JPH0713076Y2 - ディスク芯出し装置 - Google Patents
ディスク芯出し装置Info
- Publication number
- JPH0713076Y2 JPH0713076Y2 JP6965389U JP6965389U JPH0713076Y2 JP H0713076 Y2 JPH0713076 Y2 JP H0713076Y2 JP 6965389 U JP6965389 U JP 6965389U JP 6965389 U JP6965389 U JP 6965389U JP H0713076 Y2 JPH0713076 Y2 JP H0713076Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- suction nozzle
- centering
- mounting surface
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 239000011148 porous material Substances 0.000 claims description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、磁気ディスク等のディスクの表面検査やカ
ッテイング作業等において利用されるディスク芯出し装
置に関するものである。
ッテイング作業等において利用されるディスク芯出し装
置に関するものである。
磁気ディスク、光ディスク、ガラスディスク(ディスク
原盤)等を回転させて、そのディスク表面の検査やカッ
ティングを行なう場合、ディスクのセンターをスピンド
ルのセンターに正確に一致させる装置、即ち芯出し装置
が使用される。
原盤)等を回転させて、そのディスク表面の検査やカッ
ティングを行なう場合、ディスクのセンターをスピンド
ルのセンターに正確に一致させる装置、即ち芯出し装置
が使用される。
第5図は、従来のディスク芯出し装置を示している。こ
の芯出し装置は、スピンドルに取付けられる芯出し台11
の上端にディスク13を水平に載置する載置面12を形成
し、その載置面12にディスク13を吸着するエアの吸引ノ
ズル口14を設け、載置面12の中央に、ディスクの内径を
芯出し台11の中心に芯出しするハブヘッド15が取付けて
いる。
の芯出し装置は、スピンドルに取付けられる芯出し台11
の上端にディスク13を水平に載置する載置面12を形成
し、その載置面12にディスク13を吸着するエアの吸引ノ
ズル口14を設け、載置面12の中央に、ディスクの内径を
芯出し台11の中心に芯出しするハブヘッド15が取付けて
いる。
上記の構造では、ディスク13の中心孔をハブヘッド15に
嵌合させてディスク13を載置面12に載せ、吸引ノズル口
14によりディスク13を載置面12に吸着して固定する。
嵌合させてディスク13を載置面12に載せ、吸引ノズル口
14によりディスク13を載置面12に吸着して固定する。
上記のように磁気ディスクや光ディスク等の検査や加工
を行なう芯出し装置において、芯出し台11のディスク載
置面12の直径は、ディスク13の信号記録面に外した寸法
としなければならないため、第1図のようにディスク13
の中心孔近傍に制限され、ディスク直径に対して数段小
さくする必要がある。このようにディスク13の外径に対
して載置面12の幅が狭い状態で、吸引ノズル口14からの
吸着力が小さいと、回転中にディスク13が振れる不具合
がある。しかし、このような振れ回りをなくすため、吸
引ノズル口14による吸着力を大きくすると、吸引ノズル
口14の部分はディスク13の下面が支持されていないた
め、第4図に鎖線で示すごとくディスク13が吸引ノズル
口14の部分でそる現象が生じる。
を行なう芯出し装置において、芯出し台11のディスク載
置面12の直径は、ディスク13の信号記録面に外した寸法
としなければならないため、第1図のようにディスク13
の中心孔近傍に制限され、ディスク直径に対して数段小
さくする必要がある。このようにディスク13の外径に対
して載置面12の幅が狭い状態で、吸引ノズル口14からの
吸着力が小さいと、回転中にディスク13が振れる不具合
がある。しかし、このような振れ回りをなくすため、吸
引ノズル口14による吸着力を大きくすると、吸引ノズル
口14の部分はディスク13の下面が支持されていないた
め、第4図に鎖線で示すごとくディスク13が吸引ノズル
口14の部分でそる現象が生じる。
上記のような問題は、載置面12の幅を広くすれば解消す
ることができるが、載置面12の全幅の寸法は、使用する
最小のディスクの径により制限されるために、全てのデ
ィスクに対して支持のために十分な幅寸法に設定するこ
とができない。
ることができるが、載置面12の全幅の寸法は、使用する
最小のディスクの径により制限されるために、全てのデ
ィスクに対して支持のために十分な幅寸法に設定するこ
とができない。
また、吸引ノズル口14の幅を小さくすることにより載置
面12の有効幅を大きくすることができるが、しかしこれ
では吸着力が小さくなり、ディスクの振れ回りが生じ易
くなる欠点がある。
面12の有効幅を大きくすることができるが、しかしこれ
では吸着力が小さくなり、ディスクの振れ回りが生じ易
くなる欠点がある。
この考案は、上記の問題に鑑みてなされたもので、吸着
力を減少させることなくディスクの有効な支持面積を増
大して、ディスクを確実に固定できるディスク芯出し装
置を提供することを目的としている。
力を減少させることなくディスクの有効な支持面積を増
大して、ディスクを確実に固定できるディスク芯出し装
置を提供することを目的としている。
上記の課題を解決するため、この考案は、ディスクの中
心孔近傍を載置面に吸着してディスクを芯出しするディ
スク芯出し装置において、芯出し台の上端面をディスク
載置面とし、その芯出し台の上端面に、栓材で塞がれる
吸引ノズル口を形成し、上記栓材を硬質の多孔材料で形
成すると共に、その栓材の上面を芯出し台の上端面と同
一平面で形成し、上記芯出し台のディスク載置面の一部
が上記吸引ノズル口の両側を環状に連続して取囲むよう
に形成した構造を採用したのである。
心孔近傍を載置面に吸着してディスクを芯出しするディ
スク芯出し装置において、芯出し台の上端面をディスク
載置面とし、その芯出し台の上端面に、栓材で塞がれる
吸引ノズル口を形成し、上記栓材を硬質の多孔材料で形
成すると共に、その栓材の上面を芯出し台の上端面と同
一平面で形成し、上記芯出し台のディスク載置面の一部
が上記吸引ノズル口の両側を環状に連続して取囲むよう
に形成した構造を採用したのである。
また、上記構造の芯出し装置において、芯出し台のエア
吸引通路と吸引ノズル口の間に、全ての吸引ノズル口を
連通するエアチャンバを設ける構造を採用する。
吸引通路と吸引ノズル口の間に、全ての吸引ノズル口を
連通するエアチャンバを設ける構造を採用する。
上記の構造によれば、ディスクを載置面に載置した状態
で吸引ノズル口のエアを吸引すると、栓材内部の孔を通
して栓材の上面に吸引力が作用し、ディスクを載置面に
吸着する。この場合、ディスクは芯出し台の載置面と栓
材の上面で支持されるため、吸引ノズル口の吸着力を大
きくしても、その栓材の支持によりディスクのそりが防
止される。
で吸引ノズル口のエアを吸引すると、栓材内部の孔を通
して栓材の上面に吸引力が作用し、ディスクを載置面に
吸着する。この場合、ディスクは芯出し台の載置面と栓
材の上面で支持されるため、吸引ノズル口の吸着力を大
きくしても、その栓材の支持によりディスクのそりが防
止される。
また、芯出し台のディスク載置面が吸引ノズル口の両側
を環状に取囲むことにより、同時加工によって高精度加
工が可能なディスク載置面でディスクを安定して受けら
れるため、面積の小さい載置面でも精度よくディスクを
支持することができる。また、吸引ノズル口をエアチャ
ンバで連通させると、全ての吸引ノズル口の内部圧力を
同一にすることができ、栓材の上面に均一な吸着力を作
用させることができる。
を環状に取囲むことにより、同時加工によって高精度加
工が可能なディスク載置面でディスクを安定して受けら
れるため、面積の小さい載置面でも精度よくディスクを
支持することができる。また、吸引ノズル口をエアチャ
ンバで連通させると、全ての吸引ノズル口の内部圧力を
同一にすることができ、栓材の上面に均一な吸着力を作
用させることができる。
第1図乃至第3図は、この考案に係る実施例のディスク
芯出し装置を示すものである。
芯出し装置を示すものである。
芯出し台1は、上端にディスク載置面2が形成され、下
端にエアスピンドルに固定する際に使用するボルト穴9
が形成されている。ディスク載置面2の中央には、ディ
スク3の中心孔3aに嵌合するハブヘッド5が取付けてあ
り、そのハブヘッド5の周囲の載置面2に、エアの吸引
ノズル口4が形成されている。
端にエアスピンドルに固定する際に使用するボルト穴9
が形成されている。ディスク載置面2の中央には、ディ
スク3の中心孔3aに嵌合するハブヘッド5が取付けてあ
り、そのハブヘッド5の周囲の載置面2に、エアの吸引
ノズル口4が形成されている。
上記の吸引ノズル口4は、第2図に示すように複数の円
形の孔から成り、芯出し台1の中心軸に対して同一円上
に所定の間隔で配置されている。
形の孔から成り、芯出し台1の中心軸に対して同一円上
に所定の間隔で配置されている。
この吸引ノズル口4の下部には、全ての吸引ノズル口4
を連通する環状のエアチャンバ6が形成されており、そ
のエアチャンバ6には、芯出し台1の下面に連通したエ
ア吸引通路7が連通している。このエア吸引通路7は、
芯出し台1をスピンドルに取付けた際、エアスピンドル
に設けられたエア吸引源に連通する。
を連通する環状のエアチャンバ6が形成されており、そ
のエアチャンバ6には、芯出し台1の下面に連通したエ
ア吸引通路7が連通している。このエア吸引通路7は、
芯出し台1をスピンドルに取付けた際、エアスピンドル
に設けられたエア吸引源に連通する。
上記の吸引ノズル口4には、それぞれノズルの開口を塞
ぐ栓材8が取付けられている。この栓材8は、内部をエ
アーが自由に挿通する多孔材料から成っており、例えば
多孔質の焼結体が用いられる。
ぐ栓材8が取付けられている。この栓材8は、内部をエ
アーが自由に挿通する多孔材料から成っており、例えば
多孔質の焼結体が用いられる。
上記栓材8の上面は、ディスク載置面2と同一面に形成
されている。この栓材8上面と載置面2の形成は、先ず
吸引ノズル口4に栓材8を取付け(この取付けた状態で
栓材8の上端が載置面2から若干突出するように設定し
ておくとよい)、次に芯出し台1の上面を研削により追
い込み加工し、ディスク載置面2と栓材8の上面を同一
平面に仕上げて行なわれる。
されている。この栓材8上面と載置面2の形成は、先ず
吸引ノズル口4に栓材8を取付け(この取付けた状態で
栓材8の上端が載置面2から若干突出するように設定し
ておくとよい)、次に芯出し台1の上面を研削により追
い込み加工し、ディスク載置面2と栓材8の上面を同一
平面に仕上げて行なわれる。
上記の栓材8の吸引ノズル口4への固定は、栓材8の外
周面とノズル口4の間を接着剤で接着する方法や、栓材
8をノズル口4に圧入して行なう方法などがあり、圧入
の場合は、栓材8内部の孔が塞がらないように注意をす
る。
周面とノズル口4の間を接着剤で接着する方法や、栓材
8をノズル口4に圧入して行なう方法などがあり、圧入
の場合は、栓材8内部の孔が塞がらないように注意をす
る。
また、第1図及び第2図に示すように、各吸引ノズル口
4は、芯出し台1のディスク載置面2の中央部に環状に
配置されており、ディスク載置面2の内周部と外周部
は、各吸引ノズル口4の両側を円周方向に連続して取囲
む環状部2a、2bになっている。
4は、芯出し台1のディスク載置面2の中央部に環状に
配置されており、ディスク載置面2の内周部と外周部
は、各吸引ノズル口4の両側を円周方向に連続して取囲
む環状部2a、2bになっている。
この実施例の芯出し装置は上記のような構造で成ってお
り、次に作用を説明する。
り、次に作用を説明する。
ディスク3の中心孔3aをハブヘッド5の外周に嵌めてデ
ィスク3を載置面2の上に載せる。しかるのちに、エア
吸引通路7を負圧にすると、栓材8の内部孔を通して栓
材8の上面に吸引力が生じ、ディスク3の下面を載置面
2に吸着する。
ィスク3を載置面2の上に載せる。しかるのちに、エア
吸引通路7を負圧にすると、栓材8の内部孔を通して栓
材8の上面に吸引力が生じ、ディスク3の下面を載置面
2に吸着する。
この場合、各吸引ノズル口4がエアチャンバ6により連
結されているため、各吸引ノズル口4の下部は全て均一
な負圧状態になり、各栓材8の上面には均一な吸着力が
作用する。
結されているため、各吸引ノズル口4の下部は全て均一
な負圧状態になり、各栓材8の上面には均一な吸着力が
作用する。
このように吸着されたディスク3は、載置面2と、それ
と同一面の栓材8の上面とで均一に支持される。このた
め、吸引力を強くしても、栓材8の支持によりディスク
3のそりが防止され、ディスク3は確実に芯出し台1に
固定される。
と同一面の栓材8の上面とで均一に支持される。このた
め、吸引力を強くしても、栓材8の支持によりディスク
3のそりが防止され、ディスク3は確実に芯出し台1に
固定される。
また、芯出し台1上で同時加工によって高精度に形成さ
れる載置面2の環状部2a、2bがディスク3を受けるた
め、ディスク直径に対して小さい直径をもつ載置面2で
もディスク3をガタツキなく安定して受けることがで
き、高い精度で水平に支持することができる。
れる載置面2の環状部2a、2bがディスク3を受けるた
め、ディスク直径に対して小さい直径をもつ載置面2で
もディスク3をガタツキなく安定して受けることがで
き、高い精度で水平に支持することができる。
なお、上記の実施例では、吸引ノズル口を複数の孔で形
成した例を示したが、第4図に示すように、吸引ノズル
口4′を、環状に形成することもできる。この場合、吸
引ノズル口4′はエアチャンバとしても作用し、その内
部を環状の栓材8′で塞ぐようにする。
成した例を示したが、第4図に示すように、吸引ノズル
口4′を、環状に形成することもできる。この場合、吸
引ノズル口4′はエアチャンバとしても作用し、その内
部を環状の栓材8′で塞ぐようにする。
また、この第4図に示す実施例においても、芯出し台1
の上端面には、吸引ノズル口4′の両側を取囲むように
環状のディスク載置面2′、2′が形成されている。
の上端面には、吸引ノズル口4′の両側を取囲むように
環状のディスク載置面2′、2′が形成されている。
以上のように、この考案は、吸引ノズル口を多孔材料か
ら成る栓材で塞ぎ、その栓材の上面とディスク載置面と
同一面とすることにより、ディスクを吸引ノズル口の部
分でも受け止めるようにしたので、吸引力を上げてディ
スクを載置面に強く固定してもディスクを変形させるこ
とがない。
ら成る栓材で塞ぎ、その栓材の上面とディスク載置面と
同一面とすることにより、ディスクを吸引ノズル口の部
分でも受け止めるようにしたので、吸引力を上げてディ
スクを載置面に強く固定してもディスクを変形させるこ
とがない。
また、芯出し台のディスク載置面が吸引ノズル口の両側
を環状に取囲んでディスクを受けるので、同時加工で高
精度に形成できるディスク載置面の上でディスクを安定
して支持することができる。
を環状に取囲んでディスクを受けるので、同時加工で高
精度に形成できるディスク載置面の上でディスクを安定
して支持することができる。
したがって、この発明の芯出し装置を用いれば、ディス
ク直径に対してディスク載置面の直径が著しく小さい場
合でも、ディスクを変形させずに安定して強固に支持す
ることができ、高い精度で芯出しすることができる。
ク直径に対してディスク載置面の直径が著しく小さい場
合でも、ディスクを変形させずに安定して強固に支持す
ることができ、高い精度で芯出しすることができる。
また、全ての吸引ノズル口をエアチャンバで連通させる
と、栓材の全ての上面に均一な吸着力を働かせることが
でき、ディスクと芯出し台を確実に固定することができ
る。
と、栓材の全ての上面に均一な吸着力を働かせることが
でき、ディスクと芯出し台を確実に固定することができ
る。
第1図は実施例の縦断側面図、第2図は同上の平面図、
第3図は同上の要部を示す縦断側面図、第4図は他の実
施例を示す横断平面図、第5図は従来構造を示す縦断側
面図である。 1、1′……芯出し台、2……ディスク載置面、3……
ディスク、4、4′……吸引ノズル口、5……ハブヘッ
ド、6……エアチャンバ、7……エア吸引通路、8、
8′……栓材。
第3図は同上の要部を示す縦断側面図、第4図は他の実
施例を示す横断平面図、第5図は従来構造を示す縦断側
面図である。 1、1′……芯出し台、2……ディスク載置面、3……
ディスク、4、4′……吸引ノズル口、5……ハブヘッ
ド、6……エアチャンバ、7……エア吸引通路、8、
8′……栓材。
Claims (2)
- 【請求項1】ディスクの中心孔近傍を載置面に吸着して
ディスクを芯出しするディスク芯出し装置において、芯
出し台の上端面をディスク載置面とし、その芯出し台の
上端面に、栓材で塞がれる吸引ノズル口を形成し、上記
栓材を硬質の多孔材料で形成すると共に、その栓材の上
面を芯出し台の上端面と同一平面で形成し、上記芯出し
台のディスク載置面の一部が上記吸引ノズル口の両側を
環状に連続して取囲むように形成したことを特徴とする
ディスク芯出し装置。 - 【請求項2】芯出し台のエア吸引通路と吸引ノズル口と
の間に、全ての吸引ノズル口を連通するエアチャンバを
設けたことを特徴とする請求項(1)記載のディスク芯
出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6965389U JPH0713076Y2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | ディスク芯出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6965389U JPH0713076Y2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | ディスク芯出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310348U JPH0310348U (ja) | 1991-01-31 |
| JPH0713076Y2 true JPH0713076Y2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=31605146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6965389U Expired - Lifetime JPH0713076Y2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | ディスク芯出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713076Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP6965389U patent/JPH0713076Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310348U (ja) | 1991-01-31 |
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