JPS5923031A - 酸性触媒燃焼方法及び装置 - Google Patents

酸性触媒燃焼方法及び装置

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JPS5923031A
JPS5923031A JP57118692A JP11869282A JPS5923031A JP S5923031 A JPS5923031 A JP S5923031A JP 57118692 A JP57118692 A JP 57118692A JP 11869282 A JP11869282 A JP 11869282A JP S5923031 A JPS5923031 A JP S5923031A
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JP
Japan
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catalyst
combustion
combustion chamber
fuel
wall surface
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JP57118692A
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English (en)
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ミラ−ド・チヤ−ルズ・トツトマン
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    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
    • Y02T10/12—Improving ICE efficiencies

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  • Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
  • Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明し1−1内燃機関の燃焼領域での炭化水素・燃料
の・県焼に関し、特に炭化水素燃料分子をクラッキング
1.て咀に揮発性の高い炭化水素燃料を造り出すために
倣焼領域内に触媒を設置するととに関する 発熱燃焼を触媒的に藉持する方法は、1975年6月1
1日付発行の米国特許第3,870,455 号明細鮮
に開示さ11ており、この場合白金族金属を含む触々ν
、活性物質は、アルミナ、稀土類金属酸化物、同期律表
4B族金属および6 B族金属から選定された金属の酸
化物、寸だQまこれらの混合物を含む小片ないし複合物
上に沈積され、火熱エネルギーを放出させるために空気
と混合した炭化水素燃1を触媒と接触する様にされてい
る。この触媒は、炭素含有燃料の燃焼によって生じる排
ガス中にしげしげ見られる物質の酸化を促進するのに特
に有用である。この既知の特許は、炭化水素燃料を触媒
と接触することによって発熱燃焼を触媒的に改良する試
みではあるが、この特許は、触媒を内燃機関、特に自動
車重体上に取付けられた内燃機関の燃焼領域内に喉込み
イlる触媒の有効な設置方法を特別には開示していない
。直に、この特許が開示している触媒は、炭化水素燃料
分子の酸化を促進するだめのものであり、炭素−炭素結
合を切断することによって炭化水素vA14分子のクラ
ッキングを目的と1.て、生じた小分子(’iM−リμ
;料分子の更に効、Iζ的な酸化を可能とすることを第
一義として使用する本発明の酸触1ll11.の使用と
しl非常に相違している、更に、本発明は、内燃機関の
構造を変えること力く内燃機関の燃焼領域内に触媒を取
込斗せ得る方法を提供する。
本発明によれば、内燃機関の燃焼領域はその中に触媒を
含む様に処理されるが、この触媒は、炭化水素燃料との
接触によって比較的大きい炭化水素分子の炭素−炭素結
合をクランキング、即ち破断して燃焼室内の燃料の燃焼
の直前に、より揮発性の燃料を作るものである 燃料の
高炭化水素分子のクラッキングは、発生した軽燃料分子
の炭素原子と水素原子の良好な酸化を可能とし、よυ完
全な燃焼と燃料の発熱エネルギーの抽出をもたらすと共
に、排気ガスが事実上炭化水素を含まない様な叱較的清
浄な排気を生じる1、 触媒は、炭化水素燃料分子が燃焼の直前に触媒に接触す
る様に、内燃機関の燃焼領域内に固形の形状で設置行さ
れる。このことは、内燃機関の運動部品間の金属と金属
の接触による機1成約磨耗作用を受けない燃焼領域の基
体表明に、固形触媒の薄層叩ち゛フーティングを形成す
ることによって達成される。触媒は固形の形状でシリン
ダヘッドの内面、スパーク発生点を除くシリンダの内部
に露出する点火栓の表面お工びピストンの頂(nlに設
置し得る。固形触媒は、との様な表面上に触媒を定位置
に保持するだめに固化する溶融金属またはプ1ラスによ
′つて、所望の表面に結合された粒子のJ杉で1イ+H
される、 大形炭化水素燃料分子をクラッキングするのに有用な固
形触媒は酸性酸化金属混合物から成り、この混合物の一
部はキャリアを有し、該キーヤ1)アはその中にキャリ
アよりも陰性度の小さい金属原子を含む金属酸化物が取
り込壕れ、水素イオンを取入れて111炭化水素燃料分
イをクラッキングするのに必要な触媒活性を作る酸化金
属混合物を作っている。固形酸性触媒内で有用なキャリ
アは、シリカ、アルミナおよび例えばZ jW化ジルコ
ニウムならびにf4を化クロムの様な周W1律表の41
3 h¥および6B族金属の酸化物が含まれる8水素イ
オンを受入れる酸化金属混合物を作るためにキャリアに
添加し得る金属酸化物+d 、酸化アルミニウム、酸化
マグネシウムおよび例えばフバルトならびにチタンの2
酸化物の様な周朋律表の6B族および8族金屈酸化物で
ある。金属酸化物(,1,キャリア内に市η℃比で約1
0ないし約60チの範囲の階で添加されるが、添加金属
酸化物の約25%は比較的大きな空隙容積を有する。
従りて、本発明の目的は、内燃機関の燃焼領域内で炭化
水素燃料の燃焼を促進−」ることである、上述の目的に
従って、本発明の別の目的は、燃焼領域内で燃焼を生じ
る直前に炭化水素燃料分子を触媒的にクラッキングを行
って容易に酸化する燃料を作ることである。
本発明の別の目的シシ、燃焼領域内に固形触媒を設けろ
ことにより、燃焼の直前に内燃機関の燃焼領域内で比較
的大きい燃料分子を触媒的にクラッキングすることであ
る。
本発明の更に別の目的は、比較的大きな燃料分子のクラ
ッキングのために燃焼領域の燃料接触表面を被覆によっ
て内燃機関の燃焼領域内に固形酸性触媒を取込むことで
ある。
本発明は、内PII関の燃焼領域内に触媒剤を取込むと
とかも成るが、この場合触媒は、炭化水素燃料と接触す
るととにより、比較的大べな炭化水素分子を燃焼直前に
C−C結合を破断して軽重分子にクラッキングできるも
のである。触媒の作用で生じた軽歇炭化水素燃料分子目
、燃焼中により容易に酸化される。より完全な燃焼は、
より大きi燃料エネルギーをもたらすと共に、触Wなし
の燃焼にIt較して排気中の炭化水素を非常に減少する
。触婢。、即ち酸性無機金属酸化物は、内燃機(男の燃
焼領域の燃料接触面上に被覆物として設置される1、し
1を参照すると、シリンダ10には、その内壁12上に
7リンダヘツドにそって接触によって比較的大きな炭化
水素燃料分子をクランキングするのに有用な固形酸性触
媒の神覆14が設けられてい机、同様に、ピストン16
にはその頂m1に触O#被覆18が設けられている1、
好ましくは、不発明の固形触媒は、金属−Lに金属が接
触して生じる機械的な磨耗作用を受けない燃焼領域の表
面上に層状に設ける ・燃焼領域内のその他の炭化水素
□燃料接触面も点火栓20を含んで本発明の触媒剤で処
理してもよく、この点火栓20には、シリンダ10の内
i/+i内の燃焼領域に露出する点火栓上の表面C(固
形触媒の被世22を設i1ろ。点火栓20を固形触媒で
処)411する用台、スパーク発生電極24と26に(
d固形触媒を塗付しない祥にすべきであル、 固+1’
6 Myk /#、ld1、触媒粒イカF5: ’;i
材から突出してその畳面の大部分が然1,1.7領域に
露出したま捷になる様に、基体表面に触媒粒子を保持す
る可融ガラストた1d余属の様な接着材p4よって燃焼
領域内の所q1の基体表面上に粒状の形で施す、。
不発明において使用する触媒は、燃焼中に完全に酸化す
ることのできる燃料分子に、比較的大きい炭化水素分子
を変化させる様に炭化水宋の炭素−炭素結合を破断する
ことが可能でなければなら々い1.有用な触媒は、弱酸
性の固形無機金属酸化物を沈む。これらの弱酸性固形触
媒は、シリカ。
アルミナおよびジルコニウムおよびクロムの杵な周期律
表4B族および6 B族金屈牛たはその混合物の酸化物
の様なキャリアを有する。キャリアには、アルミニウム
、マグネ−/ウム、チタン°またはコバルトの様な周期
律表6 B族および8族金属を含む金属酸化物を添加す
る。触媒の酸性は、金属酸化物の低陰性原子のキャリア
への添加に支って陰性格子荷覗と結合することとなる水
素イメー/の(νり着を可能ならしめることによって牛
しろ。炭化水素燃料分子のクラッキングに有用な酸性旧
情触媒を生じる特別のキャリアと酸化金属混合物の例は
、コバルト、マグネシラ!・寸たはチタンの酸化物のど
れかを添加した酸化アルミニウムキーY IJア酸化ア
ルミニウムを添加した2酸化硅素および2酸化ジルコニ
ウム、べ/トナイトの様な粘土を含む酸付活アルミナー
シリカを含んでいる。添加金属酸化物は、キャリア酸化
物中に触媒の車!tに対して約10%ないし約ろ0%の
範囲の財を導入し、取戻化水素燃料分子の炭素−炭素、
I、17合を有効に触媒破断をするために充分な空隙容
積と表面績が必要とされよう。
以下の記載例u本発明の原理を例示するん、1/)に作
成したもので、本発明を不当に限定するために作成し、
たものではない。炭化水素分子のクラ・ソキングを触媒
するであろう$数の酸性無機金属酸化物混合物があるべ
きξとけ当然理解すべきである。
本発明1rl1、触媒による炭化水素分子のクラッキン
グが内燃機関の燃焼領域内で発生させ得る方法を示すも
ので、ヒ述しあるいは以下の例示で示す特定の無機金属
酸化物触媒に限定するものではない。
例  1゜ 本例は、本発明に使用するシリカーアJレミナ酸付活触
媒の形成について14くべる。
最初、シリカヒドロゲルを形成し、これに酸化アルミニ
ウムを添加17てアルミナーンリカヒドロゲルを形成す
る1、これ目、硅酸ナトリウムの稀薄溶液に例えば塩酸
の様な酸を組合わせて硅酸(水利シリカ)を作ることに
よって行なわれる。このシリカヒドロゲルに25%硫酸
アルミニウム溶液を加えて、シリカ格子にア71ベニウ
ムイオンを’ff、入する1、水酸化アン(−ニウム水
溶液を添加することにより加水分解を行ってアルミナー
ンリカヒドロゲルを形成し、フィルタとヒドロゲル1ボ
ンド(約454g)当り約8ガロン(約36.374)
の高純度の水を使用[7−C水溶性塩類を洗浄除去する
。
ついで沖過形成したケーキを水でスラリ化し7、とれに
酸化アルミニウムと酸化鉛の様な金属フラックスを添加
して重駄比で56チのアルミナ−シリカと、2チのアル
ミナ及び45チの酸化鉛をさむ混合物にする7、この混
合物から水分を除去し、次いで240℃で乾燥して四に
約810℃のキルンで溶融する8溶融群合物は、次いで
ボールミルで、或いは冷水クエンチングで破砕して≠6
0タイラースクリーンを通過しない粒子を作る。
触媒物質を受入れるべき金属表面は、すべてのごみと油
脂を除去し、錆およびスケールを除去]〜て金属を軽く
エツチングする通常の酸類を表面に与えて酸処理し、触
媒混合物の接着が可能な表面を作る1、9ノ係ないし9
5チのアルミニウムと6チないし5チの鋼の様なアルミ
ニウム合金製接着用金属が、アルミニウム基体が使用、
t 、l]ているときに触稈を45g着するのに使用し
得る、基体の融点が高いとき&、1.67 %銅とろろ
チ亜鉛の銅合金が基板に触媒を接着するのに使用し得る
1、1x着(」は−ヰた′Pl細粉末の形で%iiさ)
15、粉末の温度を上げて接着祠が溶融状態で!iV”
 if!“1”される様にする。ついで固形酸性触媒粒
子を溶(4op接9/Q tA中にIF接、即設する 
隣M柑刺17)でき−)す)9さは20ないし30ミル
(〔土52ないl、 f−1,76van )とずべき
である。冷却中に粉末角虫I)、l/、(r↓をにヰ面
に固デ(1六11、触媒粒子表面の大部分がt゛に出式
l]で柑い→ノンドペーハ状の外針1をイイするJl(
2体ができる。
接ノー1川金属と触媒粒子とを受入わる接体1l−e、
燃焼宇椿でも塗付用へヒで、次いで金属スクリューその
仙、の11(1,何部Hで41.)4 □胤完の金属面
上に取付けらねる薄い金属板でも、しい、 例  2゜ ベントナイトの酸付活け、アルミラーシリ:77 触媒
混合物を得る別の方法である5、ベント−Jイトけ、高
温の硫酸で処341!−J−るJ−必要とする酸性アル
ミナ−シリカ混合物とたる ベントナイト粘土を才ず粉
末状に粉砕し、次いで粘土1ボンド(451)当り約4
オンス(113g)の硫酸と混和すると、これが粘土と
反応して粘土から約80チのアルミニウムを除去する。
粘土は1ボンド(454g)当り8ガロン(36,37
z)の純水で洗い、乾燥した−に約45q6の酸化鉛フ
ラックスと混合する。
この触媒混合物r」、次いで乾燥の−L例1と同様にし
て粒子に形成する、 例1および例2によって形成した酸性触媒の触媒活性度
の増大1zt 、例えば触媒1ボンド(454g)当り
[,1,02オンス([J、57.9)の硝酸の様な酸
性浴を施し、接着材に加える前に充分に水洗いすること
によって成し得る。
例  6 第6の方法t、1、酸化“rルミニウノ、にt′P化コ
バルト、窒化マグネシウムあるいは2酸化チタ/のどれ
かを混合することから成る。これらの′吻質Q、1、ア
ルミナ粉末の形で混合物の型組の約25係のm。
を添加する。混合物は次いで2100℃で溶融して溶融
混合物を≠40り・イラースクリーンを通過するが’t
 +6oタイラースクリーンけ11f)過L2ない寸法
範囲の粒子に粉砕する。この粒子i:t−+−述した方
法で金IT<表面に容易にI妾着可能で・(5ろ、同様
に、この触媒混合物V:1.20チの酸化鉛と、12係
の酸仕カル/ウムと、4チのカリウムナトリウム酸化物
と、7チのr1俊化アルミニウムと、57チの石英とか
ら成るガラス1好着材と一緒に使用することができる。
この混合物は、キルン内で約1100℃で溶融1,2て
次いで粉砕の一ヒト述の要領で使用する。
内燃(再開の燃(:C,ξ室の内面に固形酸性触媒を取
イ;]G→ることによって、炭化水素燃料は揮発性の篩
い燃料1に破断することができ、燃料の更に完全な燃焼
を生じる。11′1較的大きな燃料分子、例えばガソリ
ン寸たはディーゼル燃料に含まれる様なものは、酸性触
媒に接触すると軽い燃*1、例えばブタン、プロパンお
上びrri似のアルカンに破断づれ、これらは燃焼温度
で完全に酸化することができる。より完全な酸化は、単
位体積尚υ多喰のエネルギーを発生1−1更に殆んど0
02と水から成り小量の酸素を含有する炭化水素が比較
的すくない排気を生じる。酸性触#1.4が炭素の沈着
によって不活化しない様にするために燃料に小計の水を
加える必要があろう。
【図面の簡単な説明】
図は燃焼領域の燃N接触面上に位1fiする固形酸性触
媒の設置づを示す内燃機関内の単1シリンダの断面図で
ある。 10・・・シリンダ、12・・・シリンダ内壁、14゜
18.22・・・触媒被覆、16・・・ピストン、20
・・・点火栓、24.26・・・スパーク発生電極1、
代理人 弁理士  木 村 三 朗

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  燃焼室内で気化惨刺を圧縮する装置と前記燃
    料の点火および燃焼を開始させる点火装置とを有する内
    燃機関の閉止燃焼室に前記燃焼室の内壁面に・燃料の炭
    化水素分子のクラッキングを可能とする触媒を塗料する
    方法において、i’ifl記内壁面の耐刷1点よりも低
    い溶融9点を有する。吸着Mを該内壁面に!1iliξ
    し、該内壁面を接着材が溶融状T−1:になる壕で接着
    月と内114而の溶融点の間の温度に加熱し、溶融状態
    にある間に接着材1月(触媒を埋設する各工程を有する
    ことをrp!p徴とする燃焼室の内壁面に触媒を塗+1
    する方法。 (2)  重炭化水素分子を有する燃料混合・物が供給
    される可変容JR燃焼領域と、前ml燃’+4混合物に
    露山された基体表面とをイイする燃焼室に燃料混合物の
    接触に応じて重炭化水素分子をクラッキングするだめの
    触媒的酸素反撥部材を有する前記燃焼領域内で燃焼を促
    進する部利と、前記触媒部材を機緘的卿耗を受し)ない
    基体表面の少く共1つに取付ける部材とが釦合わΔれ、
    M記燃料混合物の接触によって?焼領域内において2重
    炭化水素分子から軽分+4の高揮発性の炭化水素分子を
    発生させる燃催宰装置1、 (31tiit記触媒部月vし、キャリアと、金属酸化
    物と、キャリアよりも低電気陰性レベルの添加物とを含
    む触媒粒子の固体層である特許請求の範囲第2項に記載
    の相合せ燃焼室装置。 (4)  前記rI!:着部利(は、前記基体表面の少
    く共1つに接灯し7基体表面の溶融点よりも低い溶哨点
    を有−4−る倍煎(Aから成る慣許請求の範囲第2項に
    記載の組合せ燃焼室装置。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS507910A (ja) * 1973-05-29 1975-01-27
JPS5322906A (en) * 1976-08-16 1978-03-02 Hiroshi Kurosawa Combustion chamber of internal combustion engine
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