。フローチャート上の点Aよりループが開始し、最
初にSUMを、その値に(N+N+1)を加算すること
により増加させる。計算が行なわれるごとにNがひとつ
ずつ増加する、即ち0.1.2.3.4 ・・・・・と
増加していくにつれ、(N+N+1)は1から3.5.
7.9−・ (即ち、連続する奇数の値をとって)と増
加し、SUMは1.4.9.16.25・・・−と増加
1−ていく。即ち、SUMは計算の実行回数Nに対し、
2乗の関係で増加する。
すべき残りのステップ総数R8TEPS に初期設定
する。RAMPの減分の単位である数DELTは2に設
定する。S TJ Mはゼロに設定し、Nもゼロに設定
する。フローチャート上の点Aよりループが開始し、最
初にSUMを、その値に(N+N+1)を加算すること
により増加させる。計算が行なわれるごとにNがひとつ
ずつ増加する、即ち0.1.2.3.4 ・・・・・と
増加していくにつれ、(N+N+1)は1から3.5.
7.9−・ (即ち、連続する奇数の値をとって)と増
加し、SUMは1.4.9.16.25・・・−と増加
1−ていく。即ち、SUMは計算の実行回数Nに対し、
2乗の関係で増加する。
SUMがゼロより大きいか等しいことが判定されるごと
に、タイミング信号14が発生1.、SUMは一定量A
CCだけ減らされ、実行すべき残りのステップ数である
R8TEPSは1だけ減分され、RAMPは2だげ減分
され、プログラムはフローチャートの点Bに至る。最初
のタイミング信号14が出た後、なおもRAMPはゼロ
より大きく、Nは定数MAXVEL (ステップモー
タ10が一定の最大速度で動作しているときのNに相当
する値)よりまだ小さい。したがって、Nを1だけ増分
し、再び点Aよりループを開始する。
に、タイミング信号14が発生1.、SUMは一定量A
CCだけ減らされ、実行すべき残りのステップ数である
R8TEPSは1だけ減分され、RAMPは2だげ減分
され、プログラムはフローチャートの点Bに至る。最初
のタイミング信号14が出た後、なおもRAMPはゼロ
より大きく、Nは定数MAXVEL (ステップモー
タ10が一定の最大速度で動作しているときのNに相当
する値)よりまだ小さい。したがって、Nを1だけ増分
し、再び点Aよりループを開始する。
今度は、SUMは−ACCでスタートし、(N+N+1
)だけ増やされる。この結果SUMはゼロより小さくな
り、RAMPは依然としてゼロより大きく、NはMAX
VELより小さいままであり、1だけ増分される。くり
返し加算の計算を実行するにつれ、SUMは計算回数に
対し2乗の関係で増加を続け、やがて、再びSUMはゼ
ロ以上となる。
)だけ増やされる。この結果SUMはゼロより小さくな
り、RAMPは依然としてゼロより大きく、NはMAX
VELより小さいままであり、1だけ増分される。くり
返し加算の計算を実行するにつれ、SUMは計算回数に
対し2乗の関係で増加を続け、やがて、再びSUMはゼ
ロ以上となる。
この時点で、再びタイミング信号14が出力されSUM
は一定値ACCだけ減少させられ、R8TEPSは1だ
け減分され、RAMPはDELT (=2 )だけ減分
され、コンピュータはフローチャート上の点Bに至る。
は一定値ACCだけ減少させられ、R8TEPSは1だ
け減分され、RAMPはDELT (=2 )だけ減分
され、コンピュータはフローチャート上の点Bに至る。
ここで、RAMPは依然としてゼロよシ大きく、NはM
AXVEL より小さいと仮定すると、Nは1だけ増分
され、SUM (直前で一定値ACCだけ差し引かされ
たSUM)は(N+N+1)だ ”け増分される。かく
して、コンピュータは点Bの後再度SUMがゼロ以上に
なるまで(即ち、SUMが、先に差し引かれた量ACC
の分だけ増加するまで)、計算をくり返1−1その都度
Nを1だけ増分する。Nは増加し続けるから、SUMが
−ACCからゼロに増加するまでに要する計算回数ない
しループのくり返し回数は減少し、したがってタイミン
グ信号14間の間隔も短くなる。これは、最大速度に達
するまで続く。最大速度になると、NがMAXVELよ
り大きいか等しくなる。
AXVEL より小さいと仮定すると、Nは1だけ増分
され、SUM (直前で一定値ACCだけ差し引かされ
たSUM)は(N+N+1)だ ”け増分される。かく
して、コンピュータは点Bの後再度SUMがゼロ以上に
なるまで(即ち、SUMが、先に差し引かれた量ACC
の分だけ増加するまで)、計算をくり返1−1その都度
Nを1だけ増分する。Nは増加し続けるから、SUMが
−ACCからゼロに増加するまでに要する計算回数ない
しループのくり返し回数は減少し、したがってタイミン
グ信号14間の間隔も短くなる。これは、最大速度に達
するまで続く。最大速度になると、NがMAXVELよ
り大きいか等しくなる。
この時点でストップモータ10は定速モードに入り、N
を一定値に保ち、DELT を1に設定した状態でくり
返し計算が続けられる。Nは一定であるから、SUMが
−ACCからゼロに増加するのに要するステップ数も一
定となり、タイミング信号14間の時間間隔も一定とな
る。そして、タイミング信号14が出力されるごとに、
RAMPは1ずつ減分される(なぜなら、DELTは1
に設定されているから)。
を一定値に保ち、DELT を1に設定した状態でくり
返し計算が続けられる。Nは一定であるから、SUMが
−ACCからゼロに増加するのに要するステップ数も一
定となり、タイミング信号14間の時間間隔も一定とな
る。そして、タイミング信号14が出力されるごとに、
RAMPは1ずつ減分される(なぜなら、DELTは1
に設定されているから)。
RAMPがゼロになると、定速モードは終了しステップ
・モータ10は減速モードに移る。これより、Nは1ず
つ減分される。したがって、タイミング信号14が出力
されるごとに、SUMが−ACCからゼロに増加するの
に要する時間が長くなっていく。なぜなら、各計算サイ
クルでSUMを増分する値(N+N+1)が小さくなる
からである。Nがゼロに達すると、R8TEPS もゼ
ロとなり、アーム24の移動は完了する。
・モータ10は減速モードに移る。これより、Nは1ず
つ減分される。したがって、タイミング信号14が出力
されるごとに、SUMが−ACCからゼロに増加するの
に要する時間が長くなっていく。なぜなら、各計算サイ
クルでSUMを増分する値(N+N+1)が小さくなる
からである。Nがゼロに達すると、R8TEPS もゼ
ロとなり、アーム24の移動は完了する。
回路18で使用する、C言語とアセンブリ言語(若干の
変更をほどこしである)で表現した、プログラム・リス
トを以下に示す。
変更をほどこしである)で表現した、プログラム・リス
トを以下に示す。
プログラム・リスト
/” $iving real 5pares ”/〕
(19)
574−
117: 5nld
arq4118: (21) :’ptr to 8−bvte region=
port : AN工 : outmask : ORA E : OUT : port = ret = n5teps : neqate it。
arq4118: (21) :’ptr to 8−bvte region=
port : AN工 : outmask : ORA E : OUT : port = ret = n5teps : neqate it。
(22)
: delt=2
: nO
: for adds to memorv。
: 5truc仁 Motor pointer。
: acc。
: n5tep8−−:
577−
(23)
: ramp −= del、twhich d
irection we’re going: po
in仁 to Motor−ンwhere。
irection we’re going: po
in仁 to Motor−ンwhere。
: high ns仁eps、 for si
gn bit: go forward。
gn bit: go forward。
: 5tore away upda仁ed m−)w
here 、 、。
here 、 、。
351: pos仁1ud
e 5tick: 7: (26) =581− その他の実施例 その他の実施例は、頭書の特許請求の範囲に含まれる。
e 5tick: 7: (26) =581− その他の実施例 その他の実施例は、頭書の特許請求の範囲に含まれる。
例えば、第4図と第5図に、変更をほどこしたフローチ
ャートの一部と対応するタイミング信号発生手段を図示
する。こつ実施例では、SUMは先と同様(N+N+1
)ずつ増分されるが、SUMの値をゼロと比較1−タイ
ミング信号14が出力されるごとにSUMより一定量A
CCを差し引く代りに、ここではSUMを、N5TEP
S (それまで実行してきたステップの数即ち、実行
完了ステップの数)と定数ACCとの積と比較する。し
たがって、タイミング信号14が生成されるごとに、N
5TEPS とACCの積である比較値はACCだけ増
やされる。したがってSUMが量ACC分だげ増加して
からでないと次のタイミング信号は出力されない。また
値Nの増加に伴い、SUMがACCだけ増加するのに要
する時間は減少する。
ャートの一部と対応するタイミング信号発生手段を図示
する。こつ実施例では、SUMは先と同様(N+N+1
)ずつ増分されるが、SUMの値をゼロと比較1−タイ
ミング信号14が出力されるごとにSUMより一定量A
CCを差し引く代りに、ここではSUMを、N5TEP
S (それまで実行してきたステップの数即ち、実行
完了ステップの数)と定数ACCとの積と比較する。し
たがって、タイミング信号14が生成されるごとに、N
5TEPS とACCの積である比較値はACCだけ増
やされる。したがってSUMが量ACC分だげ増加して
からでないと次のタイミング信号は出力されない。また
値Nの増加に伴い、SUMがACCだけ増加するのに要
する時間は減少する。
また、SUMを(N+1)2の形で増加させるへ
ためくり返し古い数値〔上述し友Lc言語のリストに示
すところの(N+N+1)計算〕を加える代りに、その
他の二次ないし2乗反復計算を使用することができる。
すところの(N+N+1)計算〕を加える代りに、その
他の二次ないし2乗反復計算を使用することができる。
例えば、Nをくり返し加えることによりSUMがN(N
−1)/2即ちN 2/2−N/2の関数で増加するよ
うにしてもよい(アセンブリ言語でのプログラム・リス
トに示しである)。この場合SUMが大きくなるにつれ
、N2/2の値でSUMO値がほとんどきまるから、実
質上、SUMはNに対して2乗の関係を有する。
−1)/2即ちN 2/2−N/2の関数で増加するよ
うにしてもよい(アセンブリ言語でのプログラム・リス
トに示しである)。この場合SUMが大きくなるにつれ
、N2/2の値でSUMO値がほとんどきまるから、実
質上、SUMはNに対して2乗の関係を有する。
第1図は本発明による、ステップモータの駆動する装置
の概要図、 第2図は第1図のステップ・モータにタイミング信号を
供給するための回路の機能ブロック図、第3図は第2図
の回路の実行するプログラムのフローチャート、 第4図は第3図のフローチャートの変形例を示す図、 第5図は上記変形例を実施する回路の一部の機能ブロッ
ク図、 である。 特許出願人 プロコニックスφインターナショナ
ルeインコーポレーテッド (外5名) 図面の浄書(内容に変更なし) Cl 手続補正書 昭和パ年 7月よ日 10発明の名称 タイミンブ゛イτ七発′tωU 、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 牙猟 フ00フニフ又 インク−ナシ9′tlL、
″インコー寸°し−テ/ド 代理人
の概要図、 第2図は第1図のステップ・モータにタイミング信号を
供給するための回路の機能ブロック図、第3図は第2図
の回路の実行するプログラムのフローチャート、 第4図は第3図のフローチャートの変形例を示す図、 第5図は上記変形例を実施する回路の一部の機能ブロッ
ク図、 である。 特許出願人 プロコニックスφインターナショナ
ルeインコーポレーテッド (外5名) 図面の浄書(内容に変更なし) Cl 手続補正書 昭和パ年 7月よ日 10発明の名称 タイミンブ゛イτ七発′tωU 、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 牙猟 フ00フニフ又 インク−ナシ9′tlL、
″インコー寸°し−テ/ド 代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)間隔が可変のタイミング信号を発生する回路であ
って、 くり返し計算を実行して、その値(SUM)が前記計算
実行回数の関数として変化する計算信号をくり返し発生
する計算手段と、 前記計算信号を受は取り、その値(SUM)が設定量(
ACC’)だけ変わるごとにひとつのタイミング信号が
生成されるようにして、その時間間隔が可変の一連のタ
イミング信号を発生するタイミング信号発生手段と、 から成る回路。 (2、特許請求の範囲第1項記載の回路において前記回
路はプログラム可能なデジタルコンピュータとプログラ
ムとから成り、前記計算手段と前記タイミング信号発生
手段は前記プログラムのステップにより与えられること
。 (3)特許請求の範囲第1項記載の回路j/Cおいて前
記計算手段は、その計算信号の値(SUM)が、前記計
算の実行回数に対して2乗の関係で変化するようにして
、くり返し計算信号を発生すること。 (4)特許請求の範囲第3項記載の回路において前記計
算手段は時間的に等間隔で前記計算信号を発生すること
。 (5)特許請求の範囲第4項記載の回路において前記タ
イミング信号発生手段は、SUMを比較値と比較する比
較手段と、タイミング信号が生成されるごとに前記比較
値を調整する比較調整手段を含むこと。 (6)特許請求の範囲第5項記載の回路において前記比
較調整手段は、SUMを前記設定量(ACC)だけ減少
させる減分手段を含むこと。 (7)特許請求の範囲第5項記載の回路において前記比
較調整手段は、前記比較値をACCとN5TEPS(こ
こにN5TEPSばそれまでに生成されたタイミング信
号の一数であり、ACCは定数である)との積に設定す
る手段を含むこと。 (8)特許請求の範囲第4項記載の回路において前記計
算手段は、前記計算信号が生成されるごとにカウント信
号の値Nを、SUMがNに対して2乗の関係で変化する
ように調整するカウント調整手段を含むこと。 (9)特許請求の範囲第8項記載の回路において前記カ
ウント調整手段は前記計算信号が生成されるごとにNを
増加させる手段を含み、以上により、計算がくり返され
るたびに値SUMが増加し、前記タイミング信号間の間
隔が短くなるようにしたこと。 00)特許請求の範囲第8項記載の回路において前記カ
ウント調整手段は前記計算信号が生成されるごとにNを
減少させる手段を含み、以って計算がくり返されるたび
に値SUMが減少し、前記タイミング信号間の間隔が長
くなるようにしたこと。 (11)特許請求の範囲第3項記載の回路において前記
計算手段は前記計算信号が生成されるごとにカウント信
号の値Nを調整するカウント調整手段を含むこと、SU
MはNに対して2乗の関係で変化すること、及び前記カ
ウント調整手段は、前記計算信号が生成されるごとに、
選択的に、Nを増加させ、あるいはNを減少させ、ある
いはNを同じ値に保つ手段を含み、もって前記タイミン
グ信号間の時間間隔が、夫々、減少、増加、または一定
となるようにしたこと。 (+21 特許請求の範囲第11項記載の回路におい
て、前記タイミング信号発生手段は、それまでに生成さ
れたタイミング信号の数に応じて選択的に前記カウント
調整手段を調整する加速/減速手段を含むこと。 θ小 特許請求の範囲第11項記載の回路において、前
記回路は、ステップモータを一定の加速度で一定速度ま
で加速し、この一定速度で運転し、一定の減速度で減速
して減速完了時に所定のステップ数が達成されるように
して、ステップモータな前記所定のステップ数にわたり
運転するため、ステップモータにタイミング信号を供給
するのに用いられること、前記カウント調整手段は、カ
ラ ”ントの値Nが前記一定速度に対応する値に達する
まで、計算信号が生成されるごとにNを増加させること
、及び前記加速/減速手段は前記一定速度に到達するま
でにいくつステップが必要であるかを表わす信号を発生
すること、さらに前記カウント調整手段は、前記所定の
ステップ数に達するまで残っている実行未完了のステッ
プ数が前記一定速度を達成するのに要するステップ数に
等しくなるまではNを値を維持し、等しくなったら、計
算信号が生成されるごとにNを減少させること。 (14)%許請求の範囲第8項記載の回路において前記
のくり返し計算は(N+N+1.)を反復して加算する
計算であること。 (151特許請求の範囲第8項記載の回路において前記
のくり返し計算はNを反復して加算する計算であること
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US49645983A | 1983-05-20 | 1983-05-20 | |
| US496459 | 1983-05-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59226697A true JPS59226697A (ja) | 1984-12-19 |
Family
ID=23972716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59102464A Pending JPS59226697A (ja) | 1983-05-20 | 1984-05-21 | タイミング信号発生回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0129327A3 (ja) |
| JP (1) | JPS59226697A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4622499A (en) * | 1985-02-27 | 1986-11-11 | Miniscribe Corporation | Method and apparatus for controlling a motor |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4841214A (ja) * | 1971-09-28 | 1973-06-16 | ||
| JPS55135906A (en) * | 1979-04-10 | 1980-10-23 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | Speed regulator of addition and subtraction |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3657525A (en) * | 1970-03-17 | 1972-04-18 | Gen Electric | Direct feed rate control circuit |
| GB1454096A (en) * | 1973-06-25 | 1976-10-27 | Cincinnati Milacron Inc | Numerical control systems |
| JPS55123701A (en) * | 1979-03-15 | 1980-09-24 | Fanuc Ltd | Command generation system |
| JPS5633703A (en) * | 1979-08-25 | 1981-04-04 | Fanuc Ltd | Signal converting circuit |
| US4493606A (en) * | 1982-05-24 | 1985-01-15 | Proconics International, Inc. | Wafer transfer apparatus |
| US4486797A (en) * | 1982-11-22 | 1984-12-04 | International Business Machines Corporation | Sliding mask variable resolution velocity trajectory for track following servo |
-
1984
- 1984-05-16 EP EP84303314A patent/EP0129327A3/en not_active Withdrawn
- 1984-05-21 JP JP59102464A patent/JPS59226697A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4841214A (ja) * | 1971-09-28 | 1973-06-16 | ||
| JPS55135906A (en) * | 1979-04-10 | 1980-10-23 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | Speed regulator of addition and subtraction |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0129327A2 (en) | 1984-12-27 |
| EP0129327A3 (en) | 1986-07-30 |
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