JPS592418A - チユ−ナの周波数目盛部照明装置 - Google Patents
チユ−ナの周波数目盛部照明装置Info
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- JPS592418A JPS592418A JP11106382A JP11106382A JPS592418A JP S592418 A JPS592418 A JP S592418A JP 11106382 A JP11106382 A JP 11106382A JP 11106382 A JP11106382 A JP 11106382A JP S592418 A JPS592418 A JP S592418A
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- switch
- emitting element
- light emitting
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- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 12
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
- H03J1/02—Indicating arrangements
- H03J1/04—Indicating arrangements with optical indicating means
- H03J1/042—Means insuring a precise reading of the dial, e.g. special scale, local illumination possibly temporary, luminous point moving with the pointer
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデユーねすの周波数目盛部照明装置に関し、特
に電源要領に限りある乾電池等を電源として用いたラジ
Aヂューナの周波数目盛部照明装置に関するもので(あ
る。
に電源要領に限りある乾電池等を電源として用いたラジ
Aヂューナの周波数目盛部照明装置に関するもので(あ
る。
ヂ」−犬の周波数目盛部(以下スクール部との略記する
)を照明するいわゆるスクールライ]−が用いられるこ
とが多いが、乾電池式のラジAブ1−ノーで′は電源容
量に限りがあるために1;(時スクールライトをAンと
しておりは電池の消耗を早めることになる。ぞのために
、スケールライトΔンオフ用のマニ]アルスイッチを別
にr;Q CJさけ(必要な場合にのみスケールライト
を点灯させる方法があるが、スイッチの切り忘れにJ、
つやはり電力>rU費をIB来する。
)を照明するいわゆるスクールライ]−が用いられるこ
とが多いが、乾電池式のラジAブ1−ノーで′は電源容
量に限りがあるために1;(時スクールライトをAンと
しておりは電池の消耗を早めることになる。ぞのために
、スケールライトΔンオフ用のマニ]アルスイッチを別
にr;Q CJさけ(必要な場合にのみスケールライト
を点灯させる方法があるが、スイッチの切り忘れにJ、
つやはり電力>rU費をIB来する。
従って、木花明はスケールライトの切り忘れ等による電
力浪費を全くなくして電池の不要な消耗を防[Lりるよ
うにしたヂューナのスノノール部照明装置を提供づるこ
とを目的としCいる。
力浪費を全くなくして電池の不要な消耗を防[Lりるよ
うにしたヂューナのスノノール部照明装置を提供づるこ
とを目的としCいる。
本発明によるヂューナのスケール部照明装置は照明用の
発光素子を駆動するタイマー回路を設り、例えばマニュ
アルスイッチやバンド切換スイッチ更にはファンクショ
ン切換スイッチ等のトリガ千段によりこのタイマー回路
をトリガ(るようにし′C所定期間だけスケール部の照
明をなづようにしてなることを特徴とする。
発光素子を駆動するタイマー回路を設り、例えばマニュ
アルスイッチやバンド切換スイッチ更にはファンクショ
ン切換スイッチ等のトリガ千段によりこのタイマー回路
をトリガ(るようにし′C所定期間だけスケール部の照
明をなづようにしてなることを特徴とする。
以下に本発明を図面により詳述する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。
11がスケール部照明のための発光素子であり、この発
光素子L1はトランジスタQ2のオンA)により発光制
御される。一方、タイマー回路の時定数を決定する時定
数回路が抵抗(で2及び]ンデンサC1により構成され
ており、このコンデン4)C1の端子間に直列にツエブ
ーダイオードD1及び抵抗R3が設けられており、その
直列接続点の電圧がトランジスタQ1のベース入力とな
っている。トランジスタQ+のコレクタ負荷抵抗R4に
よる出ツノ電圧(B)は、抵抗R5とダイオードD2を
介して駆動用]−ランジスタQ2のベース制御入力とな
る。以上の構成が発光素子L1を駆動制御するためのタ
イマー回路となるものである。
光素子L1はトランジスタQ2のオンA)により発光制
御される。一方、タイマー回路の時定数を決定する時定
数回路が抵抗(で2及び]ンデンサC1により構成され
ており、このコンデン4)C1の端子間に直列にツエブ
ーダイオードD1及び抵抗R3が設けられており、その
直列接続点の電圧がトランジスタQ1のベース入力とな
っている。トランジスタQ+のコレクタ負荷抵抗R4に
よる出ツノ電圧(B)は、抵抗R5とダイオードD2を
介して駆動用]−ランジスタQ2のベース制御入力とな
る。以上の構成が発光素子L1を駆動制御するためのタ
イマー回路となるものである。
このタイマー回路の起動を制御llツるために、マニコ
アルスイッチS1からなる1−リガ回路が設りられてお
り、このスイッチS1のオン操作にJ、リコンデンリC
1が放電制御されその端子電圧(Δ)は低下づることに
なる。尚、抵抗[で1はスイ・ンチS1の接点保護用の
抵抗であり、小抵抗が用いられる。
アルスイッチS1からなる1−リガ回路が設りられてお
り、このスイッチS1のオン操作にJ、リコンデンリC
1が放電制御されその端子電圧(Δ)は低下づることに
なる。尚、抵抗[で1はスイ・ンチS1の接点保護用の
抵抗であり、小抵抗が用いられる。
第2図は第1図の回路の動作波形であり、(Δ)は]ン
デンリC1の端子電圧、(B)は1−ランジスタQ+の
]レクタ電J、j、(C)は1〜ランジスタQ2の丁ル
クタ電圧を夫々示しでいる。
デンリC1の端子電圧、(B)は1−ランジスタQ+の
]レクタ電J、j、(C)は1〜ランジスタQ2の丁ル
クタ電圧を夫々示しでいる。
いま、スイッチS1として抑圧操作時のみオンどなるい
わゆるノンロック式のスイッチを用いるとづると、スイ
ッチS1の抑圧操作によりタイマー回路のコンデンサC
1は略瞬時に放電して、その端子電圧(△)は高レベル
(−1−f3+)から低レベル(アース電圧)へ遷移づ
る。従って、1〜ランジスタQ1はオフとなりそのコレ
クタ電圧(13>は低レベルから高レベルへ変化する。
わゆるノンロック式のスイッチを用いるとづると、スイ
ッチS1の抑圧操作によりタイマー回路のコンデンサC
1は略瞬時に放電して、その端子電圧(△)は高レベル
(−1−f3+)から低レベル(アース電圧)へ遷移づ
る。従って、1〜ランジスタQ1はオフとなりそのコレ
クタ電圧(13>は低レベルから高レベルへ変化する。
それに伴って駆動トランジスタはオンとなりその]レク
タ電圧(C)は高レベルから低レベルとなつC発光素子
L)を点灯させる。
タ電圧(C)は高レベルから低レベルとなつC発光素子
L)を点灯させる。
スイッチから手が離されて押11WI除されると、その
時点からコンデンFJ’ C+は時定数CI R2をも
って充電され、その端子電圧(△)は徐々に高レベルへ
向けて上行4る。この電圧(A)があるレベルV[に達
す′るとツェナーダイオードD1が始めてオンとなりト
ランジスタQ1のベース駆動電流が流れ、トランジスタ
Q1はメンと4【る。よって、そのコレクタ電圧(B)
が低レベルとなり]・ランジスタQ2をオフとするから
、発光素子L1は消灯状態となる。
時点からコンデンFJ’ C+は時定数CI R2をも
って充電され、その端子電圧(△)は徐々に高レベルへ
向けて上行4る。この電圧(A)があるレベルV[に達
す′るとツェナーダイオードD1が始めてオンとなりト
ランジスタQ1のベース駆動電流が流れ、トランジスタ
Q1はメンと4【る。よって、そのコレクタ電圧(B)
が低レベルとなり]・ランジスタQ2をオフとするから
、発光素子L1は消灯状態となる。
このように、スイッチSlによるトリガから所定期間T
oの間のみ発光素子が点灯してスクール部の表示をなづ
ものであるから、無駄な電力消費をなく1ことができる
。
oの間のみ発光素子が点灯してスクール部の表示をなづ
ものであるから、無駄な電力消費をなく1ことができる
。
尚、第1図において、1ヘランジスタQ2のベースに別
の電源+B2から抵抗R6及びダイオードD3を介して
バイアスが供給され′Cいるが、これは商用電源を装置
電源として用いた場合に電圧十82が常時トランジスタ
Q2へ供給されるようにしておくものである。商用電源
使用の場合には発光素子による電力消耗はあまり問題と
ならないからである。しかし、商用常噛使用時も、タイ
マー回路による点灯制御をなづことは何等さしつかえな
いことは勿論ぐある。
の電源+B2から抵抗R6及びダイオードD3を介して
バイアスが供給され′Cいるが、これは商用電源を装置
電源として用いた場合に電圧十82が常時トランジスタ
Q2へ供給されるようにしておくものである。商用電源
使用の場合には発光素子による電力消耗はあまり問題と
ならないからである。しかし、商用常噛使用時も、タイ
マー回路による点灯制御をなづことは何等さしつかえな
いことは勿論ぐある。
第3図は本発明の伯の実施例の回路であり、第1図と同
等部分については同−符弓が用いられておりその説明は
省略する。本例におけるトリガ回路として、スイッチS
1の他に(S+の代りとしても良い)受信バンド切換ス
イッチ$2を用いたものであり、例えばΔM及びFMの
各バンド切換可能なヂューナの場合Cある。
等部分については同−符弓が用いられておりその説明は
省略する。本例におけるトリガ回路として、スイッチS
1の他に(S+の代りとしても良い)受信バンド切換ス
イッチ$2を用いたものであり、例えばΔM及びFMの
各バンド切換可能なヂューナの場合Cある。
スイッチS2の可動接点には電源十B!が印加されてお
り、AMバンド用固定接点には、コンデンサC2及び抵
抗Rア、Rsよりなる時定数回路が接続されている。ま
たFMバンド用固定接点には、コンデン()C3及び抵
抗R+o、Rnより1eTる時定数回路が接続されてい
る。コンデンサ゛C2と抵抗Ryどの接続点及びコンア
ン1ノC3と抵抗1ぐtoとの接続点の各電圧がダイオ
ード[)4及び1〕5を夫々介してトランジスタQ3の
ベース入力抵抗である。このトランジスタQ3によりコ
ンデンサ。
り、AMバンド用固定接点には、コンデンサC2及び抵
抗Rア、Rsよりなる時定数回路が接続されている。ま
たFMバンド用固定接点には、コンデン()C3及び抵
抗R+o、Rnより1eTる時定数回路が接続されてい
る。コンデンサ゛C2と抵抗Ryどの接続点及びコンア
ン1ノC3と抵抗1ぐtoとの接続点の各電圧がダイオ
ード[)4及び1〕5を夫々介してトランジスタQ3の
ベース入力抵抗である。このトランジスタQ3によりコ
ンデンサ。
C1の放電制御をなすものである。
かかる構成においC、スイッチS2をFMバンド位冒か
らΔMバンド位ηへ切換えた場合、コンデンサC2へ一
定時定数をもって充電電流が流れる。この充電電流の存
在期間はトランジスタQ3のベース電流が流れてトラン
ジスタQ3はオンとなる。従っC、タイマー回路の=1
ンfンリ01は瞬時に放電され、トランジスタ01がA
フ、トランジスタQ2がオンとなり、発光素子[1は点
灯する。一定時間が過ぎるど]ンデンザC2の充電が完
了して充電電流は停止するから1〜ランジスタQ3はA
フとなる。この時点から]ンデンザC1は充電を開始さ
れその端子電圧は、ト昇する。よって、第2図(△)〜
(C)に示した動作波形となって所定期間Toだけ発光
素子[+は点灯するのである。スイッチS2をAM位置
からFM位置へ切換えた場合も全く同等であるから、バ
ンド切換え時にスクール部が照明され選曲が可能となる
。
らΔMバンド位ηへ切換えた場合、コンデンサC2へ一
定時定数をもって充電電流が流れる。この充電電流の存
在期間はトランジスタQ3のベース電流が流れてトラン
ジスタQ3はオンとなる。従っC、タイマー回路の=1
ンfンリ01は瞬時に放電され、トランジスタ01がA
フ、トランジスタQ2がオンとなり、発光素子[1は点
灯する。一定時間が過ぎるど]ンデンザC2の充電が完
了して充電電流は停止するから1〜ランジスタQ3はA
フとなる。この時点から]ンデンザC1は充電を開始さ
れその端子電圧は、ト昇する。よって、第2図(△)〜
(C)に示した動作波形となって所定期間Toだけ発光
素子[+は点灯するのである。スイッチS2をAM位置
からFM位置へ切換えた場合も全く同等であるから、バ
ンド切換え時にスクール部が照明され選曲が可能となる
。
第4図は本発明の別の実施例回路図であり、第3図と同
等部分は同一符号により示されておりその説明は省略す
る。本例における1〜リガ回路としてはバンド切換スイ
ッチS2の他に一ファンクションスイップS3を用いた
場合が示されている。近時のデフ−)では、ヂコーナI
lI構の他にアープデツキ機能等を有しC一体向に構成
された機器が多く、かかる多機能装置ではこれら機能選
択のためのいわゆるフファンクションスイッヂが設()
られ(いる。
等部分は同一符号により示されておりその説明は省略す
る。本例における1〜リガ回路としてはバンド切換スイ
ッチS2の他に一ファンクションスイップS3を用いた
場合が示されている。近時のデフ−)では、ヂコーナI
lI構の他にアープデツキ機能等を有しC一体向に構成
された機器が多く、かかる多機能装置ではこれら機能選
択のためのいわゆるフファンクションスイッヂが設()
られ(いる。
このファンクションスイッチS2のブ」−す位置に、コ
ンデフυC4と抵抗R+2.R+3とからなる時定数回
路を設け、コンデフ1Jca と抵抗R12との接続点
からダイオードD6を介して1〜ランジスタQ7のベー
ス制御電流を導出する構成どなっている。従って、スイ
ッチS3のヂコーナ位置に切換えた時点から所定期間(
1o)だtノ発光素子1−1が点灯するよう動作するこ
とは、第3図の場合と同様である。
ンデフυC4と抵抗R+2.R+3とからなる時定数回
路を設け、コンデフ1Jca と抵抗R12との接続点
からダイオードD6を介して1〜ランジスタQ7のベー
ス制御電流を導出する構成どなっている。従って、スイ
ッチS3のヂコーナ位置に切換えた時点から所定期間(
1o)だtノ発光素子1−1が点灯するよう動作するこ
とは、第3図の場合と同様である。
軟土のように、本発明によれば極めて簡単な構成でスケ
ール部の照明をある−・定期間だ番プな1ことができる
ので、この一定期間を選局により要する最大11.i間
J:り長く設定しておりば何等不都合を生じることなく
電池等の消耗が防げる。尚、図示の回路例はこれに限定
されることなく種々の変形が可能であることは明白であ
る。
ール部の照明をある−・定期間だ番プな1ことができる
ので、この一定期間を選局により要する最大11.i間
J:り長く設定しておりば何等不都合を生じることなく
電池等の消耗が防げる。尚、図示の回路例はこれに限定
されることなく種々の変形が可能であることは明白であ
る。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図の
回路の動作波形図、第3図及び第4図は本発明の仙の実
施例の回路図である。 主要部分の符号の説明 Ll・・・・・・発光素子 Q2・・・・・・駆動トランジスタ C1・・・・・・タイマー回路用コンデンυS1・・・
・・・マニコアルスイツヂ S2・・・・・・バンド切換スイッチ S3フアンクシヨンスイツヂ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤利元彦 孔7図 &2Z
回路の動作波形図、第3図及び第4図は本発明の仙の実
施例の回路図である。 主要部分の符号の説明 Ll・・・・・・発光素子 Q2・・・・・・駆動トランジスタ C1・・・・・・タイマー回路用コンデンυS1・・・
・・・マニコアルスイツヂ S2・・・・・・バンド切換スイッチ S3フアンクシヨンスイツヂ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤利元彦 孔7図 &2Z
Claims (3)
- (1) 受信周波数目盛部の照明をなり発光素子と、外
部トリガにより起動しく所定時間前記発光素子を駆動す
るタイマー回路と、前記タイマー回路を1〜リガ覆るだ
めの1〜リガ手段とを有し、前記トリガ手段にJ、つC
所定期間前記受信周波数目盛部の照明をな−4ようにし
たデフ−すの周波数目盛部照明装量。 - (2) 前記トリが手段は受信バンド切換スイッチから
なる特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (3) 前記トリ力手段はファンクション切換スイッチ
からなる特許請求の範囲第1項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11106382A JPS592418A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | チユ−ナの周波数目盛部照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11106382A JPS592418A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | チユ−ナの周波数目盛部照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592418A true JPS592418A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14551451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11106382A Pending JPS592418A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | チユ−ナの周波数目盛部照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592418A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619471U (ja) * | 1979-07-23 | 1981-02-20 |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11106382A patent/JPS592418A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619471U (ja) * | 1979-07-23 | 1981-02-20 |
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