JPS5922672Y2 - 小型電気機器 - Google Patents
小型電気機器Info
- Publication number
- JPS5922672Y2 JPS5922672Y2 JP1978039667U JP3966778U JPS5922672Y2 JP S5922672 Y2 JPS5922672 Y2 JP S5922672Y2 JP 1978039667 U JP1978039667 U JP 1978039667U JP 3966778 U JP3966778 U JP 3966778U JP S5922672 Y2 JPS5922672 Y2 JP S5922672Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- shaft
- operation piece
- piece
- fixed contacts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は小型電気機器等に用いられる回動スイッチに係
り、非常に組立てし易く、又部品数も少なくて、構造を
非常に簡単としたものである。
り、非常に組立てし易く、又部品数も少なくて、構造を
非常に簡単としたものである。
以下、本考案の一実施例を電動歯刷子に適用した場合に
付き説明すると、第1図で示す電動歯刷子の本体ケース
1中には下部から順次、二次コイル2、二次電池3、モ
ーター4と収納され、更にその上方には歯車伝達機構5
,5′、駆動レバー6、駆動軸7が設けられている。
付き説明すると、第1図で示す電動歯刷子の本体ケース
1中には下部から順次、二次コイル2、二次電池3、モ
ーター4と収納され、更にその上方には歯車伝達機構5
,5′、駆動レバー6、駆動軸7が設けられている。
8は充電器台で、上面部に前記駆動軸7に結合される数
本の歯ブラシ9.9・・・を立て掛けていると共に、前
記電動歯刷子の本体ケース1を充電時嵌拝する四部を有
している。
本の歯ブラシ9.9・・・を立て掛けていると共に、前
記電動歯刷子の本体ケース1を充電時嵌拝する四部を有
している。
そして、この凹部の下方には前記二次コイル2と縦列的
に一次コイル10が内設されており、両コイル2,10
により電磁誘導結合をし、本体ケース1中のダイオード
11を介して充電可能とされる。
に一次コイル10が内設されており、両コイル2,10
により電磁誘導結合をし、本体ケース1中のダイオード
11を介して充電可能とされる。
12は前記二次電池3を下方の筒部13内に収納し、前
記モニタ4を側方よりその半分はど嵌入させる凹状壁部
14と、この上方に延設された本考案要旨のスイッチ部
品の取付部としての絶縁基板となる平面壁部15とより
構成される合成樹脂製の支持体である。
記モニタ4を側方よりその半分はど嵌入させる凹状壁部
14と、この上方に延設された本考案要旨のスイッチ部
品の取付部としての絶縁基板となる平面壁部15とより
構成される合成樹脂製の支持体である。
16は前記駆動軸7を挿通軸支させる支持筒で、17は
軸受メタルであり、前記駆動軸7は下端に駆動レバー6
を固着し、このレバー6にモーター軸4′の原動歯車5
と噛合している従動歯車5′の偏心ピン18が係合して
、モーター4の回転は駆動軸7に揺動運動として伝えら
れる。
軸受メタルであり、前記駆動軸7は下端に駆動レバー6
を固着し、このレバー6にモーター軸4′の原動歯車5
と噛合している従動歯車5′の偏心ピン18が係合して
、モーター4の回転は駆動軸7に揺動運動として伝えら
れる。
次に前記モーター4を0N−OFFさせるスイッチSの
構造に付いて説明すると、絶縁基板である前記平面壁部
15の中央には、両側に切欠孔1つ。
構造に付いて説明すると、絶縁基板である前記平面壁部
15の中央には、両側に切欠孔1つ。
19を有する透孔20が穿設されており、この透孔20
を上下から挾むように、前記平面壁部15の表面側21
には絶縁部分47を介して一対の固定接点22、22’
が夫々、その両端折曲部23.23.23’、 23’
を取付孔24.24.24’、 24’に挿入されて平
行に添着されている。
を上下から挾むように、前記平面壁部15の表面側21
には絶縁部分47を介して一対の固定接点22、22’
が夫々、その両端折曲部23.23.23’、 23’
を取付孔24.24.24’、 24’に挿入されて平
行に添着されている。
前記固定接点のうち下方の固定接点22′が前記モータ
ー4の陰極端子にリード線で継がれ、モータ4の陽極端
子は前記二次電池3の陽極に継がれている。
ー4の陰極端子にリード線で継がれ、モータ4の陽極端
子は前記二次電池3の陽極に継がれている。
そして上方の前記固定接点22はリート板25で前記二
次電池3の陰極に接続されている電気回路である。
次電池3の陰極に接続されている電気回路である。
26は合成樹脂より戊る回動操作片にして、全体がT字
型を威し、前記透孔20に平面壁部15の他面(裏)側
から装着されるものでその中実軸部27の先端は外向き
の爪部28、28を有する一対の弾性片29.29に分
かれていると共に、それに直交して一対の角状突起30
.30が設けられて、それらの間が嵌合凹部31となっ
ている。
型を威し、前記透孔20に平面壁部15の他面(裏)側
から装着されるものでその中実軸部27の先端は外向き
の爪部28、28を有する一対の弾性片29.29に分
かれていると共に、それに直交して一対の角状突起30
.30が設けられて、それらの間が嵌合凹部31となっ
ている。
更にこの凹部奥内には螺子部32が形成されている。
前記回動操作片26の基片部26′両側には節動用突起
33.33が設けられており、この操作片26を前記透
孔20に装着するには第4図の状態から90度回動して
、弾性片29.29の先端爪部28゜28と前記透孔2
0の切欠孔19.19とを一致させて、挿し込み、その
後再び元の状態に90度回動すれば、弾性片29.29
の弾力でこの透孔20内に係着され、爪部28.28は
透孔20縁部に係止して抜は止めされる。
33.33が設けられており、この操作片26を前記透
孔20に装着するには第4図の状態から90度回動して
、弾性片29.29の先端爪部28゜28と前記透孔2
0の切欠孔19.19とを一致させて、挿し込み、その
後再び元の状態に90度回動すれば、弾性片29.29
の弾力でこの透孔20内に係着され、爪部28.28は
透孔20縁部に係止して抜は止めされる。
34は前記固定接点22.22’間を短絡する菱形状の
短絡接片で、中央のくり抜かれた菱形孔35を介して前
記回動操作片26の弾力片先端の爪部28.28外周に
圧入されて装着される。
短絡接片で、中央のくり抜かれた菱形孔35を介して前
記回動操作片26の弾力片先端の爪部28.28外周に
圧入されて装着される。
36゜36は接点ダボである。
そして、前記平面壁部15の他面(裏)側37には透孔
20を囲むように左右両側に3個ずつ凹所38.39.
40が円弧状に形成されており、前記回動操作片26が
回動した時、その節動用突起33.33と係脱するもの
である。
20を囲むように左右両側に3個ずつ凹所38.39.
40が円弧状に形成されており、前記回動操作片26が
回動した時、その節動用突起33.33と係脱するもの
である。
中心の水平線方向に位置する凹所38.38がOFF時
用、その上下対角線方向に位置する凹所39.39.4
0.40が夫々ON時用のものである。
用、その上下対角線方向に位置する凹所39.39.4
0.40が夫々ON時用のものである。
41は本体ケース1の底蓋である。
次に、この様にして二次電池3、モータ4等、及び動力
伝達機構5.5’、6、駆動軸7、そしてスイッチ接点
部材22.22’、 26.34等を支持体12に装着
してユニット化した駆動部本体Aを本体ケース1に下方
より挿入する。
伝達機構5.5’、6、駆動軸7、そしてスイッチ接点
部材22.22’、 26.34等を支持体12に装着
してユニット化した駆動部本体Aを本体ケース1に下方
より挿入する。
この本体ケース1の上部に後述するスイッチ回動レバー
42の取付部が設けられており、中心に挿通孔43が形
成されていて、その外側にOリング54が嵌まる環状溝
44と、下端に前記スイッチ回動レバーの回動範囲を規
制する制限壁45を残してその他を刻設された円状の外
周溝46とが夫々形成されている。
42の取付部が設けられており、中心に挿通孔43が形
成されていて、その外側にOリング54が嵌まる環状溝
44と、下端に前記スイッチ回動レバーの回動範囲を規
制する制限壁45を残してその他を刻設された円状の外
周溝46とが夫々形成されている。
42がスイッチ回動レバーで表側にはレバー片48を有
し、そして裏側から突出した回動軸49が前記挿通孔4
3を貫通し、その先端の角軸50が前記回動操作片26
の嵌合凹部31に嵌まるようになっている。
し、そして裏側から突出した回動軸49が前記挿通孔4
3を貫通し、その先端の角軸50が前記回動操作片26
の嵌合凹部31に嵌まるようになっている。
又、下方を173程切除された裏側の周壁51が前記外
周溝46に嵌合し、この周壁51の両端縁51’、 5
1’が、前記制限壁45にスイッチ回動レバー42の左
右回動時当接して回動を規制している。
周溝46に嵌合し、この周壁51の両端縁51’、 5
1’が、前記制限壁45にスイッチ回動レバー42の左
右回動時当接して回動を規制している。
前記回動軸49中心には孔52が明けられており、この
孔52を通して一本の締付ネジ53が挿入され、その先
端螺子部が前記回動操作片嵌合凹部31の奥内の螺子部
32に螺着して、スイッチ回動レバー42と回動操作片
26とは連結々合される。
孔52を通して一本の締付ネジ53が挿入され、その先
端螺子部が前記回動操作片嵌合凹部31の奥内の螺子部
32に螺着して、スイッチ回動レバー42と回動操作片
26とは連結々合される。
55はこの締付ネジ53を隠す銘板である。
上記の構成に於いて、次にスイッチの動作を説明すると
、第1図の様にスイッチ回動レバー42のレバー片48
が垂直位置に有る時は菱形の短絡接片34は第3図の様
に水平状態に有り、接点ダボ36、36は前記平面壁部
15の固定接点22.22’間の絶縁部分47に有り、
スイッチはOFF状態となっている。
、第1図の様にスイッチ回動レバー42のレバー片48
が垂直位置に有る時は菱形の短絡接片34は第3図の様
に水平状態に有り、接点ダボ36、36は前記平面壁部
15の固定接点22.22’間の絶縁部分47に有り、
スイッチはOFF状態となっている。
又、回動操作片26も水平状態にあり、その節動用突起
33.33は、前記平面壁部15裏側の係合用凹所38
.39.40・・・のうち、中心の水平方向に位置する
凹所38.38に係合していて、このOFF状態を維持
している。
33.33は、前記平面壁部15裏側の係合用凹所38
.39.40・・・のうち、中心の水平方向に位置する
凹所38.38に係合していて、このOFF状態を維持
している。
次にスイッチONとするには、レバー片48を左右いず
れかの方向に回動すると、例えば今、第1図で反時計方
向に回動すれば、短絡接片34及び回動操作片26も共
に反時計方向に回動し、回動操作片26の節動用突起3
3.33は凹所38.38から抜は出し、一方の対角線
方向の凹所39.39に嵌まろうとする。
れかの方向に回動すると、例えば今、第1図で反時計方
向に回動すれば、短絡接片34及び回動操作片26も共
に反時計方向に回動し、回動操作片26の節動用突起3
3.33は凹所38.38から抜は出し、一方の対角線
方向の凹所39.39に嵌まろうとする。
この凹所38.38.39゜39と突起33.33との
係脱により、スイッチ回動レバー42の動作に節動が働
く。
係脱により、スイッチ回動レバー42の動作に節動が働
く。
一方、短絡接片34の方は接点ダボ36.36が対角線
的に、前記上下一対の固定接点22.22’に接触する
ので、スイッチONとなり、電池3の陽極イからモータ
ー4の陽極口、モーター4の陰極からはリード線で下方
の固定接点22′、そして短絡接片34により上方の固
定接点22へと接続され、更にこの固定接点22からリ
ード板25で電池3の陰極と電気回路が形成され、モー
ター4は回転し、それは原動歯車5従動歯車5を回し、
偏心ピン18は駆動レバー6を揺動し、そして駆動軸7
が揺動運動して、歯刷子9が動作し、歯が磨かれる。
的に、前記上下一対の固定接点22.22’に接触する
ので、スイッチONとなり、電池3の陽極イからモータ
ー4の陽極口、モーター4の陰極からはリード線で下方
の固定接点22′、そして短絡接片34により上方の固
定接点22へと接続され、更にこの固定接点22からリ
ード板25で電池3の陰極と電気回路が形成され、モー
ター4は回転し、それは原動歯車5従動歯車5を回し、
偏心ピン18は駆動レバー6を揺動し、そして駆動軸7
が揺動運動して、歯刷子9が動作し、歯が磨かれる。
スイッチ回動レバー42を逆の時計方向に回動しても同
様にスイッチONとなる。
様にスイッチONとなる。
この様にOFFの位置から左右どちらに回動しても確実
にスイッチONとなる回動スイッチである。
にスイッチONとなる回動スイッチである。
以上の説明の如く、本体ケース内部にモータ及び電池等
の支持体を挿入したものに於いて、前記支持体にスイッ
チ取付用絶縁基板を一体成形したことにより、従来支持
体と絶縁基板とを別個に形成していたものに比べて部品
点数が削減でき、本体ケースへの組み込み作業が容易に
なると共に、前記絶縁基板の一面側に一対の固定接点を
添着すると共に、該固定接点間の絶縁部分に形成した透
孔に、基板他面側から回動操作片の軸部を挿通係止し、
該軸部の先端には前記固定接点間を短絡する短絡片を装
着すると共に前記絶縁基板の他面部には前記回動操作片
両端の節動用突起と係脱する複数個の凹所を形成した簡
単な機構であり、即ち一つの絶縁基板の表側と裏側に接
点機構と節動機構とを設けた構造なので、非常にスイッ
チ全体の大きさを小さくする事ができ、しかも前記本体
ケースの外側よりスイッチ回動レバーの軸を挿入して、
この軸内に通した螺子により該軸先端を前記回動操作片
に結合してなる回動スイッチを具備したものであるから
、スイッチの回動軸は回動レバー側に位置し、回動操作
片側にはないので、支持体を本体ケース内に挿入し易い
と共に、本体ケース内に支持体を挿入後、本体ケースの
外側よリスイツチ回動レバーを取付けることができるの
で組立装着が容易で全体的にコンパクトな回動スイッチ
を組立装着した小型電気機器を提供できる効果がある。
の支持体を挿入したものに於いて、前記支持体にスイッ
チ取付用絶縁基板を一体成形したことにより、従来支持
体と絶縁基板とを別個に形成していたものに比べて部品
点数が削減でき、本体ケースへの組み込み作業が容易に
なると共に、前記絶縁基板の一面側に一対の固定接点を
添着すると共に、該固定接点間の絶縁部分に形成した透
孔に、基板他面側から回動操作片の軸部を挿通係止し、
該軸部の先端には前記固定接点間を短絡する短絡片を装
着すると共に前記絶縁基板の他面部には前記回動操作片
両端の節動用突起と係脱する複数個の凹所を形成した簡
単な機構であり、即ち一つの絶縁基板の表側と裏側に接
点機構と節動機構とを設けた構造なので、非常にスイッ
チ全体の大きさを小さくする事ができ、しかも前記本体
ケースの外側よりスイッチ回動レバーの軸を挿入して、
この軸内に通した螺子により該軸先端を前記回動操作片
に結合してなる回動スイッチを具備したものであるから
、スイッチの回動軸は回動レバー側に位置し、回動操作
片側にはないので、支持体を本体ケース内に挿入し易い
と共に、本体ケース内に支持体を挿入後、本体ケースの
外側よリスイツチ回動レバーを取付けることができるの
で組立装着が容易で全体的にコンパクトな回動スイッチ
を組立装着した小型電気機器を提供できる効果がある。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は充電台に立て
掛は時の電動歯刷子の外観図、第2図は小型電気機器と
しての電動歯刷子の縦断側面図、第3図は同型動歯刷子
の縦断正面図、第4図は第3図に於けるa−a’断面図
、第5図は第3図に於けるb−b′断面図、第6図は本
考案回動スイッチを構成する所要部品の分解斜視図を示
し、回動操作片の正面図、及び短絡接片の平面図も併せ
て図中に示しである。 第7図は絶縁基板の裏側外観図、第8図は駆動部の構成
部品斜視図、第9図は本体ケースの要部正面図、第10
図は充電回路図である。 1・・・・・・本体ケース、4・・・・・・モーター、
3・・・・・・電池、12・・・・・・支持体、15・
・・・・・絶縁基板、22.22’・・・・・・固定接
点、47・・・・・・絶縁部分、20・・・・・・透孔
、26・・・・・・回動操作片、27・・・・・・軸部
、34・・・・・・短絡片、33,33・・・・・・節
動用突起、38.38.39.39.40.40・・・
・・・凹所。
掛は時の電動歯刷子の外観図、第2図は小型電気機器と
しての電動歯刷子の縦断側面図、第3図は同型動歯刷子
の縦断正面図、第4図は第3図に於けるa−a’断面図
、第5図は第3図に於けるb−b′断面図、第6図は本
考案回動スイッチを構成する所要部品の分解斜視図を示
し、回動操作片の正面図、及び短絡接片の平面図も併せ
て図中に示しである。 第7図は絶縁基板の裏側外観図、第8図は駆動部の構成
部品斜視図、第9図は本体ケースの要部正面図、第10
図は充電回路図である。 1・・・・・・本体ケース、4・・・・・・モーター、
3・・・・・・電池、12・・・・・・支持体、15・
・・・・・絶縁基板、22.22’・・・・・・固定接
点、47・・・・・・絶縁部分、20・・・・・・透孔
、26・・・・・・回動操作片、27・・・・・・軸部
、34・・・・・・短絡片、33,33・・・・・・節
動用突起、38.38.39.39.40.40・・・
・・・凹所。
Claims (1)
- 本体ケース内部にモーター及び電池等の支持体を挿入し
たものに於いて、前記支持体にスイッチ取付用絶縁基板
を一体成型し、この絶縁基板の一面側に一対の固定接点
を添着すると共に、該固定接点間の絶縁部分に形成した
透孔に、基板他面側から回動操作片の軸部を挿通係止し
、該軸部の先端には前記固定接点間を短絡する短絡片を
装着すると共に前記絶縁基板の他面部には前記回動操作
片両端の節動用突起と係脱する複数個の凹所を形成して
なり、前記本体ケースの外側よりスイッチ回動レバーの
軸を挿入して、この軸内に通した螺子により該軸先端を
前記回動操作片に結合してなる回動スイッチを具備した
ことを特徴とする小型電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978039667U JPS5922672Y2 (ja) | 1978-03-25 | 1978-03-25 | 小型電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978039667U JPS5922672Y2 (ja) | 1978-03-25 | 1978-03-25 | 小型電気機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54141485U JPS54141485U (ja) | 1979-10-01 |
| JPS5922672Y2 true JPS5922672Y2 (ja) | 1984-07-06 |
Family
ID=28906922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978039667U Expired JPS5922672Y2 (ja) | 1978-03-25 | 1978-03-25 | 小型電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922672Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133973U (ja) * | 1974-09-03 | 1976-03-12 | ||
| JPS574357Y2 (ja) * | 1975-12-31 | 1982-01-27 |
-
1978
- 1978-03-25 JP JP1978039667U patent/JPS5922672Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54141485U (ja) | 1979-10-01 |
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