JPS5923263A - 電力検出器 - Google Patents
電力検出器Info
- Publication number
- JPS5923263A JPS5923263A JP13204682A JP13204682A JPS5923263A JP S5923263 A JPS5923263 A JP S5923263A JP 13204682 A JP13204682 A JP 13204682A JP 13204682 A JP13204682 A JP 13204682A JP S5923263 A JPS5923263 A JP S5923263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- high frequency
- power detector
- electrode
- substrate
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 6
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 claims 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 claims 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- VNNRSPGTAMTISX-UHFFFAOYSA-N chromium nickel Chemical compound [Cr].[Ni] VNNRSPGTAMTISX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910001120 nichrome Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 210000000436 anus Anatomy 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 229910052804 chromium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000010408 film Substances 0.000 description 1
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 239000010445 mica Substances 0.000 description 1
- 229910052618 mica group Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920001721 polyimide Polymers 0.000 description 1
- 229910052715 tantalum Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R21/00—Arrangements for measuring electric power or power factor
- G01R21/01—Arrangements for measuring electric power or power factor in circuits having distributed constants
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、傍熱形の検出素子を用いた電力検出器に関
する。従来、高周波電力を抵抗体に吸収させ、その発熱
で熱電対の接合部を加熱し、熱起電力を得るようにした
傍熱形の検出素子として第1図に示すものがあった。ま
だ、第2図はこの検出素子を用いた電力検出器の構造図
である0第1図において、誘電体基板1の一方の而1a
にはNiCr抵抗体2、同軸線路の内部導体3に接続す
る円形のAuまだl11−1A、でなる内部電極4およ
びそれを囲むように外部導体5に接続する円形のAuま
たはAgでなる外部電極6がそれぞれ瀕膜で形成されて
いる。また、誘電体基板1の他方の面1bKは一方の而
1aに形成したものと同一形状のAu ’JたはAgで
なる内部電極7およびAuまたはAgでなる外部電極8
とNiCr抵抗体2の発熱部分にその接合部が来るよう
に山−8b熱電対9.10が直列接続で形成されている
。
する。従来、高周波電力を抵抗体に吸収させ、その発熱
で熱電対の接合部を加熱し、熱起電力を得るようにした
傍熱形の検出素子として第1図に示すものがあった。ま
だ、第2図はこの検出素子を用いた電力検出器の構造図
である0第1図において、誘電体基板1の一方の而1a
にはNiCr抵抗体2、同軸線路の内部導体3に接続す
る円形のAuまだl11−1A、でなる内部電極4およ
びそれを囲むように外部導体5に接続する円形のAuま
たはAgでなる外部電極6がそれぞれ瀕膜で形成されて
いる。また、誘電体基板1の他方の面1bKは一方の而
1aに形成したものと同一形状のAu ’JたはAgで
なる内部電極7およびAuまたはAgでなる外部電極8
とNiCr抵抗体2の発熱部分にその接合部が来るよう
に山−8b熱電対9.10が直列接続で形成されている
。
ここで、内部電極7および外部電極8とBI薄膜9a、
10a捷たはsb薄膜9b、10bが接合する部分は冷
接点である。才だ、131薄!I@9a、10aとsb
ルリ膜9b、Hlb の接合部分は温接点である。第3
1ゾ1は第2図の電力検出器の等価回路を示す。この等
価回路かられかるように、この電力検出器は集中定数形
になっており、尚周波帯域になると入出力端の抵抗には
−n IJアクタンス成分が直列接続される、1だ、人
出力の抵抗間の浮遊す軸の影響か友きくなる。したがっ
て、このリアクタンス分り/ζめにP 、1>が兜「シ
〈周波数QiF’I!lE 1.i、 JJC−10(
jllz程+)J二t、か改善−さJlす、それ以−ヒ
の面周(ルでは周波し・(特注が悪化するtV因になつ
でいる、このり−アクタンス成分を小きくするために検
出素子の彫状をより小さくすれにJ゛よいが、小形にす
るにも製造上田ψ(1であった。
10a捷たはsb薄膜9b、10bが接合する部分は冷
接点である。才だ、131薄!I@9a、10aとsb
ルリ膜9b、Hlb の接合部分は温接点である。第3
1ゾ1は第2図の電力検出器の等価回路を示す。この等
価回路かられかるように、この電力検出器は集中定数形
になっており、尚周波帯域になると入出力端の抵抗には
−n IJアクタンス成分が直列接続される、1だ、人
出力の抵抗間の浮遊す軸の影響か友きくなる。したがっ
て、このリアクタンス分り/ζめにP 、1>が兜「シ
〈周波数QiF’I!lE 1.i、 JJC−10(
jllz程+)J二t、か改善−さJlす、それ以−ヒ
の面周(ルでは周波し・(特注が悪化するtV因になつ
でいる、このり−アクタンス成分を小きくするために検
出素子の彫状をより小さくすれにJ゛よいが、小形にす
るにも製造上田ψ(1であった。
この究明d1、以」−の問題にかんがみてなされたイ、
ので、市周波71゛1性を良ぐするだめに、前: ′r
lj体基(ノ4と該肪11主体基板の中心刺)に対し−
Cj9i定の第1−の][11噛をもってトノ、(仇の
一〕jの平面に形成された2個の外t!II ’rib
’、伜と該両夕目都a、 :fl川に形成された前記、
′A〜lの1111隔より狭い所定の幅をイ]する内部
電極と該内部電極および前記両外部′v4.極を橋絡す
るようにそれらの電極の端部に接触させて形成された抵
抗体と2種類の薄膜金属部分を接合(7前記銹電休基板
を介して該抵抗体と対向する位置に有するとともに前記
内部電極の一端と所定の第2の間隔をもってその接合部
分が来るようにし前記誘電体基板の一万の平面と反対側
の他方の平面に形成された熱電対とを有する検出素子と
、該検出素子をその内部に配置する中空の外部導体とを
倫えることにより、分布定数形減肢器の構造にした電力
検出器を提供するものである。
ので、市周波71゛1性を良ぐするだめに、前: ′r
lj体基(ノ4と該肪11主体基板の中心刺)に対し−
Cj9i定の第1−の][11噛をもってトノ、(仇の
一〕jの平面に形成された2個の外t!II ’rib
’、伜と該両夕目都a、 :fl川に形成された前記、
′A〜lの1111隔より狭い所定の幅をイ]する内部
電極と該内部電極および前記両外部′v4.極を橋絡す
るようにそれらの電極の端部に接触させて形成された抵
抗体と2種類の薄膜金属部分を接合(7前記銹電休基板
を介して該抵抗体と対向する位置に有するとともに前記
内部電極の一端と所定の第2の間隔をもってその接合部
分が来るようにし前記誘電体基板の一万の平面と反対側
の他方の平面に形成された熱電対とを有する検出素子と
、該検出素子をその内部に配置する中空の外部導体とを
倫えることにより、分布定数形減肢器の構造にした電力
検出器を提供するものである。
以下、この発明を実施例にもとついて説明する〇第4図
はこの発明に用いられる検出素子の一実施例ゲ示ずo−
!た、第5図は第4図の検出素子音用いた本発明の一実
施例である。第4図において、誘電体基板11はマイカ
、ポリイミドフィルムなどを基材とする。外部′肛怜1
2.13はAu、Ag などの金属で構成され、誘電
体基板11の中心軸さ 11aに対し、それぞれの一方の側か長′:8Aたけ間
隔1)tもって対向するようにし、寸たそれぞれの他/
jの1111Id一体になって誘電体幕板110表面1
1])に形成されている。内部市、(傘J4はA。、A
gなとの金属で構成され、外部電、極12.1゛3の間
に陵さa(< A、 )だけ幅(1(< D Jをもっ
て形成されている。
はこの発明に用いられる検出素子の一実施例ゲ示ずo−
!た、第5図は第4図の検出素子音用いた本発明の一実
施例である。第4図において、誘電体基板11はマイカ
、ポリイミドフィルムなどを基材とする。外部′肛怜1
2.13はAu、Ag などの金属で構成され、誘電
体基板11の中心軸さ 11aに対し、それぞれの一方の側か長′:8Aたけ間
隔1)tもって対向するようにし、寸たそれぞれの他/
jの1111Id一体になって誘電体幕板110表面1
1])に形成されている。内部市、(傘J4はA。、A
gなとの金属で構成され、外部電、極12.1゛3の間
に陵さa(< A、 )だけ幅(1(< D Jをもっ
て形成されている。
ここで、(1、Dは同軸線路の特性インピーダンスに合
わせて決定される。抵抗体15はIN i Cr、Ta
21Nなどで構成きれ、外部電極12.13および内部
rI−i、啄14を橋絡するように両電極の端部に接触
させて形成されている。この構造により抵抗体部分は分
イi ′7..f数形の減状器となり入射してきだ高周
波市、力を吸収することができる。熱電対16I」、1
31.8bなどの薄膜金属部分を一接合して構成され、
誘711体基板11’(r−介して抵抗体15と対向す
る1〜″L置に治る。しかも、内部電極J4の一端から
1)11隔lをもってその接合す115分16aが来る
ように誘「l:体基也11の黒面11(に形成されてい
る。
わせて決定される。抵抗体15はIN i Cr、Ta
21Nなどで構成きれ、外部電極12.13および内部
rI−i、啄14を橋絡するように両電極の端部に接触
させて形成されている。この構造により抵抗体部分は分
イi ′7..f数形の減状器となり入射してきだ高周
波市、力を吸収することができる。熱電対16I」、1
31.8bなどの薄膜金属部分を一接合して構成され、
誘711体基板11’(r−介して抵抗体15と対向す
る1〜″L置に治る。しかも、内部電極J4の一端から
1)11隔lをもってその接合す115分16aが来る
ように誘「l:体基也11の黒面11(に形成されてい
る。
ここで、tは面jN波入力の大きさに合わせて決定され
る。こうして、検出素子171d誘′屯体基板11、夕
日<15市1愼12.13、内部電極14、抵抗体15
および熱電対16で構成される。才だ、第5図において
、18は中空の外部導体で、内部に検出素子17が配置
されている。]9目、入力jillの同軸コネクタでそ
の一端は(ラミ出素子17の内部電極14に接続されて
いる。20.21は出力端子でそれぞれの一端は熱′電
対16のB1 薄膜金属部分とSb薄膜金属部分に接
続されている。第6図は第5図のTb、力検出器の等価
回路を示す。この等価回路かられかるように本発明の0
1力検出器は分布定数形の減衰器になっているので、人
力抵抗(Cは誘導リアクタンス成分を有することがな〈
従来の集中定数形にくらべ整合が容易になり、かつ、ま
た鼻面の熱′電対16との浮遊容輔による反射は減衰さ
れるので影響が少なくなり、周波数特性は改善される。
る。こうして、検出素子171d誘′屯体基板11、夕
日<15市1愼12.13、内部電極14、抵抗体15
および熱電対16で構成される。才だ、第5図において
、18は中空の外部導体で、内部に検出素子17が配置
されている。]9目、入力jillの同軸コネクタでそ
の一端は(ラミ出素子17の内部電極14に接続されて
いる。20.21は出力端子でそれぞれの一端は熱′電
対16のB1 薄膜金属部分とSb薄膜金属部分に接
続されている。第6図は第5図のTb、力検出器の等価
回路を示す。この等価回路かられかるように本発明の0
1力検出器は分布定数形の減衰器になっているので、人
力抵抗(Cは誘導リアクタンス成分を有することがな〈
従来の集中定数形にくらべ整合が容易になり、かつ、ま
た鼻面の熱′電対16との浮遊容輔による反射は減衰さ
れるので影響が少なくなり、周波数特性は改善される。
第7図は第2図および第5図の電力検出器の周波数特性
を示す実験データであって、本発明のものは従来のもの
と比較して周波数特性がさらに約10 (jl−1z改
善されていることがわかる。
を示す実験データであって、本発明のものは従来のもの
と比較して周波数特性がさらに約10 (jl−1z改
善されていることがわかる。
(VSWR= 1.4において) なお、第4図の2個
の外部電極はその一端が一体になっているが他端と同一
の間隔をもって別個独立に形成されてもよい。また、前
記実Mo例の熱電対は1対のみで構成さIしているが、
検出感興を−I―けるために複数対を・重列接続しても
よい。
の外部電極はその一端が一体になっているが他端と同一
の間隔をもって別個独立に形成されてもよい。また、前
記実Mo例の熱電対は1対のみで構成さIしているが、
検出感興を−I―けるために複数対を・重列接続しても
よい。
L、J 、、、)、 説明したように、この発明は分布
定数形の回路1!l’i成を不するような構造ゲもっだ
高置θり電力を]染出する/辷めの十全出素子を中苧の
外f%導体の内部に配)′1″、1′、するようにした
ので、入力端111]の整合が容易になり、高置rB;
−r侍性が著し、〈改官さfする。丑だ、′検出素子の
+:’i造が比、M9的JFI純にな−っているので製
造が容易であるなどの効果を・有する。
定数形の回路1!l’i成を不するような構造ゲもっだ
高置θり電力を]染出する/辷めの十全出素子を中苧の
外f%導体の内部に配)′1″、1′、するようにした
ので、入力端111]の整合が容易になり、高置rB;
−r侍性が著し、〈改官さfする。丑だ、′検出素子の
+:’i造が比、M9的JFI純にな−っているので製
造が容易であるなどの効果を・有する。
261図はrノC来の検出素−子をy」<L (ン1)
は佇面図、()))はに])のA−八′ 断面図である
、第2図は従来のiiT、力、検出器を7Jeず、・I
53図シ、1−第2図の等1曲回路を示す、第4図はこ
の発明に用いしれる検出素子の一実施例ケ示しくa)は
平面図、(b) kJ、 に+1の1−5− B’
llj白B1図である、第5図は第4図の検出素f分1
月い/で本発明の一実朔例をノi+ −t 、第6図は
第5図の等価回路を示す、第7図は周波数特性を示す実
験データである。11は誘電体基板、12.13は外部
電極、14は内部′r1)5(愼、15は抵抗体。 16は熱電対、17は検出素子、18は夕i部導体。 19は四囲1コネクタ、20.21は出力端子を示す0 特l[出願人 安立電気株式会社 <〔(−、−1 第2図 々
は佇面図、()))はに])のA−八′ 断面図である
、第2図は従来のiiT、力、検出器を7Jeず、・I
53図シ、1−第2図の等1曲回路を示す、第4図はこ
の発明に用いしれる検出素子の一実施例ケ示しくa)は
平面図、(b) kJ、 に+1の1−5− B’
llj白B1図である、第5図は第4図の検出素f分1
月い/で本発明の一実朔例をノi+ −t 、第6図は
第5図の等価回路を示す、第7図は周波数特性を示す実
験データである。11は誘電体基板、12.13は外部
電極、14は内部′r1)5(愼、15は抵抗体。 16は熱電対、17は検出素子、18は夕i部導体。 19は四囲1コネクタ、20.21は出力端子を示す0 特l[出願人 安立電気株式会社 <〔(−、−1 第2図 々
Claims (1)
- 誘電体基板と、核誘電体基板の中心軸に対して所定の第
1の間隔をもって該基板の一方の平面に形成された2個
の外部電極と、該内外部′電極間に形成さhだ前記FO
A1の間隔より狭い所定の幅を有する内部電極と、該内
部゛電極ちまひ前記内外部電極を橋絡するようにそれら
の電極の端部に接触さすで形成さ第1た抵抗体と、2セ
I+知の薄膜金属制料ケ斑合し、11(■自シ誘由、体
基板を介して該抵抗体と対向する位置(z<有するとど
もにN!I it’:内部′市・陰の一端と791定の
第2の間隔をもってその接合部分が来る」、うにし、1
1す記誘′亀体基根の電力の平面と反対側の他方の平1
111に形成されだ熱電対とを有する検出、木イーと;
該検出素子をその内部に配置直するだめの中空の外玲畳
鮮体と全備えた′目を力検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13204682A JPS5923263A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 電力検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13204682A JPS5923263A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 電力検出器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923263A true JPS5923263A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=15072245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13204682A Pending JPS5923263A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 電力検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923263A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162875A (ja) * | 1984-09-04 | 1986-03-31 | Shimada Phys & Chem Ind Co Ltd | 傍熱型電力センサ− |
| US4963195A (en) * | 1986-10-24 | 1990-10-16 | Anritsu Corporation | Electric resistor and a power detector both comprising a thin film conductor |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP13204682A patent/JPS5923263A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162875A (ja) * | 1984-09-04 | 1986-03-31 | Shimada Phys & Chem Ind Co Ltd | 傍熱型電力センサ− |
| US4963195A (en) * | 1986-10-24 | 1990-10-16 | Anritsu Corporation | Electric resistor and a power detector both comprising a thin film conductor |
| US5102470A (en) * | 1986-10-24 | 1992-04-07 | Anritsu Corporation | Electric resistor having a thin film conductor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5065501A (en) | Generating electromagnetic fields in a self regulating temperature heater by positioning of a current return bus | |
| JP2773617B2 (ja) | バルントランス | |
| US3012210A (en) | Directional couplers | |
| TW200908430A (en) | Stacked bandpass filter | |
| JPS5923263A (ja) | 電力検出器 | |
| US2413021A (en) | Resistance type detector | |
| US3238429A (en) | Dual by-pass capacitor unit | |
| JPS5930323B2 (ja) | ストリツプ線路用無反射終端 | |
| TW200539196A (en) | Compound device | |
| US6304229B1 (en) | Electromagnetic wave detecting device incorporating therein a thermocouple | |
| JPS645260B2 (ja) | ||
| US3098984A (en) | Bolometer mounting means for use in coaxial transmission lines | |
| JPS58136108A (ja) | メアンダ型伝送線路 | |
| JPS59117101A (ja) | 正特性サ−ミスタの端子接続方法 | |
| JPH049561Y2 (ja) | ||
| US20210072086A1 (en) | Infrared sensor | |
| CN212064397U (zh) | 金属厚膜加热元件 | |
| RU1800376C (ru) | Преобразователь СВЧ-мощности | |
| JPS58209174A (ja) | 熱電対素子 | |
| RU179902U1 (ru) | Корпус биметаллический соединителя рельсового стыкового пружинного | |
| JPH0333054Y2 (ja) | ||
| TW563271B (en) | Manufacturing method of ceramic co-firing type common mode filter | |
| SU1476395A1 (ru) | Термопреобразователь | |
| SU1478140A1 (ru) | Пироэлектрический преобразователь СВЧ-мощности | |
| CN114374072A (zh) | 天线装置 |