JPS5923211Y2 - タ−ンテ−ブルシ−ト - Google Patents
タ−ンテ−ブルシ−トInfo
- Publication number
- JPS5923211Y2 JPS5923211Y2 JP3266580U JP3266580U JPS5923211Y2 JP S5923211 Y2 JPS5923211 Y2 JP S5923211Y2 JP 3266580 U JP3266580 U JP 3266580U JP 3266580 U JP3266580 U JP 3266580U JP S5923211 Y2 JPS5923211 Y2 JP S5923211Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turntable
- sheet
- record
- groove
- grooves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はターンテーブルシートに係り、特に両面に円周
方向溝を形成することにより、レコード盤とターンテー
ブルシートとの吸着及びターンテーブルシートとターン
テーブルとの吸着を完全に行ないうるよう構成したター
ンテーブルシートを提供することを目的とする。
方向溝を形成することにより、レコード盤とターンテー
ブルシートとの吸着及びターンテーブルシートとターン
テーブルとの吸着を完全に行ないうるよう構成したター
ンテーブルシートを提供することを目的とする。
本出願人は先に特願昭53−32933号においてレコ
ード盤をターンテーブルシートに吸着させるレコードプ
レーヤを提案した。
ード盤をターンテーブルシートに吸着させるレコードプ
レーヤを提案した。
この提案において、ターンテーブルシートは例えば第1
図に示す構成としである。
図に示す構成としである。
即ち、ターンテーブルシート1は、表面1aに円周方向
溝2a、2b、2Cを同心円状に配し、裏面1bに半径
方向溝3a、 3b、 3C,3dを十字状に形成
し、各半径方向溝と円周溝との交点にシートを厚さ方向
に貫通する孔4を穿設してなる構成としである。
溝2a、2b、2Cを同心円状に配し、裏面1bに半径
方向溝3a、 3b、 3C,3dを十字状に形成
し、各半径方向溝と円周溝との交点にシートを厚さ方向
に貫通する孔4を穿設してなる構成としである。
このターンテーブルシート1は半径方向溝3a〜3dを
スピンドルの空気吸引開口と連通させた状態でターンテ
ーブル上に載置される。
スピンドルの空気吸引開口と連通させた状態でターンテ
ーブル上に載置される。
ターンテーブルシート1上にレコード盤を載置した状態
で吸引ポンプを作動させると、ターンテーブルシート1
中円周方向溝2a〜2C及び半径方向溝3a〜3d内の
空気が排出され、レコード盤がターンテーブルシート1
に吸着され、シート1がターンテーブル上に吸着される
。
で吸引ポンプを作動させると、ターンテーブルシート1
中円周方向溝2a〜2C及び半径方向溝3a〜3d内の
空気が排出され、レコード盤がターンテーブルシート1
に吸着され、シート1がターンテーブル上に吸着される
。
こ・で、レコード盤のシート1への吸着は略全面に亘っ
て十分に行なわれるが、シート1の裏面については円周
方向溝はなく半径方向溝3a〜3dか゛形成されている
だけであるため、シート1がターンテーブルに吸着する
部分は破斜線で示すように上記半径方向溝3a〜3dの
周囲の部分5に限られ、シート裏面中多くの部分を占め
る他の部分については吸着は行なわれない。
て十分に行なわれるが、シート1の裏面については円周
方向溝はなく半径方向溝3a〜3dか゛形成されている
だけであるため、シート1がターンテーブルに吸着する
部分は破斜線で示すように上記半径方向溝3a〜3dの
周囲の部分5に限られ、シート裏面中多くの部分を占め
る他の部分については吸着は行なわれない。
このため、シート1とターンテーブルとの間での吸着が
不充分となりレコード盤とシート1との間での吸着が充
分であっても結局は充分な効果が得られず、音響的混変
調、ハウリング、再生針の反作用としてのレコード盤振
動が原因での振動混変調などを充分に抑制することが出
来ないという問題点があった。
不充分となりレコード盤とシート1との間での吸着が充
分であっても結局は充分な効果が得られず、音響的混変
調、ハウリング、再生針の反作用としてのレコード盤振
動が原因での振動混変調などを充分に抑制することが出
来ないという問題点があった。
本考案は上記問題点を解決したものであり、以下図面と
共にその一実施例について説明する。
共にその一実施例について説明する。
第2図及び第3図は夫々本考案になるターンテーブルシ
ートの一実施例の平面図及び底面図、第4図は第2図中
■■−IV線に沿う縦断面図、第5図は第2図のターン
テーブルシートの動作状態を示す図である。
ートの一実施例の平面図及び底面図、第4図は第2図中
■■−IV線に沿う縦断面図、第5図は第2図のターン
テーブルシートの動作状態を示す図である。
ターンテーブルシート10は、その表面10 a側及び
裏面10 b側について、外周部近傍に本考案の要部を
なす円周方向溝11.12を形成してなる。
裏面10 b側について、外周部近傍に本考案の要部を
なす円周方向溝11.12を形成してなる。
ターンテーブルシート10の表面10 aには、上記円
周方向溝11の他に、中央部の円周方向溝13.90度
間隔で配され両方の円周方向溝11.13の間を結ぶ半
径方向溝14 a〜14dが形威しである。
周方向溝11の他に、中央部の円周方向溝13.90度
間隔で配され両方の円周方向溝11.13の間を結ぶ半
径方向溝14 a〜14dが形威しである。
またターンテーブル10の裏面10 bのパターンは表
面側のパターンを45度ずらしたパターンとされ、円周
方向溝12の他に、中央の円周方向溝15と半径方向溝
16 a〜16 dとを有する。
面側のパターンを45度ずらしたパターンとされ、円周
方向溝12の他に、中央の円周方向溝15と半径方向溝
16 a〜16 dとを有する。
これにより、ターンテーブルシート10の表面10 a
には、円周方向溝11.13、及び半径方向溝14 a
〜14dにより囲繞される4つの扇形状部分17 a〜
17dが形成される。
には、円周方向溝11.13、及び半径方向溝14 a
〜14dにより囲繞される4つの扇形状部分17 a〜
17dが形成される。
同様に裏面10bにも4つの扇形状部分18a〜18d
が形威される。
が形威される。
更に表面及び裏面側の半径方向溝14 a〜14d、1
6a〜16 dの両端部(円周方向溝内)には表裏面を
貫通する孔19(合計16個)が穿設しである。
6a〜16 dの両端部(円周方向溝内)には表裏面を
貫通する孔19(合計16個)が穿設しである。
上記のターンテーブルシート10は、第5図に示すよう
に、中心孔20をターンテーブル装置21のスピンドル
22に嵌合させて平坦ターンテーブル23上に載置して
あり、中央部円周方向溝15がターンテーブル23の中
央円環状凹部24に対向している。
に、中心孔20をターンテーブル装置21のスピンドル
22に嵌合させて平坦ターンテーブル23上に載置して
あり、中央部円周方向溝15がターンテーブル23の中
央円環状凹部24に対向している。
ターンテーブル23は、筒状体25の上部に固定しであ
るテーパ部材26に°嵌着しである。
るテーパ部材26に°嵌着しである。
筒状体25は底部を鋼球27に支持されて軸受部材28
内に回転可能に支持されている。
内に回転可能に支持されている。
テーパ部材26には、上記スピンドル22の他に、中央
円環状凹部24に開口している吸引開口29が形威しで
ある。
円環状凹部24に開口している吸引開口29が形威しで
ある。
レコード盤30をターンテーブルシート10上に載置し
た状態で吸引ポンプ31を作動させると、ターンテーブ
ルシート10の表裏面について各溝内の空気が、中央円
環状凹部24、吸引開口29、筒状体25、排出口32
を通して外部に排出され、レコード盤30がターンテー
ブルシート10上に、ターンテーブルシート10がター
ンテーブル23上に夫々吸着される。
た状態で吸引ポンプ31を作動させると、ターンテーブ
ルシート10の表裏面について各溝内の空気が、中央円
環状凹部24、吸引開口29、筒状体25、排出口32
を通して外部に排出され、レコード盤30がターンテー
ブルシート10上に、ターンテーブルシート10がター
ンテーブル23上に夫々吸着される。
こ)で、レコード盤30のターンテーブルシート10の
表面10 aへの吸着動作は、まず半径方向溝14 a
〜14d、円周方向溝11.13内の気圧が下がってこ
れらの溝の近傍部において吸着が行なわれ、その後直ち
に上記溝で囲繞された扇形状部分17 a〜17dとレ
コード盤30とが対向する部分に介在している空気が周
囲より吸引されて扇形状部分173〜17dにおいて吸
着が行なわれ、結局はターンテーブルシー)10の表面
10 aの全面がレコード盤30と吸着することになる
。
表面10 aへの吸着動作は、まず半径方向溝14 a
〜14d、円周方向溝11.13内の気圧が下がってこ
れらの溝の近傍部において吸着が行なわれ、その後直ち
に上記溝で囲繞された扇形状部分17 a〜17dとレ
コード盤30とが対向する部分に介在している空気が周
囲より吸引されて扇形状部分173〜17dにおいて吸
着が行なわれ、結局はターンテーブルシー)10の表面
10 aの全面がレコード盤30と吸着することになる
。
また、ターンテーブルシート10のターンテーブル23
への吸着動作も上記の場合と同様に行なわれ、扇形状部
分18 a〜18dがターンテーブル23上に吸着され
て裏面10bの全面がターンテーブル23上に吸着され
ることになる。
への吸着動作も上記の場合と同様に行なわれ、扇形状部
分18 a〜18dがターンテーブル23上に吸着され
て裏面10bの全面がターンテーブル23上に吸着され
ることになる。
これにより、レコード盤30のターンテーブルシート1
0の表面10 aへの吸着、及びターンテーブルシート
裏面10 bのターンテーブル23上への吸着は、全面
に亘って且つ充分な力で行なわれ、レコード演奏時での
音響的混変調、/’%ウリング、再生針の反作用による
レコード盤振動が原因での振動混変調等の発生は充分に
抑制される。
0の表面10 aへの吸着、及びターンテーブルシート
裏面10 bのターンテーブル23上への吸着は、全面
に亘って且つ充分な力で行なわれ、レコード演奏時での
音響的混変調、/’%ウリング、再生針の反作用による
レコード盤振動が原因での振動混変調等の発生は充分に
抑制される。
なお、上記の実施例において、ターンテーブルシート1
0は表面10aと裏面10 bとの溝パターンを同じパ
ターンとし互いに45度ずらした構成としであるが、こ
れに限らず、回動方向にずらさずに表面と裏面の溝パタ
ーンを面対称としてもよく(この場合には貫通孔19の
数は8個となるが8個に限定されずいくつでもよい)、
また表面10 aと裏面10 bの溝パターンを円周方
向溝11.12以外については全く異ならしめたパター
ンとしてもよい。
0は表面10aと裏面10 bとの溝パターンを同じパ
ターンとし互いに45度ずらした構成としであるが、こ
れに限らず、回動方向にずらさずに表面と裏面の溝パタ
ーンを面対称としてもよく(この場合には貫通孔19の
数は8個となるが8個に限定されずいくつでもよい)、
また表面10 aと裏面10 bの溝パターンを円周方
向溝11.12以外については全く異ならしめたパター
ンとしてもよい。
また、円周方向溝11.12は、上記実施例では全周に
亘って形成しであるが、これに限らず、途中で切れた状
態、即ち複数の円弧状溝(夫々は半径方向溝と連通して
いる)が円周方向に互いに離間して整列したパターンと
することもでき、同様の効果を有する。
亘って形成しであるが、これに限らず、途中で切れた状
態、即ち複数の円弧状溝(夫々は半径方向溝と連通して
いる)が円周方向に互いに離間して整列したパターンと
することもでき、同様の効果を有する。
上述の如く、本考案になるターンテーブルシートは、表
面及び裏面に実質的円周方向溝を形成してなり、吸引動
作時に表面及び裏面について上記実質的円周方向溝によ
り囲繞された部分が夫々レコード盤及びターンテーブル
に吸着される構成としてなるため、レコード盤のターン
テーブルシート上への吸着及びターンテーブルシートの
ターンテーブル上への吸着動作が全面に亘って行なわれ
、レコード盤、ターンテーブルシート、及びターンテー
ブルが強力に一体となり、レコード演奏時での音響的混
変調、ノ\ウリング等の発生を効果的に防止し得る等の
特長を有する。
面及び裏面に実質的円周方向溝を形成してなり、吸引動
作時に表面及び裏面について上記実質的円周方向溝によ
り囲繞された部分が夫々レコード盤及びターンテーブル
に吸着される構成としてなるため、レコード盤のターン
テーブルシート上への吸着及びターンテーブルシートの
ターンテーブル上への吸着動作が全面に亘って行なわれ
、レコード盤、ターンテーブルシート、及びターンテー
ブルが強力に一体となり、レコード演奏時での音響的混
変調、ノ\ウリング等の発生を効果的に防止し得る等の
特長を有する。
第1図は従来のターンテーブルシートの一例の裏面側よ
りみた図、第2図及び第3図は夫々本考案になるターン
テーブルシートの一実施例の平面図及び底面図、第4図
は第2図中■■−IV線に沿う縦断面図、第5図は第2
図乃至第4図のターンテーブルシートをこれと協働する
ターンテーブル装置と併せて示す(レコード演奏時)一
部切截縦断面図である。 10・・・・・・ターンテーブルシート、10a・・・
・・・表面、10b・・・・・・裏面、11.12・・
・・・・外周部円周方向溝、13゜15・・・・・・中
央部円周方向溝、14 a〜14d、16a〜16d・
・・・・・半径方向溝、17 a〜17d、18a〜1
8d・・・・・・扇形状部分、19・・・・・・孔、2
0・・・・・・中心孔、21・・・・・・ターンテーブ
ル装置、22・・・・・・スピンドル、23・・・・・
・ターンテーブル、24・・・・・・中央円環状凹部、
25・・・・・・筒状体、26・・・・・・テーパ部材
、28・・・・・・軸受部材、29・・・・・・吸引開
口、30・・・・・・レコード盤、31・・・・・・吸
引ポンプ、32・・・・・・排出口。
りみた図、第2図及び第3図は夫々本考案になるターン
テーブルシートの一実施例の平面図及び底面図、第4図
は第2図中■■−IV線に沿う縦断面図、第5図は第2
図乃至第4図のターンテーブルシートをこれと協働する
ターンテーブル装置と併せて示す(レコード演奏時)一
部切截縦断面図である。 10・・・・・・ターンテーブルシート、10a・・・
・・・表面、10b・・・・・・裏面、11.12・・
・・・・外周部円周方向溝、13゜15・・・・・・中
央部円周方向溝、14 a〜14d、16a〜16d・
・・・・・半径方向溝、17 a〜17d、18a〜1
8d・・・・・・扇形状部分、19・・・・・・孔、2
0・・・・・・中心孔、21・・・・・・ターンテーブ
ル装置、22・・・・・・スピンドル、23・・・・・
・ターンテーブル、24・・・・・・中央円環状凹部、
25・・・・・・筒状体、26・・・・・・テーパ部材
、28・・・・・・軸受部材、29・・・・・・吸引開
口、30・・・・・・レコード盤、31・・・・・・吸
引ポンプ、32・・・・・・排出口。
Claims (1)
- 表面と裏面とに、ターンテーブル上に載置した状態でタ
ーンテーブル装置の空気吸引開口と連通ずる実質的円周
方向溝を形成してなり、該実質的円周方向溝に囲繞され
た部分がレコード盤及び上記ターンテーブルに吸着され
る構成としてなるターンテーブルシート。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3266580U JPS5923211Y2 (ja) | 1980-03-13 | 1980-03-13 | タ−ンテ−ブルシ−ト |
| GB8102240A GB2069220B (en) | 1980-01-29 | 1981-01-26 | Turntable system for a record player |
| US06/228,924 US4367546A (en) | 1980-01-29 | 1981-01-27 | Vacuum turntable system for a record player |
| DE3102798A DE3102798C2 (de) | 1980-01-29 | 1981-01-28 | Plattentellereinrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3266580U JPS5923211Y2 (ja) | 1980-03-13 | 1980-03-13 | タ−ンテ−ブルシ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56136314U JPS56136314U (ja) | 1981-10-15 |
| JPS5923211Y2 true JPS5923211Y2 (ja) | 1984-07-11 |
Family
ID=29628431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3266580U Expired JPS5923211Y2 (ja) | 1980-01-29 | 1980-03-13 | タ−ンテ−ブルシ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923211Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-13 JP JP3266580U patent/JPS5923211Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56136314U (ja) | 1981-10-15 |
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